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投稿コメント一覧 (96コメント)


  • 🌟 日経平均株価・・思わぬ高値!!!!

    ・・一時は上げ幅を390円程度に広げ、取引時間中としては3営業日ぶりに2万1500円台に乗せた。「米中貿易摩擦の激化に対する懸念がやや後退」し、引き続き海外のヘッジファンドによる株価指数先物買いが続いている。先物高をきっかけに現物株に幅広く買いが入っている

  • 🌟 日経平均株価・・思わぬ高値!!!!

    ・・一時は上げ幅を390円程度に広げ、取引時間中としては3営業日ぶりに2万1500円台に乗せた。「米中貿易摩擦の激化に対する懸念がやや後退」し、引き続き海外のヘッジファンドによる株価指数先物買いが続いている。先物高をきっかけに現物株に幅広く買いが入っている


  • 🌟 ストップ高「441円」へ・・4~~1ドン!!!


  • 🌟 社長さ~~~~ん!!!!

      セミナーで一緒だった
      ・・ナノキャリアが「ビックIR」を出しました!!

    続いて下さい!!!!
    ―――――――
    ❆ナノキャリア「今日のIR」・・・ビック!!!

         ・・・グッドタイミング!!!

    🌟 米国第I相パート臨床試験の主要評価項目達成のお知らせ

    ・・NC-6300 エピルビシンミセル

    ★ 第Ⅰ相パートについて、主要評価項目を達成しましたのでお知らせいたします。

    ・・第Ⅰ相パートでは、肉腫を含む29 名の固形がん患者への投与が実施され、NC-6300 の安全性が確認されました。


  • ❆今日のIR・・・ビック!!!
         ・・・グッドタイミング!!!

    🌟 米国第I相パート臨床試験の主要評価項目達成のお知らせ

    ・・NC-6300 エピルビシンミセル

    ★ 第Ⅰ相パートについて、主要評価項目を達成しましたのでお知らせいたします。

    ・・第Ⅰ相パートでは、肉腫を含む29 名の固形がん患者への投与が実施され、NC-6300 の安全性が確認されました。


  • 🌟 この気配は

      ・・買い向かうしかない!!


  • 🌟 経営陣の皆様!!!

      ・・安値引けです
      ・・相場環境最悪の中厳しいですが、
      ・・株価てこ入れ策・・お願い致します

  • >>No. 12


    こんにちは

    ❆ M&Aはあくまでも、「第3の方法」ですよ!!

    ・本業又はそれに関連する事業で「1億円」を確保できれば・・それがベストです

    ・ただ、見通し次第では早めに動かないと間に合いません

    ・ライザップは「1円」で企業買収をしています

    (参考です)
    ・・宝飾品販売のトレセンテは業績が低迷しており、17年4月にカタログ通販大手ニッセンホールディングスから上場子会社「夢展望」が1円で買収した。トレセンテの純資産(帳簿価格)を大きく下回る1円で買収できたとして、差額の約5億7000万円を「負ののれん」として18年3月期の営業利益に計上した。

    ❆ 2018/12/08 日本経済新聞 朝刊 15ページ

     ・・の記事は・・会計的にも・・その他の意味でも面白いですよ!


  • 🌟 社長さん!!!!
      ★ 売上「1億円」確保は・・M&Aで頼みます

    ・・ライザップ方式は厳禁です
    ・・ドラックストアーが良いと思います

    ・・八百屋さんでも・肉屋さんでも良いですが・・製薬会社ですからネ!


  • 🌟🌟 昨日のIRは➡ビックIRだ!!!

    🌟米国プリツカー精神神経疾患研究コンソーシアムとの
    ・・・MTA(共同研究試料提供契約)締結のお知らせ


    ❆ミシガン大学と共同研究試料提供契約(MTA)を締結いたしましたので、ご報告いたします。

    ❆当社が創製したアプタマーの精神疾患に対する効果を検証します。

    ❆この新たな共同研究により、「大うつ病性障害、双極性障害、統合失調症など」の主要な精神疾患に対する、アプタマーを用いた治療への新たなアプローチが開かれると考えています。

    ❆このような「革新的な国際バイオテクノロジー企業(リボミック)」のアプタマー技術にアクセスできることは喜ばしいことです

    ❆「中枢神経系疾患に対するアプタマー医薬品の開発」という視点から、中長期的に当社の「事業に寄与するもの」と考えています。


  • 🌟 500億円は・・・・5112円位ですね

    ・・いずれは行くでしょうが(それほど遠くない過去に6030円が有ったのですから)

       ・・出来たら年内に行って欲しいですね!!!


