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投稿コメント一覧 (93コメント)

  •  大口投資家が、好業績のJマテリアルを悪材料もないのにふるい落としによって、大きく下げて株を買い集めたので、今度は吊り上げにかかつているようだ。今後株価は、急速に上昇すると思われる。

  •  株価が大きく下落すると、株主は何か自分が知らない悪材料を織り込んでいると思って疑心暗鬼になり恐怖心を抱いてしまい株を手放す。
     しかし、これだけ株が下がっても本日も悪材料などは何も出ていない。だって本日だけでなく株価は11/29から急落し続けているのにこれまで情報がでていないのである。私も早く原因を知りたいと思う。
     Jマテリアルの過去の株価チャートを見ると2/28までの株価下落が今回と似ていると思う。(その後大きく反転している)
     「ふるい落とし」のやりすぎが効きすぎたのかもしれない。ここまで下がると少し時間がかかるが次の材料が出るのを待つしかない。
     来期のスマホ、ディスプレイの不透明予測を掲示板に書き込む人もいるが、本日前場のJディスプレイや東京エレクは上昇しているし、東芝も下げは限定的であるので当たっていないと思う。
     Jマテリアルのファンダメンタルズの好調さは、2Q決算で出たばかりである。そんなに早く情勢・経営環境が変わるとは思えない。

  •  本日(8日)日経平均およびTOPXは、年初来高値を更新した。
     Jマテリアルは11/28の110円の上昇(終値3,840円)以来8取引日ぶりの上昇5円終値3,425円(28日から415円下落)で引けた。
     「特殊事情」による急落だと思うのだが、株式全体の相場からしてもずいぶん出遅れたものだ。出遅れ株もやがて見直され時がきて、上昇に転じるだろう。
     まして「特殊事情」で急下落したのなら「特殊事情」で急上昇してもおかしくないはずである。
    「谷深ければ山高し」を期待したい。

  •  本日(7日)直近の株価最安値であった3,400円(11/9)を下回り、3,370円まで下げたが、終値は3,420円(20円安)で引けた。
     3,370円を下抜けるとその先の下値支持線は、3,300円(9/16)であるが、3,370円を底値にして、今後上昇してほしいところである。
     しかし、日経平均が大きく上昇する中で、11/29より7日取引日に1度も上昇した日がないとは、まるで下方修正をしたような下がり方である。
     ファンダメンタルズが良好であり、お得意先の東芝やJディスプレイが業績がさらに上振れて、株価が右肩上がりしているのを見ると、何か株価が操作されているように思えてくるのは私だけだろうか。それともほかに原因があれば教えてほしいです。

  •  ふるい落とし
     「大口投資家が価格を最初は一方向に大きく動かし、次に逆方向に大きく動かしてトレーダーたちをふるい落とし、トレーダーたちを損切りに引っ掛けて利益を得る」
     以上 「出来高・価格分析の完全ガイド」(パンローリング)より抜粋

  • 株価が下落してきて、底値圏で「十字線」が出た場合は、株価上昇のシグナルである。

  •  第2四半期株主通信
    の「通期の見通し」では、
     「エレクトロニクス関連事業においては、主要顧客における設備投資に関する受注を確実に獲得し、半導体製造装置メンテナンスやトータルファシリティマネジメントの拡充を図ることで事業拡大に繋げていきたいと考えています。」
     と記載している。
     主要顧客である東芝やジャパンディスプレイの設備投資が今後も引き続き実施される見通しであり、生産活動が想定以上に伸びているから、自信をもって「通期見通し」に記載したことであり、実現性が高いと思われる。
     Jマテリアルの今期下半期、来期の業績拡大も大いに期待が持てると思う。
     日経平均株価大きく上昇する中で、Jマテリアルの株価が現在伸び悩んでいるのは、大口投資家が「ふるい落とし」を仕掛け、株を買い集めているためであると思われる。

  •  大口投資家が何かをするとき、需要を満たすだけの株(在庫)を必ず確保する。機会をとらえ価格を引き下げて安い価格で株を買い集める。(アキュミュレーション)
     繰り返し上下動を繰り返す「ふるい落とし」で、これは木から果実を振って落とすのに似ている。こうして投資家恐怖を操作しているのだ。
     買い集めが終わり倉庫(株)が満杯になったら、大口投資家は価格を吊り上げる準備をする。そこから価格はブレイクアウトし、平均的な出来高で着実に上昇する。
     以上「出来高・価格分析の完全ガイド」(パンローリング社)より抜粋

     11月に入ってから株価は、乱高下が連日続き、18日現在も直近最安値圏で停滞しており、「ふるい落とし」が今も続いているのかもしれない。
     しかし、「ふるい落とし」が終われば、後は株価上昇が待っているだけである。
     ふるい落とされないよう 忍耐が必要である。

  • 円安も市場の株高も あっしには かかわりのないことでござんす。(木枯らし紋次郎)

