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投稿コメント一覧 (1847コメント)

  • ""伊調選手はすごい!!””
    先のリオ五輪で4連覇を成し遂げ、密かに東京五輪で5連覇を目論んでいる気がする。
    昨日の全日本オープン選手権で、6~7割の仕上がりと言いながら、堂々の優勝である。
    富山でも先のリオ五輪で金メダルをとった選手が二人いる。
    一人は同じ女子レスリングの登坂選手で、もう一人は柔道の田知本選手である。
    五輪直後は、地元で大騒ぎして、新聞・テレビでもよく見かけたが、その後はサッパリ顔を見かけない。まさか引退した訳でもない様だがね。
    スポーツ競技で、タマタマ調子が良くて金メダルが取れた・・・・なんてことがあったにしても、
    既に4連覇しているのだから、常日頃から相当の努力を積み重ねているに違いない。
    今度の五輪で金メダルを取ったら、もう一度国民栄誉賞を上げたい。
        -サトシー

  • ””遊んでばかりいられない””
    旅から帰った翌日から、作業現場が私を待っている。
    倅は援軍を求めて現場作業を進めるも、専門分野はどうしても専門知識の持っている技術者でないと安心して任されない。
    倅は私が旅から帰ってくるのを待っていた。
    現場作業は行程通り進んではいるが、現場作業にはどうしてもアクシデントが付き物である。
    専門知識の乏しい人に任せてミスをされると、その手直しのために、専門家が携わると、その分仕事が遅れる。
    今日は日曜日であるが、現場は私を待っている。
    現場に出るのも、元気なウチヨ・・・
        -サトシー

  • ””無事に帰ってきました””
    一番の思い出は、各ホテルの出していただく料理が素晴らしく、ただそれだけでなく朝夕食ともに食べきれないほど多く、食べ残しが目立つ旅でした。
    特に新潟県では、昼にドライブインでの食事でもでてきた料理を見ただけでビックリするほど大盛で、それぞれの器から大きいのには驚きでした。
    どうやら新潟県の人々はよく働くことも聞いていましたが、その分よく食べる県民性である様です。
    最近の傾向として、100人~500人収容のホテルは、朝夕共にバイキングスタイルの食事体制に移りつつあり、私共も料金の安価な事に引かれてツイツイそちらの方に足が向くのですが、今回は長野県のホテル・新潟県のホテル共に最大で70~80人程度の中規模のホテルで、バイキングシステムを導入していないことが、我々後期高齢者年代にとって重荷になった様です。

    話は代わるが、今回の韓国が行った海軍の観閲式に『日本の自衛隊に旭日旗を掲げての参加はこまる』等の因縁を付ける来て、日本は『国際的に認められている旭日旗を掲げて何故悪い!!』と対立し、話は物別れとなり、日本は参加しないことにした。
    そしたら韓国は豊臣秀吉が朝鮮に出兵した時の朝鮮軍の旗を自国の艦艇に掲げ来たという。
    この際、日本国は例のヘイトスピーチ法案の見直しをして在日朝鮮人を追い払う法案を堂々と建てて煩わしい者どもを追い払う方向性を考えて行くべきだと思う。
        -サトシー

  • ””久しぶりの旅””
    今日から2泊3日の予定で旅に出ます。首都圏から男性3人、富山から男性5人・女性2人の合計10人が長野県の戸倉・上山田温泉にて『山の幸』を求めて一泊、二泊目は、新潟の谷浜にて『海の幸』を漁る予定です。
    少し空模様が気になりますが、トシもトシなのでソロリ・ソロリと行ってきます。
        -サトシー

  • ”たふさん”へ
    早速の快諾・有難う御座居ます。
    出来ればあまり暮れが迫る前の、気候の安定した頃で、”たふさん”のご都合に合わせてお伺いしたいと考えています。
    実は、いろいろの都合があって、群馬の大社長との旅は今月の初めころの予定でしたが、急遽延期になり、明日から2泊3日の行程に変更になりりました。
    それでその準備やら、定期的に検査をしている病院に行ったりと、その他諸々の用事に追われて、朝から予定がビッシリと組まれています。
    この件については、旅から戻ってからまた連絡をいたします。
        -サトシー

