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投稿コメント一覧 (35コメント)

  • >>No. 1253

    びちぐそさん こんばんは
     
    『初恋のきた道』感想ありがとうございます。

    >美しい風景の中の ザン・ツーイー なんてかわいんだろ!
    それだけで、大大、大満足でした。

    ザン・ツーイーのかわいさだけの作品やんと思ってましたが、よくよく考えると
    それが映画の王道かもしれませんね。

    家庭にクーラーの普及してなかった時代に、涼しい映画館で美男美女の物語を、喜怒哀楽の中、
    2時間たっぷり楽しむ・・・それで十分と思います。

    私はミニシアター全盛期にハマりましたから、ひねった作品の方が好きですが^^;

    発音の件ですが、マギー・チャンもマギー・ザン?
    そんなん いやや~^^;


  • まるさん、『初恋のきた道』の感想ですが、書き込むのは正直勇気いりますね^^
    なんといっても人気作ですからね。

    一応再見してみましたら、結構良いですね^^
    葬列のシーンとか調理やお碗の修復とか忘れている所を思い出しました。
    葬列はやったことあるのですよ。2~30年前の事で、映画同様山奥の村で、棺を数人で担いで数キロ歩きました。慣れない草鞋が痛かったです。故人に礼を尽くすという意味では素晴らしい風習と思います。
     
    良いシーンもあるのですが、この作品の印象はある部分が強烈すぎでした^^;

    強烈な部分はチャン・ツィイーのカラー部分。全く肌に合いませんでした^^;
    執拗なアップの連続はまるで、アイドルのイメージビデオを見てるかの様でした。
    先生が彼女に近づきたくて天秤を担いで延々と止められるシーンやお約束のお弁当を落としてしまうシーン。
    少しやりすぎ感を覚えてしまうのは私だけでしょうか^^; 
      
    監督の同時期の『あの子を探して』、こちらのふくれっ面の少女が主人公の作品の方が好感を持ちました。
    どちらも学校・教育がテーマです。当たり前に学校に通っていた我々には驚きですが、あの時代には「学ぶ」ことも
    大変だったのですね。。。

    逆にやっぱり良いと思ったのがこの作品。
    『恋恋風塵』は真逆で引きからの長廻しの連続です。台詞も少なめなので、地味ですが、
    徐々に幼馴染に惹かれていく過程が丁寧に描かれていると感じました。
     
    特に好きなのが幼馴染と彼の友人の3人での会話シーンの長廻し。
    友人が彼女の服に絵を描くから、服を貸して(脱いで)という所。
    彼女は少し迷って服をその場で脱いで渡すのですが、それを横で見ている主人公が印象的。(渡すなよ~)
    その前にちょっとした口論があり、説明な台詞は一切無いのですが、両者の微妙な心中を感じれ取れました。
    ほんの数分の軽いシーンなんですが、この作品はそんな感じで決定的な出来事を描かずに進んでいきます。
     
    また、初恋が主題なのですが、それ以上に当事の景色や生活が素晴らしいですね。
    ノスタルジー溢れるというか。冒頭のトンネルを抜けるシーンからたまりませんね。
    列車や海の出てくる映画は評価が甘いです^^;
    ラストで主人公(錦織圭似^^)が彼女に手直しして貰ったシャツを着ていた所は泣けました^^

    まあ好みの問題と思うのですがね^^ こちらもお弁当を落とすシーンがでてきます^^

  • みなさん こんにちは♪ それにしても暑いですね^^;
    このスレ同様オゾン層の影響でしょうか、四季ではなく二季になっていくのを感じるこの頃です。

    みちさん 京都にいかれたのですね。私も春に仕事で行ったきりです。合間を縫って金閣寺だけ見てきました^^
    本当は仕事も忘れて無心で名も知れぬお寺なんかを日の出前に歩いてみたいのですがね。
    まあ京都は数十年経っても変わらんと思いますので、リタイヤした後を楽しみにしています^^

    たまちゃん オゾン監督の"FRANTZ"は秋に公開されるみたいですね。いけたらいいですね^^
    それにしてもオゾン監督、初期には危険なテーマを孕んだムチャクチャな映画を撮りながら現役でコンスタントに
    発表を続けている稀有な存在ですよね。フランスの園子温!?

