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投稿コメント一覧 (1264コメント)

  • >>No. 10473

    USAさん、こんばんは。
    まとめての返信になる事をお許しください。

    >良いところをついてこられますね。
    実は、今回は、「黎明期」のデータを使いました。

    いや、現役時代大好きだった藤田氏の成績に違和感があったので。
    なるほど飛躍する前のデータでしたか。


    >ところで、打者のタイプ分けをするなら、当然使いたい指標が、AO/GOですね。
    上げるタイプか転がすタイプかというのは、当然重要なパラメター。

    残念ながら、私もNPBのデータを載せている所は知りません。
    これが入手できたなら田淵氏と金本現監督とかは、大きく変わりそうな予感はありますね。


    >そこで再び、スタッツ分類解析が役に立ちます。AO/GOと近縁にマップされる、そして何処にでも転がっているようなスタッツを代用に使うことを期待しています。

    確かに”ゴロアウト”、”フライアウト”と言う訳には行かないかもしれませんが、HR数やその飛距離等は参考になるかもしれません。
    ただ、これもなかなか入手し辛い情報だと思います。
    HR数はどこでも入手できますが、飛距離となると。。。

  • >>No. 6288

    mushakuさん、こんばんは。
    ご心配をおかけしたままでしたね。
    身体の方はすっかり治っています。
    ただ、現在ティーム全体がデスマーチ真っ只中。。。
    tps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%81
    こうならない様にこれまで一人デスマーチを続けていたのですが、本当に己の実力不足を痛感しています。
    そんな状態なので、私は阪神タイガースの情報に飢えています。
    だから何時も何時も詳細なレポートには感謝しています。


    >岩田 がんばっています。昨日だったかな?
    地面に裸足でどこに力が入っているかチェックしてました。

    この投手、ご存知の様に私は大好きな選手です。
    2011年にはWHIPが1よりもわずかに低いのに、勝敗は9勝13敗でした。
    本当に不運な投手だと思っています。
    34歳、まだまだ老け込む歳じゃありません。
    何とかもう一華。。。と勝手に思っています。
    頑張ってもらいたい。

  • >>No. 6285

    mushakuさん、こんばんは。
    お久しぶりです。

    詳細なレポート、感謝します。
    陽川選手、今日は残念でしたね。
    この時期、勝敗は。。。まぁ、負けるより勝つ方が、我々の気分は良いですが、逆にそれは課題が見えない事も意味すると思います。
    映像は観ていませんが、そんな中でも、糸原選手のエラー?や北条選手が活躍できなかった事は課題になると思います。
    また、私が残念に思うのは。。。藤浪投手。
    この時期に身体の張りを訴えるのは。。。練習のしすぎ?
    まぁ、大丈夫だと信じますが。

    今シーズン優勝するには、秋山投手、岩貞投手、藤浪投手の活躍が絶対に必要だと思っています。
    もちろんメッセーンジャー投手や能見投手も活躍してもらわなければなりませんが。
    それにプラスして才木投手や小野投手が飛躍してもらわなければいけません。
    個人的には岩田投手にもう一華。。。も希望しますが(笑)。

  • >>No. 10467

    USAさん、こんばんは。

    一つ確認したいのが、現役ではない選手、または移籍してきた選手の成績は生涯成績ですよね?
    いや、意外だったのは掛布氏と岡田氏が、左右の違いはあれどかなり似通ったタイプである事と、金本現監督と田淵氏とがかなり似通ったタイプである事。
    私の中では完全にイメージを裏切っています(笑)。
    こう言うイメージが裏切られるのは大好き。
    いや、なかなか面白い(笑)。

  • う~ん。。。

    tp://www.afpbb.com/articles/-/3160497?cx_position=17

    記事としては中途半端だなぁ。。。
    どの様に「アフリカと欧州の間を移動していた可能性があることを示している。」と結論付けられてたのだろう。。。
    地続きだった時期もあるので、当然行き来はあったのだろうが。。。


    tp://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/012900041/

    またまた出ました。
    今回は出アフリカについて。
    まだまだ謎が多い。。。

  • >>No. 10462

    あぁ。。。勘違い。。。

    USAさん、こんばんは。

    >+0.04*犠打という項目がありますね。

    冒頭に書いた様に勘違い。。。顔から火が出ています(苦笑)。


    >纏めてみれば、中立点がゼロではないということではないでしょうか。

    なるほど。。。やはり、固定観念からZEROからプラス、マイナスと言う見方をしてしまっています。
    私も頭が固い。。。


    >ただ、ここで、”重回帰式(線形加算)”の有効性に対する疑問から、XRよりはLWTSやRCの方が・・・という記載がありますが、これは私の知る限り”疑問”が呈されているものの”否定”はされていない案件だったと覚えています。

