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投稿コメント一覧 (2131コメント)

  • 佐賀新聞 6月9日 9:00

    玄海4号機 16日にも再稼働

     九州電力は8日、玄海原発4号機(東松浦郡玄海町)の原子炉を試験的に使用するための承認を原子力規制委員会から受けたと発表した。1次冷却水ポンプの不具合による点検、部品交換で工程が遅れたため申請を一度取り下げ、再提出していた。九電は「16日以降準備が整い次第、原子炉を起動する」としており、早ければ16日にも再稼働する。

     再稼働に向けては、原子炉の安定的な連続運転を確認するため、試験的に動かす必要がある。10日から炉内の圧力や温度を上げ始め、再稼働前の最終工程である制御棒駆動系機能検査を15日に実施する予定。当初は、5月18日から試験使用、同25日前後の再稼働を見込んでいたが、同3日にポンプの異常が判明。分解点検と部品交換作業に時間がかかった。6月に予定していた最終検査を1カ月延期し、7月の営業運転復帰を見込んでいる。

  • >>No. 232

    東電   8:46
    気配 557円 +46円 +8.2%
    電力株全体に広がるか???

  • 九電 IR 29日

    川内原子力発電所1号機の原子炉起動、発電再開予定をお知らせします
    -5月30日に原子炉起動、6月5日に発電再開予定-
     川内原子力発電所1号機(加圧水型軽水炉、定格電気出力89万kW)の第23回定期検査(平成30年1月29日着手)については、停止中における所要の検査をほぼ終了し、5月30日に原子炉を起動、翌31日に臨界に到達させ、6月5日には発電を再開できる予定です。
     発電再開後は、徐々に出力を上昇させながら各機器の機能を確認するための調整運転を行い、6月下旬には、国による総合負荷性能検査を受検し、通常運転に復帰する予定です。

    長かった定期検査も終了しようやく稼働、これで2基稼働そして6月中旬からは
    玄海原発4号機も稼働し3基稼働体制となります。

  • 佐賀新聞
    玄海原発4号機 不具合ポンプ復旧完了
    8:48 .
     九州電力は24日、玄海原発4号機(東松浦郡玄海町)で発生した原子炉容器内の水を循環させる1次冷却水ポンプの異常について、4台全てのポンプで該当箇所の部品を新品に交換する復旧作業を23日夜までに終えたと発表した。中断していた再稼働の準備工程を再開し、原子炉起動は6月中旬以降になる見込み。

     今後は、原子炉を冷やす水が流れる配管などの耐圧、漏えい検査といった再稼働の工程を進め、いったん取り下げた玄海4号の試験使用申請を原子力規制委員会に提出し直す。九電が18日に規制委に提出した工程案によると、6月中旬の再稼働、同月末のフル出力到達を見込んでいる。

     4号機は、4月に燃料を装塡して5月中の再稼働を見込んでいたが、5月3日に1次冷却水ポンプの異常が判明。点検の結果、配管内の水の熱膨張に伴い不具合が起こったことが分かった。15日から部品の交換、復旧作業をしていた。

  • >またこのパターン、知ってた。

    5月16日から6日連続です。
    前日の終値と当日の始値の差は
    4 7 1 6 19 11(今日)
    私も今日は・・・・・・
    さて、明日はどうでしょうか

  • >>No. 591

    >1バレル30ドル付近だった時に、電力株はいくらだったんですかねぇ…

    28年9月のWTI原油価格は円ベースで28円
    28年9月末の電力の株価は
    関電 915円 
    中部 1466円
    九州 946円
    東北 1315円
    ですね。
    因みに29年3月期の各社の1株当たり純利益と発表後の4月末の株価は
    関電 140円 1507円
    中部 151円 1497円
    九州 167円 1202円
    東北 139円 1486円
    となっています。
    原油高は電力会社にはマイナス(短期的)ですが、原発稼働の関電、九電には
    比較的少なく、逆に他社より有利に働き、シェアーを広げることにも
    繋がると・・・・・・・・・

