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投稿コメント一覧 (93コメント)

  • 「おとり捜査にはめられた」



         米国で売春捜査、




             捕らえて見れば40代韓国系のキム牧師



    レイク郡で売春容疑で逮捕された40代韓人牧師は警察のおとり捜査にはめられたと主張している。 韓人キム某牧師は先月初め、レイク郡シェリフが二日間、実施した売春一斉取締で捕まった。

    レイク郡シェリフの報道資料によれば連邦捜査機関はシェリフと共にオンライン広告を見て訪ねてきた 男性14人を取り締まった。

    ディアフィールドに居住することが明らかになった43才の韓人牧師も逮捕者の1人だった。

    だが、 キム牧師の教会側は残念という立場だ。24日、本紙と通話した教会関係者によればキム牧師は逮捕当日、ショッピングセンターから出たところ、自分の車が故障したから乗せて欲しいという女性の助け要請を受けた。

    服装から判断して怪しいとは感じなかったキム牧師はこの女性に「I will help you」と言ったが、女性の言葉はまともに聞き取れなかったというのが教会側の説明だ。

    キム牧師が女性の話を十分 に理解できない状況で、シェリフは売春容疑でキム牧師を逮捕したということになる。

    キム牧師は韓国から来て5年ほどになり、英語の駆使が流ちょうではないと知らされた。
    キム牧師は100ドル余の保釈金を出して解放され、来月、裁判所出頭日を控えていることが分かった。

    教会側は「キム牧師が英語があまりうまい方ではない。女の話を十分に理解できない状況で警察のおとり捜査にはめられたと見られる」として「キム牧師は好意を施そうとして難しい境遇に陥ったようだと言った。

    現在、キム牧師はシカゴ地域にない」と明らかにした。

    シカゴのある元老牧師は今回の事件について「残念なことだ。内幕について詳しく分からないが言葉の問題などで残念なことが起きてはならない」と明らかにした。

    一方、キム牧師が務める教会は去る2012年創立し、ディアフィールドで牧会活動をして現在新しい礼拝堂を探している最中だったことが明らかになった。

    パク・チュンホ記者 ソース:中央日報

  • 逮捕・立件されるのは「氷山の一角」



          「日本への犯罪は犯罪ではない」



     日本でも 犯罪はあります。少なからずの日本人女性が性暴力の被害者になり、そのトラウマは一生消えることはありません。

     日本国内 における「韓国朝鮮人による犯罪の原因になっているのが反日教育」にあるのは間違いないでしょう。教育の力は偉大ですが、同時に間違った使い方をすれば「日本人を憎悪させる」ことも可能です。

    韓国や北朝鮮では国家ぐるみで「反日教育」が実施されており、その影響は日本の在日韓国人・民団や、在日朝鮮人・朝鮮総連・北朝鮮学校にも影響を及ぼしています。

    在日韓国朝鮮人が日本国内で犯罪を多発させるのは、在日韓国朝鮮人たちにとっては「日本への犯罪は犯罪ではない」からでしょう。犯罪は「正当化」された時、それは犯罪ではなくなります。
     
    こんな連中が、韓国・北朝鮮国籍と日本帰化を含めると110万人も日本におり、「日本人憎悪スイッチが入るのを待っている」と思うと恐ろしくなります。

     <あなたはこれらの事件をご存知でしたか?>

     李昇一 在日韓国人
     フジテレビ関係者を名乗り少女を連続強姦 被害者約140名。 

    金允植(キム・ユンシク) 韓国人 
    韓国で強姦事件を起こし、指名手配される直前に逃亡目的で来日(98年9月)。大阪市内で、夫が出勤直後の民家を狙い主婦を連続強姦。2年間で被害者約80名。

    金保(永田保) 在日韓国人
    教会内で日本人少女35人に強姦、うち7名に対する罪で起訴。

    宋治悦(ソン・チヨル) 韓国人
    目白通り沿いに住む女性(主婦含む)19人を強姦。乱暴後も朝まで居座る、口封じ行為を行う、と言った悪質な手口。

     ぺ・ソンテ 在日韓国人
     女子小学生14人を強姦。

     沈週一 在日韓国人
     ベランダから部屋へ侵入する手口で女性9人を強姦。

     金用将(金岡隆史) 在日韓国人 東京都下で家宅侵入、強盗、強姦。被害者は7人以上。

     織原城二(金聖鐘) 在日韓国人→日本へ帰化
     イギリス人女性・ルーシーブラックマンさんに薬物を飲ませ乱暴後殺害、他6件の強姦容疑で起訴。
     
     金義昭 在日朝鮮人
     京都府内で「トイレを貸して欲しい」と言って民家に上がりこむ手口で女性6人を強姦

     *性犯罪で逮捕・立件されるのは「氷山の一角」でしかありません。

  • 人間様が食べる食糧も不足して、多くの人が空腹に泣かされていた



           飼料不足による餓死や頭数整理のための殺処分も相次ぎ



    日本では第二次世界大戦中の1943年(昭和18年)以降に、日本各地の動物園で戦時猛獣処分が行われた。この措置は軍ではなく、都道府県や市町村などの行政機関によって命じられた。飼料不足も重なって、多数の飼育動物が戦争中に死亡した。

