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投稿コメント一覧 (2157コメント)

  • アップしました。
    やはり、今回も弾いている時は、良く出る高音が目立って聴こえているのですが
    後から録画したものを聴くと、しっかりミドルが出ているのが意外です。
    しかし、Rolphがこんなに細く聴こえるとは・・・
    比較対象で、ずいぶん聴こえ方は変わるものですねぇ~。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=yTc8b8WeydA

  • たまねこさん

    解りますwもー切実ですからw

    反面、結果が良かった時の成功体験が「今度は」とか「次は」とかを
    引き寄せるんですけどね。
    反面教師がすぐ近くにいますから、くれぐれも無駄な散財の無いように!
    まぁ、無駄かどうか?も一概にはいえませんけど・・・

  • 私のように、半田がヘタな作業と、上手な作業では
    おそらくハッキリ判るほど音が違うと思います。

    半田というのは、いかに純度の高い、不純物の無い合金を作れるか、がキモだそうで
    (聞いた話)
    私のように、作業が遅いわ、ポットからキャップからやけどするほど熱いのに
    半田が溶けなくて・・・なんてのは、たぶん論外でしょう。

    でも、仕方ないです。
    やってもらえるとこ近くに無いし、2か月待って作業終わりまでプラス1か月とか
    車で片道小一時間とか・・・話になりません。

  • さてさて・・・

    まずは、ネック側のRolphの音が出なくなったのは何故か?から調べようと
    Black Dogは外しちゃいまして、アンプに繋いでリード線をグニグニと・・・w
    結果、セレクターからの配線がBraded Wire(Pickupもこれなので、ややこしい)の
    ネック側CTSのターミナル部分が浮いて接続不良でした。
    (グニグニすると音が出たり出なかったり)
    で、それはすぐに解決。

    「なんか、験が悪いなぁ~」なんて弱気になって
    ブリッジ側もRolphに戻して、終わらせちゃいました・・・が・・・

    ついさっき、気を取り直してBlack Dogを再度取り付け、成功。
    やはり、というかなんというか・・・
    Bridge側との比較が生じるので、Neck側のRolphの音も変わって聴こえます。

    追って、音上げます。

  • この際だから、Rolph VP58とも比べてみようかと
    Black DogをR9に換装したら、ネック・ブリッジ共に音が出なくなりました。
    半田作業が、あまりにクソヘタな為の接触不良は間違いないと思いますが
    見かけ上は着いているので(引っ張っても取れない)チョチョっとは直せません。
    ぜ~んぶやり直しです、やるんじゃなかった・・・。

    以前、話題にした事があるのですが
    中学の家庭科の授業で(女子は料理・男子は木工とか)
    ラジオを作ったのですが、学年全体で音が出なかったものは3台。
    うち、2台は不良品、残る私のラジオは「半田がヘタ過ぎ」でした。

    推して知るべしでしょう?w

    何でこんな事始めちゃったやらw

  • たまねこさん

    いつもお付き合い頂いてありがとうございます。

    たまねこさんの感想は、私が録画しながら(弾きながら)の印象とほぼ同じです。
    ところが・・・もう一度聞いてみて下さい。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=6Gn1sv4fVCY

    Black Dogは、かなりミドルが出ているのです。
    「あれぇ?」というほどに。
    私は、録画したものをYoutubeで聴いてそう思いましたw
    メーカーおよび代理店の商品説明(代理店は翻訳しただけ)でも
    Vintage Voiceにさらに強いミドルが欲しいプレイヤーの為に・・・
    強めでリッチな中域・・・
    と、あります。

    それと、T-Topはすでに「劣化」してはいると思います。
    良し悪しは別として。

    視聴環境は、かなり印象操作をしてくれちゃいますね。
    低音については、こんなお話も

    ttp://souzouno-yakata.com/2002/09/15/2192/

    音の再生については、拘り始めれば「億」ですから
    自身にとって不足の無いように工夫するしかないのでしょうね。
    特に日本の住環境では、難しいですよね。

    私も、現役で爆音を出していた頃は
    「音楽は聴くものではなくて、全身で体験するもの」とほざいてましたw
    オーディオでも、部屋ごと振動するほどの音量で聴いてましたよ。
    さぞ、近所の人は迷惑だったでしょうね。
    それでも、今よりは大らかな時代でしたから。
    ヘッドフォンは、疑似的に脳を誤解させることは出来ます。
    身体感覚が伴いませんから、疑似になるのですが
    それでも、かえって聴きやすい、誤解しにくい面もありますよね。

