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投稿コメント一覧 (1872コメント)

  • >>No. 943

    もっと燃え尽きてもらいましょう。

  • さて、保ち合いからの上値、下値の徐々の切り上がり。

    赤三平。

    典型的な本格上昇相場の予兆。

  • >>No. 806

    四半世紀以上、株式投資してますが、短期で勝ち続けている投資家は、私の周りにはいませんね。

    見てる限り短期売買は、ほぼ利益<損失って感じです。

    注目を集めると湧いて出るガセやデマに惑わされず、しっかりホールドしましょう。

    もうすぐだと思います。


    > というか、名前残してる投資家で短期で成功した人いる?

  • さて、つまらない屁理屈や言いがかり、風説の流布となるデマ、差別発言が無くなる掲示板でありたいですね。

    こういう輩が、自由という名の下で湧き出てくるのは、サーバー資源の無駄遣いとも言えるでしょう。

    次々と即ハンで出てきても、皆で無視リストに入れ、相手にしないのが駆除に最も有効な方法です。

  • No.978

    強く買いたい

    面白いね。 957〜97…

    2017/11/14 20:17

    面白いね。

    957〜976が全部白帯。

    暇なんだな…。

  • とにかく今の価格帯で、許す限り持ち株を増やして保有しておくのが、投資成功の鍵だと思います。

  • さて、具体的な材料の裏付けがある中で、自信を持って買って良い水準だと思います。

    売上が確実になるまで信用できないという方は、ここでなく高くなってから買っていただければと。

  • おそらく、そうなるんではないでしょうか。

    > マザーズ史上最大の大化け銘柄になるかもしれませんね!

  • No.457

    強く買いたい

    さて、出来高概算413万株。 …

    2017/10/31 15:05

    さて、出来高概算413万株。
    後場は個人が手掛けづらい、というか手出し無用のアルゴの高速売買、独壇場取引でしたね。
    明日の活況にも期待しましょう。

  • さて、今までの売りアルゴが逆回転を始めたようです。
    個人の売買もついていくのが難しいでしょう。

  • 2017/10/30 11:13

    さて、売りがしつこいですね。

    入る方は、下げた時に可能な限り、持ち玉を増やしておきましょう。

  • No.617

    強く買いたい

    さて、売り一巡か。

    2017/10/30 10:29

    さて、売り一巡か。

  • 2017/10/28 09:41

    さて、フェアリサーチ社10/16アナリストレポートより抜粋。

    少なくとも現在はオキシコドンテープの価値分を織り込んでいる株価ではありません。


    【オキシコドンテープ MRX-1OXT 】
    現時点で、メドレックス社最大のパイプラインと期待されているものである。
    北米での疼痛緩和目的のオピオイド市場(2015 年 83 億ドル=9130億円市場で年率 5.4%成長:Grand View Research 社による)で最大シェアを占める薬剤であるオキシコドンに ILTS技術を 用いて経皮製剤化したものである。
    チザニジン同様、脳/中枢で作用し血中濃度が薬効に結び付くタイプである。
    オキシコドンテープ剤は、オキシコドンの市場(約 23 億ドル)を侵食するだけでなく、オキシコドン以外のオピオイド剤の一部を代替していく可能性も十分あると会社側では見ている。
    弊社では、ピーク時売上2000~3000 億円のポテンシャルはある と予測する。
    その背景には、米国で社会問題になっている、オピオイド鎮痛剤が抱える薬物の乱用・誤用問題が存在する。
    米国ではオピオイド鎮痛剤は慢性疼痛などの疾患で医師の処方箋があれば普通に手に入る強い鎮痛薬として一般的で、2014 年には 200 万人のアメリカ人が乱用・ 薬物依存に陥っているだけでなく、誤用事故も多いとされている。
    このような状況下、FDAは乱用抑止効果のないオピオイド製剤の新薬申請には慎重になっているなか、メドレックス 社は乱用や誤用を抑制防止する独自の新製剤技術(AMRTS®:Abuse and Misuse Resist Transdermal System)を保有しており特許出願中で、競合上優位にあると推察される。
    2015 年 11 月より非臨床試験を開始する一方、12 月から米国 Tapemark 社に治験薬の製 を委託している。
    開発は順調の模様で、2017 年 10 月 16 日に米国での Ph1 開始を公表した。
    オキシコドンテープ剤の場合、適応症が慢性疼痛であり、Ph3 の症例数及び一被験者あ たりの費用が大きくなることが見込まれる(開発費総額 50-100 億円程度)。
    会社側は、チザニジンテープ同様に Ph1での導出も可能と考えており(現時点で既に接触先がある模様)、 ターゲット市場の大きさから考えるとマイルストーンもチザニジンと比較してかなり大型化する(累計で数百億円)ことが期待される。

