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投稿コメント一覧 (2995コメント)

  • 【 2017/08/10 】
    ●出来高をともない窓をあけて急落。59.0円安の195.0円で引けました。出来高急増。下降の動意。年初来安値をつけました。
    ●25日足がブルーになりましたので調整の可能性。影足では下降転換の可能性。
    ●2017/08/03から4日間はらんできましたが、はらみの下値、影足の245.0円以下で引けたので、はらみ下放れとなりました。ただし、長い影足がでたのではらむ可能性があります。
    ◆昨日の先読み罫線の読みはピンクでしたが、反対となりましたので増田足はブルーが続くと思われます。引き続き下降の可能性があります。
    ●ローソク足では本日5日平均線をデッドクロスしました。また、75日平均線をデッドクロスしました。25日乖離は-23.29%。売られすぎ、要警戒。

    日本株売られ過ぎ、「買いのチャンス」-17兆円超運用の投資顧問

    日本株は売られ過ぎたので、今や無視できないほど割安になったと、約1610億ドル(約17兆4400億円)運用のピクテ投信投資顧問の幹部が語った。

    強気になる理由として、約2週間後から本格化する日本企業決算のほか、北朝鮮関連リスクについて投資家が過度に悲観的であることを挙げた同氏は、いったん市場参加者がそうした状況に気付けば日本株は上がるはずだと付け加えた。

  • >>No. 504

    将来の業績に関する見通しは、将来の営業活動や業績、出来事・状況に関する説明におけ る「確信」、「期待」、「計画」、「戦略」、「見込み」、「想定」、「予測」、「予想」、「目的」、「意図」、「可 能性」やその類義語を用いたものには限定されません。
    口頭又は書面による見通し情報は、広く一般に開示される他の媒 体にも度々含まれる可能性があります。
    これらの情報は、現在入手可能な情報から得られた経営陣の仮定、決 定ならびに判断にもとづいています。
    実際の業績は、多くの重要なリスクや不確実な要素により、これら業績見通しと 大きく異なる結果となりうるため、
    これら業績見通しのみに全面的に依拠することは控えるようお願いします。

  • 特別損失とは、そもそも臨時、異常なものです。減損損失がその定義に当てはまるのか、正直微妙です。しかも減損は投資の失敗ですから、当然本業の、経営者の評価の基準となる営業利益では考慮されると考えるのが自然でしょう。

  • ブロードバンドタワーは国策銘柄です。
    2020年東京オリンピックが控えています。
    大手町には新規データセンターが完成します。
    大きな事業を展開するには費用は嵩むものです。
    御心配は無用です。
    先日の下げは北朝鮮警戒の200ドル超下落が
    少なからず、株価に影響与えていると思います。
    情勢が落ち着けば、大口投資家(ブロードバンドタワーの株主)が戻ってきます。
    焦らず、待ちましょう。

  • 当社の得意とするアントレプレナーシップ体質を活かし、株式会社エーアイスクエアをビービーエフに代わる成長エンジンと位置付けてまいります。そして、既存事業の要として新大手町データセンターの建設と新規顧客の勧誘を行うと共に、新規事業のIoT事業とネット動画事業を分社化し、より迅速な意志決定を行える体制に転換してまいります。このことによって、中長期計画達成へ向けての成長路線を強化し、さらなる業績向上に向けて尽力させて頂きますので、宜しくご支援・ご協力の程お願い申し上げます。
    2017年8月10日
    代表取締役 会長兼社長 CEO 藤原 洋

    注目するのはただ一点‼️

    実際の「現場」で、AIがどう実用的に活用できるのか、取り組み続けているのである。そんな彼らはいま、現在の状況から大きく3つの領域で人工知能という技術が活用可能だと考えている。

    「耳」、「目」、「心」

    まずひとつめは、音声解析である。例えばこれをコールセンターに当てはめてみると、その実用性はより明らかになる。急いでフリーダイヤルに電話したとき、「~のお客様は1と#、~のお客様は2と#、それ以外のお客様は3と#を押してください」というアナウンスに、辟易した経験は誰にでもあるだろう。ここにAIを導入すれば、面倒な数字を入力する作業が、人と同じように話すだけでよくなる。

    さらに、ユーザーだけでなく事業者にも、メリットは大きい。コールセンターに割かれていた人員を別の部署に割り振ることが可能になるだけでなく、問い合わせの内容が自動的にデータ化されるので、リアルタイムでユーザーの声を把握することができる。それに随時対応することで、顧客の満足度は跳ね上がり、たまったデータは将来の製品開発にも活かせるはずだ。これは実用化が何年も先の話ではない。

    株価は黙っていても
    跳ね上がる事でしょう。

    損すれ事はしません。
    それが

    藤原 洋です。

  • >>No. 320

    面白いコメント見つけたので?
    320円チョット早計でしたね。
    もし、貴方が困っているのでしたら
    今がチャンスですよ。
    皆さんが、売りに転じて株価が下がり続けて
    いるのでしたら、
    なぜなら
    今が絶好の買い時だからです。

