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投稿コメント一覧 (2633コメント)

  • 1165ではいり、今日、1181,1175,1171で買い増し、
    午後は、囲碁があるため、1194で、とりあえず、全て、手仕舞いしました。

  • >>No. 598

    寄り付き1165で、はいりました。
    1161で指し値しております。もう1162まであったのですね。
    1150円台は、1156 1151あたりで、まとうかと思っていたので
    1161は、変えるかもしれません。

  • >>No. 586

    1357はどうでしょうか。
    1170割れは、買いたいところですが。

  • 大量保有報告書 平成30年2月22日
    SMBC日興証券が、株券貸借取引契約により、ワイズ株式会社から500000株を借り入れ、とあるが、
    これは、なにを目的とするものであろうか?
    信用の売りをするためのものでしょうか!?

  • >>No. 878

    SHANTIさん 
    気がつきませんでした。
    ご指摘ありがとうございました。

  • あらら 東洋経済 会社四季報によると、
    ヨシコンの19/03期(連)の1株益は、304.9円となっていますが、SBIの株価の経営指標の予想EPSは
    274円となってますね。1割ほど低い数字になっているのは、なんででしょうか?

  • >>No. 871

    ゆる株さん こんばんは

    あなたの投稿をみて2年前のことを、思い出しました。

    552
    gon***** 2016年10月23日 05:20
    今は、静観しております。
    その理由は、中期経営計画の発表の遅れです。
    実は、8月に新しい中期経営計画が何時出るのか、吉田副社長さんに、おたずねしたことがあります。
    第二四半期決算の発表の時に予定しているとのお話でしたので、
    「もう、新しい期にはいっているのに、いつまでも、前の、しかも、未達成のものを、ホームページの経営戦略にのせておられたら、意気があがらないから、もっと早く出せませんか」と申したところ、
    「それは、そうですね。できるだけ早く出すようにします。」という快答をいただきました。
    ですが・・・・・・

    結果は、第二四半期決算の発表の時まで、待つことになりました。

  • 478
    ccc 7月2日 22:04
    1号議案

    97.21%

    2号議案

    76.92%(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    3号議案

    83.70%
    89.99%
    89.98%

    4号議案
    91.69%

    cccさん いつもありがとうございます。
    これは、どこをみると、でているのでしょうか。

    賛成、反対の実数が、どれだけあるか、興味がありまして。
    2号議案、3号議案、反対に投票したのは、個人株主とすると、個人株主のうち、
    どれだけ、反対票があったのか、知りたいと思いまして。

  • この夏、株主に新製品の甘酒を、配ってみたら。

    静岡県で大吟醸の酒かす使う甘酒統一ブランド
    2017/12/22

     ワインの輸入販売を手がけるヴィノスやまざき(静岡市)と、清涼飲料製造の子会社を持つ不動産業のヨシコンが静岡県内の酒造会社と組み、県産の甘酒ブランドを立ち上げる。純米大吟醸の酒かすを使い、付加価値の高い甘酒として売り出す。消費者の健康志向が高まる中、地元カラーを前面にした甘酒で土産物としての需要を狙うと同時に、酒どころ静岡の認知度向上を図る。


     ブランド名は「蔵のあまざけ」。銘柄は県内の有力な清酒メーカー、土井酒造場(掛川市)の「開運」、三和酒造(静岡市)の「臥龍梅(がりゅうばい)」、神沢川酒造場(同)の「正雪」の3種を投入する。ヴィノスやまざきによると、1つの甘酒の統一したブランドの下で3つの酒造会社が同時に発売するのは珍しいという。

     ヨシコンがブランド立ち上げを呼びかけ、同社が2016年9月に子会社化した清涼飲料水製造・販売の山中缶詰(焼津市)と、ヴィノスやまざきが商品開発した。各酒造会社が純米大吟醸を醸造する際に発生する酒かすを利用。それぞれの味わいを生かしつつ、通常は砂糖やハチミツを加える過程で、希少糖を含んだシロップとサトウキビ糖を使うことによりカロリーを抑えた。

