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投稿コメント一覧 (793コメント)

  • 【パウダーテック 世界シェア7割のフェライトキャリアの一流企業】
    ttps://double-growth.com/5695-powder_tech/
    ↑貼っておきますね!

  • セミナーの内容の書き込み影響あったかもかなこれ(汗)
    もっと買いたかったのに上げるのはやめて欲しい(泣)

  • 6、エクイティの中期展望
    クラウドファンディング業界全体がエクイティにも取り組んでいる。リスクを理解した投資家が望んでハイリスクハイリターンを求めるようになる。したがってここもレンディングのように伸びる

    7、病院は1970年代にたくさん建てられたものが老朽化や事業継承で困っている。ニーズはたくさんある

    8、金利が低い間は何の問題もない


    …と、こんな感じでした!

  • まず、報告するにあたって情報量が膨大なんで、ザックリと書きますね!!

    1、18年2月末現在のAUMは353億円で17年9月から数字は変化はないが、物件(病院)は増えているけれどここに数字を積み上げるのは適切ではない。春先にはルールを決めて開示する

    2、エクイティ型クラウドファンディングは来期中に立ち上げる予定。
    LCレンディングとの違いはどこの何の物件か明確に表記されるようになること(法的な理由)。LCがどこよりも先駆けて実現できる見込み。レンディングでLCホールディングスのメザニンローンの部分を対応していたが、今まで自己資金でやっていたエクイティもクラウドファンディングでやれるようになる

    3、LCメディコム⇒メディカルとコミュニケーションの造語でコンサルという名目にはなってるけど、要するに病院関連のビジネスをやるに当たって仕事をしやすくするための物というイメージでよさそう

    4、ポーリープラス投資法人は200億円で今年の3月からスタート。私募リート(相手は機関投資家)でスタートして、早期に1000億まで行きたい(2年で公募にしたいという話があったので2年で1000億?)。今のところLCの登録者数の伸びも物件取得の速度も想定よりかなり早いから期待できる

    5、今期業績は減収(ポーリーに売却の予定が遅れて1Qに入る)病院は収益が上がる物件が多い。ニーズが思っていたよりもとても高い。今後は商品供給としては病院が伸びる。当期純利益の部分は現在構造変革中なので多めの引当金を入れて据え置いた。

    続く

  • お待たせしました!!
    今からアップしますね!!

    まず、結論としてはとてもポジティブな内容でした!
    今日は出来高も大変活発でしたんで、もしかしたら説明会聞いて買われた方もいたのかもしれませんね!

  • >>No. 395

    説明会参加してますよ〜
    報告はきっちりやるとお約束しますよ☆
    ただ、もしかすると今日のお話し聞いてから買いたい人もいるかもなんで、説明会が良くても良くなくても月曜日に書き込みますm(_ _)m

  • >>No. 713

    表の一番左のやつは発電能力は高いけど、引っ張り強度が滅茶弱い。
    厳密には単位によっても違ってくるし、靭性とかもこれだけでは断言できないけど、物性から考えるとめっちゃ脆くて加工(小型化)不可の領域じゃないかな?
    今もガルフェノールのが主流だと思うし、左のは加工すると粉々になると思う

  • 2018/02/14 09:34

    この材料で売るとか信じられん。
    地合いによってはストップ高確定みたいなもんだよ!!
    この動画を見た方がいい!!
    ttps://m.youtube.com/watch?v=YDunjkXXDFk

    動画の中でガルフェノールと比較する表があるけど、発電力だけが負けてた。
    それがそれに匹敵するって言ってる。

    つまり世界で使ってる磁歪材料の何よりも優れているってことを言ってるに等しいと思うんだ。
    しかも、安くて安定供給出来て加工が簡単だってのが基本特許である東北特殊鋼の売りだった。

    そんな材料が出たのにこんな株価とか信じられん!

  • ガッツポーズのダブルピースの決算でしたね!!
    もっとも懸念していた来期の数字が憂いだったと思える強い数字です!!
    2/17の個人向け説明会でどんな話が聞けるか大変ワクワクしますよ!!!

  • 買ってますよ~!
    今日はラジオ日経にLCの本庄社長でて『エクイティ』についての話もしてました!
    ここまで投げられれば買いやすいですね!

  • 素晴らしい株価上昇ですね!!
    社長の話に興味津々です!

  • >>No. 572

    そうかもしれませんね!
    ただ、枚数が欲しかったんで今日みたいな日って嬉しいんです。
    いつもはそんなにたくさん買えませんから

  • めっちゃ買い増し出来た~☆
    嬉しい~!!!

  • 株主総会向かってます!
    今日誰か来られる方はいますか?

