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投稿コメント一覧 (422コメント)

  • 4,000円の壁を前に神経質な値動きです。
    全体相場の活況、あるいは何らかの好材料が欲しいところ。
    連休明けの決算内容に期待が集まります。

    さて、為替が円安に振れる展開です。
    1ドル110円の可能性もあるのでしょう。
    原材料コストアップのマイナスもありますが、東南アジア向け輸出にはプラス。
    そして、海外利益の国内還元には大きなプラスでしょう。
    期待したいですね。

  • 4,000円の壁を前にした停滞が続きます。
    材料待ちの展開でしょう。
    全体相場の活況が株価を押し上げてくれるといいです。

    さてさて、来月5月10日は本決算です。
    五月連休明けに好決算を期待したいですね。
    地道に続けた有利子負債圧縮が配当余力を高めていることでしょう。
    好材料に期待したいですね。

  • 2ヶ月半ぶりに4,000円を回復しました。
    次に5,000円の壁に挑んで欲しいものです。
    ちなみに、5千円付近から4千円への転落に要した時間は、約3週間でした(1/25-2/13)。
    逆パターン、短期間の回復もあり得るのでしょう。

    さて、ファンドが大株主に名を連ねたとの情報がありました。
    何か好材料を嗅ぎつけたのかも知れません。
    あるいは物言う株主として、株主還元に要望することもあり得ます。
    何れにしても買われるのは魅力ある証拠です。
    期待したいですね。

  • このところ、停滞相場が続きます。
    決算内容を見極めたいとの心理を反映した流れなのでしょう。
    5月10日の本決算に期待したいですね。

    さて、週末に「生コン、10ヶ月ぶりの上昇」の記事を見つけました。
    首都圏再開発と東京五輪需要に出荷量が増え生コンの取引価格が上昇しているそうです。
    物流費や原料の骨材(砂利や砕石)の高騰に、ゼネコンなどが値上げの一部を受け入れているとのこと。
    旺盛な需要によりゼネコンの態度が軟化していると記事は記しています。
    4月からのセメント値上げも受け入れられるのでしょう。
    国内の採算向上に期待したいですね。

  • セメントセクターの下げがキツイ展開です。
    懸念材料でもあるのでしょうか。
    杞憂だったなら良いですが、真相を知りたいところです。

    さて、レアアース採掘事業に一枚噛んだとの好材料が出ました。
    どの程度の採算性かを知りませんが、ハイブリッド車の磁石に使われるジスプロシウムが世界需要の730年分、レーザーなどに使うイットリウムが同780年分、モーターに使うテルビウムが同420年分、液晶ディスプレー発光体に使うユウロピウムが同620年分というから驚きの埋蔵量です。
    今後、電気自動車がスタンダードになることもあり得るでしょう。
    現在の採掘国動向を気にせず、自動車メーカーの需要に応えられるはず。
    太平洋セメントの利益のみならず、国益にも貢献できるでしょう。
    期待したいですね。

  • 毎回のことですが、節目を超えるのに手こずります。
    しかしながら、全体相場の上昇に4千円の壁を越えてくれるでしょう。
    期待したいですね。

    さて、鋼材や生コンといった建設資材の値上がりが鮮明になっているようです。
    首都圏の大型再開発工事と2020年東京五輪向けの出荷好調が理由とのこと。
    最終需要家(大手ゼネコン)は最高益を追う好業績です。
    資材メーカーからの値上げ要請に応じているのでしょう。
    4月から値上げを表明していたセメント業界にとっては追い風になるでしょう。

  • 全体相場に引っ張られたのでしょう。
    昨日に続き上昇が続きます。
    4,000円を回復する流れが自然です。
    期待したいですね。

    さて、日経朝刊に好材料がありました。
    「生コン出荷量25%増」の見出しです。
    東京地区・2017年度の生コン出荷量が前年度に比べ25%増だったとのこと。
    首都圏の再開発と五輪需要に、2009年以来、8年ぶりの高水準のようです。
    3月の同地区の出荷量も2009年7月以来の高水準と記されていました。
    全国的には復興需要の一巡した東北地方で需要減が著しいようですが、しばらくの間、関東地区がその穴埋めをするのでしょう。