  • 佐賀新聞 16日 9:20
    玄海4号機のポンプ異常、水の熱膨張で隙間
    九電が原因発表 .
     九州電力は15日、玄海原発4号機(東松浦郡玄海町)で発生した原子炉容器内の水を循環させる一次冷却水ポンプの異常について、ゴム製のリングが機器の隙間にかみ込んだことが原因だったとする調査結果を発表した。4台全てのポンプで該当箇所の部品を新品に交換する復旧作業を同日から始めた。終了まで約10日間を見込み、再稼働は6月になる可能性が高い。

     ポンプの軸部分の隙間からモーター側への冷却水流入を防ぐための「シール部」と呼ばれる装置で3日に流入防止用の水が通常の倍の量になる異常が分かり、5日から分解点検していた。
     九電によると、ポンプの点検前に配管内のセンサーがうまく機能するように、内部を水で満たした。ところが予想以上に気温が上昇したため、水が膨張。機器の隙間を埋めるためのゴム製のリング(直径27センチ、厚さ5・5ミリ)が水に押し上げられて機器が固定されたことで隙間が空いた。そこから本来流れ込まないはずの水が流れ込み、異常を示した。
     対策として、部品を新品に交換するほか、水の膨張に対応する余裕を確保するため、これまで閉じていた弁の一部を開くよう運用を見直す。同日は、原子力規制委員会や佐賀県、玄海町、唐津市、伊万里市にも報告した。

    終了まで10日とのことですから、6月中旬より早まりそうですね。

  • >>>280
    >毎日新聞には再稼働6/中旬と書かれています。今のところこれが信ぴょう性が
    >高いと思われます。
    >ここに書かれている25日は5月25日のことで中断していた再稼働工程作業を再開>するということです
    >4号機の再稼働、6月中旬以降に
    >毎日新聞2018年5月15日 19時54分(最終更新 5月15日 19時54分)
    >電は15日、緊急点検の結果を発表。4月下旬から一時的に配管に水を満たしていた>ところ、原子炉格納容器内の気温が3度上昇。これに伴い水圧が高まってポンプ内の>部品に通常より強い負荷がかかりトラブルが発生したという。24日までに
    >ポンプ4台全てで問題の部品を交換して復旧作業を終える。

    昨日九電からIRが出ています。
    平成30年5月15日
    九州電力株式会社
    玄海原子力発電所4号機1次冷却材ポンプシール部の流量増加原因と対策についてお知らせします
    内容は以下を参照
     http://www.kyuden.co.jp/press_180515-1.html

    ここでは再稼働時期には触れていませんが、多分毎日の記者が質問で6月中旬の
    感触を得たのでしょう。
    当然のことながら復旧作業のスケジュールはたってている筈ですから、何事もなければ間違いないと思われます。後一か月の我慢です。そのころは定期検査中の川内1号機も動き始めるでしょう。

  • 今日も電力株はさえない動きですね。
    週初めの動きが信じられません。

    この調整は何時頃まで?そしてその時の価格は
    4月18日に1254円を付けています。
    そこから10連騰で5月7日に1375円まで行っています。
    5月下旬に1250円程度までの調整があるのでしょうか。

  • 有難うございました。
    >但し書きの新設工事ですが完成するまで建設仮勘定なので減価償却は発生しないです。
    まだ完成はしていなかったのですね。記憶が曖昧で費用の増加するものを並べましたので・・・・・・・・
    となると原発稼働の期間と出力電力量が倍以上になるのに営業利益が+29億円
    と発表している内訳を出してもらいたいものですね。

  • >>894
    >では報道情報の玄海の再稼働による収支改善効果の月90億円を正とすると、
    >先に述べた机上計算を逆算して原子力稼働影響は+775億円
    > 九電のトンチンカン予想510億円との差分は265億円
    >経常利益予想800億円に上方修正すること1065億円ですか。
    >まだここのホルダーにとっては物足りない額と言った印象ですが、今期は川内の定検>が長いのでしゃーなしの水準ですかね。
    >決算短信での上方修正に乞うご期待

