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投稿コメント一覧 (372コメント)

  • >>No. 1789

    こんにちは
    此方は昨日、今日と一気に気温が下がって冬になりました
    流石にこれは植物達にまずいと判断してフレーム温室の前カバーを半分以上下げました
    植物達をチェックしているとD・プルチェラやその他のピグミードロセラ達にムカゴが・・
    プルチェラなどかなり以前から出来ていたらしく一部のムカゴは黒くなっていました
    急いで専用の鉢を用意して親株の鉢と新しい鉢を室内に取り込み、爪楊枝の先に水分を付けて
    ムカゴを付着させ、新しい鉢にちまちまと移植しました
    今年は良く日の当たるところに親株を放置していたせいかムカゴの数が多くて
    半分消費する間もなく用意した鉢の表面がいっぱいになりました
    もう一つ鉢を用意する気力は無く残ったムカゴをどうしようか思案中です
    どれ位耐寒性があるか野外放置の鉢に蒔いて様子を見るのも一考か?
    そして生き残った株のムカゴを再び野外で育てれば耐寒性のある株が増えるのか
    試してみたい気持ちはあります
    野外放置のイシモチソウ専用鉢で、こぼれ種(むかご?)が発芽して育ったピグメアは
    去年の冬を越して今年は数株に増えました
    増えた株が野外放置で越冬するか、興味があります

    冬の寒さ、ここ数日で一気に本格化した感があります どうかご自愛ください

  • >>No. 1787

    こんにちは
    12月だというのに20℃にもなる暖かい日が続いたと思ったら
    今度は一晩で一気に10℃も下がる日が来たりで体調管理や植物の管理が大変
    植え替え、やはり量があると大ごとですね!用意する用土も根気もたくさん必要です
    此方も冬芽になったモウセンゴケ類の植え替えを行っているのですが
    小さい冬芽をピンセットで抜き出して枯れた葉や根を取り除いて新しい鉢に植え直す・・
    これを続けているとかなり堪えます
    それに冬芽のサイズがまちまちなので取りこぼしが無いように眼鏡式ルーペ
    (お尻で乗ったら簡単に壊れる格安のパチモンです)でチェックしながら作業していると
    一鉢終わる頃には「今日はもうこれでいいや~」となり、続きはまた来週・・状態です

    レニフォルスミス・ネルンビフォリアの植え替えについてアドバイスありがとうございます
    鉢を見ると一つは既に我慢できなくて鉢底から太い地下茎と立派な葉を出して来ている状態でした
    早いうちに株分けしないともっと大変な事になりそうです

  • >>No. 1784

    こんにちは!
    増え過ぎは確かに注意ですね
    でも種子だけがどんどん溜まって行くのも何となく気が引けます
    リフレッシュを兼ねて来年はモウセンゴケやナガバノモウセンゴケ、イトバモウセンゴケの種子を撒く予定です
    ドロソフィルム、種まきの時期を逃してしまいました・・今からでも遅くは無いかな・・
    いっそのことプランターでも作って。。ああ、でも匂いが凄い事になりそう

    レニフォルミスの交配種、うちでも2鉢に分けて栽培していますが同じミズゴケ植えでも一つは葉が大きく、
    数は少ないのですが太く逞しい地下茎を形成している様子で、もう一つは小さな葉が全体に広がる感じで
    ちまちまと成長しています。この違いはどこから来るのか?

  • >>No. 1782

    こんにちは!
    いや本当に寒さが急激に強くなってきましたね
    今週末はかなりの寒波が到来するとか?保温設備を整えておいて正解でした
    もうヒーターもセットしなければいけないかも知れない・・
    植え替え、鉢が大きかったり数が多いと大変ですね
    植物によって好みの用土があるのでブレンドして成功したものなどは記録に残してあるのですが
    材料確保するのが億劫になって来たりします。ピートモスやミズゴケ単用ならまだ楽なのですが
    それだと長持ちしないので植え替えの回数が増えたりしますしねぇ
    増やしすぎ・・これは解ります!ある程度の数を超えると一気に増えるというか
    減る数よりも増える数が勝ってくると増殖が加速する・・・
    そんな感じがある様に思えてきました
    ムシトリスミレ君、其方では本当にご機嫌のようですね?
    此方では夏の暑さが本当に無理らしく、プリムリフロラくらいしか満足に増やす事が出来ていません