    国内需要が持ち堪えている2020年頃まで海外事業を拡大し続けるのがいいのでしょう。
    現在の海外売上割合が25%-30%ですから、40%や50%に高められれば国内需要に余り左右されなくなるでしょう。
    グローバル企業として価値も高まるはず。
    期待したいですね。

  • 低調な全体相場が続きます。
    東証一部出来高の低さからも伺えますね。
    米中貿易摩擦への警戒感なのでしょう。

    さて、4月に入りました。
    2017年度決算に期待が集まりますね。
    財務体質改善に長く努めた結果、有利子負債圧縮に至っています。
    そろそろ利益を増配など株主還元に使う時かも知れません。
    好材料に期待したいです。

  • 全体相場の反発にマズマズの上昇です。
    5,000円と言いたいところですが、目先の4,000円を越えて欲しいですね。
    アメリカ事業強化についての正式発表が待たれます。

    >>321
    全体相場に引っ張られることもありますが、個別に数年先の利益をみるなら悪くない銘柄だと思います。
    ただ海外子会社の統治は難しいと言われていますので、万が一の事態もあり得るかも知れません。
    現状、アメリカ事業は利益拡大を続けていますので上手く行っているのでしょう。

  • このところ全体相場の波乱が目立ちます。
    貿易戦争の行方、朝鮮半島情勢がめまぐるしいのが理由でしょう。
    一件落着し世界経済が上昇に向かうといいです。

    さて、太平洋セメントの公式発表が待たれます。
    日経朝刊「生コン需要0.7%減」によると、再開発と東京五輪需要が本格化した関東1地区(7.6%増)に引き換え、復興需要一服の東北は7.2%減とのこと。
    2018年度の生コン国内需要は、2017年度に比べ0.7%減る見通しのようです。
    太平洋セメントの海外拠点強化は、国内需要減を見越した戦略です。
    大いに期待できるはず。

  • 相変わらずの低調な展開です。
    米中貿易戦争勃発の懸念からの世界同時株安なのでしょう。
    世界1位と2位の需要国が輸入関税を値上げするというのだから大事です。
    よい落とし所に収まってくれるといいです。

    さて、先週金曜(23日)発表の2月セメント販売統計値が相変わらずの低迷です。
    前年を下回るのは5ヶ月連続、2月は2.5%減の販売量でした。
    4月からのセメント販売価格値上げ成功に期待が集まります。
    最高利益をあげる需要家ゼネコンは、値上げに応じざるを得ないはず。
    吉報を待ちたいですね。

  • 好材料に反応がイマイチな展開です。
    セメントセクタ-に逆風が吹いているのかも知れません。
    好戦的な海外戦略が好感を得て株価に反映されるといいですね。

    さて、米国カリフォルニア工場の設備増強が伝えられました。
    70億円を投じてセメント供給能力を1.5倍に引き上げるとのこと。
    2020年をピ-クに頭打ちになる国内需要減を見越しての先行投資ですね。
    人口減に国力が減衰し円安が進むなら、海外利益が大きな力を発揮するでしょう。
    今回のカリフォルニア工場設備投資とセットで増配があるのではと考えています。
    期待したいですね。

  • 相変わらず低位でのこう着が続きます。
    金曜(23日)発表の2月セメント販売統計に期待したいところ。

    さて、土曜の日経朝刊に「コンクリ製品値上がり」の見出しを見つけました。
    今年に入って1割値上がったヒューム菅に続き、建物外壁向けALC(軽量発泡コンクリ)も5%高くなったとのこと。
    「原料セメント価格が4月に引き上げられる可能性があり、コンクリ製品の価格上昇圧力を強めそうだ」と記しています。

