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投稿コメント一覧 (1365コメント)

  • ”わに”さん お疲れ様でした。
    自身の健康維持力の検査には、安心・精神的安定を引き換えに、それぞれ大なり小なりの肉体的苦痛と経済的出費が伴い、ややもすると自覚症状がなければ避けて通りたい…というのが凡人の考えです。
    私も18年前、心筋梗塞の発作を経験して某総合病院に駆け込み、投薬を続けながらもその4年後に2度目の発作に見舞われ、心配しながらも投薬を続けていました。
    昨年の暮れになって担当の医師が30代の若い人になり、お薬も変えたり、その上『あなたは症状が安定しているので、開業医さんで診てもらったら如何ですか、紹介状書きます・・・』なんて言われ、次回から近くの開業医さんで診ていただく事になりました。
    開業医さんは、ご夫婦で医師をされ,早くからCTの設備を有しており、開業医としてはいい医療設備を持っていて評判の良いお医者さんなのですが、果たして最新の医療機器はどこまで有しているかはわかりません。
    禍日、紹介状を持ってご挨拶に伺ったとき、開業医さんは、向こうの先生から『年に一度はこちらに来てください・・・・』なんてこと言われませんでしたか?といわれ、また総合病院に診ていただけることが出来るシステムがあることを知り、内心ホットしております。
    お仲間の皆さん、それぞれが自分自身の健康に留意して、一日でも長生きして老後を楽しみましょう。
        ーサトシー

  • 一部訂正!!
    今朝のカキコミで作家の名前
    新田二郎→新田次郎 です。
    失礼いたしました。
       ーサトシー

  • 『泣ける本』『笑える本』どっち派?
    またも新聞記事からの話題ですが、今朝の読売新聞7ページに載ってた記事からです。
    記事の一部に6人の顔があり、その中に「藤原てい」さんが写っていて、その記事を読み始めました。
    「藤原てい」さんといえば、終戦後大陸から愛児3人を連れて引き揚げてきた壮絶な体験を綴った『流れる星は生きている』は私の心にいつまでも残っている。
    私は気象庁の職員で作家の新田二郎さんをあの八甲田山小説で知り、大分あとになって奥さんが藤原ていさんであることを知った。
    今朝新聞記事から新たな事実が判った。それは、奥さんの『流れる星・・・・』がベストセラーになったのに刺激を受け、旦那さんが小説家を目指したということだ。
    折しも私は来月、お二人のご子息である『藤原正彦』氏の講演会が富山で開催されることを知り、昨日私は講聴を申し込みをしたばかりである。
    藤原正彦氏は数学者であると聞いているが、彼には彼なりの持論があって、盛んに『武士道』を力説しているのも楽しみである。
    ーサトシー

  • 今朝の新聞に現在の皇室の方々全19人の顔写真と系列がわかりやすく載っている。
    この系図を見ていて最初に感じたことは、今の陛下を含め男性は19人のうち5人しかいらっしゃらない。
    皇室にはそれなりの承継の決まり事もあるかと思いますが、2600年も続いたといわれる皇室の歴史が先細りしていくようでとても心配だ。
    今、私は『徳川吉宗』の本を読んでいる。この本をまだ読み始めたばかりだが、良いか悪いかは別として、徳川幕府が260年継承したことの陰には、大なり小なりの紆余曲折が在ったと思われる。
    それでも260年しか保てなかった。
    今度の天皇退位問題でも、有識者の方々のいろんな意見が出ていると思いますが、今の皇室の現実をしっかり見極め、皇室の方々を含め、日本の国民の大多数が納得出来る案を出していただき、それこそ『石の岩をとなりて、苔の結ぶまで・・・』の皇室を考えていただきたいと願っている。
    ーサトシー

  • 我が家にプライベート日影が・・・
    これまで住んでいた家には、それなりの日影はあったのだが、人通りの多い道路に面していて、しかもプロパンボンベ一本を並べる程度しかスペースがない。
    今度の家には他人さんから見えない部分に日影があり、家ができる前から兼ねがね考えていたは椎茸栽培である。
    これまでの家の日影ではでは他人さんに丸見えで、ややもするとお子さんたちにいたずらされる危険性があって、とてもシイタケ栽培はできなかった。
    半月ほど前に、すでに椎茸菌を撃ち込んである原木を近くのホームセンターでとりあえず3本買ってきた。
    そこの店員さんの言うには、このまま日影に置いていれば、この秋には椎茸が生えてきます。5~6年は収穫できますよ…という。
    それが、3本のうち2本からこの4~5日前から椎茸の芽が出てきて、スクスクと伸びてきて昨日は赤ちゃんのこぶしくらいにまで大きくなった。
    もう収穫の時になってきたようだが、たった2コでは話にならない。
    カミサンの言うには、『ソノ程度の収穫だったら、スーパーで買ってきた方が安上りよ・・・』とつれないコトバ。
    デモ私は目に見えてモノが育っていく物を見ているだけでも嬉しくて楽しい。
    ましてそれを食する事ができるのも良いと思っている。
        -サトシー

