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投稿コメント一覧 (2375コメント)

  • 凄まじい暑さが続いていますね。
    エアコンの効きが悪いです。
    母も、暑さで少々おかしくなっています、面倒が増えるのでツラいです。


    妻子と「甘味処」へ行ったので帰りにハードオフへ(10年ぶりくらいかなぁ・・・)
    ジャンクのギターとベースがそれぞれ3本だけ、あとは19800円のアコギ
    それにガラスのショーケースにFXがいくつか・・・
    昔の1/4くらいの売り場スペースかな・・・すぐ裏に大学があるのに。
    ロックも楽器もすたれているんだな・・・と痛感しました。

  • 今日は、凄まじい暑さでした。
    エアコンの温度を下げっぱなしで稼働しっぱなし。
    母のところは24時間つけっぱなしです。
    電気代が思いやられる。
    ギターは幸い無事です。

    被災された方々、やボランティアの方々、自衛隊や警察、あるいは土木・・・
    みなさん大変でしょうね・・・しかし、私にはリアリティーがありません。
    感受性が鈍くなっています、鈍くなっていないと耐えていけないのかもしれません。

    私がギターや周辺機器を買う事は、たしかに経済活動です(続きの話題です)
    しかし、目的は?という視点になると利益を生み出す為ではありません。
    楽しみであり、ストレス解放の為でもあり、所有欲を満たすものでもあり
    音を極めたいというライフワークのようなものでもあります。

    もちろん、方便で何とでも言えますから
    家族や、経済バランスで考える人からは、甚だ無駄であるという誹りは免れ得ません。
    経済的な圧迫や、そのストレス、同額比較における可能性(他の買い物、つかいみち)
    どこをとっても、分不相応、過剰購入・所有です。
    屋内にデッドスペースを作ってしまいますから、ここも無駄にしているとも言えます。

    結局、何に基づいて、いつ、良し悪しの判断をするのでしょう?
    そんな事出来るのでしょうか?(判断する)

  • 今、行動経済学の本を読んでます。
    「感情が経済を動かしている」という視点ですが
    山道に迷った人が、遭難に至るプロセスなども似たような心理が影響しているので
    そういった「ありがちな偏り」を知っておく必要が、まさに私には必要と思ったからです。

    「根拠のない楽観」
    「撤退すべき時決断できず、先延ばしにする事で損失を大きくする」などです。

    たとえば、78とTruthは値も張る買い物でしたし
    当初は、体験しテストをサンプルとしてアップしたら手放す予定でしたが
    気に入ってしまって、手放し難くなってしまいました。

    今、その支払いで家計が圧迫されています。

    これは「自分の所有になると良い物に思える」というバイアスがかかった状態です。
    たとえば「自分の所有物を売る時は、自分ではその値段では買わないほど高値をつける」とか
    何事につけ、自分に都合よくバイアスがかかるために「時」や「方向」を誤りやすくする。
    なども同じです。

    株なども典型的に陥りやすいものです。
    損切が出来ずに、売り時を失い塩漬けにしてしまう。
    あるいは、損失が大きくなると恐れて売ってしまい
    利益が出始めると、早く利確したいのですぐに売ってしまう・・・など。
    最大の損失で売り、最小の利益で売り・・・です。
    起きている事、やっている事は同じようなものです。

    また、責任転嫁も典型的な反応です。
    たとえば、自分の嗜好による出費が過大過ぎるがゆえの負担増にも拘らず
    意に沿わない出費である「母に関わる出費」によって
    家計が圧迫されているとの、すり替えをするようになったり・・・

    「甘え」がその正体なのですが
    売る売らないといった表層の事柄とは別に
    何故、自分はすぐに甘えるのか?を解決しない限り
    類似の事象は、あらゆる場面、あらゆる事柄で起きてきます。
    また、家計を圧迫し、経済的、精神的(というより感情)負担増になると
    承知していながら、了解済みで(のつもり・楽観)購入してしまう事も同じです。
    甘え、そして懲りないのです。


    さて、もう少しマトモにならなくてはなりません。

  • あれ・・・しばらく来てなかったんですね・・・

    78のペグをGroverに戻しました。
    ヘッド側が露骨に重くなったのでビックリ!
    音は以前撮ってるので、いいかな・・・と。
    倍音は少し減りますが、テンション感のあるハッキリした音になります。

  • なにやら凄い機構になってる「トラベルギター」

    ttps://www.youtube.com/watch?v=ySrq-hlOd3s

  • 支払いも嵩む事から、ペダルをどれか手放そうかと
    それぞれ使用した場合の、トーンの変化を撮ってみました。
    やはり、それぞれに「その良さ」があり、さほど使う訳でもないのに
    踏ん切りがつきませなんだ。

    ttps://youtu.be/lc-h-c10Ilw

  • 想定外でした・・・
    基礎練習を始めて、何日くらいになるでしょう?
    気付けば、電子メトロノーム(リズムボックス?TAMA製)で使う
    9Vマンガン電池が5個不燃ごみに。
    もちろん、弦も消耗します(あんまり換えないけど)
    言い出せば、真空管だって電解コンデンサーだって、ポットだって・・・
    アンプが少々ノイジーなのは以前からですが、・・・であるだけに。