    >紹介していただいた7編にプラモさんとtanzさんの体験談を加えて
    『ベッドタイム・ナイン・ストーリーズ』にしてください~^^;

    私のは高尚かつ変〇なので伏せておきましょう^^; 歯ブラシは登場する・・・かも^^;
    最近の若者はどうでしょうね。ベッドの上でお互いが黙々とゲームしてそうで怖いです。
    ~大沢君、スプレーするだけで本当に帰るの・・・ ~高山さん・・・

    まるさん 『エコール』まるさん発やったのですね^^ 映画同様最近の記憶は忘れやすいです^^;
    本当にあの噴水のシーン(ブーツを脱ぐとこ)は怖いですね。これからどうなるのか。社会適応できるのか。。。
    ロ〇映画扱いは辛いですね。おせっかいなPCがこんな商品も興味を持ってますよ?
    って薦めてくれるのが・・・〇▲〇■
    家族に変〇扱いされそうです^^;

    まあわざわざ幼児の裸なんか撮らんでも「蝶の舞」の方が効果的と思うのですがね・・・
    『エヴォリューション』発売はまだか!

  • >>No. 1228

    まるさん こんばんは~

    『バーバー』は私も断然モノクロ派ですね。
    『シャンドライの恋』はピアニストの男ですよね。この作品はあまり感情移入するよりかは、
    あの螺旋階段を軸とした小宇宙みたいな室内と、流麗なカメラワークにハマリました。
    感情を音楽に置き換えたような演出も良かったです。
    含みのあるラストもたまりません。
    まあ『暗殺の森』以上とは言いませんが記憶に残る愛すべき小品です^^

    『恋恋風塵』はかなりの薄口ですよね。よく似た!?作品で『初恋のきた道』がありますが、
    世間ではかなり高評価の作品ですが私はどうも苦手なんですよ^^; 理由はまたいつか

    >『ガーゴイル』『愛のめぐりあい』は未見です
    「思い出補正」に「ヨーロッパあこがれ補正」が強力に効いてますからあまりオススメはしません^^;

    >あの頃は沢山の作品を教えてもらってた気がします♪
    それにしてもお二人はお元気で今も映画を観ておられるのかな?
    本当に沢山の作品を教えてもらいましたね^^
    『エコール』を教えてもらって超感謝です^^

  • >>No. 1226

    プラモさん こんばんは~検索王です^^;
     
    ずっとYouYube漬けで寝不足気味です。右横のおすすめ動画これで最後・・・のつもりが深入りしてしまいます。
    PC共用やからいささかおせっかいなんですがね^^;

    >歯ブラシのシーン
    私も必要と思いますよ。この後の女と赤ちゃん2人きり(普通はありえないが^^;)の展開・・・
    観客はこれを期に女が何をするのか解らなくなりますからね。。。
     その前のトイレのシーンも超重要かと。(下着のほうね)
    監督はこんなものをまで見せてくるのかと一気に緊張を強いられるでしょうね。。。

    >jazz は『げひん』で『すけべ』で『のり』の音楽・・・

    jazzはよく解りませんがそんなイメージもありますよね。
    タバコで真っ白の室内でこぼれた酒と香水の混ざったような~

    時代のせいか今ではライブBARでも禁煙が多いとか^^;

  • >>No. 1224

    プラモさん とりあえず貼っときます。 検索王と呼んでね♪

    https://www.youtube.com/watch?v=lAyV8SiP2B0

    不穏な展開は『ホームドラマ』の習作みたいですね。
    映画は娯楽作品としても、もし息子がこんな作品を撮ったら引いてしまうかも^^;

  • オゾンさん作品

    『まぼろし』はツ○ヤにありそうです。宅配は確実、店舗は微妙。
     
    この辺りから作風が変わりますね。
    初期のカラフルでキッチュな感じではなくて、余韻のある作品に仕上がってます。

  • ~続き~

    過激なので耐性のある人だけで^^;

    ●『サマードレス』
    https://www.youtube.com/watch?v=muSPcG1r_0w

    オゾン監督の出世作。BGMはシェイラの「バンバン」女装シーンが笑えます。

    ●『黒い穴(ベッドタイムストーリーズ)から抜粋』
    https://www.youtube.com/watch?v=i_5lzpDtnNk

    ○ェ○しながら唄える女・・・ 一体どうやって?
    暑い夜にオススメです!?

