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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • >>No. 289706

    終盤のケガ人続出は、確かにアンラッキーです。
    しかし問題は、そこに至るまでのリスクマネージメントが全く出来ていないという事です。
    元々選手層は厚いチームとの前評判でした。
    11.5あったんですよ。なんでその間に皆さんからも出てるような、若手を試すなど
    準備ができなかったんでしょうか…危機意識が薄いとしか言いようがないと思いますが。
    んで、切羽詰まってきてイミフの焼け石に水の采配でしょう…
    ハムの猛追も確かにすごかったんですが、どこかにいつか息切れするだろうという安心感みたいなものが
    あったとしか思えません。

  • 球史に残る、球団の汚点を作ったな…
    これで最後までよく頑張った、来年は…とは素直に思えん。
    このまま誰も責任取らないで、また来年というわけにはさすがにいかんやろ…
    最後までもつれた原因は自チームにあったわけだから…

  • 栗山は、大谷を壊す
    今年のツケが来年出るとみた

  • 王者らしからぬ点の取り方w
    工藤の心情、よく見えるわw
    外野フライも打てんのかいw

  • 伊東、さてはCS想定してケガ人だらけにする作戦かw

  • 交流戦を圧倒的な強さで優勝し、マスコミも解説陣も揃って「やっぱホークスは今年も強い」と言われ出したあたりから打撃陣の大振りが目立ちだし、打てなくなったと感じたのは私だけでしょうか…
    どんな競技もそうですが、勝負事はメンタルな部分が大きいと思います。現状を招いたのは油断や楽観視の部分にあると感じています。特に監督をはじめとする首脳陣の言動にもその傾向は見受けられました。最後には層の厚いウチが競り勝つと思っていたはずです。ところがどうでしょう、早ければ7月末にはマジック点灯するのではと言われながら、秋風が吹く最近まで1度も点くことなく、あれよあれよと言う間にゲーム差も迫られました。それでもまだまだと言っていたはずです。(ものすごい勢いで勝ち続けたハムも、そのうち息切れするだろうとここでも思っていたはずです)全く危機管理がなっていないとしか言いようがありません。
    そして最後の天王山2連戦で勝てば何とかなると踏んでいたはずです。であるならこの2戦にかける「戦い方」と「策」があったはずですが、この監督の限界を感じました。確かに相手の好守もあり、あれが抜けていればというのはありましたが、それに至るまでの戦い方がこの監督、全く「無策」だと思いました。かつての名将と言われるような監督の中には、ノーヒットで1点取ってみせる監督もいました。危機管理も無策も結局その資質がこの監督には無いという事です。
    昨年の優勝も言わば前監督の遺産で勝ったようなものです。孫オーナーが球界の常勝軍団を目指すというのなら、こういう監督には責任を取ってもらうべきです。それが高額年棒をもらっているプロというものです。
    というか、優勝を逃して「最後までよく頑張った、来年は必ず奪還する」と言って、誰も責任を取らないわけにはいかないでしょう。最大11.5ゲームからの逆転優勝を演出して、そんな呑気な事言ってたらファンが許さんでしょう…

    個人的には、秋山前監督のカムバックを期待します。

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