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投稿コメント一覧 (1009コメント)

  • >>No. 6858

    バカリズムと小峠ご両人が福岡芸人をアピールする番組を見ましたら、うどん福岡発祥を説いておりました。
    香川出張中、実は名店だったのかもしれないもののふらっと入った店のうどんがおいしかったことを忘れません。どこで食べても安くて外れがなくて。

    読書は「汝、ふたつの故国に殉ず」です。著者は「死の淵を見た男」の門田隆将氏です。後者を自分で読んだ後父に読ませたくて買いましたが、今度もそうするつもりです。
    父の父は台湾鉄道の官吏でしたので、「湾生回家」の日本語版を探しておりましたが日本語で書かれたこの本ならすぐ手に入るでしょう。あとはホワイトデーのお返しを何か見繕わなければなりません。

  • ケンミンSHOW録画を見ましたが、福岡、北九州のうどん、どれも初耳でした。私が時々食べたくなるのは、鳥栖駅6番ホームのうどんです。
    どうしても香川に対抗せざるを得ないようですが、讃岐うどんのコスパとアヴェレージには及ばないとゆうのが四国赴任経験者であるNoonの意見です。
    それどころか豚骨ラーメンが食べたくて探し、愛媛で入った居酒屋で出していたラーメンがNoonのベストラーメン。お株を奪われてさえいます。
    店主曰く「いろいろやってたどり着いた」野菜の甘み溶け込んだスープが美味しかったのです。今もあるのなら愛媛県民に言いたい。博多ラーメンよりまずアレを食べてみよ、と。
    天ぷらの「ひらお」、焼きそばの「相夫恋」が取り上げられた時はつい食べに行ってしまいましたが、今回それほどでもありません。
    グルテンフリーの抑制が効き始めているのでしょうか。
    天ぷらも焼きそばもうどんもみいんな小麦。依存症の疑いは晴れていません。

  • >>No. 6856

    私の初代のセイコーの時計は銀枠、青の上から下にグラデーションの文字盤でした。
    母の形見のロンジンを子供に貸しました。
    私が子供に選んだ時計は樹脂の目立つ色と大きさで、教師から受験用には黒をと奨められたためそうなるとこれしかありません。
    そう言えば喪服に合わせられる時計もこれしかありませんでした。
    母が「ホーラ見て御覧」と勝ち誇っているかもしれませんが、きっと孫をも応援してくれることでしょう。

  • >>No. 6855

    >ペヤングの新商品
    「ギリチョコ焼きそば」発見。
    >丸幸ラーメンセンター監修
    「長浜ラーメンコラボ」発見。
    まあ、バレンタイン商戦とはいえ、焼きそばは想定外でしたなあ。
    そしてタニタ減塩味噌も発見。わかめと卵の味噌汁、好評でした。
    父の幼馴染みの奥様に「ニャシュマロ」を手配しようとしたら「ニャムチャ」なる猫顔の肉まんも出ていて揺さぶりをかけられております。

  • >>No. 6853

    そうそう、味噌。
    樽にこんもり盛って売ってる店で相談して買ってみたい気もしますが、そんなお店を知りません。
    醤油も減塩醤油という減塩醤油が口に合いませんで、コレと決めていません。
    そして「グリーンキウイよりゴールドキウイの方がビタミン豊富」とテレビで紹介された影響かゴールド品薄です。
    アメリカ産はイエローキウイと銘打っていますが、佐賀産ゼスプリゴールドキウイを応援したくて探し回っております。

  • >>No. 6852

    私の初代時計もセイコーでした。電池入れればまだ動くかもしれません。その後退職金で買った舶来品も、母の形見のロンジンも、電池換えで憂き目に遭っており、取扱店へ持ち込む手間暇を惜しんではいけないと思い知りました。

    ここへは新製品のカップラーメンを見つけた話をしに参りまして、「丸幸ラーメンセンター監修」というから、警察犬の写真が飾ってあるあの店だと思っていたら、それは丸星ラーメンのことで、一口目の麺で小麦粉の粉っぽさを味わう、カップ麺より100円高いくらいの昔ながらのアレではございませんでした。乞う!コラボ第二弾!
    丸幸ラーメンセンターでは食べたことがあるのかはっきりしません。
    しかしペヤングの新商品「パクチー焼きそば」はいけませんでした。カメムシ臭キョーレツ過ぎ!
    ・・・思ったより深刻ですな。小麦依存症。

