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投稿コメント一覧 (470コメント)

  • 連日の上昇にひと安心ですね。
    4,000円強の水準から800円ほど売られた反発と考えます。
    元の水準まで戻すと良いです。
    加えて、業績や株主還元が好感され上値を追う展開を期待します。

    お隣を株式統合後の株価に直すと、その差は1,300円ほど。
    その差を埋めるように太平洋セメント株価が上昇することもあり得ます。
    トランプ氏の貿易戦争がどのような結末になるか次第で海外事業が期待を大きく集めるでしょう。
    国内最大手、海外事業にも積極的、2020年以降の利益も強気となれば、妥当な予測です。
    期待したいですね。

  • 好調な全体相場の後押しもあり、上昇の展開です。
    「業績を評価されず安価に放置されている」「安定配当、安定業績の堅い銘柄」との再評価の表れなら、今後も買いが継続的に入るのでしょう。
    期待したいですね。

    さて、相次ぐ国内災害に復興需要が起るのでしょう。
    道路やインフラ、建物被害などなど、不便を強いられる方々が少しでも減るといいです。
    来週9月27日(木)の8月セメント需給統計値に表れるか否かを知りませんが、基盤を築くセメントの出荷が復興に役立つと良いですね。

  • 若干の反発が見られるものの、相変わらず低調な展開です。
    そして、9月末の配当期日が気になる頃合いですね。
    記念配当込みの50円に買いが入るのでしょう。
    来期は記念配なくとも年80円への増配予想ですから、今後の期待も膨らみます。

    さて、このところセメントセクターに限らずオールドエコノミー分野が軽視される傾向です。
    米国IT巨人GAFAに代表される新興分野に資金が集中する流れ。
    PERの平均を大きく超えた株価を形成します。
    アマゾンのPERは300倍を超えます(グーグルは55倍)。
    いっぽうの太平洋セメントは、10倍を切る状況。
    すぐに起るのかを知りませんが、水準訂正があると考えます。
    2000年頃のITバブルと同じことが起るのでしょう。
    その際、生き場を失った資金がオールドエコノミー株に流れると考えます。
    如何でしょうか?

  • 株価低迷が続きます。
    投資家が総悲観の心理なのでしょう。
    何かのキッカケで見直し買いを期待したいですね。

    さて、直近高値5千円強から2千円の下落です。
    6割の株価水準に自社株買いの好機だと考えます。
    会社アナウンスが近いかも知れませんね。
    期待したいです。

  • 株価低迷が続きます。
    配当利回りは2.5%目前です。
    大きな不安要素がなく安定収益をあげる太平洋セメント。
    株価が見直され買いが入るのを願いましょう。
    中間配当狙いの買いも期待できます。

    さて、不幸なことですが災害が相次ぎました。
    西日本から北海道地震までの広い地域です。
    インフラ復興と共に太平洋セメントにも活躍して欲しいところ。
    被災地域の日常が戻るのを願っています。

  • 株価低迷が続きます。
    市場テーマから外れているのでしょう。
    何かのキッカケで風向きが変わるのを待ちましょう。
    期待しています。

    さて、9月中間決算が気になる時期になりました。
    太平洋セメント記念配当を意識した買いも入るのでしょう。
    株主還元率3割を目指す一環、自社株買い期待もあります。
    低迷相場を反転させ、株価4,000円に向けて切り返して欲しいですね。

  • 冴えない展開が続きます。
    相次ぐ目標株価引き下げが逆風になっているのでしょう。
    前向きな会社コメントが欲しいところ。
    自社株買いや配当について発表するのが良いでしょう。
    期待します。

    さて、目標株価引き下げに添えられたコメントに注目です。
    「国内セメント値上げ効果が2018年通期決算に表れる」「海外事業は減速しつつも利益を上げる」「中期経営計画の内容から自社株買いの期待」「国内競合他社よりアドバンテージがある」
    風向きが変り、評価を上げるときが来ると思っています。