  • ピープル(7865)続き
    次に今月開示があった月次の数字を見ても分かるように前年同月比で見たときに売り上げは約0.8倍ですが、営業利益は約1.4倍です。

    月次開示の終わりの文章に↓の文章が記載されています
    『…当9月度の売上では前年同月対比で縮小していますが、原価構造が改善されているため、営業利益、経常利益と
    もに前年同月を超えて推移しています。』
    ttp://www.people-kk.co.jp/global-image/units/upfiles/10656-1-20171019145254_b59e83db69f252.pdf
    収益構造が変化により、今期の四季報予想は過小評価だと自分は思っています。
    ↓本文抜粋ー
    (4) 商品力の向上

    同社の高付加価値品には価格競争力が備わってきた。 大幅な値上げも実現できるようになった。
    たとえば、「ハイチェア」は14000円台を19000円台に三割以上にあたる5000円の値上げを実施。 意匠(国内16件)や防衛的な特許(国内出願52)の重要性を学んだ同社はBlue Ocean(ブルーオーシャン)を自ら創造する力が備わってきた。 (幼児向けブロック ピタゴラスやテディハグの意匠が登録されている) (海外の特許ではMagna-Tilesが登録されている)

    (5) 磁石を利用したブロックMagna-Tiles(日本ではピタゴラス)などの海外展開力の高さ

    グローバルな展開力を有すること。 5年前、3億円に過ぎなかった同社の北米売り上げは、昨年15億円を突破した。 5年で5倍という急成長である。 米国市場にMagna-Tilesのブランドは着実に浸透しつつある。 これが同社の全社売上げを押し上げているのだ。 海外売上過去7年間の平均増収率の平均32%で、その標準偏差は28%である。 このことは海外における同社の知育玩具に対する潜在的な需要が強いことを示している。 (中期成長率の平均よりもその標準偏差が小さい製品には潜在需要が存在する)

    ※ちなみに同社は配当性向率が100%なので、現在の四季報予想では前期より↓で見ており、現在予想での配当利回りは3.2%ほど
    今期が前期実績並みと考えると配当利回りは4.3%ほどで全銘柄のTOP10に入ろうかというレベルです

  • ピープル(7865)
    すでに幼児関連で資金が突っ込んでるとこに今から行くよりも、クリスマス商戦も踏まえて面白い銘柄のが魅力があると思います。
    リンクは山本先生の記事!月次から見ても四季報は過少評価であり、上振れ濃厚だと思います。
    ttps://double-growth.com/1181-2/
    ーー本文から抜粋ーー
    『…保育園が無償化になれば、平均的に兄弟姉妹2人の家庭で、 年間数十万円規模の負担の軽減となろう。 その一部が、子供関連の市場、たとえば、知育玩具市場に流れると想定するのは不自然ではないだろう。 保育園が無償になり、月々の負担が大きく軽減する中で、 来年以降、地域玩具市場は幾分ながらも活性化するだろうと期待している。

    マクロでは日本全体で数千億円の負担軽減であるから、わずかな乗数効果であったとしても、 数百億円規模で幼児関連への消費増加につながると見立てている。 1500億円といわれる国内の知育玩具市場へのインパクトは決して小さいとはいえないのだ。』
    『…インバウンド需要が盛り上がったとき、同社の商品も恩恵を受けた。 そのことが、同社の商品が世界に通用することを物語っている。
    今後5年の配当成長率は筆者は20%程度と算定した。 無償化の恩恵の国内の底上げと海外の継続的な成長が業績に寄与するためだ。 事実、海外売上は5年前3億円弱の海外売上が足元20億円に迫るペースで拡大中だ。 これは筆者の個人的な予想だが、 5年後に売上1.5倍程度はいけるであろう。
    地域玩具の限界利益率の高さから計算すれば、 配当は5年後倍増する計算となる。
    (計算根拠等については後述する参考資料部分を参照のこと)
    150円程度の配当ならば、株価は少なくとも3%の利回り、株価は【5000円の価値がある】はずである。
    そのとき、同社は東証1部に昇格しているはずである。 流動性も向上しているだろう。
    個人投資家向けに長期保有で推奨するには適切な株であると結論。
    — 2022.1月期予想 —
    売上げの予想 e6900 百万円
    営業利益の予想 e1200 百万円 (OPM15%)
    純利益の予想 e 700 百万円
    配当の予想 e 160円 (e:予想)
    売上の 海外比率が50%。 国内比率50%。 為替110円ベース。
    (同社の経営目標は営業利益率であり10%以上を目安としている)』

  • kaiさんがこないだここに書いていたピープル(7865)に今、大注目しています。
    まだまだ資金が流れ込んできていないと思っているのでチャンスも大きいと思います。

    ピープルに書き込んだのと同じ文章をこちらでも書き込ませて頂きますね!

