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投稿コメント一覧 (2135コメント)

  • >>No. 10589

    “同じアパートに住む”大学生を逮捕
     多摩市のアパートで不審火が3件相次いだ事件で、警視庁はビニール傘に火を付けたとして、同じアパートに住む大学生の男を逮捕した。男は容疑を否認しているが、警視庁は他の2件にも関与しているとみて調べを進めている。

     放火の疑いで逮捕されたのは、多摩市貝取の大学生(20)。警視庁によると、容疑者は12月15日の未明、自分が住んでいるアパートで、他の部屋の前に置いてあったビニール傘1本に火を付けた疑いが持たれている。この部屋に住む女性が煙と臭いに気付き、「傘が燃やされた」と通報した。今のところ、容疑者と住民との間でトラブルは確認されていない。

  • 貝取のアパートで不審火3回
     12月15日の午前1時前、多摩市貝取のアパートで、部屋に住んでいる女性から「玄関前に置いてある傘が燃やされた」と警察に通報があった。
    このアパートでは11月23日の午前3時ごろにも2階の通路でプラスチック製のかごと発泡スチロールが焼ける不審火があった。さらに、12月6日の午後9時40分ごろには、1階の階段脇でプラスチック製のバケツとチラシが焼けていて計3回の不審火が続いている。

     いずれの不審火も、もともと置いてあったものから火が出ていて、原因は分かっていない。また、けが人はなかった。警視庁は連続放火の可能性も視野に捜査している。
    12月17日各紙抜粋編集

  • 国士舘大が平成最後の箱根
     第95回箱根駅伝(来年1月2、3日)に3年連続47回目の出場となる国士舘大が15日、多摩市の多摩キャンパスで壮行会と練習公開を行った。国士舘大が最後にシード権を獲得したのは7位となった1990年大会(平成2年)。くしくも平成最初の大会だった。「平成最後の箱根駅伝でシード権(10位以内)を取れれば最高です」と添田正美監督(40)は29年ぶりの快挙達成に意欲を示した。

     ポール・ギトンガ(2年)とライモイ・ヴィンセント(1年)と2人のケニア人留学生が16人の登録メンバーに入っているが、大会ルールで出走できるのは1人で、ロードに強いヴィンセントが2区に出陣することが濃厚。「目標は歴代5位の1時間7分4秒」と落ち着いた様子で話した。
    12月15日報知新聞抜粋編集


    エントリー選手(12月10日発表)
    選手名 学部 学年 出身高校 10000m記録
    内山 武 体育 4 郡山 30:15.34
    大川 隼平 体育 4 愛工大名電 30:41.31
    住吉 秀昭 体育 4 田村 28:32.56
    高田 直也 体育 4 水戸工業 29:25.36
    多喜端 夕貴 ◎ 体育 4 尽誠学園 29:12.60
    戸澤 奨 体育 4 田村 29:24.12
    藤江 千紘 体育 4 湘南工大附属 29:35.46
    石川 智康 21世紀アジア 3 西武台千葉 29:50.89
    鼡田 章宏 体育 3 田村 29:28.17
    福田 有馬 体育 3 大分東明 30:06.41
    加藤 直人 体育 2 藤沢翔陵 30:21.62
    金井 啓太 体育 2 東農大二 30:21.79
    ポール・ギトンガ 21世紀アジア 2 ケニア/エルバーゴン 28:13.38
    小早川 寛人 体育 1 藤沢翔陵 29:59.67
    長谷川 潤 体育 1 上田西 30:03.33
    ライモイ・ヴィンセント 21世紀アジア 1 ケニア/モチョンゴイ 28:30.94
    ◎:駅伝主将
    ※10000m記録は2018年12月10日時点

  • 25年までにレジ袋全廃
     2025年までにプラスチック製のレジ袋やストロー、食器の使用をやめた上、最終的には使い捨てプラスチックの全廃を目指す戦略を各国がつくる、などとする国連環境計画(UNEP)の閣僚宣言案が15日、明らかになった。国連加盟各国の環境相らが参加し、来年3月にナイロビで開く第4回国連環境総会(UNEA4)での採択を目指す。

     レジ袋を有料化し、プラスチックごみ排出を30年に25%削減するとした日本の環境省の「プラスチック資源循環戦略案」より大幅に踏み込んだ内容。日本政府は宣言案を受け入れるかどうかなどを巡って難しい対応を迫られそうだ。
    12月15日共同通信抜粋編集

  • インフルエンザが流行開始
     東京都でインフルエンザが流行し始めたことを、12月13日に東京都福祉保健局が発表。都内のインフルエンザ定点医療機関における「1定点における週の患者報告数」が、第49週(12月3日から12月9日)に流行開始の目安となる1.0人を超えたと報告。

