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投稿コメント一覧 (1572コメント)

  • >>No. 17792

    【食戟のソーマ最大の矛盾はここだ!編】

    アレカ「どーしてもも先輩はくまさんパンツはいてる子供なのにおはだけしていいなの? ずるいなの!」

    ささくれ子「もも先輩は見た目は完全な子供でも、設定上は立派な高校3年生だからよ」

    アレカ「じゃあアレカも高校3年生っていう設定にするもん舟木一夫だもん」

    ささくれ子「まったくしょうがないわね。そこまで言うなら協力してあげるわ」

    アレカ「さすがささくれ子ちゃん。ここぞというときは優しいなのね」

    ささくれ子「こらこら私はいつでも優しいでしょ。じゃあ、いくわよ」

    アレカ「よしきたなの」

    ささくれ子「さあ日本の金メダルは、全てこの人のジャンプに懸かってきた。・・・・・・ふなきぃひぃ~、ふなぁきぃ~・・・・・・」

    アレカ「滑ってタイミング合わせてターッ!とジャンプでテレマーク決めるなのー! やたーなの金メバルなのー! って違うなの! これは船木和喜だよ!」

    ささくれ子「え、ジャンプの人じゃないの?」

    アレカ「アレカが言ってるのは舟木一夫だよ?」

    ささくれ子「誰よそれ?」

    アレカ「えー! ささくれ子ちゃん舟木一夫知らないなの? 橋幸夫、西郷輝彦と並ぶ元祖御三家のひとりだよ?」

    ささくれ子「さいごう?(・・・・・・隆盛?) ・・・・・・アレカちゃん、そんな昔の人の話をされても私には分からないのよ?」

    こうしてアレカちゃんは船木和喜になってしまい、おはだけはできなかったのでした。

  • 【2017年の海外芝路線のレーティング モレイラ様様ですよ編】

    クイーンエリザベス2世カップ GⅠ
    119 ネオリアリズム    57 2:04.59  119
    119 パキスタンスター   57 クビ    121
    120 ワーザー       57 クビ    120
    118 ブレイジングスピード 57 3/4    118
    112 ザユナイテッドステイツ 57 2.1/4  112
    114 シークレットウェポン 57 短頭    114

    公式で28.03-26.77-24.99‐22.39-22.41。

    自己計測で66.7-56.5。
    ラスト1400mの推移は13.4-13.5-11.6-11.3-11.2-10.8-11.6。
    公式の自動計測とややズレているところはありますが、目安として見て下さい。

    前半は超スロー。ネオリアリズムは、ラスト6F目、13.5の中の最後の数秒で3馬身ほどの差を詰めて先頭に。ここで使った脚は200m換算だと1.5秒くらい速くなっているので12.0程度まで加速していたことに。そこから、5Fか4Fのスパートです。

    ペースアップしたラスト1000m地点で後ろにいると、不利になります。ここで、パキスタンスターとワーザーはほぼ横並び。

    ネオリアリズムは、先頭に立ったところからゴールまで、ブレイジングスピードとの差がほぼ変わりません。1馬身ちょっとの差なので2pですが、ブライジングスピードが高速の3、4コーナーで外を回っているロスを1p分縮めています。パキスタンスターとワーザーにもコースロスが1pあります。

    ネオリアリズムが先頭に立つときに使った脚はそこまで速くありません。ラップの推移を見て分かるように、それより後にもかなり加速しています。ラストげ失速して、ほぼ後ろとの展開差は相殺されていますが、それでも2、3着は1p、ネオリアリズムに対して上に補正しました。まあ、ここは難しいところですが。

    ネオリアリズムはマイルCSと同値。ブレイジングスピードは前年のこのレースと香港Cより1p下。前半で引っ張り合戦をやっているので、無駄に消耗したと見てちょっと抑え目に付けています。

  • 【2017年の海外芝路線のレーティング ウィンクスの過大評価は続くよ編】

    クイーンエリザベス2世ステークス GⅠ
    126 ウィンクス      57 2:07.22  126
    120 ハートネル      59 5.1/4   120
    118 センスオブオケイジョン 59 クビ   118
    118 ザユナイテッドステイツ 59 3/4    118 
    116 ハッピークラッパー  59 1.1/4    116

