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投稿コメント一覧 (216コメント)

  • >>No. 114

    ひぐらしさん
    こんにちは。
    ひぐらしさん提供の最新情報を見て、参考にしています。

    日本医師会の件ですが、私は製薬会社のことを心配しない立場だと理解しています。
    確か、昨年秋にオプジーボ半額や薬価の毎年改定の議論がされていた時、特に反対ではなく賛成側だったと記憶しています。
    寧ろ、薬価引き下げで浮いた財源を医療費引き上げに回せと言っていたように思います。
    そして、薬価見直しの後、民間議員から医療費も毎年見直せとの意見が出始めると、慌てて内閣に見直しストップの圧力をかけていたように記憶しています。
    医師会は、政治力もあり薬価を下げて医療費を増やせと主張する立場ではないでしょうか。
    もし、違っていたら指摘してください。

  • t14さん

    今中レポート、私も読みました。
    相変わらず幅広い分析で参考になります。
    貴殿指摘の「4~6月期ロイヤルテイ収入89億円の中には、(たぶん)メルクの分は含まれていないと思います。」

    その通りです。89億円はBMS社からのロイヤルティーです。
    メルク社からのロイヤルティーは、少し遅れて計上されています。メルク社の2017年1-3月期キートルーダの売り上げ584百万ドルの約10億円(推定)が小野薬品の4-6月期に計上されました。
    小野薬品の4-6月期ロイヤルティー・その他は124億円。そのうちBMS社から89億円、メルク社から10億円です。その他はオレンシアの点滴分の販売手数料(皮下注は製品売上)、その他のロイヤルティーが入っているそうです。
    (IR担当者に確認した情報です。)
    今後、小野薬品の7-9月期にメルク社キートルーダの4-6月期販売額881百万ドルに対するロイヤルティー約16億円(推定)が計上されるはずです。
    今中氏は、ロイヤルティーを低く見ているようです。

    オプジーボの販売価格についても記述されています。
    米国の100mgの販売金額が29万円になっていますが、100mg3009ドルなので為替112円では33.7万円が現在の価格と思われます。日本の価格に近付いてきました。外国におけるオプジーボの価格は、為替により変動するので要注意です。

    いずれにしても、今中氏が久しぶりに小野薬品を注目されたことは歓迎です。

  • チンダラ カヌシャマヨさん
    おはようございます。
    >地勢リスクを理由に・・とあるが、小野薬品の報告書を読んでもどこにもそのようなことはかいてない。
    貴殿個人の想像ですね

    私の想像ではありません。
    当日IRを見て、9月初の数字から変わっていないのでIRミスかと思い、IR担当に問い合わせしました。
    小野薬品のIR担当者は丁寧な方が多く私は信頼していますが、当日は上司の方がいきなり出てきて地勢リスクとの説明をしました。
    いずれにしても私は小野薬品のサポーターです。再度の自社株買いを期待しています。

  • 自社株買い途中終了に思うこと。

    小野薬品は、地勢リスク(北朝鮮)を理由に自社株買いを取締役会で決めた上限まで買わなかった。
    これは、株主としてとても残念だ。多くの投資家が、日本の株式の中から、そして医薬品の株式の中から小野薬品を選んで買っているのに、その小野薬品が自社株式より現金を選択した。つまり自分の会社より日銀の方が信用があると考えたのだろう。本当にそうだろうか。

    小野薬品は、オプジーボという画期的ながん免疫薬を保有し、米国BMS社とともにがん撲滅の最前線にいる。そして最近はオプジーボ単剤からヤーボイなどとの併用剤でガンへの奏効率を更に向上させようとしている。世界中のがん患者が薬品会社が投資家が注目していると思う。

    それなのに、自社株より現金を選ぶとは、小野薬品は株主に対して恥ずかしく無いのだろうか?パートナーのBMS社から笑われているのではないか?多額の借金をものともせず世界にチャレンジしているソフトバンクの孫社長ならこんなことはしないのではないか。

    更に不思議なのは、他社の株式を1800億円も保有していることだ。参天製薬、日清食品、ダイキン、第一三共、日産化学・・・・・と数十社。
    地勢リスクを心配するなら、小野薬品の株式購入をストップするより他社の株式を売却すべきと思う。他社の株式より自社の株式を信頼すべきではないか?

    私は、オプジーボに魅せられ、小野薬品の株主になっている。北朝鮮の地勢リスクを感じても売却をしていない。将来的には日銀券より小野薬品株式のほうが価値が高いのではないかとさえ考える。
    小野薬品は、自社にもっと自信をもったらどうか?

