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投稿コメント一覧 (1010コメント)

  • AIホスピタルをご存知でしょうか。
    関連記事がありましたので転載します。

     今年6月、千葉大付属病院で、肺がんなどの画像診断報告書の確認不足が8件あり、その中で2人が亡くなるというケースもあり大きな話題となった。また、全国各地では、画像診断の「見落とし」が続発しており、昨年までの3年間で47件が報告されているという。

    誤診防止や医療情報収集も
    AIに期待できることはたくさんある

     この背景には、医療現場が疲弊した結果の「連携不足」があると言われているが、医師の単純なミスも少なくない。医師も人間なので、目を皿のようにして画像診断をしても、時にはわずかながんの兆候などを見落としてしまうのだ。
     これらのヒューマンエラーを未然に防ぐことができるのが、「AIホスピタル」だ。例えば、もし医師が見落としてしまっても、AIが怪しい所見を検知したらアラートを鳴らすなどのシステムが現在想定されているという。
    「誤診」の回避はそれだけではない。中でも大きな期待が寄せられるのが、毎日のようにアップデートされていく医療情報のサポートである。
    「AIホスピタルによる高度診断・治療システム」の資料の中に、「年間約30倍に増えると推測されている医療関連情報や続々と開発される診断機器・治療機器・医薬品情報などの最新情報へのアクセスが困難な状況となっている」とあるように、現代の医師は常に膨大な量の情報を頭に入れることを求められている。新しい論文はもちろん、海外での有害事象などは毎日のように報告される。医師がどんなに勉強熱心で、診療後に論文を読み漁っても限界があるのだ。

  • 決算プラスインパクト銘柄に選出されています。

    直近下げていましたが、決算で力強さが戻りました。6ヶ月チャートを見ても綺麗な右肩上がり継続です。

    今年、来年の本命株です。AIはあらゆる分野で必要不可欠な要素になりつつあります。

    まだまだ大化け途上と判断しています。

  • いままでの流れは決算発表で覆りました。
    機関も買いに転じました。

    ここからは適正株価に戻ることが予想されます。
    東証1部平均PERの14倍 ズバリ28000円です。

    毎期あれだけの好業績の銘柄が14倍では評価不足かも知れません。
    大口受注の発表などあればその上も期待できます。

  • 売り買いの予想数が拮抗しているようですね。
    月曜日に寄ってくれれば出来高をこなしながら今月いっぱいで落ち着くでしょうか。

    企業も若い、社長も若い、今回の件もいい経験になったことでしょう。
    松本氏を招聘したのも社長自身が経営上いろいろ苦労していたんでしょうね。プロの助言が欲しかっんでしょう。

    来期にはシナジーが期待できない子会社は清算して持ち直しますよ。本業は好調ですからね。

    気長に応援しましょう!

  •  「みんなの株式」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の16日午後1時現在でRIZAPグループ<2928.SP>が「売り予想数上昇」1位となっている。同時に「買い予想数上昇」でも3位になっている。
     
     16日の東京株式市場でRIZAPグループが、前日に続き大量の売りを浴び2日連続ストップ安ウリ気配。14日の取引終了後、19年3月期の最終損益は70億円の赤字(前期は92億5000万円の黒字)になる見通しだと発表した。従来予想の159億4000万円の黒字から一転、赤字に転落する。この赤字転落が嫌気され、投資家からの売りが殺到している。この1~2年でグループ傘下入りした企業の業績低迷が響いた。積極的なM&Aの実施による経営拡大路線は抜本的な見直しが求められるのは必至であり、ビジネスモデルの再構築が急務となっている。市場では、RIZAPグループの株価がどこで下げ止まるかが関心を集めている。

  • 決算プラスインパクト銘柄及び利益成長【青天井】銘柄に選出されました。

    これだけ内容がいいのにPER8倍は評価不十分と言わざるを得ない。
    東証1部平均のPER14倍の28000円以上に評価されても不思議ではない。

    ここ2日見直され始めましたが、まだ1万円以上の上値余地があります。

  • 中国の設備投資の中止など根拠のないうわさで下げられて来たものが、
    決算開示で払拭され業績面の不安もなくなり、株価位置も底値です。
    買わない理由がないね。


