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投稿コメント一覧 (746コメント)

  • 損切りの定番は資金の1%です、つまり100万円で運用しているなら損切りは1万円以内、
    1000万円なら10万円です。

    損切りを10回続けても必要経費として
    受け入れられる精神力が大事。

    他人のポジコールは何の役にも立たない。

    ファンダもテクニカルも重要だ、しかしもっと
    大事なのは資金管理です。

    すくなくとも、証拠金維持率が500~1000%
    ないとこの世界では生き残ることができません。

    5年前からこの掲示板を見ているが、
    今まで数千人の住人が消えさっている。

    おそらく今の住人もあとかたもなく消え去ると
    思っているが、ハンドルネームを何回も変えて
    出てくるのは目に見えている!

  • 2月10日(金) 日米首脳会談前のビッグイベント

    2/6(月) 9:30(豪) 12月小売売上高
    2/7(火) 12:30(豪) RBAキャッシュターゲット

    小売売上高のコンセンサスとの乖離と、
    キャッシュターゲットの声明文は値動き要因に
    なりますので要注意です!

  • 雇用が増加しているのに、失業も増加?

     製造業  +5000
     建設業 +36000
     小売業  +46000
    賃金の低い環境での雇用が増えたが、待遇の
    良い仕事を望む求職者は失業状態。


    平均時給率は、僅か0.1%上昇にとどまっている。
    賃金率が伸び悩んでいることで市場の反応は
    ネガティブになったと思う。

  • 最近豪ドル板が、ビシッと締まってきたような
    気がします。

    とても心地良いですよ!

  • 2017/02/03 08:06

    本日の指標
    10:45 (中国) 1月財新/製造業PMI

    中国の経済指標が出ます。

  • 2017/02/03 05:34

    本日、2月3日(金)22:30に、アメリカ雇用統計
    (非農業部門)の発表が予定されています。

    今回発表されたアメリカADP全国雇用者は
    前回数値・事前予想を上回るポジティブな
    結果となりました。

    このADP全国雇用者数はアメリカ雇用統計の
    先行指数として見られることがあります。

    しかし、ADP雇用者数ポジティブに対して、
    アメリカ雇用統計が食い違いによってネガティブ
    になることもあります。

    民間企業ADP
    (オートマティック・データ・プロセッシング)
    が発表した、米全国雇用者数は、
    資源/鉱業、建設、製造業セクターで
    +46000人増加。
    非製造業セクターで+201000人増加する
    結果となり合計で 新規雇用者数 +24.6万人
    となりました。

  • ドル高によりアメリカの純輸出を減らしている
    ことへの警戒感から、米ドル高牽制が
    市場心理を悪化させ米ドル、ユーロ、豪ドル、
    南アフリカランドなど主要通貨は円に対して
    下落する展開が続いています。

    米国の保護主義的な政策は世界の貿易産業の
    打撃を与えるため、世界に投資されている
    低金利の円の買い戻しとなり、円高を後押し
    していると思われます。

  • 本日の指標

    日銀金融政策決定会合

    15:30 黒田東彦日銀総裁、定例記者会見

    黒田総裁の記者会見次第では値動きして
    くるので注視したいです。

  • 今週はファンダウィークです。
    重要な指標がたくさんあります。

    1/31 (日) 日銀金融政策決定会合
    1/31 (ユーロ圏) 10-12月期GDP・速報
    2/1 (中国) 1月非製造業PMI
    2/1 (米) 1月ADP全国雇用者数
    2/1 (米) 1月ISM製造業景況指数
    2/1 (米) FOMC政策金利発表
    2/2 (豪) 12月貿易収支
    2/2 (米) 新規失業保険申請件数
    2/3 (米) 1月非農業部門雇用者数

  • > は93円台に達している。

    間違いました、83円台でした。
    どうも申し訳ありませんでした!