  • 次に今月開示があった月次の数字を見ても分かるように前年同月比で見たときに売り上げは約0.8倍ですが、営業利益は約1.4倍です。

    月次開示の終わりの文章に↓の文章が記載されています
    『…当9月度の売上では前年同月対比で縮小していますが、原価構造が改善されているため、営業利益、経常利益と
    もに前年同月を超えて推移しています。』
    ttp://www.people-kk.co.jp/global-image/units/upfiles/10656-1-20171019145254_b59e83db69f252.pdf
    収益構造が変化により、今期の四季報予想は過小評価だと自分は思っています。
    ↓本文抜粋ー
    (4) 商品力の向上

    同社の高付加価値品には価格競争力が備わってきた。 大幅な値上げも実現できるようになった。
    たとえば、「ハイチェア」は14000円台を19000円台に三割以上にあたる5000円の値上げを実施。 意匠(国内16件)や防衛的な特許(国内出願52)の重要性を学んだ同社はBlue Ocean(ブルーオーシャン)を自ら創造する力が備わってきた。 (幼児向けブロック ピタゴラスやテディハグの意匠が登録されている) (海外の特許ではMagna-Tilesが登録されている)

    (5) 磁石を利用したブロックMagna-Tiles(日本ではピタゴラス)などの海外展開力の高さ

    グローバルな展開力を有すること。 5年前、3億円に過ぎなかった同社の北米売り上げは、昨年15億円を突破した。 5年で5倍という急成長である。 米国市場にMagna-Tilesのブランドは着実に浸透しつつある。 これが同社の全社売上げを押し上げているのだ。 海外売上過去7年間の平均増収率の平均32%で、その標準偏差は28%である。 このことは海外における同社の知育玩具に対する潜在的な需要が強いことを示している。 (中期成長率の平均よりもその標準偏差が小さい製品には潜在需要が存在する)

  • これからはここが来ると思います。
    幼児関連で資金が突っ込んでるとこに今から行くよりも、クリスマス商戦も踏まえて面白い銘柄のが魅力があると思います。
    リンクは山本先生の記事!月次から見ても四季報は過少評価であり、上振れ濃厚だと思います。
    ttps://double-growth.com/1181-2/
    ーー本文から抜粋ーー
    『…保育園が無償化になれば、平均的に兄弟姉妹2人の家庭で、 年間数十万円規模の負担の軽減となろう。 その一部が、子供関連の市場、たとえば、知育玩具市場に流れると想定するのは不自然ではないだろう。 保育園が無償になり、月々の負担が大きく軽減する中で、 来年以降、地域玩具市場は幾分ながらも活性化するだろうと期待している。

    マクロでは日本全体で数千億円の負担軽減であるから、わずかな乗数効果であったとしても、 数百億円規模で幼児関連への消費増加につながると見立てている。 1500億円といわれる国内の知育玩具市場へのインパクトは決して小さいとはいえないのだ。』
    『…インバウンド需要が盛り上がったとき、同社の商品も恩恵を受けた。 そのことが、同社の商品が世界に通用することを物語っている。
    今後5年の配当成長率は筆者は20%程度と算定した。 無償化の恩恵の国内の底上げと海外の継続的な成長が業績に寄与するためだ。 事実、海外売上は5年前3億円弱の海外売上が足元20億円に迫るペースで拡大中だ。 これは筆者の個人的な予想だが、 5年後に売上1.5倍程度はいけるであろう。
    地域玩具の限界利益率の高さから計算すれば、 配当は5年後倍増する計算となる。
    (計算根拠等については後述する参考資料部分を参照のこと)
    150円程度の配当ならば、株価は少なくとも3%の利回り、株価は【5000円の価値がある】はずである。
    そのとき、同社は東証1部に昇格しているはずである。 流動性も向上しているだろう。
    個人投資家向けに長期保有で推奨するには適切な株であると結論。
    — 2022.1月期予想 —
    売上げの予想 e6900 百万円
    営業利益の予想 e1200 百万円 (OPM15%)
    純利益の予想 e 700 百万円
    配当の予想 e 160円 (e:予想)
    売上の 海外比率が50%。 国内比率50%。 為替110円ベース。
    (同社の経営目標は営業利益率であり10%以上を目安としている)』

  • 多分5000株成り買い注文入れて、特買いに3000株入って1667円まで上げたと思ったら数秒後に成り売り5000株入りました(笑)でも、驚くのはその後5000の売りに対して買いが急に増えたこと(笑)
    LCを狙ってる人はいる感じかもですね!成り売り5000株入った時には1400円くらいまで落ちると確信して押し目拾えると期待したんですけど、まさかの1507円で急に買いが入りました。

    証拠のキャプチャー載せときますね!

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