    動物園以外のサーカスなどで飼育されていた猛獣に関しても、ひと足早く1943年10月には警視庁から処分命令が出され、ライオン52頭などが処分対象となった。

    以上のように、日本での戦時猛獣処分は、直接的には都道府県などの行政機関の命令や、警防団などからの要請を踏まえた動物園自身の判断によって実施された。

    この点、軍隊の命令によると説明されることがあり、『かわいそうなぞう』などのフィクション作品でも軍命令が原因と描かれていることが多いが、事実と異なる。

    軍命令説が広まった背景には、何もかも軍部のせいにして自身の責任を逃れようとした戦後の風潮があるとの見方もある。

    殺処分せずに、安全な地域の動物園へ避難させることも一部では行われた。例えば、東山動物園では、1943年(昭和18年)12月にライオン2頭を蒙古自治邦政府下の張家口動物園へと寄贈している。しかし、上野動物園の事例のように、検討はされながらも実現しなかったものもある。

    このほか、飼料不足による餓死や頭数整理のための殺処分も相次ぎ、空襲により死亡する動物も出た。

    ところで、日本統治下の朝鮮にも動物園はありました。
    今でもソウル大公園にその面影が残っています。

    では、戦時中朝鮮にあった動物園では、猛獣たちはどのような扱いを受けたのでしょうか??

    殺処分された猛獣は1匹もいません。なぜなら、人間様はもとより猛獣たちの飼料も十分にあったからです。日本本土では、人間様が食べる食糧も不足して、多くの人が空腹に泣かされていたという状況なのに。

    これが苛酷な植民地支配を受けていた戦時中の朝鮮の実情なのです。


    “苛酷な支配を受けた植民地”は、天国のような面を持った“植民地“だったのですね・・・
    もっとも、朝鮮戦争ではほぼすべての動物が殺されましたが・・・


    下は、家族連れでソウル市内の動物園を見学する朝鮮の人たち ↓

  • 「失望」



         「こうした結果になったことは残念だ」



    米政府がクリントン、ブッシュ両政権下で8年かけて実施したドイツと日本の戦争犯罪の大規模な再調査で、日本の慰安婦にかかわる戦争犯罪や「女性の組織的な奴隷化」の主張を裏づける米側の政府・軍の文書は一点も発見されなかったことが明らかとなった。

    戦時の米軍は慰安婦制度を日本国内の売春制度の単なる延長とみていたという。調査結果は、日本側の慰安婦問題での主張の強力な補強になることも期待される。

    米政府の調査結果は「ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班(IWG)米国議会あて最終報告」として、2007年4月にまとめられた。

    米側で提起されることはほとんどなかったが、慰安婦問題の分析を進める米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏とその調査班と産経新聞の取材により、慰安婦問題に関する調査結果部分の全容が確認された。

    調査対象となった未公開や秘密の公式文書は計850万ページ。そのうち14万2千ページが日本の戦争犯罪にかかわる文書だった。

    日本に関する文書の点検基準の一つとして「いわゆる慰安婦プログラム=日本軍統治地域女性の性的目的のための組織的奴隷化」にかかわる文書の発見と報告が指示されていた。

    だが、報告では日本の官憲による捕虜虐待や民間人殺傷の代表例が数十件列記されたが、慰安婦関連は皆無だった。

    報告の序文でIWG委員長代行のスティーブン・ガーフィンケル氏は、慰安婦問題で戦争犯罪の裏づけがなかったことを「失望」と表明。調査を促した在米中国系組織「世界抗日戦争史実維護連合会」の名をあげ「こうした結果になったことは残念だ」と記した。

    IWGは米専門家6人による日本部分の追加論文も発表した。論文は慰安婦問題について(1)戦争中、米軍は日本の慰安婦制度を国内で合法だった売春制の延長だとみていた(2)その結果、米軍は慰安婦制度の実態への理解や注意に欠け、特に調査もせず、関連文書が存在しないこととなった-と指摘した。

    ヨン氏は「これだけの規模の調査で何も出てこないことは『20万人の女性を強制連行して性的奴隷にした』という主張が虚構であることを証明した。日本側は調査を材料に、米議会の対日非難決議や国連のクマラスワミ報告などの撤回を求めるべきだ」と語った。

  • またまた韓国人売春婦逮捕!


    韓国人女性にとっての売春とはなんなの?


    韓国における売春の歴史は世界遺産に登録するレベル!

     性奴隷の起源は朝鮮にあり!日本への言いがかりを止めさせよう!



