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投稿コメント一覧 (1461コメント)

  • お客様は神様!!・・・続き
    今の時期・珍しく好天が3日間続いた。
    昨日の夕刻にカミサマから
    「すっかり迷惑かけた。二日間遅れたが、明日から仕事に掛かって欲しい・・・」
    とTELが入り、今日から現場に入ることにした。
    天候は何とか持ちこらえそうなので、遅くなってでも屋外作業を終えようと考えている。
    何しろ明日からはまた雨模様になる予報が出ている。
    今日は気を取り成すして頑張ろう・・・・
       ーサトシー

  • 『お客様は、神様!!』???
    その昔・お客様は神様…と崇めた歌手がいた。NHK紅白の常連で、どちらのコンサート会場でもお客を満杯にする人気歌手であった。
    さて、私共も商売をしているので、お客様は大事で、神様位に崇めたい。
    しかし、自分勝手なことをされると、崇めてたことが一気に薄れてしまうことが起きる。
    その内容は、既に一か月以上前から作業日程を決めていて、その日になって作業を開始して、順調にすべての部材も現場に届き、行程通りに作業が進んできているのに、急に一時中止を申し渡された。
    それが客筋に何か不慮の事故でも発生したのならば、それなりに納得できるのだが、まったくご自分たちの不手際なことで、私らの作業ができなくなり、一時中止を申し渡された。
    ここんところ、全国的に天候不順が続き、多くの野菜がその影響で価格が高騰している様で、今度の工事も屋外作業が中心で、天気予報を作業日程に入れて工程を組んでいて、今日は久しぶりに当地では好天になり、一気に外作業をやりたいと思っていたのに、急に作業中止の命令が下され、ガックリしている。
    果たしてお客様は神様なのだろうか?
        -サトシー

  • 今日から大仕事を始める。
    日本全国天候不良に悩まされた旧盆が終わった。
    私らものんびりとした旧盆を過ごし、いよいよ仕事に邁進する朝を迎えた。
    ただ、外仕事が多い分、すっきりしない空模様だけが気になる。
    雨の日が続くと、空き地が雑草でいっぱいになる。
    その対策として除草剤を蒔く方法は簡単だが、地中にも枯れた根が残るのと、今後の野菜等の作物に影響しないか気になる。
    空き地を持っているということは、雑草との闘いであることを身に染みて知った。
        ーサトシー

  • 韓国がまた決めたことを破棄して暴れ出した。
    この国は、国際的に約束をして決めてししまったことを覆すことで有名だ。
    過って日韓基本条約で渡した膨大な補償金や、先に渡した慰安婦問題解決のためのすべてをミミヲそろえて返してからモノを言ってもらいたい。
    好きになれない国だ。
        ーサトシー

  • 今日は終戦記念日。
    6月ころに新聞の広告で知った「大東亜戦争は日本が勝った」なる本を求め、終戦記念日の前日に当たる昨日最後まで読み上げた。
    この本の著者は、イギリス人で、表向きはジャーナーリストであるが、著名な世界史研究家でもある。
    その人の名はヘンリー・スト-クスといい。オックスフォード大学を卒業後イギリスの新聞社に入社し、1967年に来日し、故三島由紀夫氏との親交の深かった事でも知られていた。
    氏の主張は、先の戦争は大東亜戦争であって,太平洋戦争と呼ぶべきでない。当初から日本はアジア諸国が白人諸国に植民地とされ、搾取され続けていることを開放するのが主目的だった。
    それらの根拠となる種々の証拠を列挙し、朝鮮半島も植民地にしてた訳ではないし、中国へも侵略した訳でない。
    アメリカにしても、先制攻撃を真珠湾に受けたことを強調しているが、アメリカが中国と組んで日本の大都市を宣戦布告ナシで空襲する計画を立てていた証拠等も列挙していて、アメリカを卑怯極まりない国と言い切っている。
    そして氏の最大の主張は、『日本人は、自虐・呪縛から開放されよ』という。
    今だって、世界の首脳が集まる G7 にはアジアで日本のみであるし、日本の首相のみが有色人で、あとの6人はすべて白人である。
    この本を読むことによって、日本の国は、先の戦争で320万人の尊い犠牲をはらったことを考えれば、とても心の痛む戦争だったが、一方ではインドをはじめ、多くのアジア諸国の植民地地獄を開放に導き、感謝している国もあることを誇りとして、それぞれの心に残していてもいいような気がする。
        -サトシー

