ここから本文です

投稿コメント一覧 (3020コメント)

  • 豚から腎臓だって?
    トリからだって、なんか作れるだろうに
    頑張って貰いたいですね。

    良識のあるカイオムホルダーさん、
    カイオムバイオサイエンスの
    未来を信じましょうね〜

    悪質な売り煽りに負けずに
    自分の信念を貫き通す事。

    それが一番大事な事ですよ。

  • >>No. 6

    貴方への返信ですよ。
    気付いてくれましたか?

    夢、希望、期待

    実現不可能でも信じることですよ。

  • >>No. 7


    仁は思いやりという意味がある(孔子が提唱)。つまり医療行為は元々人を思いやる心で 行うという事ではありませんか?

    貴方は人を思いやる心は持ち合わせていないのですか?

    苦しんでる、株主様を少しは労わりましょうね〜

  • 私達の古来の国造りに於いて最も大切にされてきたのが医と農です。

    そしてこれは必ず両輪として天地の和を施すものであろうと私は思います。

    江戸時代の学者、貝原益軒は「養生訓」で医とは何かを表現しています。そこには「医は仁術なり。仁愛の心を本とし、人を救ふを以て志とすべし」。医術とは、単に人の体の治療をするだけではない。そこに人徳を施す術である、という意味で用いています。

  • 医は仁術なり。仁愛の心を本とし、人を救ふを以て志とすべし。

    理想、目標、自らの信じる所

  • 譲渡制限付き新株発行

    これって株価は上がると思って良いんですよね。

    発行の目的及び理由
    当社取締役会において、当社の取締役が株価変動
    のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を 従来以上に高めることを目的として、当社の取締役に対し、譲渡制限付株式を交付する 株式報酬制度(以下、「本制度」という。)を導入することを決議した。


  • 個人投資家にとって魅力の低位株が次々と消えていく(2012年当時の株価ボード、撮影:尾形文繁)
     前回のコラムでは、東京証券取引所をはじめとする全国の取引所が、2018年10月までに株式の売買単位「100株統一」を完了させる目標で取り組んでいること、そのために10株を1株に株式併合し売買単位を1000株から100株に変更する企業が増えていることをお伝えした。

     一方で東証は「100株統一」とは別に、望ましい投資単位として「5万円以上50万円未満」を明示している。最低投資単位の5万円を100株単位でクリアするには、株価は最低でも500円以上を維持することが必要となる(※5万円=500円×100株)。そのため企業は株式併合を利用し、見た目の理論株価を500円以上にするケースが多い。このことはつまり売買単位100株統一は株価500円未満の企業が少なくなることを意味し、それは伝統的な投資スタイルである「低位株」の消滅につながり、それはそれで問題だと感じている。

     たとえば新日鐵住金(5401)の株価は本来270円であって、10株を1株に株式併合した2700円に対して違和感を感じるのは私だけだろうか。そこで今回のコラムではいまや“絶滅危惧種”になりつつある低位株について、その投資魅力や参考銘柄についてお伝えしていきたい。

    検証、低位株「大バケ」の歴史

     まずは、そもそも「低位株」とは何かである。低位株に明確な基準はないが、一般的に株価が300円程度より安い株を指し、さらに株価が100円以下の株を「超低位株」とか「ボロ株」などと表現する場合もある。

     なぜそれほど株価が安くなってしまったのかについてはそれなりの理由があり、多くは長期にわたる業績低迷や財務体質の悪化、それに伴う信用不安や倒産リスクなどが原因として考えられる。

     しかしながら低位株には投資魅力があるのも確かである。一つ目は何と言っても、株価が安いので最低投資単位の投資金額が少なくて済むことだ。逆の言い方をすれば、同額の投資金額ならば低位株のほうが株数を多く買えるということである。株主優待を実施している企業ならば、株数が多いほど優待内容が豪華になる点も見逃せない。

     二つ目は、低位株のほうが1呼び値当たりの株価上昇率が高いことである。少しわかりにくいのでもう少し詳しく説明すると、株価が3000円以下の銘柄の値動きは「TOPIX100銘柄」を除くすべての銘柄で「1円単位」である。たとえば、株価2500円の銘柄が1円上昇した場合の上昇率は0.04%だが、250円になると1円の上昇は0.4%、同じく25円になると1円の上昇は4%と、株価が安くなるほど1円当たりの上昇率が高くなっていくのだ。



