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投稿コメント一覧 (187コメント)

  • No.246

    強く買いたい

    Brooks Rehabili…

    2018/06/02 01:18

    Brooks Rehabilitation から新しい動画が出た!
    https://www.facebook.com/BrooksRehab/videos/1844822348881511/

  • サイバーダインのロボットスーツ、医療機器として欧米で拡大中!
    山海社長「世界で規制突破できる人材が育成できた」
    https://newswitch.jp/p/12994

    サイバーダインは欧米と日本で、2018年度にロボット事業の拡大を目指す。米国ではリハビリ病院グループのブルックスリハビリテーションと合弁で、医療用HALを歩行機能改善などに活用する取り組みを始めた。保険適用が認められたドイツやポーランドを起点に、欧州展開にも注力する。日本は作業支援用や介護支援用にHALの品ぞろえ強化や新機種への更新のほか、清掃ロボットの用途を広げ売り込む。

     「米国食品医薬品局(FDA)で、医療機器の承認を取得できたことは大きい。HALをロボットとしてでなく、医療機器として売れる」。山海嘉之社長は承認取得の利点を強調する。価格競争の激しい一般的なアシスト装具などのロボットと差別化できるからだ。

     HALは脳卒中の臨床試験で、通常のリハビリに比べ歩行スピードの改善量が5倍になったデータがある。この実績を武器に米国で合弁事業に取り組む。合弁相手は全米に32カ所の外来クリニックと年間4万5000人以上の患者を抱える。HALを脳卒中や脊髄損傷のリハビリ治療で活用する。

     「国ごとの認証や保険適用をクリアしていくのは大変だったが、今回の経験を通じて社内でもさまざまな規制を突破するノウハウを持つ人材を育成できた」とする山海社長。ドイツやポーランドでも保険適用が認められ、英国やフランスも射程圏内という。この流れが日本でも進むことを期待する。

     HALの稼働台数は全世界で257台(17年3月は188台)、国内はうち68台だ。国内は病院などのレンタル導入進展に加え、介護施設への拡大にも期待する。HALを装着すると腰の負担が軽くなるため、夜勤のヘルパーが2人必要だった介助作業が1人でできる。ヘルパー不足の解決に加え、高齢者の方も自分で歩こうとすることで寝たきりになる傾向が防げ、介護コストや負担の削減が期待できる。

     清掃ロボットでは3月に発売した新機種が、三井不動産の商業施設や住友商事のオフィスビルで採用された。自律走行でき、3次元カメラで進行方向の障害物を検出して安全に作業する。

     今後は電飾看板を着けて構内を走るなど、日中の活用法を検討。・・・

  • 千葉市、介護ロボ貸し出し
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29950070X20C18A4L71000/

    千葉市は介護現場で用いるロボットを無償で貸し出す事業を始める。高齢者らを抱えたり支えたりする介護職員は腰痛に悩まされることが多く、離職率の高さの要因の一つにもなっている。介護現場の負担軽減につながるロボットを使ってもらい、普及を後押しする。3年間で12施設に貸し出す予定だ。
     
     筑波大学発のスタートアップ企業のサイバーダインが開発した装着型ロボット「HAL」を貸し出す。介護職員の腰に装着して動作をサポートし、ベッドから車いすに移動させる際などの腰への負担を軽くする。

     貸出先は市内の介護老人福祉施設などで、5月14日まで貸し出しを希望する施設を募る。1施設に1台、約5カ月間にわたって貸し出す。消耗品などの実費以外の費用は市が負担する。

     市では2016年度から、介護ロボットを導入する介護施設に補助金を出すなど、介護ロボットの普及を促してきた。18年度は介護ロボットの展示やデモンストレーションを行うイベントも開く予定だ。


    他の自治体も始めるかもしれませんね。

  • 子ども用HALの発表が近いのかもしれませんね

  • 介護ロボ無料貸し出し 千葉市、腰痛緩和で職員定着促す 2025年に4千人不足見込み
    https://www.chibanippo.co.jp/news/local/494208
    これはたくさん申し込みがあるでしょうね♪