  • >>No. 855

    訂正 3行目 2Q・3Qは3Q・4Qに訂正します。

  •  直近の安値圏近くにおいて、日替わりで大きく上げたり、下げたりを繰り返している。そのためトレンドの方向が見えてこないので、手を出しずらい状況である。
     大きく下げても、心配は無用、ファンダメンタルズは良好であるので、売り方の売りがおさまれば、2Q・3Qに向けて上昇してくると思う。
     コンセンサスもIFISおよびQUICKともに17年3月期通期の経常利益を5,100百万円と予想しており、会社予想の4,500百万円を600百万円上回っている。
     現段階で一喜一憂していてもバカらしいと思う。

  • 前期(16年9月期)の業績は良かったが、今期(17年9月期)の会社の業績予測は、売上高では、前期4 Q(7~9月)の売上高921百万円を4倍した3,684百万円を超える4,100百万円で順調ではあるが、いかんせん利益率が低下している。前期の売上高対営業利益率が6.4%であるのに、今期予想は、4.0%である。
     新商品の開発費とそれらの販売促進費などの費用の増加を見込んでいるためだろうか。
     今期の業績の利益が予想していたよりも低いことは残念だったが、今後の成長のための先行投資っと考えれば期待がもてることになる。
     株価の上昇は少し先にずれ込むことになりそうだ。それまで投資家は待ってくれるかどうか。
     会社の成長戦略、費用の使途など投資家が納得する説明がほしいところである。

  • >>No. 845

    訂正 3行目までの3Qは、誤りで2Qに訂正します。

  • 3Q(7~9月)は、四半期決算としては、過去最高の営業益・経常益・純利益となった。
    3Qの業績が下期も続くものとして通期の数値を試算(3Q×3+1Q)すると以下になる。
    (売上高)22,281(営業益)5,171(経常益)5,053(純利益)3,326 <単位百万円>
     会社の通期予想をいずれも上回っており、3Q以降に上方修正となる可能性が高い。
     加えて、主要顧客の半導体・中小型ディスプレイ工場の設備投資が今後も引き続き計画されていることから、業績のさらなる上振れが期待できると思う。

  • 東芝は、大容量の記憶用半導体3次元フラッシュメモリーの生産拡大に向け四日市工場に新たな製造棟を2017年2月に着工し、18年夏生産を開始すると8日発表した。
     (16~18年の3年間に四日市工場に8,600億円を投資する方針をすでに発表済み)

     Jマテリアルが今期中に本社工場を2倍に拡張し、研修施設を設置し、技術者の育成を図ろうとしていることと一致している。今後、Jマテリアルの業績拡大と株価上昇に期待したい。

  • 本日4日 株式全体の市況が悪い中、2日に大きく下げた数値以上に上昇しているのは、何か材料が出たのかな?
    私たちは何も知らないけど。理由を知りたいね。

  • 本日2日前場に前回安値3,515円(10/13)を下回り、3,500円まで下落した。3,500円が底値だと思うが、上方修正した銘柄をここまで下げさすとは、大口の仕掛け人がいるような気がするね。
     それにしても、チャートを見るともみ合うことが少なく、高値と安値を行ったり来たりを繰り返している。(チャートが波打っている)
     この株で一番儲ける方法は、トレンドフォロー(高値・安値に到達するまでトレンドについていく)ことだと思う。

  •  「底打ちしたみたいだ」
     28日株価値幅は、わずか50円(3,620~3,670円)で売り手と買い手がせめぎあった結果、出来高は143,400株と大幅増加し、結局前日比25円高3,645円で引けた。
    「ストキャスティックス」を見ると30%以下が売られすぎであるが、%kラインが28日現在19.44%であり、%Dラインを下から上にクロスしかかっている。このため、来週ゴールデンクロスが明確になれば、今回の下げは底打ちとなり上昇転換する可能性が高いと思う。

  •  21日の株価は3,945円まで上昇したが、利益確定と鳥取地震の影響もあって、株価80円高3,840円で引けたものの出来高が187,300株と大幅増となったことは注目される。
     主要顧客である東芝とJディスプレイの業績が好調に推移し、株価が連日上昇しているだけに、Jマテリアルの今後の株価上昇、年初来高値更新が期待できると思う。

  • 本日19日通期の上方修正がされ、営業利益および経常利益の予想が4,500百万円であることから、これがIFISコンセンサス経常利益の5,100百万円を下回る水準であると報じられている。
     しかし、本日発表の上期(4~9月)予想の営業利益、経常利益から1Qの数値を引いて2Q(7~9月)の業績を算出し、3Q及び4Qも2Qと同じ業績が続くとして試算(2Q×3+1Q)すると通期の営業利益は5,108百万円、経常利益は4,972百万円となる。
     主要顧客の半導体や液晶事業の設備投資や業績が好調であるだけに、今後上方修正も期待されることから、IFISコンセンサスの業績予想や目標株価も適切な予想であり、場合によってはさらなる予想数値の上乗せもあるかもしれないと思う。

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