     ジョージア州で売春行為をしていた韓国人(コリアン)女性2人がまた摘発された。 ティフト郡保安局は17日、3313ハイウェー82ウェストに位置する『ローヤルスパ』と3119サウスセントラルアベニューに位置する『♯1スパ』で、韓人売春婦2人を逮捕したと明らかにした。
    (ラジオコリア)

     2015年9月17日、中国新聞網は台湾紙・中国時報の報道を引用し、観光目的と称して台湾を訪れた韓国人の女が売春の疑いで警察に連行されたと報じた。女の実際の年齢は31歳だが、「台湾旅行にやって来た大学生」と自称していた。色白の外見は25、26歳くらいに見え、客に要求していた金額は1万~2万台湾ドル(約3万7000~7万4000円)。
    (レコチャ)


    韓国という国家が、中国の属国であった朝鮮の時代から「貢女」を中国に輸出していたという歴史的事実はありますし、李氏朝鮮時代には「妓生(キーセン)」と呼ばれる国家によって管理された性奴隷(婢)がおり、その歴史が韓国の売春文化の根底にあるのも事実でしょう。

    その文化が、韓国人女性にとっては「売春はどうってことないニダ」という意識を生む背景にあると思うんです。

     ただ、そういう歴史的背景を隠して、「日本軍に性奴隷にされました」という韓国による日本への非難は「ためにする誹謗中傷」でしかありません。日本軍が性奴隷にしたんじゃありません。韓国には、日本とかかわるもっと以前から女性を性奴隷にする制度がすでにあったんです。

     韓国 が売春大国であることは少しずつ知られてきてはいます。しかしながら相も変わらず「日本軍が朝鮮人を性奴隷にした」というウソがばらまかれ続けています。歴史は事実を丹念に調べて検証すべきです。

    朝鮮人売春婦の「お客」になった日本軍の兵士はいたでしょう。しかし、朝鮮人女性を性奴隷にする文化を持っていたのは、日本でなく韓国(朝鮮)だったというのが歴史的事実です。 私たち日本人は、日本人の名誉のためにもこの事実をこれからも言い続けなければなりません。

  • 「これはトロイの木馬」



            「スパイを養成する目的」



    孔子学院の閉鎖が北米大陸から欧州へ飛び火した。


    米国では大学教授連合の強い抗議によりシカゴ大学、ペンシルベニア州立大学が、くわえてカナダのマクマスター大学が同院を閉鎖した。

    スウェーデンのストックホルム大学も「中国との交流窓口」ということだったうえ、中国政府が資金を提供するというので許可したが、ついに「孔子学院」の閉鎖を決定した。

    同学院は語学研修機関という触れ込みなのに、中国共産党が司令する教科書や、政治プロパガンダが為されており、従前から学内外で批判の声が上がっていた。

    ストックホルム大学副総長は「政治的影響があることは明白な事実だ」と強い批判を展開した。

    孔子学院は中国政府が政治宣伝の一環として、外国の若者を大五列にするため、膨大な資金と講師の提供をしてきたが「これはトロイの木馬」であり、「中国共産党の宣伝工作をしつつ、将来的にスパイを養成する目的が含まれている」と世界的規模で批判されてきた。

  • BBC報道のせい?


    韓国の世界遺産で性売買の中年男女33人を検挙、


    韓国ネットは「世界遺産でこんなことありえない」「BBCでこのことが…」

    FOCUS-ASIA.COM


    韓国メディア・YTNは3月26日、韓国警察が高齢者相手に性売買をしている中年女性など33人を検挙したと報じた。

    記事は、韓国では、性売買をしている中年女性は「バッカスおばさん」と呼ばれており、韓国の代表的な栄養ドリンク「バッカス」売りを装い、中高年の男性に近づいているという。

    ソウル地方警察庁・生活秩序課は、2月22日から3月22日までの一か月間、主に宗廟公園および鐘路3番街一帯を対象に取締りを強化した結果、性売買の容疑でキム氏(女性、68)など33人を在宅起訴したという。

    宗廟公園は朝鮮王朝の王と王妃の位牌を祀った王室の霊廟であり、1995年にユネスコ世界文化遺産に指定された。

    ソウルの中心部に位置し、以前から将棋や囲碁をしたり、話し相手を見つけるために、高齢の利用者が多かったという。

    だが、高齢者相手の性売買が増加し、お酒が絡む事件も相次いでおり、市民から公園の機能が失われているとの批判が続出し、警察が取締りを強化したという。

    一方で今回の取締りは昨年、英国のBBCが「性売買をしている中年女性」とのタイトルで、宗廟公園を利用する高齢者や買春女性を取材したことが発端ではないかとの見方も出ているという。

    この報道に対し、韓国のネットユーザーからは様々な意見が寄せられている。

    「高齢者になると、利用できるのは、ああいうおばさんだけに限られる。韓国では性が陰に隠れてしまっている」

    「高齢者はもともと尊敬の対象ではなかったのか?なぜ、こんなことに・・・」

    「”バッカスおばさん”のこと初めて知った。悲しい。それにまさか宗廟であんなことをしているなんて想像もしなかった」

    「いくらなんでも世界遺産でこんなことありえない」

  • 偽装結婚した日本人の夫の子と偽り出生届 




         中国人3人逮捕




    定住資格を得るために、偽装結婚した日本人の夫の子どもだと、うその出生届を提出していた中国人の男女ら3人が、警視庁に逮捕された。

    逮捕された中国人の林風英容疑者(25)は、中国人の林俐容疑者(35)との間にできた子どもを、偽装結婚した日本人の夫との子どもだと偽って、区役所に届け出た疑いが持たれている。

    子どもが日本国籍の場合、養育のために、両親も日本での定住資格を得られることを悪用したとみられている。

  • 「韓国軍はベトナムで何をしたのか!」 


    韓国の嘘から日本の子供たちを守ろう!