    【今後】
    現時点のメドレックス社に対する市場の評価は、時価総額で60億円前後であり、Cipla社 と提携したチザニジンテープ剤の価値を一定の成功確率で織り込んでいるとはいえ、同社最 大のパイプラインと期待されているオキシコドンテープ剤の価値を織り込んでいない状態にあると思料される。
    3つの主要なパイプライン合計の現在価値は300億円台前半と試算され、今後、チザニジンテープ剤の成功確率の上昇およびオキシコドンテープ剤の開発の進展に伴って、同社に対する市場の評価が大きく変化する可能性があると弊社では考えている。

    以上

  • さて、メドレックスのポテンシャルについて、おさらい。

    オキシコドン、リドカイン、チザニジン、メマンチンドネペジルのテープ剤という4つの大型パイプラインのほか、イオン液体技術(ILTS)を軸とした貼付剤関連プロジェクトを数多く進行中。
    今後、数ヶ月内にも開発進捗や導出、提携の発表可能性があります。

    【今後発表が期待される事業進捗】
    ① チザニジンテープ(MRX-4TZT)フェーズ1結果発表 
    → 第一相成功済
    ② チザニジンテープ (MRX-4TZT)販売提携など 
    → Cipla USAと提携済
    ③ リドカインテープ(MRX-5LBT)開発進捗
    ④ リドカインテープ(MRX-5LBT)販売提携など
    ⑤ 製薬企業との共同研究 現在サンプル評価中案件の発表(複数の企業と進行中)
    ⑥ オキシコドンテープ(MRX-1OXT)フェーズ1 治験開始
    → FDAと開発方針確認(ファーストトラック指定の可能性)
    2017年10月IR→ 第一相臨床試験を開始
    ⑦ オキシコドンテープ(MRX-1OXT)導出、販売提携など
    ⑧ メマンチンドネベジル(MRX-5DML)貼付剤 フェーズ1 治験開始
    ⑨ メマンチンドネベジル(MRX-5DML)貼付剤 販売提携など
    ⑩ 内外メガファーマなどとの資本業務提携
    ⑪ マイクロニードル関連、共同開発提携
    → 米国でのアプリケータ特許査定
    ⑫ テリパラチドテープ(骨粗鬆症)開発進捗
    ⑬ 偏頭痛など、その他疼痛系開発
    ⑭ NTCS ナノコロイド応用化粧品
    ⑮ MRX-1OXTに関連して独自の新たな経皮吸収型製剤技術 AMRTS(Abuse and Misuse Resistant Transdermal System)
    ⑯ アトピー性皮膚炎治療薬(STAT6 decoy × ILTS)の進捗と導出
    ⑰その他、シークレット・パイプライン多数(会社発表)

    以上

  • さて、出来高は軽くと言っていいくらい、あっさりと1,000万株を超えました。

  • No.1122

    強く買いたい

    さて、1380円以上の厚い売り…

    2017/10/27 14:20

    さて、1380円以上の厚い売り板、喰われそうですね。

  • No.1101

    強く買いたい

    出来高900万株超え。 …

    2017/10/27 14:15

    出来高900万株超え。

    さて、未曾有の領域。

  • 2017/10/27 10:20

    さて、出来高400万株を突破しました。

  • さて、米国の材料も伴って、売りも上手にこなしながら、青天井の動きへ向かいますね。

    レポートの見積もり時価総額想定株価である約4,500円までは、まだ3,000円以上の開きがあります。

    > さて、単純にチャートから見ても「やぐら底」&「押さえ込み線」形成。
    > 相場の底入れ完了と、上層相場突入を明確に示していますね。

  • さて、値動き、出来高、本日も良い寄り付き状況ですね。

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