     ボトルタイプで720ミリリットル入り1200円(税別)。まずは12月28日に3種合わせて限定1万本を発売する。ヴィノスが展開する国内の24店舗で販売し市場の反応を調査する。その状況に基づき、18年春にも第2弾として県内の他の酒造会社に広げる。純米大吟醸の酒かすのみを使うため量産はせず、第1弾の再投入は1年後になる見通し。

     ヴィノスやまざきとしては将来的な売上高の目標規模は決定していないが、今後は国内の百貨店のほか中国、フランスなど同社の流通網を生かして販路を拡大する。担当者は「蔵元が本来手がける酒とのセット販売なども進め、土産物需要などを開拓したい」と話す。

  • ヨシコン株の所有者別状況
    株主数は、1449 前期は1722で273の減少
    内、個人その他は1320人 前期は1591人で271人の減少となっている。
    法人は、安定しているが、個人の減少が目立つ。
    所有株式数の割合は、その他法人が37.14%、金融機関20.76%、金融商品取引業者0.70%、外国法人等10.63%であり、個人その他は30.77%にとどまっている。
    前期との比較でみれば、個人その他は2.79%の減少、外国法人等は、4.06%の増加となっている。
    株主総会への個人の参加の少なさ、シャンシャン総会も頷づけます。
    個人株主の不平不満は、よくわかるが、短気は損気ですぞ。

  • おはようございます。
    やっと、前期の有価証券報告書が、でました。
    私が注目していたのは、プロスペクト株の所有者別状況ですが、
    大きく伸びたと思われていた外国法人等が14.78%にとどまり、個人その他が、74.02%もありました。
    外人の多くは、早逃げ・換金してしまい、配当に釣られた個人が、その株をつかまされたことが確認できました。
    想像以上の数字です。
    にもかかわらず、今回の株主総会の第2号案、第3号案の賛否における、反対票の少なさ(3割・2割程度)やあたらしい新株所有権のオプションの悲惨な発行内容から判断すると、プロスペクトの先行きに暗然・・・・・
    様子見というやわらかい表現を訂正せざるをえません。

    まずは、ご自分で有価証券報告書をみられることを、おすすめします。

  • 6. 新株予約権の行使の条件
    (1) 東京証券取引所における当社株式の普通取引の終値に関して、行使期間中における連続する 21
    取引日の平均値が、当該時点において有効な行使価額に 20%を乗じた価格を下回った場合、そ
    の翌日以降、当該時点において有効な行使価額に 45%を乗じた価格(1 円未満の端数は切り上
    げる。)をもって行使価額とし、新株予約権者は、行使期間の末日までに、保有する全ての本新
    株予約権を行使しなければならない。

    有効な行使価額に20%を乗じた価格とは?
    49円×0.2=9.8円のことかな?

    当該時点において有効な行使価額に45%を乗じた価格とは?
    49円×0.45=22.05円のことかね?

    計算の仕方が、違っていたら、教えてください。
    わかりにくい言い回しで困っています。

    9.8円とは、エミリーの予想の世界で、それをカーチスが、考えていること事態、おそろしいことですね。

  • ヨシコン経営指標推移 単位:円、円、%、円、%
          1株利益  配当  配当性向  1株純資産 純資産配当率
    2002/3 -13.3 10  -133    939   1.1
    2003/3  14.3 10    68.1  947   1.1 
    2004/3  16.5 10    81.0  959   1.0 
    2005/3  14.0 10    95.1  964   1.0 
    2006/3  46.6 10.5  23.7 1006   1.0  
    2007/3  43.8 10.5  24.5 1038   1.0 
    2008/3 -34.4 10  -344    996   1.0
    2009/3  28.1 10.5  37.4 1023   1.0
    2010/3  32.1 10.5  32.7 1048   1.0
    前表の前にこのような経緯があります。
    2008/3期は、リーマンショックの年です。
    ヨシコンは、赤字の期も配当を出しています。
    配当性向ではなく、10円の安定配当を重視していました。
    この数字を見たら、評価が、すこしかわりませんか。
    今年は設立50周年ですか。注文はいくつかありますが、
    ある意味、なかなかのものだと思います。

