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投稿コメント一覧 (126コメント)

  • 今年度は期待したいですね。改め、今年度もでした。
    昨年度は残念な結果になりましたが、今年こそは色々な動きが出てくると期待。特にHPと受注したプラットフォーム
    事業。パイロットサービスまではIRが出ていたいと思うので、事業サービスの開始IRに期待。

    そのためには、採用企業が満足できるパフォーマンスに達したか。第一には技術的パフォーマンス。次に必要なのが
    そのユーザーがプラットフォームに安易に安価にアクセスできるかだと思う。昨年末からのIRはこの部分に絡んでい
    れば嬉しいのだが。

    ここは閉鎖的なシステム(銀行の勘定系)が得意なリキッドと違い、開放的なネットシステムを前提とする事業構造
    だと考えている。だから環境整備に時間が掛かっていると思っているのだが。まぁ期待先行と言われたらその通りで
    すね。

  • >>No. 747

    ジェット燃料に対する製造技術的な部分についてはメドが着いたみたいですね。次はいよいよ事業ベースに乗せる
    ために重要なコストですね。昨年発表された実証プラントや安価な培養プールでより一層のコストダウンを期待し
    たいですね。

    また、目が離せないのは世界的な脱CO2の流れですね。トランプ大統領の登場で右往左往しましたが、先週末には
    「パリ協定に復帰」を匂わすトランプさんのコメントがヤフーニュースに出てたし、影響は限定的で収まったかな。
    後は、事業環境のハードルが脱CO2との絡みでどれ位下がるのか。

    どちらにしろ明日、明後日みたいな話ではないから、ゆっくり構える時間が充分にある方にとっては良い流れ、少な
    くとも悪い流れではないと思うのだが。

  • 17年9月期決算は良い数字でしたね。
    サプリ事業については市場創出から安定成長期に入ったみたいですね。
    個人的に注目している燃料事業は、今期以降具体的な動きが出て来そうですね。

    今期業績の非開示に賑わっているみたいですが、事業構造を大きく転換する場合、
    業績に大きな影響を与える先行投資等がある場合には、非開示にすることもある
    そんなに騒ぐ事でもないでしょうに。

    個人的には燃料事業に注目しているので具体的な動きに期待しているが、まずは
    世界的なCO2削減の枠組み、パリ協定の具体的な運用ルールが決定が必要でしょ
    うこれが決まらないと、事業環境が整わないと話は始まらないしね。

  • 3Qは残念でしたね。通期での赤字修正もあり、当面は市場が織り込むまでは
    という感じですかね。
    まぁ、結局は修正要因をどう判断するかですね。ゆったり構えている自分とし
    ては、これはこれで有りかと思う。生みの苦しみという事にしときます。
    株価次第では増やす事もできるし。

  • 2Qは個人的にはOKレベル。
    先日のPIM関連IRからも良い感じで進んでいるのかと期待。また、通期業績予想の
    非開示を継続している事からも、今期中に具体的な進展があるのかなと妄想。

    当面はゆったりと構えて良さそうな感じですね。

  • トヨタとマツダの出資の話がこの展開? ここではやはり自分は少数派ですね。
    先進国を中心に自動車のEVに異論ははないでしょう。ただ飛行機のEV化とは、
    また無茶苦茶な…、それこそ飛び過ぎですね。

    自分が注目したのはトヨタとマツダが建設する米国工場に対するトランプさん
    のコメント。パリ協定の目的である反温暖化、CO2削減でも御構い無し。米国
    雇用に➕であればOK。
    これまでの各国・地域の動きを含め、トランプさんの反パリ協定政策は限定的、
    過度に意識する必要はないみたいですね。
    これから本格化するCO2削減の枠組・ルール、各社の事業化の動きに注意は必要
    ですが、「米国雇用に貢献できる」も重要なキーワードになりそうですね。

  • 確かにDDSにとって今事業年度は重要ですね。自分としても変化を確認したい。

    不得意な1Qは黒字を達成。2Qも数字自体ではなく、単独の黒字化を熱望。
    販売先が自治体向けだけでは、売上が下期偏重、上期低調になるのは仕方ないか
    と思う。ただ、販売パートナーの構築により1Qが黒字化であれば、当然2Qも?
    販売チャネルの拡大は今後の成長性を考えた場合、必要不可欠。
    地味な話はですが収益基盤が整ってこそ、対外的な発信力、影響力は高まると思っ
    ているので。取り敢えずは2Q決算の確認ですね。

  • 非常に素晴らしいIR、想定通りの流れですね。今後の展開に期待が高まりますね。

    しかし、月曜の株価、そこに注目ですか? まぁ上がる事に異論はないが。
    新規事業の本格的な立ち上げ、しかも契約相手は業界大手、かつ本格的な業績へ
    の寄与は来年度以降の話。
    実態評価による長期投資からすると、これからが本当の意味で面白いステージ。
    「業績拡大による企業成長ステージ入り、株式分割を伴う株価の長期上昇トレ
    ンド形成」を株主として期待、その旨味を享受出来ると考えているのだが。

  • EZO4戦さんは予想株価1,140円に反応ですか
    実態・事業評価の自分が注目する所は、ヘルスケア事業の中期利益成長を
    年率27.3%と想定している事ですね。ご存知とは思いますが、ここの主力
    事業。今期中間決算において海外展開にも変化の気配も感じられたし。

