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投稿コメント一覧 (731コメント)

  • ムハンマド皇太子と前韓国大統領は米国に対して強気だった?
    原油の急騰と経済急成長は米国市場があって達成した?
    仮に?皇太子が失脚すると厳格なスンニ派主導になり、民主化は180度転換するだろうから?
    原油は暴落する?気配を見せたが?
    原油市場が暴落しないのは、11月頭のイラン原油輸入停止経済制裁開始予定があるから?
    風向きがイラン変わったので有名無実になるだろう?
    原油市場が反転する?下がらなければきな臭い煙が立ち上る?
    皇太子が失脚すればサウジとイランが接近する?
    現サウジと米国とイスラエルの関係にヒビが入れば・・・?

  • 約3,000人のアメリカ人が亡くなったニューヨーク市での9/11テロ攻撃の10日前、トゥルキー王子はサウジアラビア諜報機関のトップの座を辞した。任期が満了するずっと前の突然の退任だった。
     このサウジアラビア人幹部が、9/11に何か大変なことが起きるのを事前に知っていたという憶測が、アメリカ・マスコミにはある。当日、民間航空機三機をハイジャックしたとされる19人のアラブ人中、少なくとも15人はサウジアラビア人だった。
    2007年にトゥルキー王子が公職から引退するまで、ジャマル・カショギ彼の信頼されるメディア顧問を長年つとめた。9/11後、トゥルキー王子はサウジアラビア・アメリカ大使と、イギリス大使になった。
     カショギが、長年のトゥルキー王子との親密な付き合いから、9/11に実際に起きたことについての極秘内部情報を得ていたのかも知れないということを思いつく。
    先週のジャマル・カショギ拉致と殺害は、サウジアラビア支配者による、びっくり仰天するほど捨て身の行動に見える。サウジアラビア支配者は、必然的に政府やマスコミの報道世界中での影響で我々が目にしているような深刻な政治問題を引き起こすはずのそのような極悪非道な行為を一体なぜ、命じるのだろう?
     昨年中、サウド家は、カショギに、リヤドに戻って、王家メディア顧問の仕事を再開するよう呼びかけていた。彼は、何かもっと邪悪なことが進行しているのではと恐れ、拒否していた。9月28日、カショギが、離婚証明書をサウジアラビア領事館で受け取るためイスタンブールに現れた際、サウド家は彼を拉致すると決めたようだ。彼は10月2日に領事館に再度来るように言われた。同じ日、リヤドから二機のガルフストリーム・ジェット機で彼を殺害する任務のため15人の集団が到着した。
    こうした無謀な行為をするからには、サウジアラビアはカショギの批判的発言がワシントン・ポストに掲載されることに危機感を募らせていたに違いない。コラムが、皇太子 MbS支配下の政権に対し、益々有害な洞察を繰り出すように見えたのだ。
     ワシントン・ポストは、今週、アメリカ諜報機関筋が、電話盗聴で、サウジアラビアがカショギ拉致を計画しているのを知っていたと報じている

  • アメリカ職員は、一体なぜ、イスタンブールのサウジアラビア領事館にでかけることに関して警告しなかったのだろう? 彼が住んでいて、より安全だったはずの国のワシントンDCにあるサウジアラビア大使館で、同じ証明書類を入手できたはずなのは確実だ。
     ジャマル・カショギは、アメリカとサウジアラビア諜報機関の共謀に関し、特に9/11テロ事件について暗い秘密を知りすぎていたのかも知れない。そこで主要アメリカ・マスコミで批判的なジャーナリストとして、彼が益々能弁になったので、彼を黙らせるべき時期だったのかも知れない。サウジアラビアが殺し屋役、アメリカCIAがまとめ役で。

  • イラン産原油の取引停止によって何が起きる?

  • 欧州は全面高?今までなら金先物大暴落だったのに?下がらない?
    これ本当なら?大変なことなんだけど?もうしばらく静観?

  • 米国の2018年会計年度の財政赤字が、前年度比17%増の7790億ドルとなった。米財務省が発表した。国内総生産(GDP)比率は3.9%に上昇し、2012年度以来の高水準となった。
    一方、報告書ではトランプ政権の経済政策の成果も指摘されている。トランプ米大統領が就任してから400万人の雇用が創出され、実質賃金は1.4%上昇したほか、失業率も低下したという。
    一方、歳出は3.2%(1270億ドル)増えた。最も高額だったのは国防費で6647億ドルだった。
    報告書では、財政赤字は今後も拡大し続け、2019年にはGDP比率およそ4.6%の9810億ドルに達する見込みだと指摘されている。」
    米国の財政赤字が世界を支えている構図?経済覇権国の構図?日本も追随出来るのは経済強国だから?
    資本主義は金融覇権主義?一番は、国を持たないユダヤ人だが?

