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投稿コメント一覧 (159コメント)

  • 大同生命
    ◎テレビ朝日「MOTTO!!」で当社の取り組みを紹介!
    https://www.facebook.com/kajimaya.asako/photos/a.931570050248119.1073741837.880466455358479/1666183843453399/?type=3&theater
    10月14日あさ11時43分より、テレビ朝日で放送される2分間の企業紹介番組「MOTTO!!」(モット)に、当社社長の工藤稔が出演します。(写真は収録の模様)

    番組では新商品「HALプラス特約」(本年7月3日発売)をはじめ、当社の取り組みや、今後の展望について紹介される予定ですので、よろしければご覧ください。
    (直前で番組が変更となる場合もあります。なお、テレビ朝日系列局での放送はありません。)

  • 北日本銀行、介護ロボット紹介で大和ハウスと提携
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21993700W7A001C1L01000/

     北日本銀行は介護ロボットの販売代理を手掛ける大和ハウス工業とビジネスマッチング契約を結んだ。同行の取引先にロボットを紹介することで、介護現場での人手不足などの問題に対応する。医療・介護分野での融資拡大も狙う。同社と介護ロボット紹介で提携する金融機関は東日本で初めてという。

     大和ハウスは2008年からロボット事業に取り組んでおり、筑波大発ベンチャー、サイバーダインなどに出資している。

     同行が紹介するのは自立や介護を支援するサイバーダインの装着型ロボット「HAL」のほか、アニマルセラピーと同様の効果が期待できるアザラシ型ロボット「PARO(パロ)」や仙台市のTESSが開発し、足のリハビリになる足こぎペダル付きの車いす「COGY(コギー)」など。紹介に応じて一定の手数料を得る。

     同行は地域活性化の一環としてヘルスケアビジネスに取り組んでいる。担当者は「介護ロボットは診療報酬と介護報酬の同時改定でも注目されている。今回の提携を医療・介護事業者の課題解決に活用していきたい」と話している。

  • 『ゆうがたサテライト』のニュース「介護の現場を変える? 最新“支援ロボット”の実力とは」でHALを紹介(10月2日放送)

    https://www.cyberdyne.jp/company/Information.html メディア掲載情報

  • 投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせ
    https://www.cyberdyne.jp/wp_uploads/2017/10/20171002_tekijikaiji.pdf

    当社が保有する投資有価証券の一部を売却したことにより、下記の通り投資有価証券売却益を計上することとなりま
    したので、お知らせいたします。なお、投資有価証券売却益は、連結、個別ともに発生いたします。

    1. 投資有価証券売却益の発生時期
    2017 年10 月2日

    2. 投資有価証券売却益の内容
    (1)売却株式:当社保有株式1銘柄
    (2)投資有価証券売却益:99 百万円

    3. 今後の見通し
    上記の投資有価証券売却益については、2018 年3月期第3四半期連結累計期間において特別利益に計上する予
    定です。
    以 上

  • No.715

    強く買いたい

    ~~日刊工業新聞~~ ダ…

    2017/09/01 08:13

    ~~日刊工業新聞~~

    ダンロップゴルフクラブ、人体装着ロボ 本社工場に試験導入
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00441535?isReadConfirmed=true

    ダンロップゴルフクラブ(宮崎県都城市、山川淳社長、0986・38・4679)は、都城市の本社工場で、作業支援用のロボットスーツを1台試験導入した。製品運搬作業を担当する従業員が装着し、作業の負荷軽減を図るのが狙いだ。今後、使用状況をみながら追加導入を検討する。

    導入したのは、サイバーダインの「HAL作業支援用(腰タイプ)」。同製品の販売促進を担当するオムロンによると、国内のスポーツ用品メーカーに導入したのは初めてという。

    ダンロップゴルフクラブは、住友ゴム工業の上場子会社であるダンロップスポーツの製造子会社。ゴルフクラブの組み立てやシャフトの製造をしている。

  • はい、来ました!今度こそ!!