  • こんにちは~ 
    たまちゃんオゾン作品残念ですね・・・よければ雰囲気だけでも

    ●『海をみる』
    https://www.youtube.com/watch?v=zmqe1426bxU

    問題の歯ブラシのシーンは25分頃、40分頃の2人の会話も怖いです。
    英語字幕が付いてるから雰囲気でも♪
    女は怖い~~^^;

    ●『ホームドラマ』
    https://www.youtube.com/watch?v=PxwtBnuhJTk

    予告編しかありませんでした・・・ これも歯ブラシ女が大活躍です^^

    ●『焼け石に水』
    https://www.youtube.com/watch?v=omdqXWlXtiw

    最後の見せ場?のシーンです。左端が『スイミング・プール』にも出演してた
    リュディヴィーヌ・サニエさん ダンスのあとジロドーが「みんな寝室に」「キャー!!」
    とういう支離滅裂な展開です。

    プラモさん
    手数姫ですか^^ 私は90年頃Jプログレヲタだったので、手数王のプレイは
    多分生で観てると思います。異常に速いですよね^^;

  • >>No. 1204

    みちさん
    『裏窓』午前十時の映画祭に採用されてるのですね。この作品もオチャメに自身出演されてるのですかね^^

    「アミーゴ」気になるので色々検索したら・・・ 素敵なカフェですね~♪ 料理も美味しそう^^
    また、上映作品が良いですね~ 『アスファルト』イザベル・ユペール好きやから超うらやましいですね。

    映画は夜観るものと思ってたけど、ここは昼に訪れたいですね^^
    いややっぱり夜にお酒を飲みながら観たいですね。
    飲みすぎてラストにトイレを我慢するのがつらいけど^^;

  • >>No. 1203

    たまちゃん こんばんは♪

    好きな順に・・・
    『ホームドラマ』一匹のネズミが巻き起こすドタバタコメディ。かなりブラックですが笑えます^^
    『海を見る』  上の作品でも出演してるマリナ・ドゥ・ヴァンが怖すぎます^^; 歯ブラシが。。。
    『焼け石に水』 これもバカバカしいけど笑えます。『ヘカテ』のベルナール・ジロドーが最高です。
    彼の同時期の主演作の『趣味の問題』も面白いですよ~

    どの作品も90分以内の軽めの作風で、基本コメディ色が強いです。自身の趣味を取り入れながら?
    先の読めない展開が魅力ですね^^ 
    まだ未見でしたら羨ましい~^^

    私も最近の作品は観てないのが多いから『17歳』『危険なプロット』落ち着いたらじっくり見てみたいですね^^

  • >>No. 1172

    たまちゃん お久しぶりです。

    『スイミング・プール』お疲れ様です^^
    シャーロット・ランプリングの上半身ヌードに驚いていたらとんでもないラストが強烈な作品ですね^^;
    私は主人公がだんだんと自己解放?していく感じが面白かったです。こっそりワインにチーズをつまみ食いするところが最高でね^^
    あの屋敷の管理人の娘が妙に怖かったです。

    オゾン監督は断然初期作品が面白いです^^

    プラモさんの『暗い日曜日』は知りませんでした。
     
    ~若い女性がこれを聴くと自殺する~

    サザエさんの歌を連想してしまう私はオヤジですね^^;

  • >>No. 1187

    こんばんは~ なんか話の流れの腰を折るようで恐縮ですが、ベスト1000の感想でも^^;

    ヒッチコック好きなんですね。『鳥』や『サイコ』、『めまい』は現代でも色褪せない傑作と思います^^
    『裏窓』『救命艇』は未見なので、今度試してみます。
     
    カラックス作品では『ポンヌフの恋人』がやはり一番受けがいいみたいですね。
    私は断然『汚れた血』『ボーイ・ミーツ・ガール』です。『ポーラX』も生涯忘れえぬ作品です。

    ルコントでは私も『橋の上の娘』がベストです。ナイフ投げの一連のシークエンスは今見ても鳥肌モノです。
    『しあわせ』はビオちゃん・スピカさん推しだった気が^^;