  • ”野口健”さんにも驚いたが、それ以上の人がいた。その人まだ20歳だとか、しかも女性だという。『7大陸最高峰と南極点・北極点も』
    すごい精神力と想像を絶する体力の持ち主であろう。
    三浦雄一郎さんの80歳エベレスト登頂もあるし、日本人にもすごい人がいっぱいいる。
    このあとはセーリングで世界一周を目指すとか。
    これを成し遂げたら、国民栄誉賞が待っている気がする。
    頑張れ!!南谷さん!!
       -サトシー

  • 昨日は、地元老人会28年度の総会に参加した。
    例年4月の第3火曜日に富山市中心部から2~3kmを離れた呉羽山の某山荘にて総会を開く日にしている様で、うまく当たれば標高が少し高い分平地より桜の開花が遅れ、丁度満開になることが多い。
    今年は全国的に一週間ほど開花が早かった様で、呉羽山の桜もすでに散り始め、若葉が出始めていた。
    呉羽山は、富山県を真二つに割るように飛騨山脈から富山湾に伸びていて、いつの頃か判らないが、富山では呉羽山を境に東側を『呉東地方』と呼び、西側を『呉西地方』と呼んでいる。
    気象状態も多少ずれているようで、別々の予報が出される。例えば福島県では「浜通り」「仲通り」「会津地方」という風に使い分けられている。
    呉羽山は標高100mとそんなに高くはないが、山頂付近に500本のソメイヨシノが植えられた公園や、立山連峰をバックに富山市街地と富山平野を一望できる最高の展望台もあり、富山市民の手ごろな憩いの場として重宝している。
    また、富山県の地理的に中央位置していること、標高100mという高さもあって、NHKをはじめ、民放のテレビ塔も立っている。
    そのほかにも動物園や富山大学の総合病院もあったりと、人の人生に何かとかかわりの多い山です。
        -サトシー

  • 私は作家童門冬二の文章が好きで、図書館に行って彼の本があれば何でも借りてきて読んでおる。
    彼の小説の舞台は戦国時代から江戸時代~江戸末期~明治頃の登場人物が多い。
    今読んでいるのも「竜馬と弥太郎」で、平成21年に出版されたもので、江戸末期~明治初期が舞台だ。
    小説を読んでいると難しい漢字の熟語が次々と出てくるので、脇に電子辞書を携え、読めない熟語が出てくるたびに辞書を開き、その正確な意義を紐解いている。
    最近は一冊の本を読んでいて、何度も同じ熟語を辞書で調べることが多く、なかなか記憶に残らなくて、自分自身に歯がゆい思いをすること度々である。
    時には、春の日差しを身に浴びて、目を閉じて名作の感情豊かな朗読を耳にし、作者の思いを受けて心を豊かにするのもいいのかもしれない。
        -サトシー

  • 富山市民の地方議会への無関心が・・・・!!
    不正政治活動費問題で多くの議員が辞職して、全国に恥をさらした富山市議会で、昨年暮れに補欠選挙まで行い。昨日の本選挙には、定員38に対して58人もり候補して行われたが、市民の関心度が少なく、前回の投票率を5%も少なく、48%代で50%にも満たなかった。
    本来なら、定数を20人も多い立候補者が出ているのだから、それなりに今度の選挙に関心度が上がってくると思っていたが、その意に反して無関心な有権者が半数以上もいるという事である。
    どうやら、政治活動費不正使用問題は、富山市民の地方議会に対する期待薄さと、議員連中の使命感の薄さが根源にあり、その数字が投票率に出ている感じがする。
        -サトシー