  • こんにちは
    お元気そうで、何よりです

    🌟 (株)メディビックグループ・・2369 が売り上げによる
        ・・上場廃止です

    ❆上場廃止等の決定:(株)メディビックグループ・・2369

    以下のとおり、上場廃止を決定し、整理銘柄に指定することにしましたので、お知らせします。

    1.上場廃止及び整理銘柄指定

    (1)銘柄 株式会社メディビックグループ 株式
    (コード:2369、市場区分:マザーズ)

    (2)整理銘柄指定期間 2016年9月5日(月)から2016年10月5日(水)まで

    (3)上場廃止日 2016年10月6日(木)・・前日終値3円(10/05)

    (注)速やかに上場廃止すべき事情が発生した場合は、上記整理銘柄指定期間及び上場廃止日を変更することがあります。

    (4)条文 有価証券上場規程第603条第1項第4号

    (最近1年間における売上高が1億円未満である場合に該当するため)

    (5)理由 株式会社メディビックグループ(以下「同社」という。)が本日提出した平成27年12月期の有価証券報告書に係る訂正報告書等によって、同社の平成27(2015)年12月期の売上高が1億円未満となったことが確認され、同社株式について売上高に係るマザーズの上場廃止基準に該当すると認められたため。



    ❆ 参考(会社は存続していますね)

    2018年7月吉日

    株式会社メディビックグループ
    代表取締役社長 嶋野 明浩

    ・・移転のお知らせ


    当社本社を除き、管理部門及びグループ全社をコスト削減及びグループ間の活動効率化を目指しての移転となります。

    皆様におかれましては、倍旧のご愛顧を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。なお、今後メディビックグループ各社へのお問い合わせ等につきましては、担当部署がございます生田オフィス管理本部宛にご連絡頂けますようお願い申し上げます。

    また、株式会社アニマルステムセルにおきましても、同様に移転となりますので新しい連絡先へお問い合わせ下さい。

    大変恐縮ですが移転作業に伴い平成30年7月13日(金)から7月19日(水)は、誠に勝手ながら、終日電話及びメールの対応ができかねますので、何卒ご了承下さい。
    業務開始につきましては、平成30年7月20日(木)からの予定となります。


  • 🌟投稿・・今日はゼロ

    ❆ 2019-9-25  ・・が上場後・「5年」

    ❆ 上場廃止基準によると・・

    ・・2019-4-1~2020-3-31の期間に「1億円の売り上げ」必要
    ・・社長にとって「来年度・2020-3月期」は勝負の年ですね


  • ❆ NHKニュース

    🌟 ビルゲイツ会見
         ・・・続き

    (5)化合物の細胞毒性評価【北里大学】
     In vitro 抗マラリア活性評価において薬剤耐性 P. falciparum K1 株に対する IC50値が 1.25 µg/mL 以下の118 化合物についてヒト胎児胚由来正常繊維芽細胞 MRC-5 を用い細胞毒性 (IC50値)を評価した。このうち 12 化合物が非常に優れた SI を有することが判明した。

    (6)化合物の in vivo 抗マラリア活性評価【北里大学】
     In vitro 抗マラリア活性評価において高活性を示した 34 化合物について、in vivo 抗マラリア活性評価に供した。まず、腹腔内投与にて、ネズミマラリア原虫(薬剤感受性の P. berghei N 株)を用いた感染治療モデルでの治療効果を検討した結果、8 化合物が中程度の治療効果および 7化合物が優れた治療効果を示した。この中には陽性対照として用いた既存薬の artesunate と同等の治療効果を示す化合物もあった。さらに、腹腔内投与で優れた治療効果を示した 2 化合物を大量に再合成し、経口投与での in vivo 抗マラリア活性評価に供した。両化合物を経口投与にて、前述の感染治療モデルでの治療効果を検討した結果、両化合物とも非常に優れた治療効果を有することを見出した。