  • No.27

    強く買いたい

    CYBERDYNEと住友商事が…

    2018/03/28 10:28

    CYBERDYNEと住友商事が、オフィスビル清掃の自動・効率化を共同推進
    ~住友商事グループのオフィスビルに、次世代型清掃ロボット(CL02)を順次導入~
    http://www.sumitomocorp.co.jp/news/

    CYBERDYNE株式会社(代表取締役社長:山海嘉之 以下「CYBERDYNE」)と住友商事株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員CEO:中村邦晴 以下「住友商事」)は、オフィスビル清掃の自動化・効率化に向けた取り組みを共同で推進することとし、本日、共同事業の検討に関する覚書を締結しました。今後、CYBERDYNEが開発した次世代型清掃ロボット(CL02)(以下「本清掃ロボット」)を、住友商事の100パーセント子会社である住商ビルマネージメント株式会社およびエス・シー・ビルサービス株式会社が管理するオフィスビルに順次導入していきます。

    導入の背景と目的
    住友商事が2001年に実用化に成功した清掃ロボットシステムは、住友商事の本社などが入居する晴海トリトンスクエアなどで稼働しています。しかし、このシステムは、カーペットの下に数ヵ所張られた磁気テープと走行距離で位置を確認しながら、プログラムされたルート通りに清掃するため、清掃エリアが共用部のみに限定される点が課題となっていました。
    2013年より晴海トリトンスクエアの清掃ロボットシステムを引き継いだCYBERDYNEは、この課題を解決すべく、磁気テープ等の誘導線を不要とする新たな清掃ロボットを開発しました。本清掃ロボットは、清掃ニーズに合わせて清掃範囲を設定することができるため、オフィスビルの共用部だけでなく、専有部における活用も可能になる見込みです。

    今後の取り組み
    両社は、住友商事グループ会社の管理する東京、大阪、名古屋のオフィスビルに順次、本清掃ロボットの導入を進めるとともに、清掃ロボットの自律的なエレベーターの乗降を可能にするなど、オフィスビル清掃の効率化のための共同検証を進めていきます。そして、清掃員の高齢化や労働力不足が深刻化する清掃現場における課題を解決するために、本清掃ロボットの導入を通じて、人とロボットのインタラクティブな協働を実現させることで、清掃業務の安全性や作業効率・清掃品質を向上させる新しいオフィスビル清掃業務のかたちを提案していきます。

  • HAL腰タイプの記事はありました。

    【茨城新聞】記者がHALの効果体感 腰に安定感 介護現場で普及進む
    http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15204218941917

  • 「医療用ハル」全米展開、サイバーダインが合弁設立
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00464610

    サイバーダインは米国でリハビリテーション病院などの医療施設を運営するブルックス・リハビリテーション(フロリダ州)と共同出資で米国法人を設立し、米国事業を開始した。米国法人「サイバーダイン&ブルックス(C&B)」が開設した治療センターを拠点にロボットスーツ「医療用ハル」の米国全域への営業展開を進める。
    サイバーダインはハルなどのロボットと人間、情報系が融合した技術を駆使して脳神経や筋系の機能改善・再生を促す「サイバニクス治療」を推進している。医療用ハルが2017年12月に米国食品医薬品局(FDA)から医療機器としての市販承認を取得したことから、米国事業を本格展開していく。
    C&Bは治療センター「サイバニクス治療センター」で臨床データや民間保険適用事例を蓄積する。
    ブルックスの医師や理学療法士などの人材やネットワークを活用して、医療用ハルの医療機関への...

  • No.483

    強く買いたい

    HPに出ました! https…

    2018/02/26 10:54

    HPに出ました!
    https://www.cyberdyne.jp/wp_uploads/2018/02/20180226_News_cureapp.pdf

    CYBERDYNE 社とキュア・アップ社が業務・資本提携 ~ サイバニクス技術と治療アプリ®との組み合わせにより、 モバイルを活用したパーソナライズド・メディシン(個別化医療)を推進~

  • どれも本業です。
    出資先はHPに出ていますよ。会社を調べてないからわからなくなるんです。これからもっともっといろいろなニュースが出てきますからチンプンカンプンになる前に勉強しておいた方がいいですよ。