     9月3日から12月9日までに報告されている、都内の学校や社会福祉施設におけるインフルエンザの集団感染事例は108件。インフルエンザによる学級閉鎖は幼稚園で6件、小学校で73件、中学校で4件、計83件と、すでに2017年の3分の1近い数発生。なお都内で報告数が多い地域は、荒川区(6.29人)、大田区(5.00人)、中野区(3.30人)、杉並(2.94人)、板橋区(2.38人)、足立(2.05人)。

  • ふたご座流星群1時間40個超も
     三大流星群の一つ「ふたご座流星群」が14日夜、ピークを迎える。今年は月明かりが少なく条件は良好で、国立天文台によると、13日と14日の夜には1時間に40個以上の流れ星が見える可能性がある。流星群はすでに現れ始めていて、10日夜には都内からでも一晩に10個以上が観測できた。

  • 今年の漢字「災」
     漢字1文字で今年の世相を表す「今年の漢字」に「災」が選ばれた。西日本豪雨や北海道地震、台風21号をはじめ相次いだ大規模災害などを反映した。「災」が選ばれたのは2004年に続き2回目。

     今年の漢字は日本漢字能力検定協会が主催し、24回目。19万3214票の応募があり、「災」は最多の2万858票を獲得した。2位は平成最後の年となったことや、南北首脳会談など平和への期待が高まったことを表す「平」、3位には歌手の安室奈美恵さん、貴乃花親方といった著名人の引退など一つの時代の終わりを示す「終」が入った。

     平成もtextreamも終わりだから「終」が良かったか。

  • 五輪ボラ愛称4案
    2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は11日、ボランティア応募者が投票で決める愛称の最終候補4案を発表した。

     最終候補は
    「フィールドキャスト」と「シティキャスト」、
    「ゲームズアンカー」と「シティアンカー」、
    「ゲームズフォース」と「シティフォース」、
    「シャイニングブルー」と「シャイニングブルートウキョウ」の4案。

    いずれも競技運営に携わる「大会ボランティア」、観光や交通案内などを行う「都市ボランティア」の順で、セットで投票対象となっている。

     投票はどちらかのボランティアに応募した人を対象に12日から1月20日までインターネット上などで行われ、1月下旬に結果が発表される。

  • エルニーニョ現象が続いている
     気象庁は10日、エルニーニョ監視速報を発表した。11月の観測によると、この秋に発生したエルニーニョ現象が続いているとみられ、来年の春にかけてエルニーニョ現象が続く可能性が高い見通し。

     11月のエルニーニョ監視海域の海面水温の基準値との差は+1.1℃で基準値より高く、海洋と大気の状態からエルニーニョ現象が続いているとみられる。海洋表層の暖水は今後東部の海面水温が平年より高い状態を維持するように働くと考えられ、来年の春にかけて、エルニーニョ監視海域の海面水温が基準値より高い値で推移すると予想される。このことから、来年の春にかけてエルニーニョ現象が続く可能性が高い。

     なお、エルニーニョ現象発生時の冬(12月~2月)の天候の特徴として、「東日本で平均気温が高い」、「東日本太平洋側で、日照時間が平年並みか少ない傾向」が挙げられる。

  • 世界のネット利用者は39億人
     国連(UN)専門機関の国際電気通信連合(ITU)は7日、世界のインターネット利用者数が今年末までに約39億人、総人口の51.2%に達し、史上初めて半数を超えると発表した。

     ITUの趙厚麟(Houlin Zhou)事務総局長は「2018年末までに、ネット利用者数は節目となる半数を上回る」との見方を表明。

    「世界全体がより包括的な情報社会に向かう上で重要な一歩」だとした上で、「それでも世界各地では、あまりにも大勢の人々がデジタル経済の恩恵を受けるのを依然として待っている」と付け加えた。

     また、デジタル革命がネットを利用できない人を誰一人残さないよう、技術やビジネスの革新に対する一層の支援を呼び掛けた。

     ITUの報告書によると、先進諸国のネット利用者数は05年に人口の51.3%、現在は80.9%と、ゆっくりとではあるが着実に増加。

     一方、発展途上国は05年にわずか7.7%だったものの、現在は45.3%と劇的に増えている。地域別で最も強い伸びを示しているのはアフリカで、05年の2.1%から18年に24.4%と、10倍超の増加となっている。

     同時に、世界の総人口のほぼ全体にあたる96%は現在、携帯電話のサービス圏内で生活しており、90%は第3世代(3G)以上の通信網でネットにアクセスできる状態にあるという。

  • >>No. 10575

    ふたご座流星群が極大に
    三大流星群の1つであるふたご座流星群が14日、極大を迎える
    この前後の13日と14日の夜が、最も流星を観察できる見ごろ
    深夜2時ごろには、流星が真上から降ってくるような光景を楽しめるという
    ふたご座流星群が12月14日に極大を迎える。この前後の13日と14日の夜が最も流星を観察できる見ごろとなる。