  • 西京味噌を使い切りました。コレと決めた味噌はなく各地の味噌を試したものの、漉すと滓のいっぱい出る地元の麦味噌が一番好きです・・・あ~~っコレもダメ?
    西京味噌は米味噌だけどちょ~っと頼りない。織田信長が京風の味付けを「薄い」ってキレて田舎者扱いされたとの逸話、名古屋の甘い八丁味噌がソウルフードだとしたら無理からぬ話。八丁味噌は豆味噌だけどゴメン!苦手なんだァ。
    グルテンフリーの本によると、グルテンの成分グリアジンには依存性があるそうです。
    ・・・そうゆうことか(Noon思い当たるフシのある顔つき)
    ギンビスの「たべっこどうぶつ」あるよね?あれさ、まず種類別に分けて数の多いどうぶつから食べて、ペンギンは3つあるから1つ食べても・・・って気づいた時にはどのどうぶつも一種一個体のレッドデータアニマルになって、ラクダなんて好きでもないから食べようとか、ヤマアラシは好きだから食べなきゃとか、一個残してもとか、なにかしら言い訳つけて食べ切っちゃってたっけ・・・これまさしく依存症!
    「おっとっと」だってそうだ!せっかく小分け包装になってるのにレアキャラ探す言い訳で大袋開けててどうすんのよ!白い粉恐るべし!
    他の食べ物こんな食べ方しない・・・かな?苺1パック開けたら明日にとっとくなんてこと・・・してないね。卑しさ故か。とほほ・・・

  • 今朝の0655、新曲「そうとしか見えない」に黒いブチを隠すと白猫にしか見えない猫が登場しました。
    ご紹介頂いたJINA様宅のハルさんそっくりでしたよ!眉上ハの字に黒、背筋に黒点、長い尾が全部黒。

    「たからのとき」を途中から見まして、「ソロモンの偽証」であれだけ「藤野さん」はまり役だった藤野涼子さん、みのり役の方言もバッチリでした。都会の中学生も地方の高校生も演じられる実力のある人材にはアイドルには出来ない役のこなせる女優を目指して欲しいなあ。
    「女城主直虎」の子役さんも、嫌みのない聞き取りやすい発音で好演だと思います。お育ち遊ばしまして、tapura様は今からが楽しみですね。
    地元ご出身の稀勢の里横綱昇進おめでとうございます。
    >次の朝ドラ、どんな方言が聞けるか楽しみでもあります。
    サイトを見てやっと仰った意味がわかりました。
    そして「鳩子の海」も茨城舞台だったと遅まきながら知りました。
    ニッポンよニッポン♪
    の歌を覚えています。
    今度は「ひよっこ」とまた鳥、酉年だからというわけでもないのでしょうね。

    最近佐賀の県鳥カササギをこの辺りで見かけます。「モネが横木に留まってる絵を描いてるけど、立ってる木のてっぺんに留まってるのしか見たことがない」と投稿したことがありますが、その気になれば手すりにも留まれるみたいです。

  • >>No. 6848

    「グルテンフリー」については「あ~また何か言い出したね~」くらいしか思っていませんでした。
    米粉パンをわざわざ小麦グルテン入りパンミックスで焼いていたのだから「今更そんなこと言われても」とも。
    麦茶にビール、麦焼酎、押し麦にもち麦、全部ダメ?
    ハンバーグを薄切り肉を叩いてつなぎのパン粉なしで作ってみたらこれが好評でした。
    麩とマヨネーズをつなぎに作ったこともあるけど、麩のグルテンもダメ?
    2週間やってみることを奨めていますが、買い置きの粉を使い切ることを考えている時点でダメですね。捨てるくらいじゃないと。新しく買うことをやめて、やってみようかなと思っています。

