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投稿コメント一覧 (3085コメント)

  • >MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」は
    >「マイク・トラウトのショウヘイ・オオタニ獲得に対する反応がほとんどすべてを物語っている」
    >との見出しで大谷のチームメイトとなる26歳内野手の反応を速報
    >2度のリーグMVPをはじめ、打点王、盗塁王など数々のタイトルを手にしているスーパースターは自身のツイッターで目のイラストを2つだけ掲載しており、二刀流右腕の加入に仰天している様子だ

    …トラウトもまさか自分のチームに来るとは、と予想外だったという事か。

  •  エンゼルスはDH制度のア・リーグである。ソーシアはMLB最長の監督でいわゆる智将だが、大谷にDHまでやらせる程の度量があるかどうか。3000安打達成間近のプホルスとチームメートになる事が、どういう影響を与えるかな。

  • >大谷がエンゼルスを選んだ理由 市場規模や地域ではなく「目標を果たすため最高の環境」
    >12/9(土) 8:31配信 スポニチアネックス
    >ポスティングシステムを利用して大リーグ移籍を目指していた日本ハム大谷翔平投手(23)が、エンゼルスと合意したことが8日(日本時間9日)分かった

    >大谷の代理人ネズ・バレロ氏
    >「今朝、徹底した詳細なプロセスを経て大谷翔平はロサンゼルス・エンゼルスと契約することに決めました。彼はエンゼルスとの強いつながりを感じ、メジャーでの目標を達成するのに最適なチームだと判断した」
    >「どのチームもかなりの労力を割いてくれたことに感謝している」
    >「大谷は全てのプレゼンテーションを読み、交渉の席では全ての言葉に耳を傾けた。非常に感銘を受けたため、簡単な決定ではなかった」
    >「決断に至るまでに多くの推測が出回ったが、彼にとってチームの市場規模や地域、どのリーグかは重要ではなかった」
    >「エンゼルスに本当の結び付きを感じた。競技人生の目標を果たすために、このチームが最高の環境だと判断した」

    …結局滞在中のロスが本拠地のエンゼルス、と決めたか。これでまた「密約があったんじゃないのか」とか負け惜しみ混じりの陰口が飛び交いそうだな。

     さて、正式契約成立で残り日数を何日減らすかな。

  • >どちらとも明言していないチームがともにロサンゼルスを本拠地としているドジャース(ナ/西)とエンゼルス(ア/西)だ
    >特にドジャースはダルビッシュ有と前田健太という2人の日本人メジャーリーガーを抱えていることで大きな注目が集まっているが、地元紙『オレンジカウンティ・レジスター』は「ニュースがないということは、いいニュース」と両チームが大谷獲得へ一歩進んだことを予想
    >エンゼルスに関しては「おそらく投げない日はDHで出場できるということ、マイク・トラウトと一緒にプレー出来るということ、ディフェンス力がずば抜けていいチームであるということ、そして日本人の人口が多い地域であることを売りとするだろう」とアピール要素を取り上げ、加えてDHで出場する機会の多いアルバート・プホルスが故障の心配がない状態でハードな練習を続けており、来季は一塁を守る機会が増やせそうなことにも触れた。さらにエンゼルスは新協定が発行される前日にトレードを成立させており、25歳以下の外国人選手との契約余剰金を増やした

    >ドジャースは契約余剰金が30万ドルしかないものの、日本人メジャーリーガーのパイオニアである野茂英雄から前田健太、ダルビッシュ有までチームと日本人選手との関わりが多いこと、大谷が高校生時に契約締結に近づいていたこと、今年8月に編成部門取締役のアンドリュー・フリードマンと選手人事課のギャレン・カー、元ドジャースの伝説の名投手オーレル・ハーシュハイザーらが大谷の視察に行くほど熱心にアプローチしたことを紹介

    >多くのチームが大谷獲得へ向けて夢をふくらませるなか、半数近くのチームがこんなにも早い段階で“落選”となってしまったことも事実
    >最有力とも目されていたヤンキースは早すぎる“失恋”にショックを隠しきれない。『ニューヨーク・デイリーニュース』は怒り心頭で、現地4日付け紙面の表紙に大谷の写真を大きく掲載し「なんてチキン(臆病者)なんだ」と見出しを付け「日本のスターはヤンキースを退けた。大都市を恐れて」と精いっぱいの嫌味を放った

    >面談形式での入団交渉は現地4日(日本時間5日)にもスタートすると見られており、交渉する球団も少なくなったことから想定以上の早期決着となることも予想される
    >大谷翔平は夢への第一歩をどこで踏み出すのか。今後の展開から目が離せない

    …「西高東低」って事か?