    その証しは
    貴方の平均所得単価が極端に下がります。

  • 200きったら全力買い‼️
    何も考えなくて大丈夫です。
    信用買い推奨します。

  • 養分になりたい方、いないみたいですね。
    どんどん売り煽って下げていただきたいですね。
    今はナンピン大明神です。
    下げている時が買どきです。
    売り方さん、暑さに
    負けず、どんどん売り煽りましょうねぇ笑

  • おはようございます😃
    思惑が多様な形で飛び交っといます。
    ですが、心配はご無用です。
    ホルダーさんは配当を受け取り
    時期を待つだけでいいのです。

    現況の上がり、下がりは
    デイトレさんに任せておけばいい。笑

  • 2017年8月10日 2017年6月期 通期 決算説明会(アナリスト・機関投資家向け)(予定)
    2017年8月 9日 2017年6月期 通期決算発表(予定)

  • カイオムバイオサイエンスには
    IRなさそうですから
    これで我慢して下さいね〜笑

  • メルカリ、東証に上場申請 時価総額1000億円超
    個人間の物品売買を仲介するフリーマーケットアプリのメルカリ(東京・港)が、株式の上場を東京証券取引所に申請したことが21日分かった。年内の上場をめざす。時価総額は1000億円を超える可能性が高く、現時点で今年最大の案件であるスシローグローバルホールディングス(988億円)を上回る大型の新規株式公開(IPO)になりそうだ。

  • 7月最終日です。
    お化けが(IR)出るかもよ?

  • 信用買い残多いところには
    機関、仕手さんは入りませんよ。

    騙しはありませんから
    安心して下さいね〜笑

  • ビッグデータが新たな価値を創造する
    2020年には、世界中で500億台以上のモノがインターネットに繋がると言われています。それらが情報を送ると、インターネットには膨大な情報が蓄積されることになります。これをビッグデータと言いますが、まさにビッグデータの収集こそIoTの主な目的であるといっても過言ではありません。ビッグデータはそのままでは活用することはできません。ビッグデータを分析し、何らかの価値を生み出すことが重要になります。

    たとえば、先ほどのヘルスケアの例では、ビッグデータによって集められた膨大な情報を分析し、個人の体質との関係性をAIによって推定することで、その人に合った最適な健康管理プランを自動的に作成することができるようになります。

    密接な関係にあるIoTとM2M、センサーネットワークとビッグデータ
    以上をまとめると、次のように言えます。

    M2Mは機械同士の接続の世界
    IoTは機械同士の情報をインターネットやクラウドサーバーに情報を集めてビッグデータ化する世界
    そして、M2MとIoTを理解するためには、センサーネットワークとビッグデータについても理解する必要があります。

    センサーネットワーク:センサー同士が互いに繋がり、情報を収集する技術
    ビッグデータ:センサーネットワークから収集されてアップロードされた全てのデータ

    パソコンだけがインターネットに繋がっていた20年前から、実は「インターネット家電」といった言葉でIoTに相当する考えはありました。それが現実的になったのはM2Mの進展によるところが大きいと言えます。

    M2Mの核心となる技術はセンサーネットワークです。今や車や家電、携帯端末、事務機器、工場設備、ビルなどさまざまな場所でセンサーが使われています。センサーの情報を閉じた世界だけで使うのではなく、センサー同士が互いに繋がり、情報を収集し、ビッグデータ化することで、今までにない価値を生み出します。

  • IOT、M2M領域における共同研究を目的とする
    共同出資会社「EverySense.Inc」設立のお知らせ

    インフォコム株式会社(東京都渋谷区、以下インフォコム)と株式会社光電製作所(山梨県上野原市 代表取締役社長 加藤 毅、以下光電製作所)、コーデンテクノインフォ株式会社(東京都港区 代表取締役 真野 浩、以下コーデンテクノ)は、スマートフォン、タブレットやウェアラブル機器の急速な進歩と流通を背景に、市場拡大が期待される「IOT※(Internet of Things)およびM2M※(Machine to Machine)関連市場」における新規サービスの提供を視野においた共同研究を迅速に推進するため、三社共同でEverySense.Inc(米国カリフォルニア州、以下EverySense社)を設立しました。
    今後は、関連技術を保有する企業・研究所等と積極的に共同研究・開発を推進し、新サービス・製品の開発・提供を行ってまいります。
    EverySense社設立の目的】
     EverySense社の設立は、今後特に市場拡大が期待される「IOT」領域において、

    インフォコムが持つビッグデータ※分野におけるデータ解析ソフトウェア技術
    コーデンテクノ、光電製作所が持つ電子・情報機器を用いた無線通信技術

    これらを組み合わせることにより、IOTやM2Mセンサーネットワークに関連する基礎的な研究から、新規サービスの創出につながる応用技術の研究開発を進めることを目的とするものです。

