ここから本文です

投稿コメント一覧 (2729コメント)

  • いちご、3-5月期(1Q)経常は2.5倍増益で着地

    いちご <2337> が7月12日大引け後(15:00)に決算を発表。19年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益は前年同期比2.5倍の52.1億円に急拡大したが、通期計画の220億円に対する進捗率は23.7%となり、5年平均の20.1%とほぼ同水準だった。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の24.4%→37.2%に急上昇した。

  • エルテス、今期最終を33%下方修正

    エルテス <3967> [東証M] が7月12日大引け後(15:00)に決算を発表。19年2月期第1四半期(3-5月)の連結最終損益は1600万円の赤字(前年同期非連結は900万円の赤字)に赤字幅が拡大した。

    併せて、通期の同利益を従来予想の6000万円→4000万円(前期は3100万円)に33.3%下方修正し、増益率が93.5%増→29.0%増に縮小する見通しとなった。
    同時に、3-8月期(上期)の同損益を従来予想の1800万円の黒字→トントン(前年同期はトントン)に下方修正した。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-2.1%→4.1%に急改善した。

  • ファストリ、9-5月期(3Q累計)税引き前は21%増益・通期計画を超過

    ファーストリテイリング <9983> が7月12日大引け後(15:01)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。18年8月期第3四半期累計(17年9月-18年5月)の連結税引き前利益は前年同期比21.5%増の2374億円に伸び、通期計画の2170億円に対する進捗率が109.4%とすでに上回ったが、4年平均の114.6%を下回った。

    会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した6-8月期(4Q)の連結税引き前損益は204億円の赤字(前年同期は20.7億円の赤字)に赤字幅が拡大する計算になる。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(3Q)の連結税引き前利益は前年同期比51.0%増の722億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の10.9%→13.2%に上昇した。

  • Gunosy、今期経常は29%増で5期連続最高益更新へ

    Gunosy <6047> が7月12日大引け後(15:00)に決算を発表。18年5月期の連結経常利益は前の期比27.9%増の19.3億円になり、19年5月期も前期比29.1%増の25億円に伸びを見込み、5期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。6期連続増収、5期連続増益になる。

    同時に、従来未定としていた前期の期末一括配当を見送るとし、今期の年間配当は未定とした。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比32.0%増の5.6億円に拡大したが、売上営業利益率は前年同期の20.3%→17.1%に低下した。

  • アクアライン、3-5月期(1Q)経常は57%減益で着地

    アクアライン <6173> [東証M] が7月12日昼(11:30)に決算を発表。19年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益は前年同期比57.1%減の3300万円に大きく落ち込み、通期計画の3億8300万円に対する進捗率は8.6%となり、3年平均の13.3%とほぼ同水準だった。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の6.6%→2.4%に大幅悪化した。

  • ベル24HD、3-5月期(1Q)税引き前は37%増益で着地

    ベルシステム24ホールディングス <6183> が7月11日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。19年2月期第1四半期(3-5月)の連結税引き前利益は前年同期比37.2%増の26.2億円に拡大し、通期計画の96.6億円に対する進捗率は27.2%となり、3年平均の25.8%とほぼ同水準だった。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の7.9%→9.2%に改善した。

  • スター精、今期経常を16%上方修正

    スター精密 <7718> が7月11日大引け後(15:00)に決算を発表。18年12月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益は前年同期比3.5倍の40.6億円に急拡大した。
    併せて、通期の同利益を従来予想の70億円→81億円に15.7%上方修正した。
    同時に、3-8月期(上期)の同利益を従来予想の46億円→58億円(前年同期は26億円)に26.1%上方修正し、増益率が76.3%増→2.2倍に拡大する見通しとなった。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の8.2%→16.8%に急改善した。

    ※18年12月期(10ヵ月決算)が決算期変更のため、前年同期に同じ期間がない場合は前年同期との比較を表記していません。

  • オリンピック、3-5月期(1Q)経常は54%減益で着地

    Olympicグループ <8289> が7月11日大引け後(15:00)に決算を発表。19年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益は前年同期比54.3%減の1億円に大きく落ち込み、3-8月期(上期)計画の3.5億円に対する進捗率は30.3%にとどまり、5年平均の52.9%も下回った。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の1.0%→0.5%に悪化した。


    !!!

  • DDホールディングス---2018年6月度の月次売上高を発表、アミューズメント事業が堅調に推移

    DDホールディングス<3073>は10日、2018年6月度の月次売上高等前年同月比及び出退店等の店舗状況を発表。なお、昨年6月1日付で連結子会社化したゼットン<3057>と商業藝術(本社:東京都港区)は含んでいない。

    全店前年同月比は、売上高は3.1%増、客数は1.0%増、客単価は2.1%増。既存店前年同月比では、売上高は98.8%、客数は99.1%、客単価は前年並み。飲食事業前年同月比では、売上高は96.0%、客数は97.5%、客単価は98.4%。アミューズメント事業前年同月比では、売上高は5.4%増、客数は1.5%増、客単価は3.8%増となった。