  • >>No. 1780

    こんにちは!
    段々と朝晩の冷え込みが厳しくなってきましたねぇ
    日中晴れて風が無ければ未だ穏やかな気候なのですが夜になると一気に寒さが増してきて
    冬の気配を肌で感じてしまいます
    ホームセンターで購入したビニール温室は本当に簡単に組み立てる事が出来ました
    今はまだ前面のカバーを下してはいませんが12月に入る頃には必要になって来るでしょう
    保温用のヒーターも準備しなくては・・
    場所さえあればもっと大きな温室を用意して安定した環境をと常々考えているのですが
    今年は台風でけっこう鉢がやられてしまい、ついでにコケの繁殖で肝心の植物が消えてしまった鉢なども
    思い切って処分したので新しい温室には意外と空きスペースが出来ました
    これを維持してもう増やさないように・・と考えてはいるのですが
    新しく種が採れる度に蒔いてみたい衝動が・・(笑)

  • >>No. 1778

    こんにちは
    此方もいよいよ朝晩の冷え込みが一桁台をカウントし始めました
    日中の気温もそれほど上がらずそろそろ保温が必要な植物達をビニール温室に取り込む準備をしないと
    いけないのですが、なんと言うか酷暑から解放された植物達の調子が良くて
    もう少しこのままでも良いのかな?と思っている状態です。

    スチールフレームの折り畳み式温室ですが、たまたまカインズホームで見つけました。
    メインフレームは焼付ではなく粉体塗装のようですね、でも以前のモノよりは強度もありそうです
    3段式のモノからけっこうなサイズのものまで数種類あり、購入したものは中間に位置する4段式のモノです
    http://www.cainz.com/shop/g/g4549509189008/
    この手の簡易ビニール温室はビニールカバーが先に劣化してしまう事が多いので今回は
    広く出回っているサイズのモノが適応する温室を選びました
    前のモノはちょっと特異なサイズだったので替えを探すのに苦労して・・
    見つけたと思ったら意外と高額で・・・しかも本体が先に壊れてしまうし・・・・
    色々とトホホな状況でした

  • >>No. 1776

    こんにちは!
    此方こそ色々とアドバイス頂きましてありがとうございます
    週末を利用して取り合えずスチールフレームのビニール温室を買ってきました。
    以前のモノと違い焼付塗装?が施されているそうなので錆には強そうです
    何よりもフレームが蛇腹のように予め繋がっており、延ばして要所をステーで固定すると言う簡単設計
    イザというときは中のモノを別の場所に避難させたうえでフレームを畳んでやり過ごす事も出来そうです
    4段式ですが各段に乗せる棚がパイプの上に載せるだけの簡単設計なのがちょっと気になりますが
    この辺りはワイヤーを巻き付ける等で補強できそうです
    でもやはりガラス温室には憧れてしまいますね
    庭のある自宅を持てれば真っ先に購入を検討したい代物です(笑)
    植物は冬支度を始めておりナガバノモウセンゴケなどは冬芽を作って早くも休眠に入りました
    一年生のモノ(ミミカキグサ等)は大忙し?で開花結実を繰り返しています
    今年は夏が暑すぎたためか小さな花が多いのですがホザキノミミカキグサだけが
    本当にあちこちの鉢で開花しています

  • >>No. 1774

    こんにちは
    無線アンテナ、何事も無かった様子で安心しました
    無加温フレームはパイプフレームに樹脂製の台が幾つか乗った形をしておりまして
    そこに透明ビニールカバーを掛けてカバーは大型のクリップを多用してパイプに固定していました
    今回の強風で樹脂製の台を固定する留め具(プラ製)が幾つも外れて鉢の重みで台がずれ落ち、
    鉢が受け皿ごと投げ出されたという感じです
    やはり樹脂製はこういう時に弱さが出てしまいますね。しかしスチール製のフレームだと高湿度による錆で
    数年を待たずに劣化してこれまた壊れて来ますからアルミフレームにガラス窓の本格的な温室があれば
    最強だと思います
    でも現状では置き場所がない!・・これが一番辛い所です(笑)
    いずれにしても冬までにはビニールカバーの簡易フレーム温室を用意しようと思っています
    固定用のコンクリートブロックも一緒に探してみようかな?

