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投稿コメント一覧 (1465コメント)

  • 昨日から気になってて、真実はファールかホームランか確認したくてプロ野球ニュースを見てたんですが、確かにファールですね。

    ボールがポールと重なった一瞬をスローで止めて、視聴者に分かりやすくしてましたね。

    皆様、事実はファールです。

    とりあえず報告します。

  • 来年、外野手1人内野にコンバートしたらどうかな。

    現状、打力のある選手はファースト以外外野手に集中している。
    塚田をサードで使えればいいけど、怪我の影響で守れないのだろうか。
    今のファームの人員にしても一軍に近いのは真砂や釜本のように外野手。

    今年のドラフトで大学社会人の内野手を指名するのが良いと思うが、確実にものになるという保証はない。

    上林がファームにいる時、一時内野手をしていたらしいけど、将来的には上林をサードにコンバートするのはどうだろうか?
    そして、もう1人何とかドラフトで打てる内野手を確保する。

    松田は年々劣化してますしね。
    松中さんの松田への打撃解説を聞いてると、相当重症ですね。

  • >>No. 40859

    >川瀬の送りバントが絶妙。

    この場面、送りバントのサインは出てなかったですね。
    川瀬は普通に構えて、今村が投げる直前、相手に気づかれないよう3塁手の方をちらっと見ていた。
    それで意図的にサードの方へバントしていましたね。

    これは大きなプレーでした。
    これで今村のリズムが完全に狂った。

    このイニング、先頭の松田が出塁していたら市川が送りバント、次が川瀬でまたしても同点にするのが精いっぱいだったでしょうね。

    下で書いておられるように、ビハインド時バントされても相手投手のプレッシャーは軽い。
    よって、案外得点できないし、勝利確率的にも不利。

    今日の川瀬のようなプレーこそ、相手投手にとっては想定外で逆転の目がある。
    今日の隠れた殊勲者は川瀬でしょう。

  • おいおい、1ボールになったらスクイズしようと考えていたなんて、ペラペラしゃべる事でもないでしょうが。

    それと明日はタイムリーで得点したい、それがホークスの良い所だって。
    この人、3年間ちゃんと自分とこの攻撃見てんのか?
    テラスが出来てからホームランが得点の原動力じゃないの。

    テラス完成以降、ヤフオクのホームラン数はメジャー並になっている。
    バントで送ってタイムリー、これがホークスの野球だなんて、未だ昔の西武時代の野球を理想としている時点でアウト。

  • どうもこのチーム、工藤天皇のワンマン体制のようですな。

    今日の1,2番、特に1番の独断決定。
    放送で言ってたけど、打撃コーチも監督のひらめきはよく当たるからってさ。
    客観的には誰が見ても最悪なんだけど、本人は何とも思ってませんよ。
    全体で4本しかヒットが無いなかで、1回ヒット性の当たり打ってますからね。

    多分昨日のスクイズ成功で鼻高々だったんでしょう。

    それと、石川が坂本にホームラン打たれて次の田中にツーベース打たれたとき映し出されてたけど、天皇が若田部コーチに行って来いって言ってふんぞり返って不機嫌そうでしたな。
    結局、追加点取られてたけど。

    多分、投手継投や投手コーチへのマウンド激励の指示等、ゲーム中の投手関係の決定事項はすべて天皇ですね。

    まあ、就任以来3年連続好成績を収めているチームの監督に誰も忠告できないんでしょうね。
    これは致し方ない面もあるが、本当は最も危険な事。

    組織はトップで決まるものですからね。

  • >>No. 40823

    >ただ、今日はいい采配もあって塚田にバントさせず打たせたり

    塚田にはバントさせてましたよ(笑)
    バントできずに、例によっていつもの2ストライクからのバスターですよ。
    そこで、たまたまラッキーがあってチャンスが広がった。
    普通だったらあのイニング無得点だったでしょうね。

    このツーストライクからのバスター、これいい加減に止めてほしいんだけどね。

    まあ、1点リードなので全否定はしないけど、後の打者と塚田のOPSを考えれば強攻してほしかったですね。

    塚田はまだ新米ですから、バント要員の一員であるという掟なんでしょう。

  • >>No. 320725

    同感ですね。

    私もプロ野球ニュース見たけど、笑っちゃいましたね。
    いつもホークスの野球を見ていない高木さんがよく言うよって感想。

    松田は2番と9番以外どの打順も打ったことがあるという話から、高木さんが3番に固定して責任感を持たすべきだとコメントしていた。

    昨日の初回のノーアウト2,3塁で、ぶんぶん振り回して2球目のど真ん中のストレートまで空振りする。
    挙句の果てに内野フライ。
    かと思えば、難しいボールをヒットしたりする。
    彼は状況に合わせた打撃ができませんから、3番は不適ですよ。
    レアードやゲレーロが3番を打ったりしてますが、彼らは松田以上の恐怖感がある。