    先日、実家の外部、地中から水が湧き出してました。
    水道管に穴が開いたのです。
    幸い、水道屋さんがすぐ来てすぐ作業してくれたので
    正味1時間程度で、ゴム管を50cmほど交換しただけで済みましたが
    これから請求が来ることになります。

    母が生きている時間が長くなるほど、そのような故障、トラブルが増えるリスクが増します。

    日常もしかりですが、後から後から追い立てられるようで・・・
    最近は、本当に疲れを感じます。
    排泄物の始末だろうが、洗う事だろうが、食事の事だろうが
    作業をすれば済む事なら、まだマシです。

    出ない→薬・寒天→オムツの中→かぶれ→薬塗り→時間がかかる→作業中また出してしまう
    洗いからやり直し・・・
    精いっぱい対処していても、当の本人が重加算的に事を増やしてしまうのです。
    もうカンベンして欲しい。

  • スチールとブラスの音の違い。
    ペグ交換時に体験、録画済みですが忘れちゃいました。
    ブラスの方が華やかだったような・・・・
    そしたら、分かりやすいの見つけましたよ。
    やはり、スチールだと少し沈んだ音になりますね。
    好みや、ギターの特性や持っていきたい方向性で選べばいいですよね。
    もっとも、価格帯がだいぶ違いますけどね。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=BstFrCW0ZeE

  • みなさんは、たばこを吸われますか?
    この曲、私は中学生くらいの頃だと思うのですが
    「我が良き友よ」シングルレコードのB面でした。
    ちょうど、60年代フランスのギャング映画「フィルムノワール」にハマっていた頃で
    ゴロワーズとかジタンとか真似して吸ったものです。
    両切りだから葉っぱは口に入って来るし、とにかく臭いw
    加えて濃いw 味も煙も濃厚。

    しかし、当時この曲を吹き込むセンスというか
    異質な存在だったんでしょうね、この人。


    コメントにもありますが、ベースが秀逸です。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=O_Nndq74LEE

  • 連日、拙宅においては室温40度越えです。
    幸い、今のところギターに異常はみられません。
    エアコンをつけても止めても、徐々に室温が上下するのがいいのかもしれません。
    みなさんのギターは、無事ですか?

  • 農業新聞に面白いネタがありました。
    小松菜にメタルを聴かせて、鉄分増加を目論んでいるんだそうです。
    ネタでも、面白がって買ってくれる人がいればイイんですもんね。
    個人的には・・・あまり食べたくないですw

    ttps://www.youtube.com/watch?v=aa1ITr6hu1E

  • やっぱり判断しづらいですねぇ~・・・。

    硬く目の詰まった(結果、重い?)木材を使っていると
    低音は、感じさせやすいように思います。
    また、当然ですが密度感のある音がします。
    立ち上がりは、少し鈍いような気もしますが、弾き方で補えるレベルだと思います。

  • やっと低音の録音を目論んで撮りました(韻?)
    さて・・・

    ttps://youtu.be/RxX5Lw-Z2zA

  • ちょっと逸れますが

    私は、音には私達が認識するより多くの情報が含まれているような気がします。
    認識出来るようになれば、含ませる事も出来るのでは?とも。
    ちょっと怖いしヤバいですが、しかし人間が本能で恐れる音はチベット仏教に存在する
    という話もあります、いくつかの周波数を合成するのだと思いますが・・・。

    声などは、まさにそうです。
    低く太い男性の声で、威圧的な発言をするとその場の人には萎縮が起きます。
    ヒット曲の多くは、歌手の声による部分が小さくありません(さらに表現力)。
    響き方も左右します(サイズ・体系)。

    あらゆる意味において、音は大切で、重要です。
    そう思います。

  • そういえばつい先日、在キューバ米大使館に向けて音響兵器が使用された疑いがある
    との報道がありましたね。
    16人が聴覚障害、あるいは軽度の脳損傷を受けているそうです。
    真偽は分かりませんが、大仰なアレンジや重低音、照明による視覚効果などの人心操作。
    サブリミナル
    音響兵器、荒れた喧しい音・・・

    受容側に知識や、それを受けていると認識が無い場合は操作可能ですから注意が必要です。

    毒も薬も一緒ですから、使い方や使い道ですが・・・

    人間の可聴範囲を超えた音は、存在するのに存在しないものです。
    見えず、聴こえず、匂わず、感じず・・・


    「ある」という事の危うさも、考えておかなければなりません。
    あろうと無かろうと、認識していないものは無いのです。
    気付いていないものは、無いのです。

