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投稿コメント一覧 (1769コメント)

  • ””雨が恋しい・・・・””
    今日で梅雨明けして14日・全く雨が降らない。
    こん後の天気予報を見ているが、この先7日間に雨のマークが一切みえない。
    昨夜は暑くて・熱くて・夜半に目が覚めた。
    眠れないので、台所にいって冷蔵庫から冷水を取り出し、コップ一ぱい飲み干し、少し落ち着いてから床に戻る。
    その後ぐっすりと睡眠がとれたので寝不足感はないけれど、この先も、このような夜が続きそうだ。

    御嶽海関 優勝おめでとう!!
    問題は9月場所だ。強力な横綱陣・大関陣が留守での優勝は、星取は樂だった今場所での優勝は、その真価は来場所で問われる。三場所合計で33勝が大関への大きな関門である。
    そのためにも、今日の千秋楽には、気を引き締めて是非とも頑張って欲しい。
         -サトシー

  • ””山に行くなら梅雨明け十日””
    富山では、俗説として
    『山に行くなら梅雨明け十日は天気が良い・・・』
    という言い伝えが残っている。
    その梅雨明け十日目が今日である。
    確かに今日までの十日間は曇り空もなく連日快晴であった。
    登山者にとって、高い山に登って、雨に降られたり、雲に視界を遮られたら、ただ寒いだけで登山した意味がない。
    多少気温が高くても、連日快晴でこそ、その登山しての醍醐味を頂けるといえよう。
    私自身、3000m級以上の高山に登った記録は中学生の時に、地元の立山に登ったきりで、あとは高所からの眺望の素晴らしかった思い出は、ロープウエイで登った八甲田山・箱根山・十国峠・奥飛騨・大観峰(黒部湖)等からの眺望は思い出として残っている。
    あと、昨年計画してて楽しみにしてたロープウエイでの眺望が、現地ロープウエイ機器の故障でできなかった蓬莱山から、琵琶湖と京都の両方の眺望が楽しめるという計画に、再挑戦したいと考えている。
         -サトシー

  • ””熱い・熱い””
    今日も最高気温は36℃と予報が出ている。
    富山では、北陸新幹線開通後に、元JR線の在来線が民間に移譲され、JR時代にはできなかったイベントを行って乗客を募っている。
    そのイベントとは、『納涼ビール列車』の催行である。
    西日本豪雨被害で大変な思いをしている方々には、少し後ろめたい気もするが、その列車に乗ってみたい。
         -サトシー

  • ””連日の夏日””
    お仲間の皆さん!!
    熱中症に気を付けましょう・・・
    しっかり休養し、美味しいものもたっぷり食し、水分の補給も滞りなくし、夜はたっぷりと睡眠をとり、元気に過ごしましょう・・・・・
         -サトシー

  • ””米中貿易戦争””
    トランプ氏のアメリカンファーストは、果たしてアメリカ国民にプラスになっているのだろうか?
    アメリカが中国からの輸入総額は5055億ドルで、中国がアメリカから輸入総額は1299億ドルで、
    約 4:1である。
    日本でも中国製品は『安い』のでかなりの人が中国製品を買い、家計を助けて呉れている。
    多分アメリカ国内でも、同じことが言えると思う。
    この度、トランプ氏は、中国からの輸入品に対して大幅の関税を上乗せするという。
    中国には、『大のお客さまのアメリカ様』だから下手に出てたが、あまりにも高額の関税に対して報復関税だけでなく、不買運動やアメリカヘの観光旅行制限等の対抗措置をするという。
    さて、アメリカ国民は、これまで安く買えた品々が値上がりし、その差額は言わば税金のように感じられ、必ずしもアメリカンファーストとは言い難い。
    このことは、両国だけの問題でなく、周辺国の経済にも大なり小なり影響してくるから始末が悪い。
    政治家というモノは、モット・モット高い位置から世の中を見ていただきたいと切に願っている。
         -サトシー

  • ””赤信号・みんなで渡れば怖くない””
    その昔、北野タケシさんが放った『名言』である。
    タイの冒険少年達も、これに似た心理が働いて謎の洞窟のおく深く5kmも進んでいった。
    その日から今日で18日経ち、タイ当局の懸命な救出作業で10日目に生存している少年達が発見され、14日目に救援隊因のお一人が潜水中に死亡するということもあり、16日目になって少年4人を救出する。17日目に4人を救出し、残りあと5人になった。
    この件で、少年たちの持っていた生命力には関心するが、その行動には関心出来ない。
    それより、タイ当局の懸命なる捜査に一番関心した。
        -サトシー