  • >>No. 6847

    >「この世界の片隅に」映画監督のご出身
    正しくは監督ご本人ではなくお父上のご出身が佐賀とのことでした。
    年賀状お年玉くじの切手シート、台紙にパンチで模様が抜かれていますね。インクジェット紙年賀状切手部の絵の幼稚さが期待外れでしたが、こちらで巻き返しました。
    「葉書62円値上げ」は「封書用62円切手の使い残しを使えます」ってゆう腹づもりでしょうか。
    当方、ふみカードを発見したものの払い戻し終了と知り憮然としております。
    以前年賀状の梅の枝を描くのにコピックの茶色だけ買いました。ドライヤーで熱すると膨らむペンのピンクだけ買って紅梅を描いて膨らませました。以来画材を探すことすらしませんでしたら、今たくさん出ているんですね。絵手紙用でしょうか。日本絵の具に蛍光色があるのには驚きました。
    図書館で日本画のコーナーを見たら、こちらもあるはあるは、絵の具は削るのではなくそのまま水で溶いて使うとありました。
    欽ちゃんの仮装大賞、てっきり見逃したと諦めていたら昨夜でした。

  • >>No. 6846

    >「この世界の片隅に」原作本
    読んでみました。「はだしのゲン」、「ペコロスの母に会いに行く」、今回「この世界の片隅に」、いずれもネイティヴスピーカーが知己にいるので余計胸に迫るものがありました。
    漫画「凍りの掌」でおざわゆき氏を知り「あとかたの街」も読みました。戦時下名古屋のお話ですがこちらもお薦めです。
    「この世界の片隅に」映画監督のご出身が佐賀とのことで、母お気に入りだったパン屋さんと同姓です。
    キャベツとピーマンとタマネギ、ハムとチーズを細かく刻んでてんこ盛り、マヨネーズとケチャップをかけても沈み込まない持ち重りのする食パンとしてあれに勝るものなく、復刻不能レシピ第三弾です。(第一弾は茄子の揚げ煮、第二弾はガスオーブンローストチキン)
    しかし「長生きしたければパンは食べるな」でしたっけ、またしてもショックを隠せないでおります。
    ベターッと開脚の本もベストセラーだそうですが、ディアゴスティーニのホネッキーに興味津々のNoonです。

  • >>No. 6845

    >「覆面リサーチ ボス潜入」
    前話題になった時見てみようと思ったのにまだ見ていません。「コンビニ人間」のコンビニにボス潜入したら、放送不可能な場面になりそうですなあ。
    「ACCA」第一話も見逃しました。第二話は録画予約しました。

    父の書道の院号は覚えていたのですが母の院号が思い出せませんで、父に尋ねるも忘れた模様。印も二人分あるはずなので使うことも促してみました。
    携帯用絵の具セットと青金の日本画絵の具で鶏の着色をしてみました。日本画の絵の具の固さを知らなかったため爪やすりで削り水で溶いて使用。ごく少量でも効果絶大、画仙紙が吸い込んでしまっても微かに光る粒子でそれらしく見え最近の買い物の中でピカイチのコストパフォーマンスでした。

    いわゆる「ふわもこ」素材を避けてきたのは、赤地に白ハートとか、黒地にキティちゃんとか取り入れにくいデザインが多いせいでしたが、腰の冷えを実感するようになってとうとう尻にでっかいリボンが編み込まれたのを着用。
    いわゆる「ボーイフレンドデニム」の腰回りが緩く夏場そのまま脱げてしまうのが悩みでしたが、冬場は摩擦力と着ぶくれで回避出来ることに着目。ウッカリ脱げたらリボンむき出しなので長い上衣保険に加入。
    いわゆる「コーディガン」活用出来そうです。

  • >>No. 6844

    思い出しました。
    コールスロータイプのサラダに干しブドウが入ってるのも嫌でした。
    tapura様ならぞっとされることでしょう。マヨネーズ和えのサラダに、皮付き生リンゴ、小指の先大白マシュマロ、干しブドウ、が入ってるんですよ?
    私の思い出す給食ワーストは、何と呼んでいたか忘れたコレと、春雨入り中華の「ばんさんすう」がツートップです。好きな給食は、今「ミルメーク」くらいしか思いつきません。