    これ、私も”話題”として知っていました。
    まぁ、「何を見たい(知りたい)か」によるのでしょうが。。。

  • >>No. 1680

    USAさんやトラバクさんのお尻を。。。と、書くと喜び勇んであらぬ誤解をする人もいるだろうから、背中をむず痒くしたらしいV3です。
    いや、違和感はあったんですよ。
    ただ、自分で発見できなかった(苦笑)。
    やはり、頭の中は日本語なんですね。
    英語を英語として捉えられていないので、日本語を英語に変換するからこう言うミスをしてしまうのでしょう。
    ご指摘感謝。

  • >>No. 10459

    う~ん。。。
    やはりこう言う投稿がないとここらしくないね。
    私もニュースタッツを頑張らねば(笑)。
    USAさん、こんばんは。

    >XR(Xtrapolated Runs)を使う。

    私が知っている式は以下のとおり。
    tp://1point02.jp/op/gnav/glossary/gls_explanation.aspx?eid=20045
    まぁ、いつも思うのが。。。式が長い!(笑)
    と、冗談は置いといて。。。
    ご紹介のページには3つほど式が載っているようですが。。。
    この式で思うのは、犠打に対して。
    プラスもマイナスも補正値が無い事。
    得点期待値から考えるとほとんどの場合において、期待値が下がる犠打に対して。。。何故補正値が無いのでしょうね?

  • 久しぶりに気になった話題。

    tp://www.afpbb.com/articles/-/3158250?cx_position=9

    元々「水」があるとは思っていたが、この論文(と言っても論文事態は読んでいないが、笑)が本当なら、思っていたよりかなりの量の水があると思われる。
    まぁ、「純粋な氷」らしいのだが。。。
    こうなると極限環境微生物みたいな生物がいる可能性もあってもらいたいね。

    で、これは少し古い記事だが。。。

    tp://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/121300483/

    見落としていた(苦笑)。
    少し前にここでも話題になったタスマニアタイガーの全ゲノムが解読されたとの事。
    本当に復活も有り得るかもしれない。
    前にも書いたが、マンモス(現在復活しているわけではないが、おそらく最もゲノムの研究から復活が近い動物だろう)の場合は「象」と言う「母体」が必要になるといわれているが。。。タスマニアタイガーはどんな動物が「母体」となるのだろう。。。
    まぁ、私としては一度絶滅した動物を復活させるのは、やってはいけない事だと思っているので。。。

  • >>No. 10451

    USAさん、こんばんは。

    >過去のタイガース監督であり、優勝を18年ぶりに味合わせてくれたという意味でも特別な人だったと思う。
    まだまだ若い歳での逝去は残念。

    残念ですね。
    2003の優勝は、それ以前からのファンにとっては本当に歓喜でした。
    それまで1度だけ優勝争いをした事はありましたが、暗黒時代と言われるほど低迷していました。
    「草野球」、「プロ野球のお荷物」なんて事まで言われてしまう球団でした。
    前にも書いた事がありましたが、阪神ファンであるが故に会議でまともに発言させてもらえなかった事すらあります。
    まぁ、これに関してはレアケイスだと思いますが、それほどまでに辛い思いをしていたと言う事。
    そんな阪神タイガースがリーグ優勝。。。
    本当に嬉しかった。
    ずっとずっと我慢してきて本当に良かった。。。と、思わせてもらえた優勝でした。
    合掌。

  • まずは前回のおさらい。
    https://textream.yahoo.co.jp/message/1160000877/0a7653474a107019e871b3f1c1fbe33d/1/1661

    まぁ、まだ補正値も解らないし、比較対象も集計している時間が取れない。
    せめて優勝した広島だけでも集計したいのだが。。。
    またしても阪神タイガースのみ(苦笑)。

    5月の合計値
    得点 122
    ポイント 792
    ポイント/4 198.000 (4位以下四捨五入)
    残塁数 174
    1塁残塁 86
    2塁残塁 64
    3塁残塁 24
    ポイントから残塁を減算 618
    ポイント/4から残塁を減算 24.000