  • >大谷争奪戦、14球団が早くも脱落…失恋のNYメディアからは“恨み節”
    >12/4(月) 20:00配信 ベースボールキング
    >ポスティングシステムでのメジャー挑戦を目指している大谷翔平の周囲が賑やかになってきた
    >いよいよ交渉が解禁された日本の至宝であるが、球団との面談を前に移籍候補から“落選”したチームが次々と判明。大きな話題となっている
    >面談のチャンスが与えられなかったのは以下の通り
    >【“落選”を公言したチーム】
    ・ヤンキース(ア/東)
    ・レッドソックス(ア/東)
    ・ブルージェイズ(ア/東)
    ・レイズ(ア/東)
    ・ツインズ(ア/中)
    ・ホワイトソックス(ア/中)
    ・アスレチックス(ア/西)
    ・ブレーブス(ナ/東)
    ・ナショナルズ(ナ/東)
    ・メッツ(ナ/東)
    ・パイレーツ(ナ/中)
    ・カージナルス(ナ/中)
    ・ブリュワーズ(ナ/中)
    ・ダイヤモンドバックス(ナ/西)
    >ア・ナ東地区のチームを中心に、上記の14球団は面談を行わない旨を通告されたという

    >逆に交渉のチャンスを与えられたチームはマリナーズ(ア/西)、ジャイアンツ(ナ/西)、レンジャーズ(ア/西)、パドレス(ナ/西)が現時点で有力視されている

    …時間が限られている事もあるだろうが、一気に14球団に肘鉄とは決断が早い。しかし滞在中のロサンゼルスのドジャースとエンゼルスはどうなっているのだろうか?

  • >大谷の“LA面談”に「招待」される球団、3日夜にも明らかに 米記者が伝える
    >12/3(日) 13:12配信 Full-Count
    ロサンゼルスに滞在中の大谷「面談に招待されるチームは通知を受ける」
    >ポスティングシステム(入札制度)でのメジャー移籍へ向けて、現在ロサンゼルスに滞在している日本ハムの大谷翔平投手。現地で代理人のネズ・バレロ氏らとともにメジャー球団と面談することが予定されているが、「招待」される球団は現地時間3日早朝(日本時間3日深夜)にも明らかになる

    >地元紙「サンディエゴ・ユニオン・トリビューン」でパドレス番を務めるデニス・リン記者
    >「ロサンゼルスでの大谷翔平との面談に招待されるチームは、日曜早朝までに通知を受ける」
    >大谷獲得を目指すパドレスのA・J・プレラーGMが面談に招かれることを望んでいるとの記事も執筆している

    >2013年オフに楽天からポスティングシステムでヤンキースに移籍した田中も、交渉期間中にロサンゼルスに滞在し獲得を希望する球団と面談を行った。その際ヤンキースは特別VTRを用意し、その中に松井秀喜氏も登場したという
    >結果的に田中は「最も高く評価してくれた」という理由でメジャー随一の名門球団を選んだ

    >大谷サイドはメジャー各球団に“質問状“を出しており各球団の方針などはすでに把握しているはず。面談をしなくても獲得が消滅するわけではないが、ロサンゼルスに招かれなかったチームは争奪戦で遅れを取っている可能性が高そうだ

    >米国の各メディアも移籍先の有力候補を挙げるなど“大谷狂騒曲“は過熱している。面談にどのチームが現れるのか注目が集まるところだ

    …MLBでも二刀流でやるというならそのチャンスを保証してくれる球団で、という事なんだろうが、契約書にも明文化させるくらいでなきゃならんだろ。投球回数は打たれりゃ稼げないとしても、打席数を抑えられたら数字を残しようがない。