    日経記事の最終製品価格の上昇は、4月のセメント価格引き上げを半ば市場が受け入れていることの結果でしょう。
    約1割の値上げは、強い抵抗なく受け入れられるはず。
    国内セメント販売の利益拡大に期待したいです。

  • 渋い展開が続いております。
    好決算予想、安定実績に株高を期待したいところ。
    好材料待つものありでしょう。

    さて、4月からのセメント価格引き上げに期待が集まります。
    約10%の値上げは、国内利益幅を大きく改善させるはず。
    そして、ゼネコンなどの需要家が引き上げを受け入れるのか否かが注目されます。
    先の四半期決算から「コスト高騰により、国内は採算悪化」が認知されているから(住友大阪セメントもしかり)、容易に受け入れられると考えます。
    セメント価格引き上げ効果が表れると株価急伸もあり得るのでしょう。

  • 株価低調が続いております。
    セクション的に買いにくい心理もあるのでしょう。
    「ひと休み」「材料待ち」の我慢比べの期間かも知れませんね。

    さて、期末に差し掛かっております。
    年間実績が見える頃合いでしょう。
    増配や自社株買い、新事業始動、海外戦略などの材料が出やすい時期です。
    期待したいです。

  • 安値圏の停滞を余儀なくされています。
    オールドエコノミー銘柄は、期待値が低いのかも知れませんね。
    しかしながら、オールドなりの商品需要や安定度があります。
    いずれ、大きな株価見直しの機会が訪れるでしょう。

    さて、年度末決算が気になる季節です。
    かじ取り役の社長交代に、新事業の期待が高まるでしょう。
    財務体質改善、海外需要が成長し利益をあげている状況に成長戦略への選択肢が広がります。
    新社長も動きやすいはず。
    期待したいですね。

  • 低調な展開が続きます。
    相場の好転、あるいは好材料が欲しいところですね。

    さて、懸念される国内セメント需要について、振興分野のような急変や急減はないと思われます。
    社会に馴染んだオールドエコノミー分野の強みですね。
    2020年より先の緩やかな需要減を見越しての4月からの価格値上げ策が利益率を押し上げてくれるでしょう。
    海外事業からの利益増も期待できます。
    株価回復に向かって欲しいですね。

  • 全体相場の急落が相まって低迷が続きます。
    先日発表の1月セメント販売統計値も影響したのでしょう。
    4ヶ月連続の国内販売量減に売りが優勢のようです。

    「2020年を境に国内需要が頭打ち、減少に転じる」と考えています。
    人口減からくる自然現象ですね。
    2018年と2019年の都心再開発と五輪工事で需要は盛り返すと思いますが、先行きを案じさせるセメント販売統計値が続いております。

    国内販売が主の住友大阪セメントには大打撃、海外事業を育成した太平洋セメントには軽微かノーダメージを予想しておりますが、現在、お隣さんの株価は強気ですね。
    しかしながら、近い将来、2社の株価が見直される場面が訪れるのでしょう。

  • 低調な展開が続いております。
    海外事業堅調を伝える記事もたびたびあり期待をつなぎます。
    4月からのセメント価格値上げ成功を待つ展開なのでしょう。
    吉報が伝えられれば大きく株価を戻せるはず。

    さて、セメント販売統計が今週水曜(28日)に発表です。
    停滞気味の国内販売動向が直近の株価を左右するのでしょう。
    力強さを確認できることを期待しましょう。

  • 冴えない展開が続いております。
    直近、全体相場反発時の上昇力も乏しいですね。
    好決算期待に株価見直しを期待したいところ。

    さて、イマイチな決算だったお隣さんが堅調です。
    業績より配当重視といったところでしょう。
    しかしながら、配当負担に企業体力も削られます。
    そのいっぽうで太平洋セメントは、海外展開と負債圧縮を進めました。
    株主還元に応える体力が十分に付いたはず。
    何れ株価、配当ともに逆転の機会があるのでしょう。
    期待したいですね。

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