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投稿コメント一覧 (1547コメント)

  • 【5位指名投票完了】

    リスグラシュー

  • 【2位指名完了】

    アドマイヤキッス

  • 【井上オークス】

    ◎ソウルスターリング

    単勝2

  • >>No. 17542

    【引退して繁殖入りしました編】

    ―村―

    アレカ「POGが再開されるよ。ささくれ子ちゃんも受けて勃つなの!」

    ささくれ子「こらこら、女の子はそんな変態言葉使っちゃ駄目でしょ」

    アレカ「いーからはやく参加宣言するなの」

    ささくれ子「アレカちゃん、私はPOGを完全に引退したのよ。浅田真央ちゃんみたいにね」

    アレカ「何言ってるなの? 真央ちゃん引退してないよ」

    ささくれ子「あ、これは未来の話だからまだ言っちゃいけなかったのね・・・・・・」




    ささくれ子「ニート君、働いてるんだってね」

    ニート「僕は、労働して他者に奉仕するという、人として当たり前のことをしているだけなのだ」

    ささくれ子「そう」

    ニート「POGでささくれ子さんに完全勝利して、おっぱい触るついでにボポボ>ヒソカを認めさせることができないのは残念だけど仕方ないのだ」

    ささくれ子「でも、私も参加しないのよ」

    ニート「そうなのか。じゃあ、どっちにしろよかったのだ」

    ささくれ子「そうそう、頑張って働くニート君にプレゼント。ヒュンケル黄帝液1年分よ!」

    ニート「ありがとうなのだ。じゃあ、ついでに添い寝とパフパフもしてもらおうかな」

    ささくれ子「それはできないわね」

    ニート「どうしてなのだ?」

    ささくれ子「私に触れていいのは世界一の男だけ。世界一のニートになることを諦めたあなたにその資格はないのよ」

    ニート「そ、そんなぁ・・・・・・」

  • >>No. 17615

    【そんな人にユンケル黄帝液を】

    ドラフトで1頭ずつ指名するのがきつい人も参加できるよう、ドラフト終了後数日内と期限を区切って一挙指名できるよう、お慈悲を。

  • 【天皇誕生日】

    ◎サトノダイヤモンド

    単勝15

  • 【エリ「美味しい~!! こんな美味しいもの初めて・・・・・・」CⅤ:林原めぐみ】

    21エモンが観たくてチャンネル契約して、同時に美味しんぼも見ていましたが、21エモンの後にチンプイが始まりました。

    ウィキペディアで放送時期を調べたらエスパー魔美→チンプイ→21エモンとなっていました。当時、エスパー魔美を見た記憶はあって、21エモンは大好きだったのですが、チンプイは名称を知っていても見た記憶はありませんでした。

    今回、結末が気になったので後半は見ていたのですが、断食の科法によって商店街が全部休みになって24時間営業のコンビニも映画の撮影で休みになっているという場面があって、これだけ見た記憶があったのです。

    他の藤子不二雄F作品で同じような設定があったのか。気になって夜も眠れません!

    しかしこの作品は、作者が死去して未完のままなんですね。それまでの話を見ると、未来のエリはマール星に嫁いでいるようなのですが、本当にそういう結末だったのか知ることができないのは残念です。

  • 【木村佳乃「いばらぎじゃねえ、いばらきだよ」】

    『ひよっこ』って全く見る気しないなどと言っていたのですが、面白いので見ることにしました。脚本が違うとこうも違うものなのね。

    木村佳乃が失踪した夫を探しに東京に行って、真剣に取り合ってくれない警察に向かって茨城ネタを言ったので「はなわかよ!」と思ったのですが、そこからちゃんと泣かせてくれる。

    「私は、出稼ぎ労働者をひとり探してくれと頼んでいるんではありません。ちゃんと、名前があります。茨城の、奥茨城村で生まれて育った谷田部実という人間を探して下さいとお願いしてます。ちゃんと、ちゃんと名前があります! お願いします。 あの人は、絶対に自分でいなくなったりするような人ではありません」

