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投稿コメント一覧 (114コメント)

  • 新たなる企業が連結しましたね。
    IFRSなので相乗効果はすべて吸収ですかね
    アイスーの売上増加の為の活動も頑張って下さいね
    今日はおめでとうございます。

  • 数年で10倍でもかなりの売上ですね。
    実績で10億円(非保険)ですから・・・
    3年先に売上100億円超えしてるバイオ銘柄は
    そうそうないでしょうね。

  • ソースなくして煽りかと思いましたが見つけました (笑)
    ALSのリルゾールです。日本では1万人の患者で中国は20万人いると
    言われていると難病ですね。中国には何の病気にしろ統計は皆無です。
    ですから未来予想の売上規模を予想するアナリストはほぼ皆無です・・・・(笑)
    すべて過去の売上実績を報告するだけのサイトばかりで市場規模も
    売上予想も日本と米国の実績だけを過去形で説明するだけです。
    「日本でこれが売れたから中国でも売れるだろう」という表現はなく
    「日本ではこのくらい売れた」だけの説明です。
    日本で売れた商品を中国で発売する自動車・医薬品・衣料品・ゲームソフト等
    はすべて「日本ではこのくらい売れた」という表現ですね。
    中国の人口に合わせた市場規模の表現はまず無いですし今回のパンドラさんの
    投稿を検索したら珍しく業績予想が出ててビックリしました。

  • 中国ディスカバリーに掲載ですね
    IPFの新薬開発は中国の歴史に登録されたようです。
    この偉大な快挙は中国の患者に福をもたらすでしょう

  • 報告ありがとうございます

    「わが社もジェネリック申請出している」
    この事実だけでも相当インパクトありますね。
    承認出たら速攻に対応できますし1類の開発業者の
    ジェネリックですからね。

    ルオはそのうちに「肺線維症の父」と言われますよ

  • 実にすばらしい
    参加できなかったので報告には感謝です

    中国政府は、各省に対して
    ①2017年7月30日までに新保険目録に収載する。
    ②2017年8月31日までに新保険目録の稼動させる。

    7月30日までには各省が発表ですね

  • ほんとそうですよ。

    中国での成功は難しいよ・・
    ここの社長がルオさんだからここまで
    成長できたと思ってる。

    日本企業で中国の保険収載薬剤を
    保有し承認した日本企業は

    〇武田薬品
    〇第一三共
    〇エーザイ
    〇協和発酵キリン
    〇田辺三菱
    〇大塚

    の6社だけか。
    ベンチャー企業で中国進出で新薬承認&保険収載し
    中国全土に営業マン配備してるベンチャー企業は
    他にはないでよ。

    ベンチャーで中国と提携はあるが新薬承認はないし
    中国進出で臨床までがほとんど。
    ベンチャーではここが唯一の成功例です。

    でももう「ベンチャー」じゃないんですけどね。
    子会社も多数(中国・米国)もあるんですからね

    また来週。心強いホルダーが沢山いて
    読んでて楽しかったです!

  • しかしながら「ここの株」を持ってもいないのに
    誹謗する書き込みは何なんでしょうかね?
    不思議です。

    持ってもいないGNIの株価を気にしたり
    パイプラインの件であり得ない事柄を平気で
    書いたりして・・

    ほんと恥ずかしいというか情けない人が多いですね

  • 当社と書いたのは間違いでした。
    GNIと一心同体で大好きなんで
    まったく他人の私が「当社」と書いていまいました。
    謹んでお詫びして訂正「当社→GNI」します。

  • 中国のニンテダニブ(オフェブ)はまだまだ先ですよ
    現在臨床中ですが中国での承認は後6年以上先・・
    いや8年先かも。
    中国FDAが当社のF573(ペプチド化合物)の
    1相臨床審査が長引いてる理由わかってますか?