  • >大谷の移籍交渉、正式解禁
    >12/2(土) 15:59配信 AFP=時事
    >MLBオーナー会議は1日、日本人選手を対象としたポスティングシステム(入札制度)新協定を承認し北海道日本ハムファイターズに所属する大谷翔平の争奪戦が正式に解禁されることになった
    >「日本のベーブ・ルース」と称される23歳は投げれば時速160キロを誇り打席に立っても爆発的な打撃力を示す「二刀流」選手として球界屈指の逸材と評価されている
    >熱視線を注がれていたが、日本の球団が米国に戦力を奪われる見返りを受け取るための新入札制度をめぐり移籍への動きがここまで保留になっておりようやくその問題が決着
    >2000万ドル(約22億4000万円)を上限とした譲渡金で入札が可能となり、MLB球団との契約に向けて今月22日までの約3週間にわたり交渉に臨む

    >2017年シーズンは足首のけがに悩まされたものの、2016年シーズンは投手として140回10勝4敗防御率1.86、打者として打率.322、本塁打22本を記録、どの球団に移籍するかは大きな注目を集めている
    >争奪戦にはテキサス・レンジャーズ、ニューヨーク・ヤンキース、ロサンゼルス・ドジャース、シカゴ・カブス、シアトル・マリナーズなどが名乗り
    >大谷と契約を結ぶには「国際ボーナス・プール(米国以外の若手選手と契約する際の契約金額の上限)」で契約金の上限が決められ、MLBとNPBが新たなポスティングシステムに関する作業を進める中で、同選手の入札については2013年に制定された現行システムが適用されることで合意
    >日米間で移籍する選手全員を対象に2018年11月1日から適用されることになっている新協定では、移籍する場合の譲渡金は契約によって変動し、メジャー契約総額が2500万ドル(約28億円)以下だった場合はその20パーセント、5000万ドル(約56億円)までは同17.5パーセント、5000万ドルを超えた場合は同15パーセントとなる
    >契約内容にボーナス、年俸+出来高またはオプションなどが含まれる場合は譲渡金が上乗せされる可能性がある。NPBの選手に入札できる期間は11月1日から12月5日までに短縮された

    …要はNPB球団が選手をMLBに「売る」場合の代金の値下げである。本音ではマイナーリーグだと見なしているから「こんな高額払えるかよ」なのさ。

  • >新ポスティング制度の発効間近、2日午前3時にオーナー会議開始と米紙報道
    >12/1(金) 8:20配信 Full-Count
    >全30球団のオーナーが電話会議で議決
    >日米間の新ポスティング制度の発効が間近に迫っている。MLB、NPB、MLB選手会の3者間で合意に達した新制度案の承認が議題となるオーナー会議は、米国東部時間1日午後1時(日本時間2日午前3時)に始まると、地元紙「ニューヨーク・ポスト」電子版が伝えている
    >オーナー会議は電話会議形式。メジャー全30球団のオーナーもしくは代理人が出席。全員の出席を確認したところでMLBロブ・マンフレッド・コミッショナーと役員ダン・ハレム氏が、新ポスティング制度の内容について説明
    >オーナー陣からの質問等を受けた後で決議に入る。今回の電話会議における議題はこの1件だけなので「手続きは迅速に進むだろう」と予測

    >現地時間午後2時(同午前4時)には発効されるだろうとしている
    >新制度の有効期限は3年で、来季から譲渡金の詳細が変更されるが今オフに限って旧来の上限2000万ドル(約22億5200万円)が適応される
    >また今オフの特例を認める条件の1つとして、大谷は新制度が承認されたら直ちにポスティングされなければならず、MLB球団との交渉期間は21日間に限定。遅くとも12月22日(同23日)には契約を結ばなければならない
    >メジャーリーガー大谷誕生に向けて、状況はまた大きく動き出した

    …規定路線とはいえ「出来の悪いマイナーリーグのNPBにおける最優等生球団北海道日本ハムファイターズに22億5200万円の上限額が入る仕組み」を特例措置だとして押し通す儀式という訳だ(  ̄▽ ̄)。

