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投稿コメント一覧 (28コメント)

  • >>No. 18968

    > 参考まで、当方は列記とした「総合商社の退職者」だ。

    そうか、以前にも総合商社のロートルで「dankai 1」とかゆうまがい物がいたが
    お前か? 山教組の輿石東などのやり方をちょっと勉強してみろ。
    なんでもかんでも知りもしないで「やれ、エビデンスは?」「具体的に?」などと
    いつまでも使い古した調味料だけじゃ「総合商社」が泣くぞ(爆)

  • なぜ都議会自民は反発したのか、知事が「豊洲移転延期」を発表した時に。

    豊洲盛り土まず焦点 都議会28日開会、小池知事の究明見守る
    2016/9/26 22:34

     東京都の小池百合子知事が臨む初の都議会定例会が28日に開会する。大きな焦点は豊洲市場の盛り土問題。知事が築地市場の移転延期を表明した直後には最大会派の自民党から反発の声が出たが、豊洲問題の発覚で空気は一変した。自民党は、まずは知事側の事実究明を見守る構えだ。ただ、東京五輪・パラリンピックの予算見直しなどをめぐっては、知事の対応次第で火花が散りそうだ。
     28日は小池知事が所信表明演説し、豊洲市場の盛り土と地下空間の問題にも触れる。この問題では都が経緯を調査した結果を月内に公表する方針で、これを受け10月4日の代表質問から都議会での審議が本格化する。
     地下空間をめぐっては、技術系職員は配管管理や修繕作業のほか、土壌汚染対策を取る必要が生じた際の作業空間と認識していた。だが卸売市場を所管する中央卸売市場長は2007年以降の5人がこれまでの調査に対し、いずれも地下空間の存在を「認識していなかった」と回答。誰がいつ、地下空間設置を決めたのか分かっていない。
     小池知事はこれを「無責任体制」と批判。月内の調査結果が「都庁が自律改革できるかの試金石だ」と言い切った。
     都議会側は調査結果などを踏まえ、代表質問で豊洲市場の問題をただす見通しだが、現時点で知事追及の空気はない。むしろ矛先は都の事務方に向いている。ある自民都議は「まずは所信表明を聞いてから。最初から知事と対立することはない」と説明。他の会派もこの問題での知事の姿勢をおおむね評価しており、定例会は意外に静かなスタートとなりそうだ。
     一方、火種になりそうなのが東京五輪・パラリンピックの費用や役割の分担問題。小池知事が本部長を務める「都政改革本部」は29日の第2回会議で、五輪調査チームの第1次報告を公表する予定。報告には都が整備する競技施設のうち、ボート・カヌー会場など3施設の費用が大きく膨らんだ経緯で判明した事実を盛り込む。
     都議会自民党には招致活動に積極的に関与してきたとの自負があり、舛添要一前知事との対立が先鋭化したのも、新国立競技場をめぐり国の対応を非難した舛添氏の発言がきっかけ。

  • 石原氏「協力したい」、小池知事に打診 豊洲市場問題

     豊洲市場をめぐる問題で、築地市場からの移転を決めた元東京都知事の石原慎太郎氏が、小池百合子知事に「調査に協力したい」と面会を求めたことが関係者への取材で分かった。石原氏は21日、「自分の知見のみで部下に指示して事に当たることはできない、専門的かつ複雑な問題でありました」などとする文書を報道機関に送っていた。小池氏は、当時の経緯について事情を聴く方向で検討しているという。

  • >>No. 18962

    また釣れた!?
    飢えた労働貴族はよく釣れますが、ちっとも旨くない。
    今少しの自覚と謙虚さが必要のようだ。

  • >>No. 18957

    公労協や日教組よりは自浄能力はあるだろう。
    なんせ民進支持母体は都合悪いことには頰かむり、いや問題すり替えて
    見境なくなるからなぁ。
    ここでも党利党略が一番で小池知事の人気にあやかろうってのがミエミエだもんな(笑)

  • >>No. 18946

    自立心より依頼心、そこに共産党にも受けこまれる。
    民進党は「コメンテーター」の集まり。無責任集団。日本国民のため、国家のためなどという
    崇高な理念は「問われたときのみ」出てくる政党。
    ・動機は善なりや
    ・私心なかりしか
    などということは「日曜討論」や「プライムニュース」や朝生の時にしか出てこない。

    聞いてる方がアホらしくなってくる。福島瑞穂とどっこいどっこいだぞ(呆)

  • なに?蓮舫を支持する人いるの? こんな人と連携したら「問題の先送り」ばかりで
    「都民ファースト」が 「自分ファースト」になっちゃうよ。やめとけ、やめとけ。
    武田鉄矢の「蓮舫評価」がすべてを言い当ててるよ。
    https://www.youtube.com/watch?v=Sr6HkPzKVP0

  • 都民以外も小池都知事を応援しようかと思う内田茂の話 (40周年パーティ)
    https://www.youtube.com/watch?v=wLsLdwDLDMk

  • 小池都知事が怒った!
    歴代5市場長は無責任体制…調査甘い職員にもイライラ!!

