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投稿コメント一覧 (1498コメント)

  • 日経は弱り始めた。
    いちごも追随するか?注目される。

    さて北朝鮮問題は棚上げ。
    やはり中国は悪手を打っていたようで貿易交渉も良い結果が得られていないようだ。
    ZTEの制裁金1000億円規模は確定!で話は進んでいるようだ。
    この先、中国は妥協に妥協を重ねて敗退するか?
    拒否して闘争に入るか? 見所だ。

    なお、中国の悪手とは北朝鮮と2度も会談した事。
    前にも述べたが、中国国民や北朝鮮国民に説明するには良い事だったが、トランプ相手には悪手中の悪手。
    すでに高いハードルは更に高く設定されるだけだ。

    トランプはあからさまに中国と会談した後に北朝鮮は硬化したとモロに指摘。
    そもそも米朝会談は確約しないと言っていた。
    今後の動きに注目だ。

  • 今年のロッタリーはPHXが全体1位を獲得したようだ。
    我らがPORは24位。

    歴代の24位が紹介されている。特徴的なのは
    ①比較的、名のあるPG
    ②外国籍の選手

    考えてみれば24位なので当然の結果である。
    体の大きい優秀な選手は上位で消える。残ってくるのはPG。そしてリスクの高い外国人選手。
    マクミラン時代のBatumは順位は違うがこの傾向パターンに入る。もちろんこの年は豊作の年であった事を明記しておこうと思う。

    また勘違いしてはいけないのは、例え24位でもスタメンで使う!というチームに取られた選手は活躍しているという事だ。Batumもそうだ。最下層から這い上がってスタメンクラスに育った選手というのはほとんどいない。

    チーム方針が不明瞭。そもそもGMが保身している状況では良い選手は獲れないだろう。
    そもそも昨季10位の高位で指名したコリンズを序盤から全く使わない等々、散々な方針。
    GMが変わらない限り、24位の人材は生かされないだろう。残念な事だ。

    言い換えるとドラフトをする前にGMが変わるかどうか?がキーポイントになる。
    HCだけを変えるのは自殺行為だ。

    現在CFが行われておりファイナルが終わるまで、PORのGMが首!という情報は心配しなくても出ない。
    ファイナルが終わって2日目からどのチームも動き出す。
    あと数週間だ。

  • 注目のNY市場は強く25000ドルを回復。恐怖指数もいいところまで低下。
    マイクロンが上方修正したのもあって半導体が強かった。

    米国はヘルスケアとバイオを除けば全面高。REITも上昇。要注意人物の長期金利は停滞。石油は続伸。

    対中貿易摩擦懸念後退で物色変化に注意。
    そんな中でいちごの500円はどうなるか?注目だ。

  • 500円に接近。
    板の状況からは強いの一言。

    日経平均は23000円まで回復。ドル円は111円。
    あとはNY市場が高く引ければ、持続性に期待がもてる。。。。

    だが全く自信がニャイ♪
    物色動向はかなり適当。短命。そんなところだ。

    さてさて

  • 本日の日経225は横。チャート上では高値引けを形成。来週へ希望を残した。

    今日絶好調だったのはREIT。REITと言ってもJ-REITだ。
    本日朝にはTVではREIT収益悪化と大きく報道されていた。
    逆指標として機能したようだ。

    面白い動きをしたのは帝国ホテル。
    日比谷ミッドタウン開業のTV放送がありこちらは下げ。

    いかにTVネタが株式市場で嫌われているのかよくわかる。
    逆指標。材料出尽くし。個人投資家潰し。徹底されている。

    ・事実かどうかそもそも疑わしい
    ・理由・根拠・道義的意味が不明瞭。未来予測ツールとして失格
    ・発表されるタイミングが不自然

    単なる1記者の個人的的意見が出ているだけ といったレベル。

    銀行株を買うなら米株で。
    理由は単純。金利が上がっているのは米国。かつ銀行レベルはおそらく米国が上。
    ソフトウェアの開発に1社だけで1兆円。次元が違う。