  • ””たふさん””
    私もハンナさんのカキコミで初めて知りました。
    このトピ開いた頃は、60歳以上の人の枠は100ケだけでしたので、多くの人が声を掛けていただき、その対応にい忙しかった思い出があります。中には海外からのカキコミも5~6人あって、このトピは世界中に流れていることを知りました。
    ”たふさん”とは、トピを開いて間もなくからのお付き合いで17年の歳月になるかと思います。
    長くお付き合い頂いた”わにさん”のお声を頂けなくなってそろそろ1年になります。
    私はこれまでこのトピで知り合った人と会ったのは、沖縄に在中だった”せせらぎジローさんご夫婦”だけです。
    ”わにさん”とも九州旅行の際に、会えるチャンスがあったのですが、今思えば惜しいことをしてしまったと後悔しています。
    私は出来れば機会を見つけて”たふさん”にお会いして、記念の写真を撮りたいと思っております。
    今だったら、まだ橋本辺りまででしたら頑張って車で行けそうです。
    ”たふさん”如何でしょうか?
        -サトシー

  • ””永遠の別れ””
    私ら夫婦の初めての子供は死産という儚いものだった。
    その遺骨は50年にわたり実家の墓に預かっていただいていた。
    その実家も両親と長兄夫婦も亡くなり、今は甥夫婦の世代になっている。
    私ら夫婦は、いつまでもは実家のお墓に預かっていただいてもいけないと思い、亡き水子の50回忌を節に遺骨を引き取り、半月の間自宅に安置していて、昨日共同墓苑に再度埋葬しに行ってきた。
    そこで言われたことは『こちらではお預かりした遺骨を永遠にお預かりいたします。5年間は遺骨は骨壺と共にしていますが、それ以後は骨壺から出して他の遺骨と一緒にします・・・』という。
    また『その5年の間に個別に遺骨を拝することはできません・・・』と。
    元よりこの世に生を受けなかった我が子なれど、親として何もしてあげられなかったことに悔いが残る永遠の別れであった。
        -サトシー

  • ””いつまでも治らない僻(ヒガ)むし韓国民””
    戦前の日本国は、台湾と朝鮮を同等に統治していたにもかかわらず、台湾は最たる親日態度を明確に示し、先の東日本大震災の折にも巨額の見舞金を送ってきている。
    一方韓国はややもすると冷ややかで、某宗教団体の首脳者は、『罰が当たった』なんてことを公然と言っているという。
    あの国の国民は、絶えず心の中で恨みを持っていて、その恨みを克服する事こそ人格成長に繋がると思い込んでいるそうだ。
    今朝の新聞にも、自衛隊が旭日旗を掲げて韓国に来ないでほしい・・・と。

    朝鮮人は日本統治前の恨みの対象は、『両班』という特権階級で、両班階級だけが教育を受けて、一切の労働をしないでいて、他の朝鮮人民は全く教養が無く、極端に虐げられ、抵抗する力とその知恵もなかったようだ。
    だから朝鮮民族は、強大な権力者に対して絶えず恨みを心の支えとして生きている民族なのである。
    日本が統治するにあたって、問題の『両班制度』を解体せしむと同時に、朝鮮人民の恨みの対象を日本の国・日本人に置き換えたと言える。
     韓国生まれで、日本に帰化した呉善花(オウソンファ)さんの言うには、
    『日本政府及び日本人は、韓国に対して関りを一切持たない方法しか無い』
    と言い切る。全く始末の悪い国である。
         -サトシー

  • ””消費税が10%になるまであと一年である””
    最近スーパーやコンビニの店内で飲食スペースを設けているお店が増えてきた。
    私自身コンビニで買うものの殆どは弁当の類である。
    今朝の新聞には、お店の中で飲食する場合は10%・買った食料品をお持ち帰りの場合は8%の消費税であるという。
    例えば500円の弁当を買って店内で食すれば50円で、お持ち帰りの場合は40円の消費税ということである。その差額は10円である。
    これまでは、買った弁当は駐車場に止めてある車の中で食していたが、夏は暑いし、冬は寒い。
    これからは冷暖房の良く効いた店内の飲食スペースを利用すると10円を支払うことになる。
    これからは10円という貨幣価値をしっかりかみしめて行こうと思う。
        -サトシー

  • ””JR計画運休””
    台風接近で計画運休はそれなりに評価できる。何よりも安全が第一であるからだ。
    今日本は海外からの観光客が急に多く訪れる様になった。
    海外からの観光客は、それこそ数か月前からプランを立て、航空券を求め、期待を膨らませて日本にやってきて、来てみたら「今日は電車が走らない」と知らされたらガッカリするだろう。