    韓国軍の犯罪はタブー視される韓国は今も軍部優先の軍事国家!

      「日本軍の犯罪」という虚構は、「韓国軍の犯罪」という実話だった!


    アメリカ在住のベトナム人女性たちが「パク・クネ大統領は謝罪すべき」と抗議の声をあげました。韓国ソウルの日本大使館前に始まったインチキ慰安婦像騒動は、韓国人ネットワークを通じてアメリカでも行われ、「日本人子弟へのいじめ」という形で、日本人攻撃に使われています。   

     ではなぜ 韓国人が「日本軍による20万人強制連行」というウソを使ってまで、日本軍を加害者にしたがるのか? 私は「犯罪者が犯罪を隠す時には被害者に成りすますことがある」と思うんです。

    「日本軍が強姦したニダ!」「日本兵が殺したニダ!」という虚構は、実は「韓国軍が強姦したニダ!」「韓国兵が殺したニダ!」という実話なんでしょうね。


     「SAPIO」2013年12月号  特集【韓国が背負う「嘘の代償」】より

    ベトナム女性を輪・姦後に焼き殺し、混血児「ライダイハン」を残した韓国軍の蛮行
    旧日本軍による「慰安婦強制連行」を捏造した韓国は、もともと売春婦であるはずの慰安婦を「Sex Slave」として国際社会に浸透させた。

    その傍らで、ベトナム戦争(1960~75年)に参戦した韓国軍による現地婦女子への性的暴虐は史実から消し去ろうとしている。

    2000年6月27日、韓国・ソウルの『ハンギョレ新聞』本社が2000人を超える迷彩服姿のデモ隊に包囲された。社屋に侵入したデモ隊の一部は暴徒化し、同社幹部らを監禁、暴行を加え、オフィスや地下駐車場の車を破壊した。デモ隊は「大韓民国枯葉剤後遺症戦友会」のメンバー、つまり退役ベトナム参戦軍人である。

    発端は、同社発行の週刊誌『ハンギョレ21』(1999年5月6日号)に掲載されたベトナムにおける韓国軍の民間人虐殺特集だった。「通信員」として記事を書いたのは、当時、ベトナム留学中だった大学院生の具秀姃(ク・スジョン)氏。

    ベトナム当局から虐殺の資料を入手し、徹底した現地取材と生存者へのインタビューを重ね、韓国軍による無差別殺戮の実態を白日の下に晒したのである。記事は、ベトナム中部のビンディン省の村々で起きた凄惨な虐殺事件を生々しく伝えている。

  • それは、天に向かって唾を吐くようなもんだ!!






    韓国国歌は満州の歌だった!!






                太極旗を考案した朴泳孝は親日派(=売国奴)だった!!






    韓国では2005年12月、「親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法」という凄まじい法律が公布された。

    親日反民族行為真相糾明委員会という大統領直属の国家機関に「親日派」と認定されると、本人もしくはその子孫の財産が国家によって没収されるという法律だ。実際問題本人はほとんど亡くなっているので、そのひ孫・孫の財産を事後法によって収奪するという法律だ。

    しかし今回公表された「親日(売国奴)」追加リストには、元大統領以上にインパクトのある名前が掲載されていた。朴泳孝(パク・ヨンヒョ)と安益泰(アン・イクテ)だ。朴泳孝は韓国国旗(太極旗)の考案者であり、安益泰は韓国国歌「愛国歌」の作曲者だった。

    韓国人といえば世界一の国旗フェチだ。しかし太極旗をデザインした朴泳孝は親日派の売国奴だった!!!さらに国歌の作曲者までもが、親日派の売国奴だった!!!

    そもそも韓国国歌(愛国歌)は、安益泰が作曲した管弦楽曲「韓国幻想曲」の終曲の合唱部分だった。しかし2006年3月、「韓国幻想曲」が、満州国建国10周年を記念して発表していた「満州交響曲」と同じ曲だったことが発覚した。

    安益泰は指揮者でもあったが、1942年彼が自らベルリン放送交響楽団を指揮して「満州交響曲」を演奏するフィルムが、最近ドイツで見つかってしまった。

    韓国国歌は満州の歌だった!!李氏朝鮮を建国した李成桂には女真疑惑があり、朝鮮人にとって満州はまったく縁のない話ではないのだが。


    朝鮮半島の近代化は日本統治からはじまった。1910年(韓国併合)に1300万人しかいなかった朝鮮民族は1945年(終戦)に2500万人を突破した。朝鮮民族はわずか35年程度で人口が倍増した。

    韓国は、自国の国旗考案者や国歌作曲者を自ら売国奴に認定した。荒唐無稽なファンタジー反日歴史観が完全破綻した瞬間といっていいのではないか。「日本統治時代は、すべて悪だった」が破綻したのだ。韓国はついに自国の本当の歴史に真正面から向き合わざるをえなくなったのではないか。

    1942年ベルリンフィルを指揮する安益泰 ↓

  • ★韓国では世界史がほとんど教えられていない。






          なぜ??