    手集計なので間違えは御容赦。

  • 明けましておめでとうございます。
    昨年中は大変お世話になり、ありがとうございました。


    本年もどうぞよろしくお願いいたします。

  • 今年もいよいよ残りわずかとなってきましたが、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
    今年も色々ありましたが、共に阪神タイガースを応援できましたのも、皆さんの多大なご支援のおかげでございます。
    大変感謝しております。
    来年も何かとご迷惑おかけするかもしれませんが、秋口には阪神タイガースの優勝、日本一と、この上ない美酒で乾杯したいと強く強く希望いたしております。
    良いお年をお過ごし下さい。

  • >>No. 10442

    >V3さんは、たぶんご存知ですでに愛読されていると思うけれど・・・

    はい、もちろん読んでいますよ。
    いや、当初わざと読まないで”本”になるまで待つか。。。とも思ったのですが、当然誘惑には勝てず。。。


    >化石をもとにした「生命系」の復元には「針の穴から覗く」という側面が常にあると思う。
    当時の生命系が遍く化石化するわけでもない。

    場所によるのでしょうが、10%位。。。等と聞きますが、一体どう言う根拠でこの数字が算出されるのだろう。。。
    しかし、「針の穴から覗く」とは上手い表現。
    その時代の全てのニッチが見られる訳でもなし、自然的な”バイアス”が掛かった状態でしか。。。それが有るのか無いのか解らない状態でしかその時代の生物を見る事が出来ませんからね。
    でも、それが面白いと言う所もありますけどね。

  • >>No. 10439

    ふぅ~。。。
    インフルの分仕事が今日までかかってしまった。。。
    USAさん、こんばんは。

    >HIV同様インフルエンザも、進化・変化の速いウィルスですね。ウィルスを見ていると、人間の免疫システムを実に上手に「いなして」しまうので、感心させられます。

    そして、本当に微細な遺伝子が残り、蓄積され。。。それが遺伝子の変異につながり、生物は進化して行く。。。何て話も聞いた事があります。
    まぁ、否定も出来ないけど肯定もできない学説ですが(笑)。


    >これを作ることができれば、Nobel Prizeに値するというのは、案外真剣に関係者の間で噂話になっていることです(苦笑)。

    もっとも、一言で”風邪”と言っても、原因は一つだけではありませんしね。
    有名な「スペイン風邪」だって、現在ならおそらくインフルエンザだろうけど、当時は「風邪」。
    小松左京氏の小説で、劇中人類のほとんどを死滅させたウィルス兵器も「イタリア風邪」と言われていましたね。


    >コンヴィニエンスショップ(CVSなどがそうです、専門医療機関に行く必要もありません)で、気軽に受けられますが、私は一応エキスパートとして全く相手にする気になれません(苦笑)。

    コンビニで受けられるのはビックリです。
    日本の場合は、医療従事者(?)看護師と医者しか注射をしてはいけなかった様な。。。
    あ。。。でも、糖尿病の患者とかは自身が注射しているか。。。
    何か制限があった記憶はあるのですが、思い出せません。

  • >>No. 10435

    USAさん、Merry Christmas!

    年末のくそ忙しい時期に、mushakuさんの所で書いた様にインフルエンザ。。。
    まぁ、今年も全然休みが取れなかったので、勝手に有給消化と思って開き直っています(苦笑)。
    しかし、昨年は掛からなかったが。。。何か毎年の様にインフルエンザに掛かってる様に思います。
    同じ型のインフルエンザは、”抗体”ができる筈なのに。。。こう言う所にしわ寄せが来てるのかなぁ。。。


    >なるほどね。そうでしたか。無知でした。恥ずかし・・・。

    あ、いや、私のも記憶を元にした不確かな情報です。
    本当に「メーカーから直接審判団に納品」なのかも定かではありません。
    ただ、何かで読んだ記憶があると言うだけ。
    その読んだ物が本当だったのか、今でも本当なのかも解りません。


    >あまりに打撃インフレイションなのは興ざめですが、もう少し”長い安打”を増やしてやった方がゲームが渾沌としてきて楽しめるのではないでしょうか?

    確かにこれは仰る通り。
    ただ、数cm単位での打球の飛距離をコントロールする事が、ボールの湿度だけでコントロールする事が可能でしょうか。。。
    おそらく、その日の天候などに左右され、バットとボールが出会う頃には思った結果は得られない状態になっているのではないでしょうか。
    もっとも、天候、湿度等のコントロールが容易なドーム球場では出来るかもしれませんが。

  • I hope that your Christmas would be enjoyable and may the essence of Christmas remain always with you.
    Merry Christmas and Happy New year!