    ふたご座流星群は、1月のしぶんぎ座流星群、8月のペルセウス座流星群と並ぶ三大流星群で、毎年ほぼ確実に多くの流星が出現することが特徴。国立天文台によると、空気の澄んだ冬に出現するため観測しやすく、極大期に暗い場所で観察すると、1時間に45個程度の流星を見ることができる。流星は12月4日から17日まで出現するが、極大を過ぎると急に数が減少する傾向だという。

    ふたご座にある放射点は、ほぼ一晩中夜空で見えているため、夕方から明け方まで流星を見るチャンスがある。ただ、夕方の早い時間帯は放射点が低いため、21時以降が好条件。深夜の2時頃ごろには放射点がほぼ天頂に位置するため、流星が真上から降ってくるような光景を楽しめる。観察にあたっては、望遠鏡や双眼鏡などの特別な道具を使わず、肉眼で空の広い範囲を眺めると見つけやすい。

  • 南武線踏切で2人死亡
     6日午後9時半ごろ、稲田堤のJR南武線の踏切で、男性2人が普通電車(6両編成)にはねられた。2人は病院に搬送されたが、死亡が確認された。

     死亡したのは、多摩市の男性会社員(34)と調布市の男性会社員(37)。神奈川県警多摩署によると、2人は会社の同僚で、この日は休日だったため、夕方から飲みに行っていたという。遮断機が下りて警報機が鳴る踏切に、酔ったような様子で一緒に入っていった後、1人が踏切内で眼鏡を落として捜しているのを目撃した人がいるという。電車の乗客にけがはなかった。事故の影響で南武線は上下線で一時運休した。

  • ブラック企業大賞2018ノミネート企業
     ブラック企業大賞企画委員会は12月5日、“今年1番のブラック企業”を決める「第7回ブラック企業大賞」のノミネート企業を発表した。今回は野村不動産、スルガ銀行、財務省など9社が挙がった。「大賞」「業界賞」などの各賞は12月23日に発表される。

     労働環境の悪さなどが問題となった企業を毎年選出し、皮肉を込めて“賞”を送るというコンセプトの企画。長時間労働、セクハラ・パワハラ、いじめ、低賃金、コンプライアンス違反――などの観点から、弁護士やジャーナリストなどで構成される企画委が評価する。

     2016年は女性新入社員が過労自殺した電通、17年は男性営業社員をシュレッダー係に左遷するなどした「アリさんマークの引越社」(引越社グループ)が大賞を受賞していた。

    第7回ブラック企業大賞2018
    ウェブ投票ノミネート企業

    1.株式会社ジャパンビジネスラボ
    2.財務省
    3.三菱電機株式会社
    4.株式会社⽇⽴製作所・株式会社⽇⽴プラントサービス
    5.株式会社ジャパンビバレッジ東京
    6.野村不動産株式会社
    7.スルガ銀⾏株式会社
    8.ゴンチャロフ製菓株式会社
    9.株式会社モンテローザ

  • 多摩大学祭に装甲車?
     「平和都市宣言の街である多摩市に位置する大学の学園祭に、自衛隊がブースを出し、装甲車も来るのは取りやめて頂きたい」。多摩市民らが11月1日、緊急要請行動したのを受け、大学当局は11月3日朝、代表者に「自衛隊は中止します」と連絡してきた。

     私立多摩大学は、「多摩祭に自衛隊がやってくる! 11/4(日)10:00~16:00」と題し、鉄兜・戦闘服の隊員が乗る機関銃付きの装甲車6輌が行進する写真を掲載したチラシを、10月下旬の『朝日新聞』等に折り込み宣伝した。

     これに驚いた「戦争いらない多摩市民連合」や「多摩市九条の会」など、同市在住の市民13人が11月1日、同大学の担当者の教授らに抗議・要請行動を行なった。

     なお、4日に学園祭に行くと「抗議はご遠慮下さい」と貼紙が。市民は「嫌がらせでは」と語る。
    12月5日週間金曜日抜粋編集

  • サンキューマートココリア多摩センター店12/22開店
    サンキューマートは、12月22日(土)「ココリア多摩センター」2階に、東京都内10店舗目となる『サンキューマートココリア多摩センター店』をオープン。

    サンキューマートは、東京・原宿、大阪・アメリカ村など若者文化の発信地を中心に全国49の実店舗とインターネットでのWEBショップを展開。「限られた予算内でやりくりし、プチプラでおしゃれを楽しみたい」という10代〜20代を主要ターゲットとした服飾衣料雑貨ショップ。