             朝鮮半島のことが全く出てこない






    出てきても全く活躍せずに負けるだけ







    韓国では、世界史を正確に知ると韓国教育の国史との矛盾が発覚してしまう。
    とにかく日本を世界一狂った侵略者として教えてる韓国国史とは相容れない。

    義務教育では中学一年の時に少しだけ世界史を習い、後はひたすら国史を叩き込まれる。ただしこの『国史』とは客観的な歴史的事実ではなく、韓民族の、韓民族による、韓民族のための ウリナラマンセー捏造韓国史である。

    また、韓国では高校で世界史を教えている学校は10校に一つである。
    学生の世界史選択率が10%ではなく、世界史を学べる学校自体が1/10で、
    その中でさらに世界史選択者は少ない。当然まともに世界史の知識がある韓国人は滅多にいなくなる。


    世界史は覚えることが多いだけでなく、朝鮮半島のことが全く出てこない。
    出てきても全く活躍せずに負けるだけ。はっきり言って世界史に朝鮮が
    出てくるのは、日本と関連した日露・日清戦争と朝鮮戦争の二つだけである。


    韓国が絶体絶命のピンチに陥った時、ソ連の勢力拡大を良しとしない
    日本とアメリカが助けに来て、韓国政府はギリギリで命拾いしたのだ。
    要するに日本とアメリカが助けなければ北朝鮮が正当政府として
    朝鮮半島を統一し、今の韓国などなかったわけである。

    こんな歴史では学んでも韓国人にとって面白くないのは想像に難くない。
    「面白くない上に覚えることが多くて点数が取りにくい世界史」より
    「残っている朝鮮の資料も少なく、覚えることも少ない国史」を選択するのは
    学生にとっては当たり前のことといえよう。

    今でもあるが、戦前ソウル市内にあった独立門 ↓

  • 1998年に韓国の各マスコミが『日本人サッカー選手の中田英寿は、実は在日3世である』と報じてしまい、中田本人から抗議を受けたという事件であります。これは韓国マスコミの特殊なミスリードではないのです。実は同様の捏造報道は、気づかないところで数限りなくなされているのであります。朝鮮人はよほど日本人にコンプレックスがあるのか、こうした在日認定の傾向は、マスコミだけに見られる特徴ではないのです。むしろ、朝鮮人全般にわたって広く一般的に見られる症状であると言えます。なにしろアメリカ大リーグのホームページにまで、『野茂や松井は実は日本人ではなく朝鮮人なのだ』と怪しげな英語で投稿する朝鮮人が後を断たず、アメリカ人にやんわりと諭され、それに逆ギレして失笑を買うという黄金パターンは今も健在だそうです。

    歴史上の人物についても同様です。例えば、豊臣秀吉といえば、朝鮮半島に攻め込んだということもあって彼らにとっては悪魔のごとき人物なのだが、その豊臣政権を倒した徳川家康は、朝鮮人には意外とウケがよい。そして彼らにとって、悪魔を倒した英雄は、当然日本人ではあり得ず、朝鮮人でなければならないのであります。そこで驚くべきことに、『徳川家康は実は朝鮮人である』という妄想を平気で口にする朝鮮人が出てくることになったのです。

  • 財団法人大阪国際平和センター(おおさかこくさいへいわセンター、通称:ピースおおさか)は、大阪市にある、戦争と平和に関する調査研究や展示を行っている施設。

    平成元年(1989年)、大阪府と大阪市の出資により財団法人大阪国際平和センターが設立され、平成3年(1991年)に開設された。

    大阪大空襲など50回を超えるアメリカ軍の無差別爆撃により、一面の焼け野原となり戦争で大きな被害を受けた大阪において、それらの被害を記録し、戦争の悲惨さと平和の尊さを後世に伝えるため大阪府と大阪市が共同で設置した。展示室も設けられており、大阪に落とされた1トン爆弾の模型や写真、満州事変から太平洋戦争終結に至までの戦争や原爆、アウシュビッツに関する展示がある。
    開館から2011年9月までに166万人が訪れており、来場者の過半数は課外授業などで訪れる小中学生等である。


    捏造展示
    朝鮮コーナーでは、「昭和14年(1939年)以降、朝鮮人を強制的に日本に連行した」と解説するなど捏造展示を行い続けてきた。また、業者による労働者の募集なども全て実質的には強制連行だったとした解説文を付してきた。
    1939年以降に日本に連行された朝鮮人の証拠写真として、戦前朝鮮に建設された水豊ダムの作業現場を撮影した写真を展示、また1926年9月9日付の新聞に掲載された写真を「虐待された土木労働者」と題して展示、1932年に撮影された写真2枚を「鉄道工事場での朝鮮人虐殺」として展示していた。これらは1991年の開館時から2011年10月28日までの20年以上に渡り展示された。展示を企画した担当者がすでに他界しており、どのような経緯で誤った写真を展示したのか不明だという。


