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投稿コメント一覧 (1697コメント)

  • ””越後湯沢は富山県の隣の新潟県だが・・・・””
    鉄道業界も時代と共に様変わりしてしまった。
    昭和の40年代から、全国の各地で配線が相次ぎ、各地の支線だけでなく、過っては動脈的存在の一つであった信越本線でさえも、軽井沢~横川間が廃線になったのには驚いた。
    私ら北陸人にとって、首都圏に行くには一番近くて大事な鉄道線路であったからである。
    その廃線の理由は、当時の長野新幹線(今の北陸新幹線)が開通したことであった。
    その後長野新幹線が延長して北陸新幹線となって金沢にまで伸びたが、その北陸でまたJRの在来線が地元に払い下げされ、地元の通勤・通学者等の利用者を考えて運行ダイヤを組んで運行している。それは当然といえば、全く当然の成り行きである。
     さて、今回私らは隣の県である新潟県の越後湯沢に行くのだが、鉄道の線路は繋がっていても、運行鉄道会社が三社で、それぞれ自社の地元利用者を優先するダイヤを組んでいて、乗り換えごとに多大な待ち合わせ時間を喰らわされ、それも辺鄙な田舎の小さな町の駅の場合が多い。
    今回は、私らの様な高齢で中距離旅行者にとって不便な時代になってしまったことを実感している。
    私らは、時間がたっぷりとある人種であるからいいものの・・・
        ‐サトシー

  • ””デビュー60年・連載””
    今日から毎週日曜日に、長嶋茂雄さんの野球人生の連載が始まる。
    長嶋さんは、プロ野球界にデビューした昭和33年に私も高校を卒業して社会人としてデビューした。しかも就職先は東京であった。
    私の東京での生活は、田舎では味わえないいろいろな事が多くあった。それは映画やテレビでしかお目に掛かれない人達が近くに生活していたことである。その代表的な人は金田正一さんだった。当時金田さんは目黒区の高台の坂道の脇に居を構えていた。私らの散歩するコースにいつも金田邸を組み込んでいて、『そのうちいつかは金田選手に会えるかもしれない!!』なんてかすかな望を抱いていた。その夢が実現したのだ。
    それは、昭和33年の秋も深まりプロ野球も日本シリーズ(巨人3勝:西鉄4勝)も終わって、野球選手はオフシーズンに入ったころであった。
    私らは例の如く金田邸を散歩のコースに加えて歩いていたら、凄い外車が走ってきて、金田邸の前で止まった。その車を見てたら車から背の高い人がおりて金田邸に入って行った。その人は金田選手であることは離れていてもよく判った。その後金田邸から奥さんらしき美人がでてきて、車の中にいる人を招いて、出てきた人が背丈の大きい人で、その人がまさしく長嶋選手であった。
    目の前で見る野球選手はいずれも背丈が大きいことを実感した。
    それが写真やテレビ等でない、直に近くでみた長嶋選手で、今でも忘れられない思い出である。
    散歩仲間のひとりが『長嶋さーん・・・』と呼んだが、振り向いてもくれなかった。
         -サトシー

  • ””雑草の定義””
    今朝の新聞に、雑草にも定義があるという。その定義とは、
    『人類の活動と幸福・繁栄に対して、逆らい・妨害する植物』
    だという。
    今、日本に雑草の様に逞しい人がいる。その人は先のボストンマラソンで優勝した「走る公務員」こと川内優輝さんではないか・・・・と読売新聞は評価している。
     彼は、一般企業に属することもなく、コーチや監督の指導も受けないで、ただひたすら走り続けて今日の栄冠を得た奇特な人物といえよう。

    雑草といえば、私は昨日一日我が家の家庭菜園の雑草取りに勤しみ、雑草の定義となっている「人類の活動と繁栄に対して、逆らい・妨害する植物」であることを実感した。
    ーサトシー