  • 天候不順・・・
    ここ数日は天候不順で、太陽が出たり出なかったり、雨が降ったりやんだり、パット晴れてくれない。この先の一週間先の天気予報見ても、なんだかぐずついてばかり。
    お盆明けから大仕事が続いていて、外仕事もあり、とても天候が気がかりだ。
    なんだか今年は仕事量が少なく、事業成績が上がらず悶々としていたが、決算月間近かになって急に忙しくなり、何とか例年並みの業績になりそうだ。
       ーサトシー

  • 今ロンドンで行われている世界陸上競技を見てる。
    今朝の6時前、男子400mリレーの決勝が行われ、日本チームは銅メダルに輝いた。
    一方、ジャマイカのボルトの5回連続の金メダルがかかったラストランでも注目を集めていた。
    その競技を見ていたら、ジャマイカの第三ランナーからアンカーのボルトにバトンが渡ったのは、わずかの差で3位の様だった。ボルトの実力からみて、先の二人を追い越し、堂々の優勝となり、5連続のジャマイカ金メダル獲得かと思われた。が、15~20mボルトが走って、これから劇的な追い越しが始まるのかな・・・なんて思っていたら、ボルトの足がもつれだし、そのままコースに伏せってしまった。
    そのお陰で日本チームは3位になり、銅メダルを得たのだが、一方、もう一度ボルトの有終の美の笑顔と、あの弓を引く仕草を見ることが出来なかったことは残念だった。
    多分多くのスポーツファンも同じ思いであっただろう。
        ーサトシー

  • ”わに”さん 同感です。
    儒教には、キリスト教のバイブルに相当する『論語』があります。
    その論語に、『己の欲せざる所,人に施すことなかれ』=自分が人からされたら嫌だと思うことは、人にやってはならない』と明確に論じています。
    一方で論語は先祖崇拝を、人として最大重要視していて、それが二千数百年の歳月を経て、徐々に自分らの都合のいいように解釈され、公の法を犯しても同族を守ることを是とする考え方が強く残り、その考え方と中華思想が相まって、南沙諸島の領有権問題で、国際機関が中国の主張をNOと判決を下しても、一向に従わない傲慢な姿勢等は、自己中心的で、その考え方は朝鮮半島の両国にも色濃く残っていて、昨今、国際的に非難の的となってきています。
    これらの国々の人々を西側諸国と、対立構造が無くなるようにするには、どうすればいいのか?世界の有識者たちにもこれといった名案が出て来そうにない。
    何しろ昨今のかなりの脅かし・かなりの圧力にも一向に効き目がない。実に困ったもんだ。
        ーサトシー

  • 台風続報・・・
    6時半を過ぎ、台風は石川県の海上沖を通過中の報道に富山県人はホットしています。
    心配された降雨量も昨夜からの総量も富山県内では10mmに達していないようです。
    ただ、台風が去っても250mm程度の雨が降る恐れもあると、テレビで予報されていて、心配が去ったわけではありません。
    しばらくは用心していかねばならないと思っております。
        ーサトシー

  • 嵐の前の静かさ!!
    今朝の4時半・NHKテレビのニュースを見ながらキーボードをたたいている。
    テレビの映像は、台風の中心は岐阜県と富山県の県境にあるという。そして間もなく富山県に入ってきそうだ。勿論富山県全体が台風の暴風圏に入っている。
    しかし、今4時45分の我が家を取り巻く状況は、雨が静かに降っている程度で、風が全く吹いていない。なんだかいきなり”台風の目”に入っているのではないかと思われる。
    このあとどうなっていくのか、テレビからの情報を注目している。
        ーサトシー