    松田は確実性のない打者ですから、3番は根本的に向いてないでしょう。

  • 今年は特に得点効率は悪い。

    ホームラン数は球場の広さの影響もあるが、断トツで一位なんですがね。
    工藤監督と同じようにバントが大好きな井口監督のロッテ。
    今年のロッテって、ホームラン数は27本。
    一方ホークスは71本。
    で、チーム打率は全く同じなんですが、総得点数は、
    ロッテが229点、ホークスが238点でほぼ変わらない。
    (ゲーム数は同じ)

    西武の得点数はダントツで314点、1試合当たり約6点取ってるけど、ホームラン数は59本で結構少ない。
    只、出塁率と長打(OPS)で他チームを引き離している。

    日本ハムの得点数も228点で、ホークスやロッテレベル。
    でもOPSは712で、ホークスの757より悪い。


    そもそも工藤監督は打力については1,2番より6番重視なんですよね。
    このこと自分でも言ってるけど、これが根本的な間違い。

    打力のある選手は連続させる、上位打順にもっていく。
    これは基本中の基本。
    1,2番の出塁率を重視していないのはホークスだけです。
    だからビッグイニングも少ないし、打線がいつも分断される。

  • 塚田選手、今後期待したいですね。

    もともと実力があってファームでも毎年好成績を上げていた。
    只1軍での出場機会に恵まれず、長いトンネルでした。
    3年前、私が京セラドームで観戦した時どでかいホームランを打ったのが印象に残っています。
    長打力もあるし、打率も残せる良い選手です。

    今年のオープン戦、彼も普通に出場していたが、ある日工藤監督からかなり強い口調で注意を受けていた。
    その様子が記事になっていたのだが、彼自身オープン戦の成績自体悪くなかったが、翌日以降ぱったりとゲームに出してくれなかった。
    そして、先日1軍登録され久しぶりにゲームに出してもらってこの活躍。

    あの日何を言われたか知らないが、結果的には注意をした工藤監督も指導者としては優れていたという事になるのだろう。
    工藤監督についてはいつもぼろくそに言ってるが、こういう指導者的な面では素晴らしい方だと思う。

    ただ、いつも言ってる凝り固まった頭は全く治っていない。
    西田なんてあの打てない楽天時代でさえ2番なんか打ったことないよ。
    時々下位打順で打つ程度でした。

    それと、バントして相変わらず勢いを止めてしまうのもいつもの事。
    松田が2点タイムリーを打った時、福田がネクストサークルで待機していたのに、何でそのまま出さないのか。
    極端な話だが、市川がバントしようとしてノースリーになった時に福田に代えても面白い。
    今日のバントで正解は終盤の今宮の時のバントのみ。

    今年もバントしてまともに得点できた時って、あまりないよね。
    指導力は10点だが、数字面での俯瞰的能力は0点だな。

  • この記事、工藤監督に見てもらいたいものだね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180530-00830916-number-base&p=3


    もともと、栗山英樹監督は送りバントを好むタイプで、2016年はリーグトップの犠打数で優勝を遂げている。しかし今季は進境著しい若手こそ多いが、戦力層は厚くない。そこで栗山監督は戦い方を変えたのだ。
    その変化の象徴が「2番・大田」だ。

    昨今はメジャーリーグの影響で「2番打者最強説」が定着しつつあるが、栗山監督はこのように話す。

    「なんで泰示のようなタイプが2番なのかって、僕からすれば、その質問の意味が分からないんだ。“2番はこういうタイプです”って先入観にとらわれ過ぎていると思う。打順の考え方って日々進化していくものだし、監督としては現状を見て、どうすれば点が入るのか、相手が嫌がるのか、勝てるのか、選手の特徴が出やすいのかを考えている。

    (中略)

    もっとも、犠打も勝利を収めるための有効な戦略だ。

    ソフトバンクは毎年、犠打数が多く、首位争いを演じている。それはチームの戦力事情に最適化したものと言える。例えば2017年のソフトバンクはもちろん、2016年の日本ハムは投手陣が充実していた。

    ゲームを作れる先発陣がいて、中継ぎとクローザーが盤石だった。1点を確実に積み重ねていけば、おのずと勝利に近づけた。だからこそ送りバントを有効活用した。

    しかし、今季の西武と日本ハムは前述したウィークポイントがある。だからこそ、そこをカバーするための戦い方を選択している。その象徴が走者一塁におけるアグレッシブな攻撃なのだ。

  • ①2番はバント要員でなく強打者を置く事。

    ②点差、イニングを踏まえた上での勝利確率の把握。

    ③バントする場合、バントする選手のOPSが並み以上ならば、強攻した時と比べて得点期待値だけでなく得点確率も下がる。

    要は上記3点が全く分かっていないため、無駄な攻撃を繰り返しているわけです。

  • >>No. 40717

    >ところで城所のバスターは
    1)基本バントで相手が極端なバント守備をしたらバスターに切り替えて良い
    2)初めから打てのサインだった。
     A)右手のサインだが城所が勝手にバントの構えをした
     B)バスターのサインだった。
    のどちらと思います?