  • ヨシコン経営指標推移 単位:円、円、%、円、%
          1株利益  配当  配当性向 1株純資産 純資産配当率 
    2011/3  48.6 10.5 21.6 1085  1.0
    2012/3 101.9 11.5 11.3 1194  1.0
    2013/3 172.4 13    7.5 1365  1.0
    2014/3 159.8 16.5 10.3 1513  1.1
    2015/3 232.7 20    8.6 1732  1.2
    2016/3 228.5 24   10.5 1947  1.2
    2017/3 269.7 32   11.9 2210  1.4
    2018/3 302.5 38   12.6 2487  1.5
    2019/3予304.7 42   13.8
    2019/3期は予定です。プラス記念配が期待されます。

  • 6. 新株予約権の行使の条件
    (1) 東京証券取引所における当社株式の普通取引の終値に関して、行使期間中における連続する 21
    取引日の平均値が、当該時点において有効な行使価額に 20%を乗じた価格を下回った場合、そ
    の翌日以降、当該時点において有効な行使価額に 45%を乗じた価格(1 円未満の端数は切り上
    げる。)をもって行使価額とし、新株予約権者は、行使期間の末日までに、保有する全ての本新
    株予約権を行使しなければならない。

    有効な行使価額に20%を乗じた価格とは?
    49円×0.2=9.8円のことかな?

    当該時点において有効な行使価額に45%を乗じた価格とは?
    49円×0.45=22円のことかね?

    計算の仕方が、違っていたら、教えてください。
    わかりにくい言い回しで困っています。

  • ■ヨシコン<5280>の中長期成長戦略

    ● 不動産とマテリアルの両コアビジネスの更なる成長を目指す
    中期経営計画「NEXT DOOR_2019」では、グループビジョンに「総合街づくり企業 ヨシコン」を掲げ、重点戦略を不動産3セグメントとマテリアルセグメントの両コアビジネスの更なる成長、各周辺市場の開拓と深耕、ハードとソフトの両面で街づくりを支える企業への変化としている。

    具体的には、安定収益源である不動産ストックビジネスの拡大、将来の成長エンジンである新コアビジネスの発掘、生活関連サービス分野などへの事業範囲拡大、事業エリアの拡大、異業種・同業他社・各エリアでの提携・M&A戦略、マテリアル事業における新素材製品の開発などを推進する方針だ。

    このうち、将来の成長エンジンである新コアビジネスの発掘に関してはREITへの参入を発表している。東海道リート投資法人(仮称)の資産運用会社として、2018年4月に100%子会社の東海道リート・マネジメントを設立した。2020年3月期中の稼働を目指している。運用対象としてはレジデンス、オフィスビル、商業施設、物流施設などにとどまらず、静岡県の観光資源などにも注目してホテル・旅館なども対象とするようだ。

    なお、中期経営計画「NEXT DOOR_2019」の目標値は未達の見込みとなったため、新たな中期経営計画の目標値を策定中である。

    (執筆:フィスコ客員アナリスト 水田 雅展)

    REITは2020年3月期中の稼動を目指しているか
    オリンピック後の業績落ち込みを回避するのに有効な策と思われる。

  • 7月株価予想 よろしくおねがいします。
    始値50 高値52 安値45 終値47
    基本的に様子見でいきます。

  • 買いが、すこし、入り始めたようだ。
    売り物も少なく、カラカラに乾いてきている。
    RSI他、買いシグナル、多数発生。
    ストップ高2000円までの売り板わずかに5000株ていどか。

  • 1929日特建設 中間配当8円発表で、6月25日株価急伸していますね。

    ヨシコンも、50周年を記念して中間8円でも配当だしたら、期末配当予定42円とあわせて、
    年50円配当となり、新生ヨシコンを予感させ、みんなが、ほっておかないだろうな。
    此処は、発行株数少ないので、その必要資金は、わずかなもの。
    トップの決断しだいです。

  • 自己株式の市場買い付けの期限は、6月30日まで
    20万株 3億円を上限としているが、現在のところ、5900株 9187800円のみ
    平均単価は1557円。
    このあまった資金を、どう使うか に注目している。
    配当性向が低すぎることの是正のいい機会である。基本的には、もっともっと配当性向を高めてほしい。
    今期から、中間配当を実施できたら、市場の信頼と人気も高まると思われ、株価も1株当り純資産を
    したまわることは、なくなるであろう。

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