  • 8月、9月にかけて、韓国、台湾のオプジーボの販売承認が急拡大している。
    メラノーマ、非小細胞肺がんはもとより、腎細胞がん、ホジキンリンパ腫、頭頚部がん、尿路上皮がんなど。
    しかし、両国とも保険適用が無いため、すべて自己負担による投与になっており、販売金額はQ1の推測で5~6億円程度と大きくは無い。
    先般、韓国で初めて非小細胞肺がんのオプジーボに保険適用がされたようだ。韓国の保険制度がどうなっているか分からないが、今までの全額自己負担からはかなり軽減されるので、利用に拍車がかかるかもしれない。
    今後、他のがんにも順次保険が適用されるだろう。
    また、台湾もいずれは保険適用が開始されると思う。
    韓国、台湾のオプジーボ販売が本格化すれば、国内販売、海外ロイヤルティーに加えて売り上げ拡大の大きな要素になる。

  • 自社株買いが終了した。地政学リスクを理由に1589万株、387億円だった。満額購入しなかったのは残念ですが、株式の需給は大きく改善されたので会社の株主対策を評価します。
    願わくば、北朝鮮の地政学リスクが解消した場合、再度の自社株買いを期待します。

    私は、先週金曜日の暴騰は、自社株買いがかなり入っていると想定していたので、そうなるとどこが買っているのか非常に気になる。今日も上昇したし、出来高がそれぞれ700万株とすごい。ファンドや機関投資家などの大手が買いだしたなら驚きだ。

  • ひぐらしさん
    情報有難うございます。

    胃がんの承認は、私の想定より約2週間早かったようです。恐らく、患者さんから厚労省に相当な突き上げがあったと推測します。厚労省は医療費抑制を目指す内閣を忖度し、少しでも遅くしたかったはずです。
    ともかく、胃がんの承認は日本が最初であり良かったと思います。

    米国では今日あたり肝細胞がんの承認があると思います。承認審査期限が9月24日でしたので。
    BMS社の株価は約63ドルと好調で、承認が取引中に出れば今日も上昇するでしょう。
    小野薬品は相当需給が悪いためかもたもたしていますが、オプジーボの承認の拡大をばねにして徐々に好転するものと期待しています。

  • チンダラ カヌシャマヨさん

    >小野薬品の株式5000万株が10月1日消却とありますが、正しくは10月31日予定と発表されております。

    10月31日予定が正しい消却日でした。
    指摘、訂正を頂き、有難うございました。

  • 先週、小野薬品の株価は久々にしっかりした上昇だった。
    これは、BMS社がオプジーボとヤーボイの併用による腎細胞がんファーストラインのCM214試験において奏効率42%など優れた結果を出したことが大きい。近々承認申請に進むと思う。オプジーボとヤーボイの併用ならファーストラインでも他の抗がん剤などと比較して有効であると証明されたことは大きい。

    BMS社が申請中の「肝細胞がん」の承認判断が9月24日までに米国FDAにより示される予定だ。優先審査対象として5月に申請、審査期限が4か月後の9月24日になっている。米国は早い。8月2日に承認された「大腸がん」に続き承認されるだろう。

    そして日本では、オプジーボの「胃がん」への適用承認が10月初には認可される。昨年12月の申請なので10か月かかっている。FDAは4か月で厚労省は10か月、日米の差が大きい。薬価大幅下げの見返りに審査を早くしてはどうか。

    10月頃からノーベル賞の話題が出て、オプジーボの発見者の本庶博士がクローズアップされるだろう。キートルダとの特許問題が解決した今年こそ、受賞が決まるような気がする。

    小野薬品の株式5000万株が10月1日に消却される。発行株数が減るので、アナリスト、機関投資家などから注目されそうだ。

    更に、BMS社の決算が10月26日に発表され、オプジーボの海外販売額が判明する。その結果小野薬品へのロイヤルティーが見えてくる。1Qはロイヤルティーその他が124億円(オプジーボ89億円、キートルーダは約10億円と推測)だったので、さらに増加すると株価上昇のきっかけになると期待する。(因みにキートルーダの2Qロイヤルティーは、メルク社2Qの販売額が881百万ドルだったので約16億円と推測)

    これから10月にかけて、小野薬品から目が離せない。

  • Road to 5000さん

    >オプジーボとヤーボイ併用でファーストライン治療を狙って実施している非小細胞肺癌CheckMate-227試験で成功すれば株価がさらに急騰することは間違いないですね。

    実は、2016年6月8日に小野薬品はBMSが臨床を行っているオプジーボとヤーボイの非小細胞肺がんファーストラインの途中経過についてIRしました。
    これはBMS社が行っている第1b相CM012試験のデータでした。
    内容は
    「・PD-L1発現レベルが1%以上の患者で確認された奏効率は、オプジーボとヤーボイの併用療法の両コホートで57%となり、オプジーボ単剤療法群でこれまで報告された奏効率の2倍になりました。
    ・併用療法の両コホートでは、PD-L1発現レベルが高いほど有効性が高くなり、PD-L1発現レベルが50%以上の患者において奏効率が最大92%に達したことが示されました。・・・」などです。
    IRを直接ご確認ください。