    公式で上がり3Fが36.87。自己計測でウィンクスが36.6、ハートネルが37.7。

    日本式計測で、63.9-61.9。
    ラスト1400mの推移は25.3-12.8-12.4-12.1-11.8-12.8。

    前後半比ではスローですが、大枠で捉えるなら前年のコックスプレートと図式は同じ。道悪と早仕掛けが重なって、ラストで差が大きく広がりました。

    2、4着馬は早仕掛け。1、2着間は1馬身あたり1.4pの着差価値で7p差。他に2着馬の早仕掛け補正とウィンクスのスロー補正が相殺されています。ウィンクスは最後減速させているので余力2pですが、斤量差が2キロで3pとしているので、計6p差。コックスプレートほど仕掛けが早くなく、比較してラストの失速度合いは小さかったので、着差は大きくなりませんでした。ですから、ハートネルの早仕掛け補正もコックスプレートより小さくなっています。

    ウィンクスとハートネルはコックスプレートと同値です。

  • >>No. 4243

    【2017年の海外芝路線のレーティング ドバイで馬券発売記念編】

    ドバイターフ GⅠ 
    118 ヴィブロス      55 1:50.20  120
    120 エシェム       57 1/2    120
    118 リブチェスター    57 1/2    118
    114 ザラック       57 1.3/4   114
    108 ムタケイエフ     57 3     108
    106 デコレーテッドナイト 57 1.1/4   106

    自己計測でラスト2Fは11.6-11.8。1、2着間に展開補正が1p強。2、3着も1p。

    リブチェスターなど欧州組は休み明けの馬が多いので、この程度かと思います。


    ドバイシーマクラシック GⅠ
    122 ジャックホブス    57 2:32.39  122
    114 セブンスヘブン    545 2.1/4   114
    114 ポストポンド     57 1.3/4    114
    113 プライズマネー    565 1/2    113    
    110 アーンショー     57 2.1/4    110

    ラスト2Fは11.8-12.3。着差は、1、2着が14コマ差なのでおよそ3馬身。2、3着は10コマ差なので2馬身として計算しています。

    ジャックホブスは骨盤骨折で休養明けだった英チャンピオンSが121p。ここもそこからの休み明けですが、故障の後ではないのでもう少し上だろうとやや上げる方向で検討しました。当然、まだ上があるという見込みです。

  • >>No. 4260

    フランケルの映像を見返していると、3歳秋のクイーンエリザベス2世Sでは馬体が薄いなと感じます。クイーンアンSとチャンピオンSではほぼ差を感じません。キタサンブラックは、今と比較すると4歳時の大阪杯でも薄く感じます。古馬になってから、普通の馬が3歳秋から古馬に掛けてするくらいの成長をしていると感じます。

    動きの質はそれほどでなくても、この旺盛な成長力と、体のデカさは認めないといけないなと感じました。ただ、筋肉が厚みを増すことは、長距離適性という点ではマイナスに働くでしょう。強くはなったが、長距離適性は落ちた可能性がある。天皇賞・春では果たしてどうなるのでしょうか。

  • >>No. 4259

    【2017年のレーティング 大阪杯】

    大阪杯 GⅠ
    125 キタサンブラック   57 1:58.9  125
    122 ステファノス     57 3/4    122
    121 ヤマカツエース    57 1/2    122
    118 マカヒキ       57 1.1/2   120
    118 アンビシャス     57 アタマ  120
    118 サトノクラウン    57 ハナ   118
    118 ミッキーロケット   57 1/2    119
    113 モンドインテロ    57 2.1/2   114

    スローですが、スタートから1コーナーに入るまで、つまり速度差によって隊列ができるまではそこそこ脚を使う展開なので、展開差は大きくありません。2、3着間が展開差1pあり、並びの評価です。他、後方から差して来た馬は少しプラスに補正されています。

    キタサンブラックは余力が1p分以上あると見ています。同じ120pでもマカヒキはアンビシャスよりやや下。ミッキーロケットは甘めの感覚。

    キタサンブラックが出ているレースだと、昨年のJCや有馬と比べて、このレースは1pくらい甘めに付けているつもりです。レース間の整合性は後々考えて調整します。

    キタサンブラックは休み明けですが、昨年最高値だったJCと同値。ステファノスは前2年の天皇賞・秋と同じくらい。ヤマカツエースは有馬記念とほぼ同じ。アンビシャスは前年の天皇賞・秋と同値。ミッキーロケットは日経新春杯、京都記念からパフォーマンス評で5p上昇していますが、これは明け4歳の成長と、それ以上にGⅠでの仕上げの差があるので織り込み済みのこと。モンドインテロも日経新春杯よりやや上に。マカヒキは、持ちレートがなかったようなものですが、結果として京都記念からの上昇分は通常見られる仕上げの差くらいで、持ちレート通りになったとも言えます。