    PER14倍で28000円です。まだ一万円以上の上げ余地があります。

  • やはり今年の本命株です。
    売り方がなんと言おうとが強いものは強い。

    近未来の社会を想像すれば見えてくる。
    あらゆる分野で大きな変革が起きつつある。
    その根幹をなすのがAIで、RPAとの協業からはじまり、その裾野を広げて行く。

  • 改めて思うのですが、みずほ証券の評価が的を射ていたんですね。
    当時18000円ぐらいの時に28000円が目標値だったよね。

    東海東京は40000円だったが、どこまで行くかな。

  • 悪材料出尽くしでしょうね。
    最悪でも明日の寄り付きが底だ。

    それ以上の下げ余地はないと見た。
    あとはじり高か。

  • 最低でも22000円は行ってほしい!
    今までが理不尽すぎる下げだったからこれぐらいはほしいところ。
    これでも控えめだけどね。

  • 少なくとも7千円までは一直線でしょうね。
    いままでが理不尽に下げ過ぎていたんだからそのぐらい行かなきゃね。

  • ブイ・テクノロジー<7717.T>が大幅反発となっている。13日の取引終了後に発表した第2四半期累計(4~9月)連結決算が、売上高381億400万円(前年同期比63.9%増)、営業利益83億6500万円(同2.4倍)、純利益57億6400万円(同2.8倍)と大幅増益だったことが好感されている。

    いままでの売り煽りがまったく根拠がないいいかげんなものであったことが証明されました。

    出来高が3倍に増え、高値引けです。流れが変わりました。
    先ずは半値戻しで行きましょう。

  • ブイ・テクノロジー<7717.T>が大幅反発となっている。13日の取引終了後に発表した第2四半期累計(4~9月)連結決算が、売上高381億400万円(前年同期比63.9%増)、営業利益83億6500万円(同2.4倍)、純利益57億6400万円(同2.8倍)と大幅増益だったことが好感されている。

     前期第4四半期に露光装置の受注が集中したことによる反動減で受注金額は減少したものの、中国内で主に大型液晶ディスプレー関連の設備投資が継続されたことを受けて、FPD事業が好調に推移した。

    いままでの売り煽りは嘘ばかり。今回の決算がそれを証明した。
    先ずは下げの半値戻しで行きましょう。

    目標値22,000円でどうでしょう。これは控えめですよ。

  • >>No. 49

    まだ遅くないと思います。
    チャートを見直してください。底ですよ。

  • 優良株でも毎日上げることなどありません。
    なんの心配もいりません。
    株とはそういうものです。

  • 2018/11/14 11:00

    何故売るかわからないね!

    AI元年と言われる今年です。あらゆる分野で大きな変革が起きつつあります。その根幹をなすのがAIです。
    その中核企業がBPです。今後年単位で大きく成長し、変貌します。RPAとの協業もそのひとつです。

    株価も昨日最高値を更新したばかりです。
    昔の松下電器のような資産株に巡り会えるチャンスはそうそうありませんよ。

    BPがまさにそれです。
    長期で応援しましょう。

  • 今年の本命株が新高値を取って来ました。

    あらゆる分野で大きな変革が起きつつあります。その根幹をなすのがAIです。
    RPAとの協業もそのひとつで、今後その裾野を大きく広げて行くことが予想されます。

    今後BPがどう成長し、変貌するかを株主として見たいと思いませんか。

    大きな果実をもたらしてくれると思います。

  • 今日の出来高知ってる?
    引けの売りなど0.8%だよ。

    明日は明日の風が吹く。
    大きな流れは変わらないよ。

  • 10月月次売上高32.7%増、いいですね。
    順調に推移しています。

    株価も元の右肩上がりにもどりますね。

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