    と言いながら、チャッちい安物使ってるんですけどね、私は。
    カメラの入力ゲインオーバーの件で、真っ当なヘッドフォンをお勧め頂いたのに
    あれやこれやで、すっかり忘れていました。
    私も考えなくてはなりません、同じですよね。

    ただ、ご自身がどのくらい突っ込んでいくのかは見極めておかないと
    際限のない世界ですから、良くしようと思えば、他にしわ寄せが及んだり。
    お気をつけて・・・離婚がチラつきはじめますよw

  • マルコムヤング死んじゃったんですね・・・
    認知症で施設へ入っていたようですが、早いですね、64歳だそうです。

  • Black DogとT-Topの比較です。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=6Gn1sv4fVCY

  • Bare Knuckle Black Dog着けました。
    ギターは78です。
    DCは9kということですが、高出力という印象はないですね。
    音は「新品のT-Topってこんなかな?」という感じ、かなり好印象です。
    御大っぽさはどうなんでしょう・・・似せやすいかもしれないですね。
    PAF系が好きな人は、あまりお好みではないかもしれません。
    ギャンギャンいいますw

    追って音を上げます。

  • 読み返してみると・・・
    「コレ、ブログだよなぁ~」

  • やっと屋根の補修と塗り替えが終わりました。
    ここは、北と西からの雨、風、雪が酷いのでソチラの痛みが激しいのです。
    壁、窓枠、天戸・・・かえってアチコチ気になってきました。
    費用は、道具込みで2万円ほどかかりました。
    正直、こんなことにお金使いたくありません(泣き)
    実家の雪止めも着けないといけないのですが、6尺の脚立では登れないので、さて・・・
    伸ばしてハシゴにすると、雨どいを痛めてしまいますし
    7尺をネットで買おうとしたら、配達区域外と言われてしまいました。
    やれやれ・・・

    先日、Bare KnuckleのBlack Dog(Bridge)格安購入したので
    まぁ、興味もないとは思いますが、近日中にアップします。
    ポリソルワイヤーの、おそらくT-TopのHotバージョンだと思います。

    T-Topレプリカといえば、Manlius Pickupsが有名ですが
    そこにも「Vinyl」というHotバージョンがあるのでソチラも試してみたいものです。

    何故、こうもPickupばかりが興味の対象に成るのか?
    タロットを引いてみたら「内なる声に耳を傾けよ」ですと!

    ふと、気づくと「以前よりベースがよく聴こえる」・・・
    あぁ、またトシとった(ため息)。

  • >>No. 9598

    たまねこさん

    いつもお付き合い頂いてありがとうございます。
    私の場合は「ジジイ」になっただけ・・・のような気もしますが・・・w
    単なる思い付きですが・・・
    若い人、あるいはビギナー層が「日本のロック」を聴くようになったのも
    音楽産業衰退の一因のような気がしました。
    何で?って事がある訳じゃないのですが(思い付き)。
    ただ、私たちくらいの世代には「歌謡曲のロックアレンジ」もしくは
    昔「ニューミュージック」と言われていたものが
    よりロック風になっただけに聴こえているんですけどね。

    ギターが二人いて、両方コードストロークしてるなんて
    厚みが出るだけに、より情けないとかカッコ悪いとか思ってました。
    これは、パンクとかグランジの影響なんでしょうかね。

    まぁ、「ロックの定義」自体ありゃしないんでしょうけどね。

  • sessionという機材レンタルとフリマを運営している会社があるようで
    試しに登録してみました。

  • 忘れてた・・・
    今日、ギタマガとプレイヤーを本屋さんで(立ち読みまでいかないけど)
    見てみたら、顔と名前は知ってるけど「何者?」な人ばかり・・・
    もう、雑誌を買う事も無いでしょうねぇ。

  • 面白いですよ。
    基本的には、位相の反転した音が混ざらなければイイ訳ですから
    要は満たしている訳ですもんね。
    ただ、やはり良く鳴るとみえて音はそれなりですけど・・・
    あと、ピービーのシェフィールドスピーカー使ってます。
    差別だw

    ttps://www.youtube.com/watch?v=U_amZDVpB0Y

  • 風が強い日が多く、屋根の作業が捗りません。
    楽器の方は、以前から知っていたメーカーなのですが
    最近出来たらしいコレが気になってます。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=Q6KM8H1GBO4