    まるさん曰く順位がつけ難いタルコフスキー作品みたいなのが、ハネケ作品ですね。
    『ピアニスト』『ファニーゲーム』は記憶に残る作品としてはダントツです。
    時間を割いて不快な気分になるのも悪趣味ですが^^;
    『タイム・オブ・ザ・ウルフ』って泣けるオススメ作品もあるのですよ。昔はレンタルにありました。

    まるさんの圏外(多分^^;)で私の好きな作品上位は・・・
    『恋恋風塵』『バーバー』『シャンドライの恋』『ガーゴイル』『愛のめぐりあい』etc…

  • >>No. 1183

    まるさん こんばんは^^ 皆さんも超ご無沙汰です。
    私も年末~年度末と忙しくなかなか書き込みできませんでした^^;

    ベスト1000拝見しましたよ。お疲れ様です! 
    色々投稿したいけどとりあえず『花様年華』34位が嬉しいですね^^

    続きはまた別の日に。

  • みなさんこんばんは♪

    まるさん、bicさん『沈黙 -サイレンス-』良さそうですね。私も観たいです。
    『タクシー・ドライバー』良いですね~。男のバイブルです^^

    私は『エヴォリューション』気になりますね。『エコール』の衝撃再び?

    まるさん、プラモさん オリヴェイラレスありがとうございます
    「油・ハム・警告!」www 蓮實重彦先生に聞かせてみたいですね^^
    (氏がかなり推している。私はハスミ信者ではありません^^;)

    先日レンタル店で『永遠(とわ)の語らい』観ましたがとんでもない展開に驚き!
    もし観られたら感想を聞きたいですね^^ 2003年の作品で、
    ジョン・マルコヴィッチがアメリカ人船長を好演しています。

    プラモさん 『夜顔』の前に『昼顔』復習しといてくださいね。
    ロメール好きにはオリヴェイラ相性良いと思いますよ。
    じっくりと会話劇を愉しむ・・・みたいな。
    老成かつ瑞々しい類まれなる存在と思っております。

    たまちゃん 口開きネタ大笑いしてしまいました。
    禁欲的な製作過程の裏の隠された事実なんですね^^ 写真UPよろしく^^
    私も作業に夢中になって口が開いてしまうことがあります。
    下を向いてるとヨダレがタラ~リ^^;

    みちさん 写真見ましたよ。ブログもされてるのですね~精力的^^
    私も外に出て虹のシャワー浴びたいです^^
    蔦のドレスって素敵ですね

    マグノリアさん 名前は『マグノリア』からですか?
    プチアメリカ映画黄金期(勝手に命名)の作品ですね。
    群像劇をラストどうまとめるんかなと見てたらひっくりかえりました^^;
    トム・クルーズのヘンな教祖役にもびっくりでした^^;

  • 『アブラハム渓谷』マノエル・ド・オリヴェイラ

    ずっと観たかった作品を最近観ることができました。期待通りの作品でした^^
    物語は「ボヴァリー夫人」なる小説をポルトガルの現代に翻案したものです。

    現代に置き換えた設定ですが、ドウロ河周辺は中世から取り残されたかのような町並み。
    家というか屋敷はみんな豪邸で執事や使用人が待機、なんと手で洗濯する女性も登場します。
    屋敷にはTVなんか置いてなく、照明はローソク!?とクルマが無ければ本当に現代なのかと思ってしまうほど、
    浮世離れした設定に思えますが、西洋の貴族文化ってそんなものかもしれませんね。

    彼の作品の特徴は話はシンプルですが、映像は固定ショットの長回しが絵画的に美しいです。
    基本会話劇なのですが、切り返しは多用せず、鏡越しにワンショット撮影したりとまるで風景画みたいです。
    演技もごく自然に見せる為説明的な台詞は無く、画面に集中することができます。
    その為にこの作品では非常にナレーションが多用されています。
    ただ欧米気質か会食の場面などは、薀蓄や討論が多く子難しい印象も拭えませんが^^;

    主演女優のレオノール・シルヴェイラが美しく^^、衣装も華やかなので、
    物語どうこうよりは時間が過ぎるのを忘れるほどじっくりと魅せてくれました。
    ポルトガルという最果ての異国情緒溢れる映像なので、それだけども点数は高いですが^^;

