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投稿コメント一覧 (1637コメント)

  • 【解散権の制限】

    「ブームからは決して希望は生まれない」

    安倍首相はこう言って、新党結成のブームを批判しました。しかし、政界におけるブームとは、新党だけが作り出してきたものではありません。自民党が主導して作ったブームもありました。郵政解散です。

    あれ以前やその後、国民の多くにとって郵政民営化は大きな関心事だったのでしょうか? あのときだけでしょう。あの選挙は自民党が大勝し、次の選挙では民主党が大勝した。ブームに他なりません。

    そして今回の解散の仕方は、過去のブームを批判できるようなものだったのでしょうか? ブームを批判するなら、熟慮、熟議する姿勢を見せなければなりません。新しい政策、方向性を打ち出すなら、まず国会でよく議論し、その上で国民に選択肢を提示して選挙を行い、民意を問うべきでしょう。

    当たり前過ぎるくらい当たり前の話ですが。


    今回の臨時国会は、憲法の規定(第53条)によって開かなければならないものでした。ただし、憲法には要求があってから招集するまでの期限が定められていません。要求があってから3ケ月も招集を先延ばしし、しかも冒頭解散(まあ憲法違反でしょうね)をしても、それに対する罰則も制限もありません。

    また第7条の解散権も、本来は国民のために行使されるものであって総理大臣が好きなときに解散していいものではありません。けれど、総理大臣の内心を立証することはできないので、実質的に制限するものがなく、やりたい放題になる訳です。

    倉持麟太郎氏が「お人好し憲法」と言ったように、現行憲法は為政者の善意をあてにしたものであり、それをないがしろにする権力者が現れても取り締まれないのです。

    立憲民主党は第7条の解散権を廃止するという改憲の方向性を打ち出していますが、民意を問う回数が多いこと自体は良いことだという考えにも理があります。第7条の解散権を認める場合でも、解散表明から解散まで一定期間を設けなけらばならないとすることは(第53条に反して解散するのは論外ですが)、少なくとも必要でしょう。

    「国民のための解散」であるなら、野党にも準備する期間を十分に与え、その上で国民に選択させるのが当然だからです。

  • 【何を話すかだけでなく、どのように話すか】

    先週、街頭演説を聞いてきました。出掛けていたら、やるみたいだと分かったので、始まるまで時間を潰していました。

    国会議員だから頭が良いとは限らないのですが、演説はあまり上手くない人が多かったです(演説が下手だから頭が良くないという訳ではありませんが)。政治家なら、演説の練習をしなければならないと思いました。

    街頭演説を足を止めて聞く人はごく一部。ほとんどの人は通り過ぎて行きます。ただ、足を止めなかったから関心がない、全く聞いていないとは限りません。

    足を止めなかった人に「何か言っているけれど内容が全然分からない」ではなく、断片的にでも関心を持たせなければいけませんね。心を惹き付ける前にまず、耳を引き付ける。

    党首は上手でした。

    ただ、演説としては上手だったとしても、多くの人に内容が理解されているかはまた別の話です。用語にしても、政治家は自分たちには理解できても、聴衆が理解できているとは限らないということをもっと考えなければならないと感じました。大部分の人は無知ですから、理解できないことをいくら主張しても効果がありません。小学校高学年で理解できるだろうくらいに噛み砕いて説明、演説するのが重要だと思います。

    「なに言ってるのか全然分かんないからもっともっと簡単に言って」というのは有権者が言うべきことではありません。しかし政治家は、「分かる奴だけ付いてくればいい」では選挙に勝てないのでね。