    今期の決算予想について皆さん方は(勿論私も)不満に思っております。
    私なりに今期の予想をしてみました。
    会社発表
     売上 20050億円(+447億円)
     営利 1050億円 (+29億円)
     経常 800億円  (64億円)
     純利益550億円  (-316億円)前期は法人税調整金約300億円特別利益
    となっています。
    原発の稼働月数の総和は
     前期は1780万Kwで月平均では148万Kwとなります。
     今期は3813万Kwで月平均は317万Kwとなります。

    年間の燃料費は約8000億円程度(売り上げの約4割と認識)

    九電の電力供給量1100万Kw
     前期の原発効果は148÷1100×8000=1076億円
     今期の原発効果は317÷1100×8000=2305億円となります。

    即ち原発効果による燃料費削減だけを見ると約1300億円程度あっても
    おかしくない計算になります。
    但し災害時の新設工事が3000億?程度あり、その減価償却が今期から開始・・・
    200億円程度、プラス川内原発の定期点検工事が2基で12カ月となっており
    その費用、プラス玄海原発の再稼働費用が・・・・合わせても300億円程度(憶測)
    差引前期比800億円程度の増収があってもおかしくはないと思うのですが。

  • >大飯再稼働すると燃料調整費の係数も変更するのですかね?
    >もし以前と同じ係数を使用して、実際は燃料使わず原発使っていれば、
    >原油高で売上だけ増えてウマウマ

    参考にしてください。
    年月*****電力会社**価格比
    26年1月**中部***中国**北陸**東北**関電**四国**九電
    26年12月**+636*+382*+308*+406****+448*+309**+376


    川内原発稼働
    29年1月
    29年7月***+470*+483*+356*+450***+485*+401**+375

    九電の川内原発稼働前+376 稼働後+375
    他社平均の稼働前は+414  稼働後は+440

    値上げ幅で27円の差となっていますが、各社単位で見ると中部は値下がりで
    他社は50円~100円強の値上がりとなっています。
    多分ですが多少の係数変更はあるのかもしれませんね。

    原油が高騰していますが、他社に比べれば影響は少なく、場合によってはプラスに
    働くかもしれませんね。

  • >それにしても原発関係ないのに何で?
    > 何でこんな利益上げれるの?

    中部電力はもともと、原発比率が低く(10%程度)それに合わせた料金体系が設定されていたせいでしょう。(その後値上げ済み)
    今の電気料金も九電に比べ4.1%程度高くなっています。
    九電の売上から見ると600億円低度の増収効果があります。

  • >CB債幹事のN證券は、その債権を持っているのでしょうか?
    >または他に売り払っているのでしょうか?
    > 持っているなら、転換価格より株価が下値ならN證券にとって損なことに
    > または、債権部門と株でのトレーディング部門は、完全別々な部署の判断の
    >結果なのでしょうか?
    >どなた様かご教示ください。

    知っている範囲でお答えします。
    私は証券会社ではありませんでしたが、金融関係におりました。
    一つの会社に融資部門、調査部門、自己勘定による証券売買部門、
    運用部門、等です。
    当然、これらの各部門の情報はファイヤーウォールで情報の共有は原則
    禁止となっていました。但し金融庁の検査でこのことについてどれだけ
    厳しく検査を受けたのかは・・・・・・・です。

    以前にも投稿していますが、証券会社は幹事証券部門(新株の発行等の情報が早く入る)、顧客部門(顧客の残高、信用残情報を握っている)、調査部門(レーティング等を発表し、株価に影響を与える)と皆さん方が問題にしておられる自己勘定での株式売買部門があり、仮にこれらの部門が共同で仕掛けるようなことがあれば・・・・・

    多分、ファイアーウォールで禁止されているとは思いますが、例えば自己勘定の売買部門の同期が調査部門にも居て、たまに昼飯でもと言って、その席で仕事の話が出ても・・・
    (いやー今度の発表でA社をレーティン後を大幅に引き上げようと・・・・・)


    そんなことが懸念されるので、証券会社の自己勘定での売買部門は廃止に
    すべきと思っています。(まして特定の銘柄に空売りを仕掛けるとは、やりたければ別の会社になってください!)