  • 既存の曲をアレンジしなおして演奏する場合、飽きちゃった、マンネリ打破といった
    現場での切実な事情がある場合が多いようですが
    付加価値を加える、高めるという効果を狙っての場合もあるようです。
    これも、ある種の刺激強度の問題で「劇的、激的」である方が訴えかけやすいのかもしれません。
    聴く側は、年々派手な音に慣れていきますから、最低限の刺激ラインは越えないと。
    ステマで話題!とかの側面援護射撃ももちろんです。
    さらには、車にみられるようにストーリー化する事で・・・「父になる、煌き」とか
    (サブストーリー・逸話・制作秘話)
    付加価値を高める手法もあるようです。

    ポールマッカートニーが「The long and winding road」にストリングスを加える事を
    とても嫌がったという話は有名ですが、ここ何日か聴いて頂いたように
    ゴージャスにアレンジされ付加音群が加わった音は、やはり劇的には違いなく
    それだけで心奪われる人は少なくないと思います。(私も嫌いじゃありませんw)

    曲が良いとか、メロディーがとか言っても、例えば歌唱がドツボで判断出来るか?
    という面もありますし、少なくとも今や総力戦になっているのでしょうね。
    ビジュアルしかりで。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=cWpRY0flS2U


    ぶっちゃけ、私は「そば」と「天ぷら」一緒に食べるの嫌です、脂っこくなる。
    ハンバーグやカレーに卵のせるのもありえない。
    ふと、関係あるのかなぁ~・・・なんて思いましたw

  • 連投すみません。

    ジジイのこの曲だって、金満時代にはこの大仰さまでデッチ上げましたからね。
    フレイムネックのシグネチャーモデル、アルマーニのスーツ、特注のベルサーチのストラップ
    フルボリュームの特注ソルダーノ。
    ったく!

    ttps://www.youtube.com/watch?v=9fyPwtl0nVs


    この曲だって「本気か?」というほど単純ですが、仕上がりはこの壮大なデッチ上げです。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=LTseTg48568


    良い悪いの話ではなくて「どうしたいのか?」「どこまで出来うるのか?」です。
    目的や方法です、効果です。

  • アレンジって、曲をプロデュースする事なんでしょうかね?
    おそらく、ビジョンやイメージあるいは完成形、テーマ、があって行われるんだと思います。
    どう聴かせたいか?どう聴いてほしいか?最大限効果的に聴かせるには?
    作者の意向や拘りなどは、製作過程においてはむしろ「後ろ向き」「内向き」なんでしょう。
    聴き手をまず大前提にして考える、やはり客観視が出来ないと・・・。

    そんな事を考えていたら
    ジャズは、制約が多くがんじがらめの音楽という約束事の中で
    どうしたらもっと自由度の高いアプローチが出来るか?
    あるいは、パターンの反復から脱却出来るか?
    という取り組みなんでしょうか・・・
    「普通にやっててもつまんねぇじゃん」と言ってた人もいましたが・・・w
    まぁ、まさにそうですよね。

    ただ、自由度を高めようとしたアプローチが複雑さを生んで
    却って敷居を高くしてしまったのは、本末転倒でしたね。

  • 当時行われていた、ヤマハのポピュラーミュージックコンテスト(ポプコン)は
    個人エントリーによる「ギター、あるいはピアノでの弾き語り」でも
    ちゃんとバンドアレンジにして、バックバンドによる演奏をつけてくれたので
    (会場での歌唱まで勝ち残れば)
    それ目当てで応募する人もあったと聞きました。

    反面、出品曲は、ヤマハに譲渡するという契約書に同意しなければ出場は出来ません。
    ですから、私達のようにプロダクションが観て、聴いてスカウトしても
    気に入られた「出品曲」ではデビューできません。
    それでデビューしたければ、ヤマハに認められ、ヤマハからデビューするしか無かったのです。
    他の可能性を持ちうる者にとっては窮屈ですが、ヤマハに認められる以外の道は無い人には
    それしか無かった・・・でも、雲をつかむような未知なる未来に
    ヤマハという大きな後ろ盾が出来るのですから「音楽では食えない」時代には
    大きな足掛かりではありました。

    同じく、ヤマハ主催のEastWestというよりロック寄りのコンテストで
    コレに負けたのが「あの人」には衝撃だったんだと思います。
    そもそも、私が加入した時点での音とほとんど変わりませんからw
    私を加えた事自体が、そうした喧しく、荒っぽく、反社会的な方向からの脱却を
    目論んでの事だったはずですからね。
    過去の武勇伝のような事を持ち出される事も嫌がっていました。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=OsBKWIX8gjQ

    楽屋(大部屋)でも、ピリピリしていて一触即発というか
    いつ乱闘が始まるか?とビビっていました、私はw


    あの有名なバンドが終わってからの、彼の音作りからしても
    指向はもう、あれ(喧し系)じゃ無かったと思います。
    それがイイなら、それをやる。
    1番になれるなら、なんだってやる。
    だったのでしょうね。

    ちょっと話逸れましたw

  • あれ?これが最初のアレンジ済みか・・・
    まだ、原曲が見えそうですね。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=_qKgQsLoz7M

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