    日本銀行株の上昇は再考の時期にきた。
    割安組では心配なアセットだ。
    相対で不動産・REITがどうなるか?同時に観察する必要がありそうだ。

    そういう中でいちご株は横。
    さてさて どうなるか。。。
    ケネは復調気配。
    東急不動はニュートラル。
    ヨーワカランな。。。。

  • 本日は金曜日。
    時間外で半導体装置のAMATが決算発表で下げており半導体株への影響がどの程度か?
    今日指数が高値引けするようなら来週への期待も膨らむが。。。。

    物色はやや外需性の高いものにシフトし始めたが、内需一辺倒に戻るのか?
    作戦続行か?おそらくテキトーに選ばれて意味不明の選考のされ方をされるだろう。
    質の高い資金というより短期資金の独壇場といったところか。

    原油高の次のキーマンであろうドル円は順調に円安基調続行。
    111円が近い。

    北朝鮮は中東情勢に関心が集まれば、破談だと言ってきた。
    放置でいい。
    話がしたければ話ぐらいはするが、要求事項は変わらない。
    核ミサイルや核弾頭そのものを出せ。と言われるだけだ。
    北朝鮮はICBMは出来たし、核爆弾や水爆の弾頭もある と自ら公言している。
    イランやリビアより実はシビアな事を要求されるのは必至の情勢である。

    時間もあと2か月しかない。(ロシアW杯期間中まで)
    虎視眈々とこのスケジュールで整合をとろうとした米朝。

    ①どちらが有利になるか?
    ②条件を変えるのはどちらか?
    ③ハードルを上げるのはどちらか?
    ④時間軸を加速/減速させるのは?

    北朝鮮圧倒的不利の状況から、金正恩はどうするか?
    近々にも動きがあるだろう。

  • 謎の三菱UFJの3%上昇。
    銀行の中で突出して高い。
    金利上昇=ハイテク売り局面でモロに空売りを入れた輩がいたようだ。慌てて買戻し。

    鉄道や建設はすでに買い戻したのか上昇分が全て吹き飛んでニュートラル。
    不動産も同様だ。

    半導体と化学がやはり異様に強い銘柄が多い。
    こちらは短期筋の買戻しなのか?よーわからん。

    マザーズは1150を超えればまた違った展開もあるのかな。。。。

    本日は木曜日。週末は近い。
    明日の金曜日も強ければ本物だが。。。。。。

    さてさて

  • NY市場はわずか1日で戦線復帰。金利上昇=ハイテク株売り現象のリカバーは早くなった。
    高速リペア。

    金利はついに3.1まで上昇。されど恐怖指数は下落した。
    米国REITは一人負け状態へ。

    さて本日から日本市場は物色の変化にまたまた注意。
    化学、半導体、金融にアヤシゲなカイが入らないか?注目だ。

    不動産株の動きは読みにくい。
    先行してかなり上がっているからだ。
    短期筋の御都合で上も下もありそうだ。
    ニュートラル位置まで戻った東急不動あたりをマーク。
    いちご株は高値圏をキープできるか?
    期待される。

    指数は23000円で打ち止めか?
    新興系の復活はあるのか?
    見所は色々ある面白い相場を楽しめそうだ。
    期限は6月SQまで許されるのか?
    某証券会社のセミナーで5月末には下落との話もあり指数の上下には注意かもしれない。

  • 米国長期金利が3.07まで上昇し株式は総じて下落。恐怖指数も上昇した。
    これで6度目か? いつもの光景だ。

    さて問題はリカバリー時間。下げ幅は少なくなってきたし、金利上昇への耐性がついてきたのがよくわかる。
    次の上昇を見極める必要があるだろう。

    本日は金融、エネルギー株とその他に2分類して様子見だ。

    ここ3日オカシナ動きに見えた村田。ここはどう動くのか?