    (7)有望化合物の作用標的の解明【北里大学】
     ターゲットフィッシング法の予備検討として、熱帯熱マラリア原虫標準株薬剤感受性の P. falciparum 3D7 を用いて既存抗マラリア活性物質の作用標的タンパク質の同定を行った。本研究で in vivo 活性を示した化合物についても順次検討を進めている

  • ❆ NHKニュース

    🌟 ビルゲイツ会見

     ・・我々は科学に投資する
     ・・ビジネス手法を生かす
     ・・日本で生まれたモデル
     ・・規模を拡大したい

    ❆ 感染症を撲滅したい

       カルナ・北里研究所も急がされたか?

    🌟 研究開発の成果(平成 27 年度)

    (1)新規誘導化合物の合成【カルナバイオサイエンス株式会社】

     CK-049 をリード化合物として、構造最適化を実施中である。当該実施期間においては、新たに 182 化合物合成し、抗マラリア活性評価に供した(計 380 化合物)。このうち、35 化合物が、in vitro 抗マラリア活性の目標値(IC50値が 0.1 µg/mL 以下)をクリアした。また、随時、in vivo 抗マラリア活性評価のために追加合成を実施した。

    (2)化合物の初期薬物動態評価(in vitro)【カルナバイオサイエンス株式会社】
     優れた抗マラリア活性を示した化合物について、in vitro 薬物動態評価を実施した。

    (3)化合物の初期薬物動態評価(in vivo)【カルナバイオサイエンス株式会社】
     In vivo 抗マラリア活性を示した化合物について、マウスでの経口吸収性試験を実施した。

    (4)化合物の in vitro 抗マラリア活性評価【北里大学】

     新規誘導体の in vitro 抗マラリア活性の評価を行った(計 182 化合物)。その結果、薬剤耐性の熱帯熱マラリア原虫 Plasmodium falciparum K1 株に対して、IC50値が 1.25 µg/mL 以下を示す高活性の 118 化合物を見出すことができた。 これらのうち、35 化合物は目標値(IC50 値が 0.1 µg/mL 以下)をクリアし、非常に優れた抗マラリア活性を有することを見出した。それらの活性はリード化合物 CK-049 の活性より最大で約 50倍程度優れていた。さらに、これら高活性の 118 化合物について、薬剤感受性の P. falciparum FCR3 株に対する in vitro 抗マラリア活性を評価した。それらの活性はリード化合物 CK-049 の活性より最大で約 50倍程度優れていた。


  • ❆ 復習③

      🌟 AS-0871: BTK阻害剤

    AS-0871: BTK阻害剤関節リウマチなどの自己免疫疾患は、免疫系の異常によって引き起こされる炎症が原因と考えられています。様々な遺伝的要因や環境要因が複合的に関与することで自己の組織に対する異常な免疫応答が引き起こされると、抗原提示細胞がT細胞を活性化し、さらにマクロファージやB細胞が活性化されます。これらの細胞が活性化されると、自己抗体や炎症性サイトカインなどの産生が促進され、持続的な炎症が生じることで、リウマチなどの自己免疫疾患が発症すると考えられています。BTK(Bruton’s Tyrosine Kinase)は、B細胞に存在するB細胞抗原受容体およびマクロファージのFcγ受容体のシグナル伝達に重要な役割をしていることが知られています。すでに血液がんの治療薬として、BTK阻害薬が開発されていますが、これらは共有結合型阻害薬であるために、がん以外への応用が限られています。カルナバイオサイエンスでは、非共有結合型BTK阻害薬を目指した研究開発を進めており、この非共有結合型BTK阻害薬は、既存薬とは全く異なる作用機序を持つため、RA治療に新たな選択肢をもたらすものと期待されています


  • ❆ 復習②

    🌟 AS-1763: BTK阻害剤

    AS-1763は、野生型およびC481S変異型Bruton’s Tyrosine Kinase(BTK)の両方を阻害する高選択性、非共有結合型で経口投与可能な化合物です。

    BTKは、B細胞の分化・増殖に関与するB細胞抗原受容体(BCR)シグナル伝達に重要な役割をしていることが知られており、血液がんの重要な治療標的として認識されていま