    それから、山尾さんはお詫び行脚をしているのが目に浮かびますが、「今度はさらに実績を残してきます」と力強く語って欲しいです。

  • 【シューメイカーBCMS】

    ◎アエロリット

    単勝1

  • >>No. 4286

    【2017年のレーティング 安田記念】

    安田記念 GⅠ 
    120 サトノアラジン    58 1:31.5  121
    120 ロゴタイプ      58 クビ   120
    120 レッドファルクス   58 クビ   120
    119 グレーターロンドン  58 クビ   119
    120 エアスピネル     58 クビ   120
    117 ビューティーオンリー 58 1/2    117
    117 ステファノス     58 クビ   117
    116 イスラボニータ    58 1/2    116
    115 クラレント      58 クビ   115

    前後半比で45.5-46.0。
    ラスト3Fは自己計測で11.4-11.3-11.7(5.7-6.0)。

    前半やや速めですからミドルです。ロゴタイプはミドル。差して来た馬たちはややスローです。前半が45.5だからハイペースだと思う人がいるかも知れませんが、90年代でも安田記念は46秒台が普通でした。走破タイムが2秒速くなったのなら、半マイルは1秒速くて普通です。

    それから、公式ラップのラスト3Fはかなりずれていますが、これはロゴタイプらのストライドをきちんと観察できていれば、いちいちラップを計測しなくても分かることです。4コーナーを回ってくるときは緩んでゆったりしていて、直線に入って騎手に追われてからきっちり反応してストライド強度が上がっているでしょう?

    ロゴタイプはミドル。差し馬はややスロー。すると、差し馬にプラス補正が入るのかと言うとそうでもありません。ロゴタイプにしても完璧に効率の良いペースで走っている訳ではないからです。スタートダッシュがある程度強いことと、ラストの仕掛けが早いことですね。早く仕掛けた分、ラスト100mで動けなくなっています。ワンテンポ仕掛けを遅らせていればこの馬が勝っていたかも知れません。

    レッドファルクスは前が開かずに若干仕掛け遅れ。グレーターロンドンは出遅れ。エアスピネルも前が開かずに仕掛け遅れ。この3頭はプラスに補正される要素がありました。

    ロゴタイプは、前年の安田記念と香港マイルが120pなので、そこと同値。サトノアラジンも一昨年のマイルCSと同じくらいなので持ちレート通りです。

  • >>No. 4285

    【2017年のレーティング 鳴尾記念】

    鳴尾記念 GⅢ 
    111 ステイインシアトル  56 1:59.4  112 16勝ち
    110 スマートレイアー   54 クビ   112
    111 マイネルフロスト   56 1.3/4   109
    111 スズカデヴィアス   56 クビ   111
    107 スピリッツミノル   56 クビ   107

    マイネルフロストはスローが良くないと思うので持久力評を上げました。スマートレイアーは京都記念と同じくらい。

  • >>No. 17937

    【一応、今年の2歳戦は全てチェックしていますが】

    ダノンプレミアムは、6月のメイ○デビューを見てからずっと、デビューした馬の中では一番だと思い続けていました。あの新馬戦は、あの時期としては抜けて良いメンバーが揃っていたと思います。パドックだと、ダノンプレミアムは後肢が動かないように見えて、スプリングスマイルを買ったのですが、さすがディープインパクトの柔らかさだとレースを見て驚きました。

    それ以来、これまでの自分を悔い改めて一心にディープ教を信奉してきたのですが、先週はそれを大きく超越する怪物を目の当たりにしました。これからは、新たにヘンリー教を作って布教していく所存であります。

  • >>No. 17939

    【ささくれ子「パンがなければミルクを飲めばいいじゃない」】

    本来のリベラルの概念とは、ささくれ子がお姫様になったときに言ったことと通ずる部分が多くありました。

    「皆さんも、王族や政治家任せにせず、自分たちがどんな将来を望むのか、考え、話し合い、身近なことから行動して下さい」

    ご飯を食べるのかパンを食べるのかミルクを飲むのか、それはひとりひとりの自由です。その上で、他人に何を食べろと強制せず、皆が共生できる社会を目指す。

    小池さんが、ラーメンを食べろと上から強制するような価値観は対極にあるのです。

  • >>No. 17931

    【クズの本懐】

    民進党が事実上希望の党に合流すると報道されたとき、こんな胡散臭い党に投票することになるのかと考えると断腸の思いというか、それでもやっぱり嫌だなあ現実逃避したいような気持で一杯でした。