    組織
    • 顧問:橋下徹(大阪府知事)、平松邦夫(大阪市長)
    • 会長:武者小路公秀(元国連大学副学長)
    • 理事長:金児曉嗣(相愛大学長)
    • 常務理事:倉田清
    • 理事:綛山哲男、川口清一、近藤康之、高橋叡子、永井哲郎、もず唱平、福田昌弘、元木健、森下曉
    (2010年4月1日現在)

  • 財団法人大阪国際平和センター(おおさかこくさいへいわセンター、通称:ピースおおさか)は、大阪市にある、戦争と平和に関する調査研究や展示を行っている施設。

    平成元年(1989年)、大阪府と大阪市の出資により財団法人大阪国際平和センターが設立され、平成3年(1991年)に開設された。

    大阪大空襲など50回を超えるアメリカ軍の無差別爆撃により、一面の焼け野原となり戦争で大きな被害を受けた大阪において、それらの被害を記録し、戦争の悲惨さと平和の尊さを後世に伝えるため大阪府と大阪市が共同で設置した。展示室も設けられており、大阪に落とされた1トン爆弾の模型や写真、満州事変から太平洋戦争終結に至までの戦争や原爆、アウシュビッツに関する展示がある。
    開館から2011年9月までに166万人が訪れており、来場者の過半数は課外授業などで訪れる小中学生等である。


    捏造展示
    朝鮮コーナーでは、「昭和14年(1939年)以降、朝鮮人を強制的に日本に連行した」と解説するなど捏造展示を行い続けてきた。また、業者による労働者の募集なども全て実質的には強制連行だったとした解説文を付してきた。
    1939年以降に日本に連行された朝鮮人の証拠写真として、戦前朝鮮に建設された水豊ダムの作業現場を撮影した写真を展示、また1926年9月9日付の新聞に掲載された写真を「虐待された土木労働者」と題して展示、1932年に撮影された写真2枚を「鉄道工事場での朝鮮人虐殺」として展示していた。これらは1991年の開館時から2011年10月28日までの20年以上に渡り展示された。展示を企画した担当者がすでに他界しており、どのような経緯で誤った写真を展示したのか不明だという。


    組織
    • 顧問:橋下徹(大阪府知事)、平松邦夫(大阪市長)
    • 会長:武者小路公秀(元国連大学副学長)
    • 理事長:金児曉嗣(相愛大学長)
    • 常務理事:倉田清
    • 理事:綛山哲男、川口清一、近藤康之、高橋叡子、永井哲郎、もず唱平、福田昌弘、元木健、森下曉
    (2010年4月1日現在)

  • 財団法人大阪国際平和センター(おおさかこくさいへいわセンター、通称:ピースおおさか)は、大阪市にある、戦争と平和に関する調査研究や展示を行っている施設。

    平成元年(1989年)、大阪府と大阪市の出資により財団法人大阪国際平和センターが設立され、平成3年(1991年)に開設された。

    大阪大空襲など50回を超えるアメリカ軍の無差別爆撃により、一面の焼け野原となり戦争で大きな被害を受けた大阪において、それらの被害を記録し、戦争の悲惨さと平和の尊さを後世に伝えるため大阪府と大阪市が共同で設置した。展示室も設けられており、大阪に落とされた1トン爆弾の模型や写真、満州事変から太平洋戦争終結に至までの戦争や原爆、アウシュビッツに関する展示がある。
    開館から2011年9月までに166万人が訪れており、来場者の過半数は課外授業などで訪れる小中学生等である。


    捏造展示
    朝鮮コーナーでは、「昭和14年(1939年)以降、朝鮮人を強制的に日本に連行した」と解説するなど捏造展示を行い続けてきた。また、業者による労働者の募集なども全て実質的には強制連行だったとした解説文を付してきた。
    1939年以降に日本に連行された朝鮮人の証拠写真として、戦前朝鮮に建設された水豊ダムの作業現場を撮影した写真を展示、また1926年9月9日付の新聞に掲載された写真を「虐待された土木労働者」と題して展示、1932年に撮影された写真2枚を「鉄道工事場での朝鮮人虐殺」として展示していた。これらは1991年の開館時から2011年10月28日までの20年以上に渡り展示された。展示を企画した担当者がすでに他界しており、どのような経緯で誤った写真を展示したのか不明だという。


    組織
    • 顧問:橋下徹(大阪府知事)、平松邦夫(大阪市長)
    • 会長:武者小路公秀(元国連大学副学長)
    • 理事長:金児曉嗣(相愛大学長)
    • 常務理事:倉田清
    • 理事:綛山哲男、川口清一、近藤康之、高橋叡子、永井哲郎、もず唱平、福田昌弘、元木健、森下曉
    (2010年4月1日現在)

  • 財団法人大阪国際平和センター(おおさかこくさいへいわセンター、通称:ピースおおさか)は、大阪市にある、戦争と平和に関する調査研究や展示を行っている施設。

    平成元年(1989年)、大阪府と大阪市の出資により財団法人大阪国際平和センターが設立され、平成3年(1991年)に開設された。

    大阪大空襲など50回を超えるアメリカ軍の無差別爆撃により、一面の焼け野原となり戦争で大きな被害を受けた大阪において、それらの被害を記録し、戦争の悲惨さと平和の尊さを後世に伝えるため大阪府と大阪市が共同で設置した。展示室も設けられており、大阪に落とされた1トン爆弾の模型や写真、満州事変から太平洋戦争終結に至までの戦争や原爆、アウシュビッツに関する展示がある。
    開館から2011年9月までに166万人が訪れており、来場者の過半数は課外授業などで訪れる小中学生等である。