    自分としては時価のー30円程度のリスクより、主力事業の利益成長に対す
    る具体的な数字を確認できた事の方が大きい。どちらも予想ですけどね。

  • ん…、本当にアホなんだね。
    君が持ち出した「応用のステージ」の前提としているものを確認している段階
    なんだよ。このような会話ってした事ないの?説明できない事は…、思いつき
    を並べる時は、人に絡むな。
    ayaちゃん云々、何言ってるの?他の方と勘違いしているみたいだよ。何度も
    言うけど、小学生の感想文を相手にする程暇じゃないのよ。

    これで終了

  • 相変わらず口の利き方がわからん坊主だな。こちらに絡むなと何度言ったら
    分かるのか、呆れた奴だな。
    応用化のステージってどの程度の事を言ってるの?また都合が悪くなると逃
    げるなよ

  • 米国のパリ協定離脱表明から約1ヶ月位?
    EU・中国の推進から始まり、日本・主要新興国(印・露・伯)も支持を表明、また
    米国内でもパリ協定を支持を表明する州・都市・企業が多数。今回のG20におい
    ても米国以外はパリ協定を支持する方向性が確認された。
    米国のパリ協定離脱の影響も限定的で済みそうですね。これから具体的な枠組・
    ルールが見えてくると思います。ここに日本が決定権を有しないのは非常に残念。

    具体的なものが見えてくれば、各企業の動きも本格化してくるものと思います。
    要は研究・開発段階から事業化にステージが移る。パリ協定の枠組が決まるまで
    はヨコヨコで充分、決定後の動きが重要だと思うよ。

  • 今日のところはPIM事業(ターボ部品)の再燃か、少し残念ですね。
    具体的な話が出たのかと…、遅かれ早かれ良い話が出れば満足なんですが。

  • 月末に開示予定のNNL出資企業に対する期待で株価上昇で、natさんが言われる通り
    この材料を市場は織り込んでいると思いますよ。勿論、株価上昇でも下落でもヨコヨ
    コでもですよね。
    個人的には今回の材料には2つ期待感があると考えています。1つは出資先企業が持
    市場インパクト。残りは出資先企業がDDSの事業に与える影響力。前者はそれなり
    に織り込んでいると思いますが、後者は良くも悪くも開示後からではないかと。
    どちらにしろ今までの様な社長コメント的IRから他社が絡んだ事業lRには期待して
    いるんです。

  • speさんの認識で間違いないと思いますよ。ユーグレナ市場は直近の業績動向からも
    成長していると言えるでしょう。
    サプリについては定期購入者やOEM向けも依然として増加しているし、化粧品につ
    いても順調に拡大、海外向け売上高にも変化が出てきた。結果として生産体制を80
    から年160tに倍増することからも、市場拡大は続くと思いますよ。
    勿論この成長率が10年も20年も続くとは思わないですが、サプリ・化粧品事業を
    を先行、次の事業モデルを構築するには十分可能だと思いますよ。

  • 試験合格により、PIM事業も次のステージに突入したみたいですね
    このところ株価は1,000円近辺を意識していた動きでしたが、これで納得。

    株主としては一番見え難い研究・開発段階でしたが、此処からが一番楽しい
    時期ですね。具体的な動きがいつ頃出てくるか、それからですね。

  • 米国のパリ協定離脱表明、予想されていたこととは言え、ここまで長かったですね。
    早速、先導役のEUはパリ協定の推進と再協議を拒否、CO2最大の排出国の中国も
    推進を表明。この動きに、米中に次ぐ排出国のインド、資源大国のロシア、途上国
    日本がどの様に反応するか。また米政権内は勿論、有力州や大都市の動きにも注目
    が集まりますね。
    米国スタンスが出たことにより、やっとプレシーズンに突入ですね。まずはメイン
    プレイヤーの動きと、パリ協定の具体的なフレーム、ルール内容に注目が集まりま
    すね。

  • セキュリティー産業は新しい価値を生み出さない、確かにその通りですね。
    ポストパスワードと言われる生体認証ですが、パスワードもタダですし。

    でもウイルスソフトは産業として成立しているし、高収益企業は存在している
    と思います。新しい価値を生み出すものではないが、大切な価値を守るために
    は必要不可欠なファクターが生体認証装置だと思います。
    ネット産業、キャッシュレス決済が拡大することにより、その関連企業にとっ
    ては、大切な価値を守るためのコストは随時適正化されると思いますよ。
    要はユーザーにとって価値があるものを守る為に必要か否かだと思うのですが

  • 都合悪くなると逃げる奴が、また言いがかり付けにきたのか。

    どの商品、マーケットでも天井はある、当たり前の話。国内マーケット開拓が
    軌道に乗れば、海外展開に動くのもごく当たり前の話。君が国内マーケットの
    天井をどこに設定しているか知らんが、神鋼さんが参入元年ですし、頂上には
    まだ余裕があるんじゃないの? どちらにしろ先行者利益を享受できる状態で
    海外展開できるんだから、問題はないんじゃない。

    そもそも重箱の隅をほじくり返し、ただ思い付いたことを並べているだけなの
    は君達でしょう。だから俺に絡むな、何度言えばわかるの?君達には興味ない
    から。

  • SPYさん そんなに熱くならなくても良いんじゃない

    現実にはサプリの定期購入者は増えているわけだから、ユーザーからは認められて
    いますよ。また、神鋼環境や米国同業社も食品関連事業に意欲的みたいだし、2Q
    決算で海外売上高に変化が出てきていることからも、市場規模の拡大は続くんじゃ
    ないですか。

    まぁ、評価の仕方は人それぞれですし、あとは自分次第でしょう。

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