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投稿コメント一覧 (49コメント)

  • >>No. 486

    他力本願で出た利益、為替の明日は分からない。

  • >>No. 453

    migikataさん、イライラして夜眠れない時は「水素水」を飲むと良いですよ。
    喘息には確かに効く、多分これから始まる花粉症にも効くはず。
    FDK も全固体電池がダメなら、水素水生成器を作った方が売れる、今売っているのは15万円もする、どう見ても2万円ぐらいで出来るはず。
    水を電気分解するだけなんだから。

  • >>No. 358

    fiscoの記事は誤報ではないか。
    出たのは確かだけど。

  • fiscoの情報だけではいつもの ’行つて来い' かな。
    会社が発表しないとね。

  • 21日付の人事異動がありましたね。

  • migikataさん、15日発売のパソコンUH90/C3 898g バッテリー駆動24時間とは関係ないんですか。
    iPad air2 が450gで7時間ぐらいです。

  • 2018/04/25 15:21

    Techno Frontier 2018
    開催日が4月18日~20日
    値上がりしたのが20日,23日,24日,25日の4連騰だから関係があるのでは。
    確かに、明日の通期決算発表 特別損失計上とは言え、最終損益△650百万円の値動きにしては不自然に見える。
    この会社過去にこういう値動きは見たことがない。


  • EV向けの次世代型電池の開発で官民が連携する。5月から経済産業省やトヨタ
    <7203>、旭化成
    <3407>、パナソニック
    <6752>といった自動車や素材・電機大手が協力し、全固体電池と呼ばれる高効率の製品の開発を進めると伝えている。現在、主流の自動車用電池は中国などにシェアを奪われつつある。

    <4217>日立化成 {全固体電池向け素材VCに出資}
    <6955>FDK {積層型の全固体電池など手がける}
    <5218>オハラ {リチウムイオン伝導性ガラスセラミック}
    <4182>三菱ガス化 {全固体電池用の固体電解質を開発へ}

  • 日経 xTECH有料会員限定
    FDKが積層型の全固体電池を公開、2018年中に出荷
    FDKは、富士通研究所と共同開発した新型の正極材料を使った全固体電池を試作し、開催中の展示会「国際二次電池展」(2018年2月28日~3月2日、東京ビッグサイト)で公開した。2018年12月までにサンプル出荷する。IoT(Internet of Things)機器への搭載を目指す。

     公開したのは、5V前後と高い電圧での充放電を可能にする正極材料を使った電池である。材料は、重量容量密度が860Wh/kgのLi2CoP2O7である。既存のLiイオン2次電池で多く使われているLiCoO2の1.5倍以上だ。材料開発については2017年に発表していた(関連記事1)。

     積層型の全固体電池は、積層セラミックコンデンサーや積層インダクターの量産技術を生かせることから、多くの電子部品メーカーが開発中だ。開発品の多くが、セラミックスを電解質などに使う「酸化物系」と呼ばれる。FDKも同様である。

     同社の全固体電池は、製品化で先行しているTDKのものよりも、電極材料の違いから10倍以上の重量容量密度を得られる(関連記事2)。同一の大きさで大容量化できることから、より広範な応用を見込めると期待している

  • FDKの「お知らせ」では表示されません。
    リンクに手違いがあるようです。

  • 明けましておめでとうございます
    二次電池展2018 2月28日~3月2日
    このチャンスにIR出さないとは考えにくい。
    逃すようだと、株主総会の約束を守れないことになる。
    常識的には買いたくなるけどね、大発会でどうなるだろう。

  • 米軍圧倒的勝利とは限らない。
    韓国首都ソウルは開戦と同時に壊滅するだろう。
    北朝鮮が60年かけて、地下通路をソウルまで掘っていないはずがない。
    ソウルの地下で核爆発させれば、韓国は一瞬にして戦闘能力を失う。
    ここの株価はジリ貧と見る。