  • 【ニュース】医療用HAL®、米国FDAに対して革新的なサイバニクス治療のための医療機器として市販承認申請書類を提出
    https://www.cyberdyne.jp/company/PressReleases_detail.html?id=5780

    当社は、2017年6月19日(米国時間)に、米国食品医薬品局(FDA)に対して、医療用HAL®の市販承認申請書類を510(k)プロセス(クラスⅡ)(※1)︎に従って提出しました。
     当社は、米国における医療機器承認取得後の事業展開を見据え、510(k)プロセス(クラスⅡ)による初回申請(米国時間2015年6月22日提出)時以来、医療用HAL®が、1)患者の歩行を補助する装具や繰り返し動作を患者に行わせるロボットではないこと、2)患者自身の機能改善・機能再生を目的とした革新的なサイバニクス治療(※2)のための医療機器であることについて、FDAの理解を深めるために、使用目的並びに技術的特徴や医学的治療効果を踏まえ、説明を継続してまいりました。2016年11月4日(米国時間)にPre-Submission(※3)︎を提出し、FDAと正式な協議を重ねてきた結果、この度の再申請に至りました。

  • 道が介護ロボ常設施設 札幌に19日開設 普及へ使い方指導
    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/health/health/1-0411478.html

     道は19日、介護ロボット12種を常設し、専任職員が使い方などを教える「北海道介護ロボット普及推進センター」を札幌市内に開設する。事業者にロボットを無料で貸し出すほか、札幌以外の地方でもロボットを展示して活用法を説明する講習会を開く。ロボットの普及により、人材不足の福祉業界で職員の負担軽減や業務効率化につなげる考えだ。

     札幌市手稲区の特別養護老人ホーム「手稲つむぎの杜」をセンターに指定し、職員の腰に装着し介助の負担を軽減するロボット「HAL」や、坂道などで歩行者のスピードを制御し転倒を防止するカート、尿を自動吸引する装置などを常設。施設内で実際に使いながら視察を受け入れる。

  • No.913

    強く買いたい

    CYBERDYNE とミライセ…

    2017/06/15 17:01

    CYBERDYNE とミライセンスが業務・資本提携
    http://venturetimes.jp/venture-news/manufacturing/23007.html

  • 中信松本病院 歩行補助ロボでリハビリ まず5人、拡大検討
    http://www.nikkei.com/article/DGKKZO1758133012062017L31000/

    国立病院機構のまつもと医療センター中信松本病院(松本市)は12日、筑波大学発ベンチャーのサイバーダインが開発した歩行補助ロボットを使って歩行困難な患者のリハビリテーション治療の様子を公開した。同社製の医療ロボを導入するのは長野県内で初めてとなる。現在5人の患者で治療を進めており、効果を見ながら拡大する予定。

     導入したのは「ロボットスーツHAL」の下肢タイプで重さは約20キログラム。足腰に障害のある人や脚力が弱くなっている人を対象にした治療機器で、筋ジストロフィーや筋萎縮性側索硬化症など8種類の病気については保険適用されている。

     患者が下半身に装着して使う。体を動かす際に脳から筋肉へ送る「生体電位信号」をHALが読み取り、内蔵されたモーターを制御して正常に歩行できるよう補助する。病気で脚力が衰えた患者の脳を刺激し、本来の歩き方を脳の中で再度組み立てて学習させるのがリハビリの狙い。

     1回1時間程度のリハビリを9回実施し、治療効果を評価している。12日の公開でHALを装着して歩行した50代の男性患者は「(ロボットの)重さは感じない。脚が軽くなって思った通りに動ける」と感想を話していた。

  • サイバーダインとワークスアプリケーションズ、労務・生産管理へ共同開発
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170605/bsl1706050500003-n1.htm