    株式会社ブロードバンドタワー(本社:東京都千代田区、代表取締役会長兼社長CEO:藤原 洋、以下「ブロードバンドタワー」 コード番号:3776 ジャスダック)とEverySense, Inc.(本社:米国カリフォルニア州サンノゼ市、CEO:真野 浩、以下「EverySense」)は、IoT事業に向けた資本・業務提携について合意いたしました。
    本提携の背景および目的
     あらゆるモノがインターネットにつながる「IoT」(Internet of Things)市場は、IDC Japan株式会社の調査によると、世界規模で2013年の1兆3千億ドルから、2020年には3兆400億ドルに拡大し、約300億個のデバイスがインターネットにつながると予測されています。既にIoTでは、自動車、家電、スマートフォンなどがインターネットにつながり、これらに組み込まれたセンサーが出す多種多様なデータを取得できるようになっています。

  • 時代の要請に応えるため、当社は、業界に先駆け5Gデータセンターを新たに開設することとしました。

    5G(第5世代)データセンターとは、5GモバイルなどIoT を利用対象とする情報通信インフラに対応したデータセンターで、アクセス網としての超高速(10Gbps)・超低遅延(1msec)・超多地点同時接続(100万点/km2)仕様に対応するために、最適なIX接続環境・クラウド接続環境・エッジ*接続環境を提供するデータセンターを意味しています。
    特に、5Gモバイルの最大の特徴である低遅延(1msec)特性を活かし、クラウドから最短時間で情報収集し、ビッグデータ分析、AI処理によって、最短時間での判断・指令を行う目的に適しています。
    例えば、高度FinTechサービス等、金融、IoTエッジコンピュータの集約拠点クラウドなどに最適なサービス拠点として大きなニーズがあると思われます。

    情報通信産業は、
    約90兆円のGDPを稼ぎ出す日本経済の基幹産業の1つです。
    当社は、この新たな5Gデータセンターにおいて、当社の得意とするインターネット技術を基本に、IX 直結サービスをさらに強化すると共に、これまでのビジネスパートナー企業である、
    (株)NTTファシリティーズ等、日本の情報通信産業を担う設備系企業と連携し低PUE**を実現する、新世代都市型データセンターを目指します。当社は、この業界に先駆けた5G データセンターの開設によって、情報流通インフラを支える(株)NTTデータやWebの新たな利用法を考案し続けるベンチャー企業等との連携を強化し、情報通信産業の成長が牽引する、さらなる日本経済の発展に貢献したいと考えております。

  • お暇なら探索して下さいね〜

    EverySenseについて

    会社名:EverySense, Inc.
    所在地:111 N. Market St., Suite 300 San Jose, CA 95113 USA
    代表者:CEO 真野 浩
    設立:2014年(平成26年)5月
    URL:http://www.every-sense.com/

    ■事業
    ┣世界中のセンサーデバイスデータの収集、交換を可能とするプラットフォーム「EverySense」を開発・提供
    ┗今年夏に販売を開始する小型汎用環境センサーを開発

    ■株主
    ┣インフォコム株式会社(出資比率25%)
    ┣株式会社KODENホールディングス(出資比率25%)
    ┣コーデンテクノインフォ株式会社(出資比率25%)
    ┗株式会社 ブロードバンドタワー(出資比率25%)

    提携の背景および目的

    ■「IoT」(Internet of Things)市場
    2013年:1兆3千億ドル
    2020年:3兆400億ドル

    ■ブロードバンドタワー
    ┣「c9(シーナイン)」や「GrowServer」などクラウドサービスを提供
    ┗クラウドセキュリティ認証制度「STAR認証」を取得(国内企業第1号)

    今回の資本・業務提携によって

    EverySenseの開発するセンサーデータの収集、交換プラットフォームをブロードバンドタワーのクラウドで実現

    真の狙いは此方かもね!
    ブロードバンドタワーは
    東証一部でもやっていけますよ。笑

  • 忘れては、いけませんよ。
    ゴールド銘柄 ブロードバンドタワー

    16日、米エブリセンス社(カリフォルニア州サンノゼ市)とIoT事業に向けた資本・業務提携で合意したと発表しており、材料視されている。BBタワーは、エブリセンスが新たに発行する普通株式290万株を引
    03/16 14:50
    大きすぎる材料がwww明日は寄らないだろうwww
    03/16 14:50
    売り煽りたいがこの材料は凄すぎるわ!!2020年には365兆円市場だってさ!!おめでとうございます!!
    03/16 14:53
    1000円まで寄らないかもだぜこの材料wwwエブリセンス社と、どうゆうルートで提携出来たのか知りたいわ俺ww
    03/16 14:55
    マイナンバーのITbookが3兆円市場であれだけ上げてますから、365兆円ってすごいことになりそうですね♪
    03/16 14:56
    並びすぎwwこれしばらく寄らんなww
    03/16 14:56
    超特大規模への市場参入 ブロバン伝説始動。
    03/16 15:02
    365兆円市場かwww3000円で売ろうかなwww
    03/16 15:02

    限りない材料が山のごとく(3776)あるのです

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