  • 台風5号が接近中!!
    今朝6時の時点で台風5号は四国高地沖にあり、このまま進むと関西から北陸方面に向いそうだ。
    「自然災害の少ない県・富山」と思い込んでいた私だが、チョット調べてみたら戦後だけでも死者の被害が出た台風4回襲来している。
    昭和25年:4名 昭和31年:1名 昭和44年:5名 昭和51年:4名 
    俗に、怖いモノとして『地震・雷・火事・おやじ』が通説になっており、富山では地震での被害として、江戸末期、安政の頃・奥飛騨地震があり、河川の上流で山崩れによる堰き止め湖ができ、
    地震発生から2~3ケ月遅れて2度にわたり大洪水が発生し、合計30名くらいの死者が発生していると聞いている。その後の地震は発生していない。
    雷による死者は、私の記憶だけでも2名の死者があり、そのうち一人は同級生である。
    火事による死者は毎年あるようだが富山県内での火事発生件数は全国一番少ないことが十数年続いているようだ。
    しかし、今度の台風はこのまま進むと富山県に襲来しそうだ。
    これまで自然災害が少ない県として、呑気に考えていたが、今度ばかりは免れないような気がする。
        -サトシー

  • ボルトが負けた!!
    ”わに“さん奥様の件 お見舞い申し上げると共に、今後の身の回りの件、お察し申し上げます。

    今朝、世界陸上の100m競争決勝を見てた。
    予めこの大会を最後に引退を表明してた世界最速の男ボルトは、長年その栄光を保持してたが、遂に決勝で3位に終わり、有終の美こそ飾れなかったが、その名声は、あの弓を引く仕草と共に、長く人々の記憶に残るであろう。
    お疲れ様でした。
        -サトシー

  • また九州方面に台風が近づいてきている。
    先の集中豪雨で大被害を受け、まだ復旧作業も道半ばで、行方不明者の捜索も続いている様に聞いている。
    九州の皆さん、どうぞ”くれぐれもご用心あれ”
        ーサトシー

  • 昨日、やっと北陸方面も梅雨明けした。例年より14日も遅い梅雨明けだという。
    これからは本格的な暑さに向かう。
    シッカリと美味しいものを食し、体力をつけて暑さに向かわねばならない。
    わずかだが、77歳になった今でも、仕事ができるという事に喜びを感じている。
        ーサトシー

  • 何かと身辺が騒々しい・・・
    二日連続でここへの書き込みを留守にした。その訳はゆっくりと”御隠居さん”をしていられないくらいに倅から”助太刀”を求められ、商売が忙しくなったのである。
    大分前から歯の一部に違和感を感じているのだが、なかなか歯医者さんに足を向けられない日が続いているし、体重もさらに2kgも下がってきていることも気になりだした。
    その他にも、カミサンとの約束で滋賀県への旅をする事で、全国各都道府県に宿泊する旅の全国制覇達成の夢の完遂する約束も今年にはやってしまいたい。
    今朝、初めて家庭菜園でミニトマトの収穫ができ、ホットしている。
    北陸方面は梅雨明けしたかどうか聞いていないが、今日はかなり暑くなりそうだ。
        ーサトシー

  • ネキリムシ・・・?
    私の家庭菜園で、ミニトマトを7本植えている。ミニトマトは形は小さいが、大きいトマトよりは栄養価が倍くらいありと聞く。
    しかし花も咲き,実も出来ているのだが、一向に熟れて赤くならない。それで元の幹ばかりがドンドン大きくなるばかりである。
    それで数日前から追肥の種類を代えて、朝晩しっかりと水遣りをしているのだが一向に改善しない。そのうち一番南側の日当たりの良いトマトだけが急に枯れ出した。
    私はあわてて水遣りをしたが全く効果が出ない。
    近所の野菜作りの先輩がやってきて言うには、ネキリムシの仕業だという。
    私は枯れてきたトマトの木を引っ張って抜いたら、見事に地中3cm入ったところで食いちぎいられていた。
    インタ-ネットで調べたら、ネキリムシは12~13種類いて、防御対策として農薬もあるようだが、何故か卵の殻を細かく割って、根の回りの土に混ぜておけばネキリムシが近づかないという方法もあるという。早速やってみよう・・・
    、モノを育てるということは、野菜であれ・人であれ、いろんな事に気をつかってやらないといけないことを改めて知った。
        ーサトシー

