ここから本文です

投稿コメント一覧 (656コメント)

  • X+Y=51
    (X×50%+Y×29.4%)/51=43.1%

    この方程式を解くと、推測ではない実薬:プラセボの人数が出ます。
    結果は、予定通りの2:1ですが。
    そうすると、すべての計算が僅少な計算差を伴って合致してきます。

    わざわざITTと言ってくれたので。

  • ITTでやってますから、脱落も含めての%だと思います。
    34名×29.4%=10名

    ALSAQ-5の結果から51名の内訳が計算できます。
    そうすると、すべての計算が合致してきます。
    人数なんかを逆算すると、9.996名とか2.958名とか。
    ALSFRS-Rでは表記していない「総合すると」も計算できます。

  • ALSについては、Ph2aのまだ道半ば、というところなのでしょう。
    大先生のアナウンスもMSに期待大で、ALSについては「出ます」程度でしたから。
    MSについては他施設で255名ですから、バイアスはかかっていないのでしょうね。
    とにかく、一歩一歩前進です。

  • 水を差すようで申し訳ありませんが。
    日本文のリリースでは抜けていますが、英文のリリースでは
    without non-invasive ventilation
    と言っていますから、含まれていないようですよ。
    今回のは、修正前プロトコルの予定60名の結果だと思います。
    NIV使用患者を含める修正プロトコルの患者登録が開始したのは、
    Ph2a開始から1年1か月後の2015/9ですし。
    もう少し時間がかかるのかと。

  • ・100mg/日だったらどうだったのか。
    ・NIV使用の患者ではどうなのだろうか。

  • ALSFRS-Rについても「総合すると」を書けるはずなのに、なぜ書かなかったんだろう。
    プラセボ17.6%に対して「総合すると31.3%」では、「統計的に有意に治療へ反応していました」とは言えないのだろうか。
    ALSAQ-5では、プラセボ23.5%に対して総合すると43.1%なのに。

  • それに、日文リリースでは
    without non-invasive ventilation
    が抜けてる、、、

    岡島さん、しっかり頼んまっせ。

  • あれれっ?
    英文リリースでは
    intent
    になってる、、、

    岡島さんへ
    なんか統一性ないなあ。
    最も一般的な用語を使ってほしい。

  • 「治療の意図」による分析


    intention-to-treatに従って分析するということは、治 療そのものというよりは、そのマイナスの治療効果も含めて「治療方針」を比較 しているものであり、この治療方針の効果は「実践的な治療効果」ともよばれて います。医療・保健機関として実際に知りたいのは、その治療を実施する際のサ ービスそのものに対する実践的な治療効果であり、むしろIntention-to-treat分 析を行うほうが実用的といえます。

    とのこと。

  • 2017/12/09 19:44

    Intend to Treat ?
    Intention to Treat ?

  • で、結局は想像通りこういう結末でしたけどね。

    「なんども言うがおらはパーマヘア 禿げじゃできないだろが、ぼけ!
    おらが総会行けなかったから命拾いしたな。耳にピアス3つの奴いなかっただろ。
    おらが行ってたら今頃おめーはギブスでキーボードはたたけねえからな。
    二の腕にもポパイのtattoo入ってる。見えるとこにすると霞が関で仕事できなくなるからな。」

  • あーあ。
    余計なこと書いてくれちゃって。
    今度は、あっちで暴れまくってるよ。

    「おめーは許せないからやっぱりおめーを絞めに総会に行く。
    もう二度とキーボード叩けないようにしてやるど。
    おらはパーマヘヤに耳に3つピアスしてっから良くわかるど。」

    こういうことを平気で言う人なんだから。

  • >>No. 5278

    ログアウトすると、無視リストも見れるようになるんじゃないですか?

    よって、この前の投稿は削除します。
    ヌンクの叫び、ほんと気持ち悪いので。

  • 今度は、揚げ足取りと居直った。
    そもそもパチモンを持ってきて、実存性云々もあるまいに。

    edssでやり込められた件を逆恨みしているようですね。

    imoさん、もういいですよ、お気持ちわかりました。
    もう構わなくていいから、こっち来ません?
    キャンディさんも。
    但し、そぉーっっとね。

  • ムンクをヌンクだと思い込んでいたらしい。
    お里が知れる。( ˘ω˘ )ブタ

  • 客観的だのなんだのと言っているが、
    官製治験だから株価は上がらない、という主張のどこに客観性があるのか。
    官製だろうがなんだろうが、薬になりゃ騰がるだろう。
    こっちのほうがよほど客観的と思う。

    さてと、キャンディさんやシャンティさんの頑張りのおかげで船長も無事艦橋に復帰を果たしたことだし、我らが鶴亀号の航海は順風満帆に続いてほしいものです。
    目指せ、宝島!行くぞ、宝島!
    みんなの笑顔を作るために!

  • 船長のコメントが再開、うれしいなあ。
    お邪魔しないようにしないと。
    カラスが飛んで来たり、( ˘ω˘ )ブタに嗅ぎつけられたりしたら堪りませんから。
    ああ、( ˘ω˘ )も天狗になってるから飛んでくるかも。
    どっちにしろ、ダークな飛翔体。

  • 天狗になったブタが「高額ネンポー、高額ネンポー」と騒いでいますが、かなりの事実誤認があるように思います。

    メディシノバの役員報酬は、招集通知から次のように読み取れる。
    ①給与   (現金支給)
    ②オプション報酬  (株式インセンティブ、金額は権利の公正価値)
    ③②以外の報酬   (賞与に相当)
    ④その他の全報酬  (401K=退職金積み立て)
    つまり、報酬額として示されている①+②+③+④の合計はあくまで会社が費用計上する金額であって、本人の手許に支給されるのは①+③のみ。
    特に②は付与時点では、仮にオプションに値を付けるとするといくらが公正なのか、という架空の価値でしかない。
    実際、時価が行使価格を上回らないと行使されないので、権利は消滅して会社の費用は取り消される。
    行使される場合は、役員は行使するために自分のお金を会社に払い込んで株式の発行を求め、会社は新株を発行して権利行使に充てる。
    つまり、ストックオプションの行使によって行使に見合う増資が行われる。
    金の流れとしては、役員は①+③の現金の一部を②の行使代金として会社に還流させていることになる。
    よって、ブタが言うような「自分たちの給料分毎年ちょこっと増資する素晴らしいビジネスモデル」などということではない。
    どこの会社でも、当然日本の会社でも当たり前に行っているインセンティブ報酬のやり方。
    さらに、この発言の許せないところは、まるで増資で得た資金で「自分たちの給料」を賄っているかのように受け取られかねないこと。
    実際はその逆の金の流れが起きている、全くのデタラメである。

    こんなことを考えると、それこそブタに向かって( ˘ω˘ )したい気分です。
    「知らぬが仏」って言葉知ってる?だって、嗤う。

    ま、岩城さん、①+③で8千万てのは一般庶民から見て確かに高額ですけどね。
    米国じゃこんなところなんでしょう。
    岡島さん、日本の相場の2~2.5倍くらいかなあ。

  • >>No. 5239

    久しぶりの投稿、ありがとうございます。
    いつもながら、たいへんに貴重で有意義なご示唆、ご教示に感謝しております。
    バイオに関しては全くの門外漢ですが、数年前に岩城社長の個人投資家向け説明会をお聞きして以来、微力ながらもメディシノバ応援団の一員のつもりでおります。
    勝手なお願いで恐縮ですが、これからも折に触れてご登場いただけると幸いです。

本文はここまでです このページの先頭へ