    ですから、サトノクラウンを除くと、8着まで全ての馬が持ちレート通り。GⅠに昇格してここを目標にして仕上げてきた馬が揃い、序列通りの結果になったということです。

  • >>No. 17630

    【ここから前期POGを振り返っていきます編】

    ―村―

    アレカ「ささくれ子ちゃーん、たいへんたいへん! ヒソカさんがピンチピンチ、ヒソカさんが大ピンチなのー!」

    ささくれ子「違うでしょアレカちゃん。あんなケガは宿屋に泊まれば一晩で回復するのよ」

    アレカ「あ!そうだた! アレカまたまたうっかり八兵衛てへペロちゃんなの。じゃあヒソカさんは大丈夫なのね?」

    ささくれ子「そうよ」

    アレカ「分かた。じゃあととさまに報告してくるー!」
                           ピューッ!

    1時間後。

    アレカ「ささくれ子ちゃーん。ダメなのダメなの、戦闘中は宿屋に泊まれないんだって。だからやっぱりヒソカさん大ピンチなの!」

    ささくれ子「だ、大丈夫よ・・・・・・。ヒソカさんはマチさんとの因縁があるから、とにかく、こんなところで絶対にやられたりしないの」

    アレカ「本当に大丈夫なの?」

    ささくれ子「大人の事情だから絶対に大丈夫よ」

    アレカ「分かた。じゃあととさまに報告してくるー!」
                           ピューッ!

    1時間後。

    アレカ「ささくれ子ちゃーん。ととさまにザオリクザオリクー!」

    ささくれ子「急に一体どうしたのよ!?」

    アレカ「ととさまドラフト中にルールころころ変えて人々いっぱい苦しめたなの。そしたら激怒した人によって処刑されてしまた」

    ささくれ子「まあ!」

    アレカ「アレカが部屋に到着したときには、もう木っ端みじんになてた」

    ささくれ子「そ、それは処刑なの・・・・・・?」

    アレカ「ととさまかわいそうなの」

    ささくれ子「そうね、陛下もみんなのためを思って一生懸命ルールを考えたのだから、それで処刑されてしまったのでは可哀そうね。ザオリクしてあげるわ」

  • 【広瀬すずは可愛いなあ】

    去年は短期間に集中して選び終えて、ドラフトが始まったら暇だったのですが、今年は余裕かましてたら追われました。

    牝馬を選び続けて制約フリーでしたが、6位くらいからこれでいいのか?状態。

    ルーカスは良さそうと思いましたけど、あれだけの大物の全弟を後追いする勇気がなかったというか。でも、タイレルさんが指名するのが予想できたので満足です。

    2日の金曜日になって、下位指名用に「どれどれマイネル辺りから見てみるか」と始めて目に付いたのがウインフルマークス。でも指名するかは微妙な程度。

    土曜日の朝になって本格的に丸ごとの後ろの方を見てリストアップを始めたのですが、輸入繁殖はダメだとか条件を把握していなくて、リストアップしてから次々と弾くことに。条件を満たしているかだけでなく、既に指名された馬がいるのではないかと確認したらまた色々。

    ローズマリアとかとっくに指名されてるやん。

    ニアミスしたのではなく、後から洞窟に入っていったら既に宝箱は調べられていた感じ。

    去年の下位は成績が良くなかったので、今年は敢えて女の子チームパワーを制御して制約を課したのですが、結局、指名した時点で不本意でした。

  • >>No. 17789

    【競馬不毛の地、宮城】

    去年、ドラフトの後に赤本を見て、同じ大きさでズラッと並んでいるからか、短所が分かり易い気がしたので、今年はそれも買うことにしました。

    これは去年からの顕著になったことですが、なるべく帰省したときにお金を使うことにしています。どこでも買えるものなら地元で買いだめ。年末は服も買いましたし、そこそこ豪遊して。

    ですから赤本も宮城で買おうと思ったのですが、売ってない。仙台駅に隣接したエスパルという商業ビルがあるのですが、そこに入っている書店では売っていませんでした。多分ね(探し方が悪かったのかも知れないけど)。

    ジュンク堂がいつから違う場所になっていたのか分りませんが、そこで買いました。地下1Fの1フロアに集中しているせいもあってかなり大きな店舗だと感じました。ポグ関連の本も一通り揃っていましたが、店舗の規模と比べると、冊数が少なかったです。横浜地下街の有隣堂ならもっと山積みになっていそうなものなのに。

