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投稿コメント一覧 (1355コメント)

  • 米国市場は恐怖指数が18までようやく低下。
    金利上昇は一服。金融株は売られ不動産が買われた。

    さて いちご株は配当落ちという特殊な日が影響しているのか?寄りの気配が乱高下。
    10万か?1万株?オーダーの売りと買いの高速入替のようなものが観測される。

    本日も鉄道株を監視。。。。

  • 東急建設は騰勢を維持できそうにない。
    と同時にいちご株は大きく失速。短期筋は終了のお時間だ。

    現金金比率を高めて昼寝が吉。
    本日は222がらみで 猫の日。
    昼寝をするのが猫の仕事である。

    222で思い出したが、2002年2月22日にXBOXを買ったのを思い出した。
    もう15年も前の事か。

    さて リスクオフで薬品が買われている等といったMEDIAの言う事は無視しよう。
    鉄道株が売られている事は説明が全くつかない。債券投資を辞めた人間(無能)とFX相場の人間の言う事は基本無視でいこう♪債券ならGSやブラックロックの言う事を聞いていた方がマシだ。

    MEDIAは独自で専門家を持たない(持てない?)ために各社のアナリストや御意見番を出演させる。
    中にはとんでもないレベルの低い解説者がおり、取捨選択は必須。

    米国恐怖指数は20でホバリング。
    第2ステージの本格化はここから。

    スマホがらみの御解説は全て無視でいい。
    村田製作所はそもそもアップル向けの売上高や出荷数を公開していない。
    アップル向けの製品はたかが知れているレベルだからだ。
    ブラックロックは村田を最近、買ったようだ。

    電子部品が売れているかどうかは? 銅線やパターンに使われる銅そのものの実需を見た方が良い。
    また半導体装置メーカーの売れ行きも重要になる。
    半導体の原材料はケイ素であり、無尽蔵にある石そのもの。原材料はゼロだ。
    インフレ傾向を示す景気拡大期の最後に上がりやすいアセットであるし、実需そのものが増える見込みである。
    だからこそ最近買われているのだが。。。

    半導体は値下げが嫌なので、価格調整や出荷調整をしている。割と業績は好調を維持できるだろう。
    言い変えるとリーマンショックが畑違いのこの分野を直撃しすぎた。経営者は怒り心頭であり、打ち手を変えている業界。

    なお注意事項として電子部品銘柄で水晶部品を売っている銘柄だけは買ってはいけない。
    PLL技術により販売数自体が減りやすい環境だからで特殊。

    インフレなら原油や銅の価格上昇。そして金利の上昇。強いては不動産価格との相関。(銀行株)
    消去法的に選ばれるのが材料費がゼロの半導体。
    これが最後の直線相場のキーポイントであろう。

  • むむ!? JR西の動きは凶星の兆し。
    日経平均が弱いので下がるのは仕方がないが、チャートは悪化したというより、加速的的な下げ。

    何の売り圧力なのか?よくわからない。
    主体を探る必要があるだろう。

    REITは逆行高。ブラックロック効果なのか?防御シフトなのか?ヨーワカラン。

    いちご株はビミョー。
    REITについていくのか?鉄道についていくのか?
    JPX400はビミョーな1日。

    双子の兄弟 東急建設 驀進す。
    その効果もあって多少の抵抗はしそうだ。

  • NY市場は最後の直線失速。
    債券ウリ。株ウリ。金ウリ。原油ウリ。不動産もウリ。

    全てのアセットが売られた展開で注意が必要だ。
    一応はFOMC議事録の公開がきっかけとなっているようだが。。。。

    面白い事に恐怖指数は17に低下した後20に戻ったが、ここは上昇していない。
    元々震源地であったために、この戦場で仕掛ける筋がいない。。。。といった珍現象だ。
    OPTIONの期限もまだまだある時間帯。あえて動かない。。。。。

    ブラックロックはJ-REITを買っている。INV等々 格付けの低いものも買っている。
    比率が0から一気に5%。ものによっては10%近く持つものまで散見される。
    J-REITを売る日本の銀行(三菱UFJ除く)と対照的だ。

    売買高を監視しつつ銘柄の物色は?
    JR西はどっちに行くのだろう?
    朝一の大量買い注文はまだのようだが。。。。

    さて

  • 米国恐怖指数は20付近でホバリング。
    あまり良い傾向ではない。
    直近悪材料が出た訳でもなく、残念なところ。需給面での歪みが発生しているのだろうか。。。
    まだポジションの整理は終わっていない気配。