    東京都の小池百合子知事(64)は23日、都庁で定例会見を行い、築地市場(中央区)からの移転を延期した豊洲市場(江東区)の主要建物下に盛り土がされなかった問題について、5人の歴代中央卸売市場長が知らなかったことについて、「無責任体制と言わざるをえない。責任を感じているのか」と痛烈に批判した。豊洲市場問題の解明へ、識者で構成された市場問題プロジェクトチーム(PT)の第1回会議を29日に開催すると発表した。

    会見開始から28分。それまで冷静に話していた小池知事の声に怒気がこもった。「都中央卸売市場の歴代市場長が工法変更されたことを知らなかったことについてどう思うか」と問われた時だ。「これこそ(都庁の)縦割りの問題」と切り出し、「誰のお金でやっていて、誰の市場なのか」と顔をしかめた。さらに語気を強めて「無責任体制と言わざるをえない。5人の市場長がどこまで責任を感じているか」と名指しで批判した。

     豊洲市場の主要棟の地下が「盛り土」から「コンクリート箱」に変更されたのは2009年7月から10年7月とみられる。当時、市場長を務めていた岡田至氏や、現在の岸本良一氏ら歴代市場長だった5人は、都の聞き取り調査に対して、いずれも「地下空間の話を知らなかった」と説明している。岡田氏は、盛り土がなかったことについて「報道で知った。(決裁の)はんこを押しといてなんだと言われるが、そこまで確認してなかった」と釈明するばかりだった。

     小池氏は、こうした幹部の認識に加えて、都職員の調査の甘さにもいらだちを感じている。21日にリオデジャネイロから帰国した後、事務方から調査報告を受けたが、内容が不十分だとして突き返した。この日の会見で「より詳細な解明が必要。9月中に報告をまとめるように指示した」と述べた。それを最終調査報告とし、月内に公表するという。「あくまで犯人捜しが目的ではなく、誰が管理して、誰が決定したかという話」と組織のガバナンス(統治)の問題であることを強調。「報告書は都政全体の在り方の試金石になる」と力を込めた。

  • >>No. 18909

    こいつもそうなんだよな(笑)

  • まあ自民都連の役員を見ると
    あざといこと(今回の7名区議離党勧告)をやるのはこの3名ぐらいだろう。

    会長代行 菅原一秀(すがわら・いっしゅう) 衆議院東京9区

    幹事長 高島直樹(たかしま・なおき) 東京都議会議員(足立区)

    総務会長 萩生田光一(はぎうだ・こういち) 衆議院東京24区

  • >>No. 18905

    練馬区長?
    たしか「離党勧告」を出した中に練馬から2名あったが
    この前川氏が密告したのか!?

  • >>No. 18884

    これは臭い、臭うな。この前川氏とドン内田のつながりはどうなんだろう!?

    >■現練馬区長の「前川あきお」が
     >豊洲問題における都担当者での一番の悪人と判明!!!
     
    >「前川あきお」さんが都の局長時代にやったいろいろなこと。
    >汚染されている東京ガスの工場跡地を築地市場移転先として購入し、
    >膨大な除染費用を税金から投入、ご自身は東京ガスに天下り。
    >都立小児病院の廃止集約。こんどは練馬区長に天下り。”

    次から次へと、出てくるは出てくるはですニャ~~。
    東京都が「汚染なし」として高い価格で土地購入したことが違法だとして  都民は石原元都知事や都幹部ら6人に公金返還訴訟中だって~。!!!

  • 【「俺が都連だ!と大激怒」】

     敵をあぶり出す小池戦法で明らかになった“ブラックボックス”の主が内田氏だ。政治ジャーナリストの藤本順一氏が解説する。

    「故金丸信氏の秘書の秘書、いわゆる使いっ走りが政治家人生のスタートです。75年、千代田区議に初当選すると着々と力を積み上げ、98年に都議会幹事長になった。名をはせたのは05年、石原慎太郎元都知事(83)の腹心・浜渦武生元副知事(69)の答弁偽装騒動です。辞任を求める都議会側に対し、石原氏は譲歩を要求しました。この事態で、石原氏に膝を折らせたのが“都議会のドン”を公明党・藤井富雄氏(92)から引き継いだばかりの内田氏だった。以降、今日まで権力を拡大してきました」
    その素顔はいかなるものか。さる自民党都議が語る。

    「青年会など若手の会にも精力的に顔を出し、『キミたちが都政を変えるんだ』とひと言ひと言声をかける好々爺です。慕う人間も多く、ネガティブな一連の報道はガセと捉えている若手も数多くいます」

     一方で、ベテラン秘書からはこんな声も漏れた。

    「私が大物議員の秘書を務めていた頃は『何かあったら何でも言ってください』と言っていたのに、数年後、参院選の東京区から初出馬する候補の応援を頼んだところ、聞く耳すら持たれませんでした」