  • 私自身のことではないが・・・
    数年前、私ら夫婦と仲のいい友達(男性二人)で奈良を中心に2泊3日の旅に出た。
    友達のうち一人はヘビースモーカーで、車の中では迷惑を掛けられないと思ってか、休憩するたびに喫煙しているのをよく見かけ、車の中では我慢していてくれるのには感謝していた。
    最初の宿は法隆寺の近くの民宿さんに宿を取った。夕食後は話に華が咲き、遅くまで話し込んだ。
    翌朝目が覚めたらヘビースモーカーさんの姿が見えない。多分ロビーかどこかで喫煙しているのだろう・・・と深く考えなかった。
    大分経ってから彼が部屋に戻ってきた。顔を見ると額に大きな”傷バン”を数枚貼って入ってきた。
    「どうしたの?」『イヤ大した事ないよ・・・』と。
    しかし、あとで話を聞いたら、まだ夜が明けきらないうちに玄関を出てタバコを吸いながら歩き出し、、三歩歩いた時階段になっていて、ガクッと足を踏み外し転んで脇にあった石に顔を衝突させてしまった。あまりにも多くの血が出たので宿の女将さんに手当をしてもらった・・・・という。
    楽しい旅行のはずでたったのだが、彼にとっては気分がいまいち乗って来なかった様で、二日目の宿は福井県の温泉旅館に泊ったのだが、彼はあまりお酒を口にしなかった。
    人は加齢と共に注意力が緩慢になり、思わぬ怪我をするようになるようです。
    お互いに気をつけましょう。
       -サトシー

  • 与野党の政治家が・・・
    今朝の新聞には、与党の現職大臣と、野党筆頭の党首が辞意を表明した記事が載っている。
    お二人とも、もっと早く決断していれば、傷口も余り大きくならなかった様だが、タイミングを誤ったのも失敗だった。
    そればかりでない・国会議員と市会議員との不倫騒動もあったり、学歴が素晴らしい議員が自分の秘書に”やくざ”言葉の罵声を投げかけたり等、我々日本国民はとても恥ずかしい思いをしている。
    でも、まだ日本の政治家は責任を自ら認めるからいい方だ。
    海外の政治家でどう見ても間違っていることを正当化している国主政治家が二人いる。
    その二人とも近くにある国なので日本としては困った存在だ。
        -サトシー

  • 心の優しい開業医!!
    私は16年通い続けた総合病院(日赤)の担当医師の勧めで、
    「貴方は病状が安定しているので、お近くの開業医さんに通われたら如何ですか?」
    ということで、2か月前から近くでご夫婦でやっている評判の良い開業医さんに通っている。
    ご主人は松平謙さんに似たヤヤ強面で近寄りがたい風貌であるが、奥さん医師は全く医者に見えない服装で、ややもすると掃除のおばさん!!の様な感じで、診察室で草履を履いて、紺色のGパンスタイルで,辛うじて白衣を羽織ってはいるが、お医者さん的な権威が全く感じられない風貌である。
    でも、お話をすると、親身になって患者さんのことを心配してくれ、とても親しみやすい医師である。
    先日私が一か月ぶりに定期健診に行って、体重が先月から4kg下がったことに異常を感じたようで、私が急に肉体労働を始めたので、汗と共に贅肉が取れたことによる体重が下がったのだと説明しているのに、なかなか納得できないようで、日赤からの引継ぎ事項に目を通したり、私のこれまでの血液検査等などに見落としがなかったかと、盛んに書類をめくり、私の体の中に何か重大な病気があるのではないかと探してくれた。
    多分、すべての患者さんに、同じように愛情こもった診察をしていらっしゃるのだろう。
    一つ不思議なことがある。
    私はこの開業医には風邪を引いた時に診てもらっていたが、一切注射を受けたことがないことだ。
    注射に頼らなくても病気を治せる自信がこの医師にはあるようだ。
    なんだか、この医師に診てもらうと、どんな病気でもすぐに治るような気がする。
       ーサトシー

  • 北陸富山は、今年は空梅雨か~~と思っていたら、この2~3日毎日雨模様。
    我が家の家庭菜園も、ようやく収穫の時期に入った。ただ、実るのは”ナス”ばかり。トマトも植えたがミニトマトで、花も咲き実も成って、その実もそれなりの大きさに成長しているのだが、赤く熟れてこない。そして”トマトの木”ばかり大きくなってくるばかりである。何か追肥の種類に問題があるようだ。
    あとは、サトイモ・サツマイモ・スイカ・ネギ等があるのだが、まだ収穫の時期にならない。
    ”ナス”だけは毎日3~4ケ収穫できるので、我が家の消費量を超えました。それで御近所の家に順番に7~8ケづつお分けしています。
    ”ナス”は、1本の木から120~150ケの実が成るそうで、近所付き合いの大きな”ミカタ”になりそうです。
        ーサトシー

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