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投稿コメント一覧 (1389コメント)

  • 『赤い韓国』
    桜井よしこさんと、呉善花(オウ・ソンファ)さんの対談本を読んでいる。
    先の韓国大統領選挙直前の頃に行われた対談で、多分「文」氏が当選するでしょう・・・と。それ以上のことは触れていません。
    まだ30%程までしか読んでいませんが、与党・野党共に「親北・反日」的姿勢は変わらないでしょう…と。
    また、北朝鮮は盛んにミサイルや核実験をしていますが、韓国人達は、北朝鮮のターゲットは同民族の韓国ではなく、日本国内のアメリカ軍基地を狙っている…と考えている様です。
    だって、韓国人の約半分の人達が『親北』で、しかも同じ朝鮮民族同志だから・・・・・と。
    私はよくわかりませんが、北朝鮮の指導者は、実の兄や伯父さんをあっさりと殺す様な人たちです。
    いずれにしても始末の悪い民族ですね~~~
        -サトシー

  • 老人会の旅行が2日後に迫った。
    私は健康上の問題は時にないのだが、ひとつだけ心配な事がある。
    それはトイレが近い(?)ことである。
    何しろ尿意を感じたらすぐに排泄したくなり、我慢ができないのである。
    聞くところによれば、訓練すれば膀胱を大きく拡大することも出来るそうだが、2~3ケ月訓練しても70~80%の成功率だという。
    もう間に合わない。
    そのことをカミサンも知っていて先日男性用の尿受けパットを買ってきてくれた。
    何でも120ccまで吸収してくれるそうで、今回はそれを下着の中に忍ばせて行こうかと考えている。
    情けない話だが、老いていく自分の体にはブレーキを掛けることが出来ない。
       -サトシー

  • 我が家は16畳のスペースに居間・食堂・台所を兼ねているたものを造った。
    私自身、300~400人収容のホテルの厨房設備や、30~50人収容の料理屋の厨房設備を設計したり、食品加工工場等の設備等に携わる仕事をしています。
    ですからの自ずと一般家庭の台所の主婦の作業動点の移動範囲の縮小・利便性には常々心を砕いている積もりです。
    私は我が家をつくりにあたり、陽当たり、部屋の風通しを重点に置き、生活の利便性も合わせながら一年余り費やして間取りを考えた。
    そしてこの間カミサンからの意見も取り入れて作った我が家のこの16畳の部屋は、南北に長く、南側には6尺の掃き出し窓を設け、陽当たりはよくし、北側には勝手口を設け、その開き戸には閉まっていても北風が入るよう工夫した。
    東側には流し台の前に横長の窓と、それとは別にごく普通の窓があり窓の外には約45坪の空き地があるので、朝の早くから朝日が差し込みます。
    部屋の西側には部屋の出入り口の外はすべて壁面で、テレビ台を含め、あらゆる収納棚を並ベ、それとは大型の食器棚(前幅=2000mm)を16畳の部屋を仕切壁の様に設置し、食器棚の裏側はパントリー(食品庫=約2坪)としていろんなものを収納しています。
    その他には、東側の壁に洗濯機・ガス台・調理台・流し台・冷蔵庫等が並んでいて、空いている場所に食事用の椅子・テーブルと座卓やパソコン台があり、寝たり、トイレに行ったり、入浴したりする以外はすべてこのLDKルームにて過ごしています。
    ですから、来客があってもすべてこの部屋に通しますので、一戸建ての家でありながら、マンション住まいの感覚で住んでいます。
    自分ではよくよく考えた積もりですが、出来上がって住んでみて初めて気が付くことは、出かける時にちょっと自分の姿を写す鏡の設置場所に適当なところが無かったり、雨の降ってる時に外から帰ってきて傘をすぼめるべくスペースが不十分だったり等、この先どんな不具合が出てくるのか心配もあります。
        -サトシー

  • 昨日のカキコミに記憶間違い!!
    ガガーリン氏ではなく、月面着陸したアームストロング氏と記憶間違いでした。
       -サトシー

  • 『星空』
    そういえばしばらく星空を見た事が無い。
    その昔、両親が健在だったころ、実家に秋の稲刈りの手伝いに行ったとき、日が暮れて空を見たら素晴らしい星空で、見とれてしまった思い出がある。
    そのとき星空のやや南側に東の空から西に向かってかなり大きな流れ星が見えた。その流れ星どんどん西に向かって進んでいくが、そのままヒカリ続けて進み、光が衰えない。
    脇にいた父にそのことを聞いたら、
    「あれは人工衛星だよ・・・時々見かけるよ・・・」
    と、珍しくもなさそうな返事だった。
    唱和40年代の頃の話で、かのガガーリン氏が宇宙飛行をして間もなくの頃である。
         -サトシー

