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投稿コメント一覧 (1281コメント)

  • >>No. 10520

    USAさん、こんばんは。

    >タイガースの攻撃力については、数値の分析からはあまり楽観的な予想が立てられず、しかしファンとしては、何か予想外の変化が起こってティームの活性化に繋がって欲しい・・・のになかなかですね。

    まぁ、現在は昨年に比べてもまだ悪い。。。
    が、だからこそどの様に戦って行くかのプランを明確にしてもらいたい。。。と、これは一人の阪神ファンとしての希望ですが、少なくとも得点数だけ見てもセントラルで一番低い。
    これではピタゴラスを計算するまでも無く行く先は想像できてしまいます。
    金本監督は”強く振る”など頑張っているとは思いますが、それはコーチの仕事なのでは。。。
    何年も前から思っているし、言っている事ですが。。。”守備固め”とは、こちらが有利な試合展開の時に使う作戦であり、前の投稿の様に複数人XRで2にも満たない選手を先発で並べていては。。。
    方向性を間違えてしまっているとしか思えません。。。
    と、まぁ、少し愚痴ってしまいました。


    で、ネアンデルターレンシスですが。。。
    全部は見えませんが、論文はご紹介の場所に存在しているのですが。。。
    不思議な事にそれに関する日本での記事が見当たりませんね。
    ご存知の通り時間が取れなくて翻訳する暇もありませんが、何か取っ掛かりが欲しいと思い探してみましたが、全滅でした。
    単純に探し間違えをしてるのかなぁ。。。

  • 4連敗。。。
    上本選手、植田選手は仕方ないとしても、かたやファームは8連勝中。
    先発メンバーが間違えているのではないだろうか。。。
    と、思いファームの成績を見てみると。。。
    北条選手 5.30
    中谷選手 2.81
    陽川選手 4.20
    と、XR27を見る限り、突出した成績を残している選手がいない。。。
    感覚的にファームの成績ならせめて6点台を超えた選手が欲しい。
    小宮山選手が7.65と6点を超えているが、打席数が26と少ない。
    が。。。
    XR27で言うなら、1軍で2点に満たない選手が6人もいて、同時にその6人が先発メンバーと言う訳ではないが、複数人が先発メンバーである現状は何とかしてもらいたい。。。

  • >>No. 10517

    USAさん、こんばんは。

    >植物の遺伝学、とくに栽培植物のそれは動物よりずいぶん複雑で、大胆な遺伝子操作もとっくに導入されていて、同種のことをやる時に参考になります。

    大体の場合、何の根拠も無く「動物の方が複雑な遺伝子を持っているに違いない。」と思いがちです。
    だって、植物って動かないじゃん。。。
    ところが、そうではない。。。私の場合はこれが衝撃でした。。。いや、自分に対して”笑劇”と言うべきか。。。
    もちろん、植物全般が複雑と言いたい訳ではなく、遺伝子と言う意味で言うと。。。”動物だから~”、”植物だから~”と言う括りは違うのではないかと思っています。
    前に紹介いただいた稲の話などもありますしね。

    論文自体は、まだ時間が取れないで。。。自分なりに翻訳できていませんが、確かに興味深いですね。

  • >>No. 10515

    USAさん、こんばんは。
    お久しぶりになっちゃいました。。。(苦笑)

    柑橘類のイヴですか。。。
    まぁ、前から言っている様に遺伝子と言うのは私にとっての壁ではあるのですが。。。今は全く時間が取れない。

    恐竜で言うと。。。
    サウロロフス、パラサウロロフス、プロサウロロフス。。。
    見た目だけで言うと良く似ているのですが、サウロロフスとパラサウロロフスは特に近縁と言う訳ではありません。
    そもそもパラサウロロフスとは「サウロロフスに近いもの」と言う意味です。
    まぁ、全てハドロサウルス科に属するので、全く近縁ではないと言う訳ではありませんが。
    ちなみに、サウロロフスとは「隆起のあるトカゲ」と言う意味の名前、プロサウロロフスの”プロ”は”プロフェッショナル”の”プロ”ではなく、”プロトタイプ”とかの”プロ”です。
    (う~む。。。「隆起のあるトカゲの前」とでも言えば良いのだろうか。。。)
    ふとこの3者の関係を思い出してしまったもので。。。

  • >>No. 6719

    mushakuさん、こんばんは。

    今日は勝ったみたいですが。。。
    ロサリオ選手が今日の1発で本来の実力通りの成績を残せるようになると良いのですが。
    嬉しいのは、上田選手。
    全打席出塁しています。
    元々溜まった走者を帰すより、出塁する事でティームに貢献するタイプの選手だと思います。
    まぁ、今日は同じ意味で鳥谷選手も活躍したみたいですが、あまり得点には貢献できなかったのは。。。残念ですが。。。
    と、言うより、8死球も貰っておきながら。。。しかも、その全てを5回までに貰っておきながら、その時点で1点も取れなかったのは課題ですね。