    その後、踏み絵を使って一部を弾くなんて清々しいまでのクズ、というかクズだと分かって清々しい、というかクズとは言いませんが支持できる政党でないとはっきり分かって清々しい思いでした。

    その踏み絵の内容も、どう変えるのか何も示さずただ「憲法改正を支持する」では何も中身がない。どのような国家を作っていくのか、そのためにどう憲法を変えていくのか、を考えるからこそ重要なのですから。しかし本当は、中身がないのではなく、とにかく賛成したからには、後は上が決めたことに従えということでしょう。

    選挙中は協力関係にある政党の批判は一切禁止。
    党が決めた金を払え。
    言論の自由がない。
    ひとりひとりが考えるのは禁止で全て上が決めたことに従え。

    本当に独裁のクズだったのでした。

  • 【とちぎマロニエカップ】

    ◎ダノンプレミアム

    単勝2

  • >>No. 4284

    【2017年のレーティング 目黒記念】

    目黒記念 GⅡ
    115 フェイムゲーム    58 2:30.9  116
    112 ヴォルシェーブ    565 1/2   113
    105 ハッピーモーメント  54 2     105 16勝ち
    106 クリプトグラム    56 1     106 
    104 レコンダイト     55 クビ    104
    101 シルクドリーマー   53 3/4    101

    スローですが、上り坂からスタートするという東京2500mのコース形態のお陰で、それほど前残りする展開にはなっていません。前目に付けた馬は、この馬場で上がり3F35秒程度、ラスト1Fも12.0以上掛かっているので、きっちり脚を鈍らされていると言えます。

    ヴォルシェーブは前年のアルゼンチン共和国杯より僅かに上に。フェイムゲームは実力馬が復活したという印象です。

  • >>No. 4281

    【2017年のレーティング 新潟大賞典~ヴィクトリアマイル】

    新潟大賞典 GⅢ 
    109 サンデーウィザード  55 1:58.6  110 16勝ち
    111 マイネルフロスト   57 ハナ    111
    106 メートルダール    55 2     107 16勝ち
    111 フルーキー      575 アタマ  112
    99  バロンドゥフォール  53 1.1/2   99

    スローですが、極端なものではないのである程度力通りになったと思います。


    ヴィクトリアマイル GⅠ 
    112 アドマイヤリード   55 1:33.9  114 16勝ち
    112 デンコウアンジュ   55 1.1/4   114
    111 ジュールポレール   55 クビ    112 16勝ち
    111 スマートレイアー   55 アタマ   111
    111 ソルヴェイグ     55 クビ    111
    107 クイーンズリング   55 3/4    108

    前後半に分けて47.9-46.0。
    最初の4Fは、23.8(12.6-11.2かは不明だが)-11.9-12.2

    最初の2Fはそこそこ脚を使い、そこからかなり緩みました。先行した馬はテンに脚を使い、そこから緩めて一部の馬にリードを縮められました。

    一部の馬・・・・・・3コーナーの通過順が後ろで4コーナーの通過順が上がっている馬は、一度も脚を使わずに前との差を詰め、そこから直線でのスパートになったので最も恵まれました。アドマイヤリード、クイーンズリングは他の馬より展開利があったとして割り引いています。

