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投稿コメント一覧 (138コメント)

  • 実証プラント関連の資金調達や18年9月期決算発表も終わり、来期の業績予想も開示された。ユーグレナ(株)関連の
    材料は出そろい、当面は需給動向で上げ下げするんですかね。
    12月のポーランドでのCO2削減ルールが、バイオ燃料事業の方向性を判断するうえで大きな材料になりそうですね。
    ともかく、やっと株価動向を意識できる環境になってきましたね。

  • 三井住友信託、サムスングループの採用IRは間違いなくプラスの材料。ただ今までの下方修正があるため、やはり業績の変化が一番の材料だと思う。昨年IRがあったHPとの共同受注しパイロットサービス案件の進展にも期待しているのだが、なかなか出てこない。ここまでくれば最後まで付き合うつもりだが、やはりいい結果を期待したい。

  • 業績予想からすればかなりの割安水準だと思うが、直近は低調な動きが続いている。
    ただ業績見通しを暗くしている米中貿易摩擦に緩和の動きが見えてくれば、少なくとも業績に見合う水準まで株価は戻すと思う。長期的には、本格的な事業拡大期に入ったようなので慌てず騒がずですかね。

  • >>No. 149

    現在の株価水準は、業績+十分すぎる程の期待値になっているし、しばらくは短期組で忙しくなりそうですね。
    ただ注目のPIM事業はスタートに着いたばかり。アップル等のIRよりPIM事業がどれ位大きくなるかのほうが重要だと思う。大まかな数字が見えてくるのは早くても来期以降じゃないかと思う。

  • トランプ出現による米国のパリ協定で少し回り道をしたが、地球温暖化による異常気象はもはや世界的コンセンサスを得ていると思う。各地域、業種でCO2削減の動きは活発化しているわけで、航空業界もこの動きに賛同している。
    この掲示板では盛んに既存燃料との価格差を話題にしているが、価格差はクレジットでいくらでも調整できる。それ以上に注目すべきはカーボン・ニュートラル燃料を安定供給できるかだと思うよ。そのためには原料となる微細藻類の培養と燃料の精製技術の確立。もちろんコストダウンを図れれば有り難いが、それは次のステージだと思うけど。

  • 此のところの株価の軟調な動きはここの実態評価というよりは、米中の経済摩擦による経済動向に変化があるか?だと思うよ。経営者サイドからみれば無理に上方修正する必要はなし、株式市場も高値を取りに行く前に需給調整が必要。
    長期組の自分としては、慌てず急がず通年決算がみえてきてからでいいのではないかと思っているのだが。

  • 個人的にはPIM事業の特性が見えた気がします。素材の優位性は分かっていたが、その加工に難点があり製品・事業化につながらなかった。この課題にアテクトが答えを出した。
    アテクトがこの加工技術を有したのであれば、今回のIRに限定するのはもったいないと思う。勿論、用途が多岐に渡れば全工程を内製化する必要はない。要は素材の優位性を必要とする事業分野がアテクトが必要とされる場じゃないかと思う

  • 確かに今回のIRは直近の業績への影響度合いよりPIMの事業領域の大きさに期待できるものですね。長期組からするとPIM事業はアテクトの主力事業に育ってほしいですから、その点からも良いスタートが切れたんじゃないかと思う

  • 色々な意味で面白い決算内容ですし、これで当面の材料は出尽くしたみたいですね。
    後は年末にポーランド(だったかな?)会議でのパリ協定の具体的なルールがどうなるか。
    トランプのパリ協定離脱騒動で1年遅れになったが、無駄な1年だったかどうかはこれから次第。

  • 実証プラントが完成し、コストダウンにも期待できる旨の社長スピーチがあったんですか。

  • 自分は配当より消却のほうが良いですね。

  • プラント完工時に  建物・機械等/建設仮勘定 に仕訳されると思いますので、建設仮勘定の振替科目が相手方になると思います。
    また、一括償却によりプラント関連科目が相殺されることになれば、繰延税金資産が計上されることになると思いす。
    専門家ではないので間違っていたらゴメンなさい。

  • 今年度は期待したいですね。改め、今年度もでした。
    昨年度は残念な結果になりましたが、今年こそは色々な動きが出てくると期待。特にHPと受注したプラットフォーム
    事業。パイロットサービスまではIRが出ていたいと思うので、事業サービスの開始IRに期待。

    そのためには、採用企業が満足できるパフォーマンスに達したか。第一には技術的パフォーマンス。次に必要なのが
    そのユーザーがプラットフォームに安易に安価にアクセスできるかだと思う。昨年末からのIRはこの部分に絡んでい
    れば嬉しいのだが。