  • >>No. 6843

    私の高校って私物化してました。卒業した高校の購買部で、マカロンじゃなくてマコロンだったかもしれません。
    焼きマシュマロはその後、焼きマシュマロの載ったペストリーを買いました。バーナーで焼くのだそうです。
    そしてチュロスのお店でフランクフルトにポテト生地を巻いて揚げたのをテイクアウト。そう、ドフィーヌの弔い合戦(?)です。ゆるい生地の揚げ物が苦手な私には難しいワザです。
    鏡割りが注連縄を外す15日頃だと思っていたら11日とのことで慌てて小豆を煮、鏡餅のカビをピーラーで削る最中親指の皮まで削る羽目に。痛い痛い。なますを作ろうとして千切り器で指も。痛い痛い。

    白紙の画仙紙綴りに鳥獣戯画の動物を描いて父に送ったら
    「何も描いてなか白紙もあっね」
    絵付きの商品だと思ったらしいです。
    「・・・絵はわたしが真似して描いた。今年の干支の鶏とか、父の干支の寅とか、父が構えられた牛とか、ご住職にはウケるかもしれない蛙阿弥陀とか、猿僧正は差し控えたが、願ったり叶ったりの鳥獣戯画を真似した」
    と打ち明け、絵に合った文言があれば余白に書くことを提案してみました。
    鶏の尾羽用に青金の日本画絵の具も買いました。青緑に重ねて塗ればグリーンメタリックの表現になるかと思って。
    筆ペンの他に茶のコピックも試してみたのですが味わいが出せず、毛筆の小筆で描いてみたくもなりましたが、私がのめり込んでどうする、と抑制を効かせました。

  • >>No. 6842

    以前に比べて果物を良く食べるようになり、柑橘類依存症気味、リンゴは食後に生以外の食べ方をしなかったのが、最近は食欲減退して仕切り直す為食事中に食べたりしてましたよ・・・(ショックを隠せない)
    給食のコールスロータイプの生野菜サラダにリンゴが入ってるの、嫌だったなあ。かさ増しの為か、小指の先くらいの白いマシュマロが入ってたのも嫌いだった。
    スヌーピーがキャンプでやる焼きマシュマロに憧れていたため、昨年でっかいマシュマロを見つけて「コレだ!」とやってみたはいいけど、焼く価値を見出せませなんだ。
    学食って大学生協くらいしか利用したことがなかったのですが、高校にもあると最近知りました。
    私の高校の購買部っていったら「ヨーグルッペ」と「マカロン」しか思い出せません。前者は乳酸菌飲料、後者は「クリーム挟み洋菓子」ではなく「メロンパン、ラスク、蒸しパンの切り出しを寄せ集めて成形した菓子パン」に「マカロン」なる商品名がついていたのです。今もあるとしたら、目撃情報をお寄せ下さい。お待ちしております。

  • >>No. 6840

    >コンビニ人間
    誤解を恐れずに書けまっしぇ~ん!
    や、失礼しました。「文学界」収録を読んだのですが、読後モヤモヤを払拭するため同時収録の津村記久子著「浮遊霊ブラジル」を読んでスッキリ、すかさず就寝しましたがな!
    「私は何と戦っているのか」の方が良いと思うけど、私の意見をここで言ったところでつぶやきシロー氏の妨げにこそなれ何の助けにもならぬやもしれず・・・
    私がアルバイト体験を通して何か書くなら、選挙運動の手伝いで電話をかけたり、名簿を作ったり、ウグイス嬢をしたりしました。するとホラ、候補者の名前を連呼するわけで、不思議と最後らへんになると「もうこの人しかいない!」と思いこんじゃう傾向があるわけです。このヒネた私ですらそうなるのですから、連呼恐るべし。
    何か連呼せざるを得ない仕事をするなら、せめて自分の為になる連呼フレーズプリーズ。