    裏インジケータとしてJR西が最後方に取り残されたままだ。
    物色動向もいわゆる債券代替株に寄りつつあり防御色が強い。
    無論円高警戒でこういうポジションになりやすいのだがJRや鉄道が弱いのは気になるところだ。

    いちご株 本日は真横へ。

    2月は来週でオワリ。
    3月初旬に次の節目が来る。
    ・FRB議長登場
    ・雇用統計
    ・MSQ
    ・五輪閉幕(第一幕)とパラリンピックの開催

    そしてもう一つ警戒すべき問題が出てきた。
    恐怖指数が20付近で高止まりするとヒストリカル恐怖指数が上昇し売ってくる主体が変わるという事だ。
    2016年はオイルマネーが売ったので意味が違うが、今回の大きめの調整でどの程度資金が抜けるか?見極める必要がある。タイミングとしては3月の月替わりは実需、短期筋とも狙われるだろう。

    今後も恐怖指数とJR西の動きは確認しておいた方が良さそうだ。
    このまま良化するか?
    3月から3幕が始まるか。。。。さてさて

  • NYダウ25000ドル。
    ドル円107円。
    ビットコイン10000ドル突破。

    各戦場で節目の防衛線と前線が構築中。
    第2ラウンド開幕か。。。。

    さてさて

  • 警戒感の残る火曜日の開幕となりそうだ。
    前述のとうり火曜日は怪しげな動きをしており注意。
    前場と後場で場味が急変するやも。

    月曜日はNYダウ先物は静かで平常化した?かに見えたが、また15ドルーワープ航法が再発。
    東京市場の開催中はNYダウ先物の値動きには注意が必要か。

    なお月曜日は欧州市場が開いていた。ドイツ市場は化学と自動車が高く、指数自体は0.5%下げと意味がヨーワカラン状態だ。欧州恐怖指数は17から19へ上昇。

    第二幕の開幕だ。

    ①V字回復
    ②真横に動く停滞期
    ③更なる下

    どのパターンか?重要な考える1日だと思う。

    あとは円高メリット銘柄へのシフト。
    いつまでなのか? 
    潮目の好漁場といった判断が必要か?

    いちご株はどちらかというと円高系になるので注目だ。
    ただし昨年あたりから円安による訪日客増大期待から円高感応度が変わってきた点には留意。
    (まだ恒常的に転換が決まったわけではないが移行期)

  • 後場もジリ高の展開。
    マーク馬の商社と三菱地所は5日線を上抜けた。
    最後方待機策はJR西ぐらい。こちらは5日線に触れたところ。

    明日からは米国市場が戦線復帰。
    物色動向や全体方向にはやや注意。

    本日の東京市場は薄商い。ヘッジファンド等々が売り込んだ銘柄がただ単にバレた1日か。
    コンデンサーの充放電回路と同じようでSONYは違う値動きをした。ヘッジファンドの中でも先行性が高く、別格の扱いのようだ。いつも変わらないのは鉄道・不動産関連。時価総額がデカいが経営内容はドンガメそのもの。自信の売りが入る銘柄のようで最初に空売り攻勢。最後に買い戻せるガラパゴス銘柄か。

    JR西の大きな陽線は売りの総撤退を意味し、一巡する事になるのだろう。

    別戦場になるが商品市況と債券市場は要注意か。

    次のイベントはとりあえず
    FRB新議長の議会登場。
    五輪第一幕の閉幕。
    2月の末あたりか。
    言い変えると3月のMSQへの動きがキーとなりそうだ。

  • 東京市場が開いたが買戻し?優勢なのかブリジストンを除いて全面高に近い。
    米国市場の動きを見れば異常な状況であろうか-_-:b

    正月以来か 三菱地所に異様な陽線が出た。持続性に注意も特徴的な事だ。
    REITもクソの銀行もクソもカンケーない。金利もカンケーない。レベルの低い市場である事に変わりはない。
    2-5-8理論の22000円に戻って売り方は諦めるラインでもある。
    今日明日の東京市場は面白いかもしれない。



    逆インジケーターの三菱地所はリバウンド気配だが、JR西は弱い。5日線すら回復しない。
    業績が悪いとかそんな話はないのだが。。。。-_-;

    残念ながらロシアの民間機墜落の直後、イランの民間機も墜落した。
    2016年の下げには英仏テロが連動した訳だが、両国とも首脳が変わっており両国への波及があるやなしや?は注目であろう。