    逆に、デンコウアンジュは3コーナーの通過順より4コーナーの通過順が下がっています。コースロスも少しあり、この馬はプラスに補正して勝ち馬と並びの評価にしました。

  • 【スピンスターステークス】

    ◎レッドファルクス

    単勝8

  • >>No. 17932

    【まる子「わたしゃもう何が何だかさっぱり」CⅤ:TARAKO】

    それにしても、第○王妃の子が第○王子でその私設兵の名前が・・・・・・、とか全く覚えられません。覚えなければいけないのなら頑張りますが、果たしてストーリーにどこまで関わるのか分からない状況では、頑張る気になりません。立ち読みで、あまり集中できない中、一度で覚えるなんて無理ですし。

    なので、コミックス出たらじっくり読もうと思って、大まかな流れだけ追うことにしたのですが、今度は休載でコミックスがいつ出るのか分からないときましたよ。

  • 【オイト王妃、ハンター史上これほど色っぽいキャラが存在しただろうか?】

    8月28日でした。北朝鮮がミサイルを発射してテレビは大騒ぎしていたと思います。

    帰って来て眠ったのはいいけれど、1時間半くらいしたらうなされて目が覚めて、そこから嫌な気持ちが増幅し、心臓もおかしいしで全く眠れない。

    「このまま死んだら楽になるだろうな」と思いました。

    ずっと先の未来のことを考えて生きているのが嫌になったことはありましたが、たった今の体調とすぐ先のことでここまで追い詰められたのは初めてでした。

    今はもう、体調もかなり回復しましたから冗談のように話せるようなことですが、そのときは本当にそうとしか思えませんでした。

    思考というのは、そのときの体の状態や周囲の状況の影響を大きく受けるのです。

    私は、オイト王妃がクラピカと話して、自分が助かる可能性があるとガタガタ震え出したとき「この人はいざとなったら子供まで見捨てて生き延びようとするのではないか」と、信用できない人物だという印象を抱きました。

    しかし、そのときの状況によって冷静な判断力が失われることもあるとすると、他にも色んな面があるのだと思い、今は好意的に見守っています。

  • >>No. 17930

    【内閣総理大臣「えー私たちは、美しい国日本、を作ることが、我々の、責務であります。美しい国日本、を作ることが、我々の、責務であります」CV:安倍晋三】

    私は、議員定数は削減しなくてもいいと考えています。しかし、すると約束して野田前総理から解散を取り付けたのに、いざ自分が総理大臣になったら定数削減の約束は完全無視ではいけません。削減しないのであれば、あの時は約束したけれど事情が変わったから削減しない、と説明しなければ。

    こんな人が総理大臣で本当にいいのでしょうか?

    山尾議員の、疑惑の相手である倉持麟太郎氏の文章を読みましたが、素晴らしい見識の持ち主でした。なぜ憲法を改正しなければならないのか、憲法が規範を持つということがどういうことであるのか、これほど的確に論じられたものを私は初めて読みました。

    これと比べたら、現政権の改憲論がいかに陳腐で無意味なものであるか、よく分かりました。

  • 【セーラ「大丈夫よベッキー」CⅤ:島本須美】

    私に力がないばかりに、山尾議員を守ることが出来ず落ち込みました。これは冗談で言っているのでなくて本当です。

    ベッキー以降なのか分かりませんが、一体いつから、不倫はこんなに悪いこととして扱われるようになったのでしょうか。もう少し前は「不倫は文化」などとネタにされていたくらいなのに。

    人間は本来、弱い者いじめしたいとか差別をしたいという気持ちを持っていて、しかし今は「人は皆生まれながらに同じ価値を持っています」「差別はいけません」という風潮が強いので普通は表立って差別することはできない。

    そこに、

    「不倫した」
    「ファーストの脚を蹴った」

    といったことが免罪符になり、あいつのことはいじめていいんだ、となっているのだと思います。

    炎上させているのは一部の人間だけとも言われていますが、事実、その炎上が特定の人物を追い込み、これだけ影響を与えている訳です。クラスの中でいじめているのは一部、他は傍観者でも、自殺する生徒がいるのと同じです。

