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投稿コメント一覧 (4300コメント)

  • >>No. 12470

    そうですか、それなら余裕ですね。私は初めてで、負けられないところですが。
    今日、三菱の担当者から公募の案内があって、考えるとだけ答えました。井村屋とシンデンハイテックスです。井村屋は今回の公募、東一の材料で2連続S高ですし、シンデンもこれでは。案内の公募は見送り方向です。

  • 【リートはすることもなく、シンデンとゼンショーを】

    片信のリートや株の弱点は下駄をはいてみないと利益が分からないことです。例え前日までホクホク利益であっても、下駄を履いたら何も残らなかったということは珍しいことではありません。
    逆に良い点は逆日歩の心配はなく、貸借銘柄に比べ手数料も少なくなることです。
    大江戸温泉は12/4まで何もすることがありません。手を摺合せ、上がれ上がれと念じるだけ。

    そこで今日は公募発表で昨日S安したシンデンハイテクと自社株買いのゼンショーに突撃。ボロボロになりました。玉屋さんはPTSでシンデンハイテクを買われたようですが、上手く対処できたでしょうか。
    シンデンは700円安の後、285円安。ここまで下げがあるとは計算外でした。トホホ、ホ。
    ゼンショーは殆ど陰の丸坊主。久しく離れている間に随分と不人気になったものです。また、重荷を背負ってしまったものです。

  • 【都合良くは動いてくれない】

    豊田通商は悪くても4,230円で売りたかった。後10円、足りませんでした。
    仕方なく売ったのは雲行き怪しくなってから。4,205円でした。これがやっと。
    気を取り直し後場、4,185円で買戻し。高値で売る予定でした。そのような株価はありませんでした。
    日経平均の上げ幅が100円に接近に、こりゃ駄目だと、4,190円で逃げ。
    損切りで終了するか、もう少し売買を続けるか迷います。一時の勢いがなく、売買が難しくなりました。

    フジは決済をしてしまおうと売りましたが、下げを見て買い戻してしまった。取れそうで取れない。
    サーラは権利落ちを意識して堅調になった。それでも公募価格に未だ未だです。少しずつ売り始めました。
    自社株買いのゼンショー、公募で昨日S安張り付きだったシンデンハイテクは好いところがなく、引っかかってしまった。ゼンショーは殆ど陰の丸坊主。久しく離れている間に随分と不人気になったものです。

  • 【日経先物が200円高】

    日経平均に比較すると234円高。実に頼もしい。NYダウが160ドル高。
    この程度の幅で暫く上げを続けて欲しいものです。今年の日経平均の高値は23,382.15円。
    300円、400円高という派手さは必要ありません。200円程度でジンワリと。
    遅れて出てきた商社、しこってしまった豊田通商がピークを迎えたところで、日経平均が反落。
    最終と目された板硝子がマグマを溜めたところで同じ目に会ってしまった。
    脱出には日経平均の高値更新は必須です。先達ではありませんので。明日に繋がる展開を。

  • 【公募・大江戸温泉の配分】

    日興で74口(100口)の配分でした。予想では10口前後でしたが、やはり片信が嫌われたようです。それに業態に違和感がある方もいるのかも知れません。一瞬、エッと思いましたが。
    SBIでは3口座に申し込み、2口座で1口ずつの当選でした。申し込みが30口でも10口でも1口ずつ。7口の申し込みは補欠だけでした。10口にしておけば良かったと反省はあります。
    好きなリートではありませんのでホールドはしたくありません。何とか12/4の受け渡し日には売却したいと願っています。そのためには良くなって来たリート市況、続いて欲しいものです。

  • >>No. 12447

    SBIで大江戸温泉の当選は10口以上総て1口当選ではなかったでしょうか。
    補欠当選は総て繰り上がりなしでした。
    大江戸温泉は好きなリートではありませんのでスンナリ売れて欲しいですが。

  • 【公募・大江戸温泉は予想外の配分で】

    リート指数堅調の中ですから、多ければ多いほど良い、等と思っていました。片信とは言え、ボロリートが揃って強い、大幅に下がることもないだろうと。
    昨晩、発表があったSBIでは3口座の中、2口座で1口の当選でした。申し込みが30口でも10口でも1口ずつ。7口の申し込みは補欠だけでした。10口にしておけば良かったと反省。
    今朝の連絡、日興では74口(100口)の配分でした。一瞬、エッと言いかけ。予想では10口前後でしたが、やはり片信は嫌われます。しかも、分類はボロ。
    12月4日の受け渡し日までリート市況の堅調を願うばかりです。