  • >>No. 10510

    USAさん、こんばんは。

    もちろん、この時期の対戦成績はあまり意味はありませんが。。。
    明日で一応一回りです。

    対広島 2勝1敗
    対DeNA 2勝0敗
    対読売 1勝2敗
    対中日 1勝2敗
    対ヤク 0勝2敗

    もちろん、全ティームが昨年と同じ成績な訳はありませんが、昨年の上位ティームに勝ち越し下位ティームに負け越し。。。
    まぁ、交流戦もあるし、シーズンは長いので何かで勢い付けば充分に優勝できるはずです。
    明日は勝ちたいですね。
    少なくとも、ヤクルト相手に1勝はしておきたい。。。

  • 時間が作れん。。。
    色々あるが、まだシーズン始まったばかり。
    どんなに頑張っても143勝は出来ない。
    秋口には最も勝っているティームとなっていると信じたい。
    実は今年は録画を含め試合をほとんど観れていないから、実際にリアルタイムに観ている人とは温度差があるだろうが。。。
    そう信じたい。。。

  • とうとう始まりました。
    読売相手に1勝1敗。。。
    今年、三面六肘の怪物の様な働きをする予定の藤浪投手の試合を落としてしまったのはとても痛いが、どんなに頑張っても143勝は出来ない。
    今日勝って勢い付きたいね。

  • 偶然ではあるのだが。。。
    二次元テーブルを使い、テーブルのポインターを水平方向にずらさなければならない。。。とても面倒なプログラムを作っていた時、「P≠NP」である事を証明してしまった。
    しかし、掲示板の1000文字と言う限られた表現方法では、その全てを表現する事はできない。。。残念だ。










    今年は少し手抜き。
    時間が取れないんだよ~。。。(苦笑)

  • >>No. 10496

    USAさん、こんばんは。

    >誰が最初に空を飛んだか(もちろん、地球生命全体というだけでなく、それぞれの生物グループにおいて)?というおおらかで、しかし本質的な、何時まで経っても色あせない質問だと思っています。

    そうですね。
    私も大好きな話題です。
    そもそも、地球には重力がある訳だし、空中と言う空間を利用し辛く出来ている。
    海の中にいた時は、簡単に利用できた上と言う空間が、陸上では利用しづらい。
    しかし、空間はそこにある訳でそれを利用した方が生存競争には有利に働く。
    おそらく最初に宙を舞ったのは、節足動物。
    しかし、これすらもどんな飛び方だったのか定かではない。。。
    爬虫類ではトビトカゲの様な飛び方が最初だと言われますが。。。
    最近哺乳類では白亜紀にモモンガの様な生物がいたとの報告もあります。
    まぁ、我々人類が空を飛ぶのは、機械や装備品が必要になりますし、少なくとも我々が生きている間に人類が機械も装備品もなしに空を飛ぶ事はないでしょうが。。。

  • 画像を張り忘れたので1投稿削除。
    新たに投稿。

  • >>No. 10490

    USAさん、こんにちは。

    始祖鳥については、ある程度は飛んでいたとは以前から思われていました。
    しかし、それがどの様な飛び方だったのかは、はっきりとは解っていませんでした。
    ご掲載の論文は、まだ翻訳できていませんが。。。
    例えば三畳紀に棲息したコエロフィシス(Coelophysis)は、名前がそのまま「中空の骨」と言う位。
    始祖鳥の骨に空洞があった。。。
    もちろん、これだけなら新たな発見とはなりえず。。。発見と言うよりは確認でしょうね。


    >骨の構造は、予想外に「飛べる」鳥(が、どちらかというと長距離を飛ぶ鳥ではなく、キジのように地上で暮らし、緊急時に飛ぶことで離脱するような種)に似ているという知見を得ている。

    ちゃんと確認できていないで偉そうな事は言えませんが、おそらくこの論文のポイントはここだと思います。
    ご存知の通り、「飛ぶ」と言う行為は大きく分けて「飛翔」と「滑空」に分かれます。
    もちろん、現棲の鳥類等でも厳密に分ける事は出来ませんが、「この時代の古生物だから滑空」とか言う決め付けは大嫌い(笑)。
    ただ、羽毛の厚み等から滑空タイプではないかと言う説もありました。
    しかし、骨からですか。。。
    後出しじゃんけんの様ですが、この視点の説が無かった事は不思議に思っていました。
    単純にそこまで詳細に調べる事が出来る機械が無いのだろうと思っていました。
    面白いですね。