     利用価値の有無で人柄が変わるという内田氏はその後、この秘書がしかたなく「都連に相談します」と告げると、

    「俺が都連だ」

     と大激怒したという。


  • 豊洲の魚「売れないのでは」=買い出し人も不安視―築地市場
    時事通信 / 2016年9月17日 5時35分

     築地市場(中央区)の江東区・豊洲への移転延期や、新市場で土壌汚染対策に必要な盛り土が一部で行われていなかったことを受け、卸や仲卸だけでなく、買い出し人からも不安や疑問の声が高まっている。

     茨城県龍ケ崎市からほぼ毎日、築地市場に鮮魚を仕入れに来る水産物問屋梶谷水産の梶谷武輝社長は「次々と出てくる(豊洲市場の)不安な情報に(地元などの)取引先は敏感になっている」と話す。

     豊洲の土壌に関する安全宣言が出たとしても、都への不信感が高まっているため「開場後もいつ風評被害が起こるか分からない。そうなれば豊洲の魚はたちまち売れなくなる」と不安げな表情だ。

     首都圏の百貨店で「築地直送」を掲げて、鮮度や品質をアピールする鮮魚専門店「魚力」も豊洲市場のイメージを心配する。魚力の経営企画室では「移転後に『豊洲直送』とうたっても、この状況では消費者に受け入れられないのでは」とみる。今後の対応にも慎重になっており、豊洲移転後に支障が出れば、大田市場(大田区)に持つ拠点の有効活用も検討する。

     長年、築地市場に足を運ぶ世田谷区のすし店主も「現状では豊洲の魚は受け入れられない。多少は割高だが産地直送などへの切り替えも考えている」と打ち明ける。 

    [時事通信社]

    何をやっても動きんが鈍い自民都議連、保身ばかりを考えるその「都民不在」の
    行動原理はもはや何をかいわんや、だろう。

    赤信号、みんなで渡れば怖くない、式の遅れた生ぬるい、上から目線の態度は
    今回の7人離党勧告でも醜態をさらした。

    内田の後任を受けた高島は自民勢力を衰退させないのが「至上命題」だろう。
    内部からの自律的改革は望むべくもない。仏の高島になってということだが
    死人まで出した鬼の内田、そんなに「都合よく思い通りに」なれば神はいらない。
    まずは不動明王の洗礼を受けるのが先だ。
    下村博文、高島直樹の「のんきたらしい顔」に隠された醜い実態を暴かねばならない。

    都知事選ではその「醜い実態」を内田と石原伸晃はさらした。

    次は豊洲移転の杜撰さと自民都連の接点がキーポイントになる。

  • こんな自民都連でいいのか!?『下村博文会長・高島幹事長』

    自民党東京都連、小池知事応援の区議会議員7人を離党勧告処分に
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160917-00000507-fnn-pol


  • 築地移転延期 都議会自民が豊洲市場視察 地下空間「知らなかった」

    産経ニュース / 2016年9月17日 1時58分




    写真写真を拡大する

    報道陣に公開された豊洲新市場の青果棟の地下。一面が水につかっている=16日午後、東京都江東区(桐原正道撮影)(産経新聞)



     都議会自民党は16日、豊洲市場の盛り土問題が発覚後、初めて施設下にある地下空洞を視察した。

     視察後、報道陣の取材に応じた島崎義司副幹事長は、地下空洞について「まったく知らなかった」とし、地下の水について「(東京都が)検査しているので、その結果を早く出してもらいたい」と述べた。

     同党によると、青果棟など主要3施設の地下空洞を見て回り、地下にたまった水の状況などを確認したほか、一部業者が問題視しているトラックの積み下ろし場所などの状況を確認した。地下のたまり水は約1・5~15センチで、青果棟の下が最も深かったという。水の採取は行わなかった。

     島崎氏は小池百合子知事の延期の決断については、「まだ、うかつに話できる段階ではない。調査結果も出ていない」と評価は避けた。

    島崎義司副幹事長(武蔵野)

  • 築地移転延期 地下の水から微量のヒ素 豊洲市場青果棟、地下水の可能性
    産経ニュース / 2016年9月16日 21時8分

     共産党都議団は16日、豊洲市場の青果棟下の地下空洞で14日に採取した水を、民間の検査機関で分析した結果、環境基準を下回る微量のヒ素が検出されたと発表した。ベンゼンやシアン、六価クロムは検出されなかった。都議団は「たまり水が(床面からしみ出した)地下水である可能性が高まった」とし、都に全面的な調査を求める方針を示した。

     都議団によると、ヒ素の環境基準は1リットル当たり0.01ミリグラムで、検出されたのは同0.004ミリグラム。豊洲市場の敷地は東京ガスの工場跡地で、土壌に含まれた工場由来の有害物質4種に絞って検査を依頼した。ベンゼンなどが検出されなかったことについて、都議団は「すでに揮発した可能性があり、大気中の調査も必要だ」との見解を示した。

  • >>No. 18507

    このテリー伊藤の親戚みたいな顔のオッサン、加工業者にしてもらったり、
    とんでもないオッサンやな。一回任意で事情聴取したら「利権の構造」がわかるん違うか!?
    アレっきり出てこないがなんか差しさわりでもあるのカ!?

  • 高島直樹、ゴルフ焼けか?
    仏の高島? それとも「ホットケ」の高島かい?

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