  • 急にあわただしくなってきた。
    一週間間後に静岡方面の2泊3日の旅が迫ってきて、20日後には東京都・熱海へも2泊3日の旅が予定に入っている。
    今履いている靴も10年以上前の物で相当くたびれているし、これまでバス旅行だったのでGパンでばかりでラフなスタイルでご免頂いていたが、新幹線にはそれなりの装いにしないといけないかもしれない。ここしばらくは、お金が落ち着かない。
    「身体が元気なうちにだよ・・旅に出れるのも」
    と自分に言い聞かせて頑張ろう・・・・
        -サトシー

  • ”五月晴れ”!!!
    昨日は朝から小雨が降り続き、小石分別作業はお休みにした。
    今朝は快晴で屋外での作業には支障はないが、昨日の雨が土に水分を含ませているので、土は粘り濃くなっていそうで、小石分別は困難かも知れない。
    それでも他にすることがないので「やってみよう・・・・」
        -サトシー

  • 昨日この欄で紹介した小石選別装置(?)の性能効果は、それなりに順調なのだが、その作業は、なかなか大変である。
    昨日も半日頑張ってみたが、途中で体力の限界を感じ止めにした。
    その重労働の影響かどうか判らないが、昨夜の夜半に両足に『こむらかえり』が発症し、わが身に警告を発した様だ。
    しかし、これから徐々に身体を慣らし、少しづつでもこの作業を続けていきたいと思っている。
        -サトシー

  • ”物作り”
    ”わに”さんのおっしゃるとおり、物つくりは大変楽しい。
    何しろ、自分が創意・工夫してものを造ったら、出来上がった時の嬉しさは、買い求めたたり、人からもらって得た時とは違った満足感がある。
    私は先ごろ買い求めた土地を家庭菜園にしようと考えている。
    それで業者に頼んで菜園用に石ころの少ない土を入れてほしいと依頼していた。
    数日前から業者が土を運びこんできた。聞けばこれまで畑をやっていた土地に建物を建てる人がいて、そこから出る土を持ってきたという。
    ダンプで運んできた土の中には、かなりの小石と共に、大根やネギ・にんにく・野菜くず・雑草当が紛れ込んでいる。
    このまま菜園にしたら、紛れ込んでた野菜くずが生きていて、思わぬところから大根やネギが顔を出してくる煩わしさがある。
    それで、小石と共に野菜くず等を選別すべく装置を考えた。
    私は80cm・40cmの箱を造り、底の部分には梅干しが抜ける程度の金網を張り、その箱を左右に揺すり、細かい土は下に落ち、小石や野菜くずは網の上に残るようにした。
    その装置の材料費は500円以内で上がったのだが、実際選別作業に入ったら以外に大変で、カミサンと二人で半日かかって1.5坪程度しか進まなかった。
    この分だと、1ケ月以上は要するようだ。これから雨の降る日も多くなりそうで、最後までやれるかどうか危ぶまれる。
    これまで何も考えず、いろんな野菜を食したいたが、やっとお百姓さんのご苦労が判った。
         -サトシー

  • 『竹芝桟橋』
    私もしばらく東京で暮らしたことがあり,多少の地名は記憶にあります。
    わにさんのいくつかの地名で竹芝桟橋に思い出があります。
    それは芝浦に住んでいたころ、夏の夕涼み兼ねてどことなく友人と連れ添って東京湾の海岸添いを歩いていました。
    そしたら大きな船が係留されている所にでてきて、その船に近ずくと、船の舳先にひらかなで『そうや』と書いてある。
    ひょっとしたら、アノ南極観測船??
    目の前にある『そうや』は勝手に想像してたよりも意外に小さいので驚いたものです。
    竹芝桟橋から伊豆の大島に通っている客船の半分くらいしかないのであります。
    昭和37~38年ころの思い出です。
         -サトシー

  • 先の大戦以後、一つの国が戦勝国の思惑で分断された国は4か国あった。
    西ドイツ・東ドイツ 南ベトナム・北ベトナム 台湾・中国 韓国・北朝鮮
    ドイツは無血で統一された。ベトナムは壮絶な戦いの下統一した。
    台湾と中国はお互い意地を張ってて統一する気配が出てこない。
    一番ややこしいのが韓国と北朝鮮で、華々しい戦争をしたが決着しないまま双方独自の路線を取り、それぞれの国のバックに大国があり、その大国に対しても時々歯向かったいり、両大国に媚びりついて、顰蹙を受けたり、一方では親分的大国に歯向かったりと、いずれの国もヤンチャ坊主そのものと言うか、自分勝手なことを叫んでいて、始末が悪い。
    それが遠い所にあるならいざ知らず、日本の隣国ということで、ドンパチでも始まると難民が大挙して押し寄せてくるかも知れない煩わしさがある。
    日本国民にとって実に困った民族である。
        ーサトシー