  • 【亜流にもやっと日が差して来たようで】

    昨日、薄利ながら売却した丸和運輸、今日は一時130円超の値上がりを見せていました。
    アドソル日進も頑張る、皮肉な展開でした。残念と言えば残念ですが、それまでのことです。
    丸和は買ってから300円以上も値下がりし、その下げには理解できない力の存在を感じるものがありました。

    今日は上げを強く期待するテセック、サンユウ、スーパーVなどが久しぶりに動意。テセックは94円高まで。
    明日以降への期待を抱かさせてくれました。久し振りの明るさになります。当然、気分は健やか。
    とは言え、未だ未だ道は遠い。何しろ、200円、300円と下げた状態での反発ですので。

  • >>No. 966

    公募のため株価が抑えられていました。
    ボロリート上げる中、逆行でしたからね。
    それに分配金の権利付きです。

  • 【今日は好天気ですが】

    雲が少なく気持ちの良い空模様です。しかし、昨日に続いてとても寒い。朝はストーブ。
    手袋をしないとポケットに手を入れたくなる。何時転ぶとも限らない、少し寒ければはめることに。
    カミさんが風邪をひいて、昨日は市販薬を服用、我慢していたが、今日は病院。
    昨夜もテレビを観ていて、8時を過ぎると座ったまま右に傾き左に傾き、殆ど寝ている始末。
    不思議なことにカミさんが具合悪くなると、私も不安定に。しかも、そのまま悪くなるのが何時ものパターン。
    気を付けないと。一日も寝たりで無駄にはしたくない。午場は期待もあり頑張りたい。

  • 【NYダウ72ドル高、先物240円高】

    夜間の早い時間、先物は苦戦していましたので、このような結果は意外です。
    やはり日中の135円安が行き過ぎとして反撃でしょうか。
    持株の中には板硝子のように日経平均の高値更新を前提にしたものもありますので、上げは心強い。
    しこってしまった豊田通商、フジ、サーラ、サンユウ、テセック、ビバ、スーパーVなども出を窺うでしょう。
    大江戸温泉の配分には期待しています。リートの水準が上がり、公募で頭を抑えられています。
    それにしてもIPOは貰えません。それだけ良いお客ではないということでもありますが。

  • 【BO・めぶきフィナンシャルはお断り】

    ブロックオファーは余程、環境が良くないと勝てる気がしません。
    ディスカウント率が0.5%なんて誤差の範囲にしかならない。めぶきの場合、今日の株価で2.29円です。

    日興の場合、信用の売買なら手数料は半額。今回、取引再開に信用取引の復活を申請したが却下。
    信用取引なら0.5%で手数料を賄え参加も難しいことではありません。
    それが、あと0.5%を稼ぎ出すのは意外と大変なことで。それに買いたいものを買うことにもならず。
    そんな気が乗らないBOに損を出しながら参加して来たのはIPOに好影響があればと。
    その効果がないのなら、無理することはないと逃げ口上を言っての回避でした。

  • 【公募売出し、東一昇格の九州リースが下げ止まらない】

    17日に89円の下げでしたので、今日は反発を期待していましたが悶絶の106円安でした。
    まさか発表2日目の方が大幅下げとは。僅か2日で195円、ブルブル。何という株なのだ。
    1発目は17日に1,030円での買い。これでも安く買い、反転狙いでした。それが1,000円の引け。
    17日夜間では30円程度安く取引されていました。1,068円の買いは今日に楽しみを持ち越し。
    ところが、特売りからのGD。寄りは1,010円、唸ってしまいました。それでも、高値圏とは。
    今日は991円で買い、3分割買いが終了。明日こそはですが、安ければ4発目を発射したい。

  • 17日の夜間PTSで5円高いところに買いがありました。
    今日は公募売出しなので下がると見ましたが、16円高で引け。
    この流れが分かっていた方がいたということでしょうか。

  • 【大江戸温泉に期待したいところ】

    リート指数の大幅な上げを見ていると、しまったかなぁ。余りに底を狙ってしまっただろうか。微妙な気持ちになってしまいます。買っている方には申し訳ないですが、ひたすら下げを願ってしまう。
    こうなったら、今日値決め予定の大江戸温泉に期待するしかありません。今日は引けで上げて500円高。それでも90,500円です。この水準なら申し分ありません。ただ、リートの配分は極端に少ない。特に日興は。SBIも申し込めますので3口座で応募ですが。

    グローバル・ワンでは誤発注をしてしまった。
    388,500円、392,000円と売り繋ぎ、後場で394,500円を売るつもりが買ってしまった。
    今日の最高値ですから、後はどうにもなりません。逆鞘のサンドイッチは苦しい。明日、GUかGDの期待をしたいところです。