  • ビッグデータ時代と「市場の番人」の役割

     公正取引委員会がデータの独占に切り込もうとしている。いわゆるビッグデータが企業活動における新たな資源になっているとして、不当なデータ独占や囲い込みに対しては独占禁止法の適用を辞さない姿勢を明確にした。新種の独占に立ち向かう「市場の番人」の動向に注目したい。

     公取委が今回の報告書で主に念頭に置いているのは、米グーグルやフェイスブック、アマゾン・ドット・コムなど「プラットフォーマー」と呼ばれるサイバー空間の巨大企業の振る舞いだ。

     彼らは全世界で億人単位の利用者を持ち、誰が何を検索し、何を買ったのか膨大な情報を蓄積している。人の呼びかけに応えるAIスピーカーや腕時計型の端末が普及すれば、家族間の会話や脈拍数といった、より個人生活に踏み込んだ情報の収集も可能になる。

     報告書はこうしたビッグデータの取り扱いの指針を示した。

     具体的にはデータの寡占が生じないか否かを合併審査基準の一つにするほか、「個人情報を出さなければサービスを提供しない」「他社への乗り換えを阻止するために、必要なデータを利用者に開示しない」といった行為は独禁法に触れる可能性があるとした。

     公取委はこれまでカルテルや談合のような伝統的な独禁法違反の摘発には熱心だったが、デジタル市場の独占や寡占の脅威については、欧州委員会の競争当局などに比べて対応が鈍かった。

     だが、サイバー空間における競争は検索サービスのグーグルや交流サイト(SNS)のフェイスブックが示すように「一人勝ち」に終わることが多い。

     他産業に比べても、政府による競争政策が果たす役割は大きく、その点でプラットフォーマーを規制の俎上(そじょう)に載せたのは一歩前進と評価したい。

     もっとも、現時点では考え方の原則を示しただけで、実際にどの行為が独禁法違反にあたるかといった細目については今後判断を積み重ねる必要がある。世界企業を相手にする場面では、諸外国の競争当局との連携も不可欠だ。

     加えて過剰規制も戒めたい。あらゆるモノがネットにつながるIoT時代の到来で製造業などでもデータの収集や活用が進んでいる。市場支配力を持たない一般の企業によるデータ活用が原則自由であるのはいうまでもない。

  • >>No. 555

    そんなこと、考えなくてもいいのでは
    ありませんか?

    ビッグデータ時代の幕開け
    ~大量データをビジネスに役立てる、その前に考えておくべきこと~
    従来の技術では処理が難しい複雑かつ大規模なデータ群を指す「ビッグデータ」が、市場で高い関心を集めている。ビッグデータに埋もれる価値の高いデータから新たな知見や洞察を獲得し、競争優位やビジネスチャンスの獲得につなげることが成長戦略の軸になると多くの企業が認識し始めているためだ。

    これからですよ。

  • >>No. 483

    四円上がれば、上等です。
    コツコツお小遣い、稼ぎましょうね〜笑

  • 株はやりたい人だけやればいい

    僕が言いたいのは、「みんな株やれよ」ってことではないんです。それは無理ですし、危険です。やりたい人だけやればいい。

  • 株も買えない男とか何なの?なんていつか言われるよ女子に 笑笑

  • IoTの市場規模は16兆円も?関連銘柄としてブロードバンドタワーに注目!

    日本の市場規模は次のように予想されています。

    2014年の国内IoT市場売上規模は9.4兆円、2019年には16.4兆円に達する見通し

    引用元:国内IoT(Internet of Things)市場予測を発表
    16兆円!