    オフェブは「核酸医薬品」ですよ。
    中国の1相は非常に難しい基準なんです。
    信じてないと思いますが 笑

    それにオフェブカプセル150 mgは1粒が 6,574 円もする
    んですよ。日本でもこの高価な薬剤では中国でも収載は無理
    ですね。エビデンス評価によると思いますがPFDと
    同等ならまず無理です。
    これを1日2回服用した場合3割負担で118,330円となるし
    確実に生活を圧迫する薬剤ですよ。

    ピルフェニドン(PFD)があるからですが無ければ
    これも良い薬ですよ。

  • 月収5万円ばかりだと13億も絵に描いた餅ではないですか?
    の問ですが

    月収5万円はありえません。日本円で5万円ですか?
    それじゃ月収3500元ですか? 北京ならまずアパートで
    最低10万円以上からです。

    日本円で5万円はアルバイトです。中国に旅行とか
    行ってる人ならわかると思いますが5年前の中国と
    今の中国は全然違いますよ。

    中国の非農業部門の平均は日本円で年収で「180万円~220万円」
    と聞いてますよ。中国の東北地方からの出稼ぎ労働者は
    賃金の高い企業に渡り歩いている状況で低賃金とか10年前の
    記録でしょう。

  • 国基医保に収載される事がどんなに大変かわからない
    先進国(日本・米国)の住民の定めなのか中国企業は
    この国基医保に収載される為に多額の賄賂が必要でした。

    100億近い賄賂を貰った官僚も今は習近平政権で死刑とも
    言われる断罪にも匹敵するほど厳しく監視しています。
    中には1000億もの賄賂を貰い米国にロンダリングする
    官僚もいると噂されています。

    それほど「国基医保」収載は莫大な利益を生み出すのです・・・
    1つの新薬で企業は成長するのは日本も世界も同じです。
    32省自治区に収載記載される事を目標に開発するのは当然で
    ここ「GNI」はそれを成し遂げた事でもう安心してますよ。

    収載される前の売上・・・
    収載された後の売上・・・

    今にわかりますよ。13億人という人口のパワーは。
    病気は先進国も後進国は勿論・発展途上も大小構わず
    発症するわけですから。特に希少疾患など予防も何も
    救いにならない病気ですからね

    ところで工場建設の件でIRへの問い合わせ内容を
    ディスクローズして下さってありがとうございました。
    個人的には増資してもしなくてもどちらでもOKですが
    しないという事は企業側の余裕も見受けられる事なので
    幸先なんでしょう。

    株価上昇を急ピッチで願う株主もいれば長期の成長で
    評価する人(自分)もいるので意見も様々ですかね。
    深海魚さんの投稿をいつも楽しみにしてる一人ですから
    今後も頼みますよ。

  • 今度は「特許」と「保護期間」を一緒にしてる知識不足を永遠に書き込む
    嫌がらせか。

    調べもせず他人の間違った情報を書き込みいかにも後、2年で「特許」が
    きれるような悪質な売り煽り

    説明はしません。しても理解できない人みたいだからね

    逆に「特許」も「保護期間」も明日で終わっても良いんですよ。
    何で明日にでも特許が切れても良いかわかりますか?

    ☆国家医療保険に収載された意味がわかりますか?
    特発性肺線維症の治療薬の「ピルフェニドン」はここだけの商品です。
    他の治療薬は収載は勿論、承認さえしてません。

    という事は次の保険改正(新保険改正)までここのピルフェニドンが
    独占市場になるのですよ。今回の改正は実に7年ぶりです。
    次回の改正も7年~10年先かもしれません。ただ画期的新薬については
    途中で例外的に収載事例はありますがジェネリックは100%無いです。

    わかりましたか?次の改正まで逆に独占期間が増えたのですよ。
    それと特許が切れても何も影響ありません。永遠に売れるとは
    思ってませんし特許切れで他社がジェネリックを作ってもこれから
    7年(承認期間含む)以上も必要で次の保険改正まで間に合わないでしょう。
    タイミングの問題ですけど10年以上ここのピルフェニドンが独占
    できる可能性はあります。

    逆に次の7年でジェネリックに市場が奪われても次の主力商品が完成
    しています。適応拡大の商品群にF351の商品、7年もあれば何も問題
    ありません。

    わかりましたか?
    ○特許が切れても売上には影響しない
    ○保護期間は逆に延長されたのと同じ

  • ほんと「ホルダー」でもない人が躍起に売り煽って何したいんだかね
    安く買いたいのかどうだか知らないけどほんと可哀想な人多いね

  • NO2

    ところでシェアの話しですが中国で専門家が調べた調査結果がチラっと
    書いてるのがありました。

    国民医療保険のカタログ、新薬の使用および市場機会の保護を入力すると
    業界の推定、革新的な薬剤の種類によると基本的にはこの領域で50%の
    市場シェアを獲得することができます。

