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投稿コメント一覧 (2005コメント)

  • どこまで下がるか?
    もう、底でしょうか?

  • 好決算わかってんのに、なぜ上がらん?

  • ここの大口セコイよね😉
    たまには、張り付くくらいにしてほしいね。

    4800チャレンジしてみろや^_^

  • 2331を早く超えんか?
    一回ストップ出るようなIR出せるだろう!

  • ほんと、出来高少なすぎる。

  • 孫さん、900ぐらいまで上げてくれたらええのに!

    中途半端ですな^_^

  • てんがさん、
    資金凄いね。
    株はお金持ちが勝つんだね^_^

  • 明日は、為替ヘッジと日経先物大幅ダウンで
    これまで上がった大型株が売られるかな?

    その資金でここを買ってくれよ^_^

  • 来週は、日経平均は暴落かな?

    ここは、どうなるか?

    マザーズ人気ないね。

  • いいIR出てる割には、戻りがイマイチかな?

  • ここは、往復でいつも利益出せるね^_^

    大口さんthanks!

  • プラ転できなかった。

  • ここのアルゴは、プラ転する前にoverが急激に増えるんだね。

  • 32周年の創業祭でしょう!
    ピヨコ、ソースとんこつを食いに行きますよ。

    「白丸元味」「赤丸新味」の発表から約 20 年を経て生まれた、大本命メニュー。濃厚でパンチがありながら、じわりと感じる深いコク。驚き! なのに、王道。一度食べたらクセになる、新感覚のとんこつラーメンです。それは本当にうまいか? それは本当にワクワクするか? それは本当に感動するか? と何度も自問して創り上げた、一風堂の渾身の一杯をぜひお楽しみください。

    また、期間中に「ソースとんこつ大発明!」をご注文のお客様には、ポイントを貯めるとお得な特典がゲットできる「ラーメンビンゴ」券を進呈いたします。

    【一風堂 32周年創業祭 概要】

    ■開催期間
    ・10月14日(土) 15日(日)…創業祭プレイベントとして、全店にて替玉一玉orトッピング(のり・きくらげ・玉子)1つ無料
    ・10月16日限定…創業記念特別価格「ソースとんこつ大発明!」「白丸元味」「赤丸新味」が500円!
    ・10月16日(月)~10月29日(日)…「ソースとんこつ大発明!」を2週間限定販売

    ■商品概要
    ・商品名:ソースとんこつ大発明!
    ・価 格:850円/ごはんセット+100円
    ※一部店舗では、コロッケトッピング(200円)、とんかつトッピング(300円)あり

    ■販売店舗
    ・国内の一風堂85店舗
    ※IPPUDO TAO FUKUOKA、一風堂 西通り店、IPPUDO RAMEN EXPRESS系列店舗を除く全店

    ■ご来店特典
    期間中、ソースとんこつをご注文の方に「ラーメンビンゴ」券を 1 枚進呈します。対象商品のご注文で押印される店舗スタンプが、 1 列揃うと餃子(10 個)を、3 列揃うとビール 1 杯を、全部揃うとオリジナルレンゲをプレゼント!

  • ヘッジファンドの手口 ステルス注文


    アルゴリズム取引による空売り
    ヘッジファンドが、自動売買システムを使って、空売りのアルゴリズム取引を度々仕掛けるのは、今では有名な話ですが、その手口についてまとめてみます。



    ヘッジファンドは、株価を大きく吊り上げたあとに、まだ買い需要が旺盛なうちに大量の売りポジションを取っておき、その後、空売りのアルゴリズム取引を仕掛けます。

    売りポジションを取った同日中に仕掛けることもありますが、たいていは翌日以降に仕掛けることが多いようです。

    空売りは、一気に株価を下落させる場合もありますが、たいていは、時間とともにじりじりと空売りの発注をつづけて下落させてゆきます。



    <アルゴリズム取引による空売りの値動き>


    一気に株価を落とさず、時間とともに、少しずつ、ほぼ一直線に落としてゆきます。

    アルゴリズムの設定は、株価の「始点」と「終点」、「下落にかける時間」を指定して行う場合が多いようです。

    予定した下落線より多少早く下落する分には、問題ないと考える場合が多いようです、



    だらだらと株価を下落させる理由

    なぜ、このような手法を取るかというと、このほうが儲かるからです。

    空売りで儲けるには、自分が売りポジションを取った後に、さらに他者の売りが入って株価が下落することで、値幅が広がり儲けが出ます。

    自分の売り注文で株価が下がってしまっては、たいして儲からないのです。

    仕掛け中にも、売りポジションを増やすことになりますが、既に、高値で売りポジションを大量に抱えているため、仕掛け中の売りポジションについては大して利益が出なくてもよいのです。



    ヘッジファンドなどが空売りを仕掛ける銘柄には、信用買いを始めとする大量の買いポジションが既に入っていますので、だらだらと株価を下落させることにより、買いポジションを保有する投資家の評価損が徐々に拡大して行き、投資家が耐え切れずに投げることで株価が下がり儲けがでます。

    しかし、一気に株価が下がってしまうと、値ごろ感から別の投資家の買いが入って、場合によっては踏みあげられる可能性もあるので、別の投資家に、「まだ下がりそう」「まだ買えない」と思わせるように、少しずつ株価を下げるのです。

