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投稿コメント一覧 (3042コメント)


  • 目標株価
    買い
    247 円
    現在株価との差 +43 円
    株価診断
    理論株価
    (01/18)
    228 円
    割安

    通過点ですね。

  • 酒田五法の5つの基本形

    三山 上昇パターン(買いサイン) 逆三尊底(ぎゃくさんぞんそこ)

    下降パターン(売りサイン) 三尊天井(さんぞんてんじょう)

    三川 上昇パターン(買いサイン) 三川明けの明星(さんせんあけのみょうじょう)

    下降パターン(売りサイン) 三川宵の明星(さんせんよいのみょうじょう)

    三空 上昇パターン(買いサイン) 三空叩き込み(さんくうたたきこみ)

    下降パターン(売りサイン) 三空踏み上げ(さんくうふみあげ)

    三兵 上昇パターン(買いサイン) 赤三兵(あかさんぺい)

    下降パターン(売りサイン) 黒三平(くろさんぺい)

    三法 上昇パターン(買いサイン) 上げ三法(あげさんぽう)

    下降パターン(売りサイン) 下げ三法(さげさんぽう)

    ブロードバンドタワーは果たして
    どのパターンでしょうか?

    株の売買は自己責任です。

    私は上昇トレンドに入ったかな!



    思い 売り買いしています。

  • 始まりますよ‼️2018年

    現在主流のHDTV (2K) が、解像度で4倍、16倍の4K、8Kへと新たに進化し始めており、視聴者ニーズの多様化と共に、インターネットによる動画配信サービスが新たな成長フェーズに入りました。

    今日の本格的な「IoTと動画配信の時代」を迎え、当社は従来の経験を活かし、新たにIoTサービスと動画配信サービスを自社の中核事業として位置づけることで、既存の中核事業であるデータセンターサービス、クラウドサービス、ストレージソリューションをさらに進化させてまいります。 このことによって、益々、全てのお客様に対して、「IoTと動画配信の時代」にふさわしい、お客様自身の「価値創造」に貢献したいと考えております

  • 利益確定の売りですねー

    下がったら 迷わず買いましょう。

    上がったところを狙い撃ち‼️

    利益を得てナンボです。

    損する事は やめましょうねえー🤨

  • 生霊から 解き放されましたね。

    ブロードバンドタワーも生きずいてきてます。

    売り 買い 良く動いて活性化?

    利益を得てこそ株の冥利!

    売り手さん、

    飼い方さん 頑張りましょうねえー🤨

  • >>No. 967

    上昇の兆しを感じます。

    下げたら、迷わず買いかな、

  • >>No. 964

    チャンス到来‼️

    下げたら 買いです。

  • テンバガー株の特徴は爆発的な急上昇にありますが、同時に注意しなければいけないことは急激な株価の下落です。

    多くの投資家が利益確定に動き、売りに転じるためです。

    株価が上昇しているからといって「まだまだ上がるかも」と欲を出すと、売りどきを逃し利益を減らしてしまいます。そうなる前に利益確定のタイミングを見計らうのは投資家の基本です。

    欲を出すと痛い目にあいますよー

  • >>No. 937

    私はそんな、だいそれた事
    考えていませんよ。
    ほんの小遣い稼ぎ(笑)
    200万イコール10万
    こんな感じで利食っています。
    健全な投資 実践しています。

    テンバガーも宜しいですが
    この様な事10回繰り返せば
    テンバガーと同じ事ですよ。

    他人を当てにしてはいけません!
    投資は自己責任です。
    如何にして資産を増やすかは
    貴方次第です。

    頑張りましょう。

  • なかなか買わない、気長なBさん

    一方、Aさんが株を買っていた頃、Bさんはパソコンに向かってチャートをじっくりと読み込んでいました。

    Bさんは投資の初心者です。株式売買を始めようと思ったのは半年間前ですが、実はまだ一度も株を買ったことがありません。慎重派のBさんは何も知識がないまま株式投資を始めるのは怖いと感じて、しばらく勉強して、ある程度知識を身に付けてから売買をしようと考えていました。

    そんなBさんが初めて株を買ったのは、それからしばらくたって、相場全体がかなり下落した頃でした。Bさんの狙いはこうでした。「この半年チャートをずっと見続けた結果、株は上がったら下がり、下がったら上がるを繰り返していることが判った。つまり下がってから株を買えば、株価はやがて上昇する。そうすれば、確実に利益が上げられるはず。それでも初めての投資だし、1回で大きな利益を狙う必要はないので、ある程度あがったら売ってしまおう」。

    その狙いどおり、Bさんは10パーセント上がったところで株を売り、確実に利益を上げることができました。


  • 「利食い千人力」

    この利食い千人力という格言は非常に重要で、「含み益は利益ではない」ということを意識するために覚えておきたい格言になります。

    いくら含み益を抱えていても株を売らなければ利益は確定しません。

    含み益ある方は欲張らず利確かな?

  • >>No. 796

    理由などありませんよ。

    強いて言うなら 財テクです。

    安心 安全性の銘柄を現物でが基本!