  • ””家庭菜園””
    私は今2.5m~3mの畝を15本作って、何かを植えるばかりになっている。
    昨日、近くのホームセンターに行って、野菜類の苗を見てきた。
    昨年は、大根・白菜・キャベツ・スイカ等は勉強不足でいいものが出来なかった。
    よくで出来たのは、サツマイモ・茄子・ミニトマト・里いも・長ネギ等であった。
    今年はジャガイモとトマトを植えてみたいと考えている。
    自然界の中で、農作業をするのもいいもんだが、私には若いころから腰痛という持病を持っており、畝作り等で体力を使うのに一抹の不安材料を抱えている。
    それでも、あの真っ赤に熟した新鮮なトマトを是非今年は育て、食してみたいと考えており、老体に鞭を打ち、そろり・そろりと畑作業に勤しもうと思っている。
        -サトシー

  • ””旅の誘いが舞い込む・・・””
    昨日、久しぶりに群馬の大社長から旅の誘いを受ける。
    その内容は、越後湯沢の温泉街で、3泊4日して、あまり観光をしないで、湯治感覚でのんびりと宿泊先だけを次々とわたり歩く・・・・なんて、のんびりとした企画である。
    そして大社長の曰くに、
    『こちらも新幹線で行くから、富山からみんなで新幹線で来て、越語湯沢で合流しようではないか・・・』と。
    どうやら大社長は、北陸新幹線が越後湯沢にも乗り入れて居るものと思い込んでいるようだ。
    さて、折角のお誘いに富山の面々はどうするか・・・
         -サトシー

  • ””銃規制””・・・5
     今回のこの事件は、日本の警察歴史上はじめてのことの様で、一般国民を恐怖のドン底に落とし込む極めて悪質な事件と言えよう。
         -サトシー

  • ””銃規制””・・・4
     日本の国でも未だ刀で身を守っていたころ、相手の後ろから刃を振り下ろす闇討ちや辻切は卑怯者のやることとして、避難の的であった。
         -サトシー

  • この数日、何度投稿してもダメだった原因は、どうやら、文字数が少ない事が受け付ける感じがする。   -サトシー

  • ””銃規制””・・・3
     アメリカの西部劇を見ていると銃規制が野放しであった時代でも、相手の後ろから撃つのは御法度で、人々は犯人を縛り首の刑を大衆の面前で執り行っていた。
         -サトシー

  • やっと投稿出来たが、私の書いた文章の20%にも満たない。どうやら字数が多いとだめの様だ。

  • ””銃規制””・・・2
    先ごろ若い警察官が上司の警察官を後ろから撃って殺害したことで、滋賀県警は犯人が未成年であった事で顔写真や実名を公表しないでほしい旨のことを報道機関に要求したという。

  • なんだか判らないが、昨日から投稿を受けてもらえません
        -サトシー

  • ””悪い癖””
    昨年もシーズンスタート時にとんでもない連敗を喫し、最後まで浮かびあがれなかった巨人軍であった。
    今年もあれよ・あれよと見る見る6連敗を喫してしまった。
    思えば、かのミスタージャイアンツと謳われ、国民栄誉賞も頂いた長嶋さんも、初めて監督を受けた年は散々だった。何しろ巨人軍始まって以来初めて最下位だった歴史がある。
    高橋監督さん、昨日までのことを忘れて、前を・前をのみ見て進んでいきなさい。未だ始まったばかりですよ!!!。
         -サトシー

  • ””銃規制””
    アメリカの国はあらゆる面で世界の最先端を走っている。だから多くの人が憧れているし、一方で密国者が絶えない。
    しかし、アメリカには世界で一番醜い面もある。それは人種問題と、銃規制が出来ない面である。
    日本の国民はあらゆる面で寛容な性格の人種で、人種問題や銃規制ではあまり問題にならない国である。
    以前にはやくざさん同士が拳銃でドンパチしてたこともあったが、最近はあまりないようである。
    ところが、「こともあろうか警察官が上司を拳銃で撃ち殺した」なんてニュースが流れてきた。
    この問題の根源はどこにあるのか、その関係者はしっかりと見つめて行かねばならないと思う。
         -サトシー