    その昔私も海外に行って大変な思いをしたことがある。
    イギリスに娘がいて、『お父さん・お母さんヨーロッパ旅行するなら案内するよ』と言ってきた。
    飛行機を乗り継いでロンドンに着いたら、迎えに来た娘が浮かぬ顔をしている。
    娘の言うには、『予約をしていたホテルが今日になって、そんな予約は受けていません・また本日は他のお客様で満室です・・・・と』
    娘は1時間ほどかけてようやく空いているホテルを見つけ、地下鉄の駅に近いからそのホテルに決めたという。
    翌日ホテルから100m程歩いて地下鉄の駅に行ったら、入り口で『本日はストで地下鉄ははしっていません』という。
    イギリスではよくあることの様で、ロンドン市民はそれなりに理解をしていてあまり騒がないみたいだ。
    私らは1km以上歩いてバス停に向かった。その時のスーツケースはとても重かった。
         -サトシー

  • ””遺体取り違え””
    東日本対震災から7年半の歳月が過ぎた。
    2万人余りの死者・行方不明者の犠牲者を数えられている。
    一度に多くの死者を出して身元確認に、その遺族と関係者は大変だっただろう。
    今朝の新聞に、『この人は、顔は損傷が激しいが、外見や、手術痕を見て自分の母親と断定し、遺体を引き取り葬儀を出し火葬した』
    しかし、最近になって同じ名前の入った衣服を着た身元不明者が発見され、DNA鑑定した結果、その人こそ実の母親と確認されたという。
    前に引き取った遺体は警察にDNA鑑定したものが残っていたので、真の遺族も判り、そちらの方に遺骨が引き渡されたという。
    このように遺体取り違え事件は、岩手・宮城・福島三県で20件以上もあったという。
    また、行方不明者が4000人以上残っているそうでお気の毒である。
    DNA鑑定は確実な結果が出るのだが、鑑定に日数がかかり、まして万を超す死者が出た場合には対応しきれない実情があるという。
    警察もモノがモノだけに、早期に解決する方法として、確認・鑑定を遺族に委ねるしか方法が無いようである。
    因みに、警察では、遺体引き渡しの88%は、遺族の確認。鑑定にて済ましたという。
        -サトシー

  • ””明るいニュース””
    大坂なおみ選手のテニス優勝ニュース以来のビッグニュースが全国民に報道された。
    今朝の新聞によれば、本庶氏の発見で既に多くのがん患者が回復に向かっているという。
    これまでガン患者の治療は、一番に手術による方法・二番に抗がん剤投与による方法・三番には放射線による方法が主であった。
    私は詳しいことはよく判らないが、元々人間には免疫細胞がいて、体内に異物が入ってくると攻撃して人体を守ってくれる働きをしているようだ。ただ、がん細胞の出す力が強く、人の免疫細胞がなかなか勝てないそうで、今度の本庶氏の発見は、この人の免疫細胞の力を回復させるお薬を開発されたようだ。それでこの治療方法は第四番目の治療法と位置付けられて、多くのがん患者さんを回復に導いていらっしゃるという。
    本庶さん ノーベル賞受賞おめでとうございます。そのうち私も開発されたお薬のお世話になるやもしれません。ありがとうございます。
        -サトシー

  • ””台風24号””
    大型台風が各地に大きな被害を残して通り過ぎた。
    亡くなられた遺族の方々にお悔やみ申し上げると共に、被害にあわれた方々にお見舞い申し上げます。
    今回の台風は風害がおおく、水害や、土砂崩れとは違う被害が如何に対応すべきかを教えてくれた台風だったようです。
    我々日本人は、大変自然災害の多い国に生まれてしまったことを悔やんでも仕方が無いが、それらに耐えうる生活環境を整えながら頑張って行きましょう。
        -サトシー

  • ””大阪の脱走野郎にお縄””
    48日ぶりに脱走野郎がつかまった。大阪・富田林警察署から、何と300kmも離れた山口県まで逃げてきていた。
    多分、道々盗みを繰り返して衣服と寝具を得ながら、食べ物は万引きをして胃袋を満たし、48日間の逃走であっただろう。
    その間、全国に自分の顔が報道されて知れ渡り、何を得るにもお金が無い。だから危険な窃盗を繰り返しての逃走は、獄中での生活と比べ物にならない苦痛の連続だったに違いない。
    脱走を最後まで完成させる方法は、誰も近づかない無人島に泳ぎ着き、そこで自給生活でもしない限り完全逃走とは言えない。
     そういえば、元日本兵が南洋の島で2・30年間お一人で生き延びてた話もあるが、これは奇跡中の奇跡である。
     この逃走野郎は、どこまで逃げきるつもりだったのだろうか?
         -サトシー

