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投稿コメント一覧 (3680コメント)

  • 現在放送中のフジテレビの月9ドラマ、「絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~」
    はあらゆるビッグデータを元にAIが犯罪を予測し、それを未然に防ごうとする警察ドラマです。

  • 来週日経新聞でビッグデータの連載記事が掲載されますね。

    「私」が奪われる データの世紀 15日から連載
    2018/7/13 18:00 日経電子版
     データが主導する新たな経済「データエコノミー」が急膨張する。ヒト・モノ・カネが生み出す情報資源はかけ算の原理で増え続け、企業や国、そして世界の秩序を変え始めた。かつての産業革命に匹敵するとされるイノベーションは私たちにも変革を迫る。
    ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO32961740T10C18A7000000/?n_cid=SPTMG053

  • そして、来週日経新聞でビッグデータの連載記事が掲載されますね。

    「私」が奪われる データの世紀 15日から連載
    2018/7/13 18:00 日経電子版
     データが主導する新たな経済「データエコノミー」が急膨張する。ヒト・モノ・カネが生み出す情報資源はかけ算の原理で増え続け、企業や国、そして世界の秩序を変え始めた。かつての産業革命に匹敵するとされるイノベーションは私たちにも変革を迫る。

    【1】超情報社会 危うい進歩 7月16日(月)公開
     買い物から株式投資、シェア自転車、無人コンビニまで、スマホ1台で済む独自の情報インフラが中国で広がる。無料で便利なサービスが世界で普及するが、ユーザーが払う代償は小さくなかった。
    【2】最適な広告 心を支配 7月17日(火)公開
     企業の効率的な販売促進のために生まれたターゲティング広告。SNS(交流サイト)と結びつき、消費者の潜在意識にまで訴え掛ける技術に進化した。それが政治にまで使われたとき、何が起こるのか。
    【3】AI依存どこまで 7月18日(水)公開
     大量のデータを操る人工知能(AI)が想像を超えるスピードで進化し、人知を超えた力を持ち始めた。日常の生活から人生そのものまで、全てがAIに支配される時代がすぐそこに。
    【4】消え去る業種 7月19日(木)公開
     企業の競争はシェアや技術力を競う時代から、いかにデータを活用していくかに移る。異なるデータをかけ合わせる動きも広がり、業種の概念が消えていく。
    【5】高騰する民主主義 7月20日(金)公開
     ありもしないニュースに、ボットが自動生成した口コミ、そして偽フォロワー。ネット空間にフェイクがあふれ出す。ノイズが増えすぎれば、いつか民主主義は機能しなくなる。
    ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO32961740T10C18A7000000/?n_cid=SPTMG053

  •  日経新聞もビッグデータの重要性に注目し始めていますね。 ビッグデータがビッグテーマになる予感がします。 そして画像認識の技術はビッグデータの中でも今最も注目される分野の一つのようです。


    乱立するデータ経済圏 日本は最も慎重
    2018/7/15 12:00日本経済新聞 電子版
     人の行動が生み出すさまざまなデータを巡り、企業の間ではかつてない異業種連携が生まれる。一方、データを巡るルールや考え方の対立も目立ち始めており、世界に「データ経済圏」が乱立する可能性が出てきた。
    (中略)
    ■米国、欧州、中国の3軸
     「デジタルの世界で『カンブリア爆発』が起きている」。AIを専門にする松尾豊・東大特任准教授はデータエコノミーの広がりをこう表現する。今から5億年以上前のカンブリア紀、生物はごく短期間のうちに幅広い多様性を獲得した。「太古の奇跡」とも称される出来事は、目を持つ生物の出現による激しい生存競争が起因だった。
     データの世紀は画像認識という「目」の進歩が情報活用の幅を広げ、国や企業の競争を促す。石炭や石油などかつての資源は有限で、独占したものが持たざるものとの格差を広げた。一方、データはかけ算の原理で無限に増え続ける。どんな情報をどう使うか。知恵比べが熱を帯びる。
    (中略)
     データエコノミーの爆発的な膨張は世界を覆う。各地に広がる情報経済圏の勢力図をにらみつつ、データ活用をいかに成長に結びつけるか。企業や国、そして個人それぞれの思惑が絡み合い、新たな世界競争が始まる。
    ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO32961440T10C18A7000000/

  • 同じ「医療ビッグデータ」関連のMDVがカブタンに取り上げられました。

    【注目】今週の「妙味株」一本釣り! ─ MDV
    2018年07月15日09時00分
    ttps://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201807150041

    連想でここにも資金がくるか?

  • 久保のプレー集をYoutubeでみたけど、ほんとうまいな。
    今までみたどのサッカー選手よりも上手い気がする。
    メッシよりも上じゃないかな。
    今回のW杯で見てみたかった。

  • 市場は米中貿易戦争の結果を予想し、アメリカの勝利を織り込み始めてる?

  • >>No. 39

    ちなみに、出来高が減少傾向にある、というのは、
    人気が離散している、ということではなく、
    短期の利益確定売りを十分に吸収し、あと少しになってきているということです。 
    そしてその結果、上ぬけ直前まで来ている、と見ています。

  • この3日間だいたいアンダーはオーバーの2倍ぐらいあった。 押し目を拾いたい向きが多数。 それが底固さにつながっている。
    そして出来高が減少傾向にはあるが底値を切り上げて来た。 短期の利益確定売りを吸収しながら上を目指し始めてる。

    もう少し買い増ししたいので、あと少し800円台の時間が欲しい。

  • データ分析技術者は大きく不足していて大手の取り合いになっていると思う。
    それが今回の提携にも繋がったんだろう。
    そういう意味では仕事の単価を上げていける可能性もあり、将来の業績の大幅アップに期待してしまいます。

  • ここはラジオで紹介される度に高値を取りに行くから期待してしまいます。

  • 同感です。
    トランプみたいな政治の素人が大統領になって大丈夫なのか?
    という当初の懸念が現実に起こっているということだと思います。

  • 円安の理由
    米中の貿易摩擦で中国の景気が悪化するすることが懸念され、中国の需要が減少すると予想されることから商品価格が下落し、資源国通貨も下落。 ドルが買われることによって円安になっている。これはもちろん日本株にはプラス。
    尚、この結果ドル円は三角保ち合いを上放れ(円安)しようとしている。

    日経CNBC:株価材料先取り(夜エクスプレス)
    2018年7月12日(木) 21:00-21:45

  • ホットリンクの上げ方を見ると、AI・ビッグデータ関連に大量の資金が流れ込んでいるのがわかる。
    過去最強クラスのIRが出たここは上場来を狙う展開が来てもおかしくないと思う。

  • ホントならカップウィズハンドルでカップを作りながらゆっくり上げていってもいいところなのに、調整を早々に切り上げて、急かされるように上げている。

  • 未だにビッグデータという言葉がテーマ化どころか話題にすら登っていないというところがミソ。

  • 日足を見てもわかるけど、前から思ってたんだけど、ここは一度下げ出したらとことん下がるけど、上げ出したらとことん上がるよね。

  • ここの強さと、このスレの静かさが怖い。

  • 分足三角持ち合いが収束してきた。
    そろそろ上に行く?

  • KDDIとデータセクションの提携でAI・ビッグデータ関連銘柄に資金が来てるね。

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