  • 一部訂正!!
    先ほどのカキコミで、『シエーン』の主演男優をアランドロンと記していましたが、アランラッドに訂正します。
        -サトシー

  • 昨日はテレビで”往年の名画劇場”!!!
    『シエ-ン』『真昼の決闘』『エル・ドラド』の大作 それぞれアランドロン・ゲリークーパー・ジョンウェイン等往年の大スターが主演したものばかり3作品を続けて見た。
    もう50~60年前に見たものばかりで、一部の名場面こそ覚えているが、物語のストーリーも記憶から抜けていて、新鮮な感覚で名画を楽しむことが出来た。
    それと、一旦ビデオに収録していたので、有名な決闘の部分だけを何回も再生して、劇場で映画を見るのと違った見方ができたことがとても面白かった。
    それと、途中で一切コマーシャルが一切割り込んでこなかったこともとてもよかった。
        ーサトシー

  • ”ローカルニュース”
    観光資源の少ない富山で、世界遺産に指定されている合掌造りの五箇山と、立山・黒部アルペンルートが全国的に知られています。
    そのアルペンルートが除雪作業も終わり本日全線開通いたします。
    今の時期、アルペンルートの最大の見ものは、『雪の大谷』で、雪の壁の高さは、昨年より3メートル高い19メートルあるそうです。
    この『雪の大谷』を一目見たいと台湾からの観光客が年々増え続けている様で、台湾~富山間の航空便は当初週3便の運行でしたが、4便・5便・6便と増え続け、遂に毎日運行するまでになったようです。
    台湾の方々有難う-有難う・・・
        ーサトシー

  • 昨日の花見の宴は、晴れる日程”放射冷却現象”で朝のうちは冷え込み、心配していましたが、時間が進むにつれ気温が上がり、吹く風も花びらを舞い込み、我々の宴の園に春の証を伝えてくれた。
    やはり,気の合った者の集いは明るく和やかで楽しい。何よりもそれぞれが元気であることがいいことだ。

    話題は代わるが、それにしても私の4月6日のカキコミがズバリ当たってしまった。
    プロ野球巨人軍の『嘘っ勝ち』のことである。
    私は川上・青田選手の活躍してた頃からズーット巨人ファンで通してきた。
    昭和三十年代から川上監督率いる"王・長嶋全盛時代”は、住まいも東京に居たので良く後楽園球場にて観戦し応援にも行った。
    今は東京から遠く離れているのでなかなかプロ野球観戦に東京まで出れない。もし今も東京にいて、時間にたっぷり余裕がある身分であるのだが、東京ドームに足を運ぶ気分になるかどうか判らない。
        -サトシー

  • きょうは旅仲間との花見の宴に行きます。
    午前10時から始める予定で、今のところ晴れているのですが午後になると曇って来るとの予報です。
    一年以上会っていない仲間も参加する情報もあり、久しぶりに元気な顔を見ることげできるのが、楽しみです。
         -サトシー

  • ”イタイ・イタイ”・・・
    昨日 起床時に突然激しい腰痛に見舞われ、やっとの思いでトイレに立ち、また、その日に限って大切な客の来訪予定があり、やっとの思いで来客の対応を済ませました。
    何しろ、家の中を歩くのもままならぬ状況で、朝のウオーキングはとてもできるものではありません。
    昨日はそのほかにもとても痛い思いをもう一つ受けました。
    それは、日本政府は、消費税を8%にした折、個人が高額の買い物をした折に、税負担のバックアップする制度があり、例えば住宅を新築したり、また住宅を耐震構造にしたり、省エネ住宅に改造したりすると、施工者の年収額によって最高30万円、そして収入額の多い人には20万円・10万円と補助が受けられる制度があり、私は30万円の大金を戴ける枠内に居て、新築したことの証明書(建築契約書)や・住民書の写し・年収の証明書・住宅の登記証明書等々8種類の書類をそろえ、申請する段になって、建築会社の不手際で申請が通らないことがわかりました。
    どうやら国が指定していた住宅の壁の断熱材以外の物を使っていた様です。
    『逃げた魚は大きかった・・・』
    -サトシー

  • 当初月”1”でスタートしたのだが、ここんところ週”1”に定着してしまった。
    麻雀の開催の事である。
    会場は我が家の旧宅で、一階こそ作業場・倉庫・車庫として今でも使っているが、2階の居住部分は昔のままで、ガスこそ止めたが電気・水道も以前と変わらず使用できる。
    麻雀という遊びは、頭脳も使うが、指先も使うので”呆け防止”という観点からそれなりに効果があると聞いたことがある。
    集まってくる顔ぶれは、私が77歳で、あとの3人はすべて70歳になったばかりである。
    麻雀の実力は殆ど互角で、勝っても負けても樋口一葉を超えたことがない。
    場所代は半チャン一人50円で、朝10時から夕方5~6時までの間に、簡単な食事(おにぎり)とお茶を出している。
    また、仲間の中で、みんなにお菓子を持ってきたり、自分用に飲み物(ジュース・お酒)を持ってくる人もいて、大いに語り、大いに笑ってゲームを楽しんでいる。
        -サトシー