    先日外食でマッシュポテトを丸く揚げたのを食べました。学園祭模擬店でこれを「ドフィーヌ」として出した経験があり検索してみたら「ドフィーヌ」は「ジャガイモのグラタン」で挙がっています。
    マッシュポテトとシュー生地を混ぜて油で揚げるレシピ「ポム・ドフィノワ」をやってみたら生地がゆるく丸めること能わずズブズブの揚げ上がりに。ぬぬ、失敗。
    今日は干しエビやら揚げ玉やら持て余し食材を使い切る目的でチヂミ生地をツナギとしました。失敗の少ないホットプレート万歳。

  • >>No. 6839

    高校で作った篆刻は姓の一字と名前の一字で、父が使うなら父の名前の一字が良かろうと字体を検索してみました。陰刻ならそう難しくありませんが、待てよ。書道師範免許を持ってる父なら印は持ってるかもしれず。院号もあったからそっちの方がいいのかもしれませんな。
    「この世界の片隅に」を借りて読もうと思ったけれど、レンタルリリースされたばかりの映画「秘密」を借りてきました。もう返しに行かなければなりません。配役のギャップがありすぎてポスターを見ても漫画原作と結びつかず映画化に気がつかなかったものと思われます。
    tapura様に同調するわけではありませんが、果たせるかな本のほうが好きでした。原作ファンには同意頂けると思うんダ・・・

    筆ペンで鳥獣戯画、描いてみましたよ。
    干支の関係か鶏のお手本もあって、11枚描いた中でこれが一番上手く描けたと思っております。
    そもそもご住職から自筆の「番いの鶏と漢文色紙」を頂いて啓発されたらしいので、色を塗りたいと言われたらどうしようかな。鳥獣戯画、モノクロだからお手本にならないし・・・日本原種って鶏冠は赤、脚は黄色、尾羽はグリーンメタリックでけっこう多色遣いですよね・・・

  • >>No. 6838

    「二世」読みました。著者の親世代なので「そうだったの~知らなかったわ~」なんて、感想になりませんわなあ。
    正月に父に会うと
    「カレンダーの裏紙で書道ばしよっさ」
    と見せられ、もの悲しくなりました。丸鶏の脚といい、親子してカレンダーの裏紙が好き過ぎます。文具店に行けば色紙練習用の画仙紙綴りがお手頃価格であるではありませんか。
    「絵も描ききっぎよかばってん描っきらん」
    というので絵の余白に書を描ける色紙を探しましたが絵入りの色紙は絵みっしりで余白はありませんでした。
    その代わりとは言えませんが「筆ペンで描く鳥獣戯画」なる本を買ってしもうたではありませんか。
    Noon、何をするつもりなのでしょうか?実家にある「仲良きことは美しき哉」の絵皿のカボチャを描いて送り、余白を父の書で埋めようとでも?
    朱印があるのとないのでは雰囲気が違うから、高校の書道の授業で旧姓で作った篆刻、探してみようかな。

  • >>No. 6837

    あけましておめでとうございます。17年の永きに渡ってお越し下さるおかげで「会話」を保てております。

    早速ですが漫画「秘密」はドラマ化ではなく映画、それも公開されたもようです。
    昨今NHKのドラマには殊更女性の活躍が描かれたものが多く感じられていたところですので朝ドラも大河もエスカレートを警戒してしまいます。
    「平清盛」からずっとコラボ線香を買っておりましたが頂き物を使い切ることを目指し今回見送ろうかと思います。
    「官兵衛・かぼすの香り」「花燃ゆ・橙の香り」「真田丸・あんずの香り」と果樹系が累積するなか、オーソドックスな白檀の良さを再確認したこともあります。

  • >>No. 6835

    >「この世界の片隅に」
    原作は漫画だったのですか。以前よりこの手の情報に疎くなったなあ。消化もとても追いつかない。
    「すみれファンファーレ」読みました。駆け込みベスト。少し前に読んだ清水玲子著「秘密」もドラマ化予定でしたか、「ATARU」「SPEC」以来捜査ドラマ久しぶりに見てみようかな。
    ドラマ「吉祥寺だけが住みたい街ですか」は十話で終わり漫画が追いつかれる心配は杞憂に終わりました。
    来年は映画館で寝ないよう努め、ベスト選出に公平を期すため掲示板以外に所感を記しておくつもりです。
    それでは皆様、良いお年をお過ごし下さい。

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