  • サイバーダイン、米サイバーハートに出資 不整脈など早期発見へ  ‐-- 日刊工業新聞 -ーー
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00463336

    サイバーダインは不整脈治療向けの医療ソフトウエアなどを開発する米サイバーハート(カリフォルニア州)と資本提携を結んだ。サイバーダインのロボット技術とサイバーハートの医療ソフトや治療手法開発技術を組み合わせ、不整脈などの循環器系疾患の患者の早期発見から、患者の負担が少ない非侵襲治療技術まで一貫して扱う技術を開発する。

    提携に合わせサイバーダインがサイバーハートに出資する。出資額は非公表。

    サイバーハートは循環器系疾患への定位放射線治療の手法やソフトウエアの開発を手がけており、不整脈の治療で臨床試験を準備している。一方、サイバーダインは動脈硬化度や心機能を日常的に計測するバイタルセンサーを開発中。脳卒中や心筋梗塞など循環器系疾患の予防や診断に活用しようとしている。

    サイバーダインはバイタルセンサーとサイバーハートの治療技術を組み合わせ循環器系疾患の早期発見から診断、治療までを一貫して扱う技術の開発と仕組み作りを両社で進めていく。

  • No.565

    強く買いたい

    ~~三井不動産HP~~ …

    2018/02/20 14:35

       ~~三井不動産HP~~

    大型ショッピングセンター初の試み
    「ダイバーシティ東京 プラザ」にて
    CYBERDYNE社製の新型「清掃ロボットCL02(シーエルゼロツー)」導入決定
    AI技術の活用で、ショッピングセンターにおける清掃業務の省人化を加速
    http://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/news/2018/0220/index.html

  • ロボット 医療・介護の現場で活躍 リハビリも受け付け対応も
    http://www.sankei.com/life/news/180215/lif1802150021-n1.html

    医療や介護の現場でロボットの存在感が増している。リハビリ用の装着型ロボットや、車いすより動きやすい電動四輪、患者への受け付け対応をするロボットなどだ。人手不足が課題となる中、活躍の場が広がりつつある。

     歩行を手助け

     医療介護ロボットは、患者がベッドから離れたら知らせる見守りセンサーなどが、病院や介護施設で既に導入されている。

     筑波大発のベンチャー企業、サイバーダイン(茨城県つくば市)は、脳卒中などで自力歩行が難しい患者が病院や介護施設のリハビリで体に装着、歩行能力を改善させるロボットスーツ「HAL(ハル)」を販売している。

     HALは人が体を動かそうとするときに流れる電気信号を皮膚から読み取り、モーターを動かして動作を手助けする。用途に応じて、片脚や両脚など複数の型がある。

     大阪市の介護施設「永寿ケアセンター」は、HALを6台導入。脳梗塞で右の手脚に後遺症がある男性(77)は2カ月で、右手で字を書けるまで回復。「腰から膝までのまひが減り、効果を実感している」。脚に着けるタイプの場合、この施設では1時間5千円で利用できる。

  • つくば市消防本部 装着型ロボットを試験導入
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26543240V00C18A2L60000/

    茨城県つくば市は、筑波大学発ベンチャーのサイバーダインが開発した装着型ロボット「HAL」を市消防本部で試験的に導入した。患者の救急搬送時などに身につけ、迅速な動作を支援する。3月25日までレンタルし、効果が確認できれば2018年度以降の本格導入を検討する。

    腰に装着する「HAL腰タイプ 作業支援用」を2台導入した。脳から筋肉に伝わる微弱な信号をとらえ、モーターが作動して装着者の望む動きを補助する。重い荷物などを持ち上げる際の腰痛のリスクを抑える。

     つくば市消防本部は患者を自宅から運び出したり、ストレッチャーに乗せて救急車に搬入したりする際にHALを使うことを想定している。

     つくば市内の中小企業による製品・サービスを優先的に市が導入する「トライアル発注認定制度」を活用した。腰につける作業支援用のHALは建設現場や空港などで利用が広がりつつあるが、つくば市関連施設の導入は初めて。

  • No.1054

    強く買いたい

    HP メディア掲載情報 …

    2018/02/01 22:35

    HP メディア掲載情報

    動画「全国初!つくば市消防が「ロボットスーツHAL®︎」導入試験を開始!」が公開されました 。
    https://www.cyberdyne.jp/company/Information.html