    新興国、(英仏)、中東は無期限の旅行禁止処分とした。
    もちろん家族内のオハナシ。

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    『テロで歴史は動かない。但し、停滞させることは出来る。』
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  • >>No. 207

    ファミ通調べで初週で12万本と発表されました。
    御存知のようにSteam等々のDLC売上。そしてアマゾンのようなインターネット販売の実数は12万本には反映されていない数字です。

    個人的予想ですが初週は全世界で30万~50万だと想像しています。
    昔に比べて円盤を実店舗で買う時代はなくなりつつあるようです。

    とはいえ100万本は行ってくれないと困る大作。株主としては問題のある数字ではないか?と考えています。

    次は進撃の巨人2が発売になるわけですが、こちらは良くも悪くも前作並でしょう。

    本決算の数字が未達?懸念はどうしても考えねばならんかと。。。。

    なおファミ通数字x3ぐらいで概算ですが私個人は試算しています。
    辛く見積もれば x2も悪くないと思います。

    ・円盤仕様だとカクカクになるといった致命的不具合があった模様。(現在パッチで対応済みですが、効果は?)
    ・Steam版は外国語の選択で色々もめたようで、総じて悪評。。。。

    小生DLCで動かしたので個人的には ある程度楽しみましたが、ゲーマー友達には非推奨にしています♪
    時間潰しには向いているが皆で楽しむゲームでもない。

    どれぐらい三國無双8が売れているのか?は読みずらいですが、コーテク社は正確な数字を知っています。
    近々IRが出ないか?注目ではないでしょうか。

  • 金曜日のNY市場は手仕舞いが横行したのか?オカシナ終わり方をした。警戒感は高水準で続行している。
    米国市場は3連休前であったので手仕舞いは仕方がないところだが、気になる点だ。
    月曜日ではなく今回は火曜日に急落するケースが多いので注意かも。

    裏インジケータのBXPは節目の120ドルを奪還する勢い。銀行株は下げた。
    主犯格と思しき金利が低下しているので、ここまでは自然なオハナシ。

    問題があるのはNASDAQハイテク系だ。
    金利が下がればここは上がっていいのだが、そうは行かず下げている。
    この辺りに不安心理は払拭されているない傾向が出ているようだ。

    さて注目の日本市場主体別動向は先週
    個人が7000億円買い
    外人が7000億円売り と傾向は顕著であった。
    個人の信用損益率からしてまだ売り込まれる水準なので今週の結果と来週の外人の売り総量には気を付けたい。

    ここからリバウンドする可能性は確かにあるが、まだ懐疑的なまま。
    まだ売り方の最終兵器は戦場に到着していないかもしれない。もう一波乱はあるものとして対処したい。
    ・ドル円の位置と反応の遅れはやはりオカシイ。方向も逆に行っている事には誰もが気が付いている。
    ・JR西。三菱地所の反応が鈍すぎる。まだ売り方の橋頭保は確保されたままではないか?
     全面高の展開には程遠い。

    火曜日は面白い1日になるかも。
    米国市場休み。春節の影響で中國も休み。日本市場の特異性がモロに出るか?悪いFAKEも出やすい状況。
    月曜日だけでなく火曜日の反応がみものであろうか。。。

    いちご株は450円のどっちでも動ける位置に株価は移動した。
    定点観測株としては見所のある株だと思う。

    日経先物は+200円レベルで夜間取引を終えた。
    証拠金は2週間で倍になっているが、、、、
    恐怖指数が低下しない事には話にならない。。。。

  • 家に帰ってきたら

    お? ドル円105円に入りやがった♪
    円高方向に待望の5円幅が出たわけだ。
    ここで止むか? いや続行か?
    ビミョーなところ。日程があまりにもピンポイントすぎるのがクサイ。(SQ確定の週末)。

    株価は無視して買戻しなのか?棒上げ♪

    今回はドル円が遅れて円高になった所がもっとも歪。
    その理由がわかれば、最も良いタイミングでドルを買えるはずだ。
    株価上昇に遅れてドル円も円安になるのではないか?
    この仮説が正しいか自信がニャイ♪

    時間差をつけて為替トレードができる某証券会社のFX口座で米ドルを買う準備かのー♪
    (意外と今日ではなく時間的に先ではないかと。。。。)
    ただし困る問題が一転。ドル転が時間的に遅れる為、株への転化が遅れるという事でもある。