    ドル円は110円をひっそりと回復した。

    いちご株には逆風が吹くやも。

  • 今日は全体相場も失速ぎみで終了してしまった。
    鹿島と三菱地所がヤッチマッタようで影響したか。。。。

    とはいえ大きく下落したわけでもない。
    明日以降の持続性に注意。
    米国市場の連騰記録に期待がかかるが、、、、、先物見ているとビミョー。

    いちご株 真横。
    強かった部類になる。
    東急不動は先に逝った。

  • 米国NYダウ市場は8日連続上昇。正月の値に戻した。
    恐怖指数は横這い。エルサレムで暴動が発生し死傷者拡大。相場を冷やした影響が出たようだ。
    原因は明らかに米国大使館の移動と原因はハッキリしている。

    この1か月は原油価格の上下がキーポイントとなりそうだ。
    低金利の要因に2016年冒頭の原油暴落がある。
    素材価格やインフレを決定的にする原油価格の上昇は直近MEDIAでも報道される事が多い。
    原油価格は地政学リスクと連動しやすく、直近の課題でもある。

    インフレするなら米国FRBは利上げを出来るわけで金利が上がる。
    単純なロジックだ。

    売り方の一つのドライバーに金利上昇による株式の下落というのがある。
    実際に今年の2月に起きた急落はこれを利用したものだ。

    金利の鋭伸は株式にはマイナスである。

    トランプはそんな事は熟知しているわけで原油の急騰に釘を刺している。
    個人的にはさっさと上限一杯の80ドルをやらせてしまって60ドル台に戻るのがいいのかな、と思う。

    原油の価格を巡って日本株式市場は面白い。
    先行して下げたのは空運。高値で頑張る鉄道。実はこれは値付けがオカシイ。
    空運は原油が上がっても客からお金をもらえる。しかし鉄道はそうではない。
    純相関でしっかり下げているのは化学。

    資源が上がれば上がるのは商社。なぜか伊藤忠は先行して上げて、財閥商事は上昇が止まった。
    伊藤忠は10%下落した。そろそろ潮目だ。

    そんな事は皆が気が付いているわけで、その影響は日本市場で出ている。
    原油高やインフレに影響しにくい業種。不動産と金融(日本では銀行ではなく証券)だ。

    不動産と金融の持続性は確認したい1か月。

    主役は原油であるが、値段の補正はまだ行われていない。
    その修正が1か月で起こりそうだ。期限は6月MSQまで。

    個人的には半導体に期待している。
    上記のロジックを考えれば半導体は選考されてオカシクナイからだ。
    原価は名前のとうり無尽蔵にある石の値段で無料。
    費用は半導体製造装置のお値段だけだ。
    インフレに強い銘柄で有名だが割とヨワイ。
    NASDAQの上伸に注意か。

  • 不動産株がトップパフォーマーの1日。
    いちご株も堅調。年初来高値をマークした。
    節目の大台500円に最接近。

    三井不動産の自社株買い(初?)。ケネの自社株買いが強烈。というのもあっただろう。
    他の見方もできる。
    ドル円に影響されにくい。
    需給都合で売り物は少ないだろうこと。
    どちらかと言えば割安放置組。
    年金やオイルマネーが買っているという説もあるが、短期筋の御都合主義にも見える。
    見極めが必要かもしれない。

    上記の観点では いちご株を見ていればわかる。
    明日以降の持続性に注意。
    指数は23000の大台回復後にキープできるのか?

    ZTEの中國貿易戦争ネタ。
    北朝鮮ネタと終わりつつあり、残るのはイラン問題だけとなった。

    ちなみにイラン問題はあまり日本では正確な事が報道されていない。
    イランの核合意を米国が抜けた事は事実であるが、60日と90日の前提条件が明記されている。
    いわゆる執行猶予というやつだ。

    5から9月で出てくる株を下げる情報は何であろうか?
    楽しみだ。

  • 米国恐怖指数はついに12に接近。大きな下げ以来だ。
    日経VIは実は米国より先行して下降していた。
    珍しいケースである。

    理由は単純。
    米国と日本で下げていた理由が異なる事。
    売買している主体が根本的に違う事。

    前者は北朝鮮問題の有無。後者は日本は短期筋主力。

    とはいえ米国市場の恐怖指数が12に復帰しそうな事は戦況を左右する。
    日経平均の戻りはこの1週間続行するのだろうか?