    す。最初に承認されたBTK阻害薬であるイブルチニブは、白血病の治療薬として使用され、その高い治療効果が示されています。イブルチニブはBTKの481番目のシステイン残基(C481)に共有結合することでBTKの酵素活性を阻害していますが、最近の研究から、一部の患者で、このC481に変異が生じてイブルチニブ耐性になっていることが報告されていま

    す。このC481変異は、イブルチニブだけでなく、開発が進んでいる第2世代の共有結合型BTK阻害剤の阻害活性も低下させると考えられていることから、非共有結合型のBTK阻害剤の開発が非常に望まれています。またイブルチニブはBTK以外にも他のキナーゼを阻害することが知られており、報告されている副作用の一部はこのキナーゼ選択性が原因であると考えられています。

    AS-1763は、非共有結合型で、野生型およびC481変異BTKの両方を阻害するように設計された新規BTK阻害剤であり、キナーゼ選択性も非常に高いことから、次世代BTK阻害薬として高い効果が期待されています


  • 🌟 1番なので投稿
             パイプライン・復習

    化合物 パートナー/共同研究先
    SRA141 適応症:がん シエラ
    標的:CDC7/ASK
    ---------------------
    AS-0871 適応症:免疫炎症疾患
    標的:BTK
    ---------------------
    AS-1763 適応症:血液がん、がん免疫
    標的:BTK
    ---------------------
    Small 適応症:がん、がん免疫 ガンセンター
    Molecule 標的:Wnt-signal
    ---------------------
    Small 適応症:精神神経疾患 住友
    Molecule 標的:Kinase
    ---------------------
    Small 適応症:血液がん、がん免疫
    Molecule 標的:TGFβ signaling 広島大学
    -------------------
    Small 適応症:免疫炎症疾患
    Molecule 標的:Kinase
    ---------------------
    Small 適応症:マラリア 北里大学
    Molecule 標的:N/A
    ---------------------
    Small 適応症:がん免疫
    Molecule 標的:DGK
    -------------------
    Small 適応症:がん ガンセンター
    Molecule 標的:undisclosed
    -------------------


  • ◎ 8:50 のメールですね

    ❆ 当社の平成30年12月期の連結業績予想に含まれております  
    ・・・  ➡  入金が有りそうですね!!!

    ❆ 「1315円」迄の下落は「1425~1500円」で買った人の短期見切り売りでしょう

      ・後場、又「↑↑」だと思われます

    🌟 CDC7阻害薬SRA141の米国IND申請(新薬臨床試験開始届)完了のお知らせ

    当社が平成28年5月にSierra Oncology, Inc(カナダ・ブリティッシュコロンビア州、代表者:Nick
    Glover, PhD, President and Chief Executive Officer、NASDAQ:SRRA、以下シエラ社)に導出したが
    ん領域のCDC7阻害薬SRA141につきまして、同社の第3四半期決算において以下の報告がありましたの
    で、お知らせいたします。

    シエラ社は、11月8日(米国東部標準時)に発表した同社の第3四半期決算報告書(FORM 10-Q)で、

    「SRA141の米国FDA(Food and Drug Administration)へのIND申請(Investigational New Drug
    Application, 新薬臨床試験開始届)が第3四半期中に成功裏に完了しました。当社は今後、大腸がん
    を対象とした治験(フェーズ1/2試験)を実施する予定です。」と報告しています。

    当社の代表取締役社長 吉野公一郎は、シエラ社による上記報告を受けて次のように述べています。

    「SRA141のIND申請が完了したことを大変うれしく思います。当社では、SRA141の臨床試験が早期に開
    始され、多くの患者様の治療に貢献できることを期待しています。」

    当該フェーズ1試験においてSRA141が最初の患者様に投与されたときに、マイルストーンとして4
    百万ドルが当社に支払われることになり、これは当社の平成30年12月期の連結業績予想に含まれてお
    ります。その後も、プログラムの進捗に応じたマイルストーンが当社に支払われることになります(最
    大270 百万ドル)。また上市後は、売上高に応じた一桁の段階的ロイヤリティが当社に支払われること
    になります。


  • ② 仮にネガティブな理由で ・・延期になったとしても

      ・・株価が下がる訳では有りません
      ・・不確定要素が無くなったと言う事で・・上昇するケースが多いですね

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