    その後、それを聞いていた別の警官が木村佳乃に話かけて、自分が休みのときに探します、自分も茨城出身で「いばらき」だって言ってくれて嬉しかったって言って「そこかよ!」と笑う。

    シリアスな話でも、随所に笑いがあることによって明るく見ることができます。ささくれ子の話も同じですね。

    それに、嫌な人がまず出てきません。話しかけて来てくれた警官も、東京の洋食店の人も、茨城の村の人たちも、みんな良い人です。お父さんも優しい人でした。失踪した理由は不明ですが、貧しさのせいで出稼ぎに行かねばならず、その上で起こったすれ違いや、事故?事件?のせいで悲しい思いをする人たちがいる。けれど、みんなで支えあって生きている。ヒロインも、今度は自分が東京に出て働くと覚悟を決め、家に残る妹と弟も、自覚を要求されるから成長して大人になっていくという、非常に心温まる話です。

    それから大きな見どころとしては、ナレーションを松野明美がやっているということでしょう。

  • 【なぜ天空の花嫁ネタが先読みされているのかS】

    ◎フローレスマジック

    単勝14


    【マイラバーズカップ】

    ◎エアスピネル

    単勝4

  • >>No. 17603

    【Re: これでも全盛期の半分以下の力・・・・・・】

    アルアインなんてマイラーでいて毎日杯のパフォーマンスだからって完全に舐めていました。ダンビュライトも成長力がないと完全に舐めていました。

    これは、私も本気を出すしかないようですね。

    https://www.youtube.com/watch?v=3LZLZ-Zeblw

  • 【メイステークス】

    ◎ファンディーナ
    〇カデナ
    ▲ペルシアンナイト
    △スワーヴリチャード

    単勝8 馬連2-8、4-8、7-8

  • 【2017年のレーティング 阪神大賞典】

    阪神大賞典 GⅡ 
    118 サトノダイヤモンド  57 3:02.6  118
    115 シュヴァルグラン   57 1.1/2   115
    110 トーセンバジル    56 2.1/2   110 16勝ち
    108 タマモベストプレイ  56 1.1/4   108
    108 スピリッツミノル   56 ハナ   108 16勝ち
    101 マドリードカフェ   56 7     101  

    中盤もずっと引っ張る馬がいて緩みませんでした。上がり最速のサトノダイヤモンドでも35秒台で、余力がなくなってきっちり着差が付く展開になりました。5着までは1馬身あたり1.5pかそれよりやや小さい程度の着差価値。1~3着はコースロスが1pあり。

    シュヴァルグランは、成長しているので前年の同レースよりは上。アルゼンチン共和国杯よりはやや下になっていますが、これは距離適性の分。サトノダイヤモンドとの力関係は有馬記念と変わりません。

  • 【2017年のレーティング 金鯱賞】

    金鯱賞 GⅡ
    115 ヤマカツエース    57 1:59.2  115
    110 ロードヴァンドール  56 1.1/4   110 16勝ち
    111 スズカデヴィアス   56 ハナ   111
    108 ナスノセイカン    56 クビ   108 16勝ち
    108 ルミナスウォリアー  56 ハナ   108
    110 ステファノス     56 クビ   110

    ややスローくらいですが、スタート後の上り坂でしっかり負荷がかかり先行有利でもないので、ほぼ展開差はなし。1、2着を、展開差を含めやや大きめに3pで見ているくらい。

    外を回った馬にはコースロスを見ています。1、3、6着馬に2pずつですが、2着馬も1、2コーナーでの分を1p見ています。

    ヤマカツエースは余力もありと見ています。やや太めだったかと思いますが、基本的にはGⅡ仕様の仕上げで、前年の金鯱賞と同じくらい、有馬記念よりは下、という見立てです。ロードヴァンドールは小倉大賞典と同じくらいですが、逃げられたのでこちらの方がやや良かったかとも思います。ナスノセイカン、ルミナスウォリアーはAJCCと同じくらい。

