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投稿コメント一覧 (8コメント)

  • 『会社業績予想の達成を確信し出来た、反騰開始』
    決算説明会資料
     今期の業績予想は、売上360億円(前期比+72億円)、営業利益18億円(同+7億円)を見込むが、豊富な
    期首受注残228億円(同+130億円)から見て十分達成可能。
    日経の業績予想記事
    【増収増益】中国における有機ELや大型液晶ディスプレー向け設備投資の増加が追い風で、ディスプレー事業はエッチング装置等の引き合いが強い。クリーニング関連事業も堅調。メカトロニクス事業は半導体関連の旺盛な需要を取り込み、子会社のワイエイシイエレックスなどが堅調。増収、最終増益。

  • >>No. 955

    > 2017年3月期末の受注残について
    > 昨年5月の決算説明資料と今年の決算説明資料で数字が大きく違うのはなぜ?

    受注残の件ですが、2017年3月期決算の数字までは以下方法で算出されていました。
    ①受注残には内示を含む
    ②連結相殺しない単純合計の数字
    ③クリーニング事業も含めていました
    差異の原因は上記となります。受注の数字の信頼性をアップさせたようです。

  • >>No. 953

    > 日経とあまり変わりませんね。受注残に対する粗利益が重要だと思います。前期は連結で粗利益61億、粗利率21%でしたが、今期の予想はどうなのでしょうか? 説明があったと思うので、是非教えてください。

    お答えいたします。
    決算説明会資料では、粗利率については書いていません。ただ、営業利益率が前期3.7%が今期5.0%に向上としています。
    IR担当に問い合わせましたところ、営業利益率が向上するのは、営業利益率が高い(前期7.4%)メカトロニクス事業が伸長すること、
    ディスプレイ事業の営業利益は、前期は受注遅れによる売上減と赤字物件で△1.7億円。今期は売上増&赤字物件無くなり前々期期並みの4億円を期待できることです。
    決算説明会資料は、下記ホームページを開いて、⇒投資家情報⇒IR資料室でご覧ください。
    http://www.yac.co.jp/

  • 『決算説明資料を見ました 今期の業績予想は十分達成可能』
    2019年3月期の期首受注残は、228億円(前期比2.3倍)で前期比130億円増。
    ①2019年3月期の業績予想は、売上360億円(前期比+72億円)、営業利益18億円(同+7億円)を見込むが、豊富な受注残(前期比130億円増)から見て十分達成可能。
    ②前期受注額は今期売上予想360億円を上回る404億円(クリーニング他15億円を含まず)。ディスプレイ、半導体業界の需要は引き続き旺盛で今期受注も堅調予想。

  • 今日、29日に決算説明会があります。大幅増収、増益の根拠を確認できるでしょうか。興味深いです。

    ご参考までに、日経に業績予想記事が出ていました。
    情報元 日本経済新聞 電子版
    【増収増益】中国における有機ELや大型液晶ディスプレー向け設備投資の増加が追い風で、ディスプレー事業はエッチング装置等の引き合いが強い。クリーニング関連事業も堅調。メカトロニクス事業は半導体関連の旺盛な需要を取り込み、子会社のワイエイシイエレックスなどが堅調。増収、最終増益。

  • 【日本経済新聞が買い推奨】
    2018/5/23 21:10
    情報元 日本経済新聞 電子版
    【増収増益】中国における有機ELや大型液晶ディスプレー向け設備投資の増加が追い風で、ディスプレー事業はエッチング装置等の引き合いが強い。クリーニング関連事業も堅調。メカトロニクス事業は半導体関連の旺盛な需要を取り込み、子会社のワイエイシイエレックスなどが堅調。増収、最終増益。

  • >>No. 928

     29日に決算説明会ですか。投げるかどうかの判断はそれまで待ってみます。ありがとうございました。

  • ここまで下げたら、頼りは空売りの買戻し。
    日証金は、連日の逆日歩5銭(=年率18.25%)
    売り方も厳しい状況。

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