  • IR(高騰)の前に北朝鮮開戦(暴落)がありそうな気がする。

  • 3月末までと言うのは確かです。
    株主総会で発表したから。
    問題はIR発表と北朝鮮有事のどちらが先になるかだと思います。

  • 今日発表の1Qは赤字予想ですか。
    1Qの数字はあまり心配ないけど、悪材料には違いない。

  • hcjさんBASF社の話は信頼できる筋から出ていますか。
    このタイミングで会社が考える選択肢ではありますね。
    西独自動車産業と富士通、FDKの思惑が一致しそうな気がします。

  • 知人から株主総会の質疑記録をもらった、以下全文。

    1. 為替予測値の根拠とドル圏、ユーロ圏の売上比率について。
    【ご回答】
    <為替予測値>
     平成29年度の為替予測レートは、1ドル=105円、1ユーロ=115円で
     想定
    <設定根拠>
    ●基本的に半期毎に見直して決定
    ●為替レートは、①足元の水準、②複数の金融機関が公表している為替見
     通しを元に決定
     →現在の為替レート(USD:110円、EUR:125円)に対して、複数
      の金融機関は、USD/EURとも円高が進行すると予測
      より厳しい状況になっても損益計画を達成するため、事業管理上の為替レ
      ートは当社にとって厳しい水準に設定
    <地域別売上比率>
     北米:10%、欧州:10%、日本:50%、アジア:30%
    2. 長年にわたり続く不採算事業、液晶事業からの撤退時期について。
    【ご回答】
     不採算事業につきましては、常にその状態からの脱却を図るため、コスト構造
    改革、事業からの撤退、事業の売却等のあらゆる選択肢を常に追求しておりま
    す。
     液晶事業については、現状不採算事業とはなっておりません。
     なお、他社とのアライアンスについては、直近の採算状況に係らず長期的観点
    から常に可能性を追求しております。
    3. 全固体リチウムイオン電池とメガトワイセルの、経営学上禁止されている二重
      投資の理由ついて。
    【ご回答】
     全固体電池の目指す市場としては、高エネルギー密度、高安全性という特性
    を活かし、エネルギーハーベスト用途、ウェアラブル機器、IoT機器等、小容量
    ながら、小型、軽量、安全性を重視した用途を想定しております。
     メガトワイセルは、非常電源用、電力系統周波数調整用、電力ピークカット用
    等、大容量を必要とする用途を想定しております。
     よって、二重の投資をしているとは考えておりません。
    4. 全固体リチウムイオン電池の早期市場投入時期は、具体的に3年後なのか
      5年後なのか、全く未定なのか。
    【ご回答】
     商品を早期に市場投入するため、まずは、平成29年度中のサンプル(ES)
    投入を計画しております。
    5. 株主総会の議事録をネット公開をする気が有るか無いか。
    【ご回答】
     インターネット上での株主総会議事録の公開については現時点では検討してお
    りません。
     しかしながら、株主様の権利として議事録の閲覧および謄本の請求が可能とな
    っておりますので、閲覧請求があった場合には都度対応させていただきたいと考え
    ております。
    6. 北朝鮮の問題を考慮されていますか。(追加質問、株主総会ではご回答し
      ておりません)
    【ご回答】
     北朝鮮との輸出入は、日本の輸出管理上取引を制限されており、そもそも弊社
    に直接的な影響はございません。
     なお、弊社は、自然災害発生時に加え、北朝鮮の何らか軍事行動などによる有
    事が発生した場合、国内全事業所で策定したBCPにより、お客様へのご迷惑を
    最小限にとどめるべく対応させていただきます。
     以上、ご回答させていただきます。
     今後とも、弊社グループへのご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
    以上
    +------------------------------------------------
    FDK株式会社
    株主総会事務局
    -------------------------------------------------+

  • 10年後じゃないよ、平成29年度中に全固体リチウムイオン電池のサンプル出荷を開始すると言った。
    今年度中だろ。
    勿論、TV朝日が言ったのとは作り方が違うだろうけど。

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