    ただ、ココは余計なオマケが多く値段が高いので考えた事がありませんでした。

    R9のネック側のブーブー加減は、JM Rolphのせいなのか、木や塗装なのか?
    考えてみるとスッキリしていたのはKleinの59くらいかも・・・

  • >>No. 9592

    busterさん

    私も、見つけた時はそそられました。
    音は今の音でクリアーだし、腰もあるし昔のよりいいくらいw
    あ、昔のが好きなら許せん音か・・・
    デジマートにイチキュッパが出てましたよ。
    どこで作ってるんですか?トレースエリオットかな?
    マッチングの良さそうなビジュアルをしたギターを多数お持ちだし
    お待ちしてますw

  • 屋根の補修と塗り替え始めましたが
    母の世話をして帰宅するのが、午前11時半頃なので
    仮眠の時間をとると、いくらも作業できません。
    しかも、手際は悪いわ、なまった身体はアチコチ痛いわ・・・
    何日かかるか分かったもんじゃありません。

    そんななか、EF86プリチューブのアンプを物色したり
    (Vox AC15 Heritageが最安・・・でもノイズ出そう)
    Tonebender系Fuzzが欲しかったのを思い出したり
    R9のJM Rolphのネック側が、低音過多なので何かないか・・・と物色したり
    物欲は際限がありません。
    屋根修理に、すでに2万円近く出費していますから
    「もう、この際だから・・・」とかなんとか理由をつけて散財したいところですが
    今のところ、自制が働いています。

    弾く方は、電子メトロノームでZepを練習しています。
    いやなに、他は忘れちゃってるのでw
    原曲より早く弾いていた「グッタイバッタイ」が、遅くても弾けない・・・
    もう少し大きな音で、もう少し長く弾いていたいです。

  • おぉッ!大きなEG900がっ!
    意外とボディーエッジが起き上がっていて雰囲気ありますよね。
    ブリッジは、まだ湾曲タイプなのかな?マイナスネジの頃よりは後年ですね。
    マイナスネジのブリッジの頃はEG900なんて無かったか・・・
    DimarzioのPAFは、当時のものしか知らないのですが
    マーシャルでクリーンのまま鳴らすと58によく似た音が出ました。
    歪ませると、見事なまでにSuper Distortionに酷似するというマジックが・・・
    「あれぇ!」なんて思いました。
    メイプルは良いもの使ってそうですね。
    昔のギターは硬い木だったのでしょうね、今より。

    4.7Kgもあるんですか・・・うちのCrewsなみw(4.8kg)
    GibsonもFenderも重い時代でしたもんね。
    SCHECTERが台頭してからは、重い方が音が良い、遠鳴りする。
    なんて話もありました。
    どうなんでしょう?必要とされた音があったのか・・・
    単なる信奉者を生み出しただけなのか・・・

    常識も時と共に変わりますしねw

  • >>No. 9586

    busterさん

    おかえりなさいw
    年季が入って、ナカナカ味わいのあるEG900ですね。
    昔、友人が持っていたのと同色です。
    友人のものは、かなりのスリムネックでしたよ。

    DimaR~・・・Dimarzioではなくて?

    エピフォンは、新品販売時から装飾入りだったのですか?
    ナカナカの出来栄え、カッコイイですね。
    私も国産でイイから、LP Customが欲しいのですが見た目ばっかで
    エボニー指板のものって少ないんですね。
    時代を反映してか、トップもメイプルのものが多い。
    そこらへんちゃんとしてると、中古でもそこそこのお値段ですし・・・

    グレコの音って、原体験だからか意外と想起出来るんですよ。
    ちょっと軽くて薄目の音だけど、なんか好きなんですよね。

    話は変わりますが・・・
    今、何本お持ちなのですか?
    置き場所の事だけでウチならアウトですわw

    あ、写真が大きく出来た。
    DIMARZIOですね。
    あの頃はまだDryは無かったですし、高級機にはDinarzioでしたね。
    軽い薄い硬い国産とは一線を画す音でした。
    まだDuncanはポピュラーじゃなかったし、そりゃ儲けたでしょうw
    ほんとに「こぞって」着けてましたもんね。
    オリジナルPAF捨ててまでw

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