  • 株価3,500円を抜けられません。
    好決算に関わらず低迷を続ける展開です。
    昨日発表の7月セメント需給統計値がイマイチだった事も影響しているのでしょう。
    4.4%増の関東1区は五輪や再開発工事により好調ながら、西日本は豪雨の影響で出荷が鈍ったようです。
    西日本については、豪雨で遅れた通常工事のほか、復興需要が発生するのでしょう。
    楽観できると考えます。

    さて、「売上高増加企業は、海外展開やM&Aで伸ばしている」との記事がチラホラ見られるようになりました。
    人口減の国内を鑑み、海外売上比率が企業価値(株価)を決める要素になりつつあるのでしょう。
    大きく取り上げられ「海外で稼ぐ企業を買おう」という流れになれば、太平洋セメントが買われ展開になり得ます。
    期待したいですね。

  • 全体相場上昇の後押しもあり上昇中です。
    昨日の日経記事「生コン、4ヶ月ぶりに上昇」も後押ししたのでしょう。
    記事によると東京地区の五輪と首都圏再開発工事が生コン需要を旺盛にしているとのこと。
    「生コン需要は今後も続く公算が大きく、秋口にセメント価格もあがる見通し」と解説しています。
    期待できますね。

    海外事業が利益を積み増す太平洋セメントです。
    国内セメント値上げ浸透は、利益をさらに増大させるでしょう。
    中期経営計画は「2020年度営業利益850億円」を示します。
    国内と海外利益を合わせれば実現も可能でしょう。
    株価が現在の2倍を試す未来が来るかも知れません。

  • 好決算に関わらず冴えない展開です。
    業績悪化に売られるのは当然として、好業績でも売られてしまうのは無関心からだと考えます。
    市場のテーマから外れているのかも知れません。
    しかしながら、何れ評価を受けるでしょう。
    期待しています。

    さて、7月のセメント需給統計が8月23日(木)に発表です。
    五輪工事と首都圏再開発工事がたくさんのセメントを消費しているのでしょう。
    そして西日本豪雨の復興需要も少しずつ起きると考えます。
    底堅い国内需要を確認できるといいです。

  • 昨日の四半期決算が好材料となりました。
    第1四半期が大幅増益です。
    良い内容に株価4,000円を目指す展開になるのでしょう。
    慎重な会社予想が恒例だから通期見通しに変更はありません。
    ただし、海外事業の好調さと国内セメント価格引き上げ浸透により、通期も上ぶれすると考えます。
    期待します。

    予想通り好調な海外事業に牽引された大幅増益でした。
    中国事業は、セメント価格の改善が見られるようで先行きが明るいとのこと。
    トランプ氏による貿易摩擦に、米国内へは現地工場が大きく出荷を伸ばすことでしょう。
    中国については、アメリカに出荷しない代わりに価格上昇した国内向けが振るうように思います。
    通期の大幅増益と株主還元に期待します。

  • 住友大阪セメントの四半期決算に売られる展開です。
    原料価格高騰が利益を圧迫したとのこと。
    9日の太平洋セメント決算発表が注目されます。

    決算発表に合わせて株主還元について会社コメントがあるといいですね。
    自社株買いスケジュ-ルや来年度の配当(年80円継続)などをアナウンスするだけでも株価押し上げ効果があるでしょう。
    期待したいです。

    >>783
    手のあいたとき、お昼休みなどに書き込ませて頂いています。

  • 住友大阪の決算予想に売られる展開です。
    国内販売が主のお隣さんは、国内要因の影響を強く受けますね。
    石炭価格や輸送コストが利益を圧迫すると見られたのでしょう。
    太平洋セメントにも共通しなくもありませんが、海外販売を増やしていますから影響は少ないはず。

    明日の住友大阪セメントの四半期決算、そして9日の太平洋セメント決算を待ちたいですね。
    期待しています。

  • 小幅に上昇するも冴えない展開が続きます。
    500円余りの急落を演じましたから、その反発を期待したいですね。
    まず4千円を目指して欲しいところ。
    期待しています。