    「つくば市消防本部は、2018/1/26(金)から2ヶ月間、救急搬送時など力仕事を伴う救急隊員の動作を補助し、腰への負担低減も図るべく、CYBERDYNE株式会社(つくば市トライアル発注認定事業者)から『HAL®︎腰タイプ 作業支援用』をレンタルし、現場での実証試験を実施します。なお、消防の現場での同社製品の導入試験は全国で初めてとなります。

    つくば市消防本部には、女性の救急救命士が6名在籍しており、ストレッチャーによる人体の搬送や、高低差がある場面での担架での搬送など、体格や筋力の面で負担がかかる状況でも、スムースな応急措置、救急搬送がHAL®︎によって実現できることを期待しています。また、腰痛を持っている男性隊員にも訓練などから実験的に使用し、検証を進めます。
    今年に入り、1月のつくば市内の救急出動回数は約900件、1日あたり30件近く出動するなど例年を上回る状況となっています。装着した状態での使い勝手や改善点を検証・フィードバックし、今後の導入に向けた準備を全国に先駆けて実施していきます。」


    使い勝手や改善点を検証するのはこれから。現場の方の声をよく聞いて現場の方が使いやすいように改善された製品にすることでしょう。

  • 脳の信号捉え意思伝達 サイバーダインが装置
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25622430S8A110C1L60000/

     筑波大学発ベンチャーのサイバーダインは、病気などで発話したり体を動かしたりするのが困難な患者らの意思伝達を支援する小型装置を今春に発売する。体に貼った電極で脳から伝わる微弱な信号をとらえ、装置に接続したパソコンなどを操作できる。税抜き価格は60万円。

     小型装置「Cyin(サイン)」は筋肉が次第に動かなくなるALS(筋萎縮性側索硬化症)などの患者の利用を想定している。腕や指先など体のどこかにシリコン製の電極を貼り、動こうとした時に脳から筋肉に伝わる生体電位信号を検出する。下半身につけて歩行を補助する同社製の装着型ロボット「HAL」が動く原理を応用した。

     例えば文字をパソコンに入力する場合、まず同装置をパソコンに接続する。装置の画面上に並んだ文字盤上のカーソルが自分の入力したい文字上に移動した時、電極をつけた体の部位を動かそうとすれば、その文字を実際にパソコンに入力できる。病院のナースコールも患者が使えるようになる。

     昨年に国立病院機構新潟病院などでALS患者ら15人を対象に装置を使い試験したところ、全員で意思伝達ができることを確認した。

  • 市場に夢中でアメリカ承認のニュース知らない人が大多数だろう。適時開示にも出ていないし。

  • サイバーダイン、防水・防じんの作業支援ロボ
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24596850T11C17A2L60000/

     筑波大学発ベンチャーのサイバーダインは、腰に装着して重い荷物を運ぶ時の負担を減らす作業支援ロボットで、防水・防じん機能をつけた新製品を発売した。雨風があたる建設現場や湿度が高い室内など、様々な環境で利用できる。広い範囲で作業できるように通信機能も強化した。

     「HAL腰タイプ 作業支援用」は運動時に脳から筋肉に送られる信号を読み取り、装着した人の動作を補助。重い物を持ち上げる時の腰への負担を軽減し、腰痛のリスクを抑える。新機種のレンタル料金は月額約10万円。防水機能がない従来機種と同程度にした。

     従来機種は空港や工場など主に屋内でしか使えなかった。新機種は雨やチリが入り込まなくするとともに、ロボット内の熱をうまく外に逃がす構造を採用。屋内外の広域で通信できるようにし、使い勝手を良くした。

     作業支援用ロボットは2015年に出荷を開始。今年9月末時点で約280台が稼働している。

  • No.364

    強く買いたい

    AIG x CYBERDYNE…

    2017/12/06 01:41

    AIG x CYBERDYNE 「アクティブケアプロジェクト」発表 !
    2017/12/04 公開

    https://www.youtube.com/watch?v=ZBnJwu4iGVw&t=2s

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