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投稿コメント一覧 (201コメント)

  • (6月30日付 日経朝刊 16面に昨日IR掲載されてます)
    炎症性疾患薬を開発
    バイオVB2社が提携

     創薬ベンチャーのペプチドリームは29日、そーせい子会社の英ヘプタレス・セラピューティクス社と提携すると発表した。両社とも医薬品開発の基盤技術を持ち、国内外の製薬会社と多数提携している。その技術を持ち寄り、炎症性疾患の治療薬の開発を目指す。国内屈指の創薬ベンチャーといわれる両社が手を組む。
     共同研究の対象は「Gたんぱく質共役受容体(GPCR)」と呼ばれる物質。炎症性疾患をはじめ様々な疾患に関与しているが、生体から抽出する時に構造が安定せず、創薬への応用が難しい。開発コストは分担し、得られた成果や製品は共同で保有する。
     ヘプタレスはGPCRをうまく抽出する技術を持つ。

    信用買残も随分減少しましたね。。
    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (6月1日付 既出情報ですが、四季報オンラインより抜粋)
    創薬ベンチャー・そーせいGは"世界レベル"に挑めるか?
    ソフトバンク孫社長を彷彿の大胆M&Aの成否は?

    ・・・

     田村会長の大胆なM&Aは、通信大手のソフトバンクの孫社長をも彷彿とさせる。現在、そーせいグループは前述のアルツハイマー型認知症治療薬に加えて、マイルストーン収入(新薬の開発の進捗に伴って受け取るフィー)の稼ぎ柱であるCOPD治療薬(慢性閉塞性肺疾患=たばこなどの有害物質により発症する炎症性肺疾患)、さらに偏頭痛治療薬などの分野で有力な有力案件を多数抱えている。
     新薬パイプラインは充実しており、同社がジェネンテック社やギリアド社と肩を並べる日は意外と近いかもしれない。

     そーせいグループが優れていのは、他のベンチャー企業が赤字を垂れ流すなかで大きな利益を計上している点だ。17年3月期の同社の営業利益は、アラガン社からの137億円もの契約一時金の計上により123.9億円(16年3月期:10.8億円)となった。これは、同じ黒字のベンチャー企業として注目度の高いペプチドーム(16年6月期:25.5億円)の約5倍の水準だ。
     今後も同社は世界の大手企業からマイルストーン収入が見込めることに加えて、自社独自のパイプラインの開発進展も期待される。これらの収益化により同社は中長期的にも成長期待が大きい。
     同社は東証1部への上場市場の変更を目指しているが、16年3月期の税前損失の計上などにより、当面は東証マザーズへの上場を継続すると今年3月に発表した。これにより、同社株価は失望売りのターゲットとなった。しかし、前述の新薬パイプラインを背景に国内の創薬ベンチャーのけん引役としての期待は引き続き大きい。同社が創薬ベンチャーのなかで見逃せない企業であることに変わりはないだろう。

    今後も、悪しき空売り機関の餌食とならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (5月31日付 ヘプタレス社 HP Latest Newsより抜粋)
    Heptares Solves First Full-length Structure of GLP-1 Receptor Bound to Peptide Agonist
    New findings highlight complexity of receptor interactions and provide crucial insights for development of peptide and small molecule therapeutics – research published in Nature
    London, UK, 31 May 2017 – Heptares Therapeutics (“Heptares”), the wholly-owned subsidiary of Sosei Group Corporation (TSE Mothers Index: 4565), has published the first high-resolution X-ray crystal structure of the full-length glucagon-like peptide-1 (GLP-1) receptor bound to a peptide agonist.

    ・・・

    そーせいの中長期ファンダメンタルズに変化なし。

    今後も、悪しき空売り機関の餌食とならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (5月18日付 メルトレ マーケットニュースより)
    みずほ証券は2017年3月期決算発表後、そーせいグループ(4565)投資判断を「買い」、目標株価26100円継続とするレポートを出している。2月10日に発表している修正後の業績とほぼ変わりが無く決算発表の印象はノーサプライズ想定線といった感じだ。
    売上高実績は前年比132%増の189億円、営業利益は前年比11.5倍の123億円、決算発表後の電話会議で売上高が大きく減少するが黒字は維持できる会社計画を示している。
    アルツハイマー病のフェーズ2試験開始を保守的に2年後の2019年3月期と予想、アナリストの見解は「短期視点から中長期のビジョンに移行すべき時期」と解説している。

    (5月18日付 メルトレ マーケットニュースより)
    野村證券は5月18日付けレポートで2017年3月期決算説明会を踏まえて、そーせいグループ(4565)の投資判断見直しをレポートしている。ヘプタレス社パイプライン開発スケジュールを予想よりも遅れると見直し、マイルストン収入も後ろ倒しになるとしてレーティング「BUY」継続ながらも目標株価を引き下げている。
    ・そーせいグループ(4565) 目標株価21200円→19100円

    (5月18日付 そーせいIRより 抜粋)
    Heptares Therapeuticsは、本日、 提携先TEVA 社が前臨床開発候補薬カルシトニン遺伝子関 連ペプチド(CGRP)受容体拮抗薬を片頭痛の治験薬として選定し、前臨床試験を更に進める旨の通知を同社 より受けました。
    この低分子候補薬は、Heptares 社が TEVA 社と提携し、Heptares 社の構造ベースデザインを用いて、開発 した薬剤です。2015 年、Heptares 社と TEVA 社はライセンス契約および研究開発契約を締結しており、これ らの契約内容に基づき、同剤の選定によって、TEVA 社より Heptares 社は 5 百万米ドルを受領することにな ります。選択されたこの候補化合物は、TEVA 社の厳格な候補薬選定プロセスを通過したもので、研究段階に ある他の低分子 CGRP 拮抗薬とは大きく異なる特徴を有しています。同薬は、反復性片頭痛および慢性片頭痛 に対する新規候補薬の創出に向けた提携関係において、初めてのマイルストンとなりました。

