ここから本文です

投稿コメント一覧 (7コメント)

  • 【先ずは4000円回復 良かったです】
     SUBARU(スバル)が、自動車の生産で燃費データの書き換えが行われた可能性があり調査している問題で、疑惑の対象となっている車両は現時点で少なく、数台にとどまることが19日、分かった。発表から20日で1カ月がたつが、組織的関与は確認されておらず、経営への影響は限定的となる公算が大きくなっている。
     これまでの調査では、書き換えに関する発言をした従業員は1人しか確認されていないもようだ。
     三菱自動車の燃費不正では、開発時に国に届け出たデータに不正があったため影響が大きかったが、スバルの疑惑は燃費の測定結果がばらつきやすい新車生産の立ち上げ時のデータが対象。測定では平均値が一定の範囲に収まるかをみるが、数百のデータを取るため、一部が改竄(かいざん)されても平均値はあまり変わらない可能性がある。
     自主的に行う燃費測定のため、リコール(回収・無償修理)にもつながらない見通しだ。(産経報道より)

  • >>No. 617

    ケース2と思います。
    しかし悲観の方も多く楽観と悲観が相半ばのようです。
    1/19日証金速報では、貸株231.4千株、融資195千株、貸借倍率0.84倍。
    3Q決算が良ければ空売りの踏み上げもあり暴騰、悪ければ反落。上下に大きく動きそう。

  • 2月9日の3Q決算発表が待ち遠しいです。
    2Qは、受注が前年同期比36%増、受注残は82%増。
    3Q好決算発表で株価は急騰するでしょうが、それまでは半信半疑の方も多いので頭が重いです。
    バーゲンセールの期間も20日余り、下げれば買い増ししたいです。

  • 2018/01/16 06:50

    【業績拡大期待します】 
     SUBARUは15日、2018年暦年の世界販売について昨年比2%増の108万台を計画することも発表した。主力の北米市場で販売好調を見込み、7年連続で過去最高を目指す。
     米国で同5%増、カナダで同4%増をそれぞれ計画。北米では初夏から新型の大型スポーツ用多目的車(SUV)「アセント」を投入する予定で、新車効果が寄与する。

  • >>No. 570


    > 問題は3Q決算
    > ここで2Q時の大きく伸びた受注高と受注残で売り上げと利益を伸ばせると信じています。

    同感です。
    16年11月11日、中間決算(前年同期比56%増収・11%増益)を発表。
    株価は発表前の1144円から2か月後の17年1月には1600円越え。
    3Q決算は2月9日に発表予定。楽しみです。

  • 【売り方が窮地】
    1月4日証金残
    貸株219.4千株、融資193.7千株、差引△25.7千株
    0.88倍、逆日歩0.05円/1日

  • 【野村が高配当株として買い推奨】
    SUBARU、日本郵政、日本たばこ産業、キャノン、積水ハウスの5銘柄

    SUBARU
    今期予想利回 12月29日株価 今期予想配当金 今期予想経常増益率 来期予想経常増益率
    4.02%   3583円   144円     2.1%      16.3%

本文はここまでです このページの先頭へ