    ロボットスーツメーカーのサイバーダインとソフトウエア開発のワークスアプリケーションズ(東京都港区)は、労務管理や生産管理向けの次世代システムを共同開発するために業務提携した。サイバーダインがワークスアプリへ10億円出資し、さまざまな企業の最適な労務・生産管理を目指す。

     新システムは、サイバーダインの開発している生体情報センサーとワークスアプリの情報管理システムを組み合わせる。

     現場従業員の着衣の上からサイバーダインのセンサーを着けて呼吸や脈拍などを測定し、ワークスアプリのシステム上で解析できる仕組みにする。

     従業員の勤務実態を「見える化」することで、仕事量を調整し、きめ細かな労務管理に役立てる。2018年以降の商品化を計画している。

     両社は、働く人への健康配慮と生産性を向上させることで、政府が推進する働き方改革に寄与できるとみている。

     サイバーダインの山海嘉之社長は「IoT(モノのインターネット)が話題になっているがこれでは不十分。今後は人間の情報も含めるべきだ」と主張する。一方、ワークスアプリの牧野正幸最高経営責任者(CEO)は「流れ作業に人間が合わせるのではなく、機械が人間に合わせるなど、人を軸にしたシステムづくりが考えられるようになるだろう」と予測した。

  • 移乗にロボットスーツ活用する特養ホーム あえて導入した理由とは
    http://www.fukushishimbun.co.jp/topics/16558

  • 宮城県岩沼市千年希望の丘植樹祭2017に、AIGグループが参加/作業負担を軽減する最先端技術の体験機会を提供
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000020772.html

    今回の植樹祭に参加するにあたり、AIGジャパンは、業務提携しているCYBERDYNE株式会社の「HAL(R)作業支援用(腰タイプ)」を現地に用意し、参加したボランティアの皆様に体験していただきました。重いものを上げ下げする動作や、植樹の際の中腰姿勢での作業時に、腰部に掛かる負荷を低減することで、腰痛を引き起こすリスクを減らす事が期待され、生体電位信号を用い、装着者が脳で考えた通りの動きをアシストする最先端技術に、参加者からも驚きの声が上がっていました。

  • No.434

    強く買いたい

    ―― 経済界 ―― …

    2017/05/26 00:31

    ―― 経済界 ――

    社会課題解決のために新たな学術領域を開拓し起業――山海嘉之(CYBERDYNE 社長/CEO)
    http://www.excite.co.jp/News/economy_clm/20170525/Keizaikai_25440.html

  • [HALを使った歩行訓練などにかかる治療費が保障] 大同生命とサイバーダインがロボスーツ特約つき保険。大同生命はHALロボスーツ保険の先駆者として、今後も商品を開発してほしい。
    http://www.okatai.com/blog/2017/05/07/daido-life-cyberdyne-hal-insurance/
    大同生命保険とサイバーダインが、「HAL」を使った難病治療の保障付き保険商品の取り扱いを始める。HALを使った歩行訓練などにかかる治療費保障へ。・・・

  • 大同生命とサイバーダイン、ロボスーツ特約つき保険
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO16067400W7A500C1EA4000/
    大同生命保険は筑波大学発ベンチャー、サイバーダインと共同で、同社が開発した装着型ロボット「HAL」を使った難病治療の保障付き保険商品の取り扱いを7月から始める。通常の医療保険に特約として無料で加えることができ、HALを使った歩行訓練などにかかる治療費が保障される。

     HALは筋ジストロフィーやALS(筋萎縮性側索硬化症)などの治療、歩行訓練などの医療現場での活用が期待されている。6歳から加入できる医療保険に「HALプラス特約」を無料で付けられる。新たに契約する顧客だけでなく、すでに大同生命の医療保険に加入している人も付加でき、既存の契約者には秋ごろまでに案内する。