    「新薬が収載されれば基本的にこの領域で
     50%の市場シェアを獲得する事ができます」

    とあります。50%となればあなた様がいう195000人の50%で「97500人」
    治療費半額以下の60万円で585億円という数字になります。

    ○患者数が日本と同じ発症率ではない(例COPD・塵肺病)
    ○薬価・医療費が日本の半額以下でもない(中国の人件費増)
    ○発症率同等で・半額以下で推測しても350億円~585億円という市場規模

    ttp://www.jlszyy.com/hot/HTb1x60330n442783754XH.html

  • NO1

    なんか中国にはIPFの患者は50万人もいないとかどうだとか
    騒いでる人が見受けられますがいないとあなた様に何か不利益が
    あるのでしょうか? あまりの必死さに驚きさえ感じます。
    50万人という数字が間違いであればあなた様に何かあるので
    しょうか? ここの株さえ持ってないのなら何で必死なんでしょう 笑

    日本のIPF患者数は15000人と言われています。
    中国のIPF患者数は550000人と言われています。

    ここで中国は単純に13倍にした「195000人」にすればOKですよね。

    それでも約20万人が存在してる計算です。

    そこで今後ここの特発性肺線維症(IPF)治療薬「アイスーリュイ」
    の売上がどうなるか? 推測してみます。

    日本の場合は塩野義製薬から同成分「ピレスパ」が販売されています。
    患者数15000人の内4500人の患者数に使用されていますと記載されています。
    それで売上は「60億円」です。2015度決算

    15000人中の4500人が使用してるのでシェアは30%ですね。
    1人あたり単純割で133万円です。

    中国も同じく195000人中、30%のシェアで「58500人」

    日本の1人あたりの治療費「133万円」
    中国は仮に日本の半額以下の「60万円」としましょう。

    中国でのシェア30%「58500人」×治療費「60万円」で「351億円」ですよ。
    治療費を日本の半額以下とかありえませんし薬価も日本のピレスパの
    8割程度です。半額以下まで妥協しても350億円の売上です。
    これから省自治区と価格交渉に入りますが半額以下でも350億円は見込めます。

    でも中国の衛生上わかりますよね?
    肺線維症の発症メカニズムは解明されていない現状でも中国の発症率は
    他国に比べて以上に多いと報告されているのはやはり「肺」に負担が
    かかる大気汚染です。COPDも他国の発症比率より断然多いのに
    IPFの発症率は日本と同じとは理屈に合いません。

  • 保険収載でどう売上に変化があるか?
    2010年度の保険改正の例で康缘薬業社
    の「热毒宁」という解熱剤の薬の場合

    2009年 保険なしで33億円の売上(1.98億元)
    2010年 保険適用♪
    2011年 売上170億円(10億元)
    2015年 売上238億円(14億元)

    2010年に保険適用され翌年には5倍の170億円ですよ!

    GNIのIRにも
    「これまでに保険目録に収載された医薬品は
     その後12ヶ月間に患者数と売上収益が著しく
     増加する傾向にあります。」

    と明記してますからわかってますね。

    この事からGNIの業績予想は
    保険なしで20億円の予想をしてた事から
    保険適用で5倍の100億円以上と推測されます。

    100億円以上というのは例に挙げた「热毒宁」
    の解熱剤の他に他社の解熱剤も多数保険適用
    されていて競合が多い中で5倍でした。

    GNIのピルフェニドンは競合する薬もないし
    唯一、ほんとこれしか承認されてない治療薬です。

    来期の売上は相当な金額になるでしょう。

    「热毒宁」
    ソース
    ttp://news.xinhuanet.com/2016-11/29/c_1120008331.htm

    ちなみに「オフェブ」ニンテダニブは中国では承認されていません

  • さっさと1部へ行きましょう
    マザーズはもう飽きたよね?
    黒字も100億単位も約束されたんだから

  • 中国政府が「候補」を出す理由は何ですか?
    候補は専門家が選び決定するだけです。
    国家が候補とか「オリンピック」じゃないんだから

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