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投稿コメント一覧 (49コメント)

  • >>No. 590


    ❆ 「12:42」でした!!

    • 🌟「1400円タッチ」は何時ですか!!!


  • • 🌟「1400円タッチ」は何時ですか!!!

    • 🌟「場中IR」は有りますか!!!



  • ❆ 「300円台」で活躍しても良いと思うのですが!!

    2018年05月14日16時00分

    レカム、上期経常が2.1倍増益で着地・1-3月期も2.6倍増益

     レカム <3323> [JQ] が5月14日大引け後(16:00)に決算を発表。18年9月期第2四半期累計(17年10月-18年3月)の連結経常利益は「前年同期比2.1倍の1.9億円」に・・「急拡大」し、通期計画の6.7億円に対する進捗率は5年平均の22.9%を上回る29.3%に達した。

     ・・会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した4-9月期(下期)の連結経常利益は「前年同期比2.9倍の4.7億円に急拡大する」計算になる。

     ・直近3ヵ月の実績である1-3月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比2.6倍の2.1億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の7.1%→12.9%に「急改善」した。


  • • 🌟進展は有るか!!!

    ❆今回は「⑦」が上場予定!!!…
    2018/05/01 09:30

    ❆今回は「⑦」が上場予定!!!

       ・・今後もドンドン続きます

    ❆次は
      ・・⑧・⑨・⑩あたりか?
      ・・⑩は期待の・・有望株に成りそうです
    ---------------------
    ①・レカムジャパン 株式会社
    ②・レカムエナジーパートナー 株式会社
    ③・株式会社 コスモ情報機器
    ④・オーパス 株式会社
    ⑤・ヴィーナステックジャパン 株式会社
    ⑥・レカムBPO
    ⑦・ 株式会社 レカムビジネスソリューションズ(大連)
    ⑧・株式有限公司 レカムビジネスソリューションズ(長春)
    ⑨・有限公司 レカムビジネスソリューションズ(上海)
    ⑩・有限公司 ミャンマーレカム 株式会社


  • ❆❆何か「大きな材料」が出ると良いのですが!!!

    平成30年9月期第2四半期決算説明会(個人投資家向け)を下記の通り開催いたします
    ので、ご案内いたします。

           ・・・記

    日時:平成30年5月22日(火) 14時10分~

    場所:東洋経済新報社(東京都中央区日本橋本石町1-2-1)

    主催:日本インタビュ新聞社

    ※当社説明会は14時10分より開始いたしますが、定員(230名)になり次第締め切らせて
    いただきます。混雑が予想されますので、お早目のご来場をお願いいたします。

  • ❆今日の「木曜日」はいつもの「木曜日」と違う

       ・・本当に何かが出そうだ!!
       ・・・「場中」か「引け後」か??
       
    ❆経営陣も「NCB-0846」の躓きを・・何とか挽回しようと思っているはずだ!!!!!!


  • ❆以前、注射薬に切り替えて・「大成功」と言う話を聞いた事が有るが
    ・・
    ・・簡単ではないのかな??


  • 2018年05月14日16時00分

    レカム、上期経常が2.1倍増益で着地・1-3月期も2.6倍増益

     レカム <3323> [JQ] が5月14日大引け後(16:00)に決算を発表。18年9月期第2四半期累計(17年10月-18年3月)の連結経常利益は「前年同期比2.1倍の1.9億円」に・・「急拡大」し、通期計画の6.7億円に対する進捗率は5年平均の22.9%を上回る29.3%に達した。

     ・・会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した4-9月期(下期)の連結経常利益は「前年同期比2.9倍の4.7億円に急拡大する」計算になる。

     ・直近3ヵ月の実績である1-3月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比2.6倍の2.1億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の7.1%→12.9%に「急改善」した。

    株探ニュース


  • ❆ 7月~8月 が楽しみですね!!!
      ・・・少し前倒しになると良いのですが

    2.上場申請を行った理由

    ・・レカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司は、現在日系企業向けのBPOサービス
    やLED照明の販売・施工等の環境関連事業を展開しておりますが、同社を中国市場で上場させる
    ことにより、以下のメリットが期待できます。

    ① 中国での知名度を向上することができ、既存事業の中国企業や外資系企業への事業展開およ
    び中国国内市場における新規ビジネスを開始することが可能となること。

    ② 株式交換の手法により、中国国内企業のM&Aが可能となること。

    ③ 上場により、従業員のモチベーション向上や定着率アップが期待できること。

    これらを実現するべく上場準備を進めてまいり、主幹事証券による審査を経て、上場申請を行うに
    至りました。

    3.今後のスケジュール

    レカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司の上場審査が開始されますが、審査が順
    調に進めば、平成30 年7月末~8月頃に審査結果が判明する見込みであります。審査結果が判明次
    第、改めてお知らせいたします。


  • 🌟 決算発表後の
       ・「フィスコのレポート」はどこを見れば分かりますか??
        ・カルナのホームページでは「4/13」が最終です

    ❆2018/04/13 14:12
    Company Research Report: Carna Bioscienc


  • 🌟 下記、シェアードRより

    ❆ TGFβシグナル阻害薬

    ・・広島大学とのTGFβシグナル阻害薬の共同研究では、共同研究契約を2020年3月まで延⻑しており、引き続き仲一仁准教
    授とともに、白血病幹細胞を標的とした白血病の完治療法や、新しいがん免疫療法の確立を目的として、より効果の高い
    化合物の取得を目指して最適化研究を継続中。