    飲食事業、アミューズメント事業における新規出店、退店はなく、それぞれの月末店舗数は223店舗、55店舗。国内の月末店舗数は278店舗となった。

  • ビックカメラ、9-5月期(3Q累計)経常が32%増益で着地・3-5月期も28%増益

    ビックカメラ <3048> が7月10日大引け後(15:00)に決算を発表。18年8月期第3四半期累計(17年9月-18年5月)の連結経常利益は前年同期比31.9%増の231億円に拡大し、通期計画の284億円に対する進捗率は81.4%に達し、5年平均の73.7%も上回った。

    会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した6-8月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比22.8%減の52.7億円に減る計算になる。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比28.2%増の87.2億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の3.1%→3.7%に改善した。

  • JMACS、3-5月期(1Q)経常は赤字転落で着地

    JMACS <5817> [東証2] が7月10日大引け後(15:00)に決算を発表。19年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常損益は5600万円の赤字(前年同期は5800万円の黒字)に転落した。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の3.7%→-6.4%に急悪化した。

  • ラクトJ、上期経常を6%下方修正

    ラクト・ジャパン <3139> が7月9日大引け後(15:30)に業績修正を発表。18年11月期第2四半期累計(17年12月-18年5月)の連結経常利益を従来予想の12億円→11.3億円(前年同期は17.7億円)に5.8%下方修正し、減益率が32.3%減→36.2%減に拡大する見通しとなった。
    なお、通期の経常利益は従来予想の26億円(前期は25.2億円)を据え置いた。

  • コジマ、9-5月期(3Q累計)経常が77%増益で着地・3-5月期も16%増益

    コジマ <7513> が7月9日大引け後(15:00)に決算を発表。18年8月期第3四半期累計(17年9月-18年5月)の経常利益(非連結)は前年同期比77.5%増の26.7億円に拡大し、通期計画の40億円に対する進捗率は5年平均の38.7%を上回る66.8%に達した。

    会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した6-8月期(4Q)の経常利益は前年同期比22.2%減の13.2億円に減る計算になる。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(3Q)の経常利益は前年同一期間比16.1%増の11.5億円に伸び、売上営業利益率は前年同一期間の1.4%→1.8%に改善した。

  • エスクロAJ、3-5月期(1Q)経常は73%減益で着地

    エスクロー・エージェント・ジャパン <6093> が7月9日大引け後(15:00)に決算を発表。19年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益は前年同期比72.7%減の1億円に大きく落ち込み、3-8月期(上期)計画の2億円に対する進捗率は4年平均の61.1%を下回る51.7%にとどまった。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の36.3%→13.7%に急低下した。

  • Fブラザーズ、上期経常が71%増益で着地・3-5月期も57%増益

    ファーストブラザーズ <3454> が7月6日大引け後(17:00)に決算を発表。18年11月期第2四半期累計(17年12月-18年5月)の連結経常利益は前年同期比71.0%増の28.5億円に拡大し、通期計画の44.5億円に対する進捗率は64.0%に達し、4年平均の59.6%も上回った。

    会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した6-11月期(下期)の連結経常利益は前年同期比15.4%増の16億円に伸びる計算になる。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比57.1%増の24.6億円に拡大したが、売上営業利益率は前年同期の21.0%→20.5%に低下した。

  • メディア工房、9-5月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・3-5月期も黒字浮上

    メディア工房 <3815> [東証M] が7月6日大引け後(15:00)に決算を発表。18年8月期第3四半期累計(17年9月-18年5月)の連結経常損益は6000万円の黒字(前年同期は2900万円の赤字)に浮上し、通期計画の6000万円に対する進捗率は100.0%に達し、5年平均の82.1%も上回った。

    会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した6-8月期(4Q)の連結経常損益はトントン(前年同期は1600万円の赤字)に浮上する計算になる。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(3Q)の連結経常損益は4300万円の黒字(前年同期は2900万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-4.7%→8.0%に急改善した。


  • CJヘルスケア株式会社(韓国)による胃食道逆流症治療薬tegoprazanの韓国における承認取得並びにマイルストン達成に伴う一時金受領のお知らせ

  • 東京都から再生利用指定、不用な業務用パソコンの宅配便回収を開始

  • マルマエ、9-5月期(3Q累計)経常が99%増益で着地・3-5月期も84%増益

    マルマエ <6264> [東証2] が6月29日大引け後(15:00)に決算を発表。18年8月期第3四半期累計(17年9月-18年5月)の経常利益(非連結)は前年同期比99.4%増の9.3億円に拡大し、通期計画の12.4億円に対する進捗率は75.4%となり、5年平均の76.6%とほぼ同水準だった。

    会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した6-8月期(4Q)の経常利益は前年同期比13.8%増の3億円に伸びる計算になる。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(3Q)の経常利益は前年同一期間比83.9%増の3.6億円に拡大し、売上営業利益率は前年同一期間の26.7%→30.1%に上昇した。

  • ここ数日手出しそうになるの抑えてw監視してたけど、さすがに買った
    ここから下がるなら買い下がり

    さすがにヤリ過ぎじゃね?w

本文はここまでです このページの先頭へ