    余裕資金を持ち、相場の変動に一喜一憂しないブレナイ性格の持ち主なら限定したリスクである程度の収益率を達成することは可能です。

  • 初動とは

    株価が動き出した初動は買いと言われています。何かの株価を上げる要因があったとして、それが株価に反映されるには一定の時間がかかります。時間をかけて徐々に株価に反映される性質を利用して、その初動で買い、株価に完全に織り込まれた時に高値で売り抜けば、効率的に値幅をとることができます。

    底値脱失‼️

  • >>No. 297

    愚痴っているうちは安心です。

    買いは家まで 売りは命まで

    まだ生きてる証しです。

    心配していませんよ。

  • 「買ったら売るな 下げたら喜べ」

    分かりやすく説明しますと「余裕を持ってある程度を買い、もし買ったあとに下げるようなら、そこは喜んで買い増しをしてください」いう意味です。

  • >>No. 291

    tosho 適時開示とは、法律では義務付けられていないものの、投資家が適切に判断できるよう、取引所が上場企業に求めている情報開示のこと。法律で義務付けられている開示情報だけでは、投資家は十分に状況を判断できないのが実情であり、適時開示は健全な市場の育成に重要な役割を果たしている。

     だが、その適時開示も年々形骸化しているというのが実情であった。
     もっとも典型的なのが、増資やM&Aなどの際、マスコミが報道した内容について「当社から発表したものではない」「決定した事実はない」という、肯定とも否定とも取れる無意味な開示を行うケースである。投資家はこのような情報をもらっても何の参考にもならない。

    現状ではどうにもなりませんよ。

  • >>No. 293

    貴方はカイオムバイオサイエンスから
    配当頂いたことあるのですか?
    あるわけないでしょう。
    赤字続きで配当出せる状況ではありませんからね、
    まだ、愚痴っているうちは安心です。

    相場格言に

    愚人蝶々する時は沈黙せよと書かれています。

    意味はご存知の事と思いますが

    『言う者は知らず、知る者は言わず』という格言もあるが、いいかげんな講釈に出会った時は、黙っていて相手にならない方がよい。判断を誤ることが多いので、惑わされないように心掛けるべきだという格言。

    だ そうです。

  • 相場はゼロサムゲームと呼ばれる、非情な世界です。

    「ゼロサムゲーム」とは、
    誰かの損失があなたの利益になり、あなたの損失が誰かの利益になるということ。

    相場は、世界中の人が参加するお金の奪い合いの場ということです。



    あなたが利益を出せば、
    その裏で必ず誰かが損をしているということ。

    これは紛れもない事実です。

    相場は、完全自己責任の世界です。

  • 約26年ぶりの高値を更新した2017年の日経平均株価。2018年はどのような展開になるのだろうか。大和証券チーフテクニカルアナリストの木野内栄治氏に聞いた。(聞き手:ZUU online編集部 菅野陽平)※インタビューは12月18日に行われました。

    2018年度末にかけて日経平均3万円超えへ

    ——2018年の金融マーケットに関してはどのように考えていらっしゃいますか。

    2018年だけではなく、2018年度末ぐらいまでのスパンで考えてみようと思います。2018年度末にかけて、日経平均が3万円を超える可能性もあり得ると考えています。

    世界的にはヨーロッパもテーパリングを2018年1月から強める予定です。さらに、2018年度末ぐらいには、今のところ「ECBは利上げをするだろう」と見られていますが、アメリカの税制改正によって、世界の景気は一段と良くなると思うので、2018年中にもECBが利上げをしてもおかしくない状況になると思います。

    一方で、日銀による金融の引き締めはちょっと考えにくい状況です。このような状況は、実は過去を振り返ると何回かありまして、例えばアメリカも利上げを始めており、ECBも利上げを始める一方、日銀はまだ緩和を続けているというのが1999年でした。2005年も同じような状況でした。こういった2つのケースを見てみると、業績に対する株価の度合いであるPERが随分と上昇するという事が観察されています。具体的には25パーセント前後、PERが上がっています。仮に業績が横ばいでも、株価はそのぐらい上がる可能性が高いというのが2018年になります。

    加えて、もちろん業績も良いと思います。最終的には、2桁前後の増益が期待できそうです。単純にこれらを足し合わせますと25パーセント+10パーセントで、日経平均は35パーセントほど上昇する可能性があります。現在の日経平均2万3,000円から35パーセント上昇しますと、大体3万1,000円ですから、2018年末から2018年度末にかけて、日経平均が3万円を超える可能性もあり得ると考えています。

    別の言い方をしますと、アメリカもヨーロッパも金融の引き締めができるぐらい世界景気が良いということです。だけれども、日本では金融緩和を続けるので、金利は低水準に留まります。こうした状況下では、PERと呼ばれる業績に対する株価の割合は高くなる性質があるのです。

  • 気分一新‼️

    戌年は株高

    2018年末
    日経平均30000円越え

    ブロードバンドタワーもあやかりましょう。

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