  • フランスの大統領が決まった。
    マクロン氏は”親EU”だそうで、EUの崩壊を防いだと日本の経済界はホットしているようだ。
    そのことの現れとして、株価が急騰した。
    マクロン氏は39歳で金融界のエリートで、奥さんが25歳年上の高校時代の恩師に当たるとか、
    願らくは、いろいろな問題を孕んでいるEUをしっかり立て直し、世界経済と世界平和に力を発揮していただきたい。
        -サトシー

  • 大型連休終わる。
    私自身、5月4日がみどりの日として国民の祭日になり、ゴールデンウイークが大型連休として定着する前から、この時期に宿泊を伴う旅行には出たことがない。
    その理由は、どこに行っても人・人・人で、例えば何かを食するにも行列に付かないといけないし、宿泊施設も、この時を書き入れ時期と見込んで通常よりも割高い料金を設定している。
    車で出かけても道路は渋滞しているし、目的地の観光地についても駐車場は満杯で空くのを待っている車の行列に付かねばならなかったり、良いこと何もない。
    このような”短気”な自分だが、数年前から”後期高齢者”の仲間入りするまで長生きしている。
    日頃は黙々と働いて、この時期にどっとお金をばらまく皆さん、ご苦労さん!!
         -サトシー

  • 久しぶりに旅の話題・・・
    今月の20日過ぎに、今NHK大河ドラマの舞台になっている静岡県を中心に2泊3日の旅に参加の予定だ。
    それとは別に、昨日群馬の大社長から、
    「6月になったら、北陸新幹線に乗って、みんなで東京に集まれ・・・」
    と声がかかってきた。
    彼は、長年個人所有してた中型バスを昨年手放し、今度はレンタカーでも借りるのだろうか?、今のところ旅の中味はよくわからない。
    そのうち細かい計画書を送って来るだろう。
    なにはともあれ、体調を整えて参加したいと思っている。
    ーサトシー

  • きょうは『こどもの日』・・・
    総務省発表にとれば、1950年に総人口の35%を占めていた頃が最大で、最近は全国平均12%だとか。それも年を追うごとに減少していて36年連続して減少しているという。
    1950年というと昭和25年で私は10歳であり、その35%の枠の中にいて、67年経ってそのまま生き続けて居るので、今日高齢者が多い構図になっている事が理解できる。
    都道府県別で一番子供が多いのは沖縄県で17%・次が滋賀県(14%)佐賀県(13%)と続いていて、それぞれ若い世代が、先行きに希望を抱いている人が全国平均より多い県民であると私は見ている。
    私等夫婦は3人子供を世に送り出したが、上の二人が伴侶を求め様としないので、世の中に対して「うしろめたい」気分を拭いきれない。
    -サトシー

  • 学校では教えてくれない歴史・・・
    八代将軍吉宗の本を読み終わり、市の図書館に返し、何か別の本を探していたら、「幕末不戦派軍記」なる奇妙な本が目に止まり、その本を借りることにした。
    内容は、武具奉行といい、平和な時期にはほとんどすることがないお役所の人が日記を残していて、江戸末期に長州征伐が始まり、にわかに忙しくなり、当時の下級武士の日常生活と、一般庶民の生活ぶりを中心に記してある。
    中でも第二次長州征伐が始まる前後が、武具奉行にとって忙しくなり、武具商人からの接待が連日続き、笑いが止まらない位楽しかった・・・なんて記してあり、大阪に出向いてからも、同じように楽しかったようだ。
    何しろ全国から幕府軍だけでなく、数々の大名が送り出してきた兵隊たちがおよそ十万人大阪に集まり、そのまま1年以上にわたって出陣しないまま留まっていたので、大阪周辺で物価が高騰し、経済の中心である米価が一気に跳ね上がり、お米一升200文→800文になったとか、あらゆる生活物資が値上がりし、大阪市民は生活が苦しくて大阪を逃げ出したという。
    まだこの本読みだしたばかりで、この後どのような事が出てくるのかとても楽しみである。
        -サトシー

  • 好天に恵まれたゴールデンウイークを迎えたが・・・・
    私は今年は一切予定もなく、折角日本全国行楽日和に、普段と変わらない日が過ぎていく。
    本当は先ごろ買った土地の周りを整備したいのだが、周辺の人々の目が怖くてそれができない。
    私の住んでいる地域は、あまり『差』をつけたことをするとすると、何かと僻む心を持っている人が多く、静かにしているのが大事な土地柄なのです。
    その昔、ある団地で、娘にピアノを買ったのは良いが、そのピアノを娘が弾いて音を出すと周辺のひとびとが「ピアノの音がうるさい」と騒ぐ神経に似ている。
    ここらあたりは、某金属加工会社の社宅のあった街で、大都会の団地族の精神に似た精神が色濃く残っていて、住心地はそんなにいいところではない。
    何しろ昨年から今年にかけて私が買った土地が136坪あり、そこに20坪の家と15坪の倉庫を建て、あとの100坪余りが空き地である。
    私は近所対策として、ここに農耕用の土を入れて畑でも作り、そこで何か野菜でも作り、収穫出来た時それを近所にお配りして友好を育てようと考えている。
        -サトシー