  • 一石三鳥の大土木工事!!
    富岩運河の歴史について私の知っていることを少し述べたいと思います。
    古来神通川は、富山市の中心部に位置する富山城の脇を流れており、江戸時代まではお城の外堀の役目を兼ねて流れていました。
    ただ、流れが市内に入ってから極端な蛇行しており、大雨が降るたびに氾濫し、市民の悩みの種でした。
    明治の中ごろ、オランダ人技師はそのことの解決策として、市街地を大きく迂回するような新しい河川の流れを提案し、富山県土木課はその案を受けて3年の歳月をかけての大工事をし流れを変えました。
    元の神通川だった所は一部に名残の川(松川)として少し水は流れていますが、大部分は窪地のままで雑草が生えたまま20~30年そのままだったようです。
    昭和の初めころ多くの工場が海岸周辺に押し寄せ、富山港だけでは賄いきれなくなり、内陸部まで貨物船が入れる運河の設置が叫ばれ,約5km掘削し、そこから出た土石を元の神通川だった窪地の運び、整地して市街化し、
    現在富山県庁をはじめ、公共の建物をその土地に建てたり、県職員の官舎等を建てて現在に至っております。一石三鳥とは、
    ①運河によって内陸部まで物資の搬送が可能になり、新たな工場誘致ができる。
    ②元の河川敷の窪地を平地して新たな土地が生まれ、有効利用できるようになる。
    ③運河の両岸には桜が植えられたり、観光船運行されたり、花見のシーズンには、多くの市民が訪れ、市民の憩いの場として活用されています。
    この運河の特徴は、海側と山側とで水位が3m程の高低差があることで、そこを30m位の船舶を通過せしむる設備があることです。
    この設備の事を”閘門”(=こうもん)といい、国内ではここだけだと聞いております。
          -サトシー

  • やっと富山の桜が咲きはじめた。
    日本人は桜が咲き始めると、どうも心が落ち着かない。
    これは男性だけでなく、女性も同じようである。
    私らの旅仲間で、かなり活発な行動をして、目立つ存在の人がいる。
    昨日、一昨年に御主人を見送り、昨年一年間は喪に服くし、おとなしくしていた人から電話が入った。
    『ねえ~ 何処かに花見にでも行かない?・・・』
    「いいんじゃない・・・それじゃ貴女は日を決めて女性軍に連絡してみて、私は男性軍に当たりましょう・・・」
    てな具合ですぐに決まってしまう。
    ”何をするにしても、元気なウチよ!!”
        -サトシー

  • 16年度新車販売ランキング!!
    今朝の新聞に、昨年度の新車販売実績が載っている。
    首位はトヨタのプリウスで5年ぶりにトップに帰り咲いた。
    2位にホンダの軽自動車でエヌボックスが並び、3位に4年連続してトップだったアクアが頑張っている。
    ベスト10の半分の5車種が軽自動車ということは、皆さん低燃費志向が働いているようだ。
    私は今から13年前に二代目プリウスを求め、今年は6回目の車検を受けて、アトしばらく乗ってみようかと考えている。
    先日冬タイヤから夏タイヤに交換したとき,タイヤ販売の社員に聞いてみたら、
    『この車あと5年は楽に乗れますよ・・・』
    と言う。私は免許証がアト3年使えるし、ソロソロ”呆け”も始まって来ているので、男性の平均寿命の80歳をメドに免許証に”さよなら”しようかな!!なんて考えているのだが・・・。
        -サトシー

  • 開幕5連勝の巨人の実力は本物か?
    先のオープン戦では、12球団最下位の成績で、本戦が始まったら、とても見られない状況になるのではないかととても気になっている。そのうち本地が出てくるのではないかととても心配だ。
    随分と前の話だが、「生涯一捕手」なんて言いながら,野村克也さんは、いろいろの面白いお話をしている。
    例えば、監督業をやってて試合に負けた時は、あの時に代打を出せばよかったとか、あの時に投手交代をすれば良かった等々反省することばかりだった。
    逆に試合に勝った時は、相手チームが凡ミスをしたり、良いタイミングでエラーをして呉れたりで、監督の巧妙な采配なんて何もなしで勝てるときもある。こういうのを「嘘ッ勝ち」という。
    今の巨人の連勝は「噓っ勝ち」でないことを願っている。
    ーサトシー

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