  • >>No. 1772

    こんにちは
    台風一過、此方も今日は快晴で34℃位まで気温が上昇しています。
    其方の被害はサラセニアですか?
    此方はサラセニアの鉢が倒れたのは直ぐ直せたのですが小さい食虫植物を中心に置いていた無加温の
    フレーム温室が原形を留めないほどひしゃげて鉢が散乱・・今朝の時点でピグミードロセラの多くが
    鉢ごとまとめて落ちて逆さまになっていました。他にも色々な種が潰れた温室内外で転がっていました。
    これほどの暴風雨を経験したのは記憶に無く今回もいつものようにちょこっと吹き荒れるだけと
    そんな安易な予報は吹き飛びました。
    う~ん、もっと丈夫な無加温フレームを用意しないと駄目ですねぇ

  • >>No. 1770

    こんにちは
    日没、確かに早くなりましたね!
    そして朝晩の過ごし易いこと‥と言うかここ数日は寒いくらいです
    今年の夏は、暑さが尋常でなかった為か蚊の動きも鈍く近くの公園を歩いていても
    殆ど被害にあう事は無く家でも蚊取り線香のお世話にはなりませんでした
    その反動か、ここ数日は一気に蚊が増えた感じで外に出るとワラワラ寄ってくるのが見えます

    ムシトリスミレ類はやはり其方では環境が良いのでしょうね
    こちらではプリムリフロラが元気な他は余りぱっとせず、踊っているようだと形容されたモクテズマエが
    かろうじて半日陰で残っているくらいです
    国産ムシトリスミレは全て休眠状態に入ってしまいました
    今うちで元気に花を咲かせているのはミミカキグサの類だけです
    まぁ、ミミカキグサ達は冬までに少しでも多く開花結実して種子を残しておかないと
    来年に影響が出るので一生懸命なのでしょう
    未だ一応、国産御三家のミミカキグサ、ムラサキミミカキグサ、ホザキノミミカキグサは残ってはいますが
    来年はどうなる事やらです
    今年は一番好きなホザキが一番多く開花してくれたので嬉しかったのですが
    本当にどうしてこんなところに?と言うくらいあちこちの鉢で成長し花茎を長く伸ばしています

    ベランダではヤモリ達が縄張り争いをしているらしく、毎朝のように決まった場所に糞が付けられています
    そして最近、ミミカキグサ類を栽培しているプランターに野鳥が飛来しているようで
    時々植物が踏み荒らされて小さなケモノ道状態になっている事があります
    去年も閉口しましたが、腰水を水飲み場にされたら困るなぁ

  • >>No. 1768

    こんにちは、ご無沙汰しております
    夏の酷暑もようやく静まり、秋の虫の音がセミにとって代わろうとしていますが
    まだまだ頑張っている夏の虫たちもチラホラと・・
    其方では如何お過ごしでしょうか?
    食虫植物達は再び盛り返してきたようでミミカキグサの類があちこちで開花しています。
    国産モウセンゴケ類は一部が冬芽を形成してきました。休眠するにはまだ早いとは思いつつ自然界では
    このスケジュールなんだろうなと納得

  • >>No. 1766

    こんにちは
    台風の影響、其方はいかがでしたか?
    此方では雨はそれ程でもなかったのですが風がかなり強く、ベランダの植物の枝が少し折れたほか
    鉢がいくつも倒れました。いちおう対処してはいたのですが全然足らなかったようです。
    食虫植物の方もサラセニアの鉢が倒れるので壁際に避難させて両側を水を張ったバケツで囲って
    固定してなんとか抑えたものの筒が数本折れてしまいました。
    ヤモリたちは姿こそ確認できませんでしたが壁に新たに大きな糞が付いていたのでどこかで
    やり過ごしたようです。其方のアマガエル君達は無事過ごせたのかな?