    このようなグッドニュースが出たにも関わらず、株価が高かったからか当時株価はあまり反応しませんでした。というか少し上がると大きな売りを浴びせられていました。株価が上昇しないと、グッドニュースが評価されなくなってしまうから不思議です。

    CM227試験は、対象患者数がかなり多く大がかりな試験と聞いています。試験内容が違うにしてもCM012試験の途中経過を見るとかなり期待できそうです。

  • 世界一のいい男さん
    こんにちは。
    >今まで売りに回っていた海外機関投資家は買いに転換する可能性があります。

    私のこの記述に関するご意見ですが
    会社四季報によれば
    外国人の持ち株比率は、16.3月期 27.2%、16.9月期 25.1%、17.3月期 21.5%とかなり減少しています。また、投信持ち株比率は、16.3月期 4%、16.9月期 3.2%、17.3月期 3.1%とこちらも減少です。
    これらのことから、大きな投資家である海外機関投資家は今まで売りに回っていたと推測しました。
    もちろん、会社四季報などの限られた情報から私のような素人が推測するので、どこまで正確か疑問はありますが、1年以上にわたる小野薬品の株価下落を見ていると傾向としては間違っていないと考えます。

  • 株価が久々に急騰しました。
    影響が大きかったのは、BMS社が発表した「オプジーボとヤーボイ併用による腎細胞がん(ファーストライン)臨床の好結果」だと思います。すでに8月16日に奏効率41.6%のIRが出ており期待されていましたが、なにより腎細胞がんのファーストラインであることが驚きです。
    これで、オプジーボとヤーボイの併用は、ファーストライン治療に有効であることが証明されたようです。

    オプジーボとヤーボイの併用で、それもファーストラインが対象なのは、今回の腎細胞がん以外に非小細胞肺がん(CM227)、小細胞肺がん(CM451)、メラノーマ(CM511)、頭頚部がん(CM651)などがあります。(JPモルガン ヘルスケア カンファレンス 2017年1月10日資料による)
    また、セカンドラインであれば、この他に胃がん、悪性胸膜中皮腫、大腸がん、膀胱がんなども臨床中のようです。(小野薬品決算説明資料及びIR)

    これらのことが評価・期待されて、BMS社や小野薬品の株価が急騰したものと私は推測します。
    であれば、今まで売りに回っていた海外機関投資家は買いに転換する可能性があります。
    来週以降、どうなるでしょうか。

  • ひぐらしさん
    こんにちは。
    オプジーボに関する情報の提供に感謝しております。

    小野薬品の株価は、昨年来安値に接近していますが、米国のBMS社は、58ドル台と年初来高値圏にあります。
    これはどういうことでしょうか。

    私が考えるに、オプジーボへの期待はBMS社の株価を見ると相変わらず高いようです。なのに小野薬品の株価が安値にあるのは、日本特有の問題つまり厚労省の薬価制度見直しの不透明さが主因だと思います。今後薬価がどうのようなルールで改定されるのかよく分からないのです。このため、機関投資家などが小野薬品などの薬品株を売却しているのだと私は推測しています。

    このような状況下にあって小野薬品が株価を反転上昇させるには、オプジーボの適応がん種類の拡大による利用者増、ロイヤルティー増加など、増収、増益を達成することが一番です。厚労省による薬価下げがあってもそれを上回る成長性があれば評価が変わります。

    国内では10月に胃がんの承認が、年末から来年にかけて米国で承認済み・申請中の尿路上皮がん、大腸がん、肝細胞がんなどの申請・承認が進むと期待されます。
    韓国、台湾のオプジーボの販売承認は進んでいますが、薬価が未定のため販売が伸びません。そのうち薬価が決まればオプジーボの利用は急増し、小野薬品の売り上げに貢献します。
    ロイヤルティーは1Q実績のの124億円から推測するに、会社予想年間440億円を超えるでしょう

    また米国・欧州では、オプジーボ+ヤーボイの併用療法の拡大、肺がん、腎臓がんなどファーストラインへの適用試験が急ピッチで進められています。来年、再来年にかけて続々と承認されるでしょう。

    マーケットの大きい中国などのアジアへのオプジーボは、肺がんのCM078試験などの結果が来年初には開示されようとしています。

    このように来年春にかけて、オプジーボに関する情報が次々に開示されると思います。それらが小野薬品の業績拡大につながると判断されれば、株価は反転すると期待しています。

  • ひぐらしさん
    おはようございます。
    いつも情報提供、有難うございます。

    >【情報提供、オプジーボ副作用で2人死亡 0.1%が重症筋無力症に】
    この記事は、かなり中途半端な記事だと思います。
    まず9869人の患者は、全員末期がんの方ですよね。オプジーボが使用できるのは、抗がん剤など効かなくなった方々のはずです。このことをまず記載すべきです。