    来週は楽しみだ。
    売りなおされるか?まだ戻るのか?重要な第二幕を迎える。

    いちご株は素晴らしい。どっちに転ぶかワカラナイ450円で終わりそうだ。

    本日の裏インジケータはJR西とBXP。
    鉄道株の中で一人負けのケースはよくあるので問題ないが、中長期的なチャートは壊れてしまっている。割高な株なら普通に起こる事だが、割安な株でこれは????だ。JTや7のような末路にならないか懸念される。債券代用銘柄にはダウン圧力がかかりやすい局面だが。。。

    米国では金利が高止まりしているのにBXPが反発し120ドルに戻る気配。

  • 2017年度本決算と次期中期計画2021年までの計画が発表された。(絵図資料HP公開)
    印象としてはあまり宜しくない。やや心配な発表というところか。

    ・為替前提レートは今の値をモロに代入しており余力(マージン)がない前提。
     円高ドル安に強く、円高ユーロ安に弱く、円高元安に強い会社で為替変動には比較的強い会社だが、短期筋には利用される数字だろう。現在ドルで○。ユーロで✖。元で✖の内容。

    ・減益要因の主要因は2つ。銅価格の上昇と中国工場での人件費上昇だ。
     2018年会社予想と2021年通期計画予想でヨワイ数字が出ているのは、この要因が多いと思われる。
     ただし銅価格はここ数年上がっているし、人件費の向上も同様。製品値上げか?全自動化?で対応できたのであろう増収の事実。会社説明としては矛盾しておる。なお中国人件費の高騰はここ数年加速するとの会社側の説明があり、別途警戒すべき事項か。

    ・銅価格6800ドル/トンの前提。現在7000ドルを上回っている。

    ・M&Aを除く現在の事業ベースだけで4年後は利益は85億円の予定。
     60億円→85億円ではやや物足りない数字に見える。

    会社側の説明では将来の売上数字が???で不透明との印象をぬぐえない。
    次の1Qの数字が見えるまでは株価は低調なのかな?と思えた。

    日経平均の急回復に合わせて多少戻るかもしれないが、2000円の大台に戻るまで時間を要するのかもしれない。

    なおM&Aの会社での年間利益は15億円なのだとか。
    買収する会社の事業規模や買取価格はある程度予想できるはずだ。
    現事業85億円に15億円を足して年間100億円というのが会社側の説明予想になっている。

  • とりあえず欧米SQイベントは抜けた。
    米国恐怖指数は19。黄色信号が近いところまで回復。50日線を奪還した。
    しかし残念ながら15ドルワープ減少は変わらず、恐怖指数も大きく下がらなかった。

    キーマンのドル円は一方向、106円。もう少しで節目の105円といった水準。
    本日は金曜日。日経225の空売りを解消したくてしょうがないのだろうか?棒上げの開幕。

    いちご株は450円に戻るシーンがあった。
    450円は意識される位置。ここでの防衛線か?抵抗線か?は全体戦場と同じく注視されるやも。

    本日は大型よりも小型。REIT含めて買戻し?現金買い?があるようで、全面高。やはり第一ラウンド終了といったところかと思う。

    来週月曜日から新たな勝負が始まりそうだ。

    今週の成果。
    ・401k米国資金ならば月曜日に大きく動いたはず。それはなかったのでこの線はない? と想像。
    ・日銀総裁人事リークさる。
    ・日経平均はPER12.8倍付近で一度は根性を見せた。

    今週の課題。北朝鮮の背後で蠢くロシアの影。
    ・ロシアの民間機 墜落す。
    ・米英は2017年6月のサイバーテロはロシアが関与と非難。
    ・やはり この問題は五輪との日程に関連していそう。

    2-5-8理論では 日経平均が22000円に戻れば動揺を誘う事になる。
    ただいま節目の21750円に到達。利益確定。
    離れた上のコールだけ残して遊びに行こう♪

  • 第一ラウンド終了といったところか。
    市場の歪みが発生していたが、本日は普通。ドル円以外はノーマル化した。。。。。
    というよりノーマル化が進んでいる。

    ・恐怖指数は20を割り黄色ゾーンの18まで低下できる位置まできた。
    ・米国株の日中乱高下はなくなった。SQまでの調整は終わったくさい。
    ・銀行株の日中足を見る限り持続性がある。
     買戻しだけのエネルギーならば後場下がる動きを見せるかもしれんが、ここ2日とは違う。
    ・アジア株は総じて高いが、今日は日経も高い。

    残る課題はドル円ぐらい。ただしこちらはすぐに治らないかも。日程の都合で今の位置をしつこくキープする可能性があるように見える。完全に日本企業の習性、五輪の日程を狙われたようだ。

    さて 本日面白いニュースを見た。
    ソロスはFBとAMZN株を売却したのだとか。
    FBやAMZNを売るという事は競馬でいう所のゴールである という認識か。(景気後退)
    金利上昇と景気拡大が続行するうちは株は高いわけで、この状態で買われるのがFBやAMZNのような株だ。
    ソロスは金や債券を買ったのだろうか?