  • >大リーグ プレーオフ収益金が過去最高 王者アストロズは選手一人に4890万円
    >11/28(火) 15:03配信 スポニチアネックス
    >大リーグ機構は27日、今季プレーオフの収益金が昨季の約7662万ドル(約85億円)を上回り、過去最高額となる約8450万ドル(約94億円)だったと発表した
    >この収益金は各球団に分配され、ワールドシリーズを制したアストロズは約3042万ドル(約34億円)、選手一人当たりでは約44万ドル(約4890万円)を受け取り、この額もともに過去最高
    >ちなみに選手一人当たりの受け取り額、これまでの過去最高は2014年のジャイアンツで39万ドル(約4350万円)

    >以下は今季プレーオフの球団別分配金リスト。右は球団、左は選手一人当たりの受け取り額。
    >アストロズ:3042万ドル(34億円)、44万ドル(4890万円)
    >ドジャース:2028万ドル(22億5000万円)、26万ドル(2880万円)
    >カブス:1014万ドル(11億円)、13万3000ドル(1480万円)
    >ヤンキース:1014万ドル(11億円)、13万8000ドル(1540万円)
    >ダイヤモンドバックス:274万ドル(3億円)、4万ドル(445万円)
    >レッドソックス、インディアンス、ナショナルズ:274万ドル(3億円)、3万6000ドル(405万円)
    >ロッキーズ、ツインズ:126万ドル(1億4000万円)、1万9000ドル(210万円)

    …商売上手のMLBらしい景気のいい数字だが、ポストシーズンに挙げた勝利数に応じて順当に配当金が得られるのが選手のモチベーションになる。この当然の原理がアホCSを11年間も繰り返すNPBでは全然働かないのだ。

     今年のNPBでこの数字を並べてみれば、日本シリーズに出場したDeNAよりもアホCSで敗退した広島の方が多かった事が明白になる。アホCSでは興業収入がリーグ戦上位球団の総取りだからである┐( ̄ヘ ̄)┌。

  • >新コミッショナーに斉藤惇氏就任、熊崎氏は顧問に
    >11/27(月) 17:45配信 日刊スポーツ
    >プロ野球のオーナー会議が27日、都内で行われ第14代新コミッショナーに元日本取引所グループ取締役兼代表執行役グループCEOの斉藤惇氏(78)が就任することが全会一致で決まった
    >熊崎勝彦コミッショナー(75)は顧問に就任する
    >斉藤氏は熊本県出身で済々黌から慶大商学部に進学。63年4月に野村証券入社、95年に同社副社長就任。99年1月に住友ライフ・インベストメント社長、02年6月に同社会長就任。03年4月から産業再生機構社長、07年6月から東京証券取引所社長、07年8月から東京証券取引所グループ社長、13年1月に日本取引所グループ取締役兼代表執行役グループCEOに就任。15年8月にKKRジャパン会長に就任(11月27日退任)
    >「プロ野球は文化的公共財、1つのスポーツ文化として80年を超える長い伝統を持っている。先人たちの情熱、ファンの皆さんに支えられてきた歴史は大変大きなもの。責任の重さを痛感しています。各オーナーの皆様、各球団、選手、ファンの皆さま方のご理解、ご協力を賜りながらプロ野球界をさらに活力のあるものにしていきたい。7月に顧問に就任して、今年のシーズンは球場に足を運ぶ機会を得ました。白熱した試合が繰り広げられた日本シリーズではグラウンドの緊張感やスタンドの熱気に触れることができ大いに感銘しました。今シーズンは観客の動員が初めて2500万人を超えた。このプロ野球の隆盛をさらにどうやって高めていくかがコミッショナーの使命の1つと認識してます。少子高齢化という社会環境の中で青少年や学童層に野球離れ・減少が進んでいるデータがあるとも聞いています。12球団の皆さんと同時にアマ野球界とも連係して、この対応に取り組むという課題も認識しています。具体的な施策は検討の時間を頂きたいが、国際関係では今月の侍ジャパンの試合のようなアジア各国との連携強化、MLBとの友好関係の促進がキーになる。できるだけ早いうちにアメリカのマンフレットコミッショナーと友人を通して面談の機会を早く持ちたいと思っています。これまでの経験と持ち味を発揮して、プロ野球発展に貢献していきたい」