    銀行の市場規模が15.9兆円、スーパーの市場規模が13兆円と言われている(参照:市場規模マップ (年指定表示対応版))ので、なんともでっかい市場なんだなぁ(・ω・ノ)ノ

  • 株主様は CSTV無料で見れるかもよ?
    何にせよ、
    一歩前進です。
    ブロードバンドタワーに幸あれ‼️

  • 今後、どの様な事があるかわからないのではありませんか、
    例えば、北朝鮮にミサイルを撃ちこまれた時を
    想定してみて下さい。
    必ず、ウイルスが蔓延するはず?
    その時、必ずカイオムの出番が回って来るはずです。
    まずは、法改正を願うべきではないでしょうか。

  • カイオム・バイオサイエンス<4583.T>が続伸している。27日の取引終了後、スイスのADCセラピューティクス(ADCT)社と、がん治療用抗体「LIV-1205」のAntibody Drug Conjugate(ADC=抗体―薬物複合体)開発用途における開発、製造および販売に関するライセンス契約を締結したと発表しており、これを好材料視した買いが入っている。

     同契約により、カイオムはADCT社に、LIV-1205のADC開発用途に限定した全世界での独占的なサブライセンス権付の開発、製造および販売権を許諾することになる。また、これに伴い、カイオムはADCT社より契約一時金を受け取るほか、オプション契約における経済条件を踏まえて、開発および販売の進捗に応じたマイルストーンと製品上市後には製品の売上高に応じたロイヤルティーを受け取る条件となっているとしている。
    エボラだとかデング熱だとか、あるいはバイオテロだとか、そういったウイルスが蔓延したときのことを考えてみてください。

    これまではこうしたウイルスの抗体を作るのに3か月かかってたのが、カイオムなら10日で作っちゃうんだぞーっていうことですよ。

  • 株価が下限行使価額を下回る場合はマイルストーンにとっては予約権を行使する意味がないため、調達額がさらに下回る可能性もある。
     また、カイオムはマイルストーンに対し株価が下限行使価額を上回っている日には予約権を毎日1個(1000株分)行使するように指示することができる一方、マイルストーンは自己の判断で好きな時に行使を行うことができる。つまり、カイオムが予約権行使を指示した日にマイルストーンはMSワラントを最低1個行使しなければならないが、2個以上行使しても何ら問題ないということになる。

     なお、マイルストーンはカイオムの藤原社長は保有株8万株を借りる契約を結んでいる。そして、借株の期間が本年の2月12日からと言うことだから、マイルストーンは既にその8万株を入手していることになる。いずれはその株を売り、藤原社長への返却は予約権行使で得た株で行うことになると思われる。

    ~結局、地合い次第か 主張~

     皆様ご承知のとおり、カイオムは昨年10月頃からのバイオ株相場で大相場を作り、昨年9月には1,000円前後で推移していた株価が本年1月には一時2万円を超える展開となった。
     バイオ株相場が始まってからカイオムは決算発表を2回行っており、発表後の株価は対照的な動きをしている。
     1回目はバイオ株の初動期である昨年11月5日で、この際は売上高が前期比で減少するなどよろしくない決算で、発表後一旦は下げたものの、開発進展に関するIRの発表や好調な地合いに支えられて2週間後には直近高値を抜いている。
     2回目はバイオ株が軒並み直近高値を付けた直後の2月6日で、この時は通期業績予想の下方修正の発表も併せて行われたため、直後に特許出願のIR発表があったにもかかわらず、バイオ株全般の軟調地合いも影響し、株価は現在まで下落基調が続いている。
     2回目の発表時には通期予想の修正も伴ったという面はあるが、両者の最大の違いは当時のバイオ株の地合いであったと考えている。
     昨年11月と言えば、山中氏のノーベル賞受賞をきっかけにバイオ株全般が動き出していた時期であり、悪材料をこなしてしまうだけの勢いがあった。一方、本年2月、というか目下の地合いはややひいき目に見ても強弱感が対立している状況と言え、悪材料に敏感に反応した結果と言える。

  • 所詮 ptsで購入された方々はデイトレーで
    利益を上げている方々?
    損すれ時もあれば利益を上げる時もある方々でしょう。
    本日の下げにめげず、又頑張りましょうね〜笑

  • おはようございます😃
    ひさびさに気分の良いIRが出ましたね。
    一時金は不明でも締結したことに意味があるのではありませんか。
    マイルストーン及びロイヤルティに妙味があるのではないでしょうか?
    期待してもよろしいのではありませんか。
    信じるものは救われるです。

本文はここまでです このページの先頭へ