    また、だらだら株価をさげる過程で、少しずつ入ってくる逆張りの買いは、株価反転を狙った短期買いである場合が多いので、その後にさらにだらだら下げ続けることで、その買いも損切による新たな売りに変えることができます。

    投資家心理をついた、巧みな手法と言っていいでしょう。

  • ヘッジファンドの手口 ステルス注文


    アルゴリズム取引による空売り
    ヘッジファンドが、自動売買システムを使って、空売りのアルゴリズム取引を度々仕掛けるのは、今では有名な話ですが、その手口についてまとめてみます。



    ヘッジファンドは、株価を大きく吊り上げたあとに、まだ買い需要が旺盛なうちに大量の売りポジションを取っておき、その後、空売りのアルゴリズム取引を仕掛けます。

    売りポジションを取った同日中に仕掛けることもありますが、たいていは翌日以降に仕掛けることが多いようです。

    空売りは、一気に株価を下落させる場合もありますが、たいていは、時間とともにじりじりと空売りの発注をつづけて下落させて行きます。



    <アルゴリズム取引による空売りの値動き>


    一気に株価を落とさず、時間とともに、少しずつ、ほぼ一直線に落としてゆきます。

    アルゴリズムの設定は、株価の「始点」と「終点」、「下落にかける時間」を指定して行う場合が多いようです。

    予定した下落線より多少早く下落する分には、問題ないと考える場合が多いようです、



    だらだらと株価を下落させる理由

    なぜ、このような手法を取るかというと、このほうが儲かるからです。

    空売りで儲けるには、自分が売りポジションを取った後に、さらに他者の売りが入って株価が下落することで、値幅が広がり儲けが出ます。

    自分の売り注文で株価が下がってしまっては、たいして儲からないのです。

    仕掛け中にも、売りポジションを増やすことになりますが、既に、高値で売りポジションを大量に抱えているため、仕掛け中の売りポジションについては大して利益が出なくてもよいのです。



    ヘッジファンドなどが空売りを仕掛ける銘柄には、信用買いを始めとする大量の買いポジションが既に入っていますので、だらだらと株価を下落させることにより、買いポジションを保有する投資家の評価損が徐々に拡大して行き、投資家が耐え切れずに投げることで株価が下がり儲けがでます。

    しかし、一気に株価が下がってしまうと、値ごろ感から別の投資家の買いが入って、場合によっては踏みあげられる可能性もあるので、別の投資家に、「まだ下がりそう」「まだ買えない」と思わせるように、少しずつ株価を下げるのです。

    また、だらだら株価をさげる過程で、少しずつ入ってくる逆張りの買いは、株価反転を狙った短期買いである場合が多いので、その後にさらにだらだら下げ続けることで、その買いも損切による新たな売りに変えることができます。

    投資家心理をついた、巧みな手法と言っていいでしょう。

  • 個人投資家の出した注文の反対売買

    マザーズ銘柄など小規模で出来高の少ない銘柄では、ほとんど個人投資家しか売買しない銘柄もありますが、一部の機関投資家は自動売買システムを使って、個人投資家がその銘柄へ出した注文を反対売買して利益を上げることを行っているようです。

    出来高の少ない銘柄への個人投資家の一日の注文量など知れたものです。

    すぐ反対売買して株価を動かし、個人投資家の損切後に買い戻して利鞘を稼いでいるのです。

    よく、「買えばすぐ下がる」「売ればすぐ上がる」という個人投資家の嘆きを聞くことがありますが、偶然ではなく、機関投資家の自動売買システムの仕業である場合もあるようです。

    ・個人投資家の注文は筒抜け、やろうと思えば個人攻撃もできる?

    個人投資家の出した注文は、リアルタイムで自動売買システムに筒抜けです。

    これは疑いようのない事実です。

    個人投資家が自宅のパソコンから出した注文は、証券会社を経由して東証のArrowheadと呼ばれる株式売買システムに伝わりますが、その注文電文には証券会社情報や注文者番号がセットされています。これらの情報は、証券会社が約定後の口座処理を行うために必要なものなのですが、証券会社と東証のArrowheadのやり取りだけで使用されれば良い情報です。

    なぜ直接関係のない、他機関投資家の自動売買システムが個人投資家の注文情報を把握できるしくみにする必要があるのでしょうか。

    理由は日本株を売買する主体が海外の機関投資家であり、東証や証券会社にとっては、多額の手数料を支払ってくれるお得意様であるからです。

    彼らの要望に応えて、Arrowheadを始めとする株式売買に関するシステムが設計されているからです。

    やろうと思えば、自動売買システムを使って特定の個人を狙うことも可能でしょう。

    もちろん、それを可能にするには、証券会社の口座情報が自動売買システムに伝わっている必要がありますが・・

    手数料の安い証券会社は特に要注意だと思います。

    東証が公正な取引を唄うのであれば、少なくとも機関投資家への手口情報のリアルタイムでの公開を取り止め、HFT(超高速取引)のステルス注文などができないシステム設計とすべきです。

  • 先ずは、プラス100ぐらいでしょうかね?

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