  • ↓下に追加です。
    中国電力は配当50円で1419円(現在)です。
    しかし前期の1株当たり利益は56円でその大半の50円が配当にまわっています。
    これ以上の増配は・・・・・・・ですね。

  • >3年前を思い出す。当時の4月末、決算はそれほど良くないと思い売却し、
    >下がった後買い戻そうと思ったが
    >決算後の5月GW前後に4日営業日くらい下がったものの、20~30円
    >(1270→1250)しか下がらずもう少し安くなるのを待って居たら、
    >数日にしてぐんぐん上がり始めてしまって買い戻せなかった。
    >その8月には1850円になった。
    >どこでスイッチが入るか分からないので安易には手放せない。

    さて3年前と同じ動きになるでしょうか。
    5月1日 1265円から始まり
    後、
      1268 1265
      1267 1315 1312 1294 1294
      1327 1343 1378 1370 1375
      1432 1452 1440 1444 1453
      1495 
    そして6月1日は1491 1521 ・・・・・・・・・
    と続きました。

    この時はまだ無配で再稼働期待だけでしたが、今期は既に30円配当を発表しており
    更に来期の増配も期待できます。
    東証一部の平均利回り1.98%並みとすると
    30円配当で30÷0.0198=1515円
    来期40円とすると
    40÷0.0198=2020円
    安心してホールドできますね。

  • 九電の決算発表と来期の予想から株価はどのようになるのでしょうか。
    個人的には来期の予想は保守的に見ていると思っているのですが、
    そのことは横に置いて他社と比較してみました。

    銘柄***2018年3月期・・・・・・2019年3月期・・・・・・株価(昨日)
    *****1株当たり利益*配当・・・1株当たり利益**配当**
    中部***98円*****35円・・・132円*****40円・・・1713円
    中国***56円*****50円・・・・未定*******・・・1370円
    北陸***-4円*****0円・・・・・未定******・・・・1117円
    東北***94円*****40円・・・99円******40円・・・1411円
    関電***162円****35円・・・・・未定*******・・・1530円
    四国***88円*****30円***未定*********・・・1391円
    九電***183円****20円*****116円*****30円・・・1352円
    北電***77円*****5円*****未定********・・・・726円

    九電の今期予想の1株当たり利益116円、配当30円(上方修正がある筈!!!)
    前期の各社と比較すると
    中部は98円、35円で株価は1713円
    中国は56円、50円で株価は1370円
    東北は94円、40円で株価は1411円
    関電は162円、35円で株価は1530円
    四国は88円、30円で株価は1391円

    九電の株価は下は四国の1390円で上は関電の1530円程度でしょうか

    そして中間決算発表で決算予想の上方修正があり、1700円程度まで・・・
    期待しすぎでしょうか。(4原発が稼働するのですからそれぐらいは行って当たり
    まえでしょう。と思っています)
    今期はともかく、来期は川内原発の定期検査期間も6か月2短縮され、更に増益になるでしょう。

  • >決算説明資料見たけど、今期の業績見通しってかなり悪くないか?
    >原発4基稼働を前提としているのに、経常利益800億円は財務目標1100億円やコンセ>ンサス1150億円に遠く及ばない。単体経常利益は、同規模かつ原発が動いていない東>北電力にも負けてる。瓜生を初めとして、経営層がクソっぷりが表れてる。
    >さらに悪いことに、信用倍率も高いから、週明けは投げ売り殺到により、最悪S安まで>あり得る。

    今回の決算発表をみて、2018年3月期の決算は予想に比べ、経常利益が
    650億円→736億円 純利益500億円→866億円で大変評価はしています。
    今期予想は皆さん方が期待しておられた玄海原発の稼働による増収効果800億円程度
    はどこに行ったのでしょう。
    前期と比べますと経常利益が736億円→942億円(106億増)
     純利益860億円→792億円に収まっています。
    配当は20円→30円となっています。(評価 もっと増収になるとの思い?)