  • >>No. 10489

    大ショック。。。
    きっと我々人類は、偉大な知性を失ったんだと思う。。。
    合掌。

  • 読売相手に初勝利。。。
    しつこいようだが、この時期。。。と、言うよりオープン戦の成績はあくまでも参考程度。
    本番じゃない。
    それでも、やはり阪神が勝つと気分が良いね(笑)。
    陽川選手、中谷選手も活躍したし。。。高橋投手も好投したようだ。
    岩貞投手も1発は食らったものの、好投したようだ。
    願わくば、そろそろこちらにも1発が欲しいね。

  • 映像を観た訳ではないが。。。
    ソフトバンクに連敗。
    まぁ、この時期の勝敗は参考程度。
    もちろん、勝つ方が我々の気分は良いが、オープン戦の勝敗で一喜一憂してもあまり意味は無い。
    どうせ来月から毎日一喜一憂する事になるのだから(笑)。

    能見投手。。。まぁ、今日は打たれてしまったが、開幕までには仕上げてくるだろう。
    高橋投手は収穫だろう。
    で、打つ方はどうなのだろう。
    ロサリオ選手は良いうわさしか聞かないが、期待通りの活躍をしたとしても。。。それだけでは優勝は難しいだろうと思う。
    そして、昨日今日と若手打者があまり活躍できなかったと言う事になる。
    これは課題だろう。。。

  • >>No. 10482

    USAさん、珍しく今日はの時間です(苦笑)。


    MLBではそう言う事になりましたか。
    きーきーと囚われたポケットモンキーのごとき声が聞こえて来そうですが、MLBに右に倣えのNPBでもその内に導入されるかな。。。
    まぁ、長打のインフレは、見ていて面白くはないですが。。。

    時間が取れません。
    少し愚痴ります。
    あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛本が読みたい、古生物の溜まりに溜まった調べ物がしたい。。。ニュースタッツを整理したい。。。オープン戦とは言え阪神の試合が見たい。。。

  • >>No. 10473

    USAさん、こんばんは。
    まとめての返信になる事をお許しください。

    >良いところをついてこられますね。
    実は、今回は、「黎明期」のデータを使いました。

    いや、現役時代大好きだった藤田氏の成績に違和感があったので。
    なるほど飛躍する前のデータでしたか。


    >ところで、打者のタイプ分けをするなら、当然使いたい指標が、AO/GOですね。
    上げるタイプか転がすタイプかというのは、当然重要なパラメター。

    残念ながら、私もNPBのデータを載せている所は知りません。
    これが入手できたなら田淵氏と金本現監督とかは、大きく変わりそうな予感はありますね。


    >そこで再び、スタッツ分類解析が役に立ちます。AO/GOと近縁にマップされる、そして何処にでも転がっているようなスタッツを代用に使うことを期待しています。

    確かに”ゴロアウト”、”フライアウト”と言う訳には行かないかもしれませんが、HR数やその飛距離等は参考になるかもしれません。
    ただ、これもなかなか入手し辛い情報だと思います。
    HR数はどこでも入手できますが、飛距離となると。。。

  • >>No. 6288

    mushakuさん、こんばんは。
    ご心配をおかけしたままでしたね。
    身体の方はすっかり治っています。
    ただ、現在ティーム全体がデスマーチ真っ只中。。。
    tps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%81
    こうならない様にこれまで一人デスマーチを続けていたのですが、本当に己の実力不足を痛感しています。
    そんな状態なので、私は阪神タイガースの情報に飢えています。
    だから何時も何時も詳細なレポートには感謝しています。


    >岩田 がんばっています。昨日だったかな?
    地面に裸足でどこに力が入っているかチェックしてました。

    この投手、ご存知の様に私は大好きな選手です。
    2011年にはWHIPが1よりもわずかに低いのに、勝敗は9勝13敗でした。
    本当に不運な投手だと思っています。
    34歳、まだまだ老け込む歳じゃありません。
    何とかもう一華。。。と勝手に思っています。
    頑張ってもらいたい。

  • >>No. 6285

    mushakuさん、こんばんは。
    お久しぶりです。

    詳細なレポート、感謝します。
    陽川選手、今日は残念でしたね。
    この時期、勝敗は。。。まぁ、負けるより勝つ方が、我々の気分は良いですが、逆にそれは課題が見えない事も意味すると思います。
    映像は観ていませんが、そんな中でも、糸原選手のエラー?や北条選手が活躍できなかった事は課題になると思います。
    また、私が残念に思うのは。。。藤浪投手。
    この時期に身体の張りを訴えるのは。。。練習のしすぎ?
    まぁ、大丈夫だと信じますが。

    今シーズン優勝するには、秋山投手、岩貞投手、藤浪投手の活躍が絶対に必要だと思っています。
    もちろんメッセーンジャー投手や能見投手も活躍してもらわなければなりませんが。
    それにプラスして才木投手や小野投手が飛躍してもらわなければいけません。
    個人的には岩田投手にもう一華。。。も希望しますが(笑)。

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