  • 【公募売出しのマクセルは16円高】

    マクセルの寄り前気配は長い時間200円余り下げた水準でした。
    17日の夜間では2,430円の買いものがあったが約定はなかった。2日間、あれは何、疑問だった。
    気持が悪いから買いから入ろうと2,200円の指値。近くなったら指値を上げる予定でした。
    2,350円、75円安の寄り付き。これでは売れないし、買いもチャンスは来ないと思われた。
    売りは2,430円、5円高から。やはり、プラ転になったというところ。迂闊には売れません。

    グローバル・ワンでは誤発注をしてしまった。
    388,500円、392,000円と売り、後場で394,500円を売るつもりが買ってしまった。
    今日の最高値ですから、後はどうにもなりません。逆鞘のサンドイッチは苦しい。
    392,000円は389,000円で買戻し。明日、GUかGDの期待をしたいところです。

    アドソル日進、丸和運輸、山加電業はしこり分が売れました。利益にはなりませんが、資金が流動化。
    LIXILビバの追加分も逃げられたのですが、こちらは明日まで待つことに。これが吉か凶か。

  • 今日はとても寒い。少し明るくなっているが、一日曇り。
    寒いと気持は滅入りがち。PSA値もふと思い出し、ブルッと震える。
    昨日は青空、青がとても濃く、気持が晴れ晴れPSA値も忘れてしまった。

    今日は朝からストーブを点けたり、電気カーペットを点けたり。
    殆ど商いがなく、やることがない。動かないものに無理やり参入しても。
    後45分、いくつかが期待のように動いてくれれば好いのですが。

  • 【今年の公募を振り返ると】

    日進工具の株価を見ているとやはりの感がします。2,526円は公募価格に対し25%高。8/29の値決めです。売りに四苦八苦していたのが、つい先日のよう。しかも、その頃からいずれ見直しが必至と見られましたが、回転命の立場には引っ張ることはできません。
    同様にツバキナカシマがあります。2,529円は公募価格に対し5.6%の上げ。石原ケミカルは25%の上げになっています。

    何と言っても出世頭はコシダカで89%、業容拡大には魅力がありました。ルネサスは78%高と悔しさも絡んだ銘柄。朝日インテックは公募期間中から良い動きでした。49%高。パーソルHDは47%高。リクルートの堅調さにホールドした方も多かったのではないでしょうか。タカラトミーもホールドが正解を感じさせた銘柄です。42%高。一時、公募価格を大幅割れしていたTOKYOO BASEは37%高。同じような値動きを見せたヨシムラフードは52%高。気を揉んだ出光興産は35%高。
    勿論、これらは日経平均の大幅上げに乗った側面もあります。

    駄目だったものはドリコムの45%安がダントツ。好きな銘柄で今も時々買っています。食い逃げ公募と言われても当然ではないかと。日本プライム、さくらインターネット、積水ハウスR、ひらまつ、イデア、マルコ、エスライン、MDV、大垣共立銀、等が20%~10%安になっています。
    値決め前後から以降に強かったものは総じて高くなっています。公募株を買わず動きを見ながら仕込むのも1つの投資法かも知れません。
    私の場合は回転命であり、2%の鞘狙いであり、これは好いのではないかと思いながら買えなくても手法が違うので止むを得ないことです。

  • 【明日は公募の発注です】

    若しかしたら未だ案件が出るかもしれない、マクセルの公募売出し、待った甲斐があります。
    さもないと発注したものを取り消し、マクセルを発注し直すことになりました。
    7件の案件の中で何と言ってもマクセルの存在は光ります。ディスカウントは最少ですが。

    三菱ではラサ商事を注文します。井村屋はS高連荘で1,000円超の上げ。もう買えません。
    みずほはAGS。イントラストは恐らく明日、上昇でしょうから、そうであれば見送りの予定です。
    日興ではマクセルを全力。AGSはほんのちょっと。みずほで配分なしの時に少々でも楽しめればと。

  • 【マクセルの公募売出し】

    ディスカウントが2.5%~4.5%になっています。当然、余程のことがない限り2.5%の筈。
    2.5%のディスカウントは記憶にありません。これはリート並みですが、この根拠は。

    自社株買いは「受渡期日 の翌営業日から」となっています。その理由として「当社株式需給への短期的な影響を緩和、既存株主への影響を軽減」と明確にしています。
    538万株超の売り出しに対し、僅か62万株の自社株買いにどれ程の効果があるのかとなりますが、実施時期は絶妙ではないかと。株価堅調で全部の取得が見送りになったりしたら、してやったりでしょうが。
    成功裏に終わって欲しいですが、0.5%のビハインドは公募投資家にはやはり痛いです。

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