    2のアホの方だと思います。

    楽天戦で初回、今宮がバスターしましたね。
    あの時バスターするような気がしました。
    あれは、バスターのサインでしょう。
    1点ビハインドでもあったけど、相手が左の塩見だったからですよ。
    3番4番が左左で2番が右ですからね。

    それと今までのホークスのバントの様子を見ていると、相手の守備陣形でバスターするようなサインは殆ど無いように思います。
    だって、バスター自体少ないですからね。
    そういうサインがあれば、もっとバスターが多いはずです。

    最もツーストライク取られれば、自動的にバスターしなさいと言う決まりはあるようですがね(笑)
    これもランナーを進めたいがためだろうが、うちだけだよ見え見えのバスター。
    見え見えだからヒットの期待もできない。

  • >>No. 40709

    >工藤監督が9回に中村に送りバントをしないかどうかひやひやしたよ。

    デスパイネが交代していなかったら、バントしていたような気がします(大反対ですが)。
    今までのやり方がそうだから。
    柳田が歩かされて、城所(多分代打だろうが)、川島と続くのを嫌ったのではないでしょうか。

    このコンビはどちらかといえば、バントする打者の技量より、後続の打者の技量や名前でバントをするしないを決める傾向がある。

  • 何で城所のところでバントしないんだよ。

    通算打率2割に満たない打者を、交流戦男のノリで打たすとは、まるで酔っ払いが采配しているのと同じだよ。

    バントしなくても良い所で馬鹿みたいにバントを量産するくせに、肝心なところでしない。
    どこかへ消えろや、アホコンビ。

  • >>No. 40690

    >盗塁もされてるけど今日はランナー気にしてなかったのか?

    2回とも初球にさっさと盗塁してもらいましたから、良かったですね。
    他の時に出塁させたランナーは走らない選手でしたから、今日は恵まれてました。
    最も2回とも楽々セーフでしたけどね(笑)

    しかしバンデンハークだけですね。
    外国人は総じてクイック下手だけど、ここまでではない。
    この人は練習してもできないのか、はたまたやる気がないのか?
    本当にどっちなんだろうね。

  • 以前にも出したけど、念のため再掲する。

    http://archive.baseball-lab.jp/column_detail/&blog_id=15&id=39

    このサイトの一番後のデータは実際のNPB3300試合のデータ。

  • これはリードすることも同じ。

    -1→0→+1

    終盤の話だが、
    この点差の勝利確率は大きく変わる。
    当然の話だが、1点ビハインドから同点にするのと、同点から1点リードするのとは同じぐらい大きく変わる。
    ましてや1点ビハインドから1点リードする、すなわち2点入れると勝利確率メーターが端から端まで一気に伸びる。

    誰しもわかる事だけどね。

  • >>No. 40667

    >後皆書いてるけど、リリーフの無駄遣いが甚だしいですね。
    1点ビハインドでも同点の状況とそう変わらないと思ってる。
    終盤で1点ビハインドと同点では勝利確率が全然違う事が分かってない。

    これ、守りだけでない。
    攻撃でもこの確率の差を認識できていない為、2点差を1点差にするバントが横行する。
    攻守両面で影響するから、本当にこの事は大きい。
    誰も言わないのが不思議だ。

  • >以前から監督さんが言ってるように攻撃面の采配決めてるのは森コーチなんですかね?
    打順決めてるのは藤本コーチみたいだけど

    画面から見る限りは森コーチが決めて出しているように見えます。
    真偽は分かりませんが。
    打順は監督と打撃コーチが相談して決めているようです
    ね。

    (2番がバント要員について)
    >それが分からんのですよ

    私も同じくわかりません(笑)

  • 今日の上林のバントの場面。

    秋山の逆転3ランの直後。
    森コーチと工藤監督がいつものように仲良くバントのサインを出してたら達川コーチが何やら2人に言ってたけど、彼らは笑いながら「まあまあ抑えて」 ってな感じで手のひらを下にしてなだめてましたね。

    この前の中村の3点ビハインドでのバントもそうだけど、
    左対左ならバントができる打者はバントなんですね(笑)

    工藤監督は上林はバントもできるって言ってたけど、昨年からバント失敗多いし、また明日からバント練習されられるんだろうね。

    しかし、スクイズやバントして昨年からろくなことないよね。
    でも工藤、森コンビは何とも思ってませんよ。

    また明日からノーアウト出塁後のバントは懲りずに続けますよ。
    本来なら出塁率が要求される2番もバント要員配置という考え方も変えないだろうね。

    まあ、今の成績はシーズン当初の予想通り。
    監督の攻撃に対する考え方を変えない限り今年は優勝は難しいでしょう。

    後皆書いてるけど、リリーフの無駄遣いが甚だしいですね。
    1点ビハインドでも同点の状況とそう変わらないと思ってる。
    終盤で1点ビハインドと同点では勝利確率が全然違う事が分かってない。

    今日もバカバカしくなって途中で見るのを止めたけど、負けていてもあの森コーチと工藤監督のへらへらした笑いでバントのサインを出しているのを見ていると怒りを覚えます。

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