    たまちゃん情報のミラノの「北斎展」の長蛇の列の話を思い出しました。
    人は異文化に憧れるものかもしれませんね。

    https://www.youtube.com/watch?v=LON_HS18xj0

  • みなさん こんばんは♪ 暫くぶりですが大盛況ですね^^

    マグノリアさん、bicさん、はじめまして 今後ともよろしくです。

    まるさん、みちさん 攻殻ですね。
    押井作品では『赤い眼鏡』が印象に残ってます。
    正義を行えば、世界の半分を怒らせる…。トランプ氏も言ったとか言わないとか^^
    川井憲次さんのメインテーマ曲、いま聞いてもテンション上がりまくりです^^ ハシミコフ~^^;

    『愛の嵐』かなり好きな作品です。結構ドロドロした描写が多いですよね。
    女性監督の描く男目線が怖いです^^;

    たまちゃん、写真みましたよ^^ 秋の京都美しいですね。もっと人で一杯のイメージでした^^;
    シャーロット・ランプリングさんは『愛の嵐』が有名ですが、オゾン作品の常連でもあります。
    『スイミング・プール』での徐々に自己抑圧から解放される?役所も印象的です。オススメです^^

    プラモさん 久しぶりですね。最近はマノエル・ド・オリヴェイラ作品にはまってます。
    シンプルな話に絵画的な撮影が魅力的です^^ なにか観たのあります?

  • たまちゃん♪

    >それを着てアメフトの試合が出来そう??(^o^)

    言い得て妙ですね。あれはバブル時代の戦闘服なんですよ。
    あの時代は女性がとても強く(今でも!?)、肉食というか男性化してかもしれませんね。
    刈上げとかも流行ってたし^^ by夜霧のハウスマヌカン

    男はジャケットとかの肩幅を気にしてる人は多いと思いますよ^^ 狭いと貧弱に見えるしね。
    田村正和さんは髪型がたてがみ風?やから広めの服を選んでるのかもしれませんね^^

    ヘンな画像があります。 やりすぎですね^^;

    メアリー・カサットは初めて知りました。
    「地図」隣にいるのはお姉さんでしょうか^^ 白紙の地図が良いですね。
    お二人の未来予想図ですね^^

    私は「舟遊びする人たち」が気に入りました。変わったアングルですね^^

  • >>No. 973

    みなさん今晩は♪ たまちゃんボブ・ディラン見ましたよ。

    私もボブ・ディランはあまり知りません^^; デュランデュラン世代やけどね
    動画は1985年の作品ですね。最初の六本木WAVEが懐かしい^^ 
    いわゆる元祖サブカル系で当初珍しかったインディーズやマイナーな音楽や映画・美術書を扱ってましたね。
    フォーカスは元祖写真週刊誌で、いまのフライデーみたいな感じ。もっとエグかったかも^^;
    出て来る日本人女性は倍賞美津子さん。猪木の元奥さんです。妙に色っぽいですね^^;
    当時はDCブランドブームで、高級そうな店内が少し写ってますね。肩パット入りジャケットが代名詞^^;
    何故かみんなデニムにINして着てます^^ あと、お店の看板とか妙に古臭いですね。。。

    ちょうどバブル前夜の頃でみんな良い意味でギラギラしてましたね。う~ん懐かしい!!!

  • >>No. 970

    まるさん、お久しぶりです♪ 年一回やから七夕並みですね^^

    大阪珍道中お疲れ様です。小料理屋さん風の店舗・・・行かれたんですね^^
    あれは建前は小料理屋ですから^^; やり手ばばあに捕まらなかったのはラッキーですね^^;
    期限切れの自販機は知りませんでした。コーヒーはセブンで十分満足しております。

    >tanzさんが挙げている映画は珍しく全部観てますよ(笑)

    普通の作品も観ますよ^^ 変なのばかりじゃ感覚が狂ってしまいますからね。
    『ハピネス』なんか結講ヤバイと思うのですが。。。
    あの頃は劇場にもよく行きましたし、2000年頃のアメリカ映画、良作が多かった気がします。
    前の記載意外にも『イン・ザ・ベッドルーム』『チョコレート』『マルコビッチの穴』『マグノリア』・・・
    『マルホランド・ドライブ』『ファイト・クラブ』は別格です^^

    『柔らかい殻』これも好きですね~ おおげさな劇伴に引いてしまう人も多いと思うのですが^^;
    クセのある演出が特徴?の監督と思ってます。最後の少年の咆哮はちょっと忘れがたいですね・・・

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