  • そのうち見つかるさ・・・
    四国の愛媛県で、若い囚人が脱走して3日経った。
    彼は夜になると民家に近づき、食べ物を失敬したり、また今の時期夜は相当寒いので人目の付かないどこかの小屋にでも潜り込んでいるのだろう。
    しかし、いつまでもこの状態が続けられそうもない。やがて白旗を上げて出てこざるを得ないだろう。
    人間は、何かの岐路に立った時、それなりの決断をしなけねばならない。
    人によってさまざまだが、ある人は大学を選ぶ時、就職先を選ぶとき、結婚の相手を選ぶ時当、様々な場面に差し掛かるだろう。そういう時にはそれなりの相談すべく人が周りに居て、それなりの助言を得ることも出来る。
    だが、脱獄者の君には相談者がいない。君自身で判断をしないといけない。
    君は脱獄して、そのつらさを実感したに違いない。素直に兜を脱ぐべき時では無かろうか?。
         -サトシー

  • “"老い耄れの・はかない夢””
    先月23日にこのトピに書き込んだ「特許申請」の件、担当のお役所から連絡があった。
    予め、『私共がそちらにお伺うする価値のあるご返事がいただけそうですか?』
    と、先に結果を確認したら、
    『それは貴方自身がお決めになることです』と、如何にもお役人様らしいご返事。
    私は、一抹の不安を抱きながら、お役所を尋ねることにした。
    その結果、お役人様から、
    『いろいろな角度からこの件を考察したところ、今のところ原理的に似ている実用新案特許が出ているが、その目的や趣旨の違いがあるので上手く行けば特許がとれそうだ。ただ、その実験結果を証明・第三者にも認められるもの(証拠)があれば、一番近道になるだろう・・・・』
    との指導を頂いた。
    この老い耄れの・はかない夢に、光が射してきた様な気がする。
    -サトシーー

  • ””寒い・寂しい””
    昨日・今日 なんだか冬の気候に舞い戻ったような寒さで、我が家でも2週間ぶりに床暖房のスイッチを入れた。今日の天気予報も日本海側で雷と降雪注意報が出ている。
    その上今日は新聞の休刊日でとても寂しい。
    昨日の新聞には、旅行会社からのチラシ広告が挟んで来てて、以前から比べて旅行代金が一割くらい安くなった気がする。
    日本国民は、米中貿易戦争が気になってきている様で、呑気に旅に出る気分になれないのかも知れない。
         -サトシー

  • ""花冷え””
    ここ数日・雨が降るばかりでなく、今朝は富山で霙(みぞれ)まで降ってきた。
    数日前には、九州阿蘇山にも雪が降ったニュースを聞いて驚いていたが、どうやら日本全国で『花冷え』が拡がっている様だ。
    桜前線も足踏みしていることだろう・・・・・
    先日私しは、4月20日発の東北方面に桜を見に行くツアーを申し込んだが、そのツアーには参加者が殺到し、もう満席だった。
    今年は例年に比べて1週間程開花が早いとの噂を聞いているが、東北方面ではひょっとしたら例年通りになるかも知れない。
    ーサトシー

  • ""雑草の生命力””
    家庭菜園の土に混ざっていた小石は概ね取り除いたのだが、春になって急に雑草が勢いを増し、この先雨の降る日が数日続く様で気分が優れない。
     最近は除草剤も売ってはいるが、この後に植える野菜に悪い影響が出るのではないかと、安易に除草剤の使用するのは気がかりである。
    家庭菜園にサツマイモを植えるのは、サツマイモの蔓とその葉っぱは生命力が強く、雑草が生い茂る隙間のないくらい畑一面に拡がるからである。
    その他の野菜も既に苗が売り出されていて、苗を植える時期に差し掛かっているので、早く雑草をとり苗を植えたいのだが、この先の空模様が恨めしい。
         -サトシー

  • ””家庭菜園””
    今年も家庭菜園をやろうと思っている。
    2日前までに、土に大量に混ざっていた小石の分別を概ね終え、日に日に増える雑草との闘いが始まった。
    昨年は、ミニトマトと白菜・キャベツ等で失敗した。
    今年は新しく馬鈴薯と普通のトマト栽培に挑戦しようと考えている。
    また、サツマイモはそんなに手間を掛けずに育つし、収穫の喜びも多大なので、今年は少し多めに植え付けようと考えている。
    今年はなんと言っても普通の大きいトマトの収穫が一番楽しみにしている。
        -サトシー

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