    …商売人らしいが、真の改革はできそうもねぇな。アホCSを止める発想など出てこねぇだろ┐( ̄ヘ ̄)┌。

  • >>No. 175

    > 昔「飛ぶボールなんて存在しない!」と吠えていたクルクルパー信者
    > アホ変則プレーオフ信者=今のアホCS信者
    > マネハンにしとけば嫌がらせになると思っている猿知恵
    > の成れの果てが変態マゾヒストバカストーカー↓だ
    > どんどん脳が退化してこうなる↓

    …をまだ野放しのYahoo。
    おかげで掲示板ドン引かれ。

  • >MLBと大リーグ選手会 新ポスティングシステムに合意
    >11/22(水) 11:30配信 東スポWeb
    >ポスティングシステムでのメジャー移籍を目指す日本ハムの大谷翔平投手(23)が夢に大きく前進
    >米大リーグ機構(MLB)と大リーグ選手会は21日(日本時間22日)、新しいポスティングシステムに基本合意
    >ニューヨーク・ポスト紙コラムニスト、ジョエル・シャーマン氏が自身のツイッターで速報

    >MLBと日本野球機構(NPB)が既に合意していたが、選手会は難色を示し合意期限を米東部時間の21日午後8時(同22日午前10時)に1日延長していた
    >選手会は11月1日から翌年2月1日までのポスティング申請期間の短縮を主張
    >ドラフト対象外の25歳未満の外国人選手に対する規定によって大谷の契約金が最高でも353万5000ドル(約3億9800万円)で、マイナー契約しか結べないことなどを問題視していた

    >MLBネットワークのジョン・モロシ記者
    >「大リーグ選手会はポスティングの撤回や取り消しに関する条件、条項について懸念を示している」

    >合意を受け、各球団のオーナーの承認を経て新制度が発効、日本ハムが申請手続きに入る
    >新制度は従来通りにNPB球団が上限2000万ドル(約22億5000万円)の譲渡金を設定し、支払う意思があるMLB球団が選手と交渉できる内容とされている

    …大谷本人は自分の受け取れる金額などどうでもいいわけだが、選手会は「前例にしてたまるか」で揉めていたに過ぎない。心配しなくても20代前半で巨額譲渡金を設定できる日本人選手などもう現れはしない(  ̄▽ ̄)。

  • >>No. 11412

    …さほど見せ場もなくあっさりとU25日本代表圧勝。

    > 【937日と20時間58分前】
    > 残り日数は不変とする
    …NPB消滅937日と20時間58分前保留。

    > スレッドの趣旨上、この残り日数カウンタは常に上げておく。残り日数は1000日を割り込んだ

    …さて、次は大谷だな。MLB移籍決定で数日減らす。

  • >>No. 11311

    > 【937日と20時間58分前】
    > 2017年日本シリーズはパ優勝ソフトバンクがセ3位DeNAをどうにか4勝2敗で退けて日本一。残り日数は不変とする
    > …NPB消滅937日と20時間58分前。

    > スレッドの趣旨上、この残り日数カウンタは常に上げておく。残り日数は1000日を割り込んだ

    …さて、減らさないで済むかどうか。

  • >>No. 11406

    >タイブレークからあえなく3失点した10回表の守備が無様
    >大逆転勝ちだから結果オーライにしているようじゃぁ、4年後のWBCでもまたベスト4止まり

    …稲葉が小久保より上かどうかは、危機に陥った時の采配で解る。今の所、まだ評価できる題材に乏しいな。

  • さて明日の日韓決勝戦。
    不覚を取って敗北するようなら数日減らす。
    25才以下の韓国代表に負けるようじゃいかんからな。

  • >>No. 13336

    なんとか2点だけは取ったか(^^)。
    しかしまだまだ日台のプロの歴史の差による力量差は大きそうだな。

  • 台湾代表は2試合で1点も取れずに帰国っぽいな。

  • >>No. 11401

    > 恥かくために9回裏に同点に追い付いたようなもんだな、こりゃ

    …と書いたのはタイブレークからあえなく3失点した10回表の守備が無様だから。大逆転勝ちだから結果オーライにしているようじゃぁ、4年後のWBCでもまたベスト4止まりである。

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