    捏造展示
    朝鮮コーナーでは、「昭和14年(1939年)以降、朝鮮人を強制的に日本に連行した」と解説するなど捏造展示を行い続けてきた。また、業者による労働者の募集なども全て実質的には強制連行だったとした解説文を付してきた。
    1939年以降に日本に連行された朝鮮人の証拠写真として、戦前朝鮮に建設された水豊ダムの作業現場を撮影した写真を展示、また1926年9月9日付の新聞に掲載された写真を「虐待された土木労働者」と題して展示、1932年に撮影された写真2枚を「鉄道工事場での朝鮮人虐殺」として展示していた。これらは1991年の開館時から2011年10月28日までの20年以上に渡り展示された。展示を企画した担当者がすでに他界しており、どのような経緯で誤った写真を展示したのか不明だという。


    組織
    • 顧問:橋下徹(大阪府知事)、平松邦夫(大阪市長)
    • 会長:武者小路公秀(元国連大学副学長)
    • 理事長:金児曉嗣(相愛大学長)
    • 常務理事:倉田清
    • 理事:綛山哲男、川口清一、近藤康之、高橋叡子、永井哲郎、もず唱平、福田昌弘、元木健、森下曉
    (2010年4月1日現在)

  • 財団法人大阪国際平和センター(おおさかこくさいへいわセンター、通称:ピースおおさか)は、大阪市にある、戦争と平和に関する調査研究や展示を行っている施設。

    平成元年(1989年)、大阪府と大阪市の出資により財団法人大阪国際平和センターが設立され、平成3年(1991年)に開設された。

    大阪大空襲など50回を超えるアメリカ軍の無差別爆撃により、一面の焼け野原となり戦争で大きな被害を受けた大阪において、それらの被害を記録し、戦争の悲惨さと平和の尊さを後世に伝えるため大阪府と大阪市が共同で設置した。展示室も設けられており、大阪に落とされた1トン爆弾の模型や写真、満州事変から太平洋戦争終結に至までの戦争や原爆、アウシュビッツに関する展示がある。
    開館から2011年9月までに166万人が訪れており、来場者の過半数は課外授業などで訪れる小中学生等である。


    捏造展示
    朝鮮コーナーでは、「昭和14年(1939年)以降、朝鮮人を強制的に日本に連行した」と解説するなど捏造展示を行い続けてきた。また、業者による労働者の募集なども全て実質的には強制連行だったとした解説文を付してきた。
    1939年以降に日本に連行された朝鮮人の証拠写真として、戦前朝鮮に建設された水豊ダムの作業現場を撮影した写真を展示、また1926年9月9日付の新聞に掲載された写真を「虐待された土木労働者」と題して展示、1932年に撮影された写真2枚を「鉄道工事場での朝鮮人虐殺」として展示していた。これらは1991年の開館時から2011年10月28日までの20年以上に渡り展示された。展示を企画した担当者がすでに他界しており、どのような経緯で誤った写真を展示したのか不明だという。


    組織
    • 顧問:橋下徹(大阪府知事)、平松邦夫(大阪市長)
    • 会長:武者小路公秀(元国連大学副学長)
    • 理事長:金児曉嗣(相愛大学長)
    • 常務理事:倉田清
    • 理事:綛山哲男、川口清一、近藤康之、高橋叡子、永井哲郎、もず唱平、福田昌弘、元木健、森下曉
    (2010年4月1日現在)

  • 財団法人大阪国際平和センター(おおさかこくさいへいわセンター、通称:ピースおおさか)は、大阪市にある、戦争と平和に関する調査研究や展示を行っている施設。

    平成元年(1989年)、大阪府と大阪市の出資により財団法人大阪国際平和センターが設立され、平成3年(1991年)に開設された。

    大阪大空襲など50回を超えるアメリカ軍の無差別爆撃により、一面の焼け野原となり戦争で大きな被害を受けた大阪において、それらの被害を記録し、戦争の悲惨さと平和の尊さを後世に伝えるため大阪府と大阪市が共同で設置した。展示室も設けられており、大阪に落とされた1トン爆弾の模型や写真、満州事変から太平洋戦争終結に至までの戦争や原爆、アウシュビッツに関する展示がある。
    開館から2011年9月までに166万人が訪れており、来場者の過半数は課外授業などで訪れる小中学生等である。


    捏造展示
    朝鮮コーナーでは、「昭和14年(1939年)以降、朝鮮人を強制的に日本に連行した」と解説するなど捏造展示を行い続けてきた。また、業者による労働者の募集なども全て実質的には強制連行だったとした解説文を付してきた。
    1939年以降に日本に連行された朝鮮人の証拠写真として、戦前朝鮮に建設された水豊ダムの作業現場を撮影した写真を展示、また1926年9月9日付の新聞に掲載された写真を「虐待された土木労働者」と題して展示、1932年に撮影された写真2枚を「鉄道工事場での朝鮮人虐殺」として展示していた。これらは1991年の開館時から2011年10月28日までの20年以上に渡り展示された。展示を企画した担当者がすでに他界しており、どのような経緯で誤った写真を展示したのか不明だという。


