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投稿コメント一覧 (349コメント)

  • 発行済株式数よりも出来高が多いなんてこれまであったのかな。
    私の長い投資歴でも初めての経験のような気がする。
    出来高増加率が前日比284倍でトップというのも凄い。
    理不尽な下げに対する反発エネルギーがマグマのように溜まっている感じだ。
    面白くて明日から目が離せない。

  • >>No. 4645

    ドキュメンタリーは30年前じゃなくて1992年に放映されたものです。
    歳を取ると勘違いが多くなって来ますね。

  • 「サージェント・ペパー~ビートルズの音楽革命~」は見逃していたので、NHKオンデマンドで見ました。
    面白かったです。
    30年位前?のジョージ・マーティンのドキュメンタリーもオススメですよ。

    サージェント・ペパーにStrawberry Fields ForeverとPenny Laneが入っていたら音楽史が変わってたんじゃないかと思います。ジョージ・マーティンもこの2曲を落としたのは自分の最大のミスだと言ってましたね。
    When I'm Sixty-Fourの代わりにPenny Lane、Good Morning Good Morningの代わりにStrawberry Fields Foreverが私の案です。実際にその順に編集してウォークマンで聞いてたりします。

    サージェント・ペパーは何度聞いても不思議なアルバムという印象があります。
    リボルバーやホワイト・アルバムは聞いてるだけで幸せな気持ちになりますが、サージェント・ペパーは考えてしまうところがあります。
    アルバム単位で言えばトータルではサージェント・ペパーを一番聞いているかもしれません。
    凡人の私にはわからないところがいっぱいあるアルバムです。

  • 「クボ 二本の弦の秘密」というアニメ映画を見ました。
    とっても面白い映画で、エンディングの音楽がWhile My Guitar Gently Weepsの日本風にアレンジした印象的なカバーでした。
    While My Guitar Gently Weeps、Within You Without You、Somethingは私にとってジョージの生涯のベスト3です。この3曲はレノン-マッカトニーの名曲に匹敵すると思っています。

  • >>No. 4618

    「ジョンの魂」はMother以外にも切なくなる曲が多いですよね。
    Mother、Working Class Hero、Godは傑作です。
    Godはビートルズ解散後のジョンの最高傑作と思っています。

    ポールもビートルズ解散後に数多くの傑作を残していますが、
    ジョン、ポールの生涯を通じての最高傑作はやはりビートルズ時代の曲でしょう。
    ビートルズとしての短い期間にあれほどの名曲を作り続けたのは奇跡としか思えません。

    ジョージもリンゴも好きです。
    でもジョンとポールが偉大過ぎて、言葉は悪いですがジョージ、リンゴは付録やおまけのように感じていました。
    もちろんジョージ、リンゴは天才で、並のミュージシャンとは比較できない素晴らしい才能を持っていると思います。
    個人的にはジョンとポールは超別格の存在なので、他のどんなアーティストやミュージシャンもおまけの存在になってしまいますが、、、。

  • >>No. 4607

    私はヨーコの音楽は生理的にダメなのですが、ジョンがヨーコの才能に惚れ込んだのは私にはわからないものが見えていたのでしょう。
    ヨーコのWalking On Thin Iceは唯一の好きな曲と言って良いかもしれませんが、それ以外はまず聞きませんね。

    ホワイト・アルバムのD面(古いですね~)のRevolution 9はヨーコの影響があると言われますが、メインはジョンのアイデアでありオリジナルだと思っています。
    この曲は213番目に好きな曲と言われているくらい評判が悪いのですが、ヨーコの曲に比べると聞きやすいですし、
    私は結構好きです。

  • >>No. 4595

    >僕はビ-トルズが解散してからは個々の作品を全く聴いてません。

    yoshihuru51さん、解散後のソロアルバムはどれもビートルズ後期の傑作アルバムを超えるものはないと思っています。
    でもその中でジョン、ポール、ジョージのファーストソロアルバムは凄くいいですよ。
    愛聴盤になっています。
    個人的に特にオススメなのが「ジョンの魂」と「ポール・マッカトニー」です。
    「ジョンの魂」は聴くのが辛くなるくらいジョンの心情が表れていて、何度か聴いているうちに涙が流れて来ました。そんな経験は後にも先にもその時だけです。
    「ポール・マッカトニー」は発売当初は評価が高くなかったアルバムですが、ポールのアルバムの中で一番好きなアルバムです。12月13日に紙ジャケットのSHM-CDが発売予定です。(リマスターやらいろいろ出るたびについ買ってしまいます)

  • >>No. 4575

    The Fool On The Hillは素敵ですよね。
    名曲だと思います。
    あの物悲しい感じがなんとも言えません。

    Strawberry Fields Forever、Penny Lane、The Fool On The Hillが1セットというか、一体として感じています。このこの3曲は忘れられない名曲だしプロモーションビデオも素晴らしい。