    業績に深くかかわる原発の稼働期間を見ると、前期は川内原発9+12で21カ月
    今期は玄海が11+10で21カ月 川内が9+3で12ヶ月(定期検査が6か月に延長のため)
    両方で33カ月
    通さんで前期21ヶ月→33カ月
    プラス12カ月の稼働期間が増えることになります。
    (数百億円の増収効果があります。特に原油料金の値上がりがありますので)
    修繕費等の経費増はあるものの相当保守的に予想しているのではと思います。

    その証拠に前期の第2四半期時点で発表の決算予想を
    経常利益 650億円→736億円 純利益500億円→866億円と情報修正しています。
    純利益は繰り延べ税金資産の引当のよる法人税の減額によるものですが、経常利益の
    +86億円には特にふれられていません。
    (保守的に予想するのは九電の体質でしょうか)

    今期は第2四半期の決算発表時の決算予想の上方修正に期待しましょう。

  • >俺もあの時持ってたけど

    >徐々にしか上がらなかったと思う
    >毎日10~25ぐらいしか上がらなかったような気がする
    >ちがったっけ?

    27年5月1日からの九電の値動きです。参考までに

    5月1日  1265円
     以降の値動きです
     -12 +3 -3 +2 +48 -3 -18 0 +33 +16 +35 -8 +5 +57 +20 -12 +4 +9
    6月1日 1,495円
     +42 +26 -26 -7 -48 -45 0 0 0(旅行でデータなし)+18 +19 -17 +24 -18 0 +28 +6 -24 -16 +3 +2
    7月1日 1419円
      -1 -2 +2 0 +90 -42 +31 +17 +45 +29 -9 +15
     +14 +61 -17 0 +32 -44 +47 +33 -19 +56
    8月3日 1778円

    となっています。

    さて今回の上昇相場はどこまで行くのでしょうか、そしてその時期は???
    第1四半期の発表時期・・・・・・それとも相当の増収益が見込まれる
    第2四半期の発表時でしょうか

    ここまで持ちこたえてきたのですから、焦らずに・・・・・・・


  • >-玄海、川内原発の今後の在り方は。

     >池辺常務 玄海2号機は運転延長の申請期限が迫っており、これから検討する。
    >当面は4基で進んでいく。議論中の国のエネルギー基本計画では原発の新設、
    >リプレース(建て替え)について明確な言及がない。
    >国の方向性が明らかになって私たちも対応を決定できる。

     >-再稼働同意を巡る地元の範囲拡大についてどう考えるか。

     >池辺常務 事業者が決める問題ではない。国がもう少し前面に出て
    >判断すべきだと個人的には思う。

    確かに原発稼働のためには、国がもっと前に出て、稼働するのか、縮小していくのか
    これらについて、長い目のタイムスケジュールを策定し、国民の同意を得る又は意見を聞き、国民民意でエネルギー政策を策定し、国民と電力会社に示す必要があるだろうと思います。

    でも今は、それができない状態ですから、トップになる人は「事業者が決める問題ではない。国がもう少し前面に出て判断すべきだと個人的には思う。」と・・・・・・

    では無く、九電は原発はこのようにし、火力は・・・・・自然エネルギーは・・・・・
    等、自発的に考え、消費者、投資家に示す時期に来ているのではないでしょうか。
    何時までも国の顔色を窺う時代は過ぎたと思うのですが・・・・・

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