  • ””何を言っても仕方がないが””
    今朝の報道によれば、時が進むにつれ、通信網が回復し、やはり今回の豪雨での死者・不明者は163名になった。
    被災者の皆さんに、お悔やみとお見舞い申し上げます。
    世に、『地震・雷・火事・親父』というけれど、『津波・豪雨』も怖い・怖い
        -サトシー

  • ""豪雨で死者・不明者合わせて127名””
    被災者の皆さんに、お悔やみとお見舞い申し上げます。
    突然の豪雨で土砂崩れや、河川の氾濫で各地に大きな被害をもたらしたのは、梅雨の末期に、全国の各地でよく発生する集中豪雨で、気象庁もその予報を出していて、にもかかわらず甚大な災害と死者を出してしまった。
    このことは自然災害と言えばそれまでなのだが、人間社会はこれまでその自然災害を克服するために、例えば地震対策として建築法を厳しくしたり、河川には氾濫を防ぐために想定流量以上の堅牢堤防を作ったり、土砂崩れに対しても、何某の対策をしていると思う。
    ただ、残念なのは、気象庁が予め予報を出していたにもかかわらず、多くの犠牲者を出してしまったことである。
    一方、全く予報も無く起こる地震で、先の熊本大地震での死者は196人と聞いている。
    ひょっとすると今度の豪雨でこの数字に匹敵するのではないかと心を痛めている。
    ことが起こってしまった後で、何を言っても仕方ないのだが、関係機関と共に、我々一人ひとりが、もっと危機管理意識を高めていかなくれはならないと思う。
       -サトシー

  • ””家庭菜園””
    やっとトマトが赤くなった。たった4ケだが、とても嬉しい。
    昨日は朝から土砂降りで、水分を待っていたのか茄子も大量に収穫出来た。
    トマトも残った元気な1本が頑張って実を付けている。
    ただ、トウモロコシが、どうしたのかあまり元気が無い。どうやら元肥・追肥に問題があるようだ。
    まだまだ、判らない事だらけである。
        -サトシー

  • ””家庭菜園””
    楽しみにしてたトマトもかなりの数の実を付け、あとは赤く実るのを待つだけであった。
    今年はトマトは大きな実を付ける苗を5本・ミニトマトの苗を3本植えて、それぞれ1m以上の背丈まで成長したのだが、2~3日前から急に葉が枯れ出し、大きい実を付けるトマト1本を残して、根元から倒れるのが2本・どんどん枯れて行くのが5本と、殆ど壊滅的に枯れてしまった。
    どうやら「ネキリ虫」にやられた様だ。
    昨年もミニトマトの苗を一本ネキリムシの被害を受けたが、今年はあまり気にしないで居て、折角朝晩水を遣り、日照りの強い日には3~4回も水を遣って、元肥は勿論、追肥も2週間ごとに施し、大切に・大切に育ててきて、そのあげくにこの有様。
    何事も失敗の経験を積んで成長することをしみじみ感じた。
    来年は、しっかりネキリ虫対策を施し立派なトマトを育てるぞ!!
         -サトシー

  • ””やっぱり世界の壁は厚く高い・・・””
    今朝 テレビを点けて映像を見たら、その時2:0で日本チームが勝っているではないか!!!
    『コノママ ススメ・・・・』
    と願いつつトイレに立ち、戻って見たら、2:2の同点である。
    『オイオイどうしたんだ・・・・』と
    試合の終了間際にかなり惜しい場面もあったが、ロスタイムに入ってから痛恨の失点。
    『ヤッパリ 世界の壁は厚くて高い・・・・・・』
    -サトシー

  • ””梅雨明け❓❓””
    今日は朝から夏の太陽がギラギラ・・・
    ひょっとして『北陸方面も梅雨明け』
    昨日は暑くて・暑くて・・・エアコンフル回転。
    多分今日も暑くなりそう・・・・
    ーサトシー