  • イタリア国債は、2年債利回りが一時18ベーシスポイント(bp)下げ
    、1週間ぶり水準の1.58%。10年債利回りは11bp低下の3.45
    %を付けた。
    イタリア・ドイツ10年債利回り格差は295bpと、約7ポイント縮小した。先週
    は5年ぶりの大きさとなる315bpに拡大していた。
    【NQNロンドン】16日のフランクフルト株式市場で、ドイツ株式指数(DAX)は大幅続伸した。終値は前日15日と比べて162.39ポイント(1.4%)高の11776.55となり、全銘柄が上昇した。イタリア株の大幅な上昇を受けて欧州株は総じて上昇した。

  • 共同警備区域では地雷撤去作業の完了後、5日以内に見張り場所の兵力と火器の撤収が義務付けられている。今回の会合では北朝鮮側の5か所、韓国側の4か所の撤去が決められた。
    非武装化が終了した段階で共同警備区域は南北の各軍からの35人による共同警備へと移行する。

    米朝首脳会談は11月中旬に欧州で開催される可能性が高く、スウェーデンのストックホルムとスイスのジュネーブが有力な候補地として挙げられているという。

    ポルノ女優のストーミー・ダニエルズさん(本名:ステファニー・クリフォード)が、トランプ米大統領にツイッターで中傷されたとして起こしたダニエルズさんの訴えは棄却され、トランプ大統領の訴訟費用の支払いを命じられた。訴訟で、カリフォルニア州の連邦地裁は、ダニエルズさんの訴えを退けた。ロイター通信が報じた。

  • 「追悼式では、8月31日までの1年間に、訓練や災害派遣など、公務中に死亡した自衛隊員30人の名簿が、慰霊碑に奉納された。」
    この人数に驚いた?この内容が公表されないことに恐怖を感じる。
    金メダリストやスポーツ選手に国民栄誉賞あげて集票行為するより、
    この犠牲精神と残されて家族に栄誉を!

  • 昨日は呆れた?このところ日経平均の影響力の大きい銘柄の売りが続いている?作為的な売り?それに、日本人の狼狽売りが続く?思う壺?益出し?

  • NYは最後に墜落した。まだ、続いているが?収斂してきた?しかし、金の急騰は速すぎないか?金に避難しているのか?円にも?今の米債に投資中長期で投資するのは米国にボランティア?

  • 銀行業界が大幅採用減とは?製造業で欧米を凌駕したように日本は金融産業で欧米を超えなければ生きていけない?
    銀行が投資分野で東南アジアで暴れまわる仕組みづくりが国の最も取り組まなければならない仕事だ?

    日米為替条項の導入は、株式投資で小銭を稼いでいるわれわれのような貧民には非常な恩恵になる。輸出型の製造産業には気の毒だが?

  • G20財務会談が終わると世界の金融の方向性がはっきりする。
    直ぐ、曇ってくるけど?参考にはなる?
    何か、新たな動きがあるだろうか?

  • 今回は、金が暴騰したね?それまで金だけが売られていた?
    グリーンスパンのヘリコプターマネー政策は金価格連動債などという架空資産を膨張させてでヘッジしていたようだから?他にも架空通貨や仮想通貨のバラマキを黙認した。(日本は架空通貨の大洪水で大氾濫を放置している)
    完全雇用にして、人件費と商品相場にインフレ分を転嫁して米ドルの価値を毀損させれば収束?
    金が米金利に連動して動きだすように戻れば?まだ、早過ぎる気もするが?
    米ドルは大分、ドルは締まってきた?

  • 結局、日経平均以上の大バーゲンセールでした?

  • 今回は中国の利下げが原因?
    日経はADRに引き続られて大幅続落で始まるだろうが、最近のADRは、後追いだから昨日の日経急落の余波?
    昨晩のNYの続落は金と米債が急騰しているのでリスク回避の大幅続落?
    日銀介入しているからNY先物反転して、円安に振れればやがて止まる。
    問題は上海の大暴落?

  • パンダ債は上昇しているから中国株は大きく売られた。
    今一番強くなっている貨幣は中国元?
    元強元安?
    ドル弱ドル高?
    円弱円高?
    ユーロ弱ユーロ弱?

  • みんな上がると思って買っていたら、下げた?
    正常化してきている?
    これで12月の調整はなくなった?FRBも利上げするだろう?
    金以外全て売られている?このところ金だけ売られていたけど?結構、金の動きが面白くなってきた?
    ようやく?締まってきたのかな?
    ところで今回、現金化されたお金はどこへ向かうのか?
    再投資されるのか?滞留するのか?

  • 狼狽売りの日経バーゲンセール?外資は大きく買う?

  • ワシントン 10日 ロイター] - 10日の米国株式市場で株価が急落したことについて、トランプ大統領が説明を受けた。CNBCが政府高官の話として報じた。
    それによると、この高官は「(この日の下げは)強気相場の調整。おそらく健全なもので、過ぎ去るだろう。米経済は依然として力強い」と述べた。
    ダウ平均株価はこの日、800ドルを超える大幅な下げとなったほか、ハイテク株の多いナスダック総合指数も300ポイント強急落した。

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