  • すごい棋士が現れた!!!
    私らの少年時代の夏休みは、殆ど毎日将棋を指すのが楽しみだった。
    中学生になっても、近所に同級生が私を含めて4人いて、将棋の腕前も同クラスだったので、その4人でいつも夏の木陰で相手を代えながら将棋を指していた。
    その頃同年配ですごい棋士が話題になっていた。その人は「加藤一二三」さんである。
    その加藤一二三九段は現在最高齢の棋士として活躍中で多くのタイトルや記録保持者だと聞いている。
    しかし最近その加藤九段をしのぐ素晴らしい新人棋士が現れ、将棋界で話題になっている。
    その人は藤井四段で、最年少でプロ棋士デビュ―して、そのデビュー戦で、現在最高齢棋士の加藤九段を破り、そのまま15戦勝ち続けているという。
    彼はどこまで勝ち続けるのか楽しみである。
        -サトシー

  • 私がこのトピを開い頃・・・
    その頃この掲示板で60歳以上の人が参加できる枠は100枠しかありませんでした。
    平成13年の1月にインターネットでこういう掲示板があることを知り、皆さんの投稿を読んだり、時には私も投稿したりしていました。
    そのうち私自身でトピを持ちたいと思いましたが100もある枠が満タンでした。
    私は毎日枠の空くのを待っていると4月になって空き枠が出て、すぐに飛び込んでこのトピを立ち上げました。
    そして最初に「初めまして・・・」と呼応にこたえて下さったのが先日富山にやってきた『ルンルンママ』さんでした。
    そして何度かカキコミのやり取りをしているうちにどうやら20代後半の若いママさんかなと思うと同時に、60代以上の枠に入って見えたのに少し疑問を抱いていました。
    それでも年代の差はありましたが、かなりの部分で意見の疎通があり、思い出の多いママサンです。
    そのころ多くの方々からカキコミを頂き、皆さんに充分な対応ができなかったと反省しています。
    でも、そのころからずっとカキコミを頂いているのが”たふ”さんで、私にとって今では何でも相談出来るお姉さん的存在であります。
    なにしろ年間1000件以上のカキコミが数年続き、その嵐が過ぎ去ったようになると同時にこのトピの存続に陰りが見え始めました。
    それを支えに現れたの人がいました。その人は”わに”さんであります。
    ”わに”はこれまで大変ご苦労され、人生の機微に触れ、その分多くの方々に慕われ、地域の名士となって,私にとっても鑑の様な存在であります。
    それと忘れてならないのが、このトピをジーット見守っていらっしゃる方々が沢山いらっしゃるのではないかと思います。
    その方々にも出来れば『○○は分るけど、○○は少し言い過ぎではないか?・・・』等のご意見があればドシドシと述べていただきたいと願っております。
    私自身、このトピを続ける最大の目的は、「呆け防止対策の一環」というものがあり、文章をつずることもそれなりに効果があると信じております。
        -サトシー

  • "run"さん よくこのトピを思い出してください感謝いたします。
    そして、トピ主が富山に住んでいることもよく覚えていて下さり、感激でいっぱいです。
    トピ主サトシは、このトピを開いて15年くらい経ったでしょうか?
    当初、トピに書き込んでくださった方々のお名前や住んでいらっしゃる都府県・男女別・わかる範囲内で生活環境等をノートに書き込んでいたのですが、私自身当時は現役で働いていましたので、あまりにも多くの投稿者さんに付いて行けなくなり、記帳できなくなりました。
    今回関西から魚津市にマラソン参加のご子息と共に富山においでだそうですが、今日は天候も良いですし、富山の山々もよく見えそうで、運が良ければ富山湾の”蜃気楼”もご覧になれるかも知れません。
    どうか、マラソン参加のご子息にしっかり声援を送っていただくと共に、春爛漫の富山のお魚と、富山の旅を味わっていってください。
    失礼ですが、もしかしたら当初奈良県にお住まいで、その後兵庫県に移られ、お嬢さんが絵を描くのがお上手な方だったお母さまではないかと推測していますが、お名前を忘れてしまいました。
    きょうのご子息のマラソンでの御健闘を祈っております。
        ーサトシー

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