    宮城は競馬場もウインズもない競馬不毛の地なのです。

  • >>No. 4258

    【2017年のレーティング 日経賞~ダービー卿CT】

    日経賞 GⅡ 
    113 シャケトラ      55 2:32.8  113 16在級GⅡ2着
    111 ミライヘノツバサ   55 3/4    111 16勝ち
    112 アドマイヤデウス   56 アタマ   112
    111 レインボーライン   55 1.1/4   111
    111 ゴールドアクター   57 クビ    111
    111 ディーマジェスティ  57 1/2    111

    上がり最速で35秒台。展開差もあまり大きくなりませんし、動きを見るのにもこのくらいの時計になると安心できます。

    1、2着間、5、6着間ともに、差して来た方に1pの展開補正があります。レインボーラインは直線で前が開くのが遅れたので補正は2p。

    シャケトラは日経新春杯から3p上昇。成長もありますが、適性がマンハッタンカフェと似ているので渋った馬場よりもこちらの方が良かったと思います。ミライヘノツバサはAJCCから2p上昇。こちらも明け4歳で成長分もありますが、AJCCは少し行きたがってもいました。どちらかと言うと、シャケトラの方を基準として強く見ています。


    ダービー卿チャレンジトロフィー GⅢ 
    110 ロジチャリス     56 1:34.7  110
    108 キャンベルジュニア  55 1/2    108 16勝ち
    110 グランシルク     55 ハナ    110 16勝ち 
    111 マイネルアウラート  57 ハナ    111
    109 ダイワリベラル    56 1/2    109

    スローで差して来た馬に補正あり。

    ただ、全体の水準は、他のレースと物差しになる馬がほぼいないのでピンときません。

  • 【Re: おめぇの出番だ、悟飯!】

    久々の休みです。まともに休みなのは3ヶ月ぶりくらいの気がします。あまり休みがなくて1日だけ休みとかだと、家のことをやったりでリフレッシュできないので。

    5月の連休は帰省して、遊びまくったせいで逆に疲れて、5月下旬は心身ともにどん底でした。

    今週と来週は休みが多いので、溜まっていた分を吐き出しますよ。


    年頭で有権者の皆様に公約した通り、今年は全ての2歳戦をチェックすることにしています。先々週の土曜日は、夜になって録画していたものをパドックから見て一応当たり。日曜日はリアルタイムで阪神のスタート直前から。レース中に良いかなと思った馬は一番人気だったようですが、ちょっと硬くて一本調子だったかも。

    その他と先週は後からレースを見たくらい。全て、評価は記録していますけど。

    昨日の阪神のグローバルリーチは、砂を被って嫌がったよう。勝ったゴールドクイーンはパドックの記憶がないので、復習できるように録画しておくべきでした。今日は、日中出かけるので買いません。

  • >>No. 17759

    【おー、ルール理解してなかたね】

    制約が取り払われてもボーナスは有効だたのね。

    馬BOUNS逆指名制→レイエンダに
    牝馬BOUNS→ダノンポピー

    でお願いします。

  • 【デルモンテステークス】

    ◎シニアインベストメント

    単勝8

    クラシックエンパイアが良さげだが体力がもつのかどうかと思っていたら回避。エピカリスもいないので全然パッとした馬がいない。

  • >>No. 17771

    【いえいえ】

    去年は丸ごとの後ろから見ていったくらいで、むしろ下位指名の方がやる気がありました。このルールこそ創真力が問われると思いって選んで、自身満々でした。それでこの結果というのは、完全に実力不足ですよ。

    積み重ねていないというのはその通りで、このような結果が続くようであれば責任を取って総理大臣の職を辞する覚悟でいます。

  • 【冨樫義博先生御連載再開発表慶祝第67回農林水産省賞典安田記念】

    ◎ロゴタイプ

    単勝16

  • 【10位指名投票完了】

    シャダイフェザー

  • 【クックック】

    アレカゴールドを全て残してますし、9位まで牝馬で行けば10位まで制約なしで好き放題選べるのですが(もともと牡馬で選びたかったのはレイエンダしかいませんでしたし)、それだと大人げないというか皆さんが可哀そうなので、特別に手加減してあげました。


    こうして行き場を失ったアレカちゃんパワーは冨樫先生のところへ向かい、HUNTER×HUNTERは連載再開されることになりました。

    ささくれ子「でかしたわ!」

    アレカ「えっへんなの」

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