    さて、8月9日(木)に第一四半期決算が発表されます。
    急落の原因となった「何か」について払拭されるといいですね。
    加えて自社株買いのコメントがあると株価に弾みをつけるでしょう。
    決算発表と会社コメントに期待したいです。

  • 全体相場上昇と共に3,500円を超えてきました。
    投資家心理に春の訪れ、雪解けを感じます。
    上昇相場に一転する可能性もあるのでしょう。
    期待したいですね。

    さて、6月の生コン出荷量が全国的に高水準のようです。
    昨日の日経朝刊によると「全国生コン連合会によると6月の出荷量が前年同月比0.6%増だった」とのこと。
    五輪工事と首都圏再開発工事のほか、北陸の新幹線工事も貢献したそうです。
    今後の動向にも期待したいです。

  • 3,500円を挟んでの冴えない展開です。
    先日発表の6月セメント需給統計値がイマイチだったのも理由でしょう。
    国内需要については、西日本豪雨の復興需要が見込まれます。
    そして五輪工事と首都圏再開発工事は、引き続き需要のけん引役を務めるでしょう。
    期待したいです。

    そろそろ中間決算が意識される頃合いでしょうか。
    記念配当ながら50円配当が期待できます。
    来年度以降、通常配当として年80円を継続するのでしょう。
    自社株買いも期待できます。

  • 冴えない全体相場ながら反発の展開です。
    売られ過ぎからの反転の兆しなのでしょう。
    総悲観からの脱却、急騰を期待したいですね。

    さて、本日は6月のセメント需給統計が発表です。
    好天続きだから五輪工事と首都圏再開発工事の進捗もいいでしょう。
    良い数値が期待できます。
    株価上昇のキッカケになるといいですね。

  • 株価低迷から脱出できない状況が長引きます。
    相場心理を変える好材料が欲しいところ。
    期待しています。

    さて、五輪工事も後半戦、首都圏再開発案件も動いています。
    国内セメント需要は2019年に向けて堅調に推移するのでしょう。
    国内需要に陰りが見え始める2020年以降に向けて海外事業を拡大したいところ。
    高収益体質になったなら、現株価の2倍レベルに急騰もあり得ます。
    現在の総悲観相場から続く展開を楽しみにしております。

  • 連日の全体相場上昇に取り残される格好です。
    冴えない展開が続いています。
    好材料の種を見つけ、思惑を嗅ぎつけたなら耐え時なのでしょう。
    期待しています。

    さて、投資ファンド・テンプルドングローバルによる株取得がありました。
    4月中旬に判明した5.33%の太平洋セメント株保有に続き、6月初旬に保有率7.15%に達しております。
    最新情報を知りませんが、買い進んでいる可能性もあるでしょう。
    業績不振や期待できない企業を取得する意味はありませんから、何らかの思惑を感じます。
    近い将来、面白い展開があり得るかも知れません。

  • 全体相場上昇に反応が薄い展開です。
    上昇とは縁遠い銘柄として認識されているのでしょう。
    しかしながら、悲観状況が”買い場”であることが多いです。
    今後の行方を楽しみに待ちます。

    さて、水曜の日経朝刊に「生コン出荷量10%増(6月、東京地区)」がありました。
    前年同月を上回るのは16ヶ月連続とのこと。
    首都圏再開発案件と五輪需要が引き続き高い水準なのでしょう。
    五輪後にも大型開発がチラホラ散見されますから、2020年前半まで水準を維持すると考えます。
    期待したいですね。

    中国子会社からの米国へのセメント輸出が株価低迷の一因との説があがっています。
    もし米国が海外からのセメント輸入を制限したなら、セメントが品薄になり太平洋セメント米国子会社がフル操業することになるのでしょう。
    そもそも中国から米国までの海路を船舶でセメントを輸送するコストは大きいはず。
    米国子会社から米国内に出荷した方が有利と考えます。
    仮に冒頭の説が株価低迷の原因であれば、払拭された際に急反発を演じるのでしょう。
    行方を見守りたいですね。

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