  • ""7月1日””
    今日から今年の後ろ半分が始まる。
    我が家にとって、この半年これといった大きな出来事何もなし。
    これが『年寄りたちの残されたみちかな』なんて思いながら振り返る。

    昨日は、カミサンから「包丁の切れ味が悪くなった・・・・」言われ、
    そういえば、家庭菜園の土の中から、未使用と思われる砥石がでてきて、そのままになっている。
    早速砥石木台を作り、砥石を固定し、3丁の包丁を砥ぎ、ここんところよく実る茄子を試し切して、切れ具合を試みたりして、カミサンから『よく切れる様になった』とお褒めの言葉を頂く。
    その砥石は、仕上げ砥石というより、荒砥石の感じがする。
    何でもいいや~~~包丁が良く切れる様になったのだから・・・・
    -サトシー

  • ””梅雨明け””
    関東・甲信越方面は、昨日梅雨明け宣言されとという。
    一方で今後好天が続くと水不足が心配だ…と言うことが懸念されると・・・

    私は昭和30年代前半で、東京に居て大都会の深刻な水不足を経験した。
    先ず飲む水が不足していて、水道水の水圧が弱く、コップ一杯になるまで数分水を受けていた。
    そして高台に住んでいる方々は、日中は水圧がないのでの断水し、夜中に水圧の上がるのを待ってバケツに受けるということを聞いた。
    銭湯に行っても水の出かたが悪く、難儀した。
    勤め先でも水不足は深刻で、急遽井戸を掘って切り抜けた。
    当時の都知事は”東”さんだったと記憶している。東さんは巨費を投じて利根川水系に巨大なダムを造ったが、雨が降らなくてサッパリ水が溜まらないという。
    かと思えば、その年の9月、狩野川台風で東京にも大雨が降り、目黒川が氾濫し勤め先の社屋が床上浸水し、当時のボットン便所にも容赦なく浸水し、中味があふれるということも経験しました。
     何しろ当時の東京では雨が降っても・降らなくても・水には悩まされました。
      ーサトシー

  • ”サッカー・ワールドカップ・ロシア大会””
    首の皮一枚で繋がっている日本チームの最終戦が行われ、ポーランドに0:1で負けたのだが、ライバルのセネガルもコロンビアに負け、勝ち点・得失点差も一緒・その上両者の対戦結果も引き分け等優劣なしであった。
    最後に比較されるのが、フェアプレイ度で、警告(イエローカード・レッドカード)を受けた数が多いか・少ないかが対象になるのだそうで、実に巧妙なルールがあることを知った。
    これも同数だったら、PK戦でもやるのだろうか?
    日本チームは、実に細かいルールに助けられ、決勝トーナメントに進むことが出来た。
    このあともしばらくは、このサッカー熱が続きそうだ。
         -サトシー

  • ””梅雨空””
    富山は本格的に梅雨の季節に入ったようだ。
    今朝は朝からしとしとと雨が降ってて、室内の湿度も70%を超している。
    我が家の家庭菜園のナスの実が、本格的に実りの時期に入り、毎日3~4ケ収穫できる。
    お陰で殆ど毎日茄子の料理が食卓に並ぶ。
    我が家で一番大食漢は倅なのだが、食べ物に好き嫌いが激しく、茄子・椎茸・ピーマン等は一切口にしない。今年も茄子はご近所に配ることになりそうだ。
    一方、今年はトマトを7~8本植えて、実も成っているのだが、なかなか赤くならない。
    ひょっとして”肥やし”不足かと思い、2度目の追肥をしたのだが、”笛吹けど踊らず”である。
    昨年、友人からメロンを頂き、とても美味しかったのでその種を菜園の片隅に蒔いたら芽が出てきて、元気な苗3本を移植して育てているが、どのように育てるのか判らない。
    何事も経験と思い、適当に化成肥料を施しその成長を見守っている。
        -サトシー

  • !!驚いた・驚いた!!
    富山県は元々自然災害と凶悪犯罪の少ない県と言われ、安心して暮らしていた。
    ところが、昨日のあの事件である。
    犯人は、元自衛隊員とかで、銃の扱い方を訓練しており、とても始末の悪い人間である。
    これまでどんな人生を経てこのような犯罪を犯す様になったかのか?
    また、何ら憎しみもない民間人を何故打ったのか?
    警察官に対してもどうしてこのようなことをせざるを得ない何があったのか?
    今後の捜査で明るみになるだろう。
        -サトシー