    定番オリジナル商品・トレンド商品をはじめ、キャラクターやイラストレーターとのコラボ商品、海外ブランドコスメ、輸入お菓子などをご用意。

  • 12月の天体イベント
    ●月と金星が接近
    5日(水)の早朝にかけて、南東の低い空で細い月と明けの明星の金星が接近して見える。

    ●月と土星が大接近
    9日(日)の夕方、南西の低い空で細い月と土星が大接近して見える。

    ●ふたご座流星群が極大
    三大流星群の一つと言われる「ふたご座流星群」は14日(金)に活動が極大となる。

    ●水星の観測チャンス
    6日(木)頃から24日(月)頃まで、水星が日の出直前の南東の空でたいへん見つけやすくなる。

    ●12月の満月はコールドムーン
    23日2時49分に満月を迎える。「冬の寒さが強まり、夜が長くなる頃」

  • >>No. 10572

    マイナンバーカード普及進まず
     内閣府は11月30日、制度施行から3年が経過したマイナンバーに関する世論調査の結果を発表。カードを未だ取得していないと答えた人は7割で、そのうち「今後も取得の予定はない」と答えた人が過半数を超えた。この結果を受け、本人確認の手段としての活用機会を増やしたい政府は、「マイナンバーカードの利便性などをしっかり広報して、普及に努めていきたい」と考えを示した。
     調査結果では、マイナンバーカードを「取得しているか、取得を申請中」と答えた人は27.2%で、「取得していないし今後も取得する予定はない」との回答は過半数の53.0%だった。また、その理由として最も多かったのが、「必要性が感じられない」(57.6%)、次いで「身分証明書になるものはほかにある」(42.2%)、3番目が「個人情報の漏えいが心配」(26.9%)となった。既にカードを取得した人からは、「カード取得のメリットは、コンビニで住民票が発行できたことだけ(ただし一部地域は対象外)」、「マイナンバーカードがあるのに区役所での手続きで住所を書かされた」等の声が出ている。

     政府は11月20日、来年10月の消費税増税に備えた景気対策としてマイナンバーカードを活用したポイント給付案をメインとする提言をまとめたばかり。政府の狙いは、消費税増税の負担軽減を呼び水として、カードの普及と自治体ポイント制度の拡大を同時に進めるもの。マイナンバーカードが普及すれば本人確認が容易になるため、行政手続きの簡略化が期待できる。また、医療をはじめとした公的社会保障サービスを他人になりすまして受給するような不正を防ぐ効果も期待できる。一方、個人情報の流出をめぐる懸念がくすぶる中、今回の内閣府調査から、課題の多さが浮き彫りとなった。


     今回の調査は、2015年10月にマイナンバー制度が始まって以来、初めて。10月11日から21日まで、全国の18歳以上の日本国民3千人を対象に、調査員による個別面談方式で実施された。有効回答数は55.7%の1,671人だった。

  • 「木枯らし1号」吹かず…39年ぶり
     冬の到来を告げる強い北風「木枯らし1号」が、東京では吹かないまま、12月を迎えた。今年は大陸からの寒気の流れ込みが弱く、西高東低の冬型の気圧配置が発達しなかったためだ。東京で木枯らし1号が吹かなかったのは39年ぶりとなった。

     気象庁によると、木枯らし1号は、10月半ばから11月末にかけて吹く北風で、最大風速はおおむね8メートル以上。記録が残る1951年以降で木枯らし1号が発生しなかったのは59年、62年、77年、79年に次いで今回が5回目で、平成に入ってからは初めてという。

     今冬は、偏西風が日本付近で北へ蛇行し、シベリアから冷たい空気が南下しにくい状況になっている。

     ペルー沖の海面水温も上昇しており、日本国内に暖冬をもたらすエルニーニョ現象の発生も見込まれる。

  • マイナンバーカード取得しない
     内閣府は30日、マイナンバー制度を巡る世論調査結果を発表。希望者に無料で交付する個人番号カードの取得予定がないと53%が答え、理由として「必要性がない」との声が目立った。政府は来年の消費税増税の対策として、カード所持者に地元商店などで使える「自治体ポイント」を付与する方針だが、カードの普及促進につながるかは見通せない。

     調査は10月に実施。18歳以上の男女1671人のうち、886人がカードを「取得しておらず、今後も取る予定はない」とした。

     「取得しているか取得申請中」は27%、「今後取得する予定」は17%だった。

  • 18年の気温、過去4番目の高さ
     世界気象機関(WMO)は29日、2018年の世界の平均気温が過去4番目に高くなり、15年から4年連続の高温となる見通しだと発表した。地球温暖化の進行に伴い、平均気温は16年に観測史上最高を記録するなど上昇傾向が止まらない状態。

     WMOのターラス事務局長は「現在の傾向が続くと、今世紀末には平均気温が3~5度上昇することになりかねない」と警告した。

     WMOによると、18年1~10月の平均気温(推定)は産業革命前比で0・98度上昇。16年の上昇幅は1・2度、17年は1・1度だった

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