    不倫バッシングはベッキー以降の一時的なブームだという見方もあります。しかし、他人に対して不寛容であるのに表立って差別できないストレスの捌け口が探される世の中では、この状況は変わらないのではないかと思います。

    それにしても、結局、政治の中身は知らなくて、不倫したかどうかにしか興味がないような大衆からは、やっぱりそのレベルに比例した政治しか生まれないのだろうと思いました。

    自分は政治に興味がなくても、どこからか優秀な政治家が現れて自分に良いことをしてくれる、そんな都合の良いことは起こる筈がありません。我慢強く政治家を育てられず、民進党を下らないことで解党まで追い込んで、中身が分からない新党にイメージだけで飛び付くようでは、いつまで経っても良くはならないのです。

  • >>No. 17904

    【それは】

    ~~したことを深くお詫び申し上げます。
    ~~の場合は責任を取って○○の職を辞する覚悟でいます。

    というのを

    皆さんの声援のお陰で~~することが出来ました。

    と、ギャグの方向をマイナスからプラスに変えただけですよ。

    私は神経質なので、健康に気を使っているとかは別にしてストレスは溜まりやすいと思います。が、別に健康に気を使ってるっていうのも、あれしちゃいけないこれしちゃいけないって我慢している訳ではありません。健康に悪いから酒タバコをやりたいのに我慢しているのではなく、最初からやりたいと思わない、やる習慣がない、だからやらないというのと一緒です。気にし過ぎると逆にストレスが溜まって悪いのは自覚しています。

    そういう関係のことでストレスが溜まるのは、他人が吸っているタバコの煙くらいのものです。

    私にとってストレスが溜まるのは、自分はこう計画を立てていたのに他人のせいで思い通りに進まなかった、みたいなことです。ドラフト中にルールころころ変えられたりとか、そういうことです。

  • 【ほう、あれが虐待されている子供ですか】

    隣(の建物)に住んでいる子供の泣き声が凄いの。

    5月の末頃、家に来た人が「泣き過ぎじゃないの?」と言って、確かに言われてみればそうだなと私も思って不安になりました。マジで虐待されているのでないかと思って通報しようか迷ったくらいでした(多分、今年の春に引っ越して来たんですよ)。

    その後、10日間くらい様子を見て、どうも虐待されているのではなくて子供の方に何か問題があって酷く泣き叫ぶようだと分かりました。

    3歳くらいだと思いますが、機嫌良さそうに遊んでいても、ちょっと気にいらないことがあると急にもの凄い声を張り上げて、それが10分20分続くみたいな。早いときは朝の7時くらいから、遅いときは夜の9時半くらいまで。あの子の親も大変だろうと思いますね。

    虐待されているのではないと分かって一安心して、ある日買い物に出かけるときにその子がお父さんと遊んでいるところを見て、最初に心配した知人に対してタイトルのように言ったのです。

    ただね、虐待されているのではないにしても、高くて大きな音というのは神経に障ります。神経が正常なら大丈夫なのですが、一番参っていたときは「いやああああっ」というその子の泣き声が聞こえると心臓が痛くなってきつかったです。

    まあ、この数週間は神経が回復してきたので、また気にならなくなってきました。それに、その子の泣き声もちょっと変わってきたように思います。声質が変わったようなね。子供の成長は速いものです。

  • >>No. 17917

    【Re: 2週連続の第1位】

    1週間が速かったなあ。
    昨日はなぜか15日だと思い込んでいて、ニシノプログレスの新馬戦を見逃がしました。なので夜中のレースリプレイを録画して見ました。

    先週はまだ自分の状態に自信が持てませんでしたが、今週はかなり気力が戻ってきて、遊ぶ意欲も急激に高まってきたくらいでした。ストレスはかなり軽減されたのですが、一度体が壊れたところからすぐに体力は戻りません。一度風邪を引いて、やっと咳や胸の苦しさも治ってきたと思ったところ、金曜日に疲れたと思ったらまた風邪みたいです。

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