  • ””台風””
    今年はよく台風が来る年だ。
    小学生の頃の先生は、「台風1ケは広島型原爆1ケに相当するエネルギーを持っている」と。
    いうなれば、台風をまともに受けると、原爆を投下されたに等しい被害を受けるということである。今度の台風24号も日本列島縦断のおそれがある。
    世に「地震・カミナリ・火事・親父」と怖いモノがある。
    地震が最初に出てくるのは、やはり予知できないからであろう。
    幸い台風は予知できるし、気象庁がその進路や勢力の大きさ等を詳しく報じて呉れている。
    私らはそれに応じてそれなりの対策を抗して、嵐をとおり過ぎるのを待つしかないのかもしれない。
    そして、人間の英知を駆使して・水害対策・がけ崩れ対策・高波対策・風害対策等を積み重ねて頑張って行きましょう。
        -サトシー

  • ""井伊直虎は女性ではない???””
    昨年の大河ドラマで一躍有名になった井伊直虎だが、一般に女性城主というのが通説になってしまっているが、それを覆す資料が乏しく、女性だったという資料も多分に矛盾点も多く、信憑性に乏しい部分も多く、いずれにしても井伊直虎自身の資料があまりにも少なかったことが大きな問題だった様である。
    しかし、平成28年に、井伊美術館の館長さんである井伊達郎氏が、井伊家の系図を調べていたら、後継ぎが居なくなった井伊家に、今川家家臣の関口氏経の息子「井伊次郎」が養子として入った古文書を見つけた。
    若き日の直虎は、「次郎法師」と呼ばれていたことを考えれば、この人こそ井伊直虎ではないか・・・と言う。
    また、江戸末期にしるされた「河手家系譜」にも、「井ノ直虎」=「次郎也」と記されているという。
    どうやら男性説のほうが正しい感じがする。
        -サトシー

  • ””人の命の重さを感じた””
    先日、我が子(水子)の五十回忌のことをこのトピで記した。
    その後、実家に預けてあった水子の遺骨を引き取り、我が家に安置している。
    いよいよその納骨場所として某霊園の共同墓地に埋葬することにした。
    それで、墓地事務所に問い合わせると、役所からの埋葬許可書が必要です…と云々。
    それで市役所に行くと、現在遺骨を埋葬している管理者の承諾書・受け入れ先の墓苑事務所の受けいて承諾書・その他諸々(私の戸籍等)の書類が三通も必要という。
    それらの書類を出していただく旨の申請書を昨日市役所に出して、翌日の午後になれば、書類が出来上がると云々。
     
    昨日は、この世に生を受ける事も叶わなかった水子であるが、役所や墓苑の手続きの煩雑さを受けて、人の命の大切さをしっかりと心に刻み込まれた一日であった。
        -サトシー

  • ””話題が尽きないスポーツ界””
    大相撲から始まって・日大アメフト・ボクシング・そしてまた大相撲。
    一つ光っているのはテニスの『大坂まゆみちゃん』だけだ。
    もう一人いた。。水泳の『イケエさん』だ。

    もう、早起きして新聞を見る楽しみが薄らいだ。
    -サトシー

  • ””モルディブという国””
    インドの国の南端からさらに500km先(=東京~岡山間位)のインド洋に1200ケの島々からなる
    モルディブという人口40万人程の国がある。
    この国は観光業が盛んで、人口の過半数が観光業に従事している。
    数日前の大統領選挙で嫌中国・親印度候補が勝利した。
    問題は中国からの巨額の債務である。
    中国は債務と引き換えに貿易港を抑えたり、島の一つを100年間使用権を申し込んできそうだ。
    そして中国はその島を軍事拠点にしようと目論んでいるようだ。
    面白くないのはインドの国である。
    インドの国は、インド洋に中国軍が出てくるのはとても我慢が出来ない。
    インドの国はその債務を成り代わることをしてくれるか?
    また、アメリカンファーストのトランプ氏は、このことを黙って見ているのか?
    今後の成り行きを見守りたい。
          -サトシー

  • ””佐渡旅行行きたかった””
    今年3月、佐渡旅行のプランが舞い込んできた。地元老人会の年中行事の一環として毎年2泊3日の親睦旅行であった。
    しかし、参加者数が最小催行人数の20名に達しなかったので中止になってしまった。
    私は40年前に一度佐渡には行って居るが、行き帰りの船酔いに悩まされたが、それ以上に良い思い出もあった。
     今度は高速船だそうで、船酔いは格段に少ないとか。もう一つのお目当ては『トキ』であった。
    今朝の新聞によれば『トキ』の放鳥が始まって今年で10年になるという。
    環境庁の発表によると、野性下にある『トキ』の生息数は、353羽で、そのうち野性の下で生まれた『トキ』は197羽であるという。
    私は、佐渡の空を自由に飛び交う『トキ』の雄姿をこの眼で見たかった。
         -サトシー

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