  • 豪ドルや南アフリカランドなど資源通貨は、
    対米ドルで上昇し対円ベースでも上昇している。
    これは、豪ドルが対米ドルに対して上昇したため、豪ドルは円に対しても上昇する側面が反映されていると思います。

    トランプ大統領の各国の
    税を巡る話や個別企業への注文などの外的要因が
    値動きに繁栄されたかもしれません。

    豪ドルは2016年12月14日に87円前半へと
    上昇しその後、下落の一途をたどり12月26日に
    は93円台に達している。

    先週の豪ドルはCPIのコンセンサス割れが大きく、今後のRBAキャッシュターゲットでは問題視
    されると思ってます。

  • 2017/01/26 17:57

    崇拝する MMA mania様から返信いただいて
    ありがとうございます。

    これからも、精査して投稿したいと思います。

  • 昨日の指標CPIは、
    前年比1.5%上昇、市場予想を下回っており、
    RBAが目標とする2-3%を大幅に下回る水準でした。

    シドニーやメルボルンの住宅価格が急上昇
    しているため、バブルの懸念からこれまで
    RBAは政策金利の再利下げには消極的な
    姿勢を示していました。

    次回4月26日に発表されるCPI統計には
    高い注目が集まりそうですが、その内容に
    よっては5月に追加利下げもある可能性
    を指摘する声も出ています。

    利下げサイクルはまだ終了していないと
    いうことです!

  • 市場では今、シムズ理論が注目されています!

    米プリンストン大のシムズ教授は、市場原理を
    重視する「新古典派」と呼ばれる学派に属し、
    データ分析に基づく実証を重んじています。

    教授は、日本の消費税増税後のデフレ圧力を
    念頭に、金融緩和を生かすためには財政支出
    拡大が必要と論じています

    内閣官房参与の浜田宏一米エール大名誉教授は、
    2月初め、シムズ教授を日本に招く予定だそうです。

    日本に来たら注目したいです。

  • 米ドルはもうすぐ112円台、ユーロも落ちて来ている。


    > 今夜中に84円台に入るでしょう

  • 本日の経済指標、CPIでー60Pが微損で済んだ。

    仮に指標が良かったら、利下げ折り込みが
    一気にぶっ飛び豪ドル安定のトレンドが
    形成されたかもしれない。

    私自身のスタンスは
    サポートが  83~81
    レジスタンス 87~89
    です!

  • 2017/01/22 20:57

    今週の指標

    1月23日 (月) 
    (欧)  ドラギECB(欧州中央銀行)総裁、発言

    1月25日(水) 
    (豪)  第4四半期消費者物価指数(CPI)
    (豪)  ウエストパック先行指数

    1月27日(金)
    (豪)  第4四半期生産者物価指数(PPI)
    (豪)  第4四半期輸入物価指数

    イベントベースではバイアスは小さいが豪の
    値動き要因としてはアメリカ要人発言や
    ハードブレグジットの推移、中国の景気後退
    懸念があると思います。

    1月25日(水)のCPIは、これまでの経済指標は
    かなり良い感じで推移しているので、
    指標がRBAの望むところまで推移しいるのかが
    気になるところです。

    なにしろ豪単体で値動きしてくる材料の一つ
    でもあるので。

  • 豪ドルは、賃金上昇率の鈍化を背景とした
    インフレの低迷が続き、金融政策の緩和懸念もあり、しばらくは低い水準で推移すると思う。


  • テクニカルというのは、ここを超えれば強力な
    買いサイン!だとか、
    ここでクロスすれば強力な売りシグナル点灯!
    というような高値超えとかクロス失敗となれば、
    失望で逆方向への値動きが加速する。

    みんなが雲抜け、高値超えを期待して
    ポジションメイクした備えていると、
    それに失敗したときには、それらのポジションの
    投げが出る。

    通常の値動きよりも逆方向に大きな動きと
    なるのは、期待があった分の反動だと思う。

  • トランプラリーの終焉ですね。

    これからは本来の豪ドルに戻り、ゆっくり
    ゆっくりと85円台から83円台に向かっ行くと思う!

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