    いちご社からの株主総会の案内が来ていた。
    2案件だけであった。
    という事はやや遅れて配当金が来る。

    忘れたころにやってくる総会案内と配当金。
    ぶっちゃけ短期資金の配当は忘れている事の方が多い。
    困った市場だ。

  • SQ通過後に日経平均はすぐに上昇した。
    6月12日の米朝首脳会談@シンガポールが設定されて6月のMSQに被る。
    慌てて先物に買い戻すエネルギーが出たようだ。

    いちご株はフラフラの横歩き。
    資金の流れは別方向に向かった。
    内需も外需もカンケーなく業績の良さそうなもの。
    不動産はREITや大手不動産に流れた。

    本日は金曜日である事を考えると来週も指数自体が高いかもしれない。という事は考えておこう。
    恐怖指数もやはり相場師に占拠されていていたか?。一過性のFAKEである可能性も高い。

    日経VIは先行して下げ、米国恐怖指数はついに節目の12に接近した。
    その日に米朝会談の決定 というのはタイミングが良すぎる。
    同様にバルチック海運指数も妙だ。

    鉄道株。大手不動産株。REIT。そして いちご。
    どの不動産株が上がるのか?面白い相場になってきた。
    穴馬は東京競馬場か。。。。

    そういえば東京メトロのIPOはまだなのか。。。。。
    小池百合子はサッパリTVに映らなくなった。。。。生きているんだろうか。。。

  • バイアウトはいつでも可能だ。
    しかしバランスシートには残るし、ムダ金だ。
    得られるものは1つのロスター枠ぐらい。
    サラリーキャップの空きが途中で大きく変わらない。

    契約は神聖なもの。たとえチームが変わっても契約は履行される。バイアウトもその一貫である。

    言い変えるといくら個人成績が良くても臨時ボーナスのようなものは出ない。
    定量的に支払われるものだ。
    無論POに出る出ないで追加の給料が出る。

    契約面でPORを観察すると
    リラードと契約が切れる21年までが暗黒時代。
    トレードで引き取る愚かな球団が現れない限り、暗黒時代は終わらない。

    今年で契約が切れる選手にDavisとヌルキチ。
    契約1年が切れると手切れ。他チームとの交渉が裏で解禁になるからだ。
    どちらも攻守にそつがなく雇用主はいるだろう。Stay希望もGoとなる可能性高し。諦めよう。

    下記にタイムラインつきバランスシートを添付した。
    エゼリの不良債権はしっかりと計上されている。バイアウトなんてしても無駄だ。
    空くのはロスター枠だけ。

    https://hoopshype.com/salaries/portland_trail_blazers/

  • 無償に近い選手が今のPORには沢山いる。
    年棒1億円以下の選手だ。
    彼らのパフォーマンスは総じて良かった。パフォーマンスとは対費用効果の事。
    これらを切るという事は大きな作戦変更が必要だ。
    結局それは、全体批判につながりリラード不要論に達する。だから無償選手はある程度残るだろう。
    パフォーマンスが良いのは極めて単純なバスケットしかしていない事を明記しておく。
    言い変えると簡単な事しかできない。これ以上の成熟は無理である。

    原因はハッキリしている。
    高年棒選手の背の低いガード陣は攻撃にしか興味を示さない選手が複数いる。
    諸悪の根源だ。

    言い変えると守備がボロボロなので誤魔化すバランスーは全て体の大きな選手になる。

    もう結論が出て3年になる。
    このチームには年棒の高い実力派が来る可能性は低い。
    成績だけを考えるなら、メンバーの入れ替えは厳禁だ。
    今シーズンの成績は奇跡的に良かった部類に入る。私個人はPOを失っても何もおかしくないと思う。
    試合内容は全てが練習試合。
    一番前の席は埋まっているものの空席だらけのコート。
    山賊の砦に相応しい。

    無能なGMが考えていそうな事を最期に書いておこうと思う。
    CP3かDジョーダンの招聘だ。
    前者は全くの夢物語だが、そのような工作に走るのかな?と考える。