  • >>No. 4551

    「Revolution」「Dont Let Me Down」「Come Together」の中ではCome Togetherが特に好きです!
    アビーロードはこの1曲目のCome Togetherでノックアウトされます。
    私の中ではビートルズ、いや私が知っているすべての曲の中でCome Togetherの歌詞ほど不思議なものはありません。
    理解不能で、この歌詞の意味がわかる人っているの?って感じです。
    でも意味がわからなくても曲にぴったりですよね。

  • >>No. 4542

    G6on325さんが挙げられた中で、次の3曲はジョンの忘れられない素敵な曲ですね。

    2. This Boy
    5. If I Fell
    8. Nowhere Man

  • >>No. 4535

    ベスト10ですか。
    私もよく考えてましたね!
    考えるたびに微妙に違ってきます。
    今は下記かな~

    I Want to Hold Your Hand
    We Can Work It Out
    In My Life
    Eleanor Rigby
    Here, There and Everywhere
    Strawberry Fields Forever
    A Day in the Life
    Hey Jude
    Something
    Let It Be

    I'm So TiredとかYer Bluesとかジョンの曲を中心に選んでたときもありましたが、無難に選曲してみました。
    アルバムLet it beだとTwo of Us、Dig a Ponyは隠れた名曲だと思いますよ。

  • >>No. 4528

    このビデオではポールですが、CDは普通にジョンですよ。
    これ同時期に収録したもう一つのヘイ・ジュードのプロモーションビデオも秀逸です。
    66年夏を最後にライブ活動を中止したビートルズですが、この2つのビデオとラストの屋上コンサート(観客はモーリンとヨーコの2人です、フィルムには一瞬モーリンぽい映像があります)はビートルズのライブバンドとしての最良の側面を残してくれています。

    レボリューションが68年に発表された頃は、世界的にも日本でも革命ごっこが流行ってたようです。
    ジョンはそれらがいかに無益なことをさりげなく歌にしていたなんて、今から思うと信じられないくらい先見の明があったということでしょうか。素晴らしいです。
    ジョンは暴力はいけないが改革には反対しないみたいな感じだったのでしょう。

  • >>No. 4515

    Across the Universeはカバーが多い人気曲ですね。
    アンソロジーのバージョンが最高だと思ってます。
    ジョンのバラードで一番好きなのは In My Life です。

  • >>No. 4510

    ホワイト・アルバムは私の一番好きなアルバムです♪
    ビートルズの多様性が感じられて何度聴いても飽きない。

  • >>No. 4503

    吉井守さんのご冥福をお祈りいたします。
    彼の演奏はいつまでも私の心に残っているでしょう。

  • >>No. 4497

    ビートルズに限らず好きなものに対する分析は主観的になってしまいますよね。
    私はビートルズとはジョンが45%、ポールが40%、ジョージが10%、リンゴが5%だと思っています。
    もちろん人それぞれなので異論があると思いますが、ビートルズの本質はジョンとポールというのが私の信念です。

    「ドストエフスキーの文学があるのになぜ小説を書くのか」という有名な主張があります。
    私はドストエフスキーの大ファンだから考えさせられる言葉でした。
    「ビートルズの音楽があるのになぜ音楽を作るのか」、これは上の言葉をもじった私の主張です。(笑)

  • >>No. 4473

    While My Guitar Gently Weepsはジョージの傑作でクラプトンの素晴らしいギターが印象的ですが、ジョージが静かにアコースティックで演奏しているバージョンも同じくらい好きです。

  • 今日サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション)が届きました!
    LP大の豪華なケースに感激ですが、中身はもっと素晴らしい。
    生きてて良かったです。

    16歳のときに初めて買ったアルバムがビートルズのオールディーズ(初期から中期頃までのヒット曲集)で、擦り切れるほど聞きました。次に買ったのがサージェント・ペパーでした。
    レコード店で買って自宅に帰るまで期待感で胸がいっぱいになったのを今でも覚えています。
    わくわくしてレコードをかけてみると、あれれ、何かビートルズじゃないみたい、これが最高傑作?っていう感じでした。
    ヒット曲しか知らなかったのでサージェント・ペパーの良さがまったくわかりませんでした。
    A Day In The Lifeだけは最初から夢中になりましたがその他の曲は好きになれなかった。
    このアルバムが好きになるまで20年くらいかかりました。
    今では一番よく聴いているアルバムかもしれません。

  • 『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』と『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』のコラボです。
    https://www.youtube.com/watch?list=PL8s6sSjUyaxUk3mCUqiNuJiMNxs9QdthO&v=NYD3QtyEGGM

    私はスター・ウォーズファンなので楽しめました。
    いよいよ明日はサージェント・ペパーズの50周年記念盤が発売ですね。
    このアルバムには少し複雑な思いがありますが、いろんなランキングで史上1位のアルバムであることに依存はないです。

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