  • >>No. 10431

    USAさん、こんばんは。

    >以前、あちらで話題(というか、本意ならぬ応酬・・・)になったことですが、もしかすると、NPBの一部の球団は、あくまで規則の範囲内で、ボールの反撥をコントロールしているのかもしれませんね。

    うろ覚え申し訳ありませんが、NPBの場合、試合球は当該球場、またはホームティームで保管している訳ではなく、メーカーから直接審判団に納品されていたのではなかったでしたっけ?
    何かで読んだ記憶はあるのですが、思い出せません(苦笑)。
    まぁ、そうでなく、当該球場、またはホームティームが保管しているのであっても、”規則の範囲内”であれば、あくまで企業努力の範囲内ですが。
    それによってホームティーム「だけ」に有利に働く何て事は無いでしょうから。
    もし、ヴィジターティームの攻撃時にはあまり乾燥していないボールを使い、ホームティームの攻撃時には乾燥しているボールを使うと言うコントロールが可能ならば、そしてそれが明らかに勝敗に関与するならば、それは是正されるべきだと思います。


    >さて、もしこういう操作が仮に運用されているとしたらどうやって検証するか?

    投手の投球スピードと打者のスウィングスピードから割り出される打球の初速。。。と言う案はいかがでしょう?
    もちろんサンプル数は必要となりますが、おそらく最も違いが出そうに思います。
    同じ理屈で、バウンドの大きさと言うのでも計測出来そうに思います。


    >あとは、HR Trackerのような追尾装置で、同じ打者の打球の初速平均値が球場毎に違いがあるか検証することも助けになるかも?

    私がすぐに思いつくのは、他にはこれ位ですね。

  • >>No. 6187

    これ、本当にあった怖い話。

    水曜日
    朝から咳が出て11時頃には発熱している感覚もあり、インフルエンザが心配だったので、11時半頃に仕事を抜け出し病院へ受診しに。
    時間的に13時からの診療になるので、13時半頃に鼻の粘膜を採取するインフルエンザ検査を受け、結果は陰性(インフルエンザではない)。
    医者は血液検査も無かったし、喉が腫れているかも見ようとはしなかった。
    その後、色々と事務的手続きがあり、病院を出たのが15時半頃、職場へ戻る。

    木曜日
    処方された風邪薬は全く効かず、38℃台の発熱。
    10時頃帰宅する。
    その後、何もする気が起きず、ずっと寝ていた。

    金曜日
    元々処方は7日分出ていたので、通院の予定は無かったが、薬が全く効いていないので。。。病院へ。
    全く薬が効かない事やそれ以上に状態が悪化している事を伝える。
    「あの検査は発症から一定時間経過しないと正確な結果は得られないんだよね。大体12時間位かな。」
    とニコニコと医者が言う。
    あきれて言葉が出てこなかった。
    結局水曜日と同じ検査を行い、A型インフルエンザと診断される。

    確かに私はインフルエンザが心配だったので、水曜日に検査を希望した。
    しかし、その検査に発症から一定時間の経過された状態でないと正確な結果は得られないと言う情報は持ち合わせていなかった。
    「ご自分で希望したんでしょ?」
    これが医者の言い訳。
    「単純に、今、検査しても正確な結果は得られませんので、明日検査しにおいでいただけますか?それまでは”風邪”と仮定して処方しておきます。」が正解ではないのかと言ったら黙ってしまった。
    その後、職場への被害など延々と説教してしまった。(少なくともニコニコしながら言う事ではないとまで、苦笑)
    その検査に一定時間の経過が必要である事が一般常識ならば、私が常識知らずなだけ。
    しかし、これは常識だろうか。。。
    まぁ、病院側は2回検査費を払わせて、経営的には失敗ではなく成功なのだろうが。。。

    まぁ、こんな医者に比べれば、ドラマの中とは言え「失敗しない」と言い切れる医者がいても良いと思います。
    いや、ドラマの中だからかもしれませんが。。。

  • >>No. 1660

    はは。。。(苦笑)
    全く説明が足りていない。

    >今更ながら3月4月の集計が終了。

    集計できたのは3月4月の阪神タイガースのみ。
    次投稿の「ヴィジター」と言うのも阪神タイガースから見て「ヴィジター」と言う意味です。
    当然作表しているのも阪神タイガースのみ。。。
    比較する物が無ければデータとしてあまり意味が無い事は百も承知なのですが、時間が取れない。。。

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