    ここ最近、鉢に植えてある山椒の苗にアゲハチョウが産卵しているらしく
    世代の違う幼虫が何匹も付いてちょっと難儀しています。
    1~2匹なら面倒見ても良いのですが初夏に面倒を見た時のダメージが未だ苗に残っており
    このままでは坊主にされてしまいそうなので見つけ次第除去しています。

  • >>No. 1764

    こんにちは
    ここ数日はやっと暑さの峠を越えたという雰囲気があり早朝は秋の気配さえ感じるようになりました。
    でも台風の影響とかで、すぐにまた蒸し暑い日が戻ってくるのでしょうね。
    其方ではアマガエル君たちが本当に定着している様子で微笑ましいです。
    でも家の中にまでやってきて保護色を使うとは・・
    この夏の暑さの為かは判らないのですが例年ですととっくに開花を始めている国産ミミカキグサ御三家の
    様子がおかしく、ホザキノミミカキグサとムラサキミミカキグサがちょこちょこ花茎を伸ばして
    開花している程度です。葉の方は栽培用土の上をほぼカバーする勢いで広がっているのですが・・
    面白いのはホザキノミミカキグサであちこちの鉢に種が飛んでそこで成長しているのですが
    小さな範囲に葉が密集し、そこから長い花茎を伸ばして上に複数の花をつけるという感じで育っています。
    どちらの方がより自然に近い形なのでしょうか・・

  • こんにちは、ご無沙汰してます!
    台風が去ってまた暑い日常が戻ってきました。
    台風が来る前夜、ベランダの植物の様子を見ていると大きなヤモリが窓枠の隙間に身を隠して此方を見ていました。
    風が強くなって来ていたので丈夫そうな場所に避難してきたのかな?
    ベランダのあちこちに糞が落ちているので居る事は判っていたのですが実際に見かけるとなんだかホッとします。
    肝心の台風は関東をかすめて行ったという感じで雨風もさほど強くなった程度でしたが
    台風の影響が残っているのかいまだに湿度が非常に高く、何もしていないのに体力が奪われていく感じです。
    食虫植物達はこんな環境がお気に入りのようで盛んに葉を伸ばし、あるものは花をバンバン咲かせています。
    しかしちょっとバテ気味だったドロソフィルムだけ調子が一気に悪化して枯れてしまいました。
    種子は十分にあるので秋になったらまた播種してみようかな?

    そちらも蒸し暑い日が続いていると思われますが
    くれぐれもお体に御自愛ください。

  • >>No. 1761

    こんにちは!
    いや~暑い、暑すぎる
    連日37~39℃ってちょっと危険なのでは?
    夜の10時過ぎてトイレに行ったら置いてある温度計が32℃を指してました
    道理でエアコンガンガンかけても涼しくない訳です・・はぁ
    植物達にも異変が起こり、以前頂いたウトリ交配種の大きな丸い葉が黄色くなって
    枯れてきてしまいました。株分けした2鉢とも同じ時期にこうなったのでやはり暑さが
    大きく影響しているのでしょう
    直射日光が当たらないようにしていたのですがこの蒸し暑さにやられた様子
    ミズゴケからは小さな葉がいくつも出ているので本体は無事なようですが
    熱が籠り易いプラ鉢はこういう時に差が出るような気がします
    次は素焼き鉢に植え替えてみようかな?

    通年で食虫植物を扱っている地元の山野草店さんでイシモチソウと相性が良いと言われている
    ヒメワタスゲを見つけて購入してみました
    調べてみたら暑さにも寒さにも強く、湿地性植物ではあるが意外と乾燥にも耐えるとの事
    背丈もそれ程高くならず種子も簡単に採れるのでかなり有効活用出来そうです

  • >>No. 1760

    こんにちは
    庭のアマガエル君たちは世代交代しながらすくすくと育っているようですね!
    此方のヤモリ君達は最近は滅多に見かけなくなりました。しかし大小の糞がベランダに落ちていたり
    壁面に付けられて(苦笑)いたりするので見えないところで闊歩しているようです。
    ヤモリは威嚇で鳴く事はあってもさえずる事は無いのでカエルの居る庭が羨ましいです。

    また暑い日が戻ってきた今週、腰水の減りが早くて毎日帰る度にジョウロを持って右往左往しています。
    ナガバノイシモチソウ、此方では二株ほど育っていますがどうなることやら。
    イシモチソウの種子はそれなりに集まりました。
    未だ育っている昨年の実生株がどうなるか此方はもう暫く見守っていきたいと思います。
    本当に蒸し暑い日々が続いています、お体ご自愛ください。