    もしソロスが正しいとするならば、少し遅れて景気後退を示唆する大きなニュースが出るはずだ。

    この問題は今年のテーマであり考える価値はありそうだ。次の景気後退はいつごろ?で株式のピークはいつか?

    景気拡大時には円高でも日本株は上昇する局面を迎えておかしくない。
    相反する未来予想を考える良い機会であろうか。

    いちご±0円。お昼寝中♪

  • コーテクの威信をかけた三國無双8が発売された。
    個人的には多少楽しめた。時間潰しには向いている。

    しかし株主目線で見ればかなり危ない と感じた。
    ・ゲーム性をゴッソリ変えた訳だが、粗削りのままで未完成品。FF15のようにバカ売れが狙える内容か?かなり怪しい。いわゆるジワ売れは期待しがたい。初動が全てではないか?と想像できたゲーム内容。

    ・中国は映画の審査のようにPS4の円盤を即日売れないようである。PC版のSteamダウンロードで売上を狙うようだ。驚いたことに1週間で発売された。Steam内の評価は最悪レベルでユーザーが不満があるようだが中國語で書かれておりヨーワカラン。一説によると吹き替えの中国語がなくて日本語で喋るのが中国人には気に入らないのだとか。。。ゲームの評判は極めて重要。これまた初動の一発だけでオワル可能性を感じた。

    ・アマゾンでの通常版円盤の値引きは1週間で35%となった。下落スピードは速い部類になると思う。
     一方で初回盤の方(特典付き)は売り切れた?ようで初動の売上がどの程度なのか?わかりにくい。

    ・おそらくユーザーの評価は低く客離れは早いとよむ。DLCは計画より早く出さないと危なそうだ。

    ・同時期にモンハンワールドが出たのは不幸だったやも。化け物的な売上を記録している。

    会社側の計画を見ると少なくとも100万本は行ってくれないと困る作品と想像。
    実数の数字は1週間以内にはバレるはずだが。。。

    さてさて

  • M証券の信用損益はマイナス10%だそうだ。
    こりゃダメだ。まだまだ余裕残し。まだまだ下への余力がある。

    今はファンダメンタルが効かないマネーゲーム相場。上昇するには大きな材料が必要になりそうだ。
    割安だから大量カイが入るような相場ではなさそう。
    早くて5月 最悪の場合は秋まで上昇できないかも。

    さてさて

    ヒントはドル円相場。米REIT指数あたりに出てきそうだ。

    いちごもマイナス圏へ。。。。
    420円の節目死守。防衛線といったところか。。。

    奇妙なのはアジアで突出して日本市場だけ弱い。
    またドイツ先物もプラス圏で推移。

    何か短期的なオカシナ事が起こっていそうな1日。

    先物の主体を見てみる価値はあるだろう。

  • また先物の証拠金が1.5倍ほどに。
    2週間で証拠金は倍になったとか。。。

    NYダウの先物も荒いまま。また数秒でワープする現象が多発。
    ヤリタイホウダイだ。

    日経は弱いが21100円の防御線は機能しているようだ。
    21100円÷EPS1644=PER12.8倍付近
    ここ数年のレベルではこのあたりが下限の限界といった水準。

    万全だろうか?
    いや時間がありすぎる。ここで止まる!とは自信がニャイ。
    五輪が終わるまで1か月。換金市場の日本は悪用されるだけでいきなり先頭に出る確率は低い。
    昨季のように米国>欧州>日本の順で半年遅れて日本が上昇する可能性は考えた方がよいだろう。
    時間差をつけた各個撃破。コンデンサーの充放電と同じだ。一気に電流を流すと回路がショートしてしまう。

    今回のイベントはかなり狙い撃たれた。
    ・この時期に日本の金融会社は株を買わない。むしろ売る傾向。
    ・中国の連休。即ち商品市況の休憩
    ・五輪と北朝鮮の関係
    ・FRBと日銀トップの交代予定