    それから、治療後改善された方々がどの程度いるのかも重要だと思います。ぜひ調査して記載して頂きたいものです。
    0.1%の副作用を鬼の首を取ったように強調するのは、これからオプジーボを使いたい方々に必要以上の恐怖感を与えてしまうと思います。

  • とんころさん
    こんにちは。
    仰る通り、オプジーボは厳しい状況です。昨年の秋、25%値下げで決まりかけたのを50%にしたのは、菅長官だと某ニュース番組で言ってました。厚労省が忖度し、無理に年間売上計画を1500億円にして50%下げの理由付けをしました。あれはひどかったと思います。
    来年度の価格見直しで厚労省はどう説明するのでしょうか。

    ところで、とんころさん記載の
    >更に酷いのは ロイヤリティー収入もオプチーボ売り上げに加算するのです。
    については、ロイヤルティーは加算されないと私は理解しています。以前IR担当者にも確認しましたことがあります。もちろん、なんでも有の厚労省ですから絶対とは言えませんが。

  • 北朝鮮ショックで米朝の緊張が高まっている。為替は円高、株価は下落だ。こんな時はディフェンシブ銘柄として医薬品株式の出番だが、昨年からの厚労省医薬品政策の変更により医薬品株式も元気が無い。特にオプジーボの価格に下げ圧力が強く、小野薬品は株価をダラダラ下げている。

    こんな中にあっても、小野薬品は黙々とオプジーボの対象がん種拡大とその奏効率を上げるための併用薬の開発を着々と行っている。

    私が、注目しているのは、本年1月19日に京都大学本庶教授公表の「低分子化合物との併用によるPD-1阻害抗体がん免疫治療効果の大幅な増強」のプレスリリースだ。何とオプジーボに高脂血症の薬であるベザフィブラートを併用すると腫瘍縮退効果が著しく増強するそうだ。本庶教授の研究成果であること、価格の安い低分子化合物との併用であることなど注目に値する。

    もう一つは、小野薬品が5月12日の決算発表時に「創薬活動の進捗状況」で公表したONOー7475だ。選択的Axl/Merデユアル阻害作用とのことで米国で第1相試験を2017年1月から開始した。説明資料に「更なる期待として、腫瘍免疫活性化薬としての可能性」と赤字で大きく書かれている。また、添付資料にマウス大腸がん皮下移植モデルにおける有効性として、ONO7475とオプジーボを併用するグラフがあるが、何と30日から37日後に腫瘍体積がほぼ0になっている。小野薬品はこの7475にかなり期待しているようだ。

    オプジーボは各種併用薬で、がん腫の奏効率を向上させれば、キートルーダとの競争や価格下げ圧力の回避など小野薬品を取り巻く環境はかなり変わって来ると思う。

  • 000さん
    オーストラリアでオプジーボの使用が促進されますね。
    グッドニュース 有難うございます。

  • hammerさん
    こんにちは。
    情報ありがとうございます。
    この件に関して私が理解しているのは
    FDAは、BMS社のオプジーボを大腸がん(一部)、肝細胞がん(一部)において優先審査に指定しました。その審査期限は大腸がんが8月2日、肝細胞がんが9月24日になっています。個人的には優先審査の対象になったのですから恐らく承認されると推測しています。

    また、BMS社の肝細胞がんのチェックメイト459試験は、2017年2H(7月~12月?)に臨床終了予定ですが、これは肝細胞がんのファーストラインで、更にPDーL1発現の条件付きだったように理解しています。
    ファーストラインですので、ハードルは高いのでしょうが、PD-L1発現とのセットですのでどうでしょうか。少しですが期待できるのでしょうか。

  • Road to 5000さん

    おはようございます。
    本庶先生は、今年のノーベル賞受賞でほぼ間違いないと思います。
    メルク社との特許訴訟も勝訴で終結。懸念はすべて無くなりました。
    先生が発見した抗PD-1抗体が、今後のがん治療のバックボーンになっていく可能性大です。

    また、本庶先生は本年1月17日に「低分子化合物との併用によるPD-1阻害抗体がん免疫治療効果の大幅な増強」を発表しました。価格の安い低分子化合物(ベザフィブラート)との併用で、PD-1抗体に無効な患者にも有効性が期待されるそうです。
    今後ますますオプジーボとの併用剤が開発されて、いずれはすべてのがんに有効になると確信しています。

  • こんにちは。
    7月13日発売予定の3DS「ヘイ ピクミン」の予約が始まっています。
    小学生の孫が「友達が買うので、買って!買って!」と騒いでいます。
    子供たちの間では、かなり人気が高いようですね。
    スイッチの人気で盛り上がっていますが、3DSの人気も続いているようです。

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