    今のGMはもう寿命がないと思う。
    先にオーナーが動くか? 
    6月までに一定の結論に達するだろう。

    最悪なのは現状を放置する事。
    POに出ても負けるだけの弱いチーム体制は変わらず。
    POに出るのが目的ではない。
    POに出るのは優勝への回廊だから。
    POはシーズン中の成績とは別次元の争いだ。
    よく内容については吟味する必要がある。

    ちなみにPOで本当に勝とうとするチームの中にわざとシーズン中は勝たない というのがある。
    今年はCLEがその典型だろうか。虎視眈々。下馬評は低かったが、実力者はそんなものを気にしない。
    勝てばいいのだし、その方法や時期については調整が進んでいるものだ。

    今のPORは真逆。粉飾決算に相当するものでシーズン中の成績はアヤシゲな数字だ。
    額面どうりに受け取らずに急落の準備が必要だ。

  • NYダウは25000を狙う気配。
    恐怖指数は13まで低下。ほぼ全面高。
    一方 日経は22500で頭が重い。
    売りまくっている例の主体がいそうだ。
    ただしSQを抜けた。どうなるか?

    決算イベント。そして北朝鮮イベントを株式らしく先行して抜けつつあるが、指数がどうなるか注目だ。
    現在は先にドイツ株が高い。急落前の水準に戻った。
    震源地という事で米株はやや出遅れた。
    世界の指数はどこに収束するか?それはいつか?これは読みにくくなったやも。

    売り方は5・6・7・8・9の5か月で結論的な情報を出す必要がある。
    北朝鮮のラインが消えたとなると次は。。。?

    ・一流企業の不祥事
    ・パナマ文書のような大量資金の税金対策
    ・金融企業の噂
    ・新興国通貨売り

    色々あるのだろうが どこでやってくるのか。。。。

    トランプはW杯開幕にイベントを設定で芽がまたひとつ消えた。

    いちご株は480円。戻っている!
    この株の上下は指数の動きを先取りしているかもしれない。そういう意味では注目だ。
    確率的には1/3で上昇。指数が上がらないと上がれない環境だと思う。
    気になるのは先行して下げたケネだ。

  • 米国市場はついに恐怖指数が低下。節目の12に接近しだした。急落から3か月かかった。
    原油も上昇し70ドルを上抜けた。
    長期金利は再び3に乗り、3近くで低調だった金融株も大きく上昇。
    Windowsアップデートと同様、再起動したか?

    FX市場も慌てたのか?110円が近い。
    トヨタ決算イベントでファンダメンタルの織り込みは終了するが、指数は横で動くのか?上下するのか?
    読みづらくなったかもしれない。
    マネックスの急落は相場の物色動向変化を現すやも。注意が必要な場面であろう。

    三菱一連会社に注目。
    あとは中小型⇔大型

    ここで いちご株はどうなるか? 
    同業ケネの底は固まったように見えるが、、、、、さてさて

  • 減益要因は会社側発表の資料に複数プロジェクトの生産不具合とあった。
    おそらく作り直し費用(夜間労働か?)が発生したのだろう。

    残念だったのは会計方式の影響について全く説明がされていない。
    どの程度の利益が後に加算されるのか?言及なし。

    また利益には返品されたもの等々は含まれていない。
    不具合が改善した時に遅れて利益が出るのか?言及なし。
    短信には決算数字を変更する意思があるように書いてあるが、こちらも言及なし。

    短信内容と異なる会社側の資料。悪いイメージばかりが残る。

    本日は寄った値段に戻る展開であったが、これでは持続性は????だ。

    通期利益が達成できるのか?ビミョーになった。
    1Qの出遅れは致命的な幅であるように見える。2Qの数字で今年通年の株価は決まりそうだ。
    あとは1Q決算数字の修正に注意。
    (会社にその意思があるのか?疑わしくなったが。。。。)

  • 唯一カバーしている日興は なんと会計基準の変更を指摘していなかった!
    (本日のレポート)
    現在のところ売り優勢。

    さて どこまで下がって寄るのだろうか。。。

    ・会社側の説明
    ・会計基準変更の影響

    どこで株価が織り込むか?

    さてさて。。。。

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