    ここは閉鎖的なシステム(銀行の勘定系)が得意なリキッドと違い、開放的なネットシステムを前提とする事業構造
    だと考えている。だから環境整備に時間が掛かっていると思っているのだが。まぁ期待先行と言われたらその通りで
    すね。

  • ジェット燃料に対する製造技術的な部分についてはメドが着いたみたいですね。次はいよいよ事業ベースに乗せる
    ために重要なコストですね。昨年発表された実証プラントや安価な培養プールでより一層のコストダウンを期待し
    たいですね。

    また、目が離せないのは世界的な脱CO2の流れですね。トランプ大統領の登場で右往左往しましたが、先週末には
    「パリ協定に復帰」を匂わすトランプさんのコメントがヤフーニュースに出てたし、影響は限定的で収まったかな。
    後は、事業環境のハードルが脱CO2との絡みでどれ位下がるのか。

    どちらにしろ明日、明後日みたいな話ではないから、ゆっくり構える時間が充分にある方にとっては良い流れ、少な
    くとも悪い流れではないと思うのだが。

  • 17年9月期決算は良い数字でしたね。
    サプリ事業については市場創出から安定成長期に入ったみたいですね。
    個人的に注目している燃料事業は、今期以降具体的な動きが出て来そうですね。

    今期業績の非開示に賑わっているみたいですが、事業構造を大きく転換する場合、
    業績に大きな影響を与える先行投資等がある場合には、非開示にすることもある
    そんなに騒ぐ事でもないでしょうに。

    個人的には燃料事業に注目しているので具体的な動きに期待しているが、まずは
    世界的なCO2削減の枠組み、パリ協定の具体的な運用ルールが決定が必要でしょ
    うこれが決まらないと、事業環境が整わないと話は始まらないしね。

  • 3Qは残念でしたね。通期での赤字修正もあり、当面は市場が織り込むまでは
    という感じですかね。
    まぁ、結局は修正要因をどう判断するかですね。ゆったり構えている自分とし
    ては、これはこれで有りかと思う。生みの苦しみという事にしときます。
    株価次第では増やす事もできるし。

  • 2Qは個人的にはOKレベル。
    先日のPIM関連IRからも良い感じで進んでいるのかと期待。また、通期業績予想の
    非開示を継続している事からも、今期中に具体的な進展があるのかなと妄想。

    当面はゆったりと構えて良さそうな感じですね。

  • トヨタとマツダの出資の話がこの展開? ここではやはり自分は少数派ですね。
    先進国を中心に自動車のEVに異論ははないでしょう。ただ飛行機のEV化とは、
    また無茶苦茶な…、それこそ飛び過ぎですね。

    自分が注目したのはトヨタとマツダが建設する米国工場に対するトランプさん
    のコメント。パリ協定の目的である反温暖化、CO2削減でも御構い無し。米国
    雇用に➕であればOK。
    これまでの各国・地域の動きを含め、トランプさんの反パリ協定政策は限定的、
    過度に意識する必要はないみたいですね。
    これから本格化するCO2削減の枠組・ルール、各社の事業化の動きに注意は必要
    ですが、「米国雇用に貢献できる」も重要なキーワードになりそうですね。

  • 確かにDDSにとって今事業年度は重要ですね。自分としても変化を確認したい。

    不得意な1Qは黒字を達成。2Qも数字自体ではなく、単独の黒字化を熱望。
    販売先が自治体向けだけでは、売上が下期偏重、上期低調になるのは仕方ないか
    と思う。ただ、販売パートナーの構築により1Qが黒字化であれば、当然2Qも?
    販売チャネルの拡大は今後の成長性を考えた場合、必要不可欠。
    地味な話はですが収益基盤が整ってこそ、対外的な発信力、影響力は高まると思っ
    ているので。取り敢えずは2Q決算の確認ですね。

  • 非常に素晴らしいIR、想定通りの流れですね。今後の展開に期待が高まりますね。

    しかし、月曜の株価、そこに注目ですか? まぁ上がる事に異論はないが。
    新規事業の本格的な立ち上げ、しかも契約相手は業界大手、かつ本格的な業績へ
    の寄与は来年度以降の話。
    実態評価による長期投資からすると、これからが本当の意味で面白いステージ。
    「業績拡大による企業成長ステージ入り、株式分割を伴う株価の長期上昇トレ
    ンド形成」を株主として期待、その旨味を享受出来ると考えているのだが。

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