  • ””家庭菜園””
    梅雨に入ってもあまり雨も降らず、好天が続き、気温も上昇し、我が家の野菜たちは、やっと元気になってきた。
    茄子とキューリも実が成り、少しづつだが収穫出来る様になった。
    昨年は何も判らないまま苗を植えて、ナスなどは、我が家で食べきれないほど実が成り、近所にそそわけしたが、スーパーで100円~150円で買える程度のモノを差し上げて、かえって顰蹙をかった気がする。
    今年は茄子の苗は昨年の半分を植え、すべて自家消費しようと思っている。
    ただ、サツマイモだけは、焼き芋にして差し上げたのは喜ばれたので、昨年の倍の100本の苗を植えた。
    そのサツマイモもやっと元気になってきて、秋の収穫が楽しみである。
        -サトシー

  • ””仇討ち””
    それから約1ケ月経った頃、私はそのメーカーと取引のある部材の卸間屋から思わぬ情報が入ってきた。
    そのメーカーの富山営業所の営業部長が、営業部から、新しく出来た企画部に行った。また、金沢の北陸営業部長が転勤(左遷)されたようだ・・・・。
    どうやら社長が大鉈を振ったようだ。
    そのようなことをしたことを、私に一切報告が無く、また約7ケ月過ぎた頃、実行犯だった人の訃報を耳にした。天罰である。
    未だ小学生と中学生の男の子と、奥さんの3人の家族が残された。
    また富山営業所の企画部に配置代えされてた元営業部長は、その後退職したという。
    一方金沢の北陸営業部長は、どこに配置代えされたか、詳しいことは判らない。

    さて、仇討ということだが、私の顧客から電話が入り、顧客社長の奥様の実家も事業をしていて、業務用の機器が故障し、メーカーに修理を依頼したが、メーカー社員は、
    『この機器は古いので、修理不可能です』
    と言って帰ってしまった。
    奥さんの実家では、何とか治せる物なら、もう少し使いたい。この私に一度診てほしい・・・という。
    翌日、私はその奥さんの実家にいったら、数年前にこの私に営業妨害をしたメーカーの機器であった。
    私はチョット機器を診たが、現場で簡単に治せる状況でなかったので、別の大きな車で機器を引き取り、自社の工場に持ち帰り、修理することにした。
    聞くところによれば、私が機器を積み込んで帰ったら、直ぐにメーカー社員がきて、
    『あれは治らないと思いますよ・・・・・』と冷ややかな言葉を吐き、帰っていったという。
    その機器私は、まる2日かけて治し、元の場所に戻し、試運転し、首尾よく納めた。
    『機器メーカーは、機器を作り、売るだけで、修理しようとしない。このメーカーは物を売ることにのみの体質よ・・・』と私。
    機器メーカーは、自らの営業体質を恥じることだろう・・・・
    また、奥さんの実家では、このことを他の人々に言いふらすかもしれない。
       -サトシー

  • ””仇討ち””・・・
    次にに打った手は、本社のある大阪の社長宛にFAXにて貴社員の罪状の実態を訴えた。
    そしたら、北陸担当営業部長が翌日飛んできて謝罪してきた。そして、言うには『全面的に貴社のバックアップをお約束します。出来れば金沢に営業所を出していただければ、力になります・・・』と
    『先ずは目の前の案件を解決すべきでしょう・・・』と私。結局・空手形を打つばかりで前に進まない。
    私は創業当初から何事も相談している某氏に実情を話したら、『大手の会社は、イチイチ・細かいことを社長にまで声が届かないものだ・・・』と。
    そこで私は次の手を打った。それはそのメーカーの全国の地域中心拠点(札幌・仙台・東京・名古屋・広島・福岡等)にFAXにて実情を訴えた。
    そして大手のメーカーの隅々に事の次第ガ知れ渡り、社長の耳にも届いた様で、数日後また金沢の営業部長が飛んできて、
    『営業上法に触れていない。次に余計なことをすると、法に訴える・・・』
    と捨てセリフを残して行った。
    暫くして大手メーカーの社長は遂に大鉈(おおなた)振った。
    この続きはまた明日。
    ーサトシーー

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