    組織
    • 顧問:橋下徹(大阪府知事)、平松邦夫(大阪市長)
    • 会長:武者小路公秀(元国連大学副学長)
    • 理事長:金児曉嗣(相愛大学長)
    • 常務理事:倉田清
    • 理事:綛山哲男、川口清一、近藤康之、高橋叡子、永井哲郎、もず唱平、福田昌弘、元木健、森下曉
    (2010年4月1日現在)

  • 財団法人大阪国際平和センター(おおさかこくさいへいわセンター、通称:ピースおおさか)は、大阪市にある、戦争と平和に関する調査研究や展示を行っている施設。

    平成元年(1989年)、大阪府と大阪市の出資により財団法人大阪国際平和センターが設立され、平成3年(1991年)に開設された。

    大阪大空襲など50回を超えるアメリカ軍の無差別爆撃により、一面の焼け野原となり戦争で大きな被害を受けた大阪において、それらの被害を記録し、戦争の悲惨さと平和の尊さを後世に伝えるため大阪府と大阪市が共同で設置した。展示室も設けられており、大阪に落とされた1トン爆弾の模型や写真、満州事変から太平洋戦争終結に至までの戦争や原爆、アウシュビッツに関する展示がある。
    開館から2011年9月までに166万人が訪れており、来場者の過半数は課外授業などで訪れる小中学生等である。


    捏造展示
    朝鮮コーナーでは、「昭和14年(1939年)以降、朝鮮人を強制的に日本に連行した」と解説するなど捏造展示を行い続けてきた。また、業者による労働者の募集なども全て実質的には強制連行だったとした解説文を付してきた。
    1939年以降に日本に連行された朝鮮人の証拠写真として、戦前朝鮮に建設された水豊ダムの作業現場を撮影した写真を展示、また1926年9月9日付の新聞に掲載された写真を「虐待された土木労働者」と題して展示、1932年に撮影された写真2枚を「鉄道工事場での朝鮮人虐殺」として展示していた。これらは1991年の開館時から2011年10月28日までの20年以上に渡り展示された。展示を企画した担当者がすでに他界しており、どのような経緯で誤った写真を展示したのか不明だという。


    組織
    • 顧問:橋下徹(大阪府知事)、平松邦夫(大阪市長)
    • 会長:武者小路公秀(元国連大学副学長)
    • 理事長:金児曉嗣(相愛大学長)
    • 常務理事:倉田清
    • 理事:綛山哲男、川口清一、近藤康之、高橋叡子、永井哲郎、もず唱平、福田昌弘、元木健、森下曉
    (2010年4月1日現在)

  • 財団法人大阪国際平和センター(おおさかこくさいへいわセンター、通称:ピースおおさか)は、大阪市にある、戦争と平和に関する調査研究や展示を行っている施設。

    平成元年(1989年)、大阪府と大阪市の出資により財団法人大阪国際平和センターが設立され、平成3年(1991年)に開設された。

    大阪大空襲など50回を超えるアメリカ軍の無差別爆撃により、一面の焼け野原となり戦争で大きな被害を受けた大阪において、それらの被害を記録し、戦争の悲惨さと平和の尊さを後世に伝えるため大阪府と大阪市が共同で設置した。展示室も設けられており、大阪に落とされた1トン爆弾の模型や写真、満州事変から太平洋戦争終結に至までの戦争や原爆、アウシュビッツに関する展示がある。
    開館から2011年9月までに166万人が訪れており、来場者の過半数は課外授業などで訪れる小中学生等である。


    捏造展示
    朝鮮コーナーでは、「昭和14年(1939年)以降、朝鮮人を強制的に日本に連行した」と解説するなど捏造展示を行い続けてきた。また、業者による労働者の募集なども全て実質的には強制連行だったとした解説文を付してきた。
    1939年以降に日本に連行された朝鮮人の証拠写真として、戦前朝鮮に建設された水豊ダムの作業現場を撮影した写真を展示、また1926年9月9日付の新聞に掲載された写真を「虐待された土木労働者」と題して展示、1932年に撮影された写真2枚を「鉄道工事場での朝鮮人虐殺」として展示していた。これらは1991年の開館時から2011年10月28日までの20年以上に渡り展示された。展示を企画した担当者がすでに他界しており、どのような経緯で誤った写真を展示したのか不明だという。


    組織
    • 顧問:橋下徹(大阪府知事)、平松邦夫(大阪市長)
    • 会長:武者小路公秀(元国連大学副学長)
    • 理事長:金児曉嗣(相愛大学長)
    • 常務理事:倉田清
    • 理事:綛山哲男、川口清一、近藤康之、高橋叡子、永井哲郎、もず唱平、福田昌弘、元木健、森下曉
    (2010年4月1日現在)

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