    ❆ マラリア治療薬

    ・・北里大学北里生命科学研究所との共同研究である新規マラリア治療薬の研究は、マラリア薬の研究機関であるMedicines
    for Malaria Venture (MMV)と協力しながら、引き続きリード化合物の最適化を実施中


  • 🌟 下記、シェアードRより

    ❆ BTK阻害剤AS-871

    ・・ヤンセン社から戻ってきた免疫疾患の化合物についても、同社において研究開
    発を継続し「課題を解決」した結果

    ・・BTK阻害剤AS-871としてパイプラインに再掲され、前臨床試験段階の開発を行っている。

    ❆ BTK阻害剤CB-1763

    ・・さらに、このBTK阻害薬のバックアップ化合物として水面下で研究が進められていた医薬品候補化合物が、新たに前臨床試験段階の血液がんを適応疾患とした
    BTK阻害剤CB-1763としてパイプラインに追加掲載されるなど、パイプラインの進展がめざましい


  • 🌟 下記、シェアードリサーチより

    ❆ 創薬事業

    ・創薬事業における導出契約の締結時の一時金収入等の、契約交渉をともなう収入については、売上高予想には含
    めないとしている。これは相手先企業の経営判断等に大きく左右され、契約締結のサインをするまで予断をゆるさないか
    らであり。したがって、このようなライセンス契約締結の一時金収入があれば、業績は上ぶれすることとなる

    ❆ 創薬支援事業

    ・北米地域を中心としたDGKアッセイキットの大型受注は、1件当たりの金額が大きく、顧客における経営判断に左
    右されることがあることから、売上高会社予想値には含まれていない


  • 🌟 連結売上

    ・創薬⽀援・・196 ➡211 +15 (+7.7% )
    ・通期予定・750 ・・進捗率28.1%

    ❆⽇本、欧州、その他地域(特に中国)
          でキナーゼタンパク質の売上が好調
    ---------------------
    🌟 連結営業損益

    ・創薬⽀援・・63 ➡ 64 +1(+1.7% )
    ・通期予定・150 ・・進捗率43.0%

     ❆ 利益率の⾼いキナーゼタンパク質がが貢献


  • ❆❆ 大変だ!!!!
    ❆ そーせい・・赤字転落!!!

    ❆ そーせいの株主さん・・カルナに移動して下さい

    🌟🌟. 2018年3月期の連結業績と前期実績値との差異

    ・売上・・189 億円  ➡ 69億円(63%減額)
    ・営業利益 123億円 ➡ 赤字転落・・22億円
    ・利益   93億円➡ 赤字転落・・26億円


  • ❆❆ シエラ関連ニュース

      ・・・今の所・・これ位です

    - SRA737単剤フェーズ1/2試験が拡大し、CCNE1駆動卵巣癌コホートを登録 -

    - SRA737低用量ゲムシタビン併用フェーズ1/2試験がコホート拡大期に進んだ -

    - 約1億3,380万ドルの現金が、2020年中頃までプログラムに資金を提供する予定 -


  • 🌟プラ転だ!!

    ・・・当然だ!
    ・・・この「IR」は「プラス100円以上」の価値が有る

    ❆❆国立がん研究センターとカルナバイオサイエンス
       ・「新規創薬標的に関する共同研究契約を締結」

    ・・・こちらの「IR」は「プラス30円~50円位」の価値か!

    ❆❆ 独エボテック社とカルナバイオサイエンス
       ・「INDiGOプラットフォームにおいて提携」


  • 🌟🌟 今日の「IR」・・凄いのが来た!!!!

    ☆★★国立がん研究センターとカルナバイオサイエンス
          ・・新規創薬標的に関する共同研究契約を締結

    🌟 今日の「IR」における「キーワード」

    ❆ 癌研が見出した「新規な創薬標的」(特にこの標的と言う言葉が重要)

    ❆ カルナの「高い創薬研究能力」を駆使

    ❆「新しい作用機序」で「優れた抗がん作用」を有する新薬開発


  • ❆今回は「⑦」が上場予定!!!
       ・・今後もドンドン続きます
    ❆次は
      ・・⑧・⑨・⑩あたりか?
      ・・⑩は期待の・・有望株に成りそうです
    ---------------------
    ①・レカムジャパン 株式会社
    ②・レカムエナジーパートナー 株式会社
    ③・株式会社 コスモ情報機器
    ④・オーパス 株式会社
    ⑤・ヴィーナステックジャパン 株式会社
    ⑥・レカムBPO
    ⑦・ 株式会社 レカムビジネスソリューションズ(大連)
    ⑧・株式有限公司 レカムビジネスソリューションズ(長春)
    ⑨・有限公司 レカムビジネスソリューションズ(上海)
    ⑩・有限公司 ミャンマーレカム 株式会社


  • 🌟 当社は同社の株式上場が実現した場合においても、株式の過半
    数を保有し続ける方針であります。

    ❆ 持株比率・・・レカム株式会社:78.37%

    ❆ 「売却益と含み益」が発生しそうですね

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