  • >>No. 1757

    こんにちは
    いや全く暑いですね・・と言うより「熱い」です。
    イシモチソウですが、元々が南方系の植物らしく、はるか昔に渡り鳥の足に付いた泥に種子が混ざっていて
    それが日本にまで運ばれて来たという話を聞きました。ですから国内でもあまり寒い地域には自生しておらず
    関東以南の太平洋側に多いというのも納得出来ます。
    ですから野外で育てるにあたって、うちでは出来る限り温度変化の少ない大きな鉢に多量の用土を詰めて
    その中心部分に植える栽培方法で維持しています。また樹脂製の鉢を用いて外側にアルミ反射テープを巻き
    直射日光の影響を出来るだけ少なくするようにしています。それと他の植物も一緒に植えて伸びた草体が
    もたれ掛かれるようにしています。
    冬は用土表面に枯れ草が被さるままにして霜が直接地表に降りるのを軽減しています。
    関東南部での栽培ですからこの程度で十分越冬していますが、地域によっては霜の降りないところに
    移動させたり、降雪時には無加温のビニールハウスに退避させたりする必要があるのかも知れません。

    其方では二ホンアマガエルが相変わらず賑やかそうですね!此方でもヤモリをちらほら見かけるのですが
    先日は今年生まれたくらいの子ヤモリを初確認。世代交代は行われているようです。
    イトバモウセンゴケもハエトリソウに負けない勢いで成長しているご様子。
    なんというか‥ねばねばの林が想像できます。

  • >>No. 1754

    こんにちは
    暑かったり涼しかったりでとうとう風邪をひいてしまいました。
    と言ってもマスクすれば何とかなる程度なのでこのまま鎮静化を狙います。
    因みに今日は35℃の真夏日予報が出ていますねぇ・・どうなることやら。

    イシモチソウ、発芽しませんでしたか?今の時期に発芽していないであれば
    球根はダメになってしまったのかも知れません。
    冬の管理、こちらでアドバイスした方法が間違っていたのでしょう。
    そちらの冬の寒気に合わせて保管方法を少し変更すれば良かったですね。
    此方では親株達はほとんどが休眠に入り、2年目、3年目の株も一部が休眠に入りました。
    種子もあるので涼しくなった頃に必要であれば種子と合わせて球根をそちらに送りますが如何でしょう。
    ドロソフィルム、此方では親株の一つが枯れてしまいましたがもう一つが頑張っています。
    一株が二つに枝分かれしたので小振りになっていますが捕虫能力は相変わらずですね。
    ドロソフィルムについては秋に播種すると発芽して開花するまでに時間があるので大きく育ってくれると
    読んだ事があります。冬の間ある程度保温する必要が必要になると思われますので
    冬季の保温と日照が確保されるなら試してみて損はないと思います。
    自分も今年は試してみようかと思っています。

    ハエトリソウは相変わらず凄そうですね?本当に其方の栽培技術に感服いたします。
    自分とハエトリソウの相性は昔からダメで2年以上維持出来た試しは無いです(T_T)

  • >>No. 1752

    此方こそ御無沙汰しております
    今日は30℃超え、出張帰りの身には少々きつい一日でした。
    こちらでは早くもイシモチソウが半分ほど休眠に入り地上部を枯れさせてきました。
    いつもより半月ほど早い感じですが発芽もやはり早かったのでサイクルが多少ズレたのでしょう。
    それ以外ではミミカキグサ類が順調に成長しており、二つの鉢に分けたウトリ交配種も大小の葉をあちこちから
    出してきました。
    残念なのはドロソフィルムで、昨年花を咲かせ種子を作ってくれた一株が枯れてきました。
    一度枯れだすと何をしても調子を戻してくれないので諦めていますが3年ほど頑張ってくれたので
    ちょっと名残惜しい気もします。
    種子は多く残っているので時間が出来たらまた育てたいと思います。

  • >>No. 1749

    御無事で何よりです!
    此方、今日は久しぶりに地震を感じましたが震度2くらいでしょうか?
    それよりも酷いのが気温で、連日30℃超えで、今日は32℃を指していました
    ベランダの植物達、毎日水やりしても追いつかないほど蒸発が激しい・・
    暑さのせいか解りませんが高い鉄塔の隙間に営巣したスズメの巣から小さな雛が2匹落ちていました
    夥しい数のアリが群がっていたので失われた命も他の糧となり決して無駄ではなかったようです

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