     大同生命とサイバーダインは2016年に業務提携している。今回のHALプラス特約が連携第1弾の商品となり、今後も開発を進めていく。

  • 難病治療にロボスーツ いわき病院が「HAL」福島県内初導入
    ttp://www.minyu-net.com/news/news/FM20170429-168378.php
    国立病院機構いわき病院は28日、装着することで身体機能を改善するロボットスーツ「HAL(ハル)医療用下肢タイプ」を2台導入し、筋萎縮性側索硬化症(ALS)など進行性の神経・筋疾患患者に用いる治療を始めたと発表した。同病院によると、伝い歩きをするなど歩行が困難な患者がハルを装着して訓練することで、歩行機能が改善され、ハルを外しても歩けるようになる可能性があるとしている。

     医療用ハルは、医療・福祉用ロボットを手掛けるサイバーダイン(茨城県つくば市)が開発した。同病院や同社によると、2015(平成27)年11月に、緩やかに進行する神経・筋疾患患者を対象とした新医療機器として薬事承認され、16年4月に脊髄性筋萎縮症やALSなど八つの疾患の患者に対する治療処置が公的医療保険適用となった。

     そのため同年9月から全国の医療機関などでハルが用いられるようになり、県内ではいわき病院が初めて導入した。全国では23施設で33台が稼働している。

     病気により脳から伝わる神経の本数が減った患者にハルを装着して練習を繰り返すことで、歩行イメージがよみがえり、ハルを外した後も歩けるようになるとしており、関晴朗院長(61)は「歩行に自信をなくした人もハルのサポートで歩行できる可能性がある」と効果に期待している。

     28日、同病院でハルを使った男性患者(53)の歩行訓練が行われた。男性は半年ほど前から歩行困難となり、ハルを装着して1回1時間、約250メートルの歩行訓練を週3回行っているという。男性は「歩けないと思っていたが、歩ける感じがする。感覚を取り戻して自分の足で散歩をしたい」と話した。

  • リハビリに「HAL」導入 国立いわき病院
    https://www.minpo.jp/news/detail/2017042941155

     いわき市平豊間の国立病院機構いわき病院は今月から、サイバーダイン社(本社・茨城県つくば市)が開発した動作支援ロボット「HAL」の医療用下肢タイプを神経筋難病患者の治療に導入した。28日、患者のリハビリに活用する様子を公開した。同社によると医療用HALの導入は県内で初めて。
     HALは体を動かそうとする際に脳から伝達される生体電位信号を検出し、動作を補助する装着型のロボット。医療用HALは昨年9月に利用を開始し、12月の時点で23施設33台が稼働している。一般的なリハビリに比べ歩いているイメージが湧きやすく、身体機能の改善に最適という。
     同病院は17日から利用を開始し、現在は患者1人が週3回程度、約20分の歩行訓練に取り組んでいる。関晴朗院長(61)は「入院中の患者など多くの人に勧め、治療に役立てたい」と話している。
     サイバーダイン社は郡山市に同社初の本格的な生産工場となる次世代型多目的ロボット化生産拠点がある。

  • No.400

    強く買いたい

    ~MEDTEC Japan 2…

    2017/04/27 09:28

    ~MEDTEC Japan 2017:1~ロボットから「見える手術室」まで
    http://hanjohanjo.jp/article/2017/04/27/7455.html

    また、介助支援用のロボット機器も目立った。これは介助を行う人の介護作業を補助する機器類で、CYBERDYNEのロボットスーツ「HAL」は、介護時に負担のくる介助者の腰に装着して、腰の負担を軽減するもの。CYBERDYNEのブースでは、実際に「HAL」を装着してその効果を試してみる人で行列ができたほど。「HAL」は全日本空輸の受託手荷物の運搬時などにも導入され、作業負荷の軽減効果が認められ "大量の導入も決まっているそうだ。"

  • 福祉施設で介護ロボット導入(山形県)
    http://www.news24.jp/nnn/news8877962.html (動画あり)

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