    金利上昇を理由とする株式の調整は、雇用統計の結果ではなくFRBの資産売却開始(不動産の方)から始まっている。

    次の爆弾は何だろう?
    やはり本命はドル円だ。
    今回ものすごく遅れて円高に動いている。まだ余力残しでやろうと思えばまだやれる。
    ただしこの作戦にも問題がある。105円の決算発表は2016年に各社行われておりテストは終わっている。
    アベレージで100円以下の円高にしてしまうほどの余力もなさそうだからだ。
    5月の本決算と2019年の売り上げガイダンスをどの程度の数字で各社出すのだろうか?
    ロジック的には外人には狙われる。保守的というより臆病な会社が多く、これなら予想数字を公表しない方がマシという会社が多すぎるからだ。

    ダークホースはやはり北朝鮮との紛争だ。
    トランプは明らかに時間を決めて動いているので何もない状況で北朝鮮問題が放置されるとは考え難い(表面上の動きは)。

    3月まで現金比率を高めておこう♪
    円を減らして外国株を買う準備♪
    日本10
    欧州20
    米ドル50
    新興20にシフト♪

    問題は円高のピークはいつか? そこに集中しようかのお。。。

    円高は日本市場で流行しそうな気配。
    いちご社の株価は全体が弱い中 健闘しているのは偶然ではなさそうだ。

  • >>No. 217

    おいらも買いました。
    寄りの板で5万株ぐらいの成行ウリだったと思いますが、たいした玉整理ではない。
    最近ここの株を大量に買っている主体が4社ぐらいあるので何とも言えませんが。。。。。

    株探でも良い決算とはなっていませんでしたし、買いたい人にはラッキーな下げ?のように見えました。本日機関投資家向けに説明会があるようです。絵図資料も今日中には出るんじゃないでしょうか。
    銅価格の高騰。人件費の高騰をみて会社業績予想は低いものとなっていますが、その辺の前提条件のようなものは投資家としては気になる所でしょうか。あと新工場の稼働はいつ?は知りたいところ。

    全体市況も悪いですしファンダメンタルに目が向かう時期はGWごろ?
    1Qの決算か? 公募増資に踏み切るか?
    その辺で株価は動きそうですな。

  • 2000円でフラフラすると思ってましたが全体市況の悪化で1700円まで落ちてしまった。(残念)

    さて本日 決算短評出ましたね。
    まだ絵図資料がないので文章数字でしかわかりませんが印象を記載。
    ①利益はやはりコンセンサスを楽に上回る実績が出ている
    ②増配 4Q〆のいわゆるボーナス配当は前期16円→27円とジャンプ
     2016年の配当6+6+6+16円=34円→2017年の配当6+6+6+27円=45円
    ③ユーロ戦線では銅価格上昇etcにより20%の減益。ちょっと気になるし質疑応答で売価に乗せる交渉とかできないの?とか聞いてみたい。
    ④会社の2018年度の予想は弱いの一言。よく言うと超保守的。
     関連して年間45円の配当実績も減配の会社予想となっている。(この会社ではいつもの事だと思うが)
    ⑤財務体質は悪い会社だが数字は短期間にかなり回復している。

    明日の全体相場は悪いかもしれない。今日の決算発表で明日は株価がどう動くのか見ておきたい銘柄。
    総じて決算内容は良かった部類だと思うが、自信はニャイ♪
    減配予想とかは正直よくない情報。

    長期目線では良い投資先としては良さそうな会社。
    ①まだ割安な水準
    ②円高に強い体質(中国やアジア工場。ユーロ圏は逆で円高は✖。改革待たれる)
    ③昨季の公募増資で建てた工場の売上効果期待(いつから反映か?よくわからん)
    ④EV自動車関連への進出強化
    ⑤部品製作の全自動化はまだ可能であろう

    確認必要事項
    ・この会社は2Qと3Qの売上が増え、1Qと4Qは少ない傾向。かなり偏りがある。
    近年平滑化が図られているが心配。1Qの数字には気を付けたい。
    1~3Qで貯金を作って4Qの凹みをカバーするようだ。
    4Qは欧州の売上がクリスマス休暇でどうしても落ちるので諦めよう。この会社はユーロでの売上がかなり大きい。

    ・この会社 M&Aをやると公言している。金庫に金がないので株式での増資は免れないだろう。
    時期と規模には注意が必要か。

    ・明日か?説明会を開くようで資料も配布なのだとか。見てみる価値はあるかも。

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