  • 【2017年のレーティング 小倉大賞典】

    小倉大賞典 GⅢ 
    114 マルターズアポジー  56 1:45.8  114 16GⅢ勝ち
    111 ヒストリカル     57 2     111
    111 クラリティスカイ   575 クビ   111
    109 ロードヴァンドール  54 クビ    109 16勝ち
    106 ストロングタイタン  54 クビ    106 16勝ち

    バックストレッチが向かい風で、1000m通過に至るまでは追い風の影響の方が大きいのですが、それでもハイペース。これだけはっきりハイペースと言えるレースは、最近では珍しいと思います。馬群後方でミドルです。

    先行したマルターズアポジーとロードヴァンドールにはハイペース補正が2pくらい。ロードヴァンドールとヒストリカルにはコースロスあり。

    ヒストリカルは毎日王冠と持久力評が同値、クラリティスカイは中山記念と同値、ロードヴァンドールは次の金鯱賞と同値。ですが、各馬ここが得意条件か分からないので、全体的に1pずつ下でもとも思います。

  • >>No. 4253

    『リトルウィッチアカデミア』

    アニメーションの評価
    ①顔、表情、プロポーション  B
    ②色塗り           C+
    ③動きの正確性、迫力、表現力 A
    ④動きの量          B+
    総合B+

    1クール目を通しての感想としては、顔の描き込みや色塗りにもっと繊細さがあればと思うところはあります。動きは、動くところはもの凄く動いて、動かないところは動かないと、メリハリがあります。平均して優れていますが、第1話は素晴らしかったです。

    第1話限定で評価するなら、これくらいになります。

    ①顔、表情、プロポーション  B+
    ②色塗り           C+
    ③動きの正確性、迫力、表現力 A+
    ④動きの量          A+
    総合A+

    絵が動いているのを見ているだけでワクワクさせてくれる。
    これがアニメーションというものだ。

    京都アニメーションの動きは写実的な正確さがありましたが、アクションの大きさや多彩さではこちらが上ですね。


    総合評価 VERY GOOD+

    2クール続く大筋のストーリーもありますが、1話毎でまとまるエピソード的な部分もあります。全てのエピソードが素晴らしく面白いとまではいかない、話によって差があるところで、EXCELLENTまではいきませんでしたが。

    私的に好きな話。

    1話「新たなるはじまり」 
     映像を見ているだけでワクワク。

    4話「ナイトフォール」
     ストーリーは一番好き。

    8話「眠れる夢のスーシィ」
     Bパート以降の怒涛の展開、動き動き動き。数えきれないほどの作品のオマージュ。何が何だか理解が追い付かないくらいでしたが、最高。

  • >>No. 4253

    『クズの本懐』

    アニメーションの評価
    ①顔、表情、プロポーション  B+
    ②色塗り           B
    ③動きの正確性、迫力、表現力 C+
    ④動きの量          C
    総合B

    まつ毛。まつ毛の書き込みがこれほど多く繊細な作品は、響けユーフォニアム以来でした。このアニメは、顔や目のアップのシーンが多いのでポイント高かったです。動きは、エロシーンの手とその他の動きが正確に思えなかったというか表現力を感じなかったのですが、他のシーンは良い方だったと思います。


    総合評価 GOOD

    エロシーンが多い。1話の半分くらいがエロシーンでした。
    前半は、エロで目を引こうとするだけの中身のない話かと思いましたが、終盤になってかなり評価が上がりました。

    性悪の茜先生がどのように叩きのめされるのか?しか楽しみがないよと思っていましたが、まさかその茜先生が浄化されて幸福になる様を見て良かったなと思うとは。自分の心の狭さを思い知らされました。

    浄化したお兄ちゃん先生は、あんな男いねーよとは思いますが、
    「俺は、好きな人にはただ元気で生きててほしいんです」
    「求めると…きりがなくなります。欲望は止まらなくなります」
    という言葉は真理だと思いました。

    ヒロインカップルも、最初は寂しさを埋めるために体の触れ合いを求める関係だったのが、最終的には相手を大切に思って、だからこそ離れたくないけど別れたというのはなかなか良かったです。

    まあでも、エロシーンが多過ぎたので評価は1ランクマイナスします。

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