    (5月18日付 Heptares 社 Latest Newsより 抜粋)
    Heptares Co-founder and CSO, Fiona Marshall, Receives 2017 John Daly Lecture Award in Recognition of her Outstanding Contribution to GPCR Drug Discovery

    そーせいの中長期ファンダメンタルズに変化なし。

    今後も、悪しき空売り機関の餌食とならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (5月1日付 メルトレ マーケットニュースより)
    そーせいグループ株価下落リスクは少ない、ペプチドリームは大型契約
    【みずほ】
    バイオセクターのレポートでは、セクター全体として方向感の定まりにくい状況が続いていると指摘。バイオセクターは高度にグローバル化、世界中の企業や研究の動向が絡み合い日本のバイオ各社にも大きく影響しているとみて、アジア・パシフィック地域のバイオ産業は、ここ10年の成長率で欧米を大きく上回っていると解説。個別では、ペプチドリームは契約が大型化し、PDCへの期待が高まると評価。そーせいは、これ以上のダウンサイドリスクは小さいとの見方が広がり、長期スパンの投資を行う海外投資家からエントリーのタイミングについての問い合わせが増えていると報告しています。

    金男、ドイツは撤退しましたが、
    モルガンは相変わらずしつこいですねー
    そろそろ燃料になって欲しいところです。

    今後も、悪しき空売り機関の餌食とならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (4月6日付 メルトレ マーケットニュースより)
    ・そーせいグループ(4565)が大幅高、日足ローソクは窓開け下落トレンドにコツンと音がしたきっかけになりそう。4月5日引け後に子会社ヘプタレスがアストラゼネカから1200万ドルのマイルストン受領を発表した。
    クレディスイス証券はアストラゼネカから、がん免疫治療薬HTL-1071(AZD4635)開発に係るマイルストン受領と、HTL-1071のフェーズ1試験の結果発表は本年末予定されているが、今回の発表はポジティブサプライズとコメントしている。
    偶然にも4月4日、米国ではCorvus社がHTL-1071の競合品であるCPI-444のフェーズ1/1bの中間発表が米国アナリストの期待を下回ったということもあった。
    クレディスイス証券はそーせいグループのレーティング(投資判断)を「ニュートラル」継続、目標株価15900円を継続している。野村證券は4月6日ジャパンリサーチパックレポートで、そーせいグループの目標株価を引き上げていることが確認されている。

    ・野村證券レーティング情報(4/6)
    そーせいグループ(4565) 「BUY」継続 目標株価21000円→21200円
    そーせいグループAstraZeneca社からマイルストン受領

    今後も、悪しき空売り機関の餌食とならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • 私見ですが、今後中長期の可能性として、
    ⚫️競合他社ブロックバスターに対する優越性と
    サノビオン社へのライセンスアウト、米国販売開始により、
    グローバル販売拡大急加速、ウルティブロ早期BB化
    ⚫️深刻なPM2.5汚染〜中国での早期承認
    ⚫️ノバルティス喘息治療薬開発進展
    ⚫️競合メガ・ファーマ他者の失敗続く難しい領域で、
    アラガン社、世界が驚くアルツハイマー、認知症新薬
    ⚫️アストラゼネカ社、がん免疫療法開発進展
    ⚫️後発医薬品世界最大手のテバ社、片頭痛治療薬研究開発進展
    ⚫️ファイザー社との新規医薬品、戦略的提携進展
    ⚫️Kymab社との新規抗体薬の研究開発・商業化に関する戦略的提携進展
    ⚫️最先端の低温(クライオ)電子顕微鏡法研究発展
    ⚫️Nature 誌で発表された先天性高インスリン血症関連進展
    ⚫️MorphoSys 社との提携による自社抗体開発プログラム 進展
    ⚫️薬物依存性新薬
    ⚫️複数パートナーと基盤技術提携進展
    ⚫️ヘプタレス社ORBIT立ち上げによるR&Dの更なる拡大と加速、
    パイプラインの拡充。インペリアル・カレッジ・ロンドンとの
    オーファン受容体に関する取組み進展
    ⚫️ORBIT におけるケンブリッジ大学との新薬の研究開発プロジェクト 進展
    ⚫️全てのケモカイン受容体ファミリーに対する構造ベース創薬開始
    ⚫️G7 社の買収によるHeptares 社の知的財産の拡大・強化、
    研究開発の生産性向上、パイプラインの更なる充実
    ⚫️JITSUBO社発展〜上場?
    ⚫️そーせいCVCファンド投資活動始動、イスラエルPluristem社と
    日本での合弁会社設立合意〜細胞医薬開発進展
    ⚫️第一三共との疼痛治療にむけた 新規低分子治療薬研究・開発進展
    ⚫️カンジダ症治療薬進展
    ⚫️東一鞍替え 、配当予想修正、他・・
    ・・・
    2020年に向け、材料は尽きません。
    創薬力&成長性のさらなる加速、進展楽しみです。

    今後も、悪しき空売り機関の餌食とならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (3月22日付 日経朝刊 20面 銘柄診断より抜粋)
    創薬ベンチャーのそーせいグループの株価が21日、乱高下した。2017年3月期を目標にしていた東証マザーズから東証1部への上場先変更を見送ると17日に発表。失望売りから寄り付き直後に3%安まで下げる場面があった。ただ、その後は約1年1カ月ぶりの安値水準を付けたことで、値ごろ感から買いが入り、一時4%高の1万1220円まで上昇した。

     同社によると、16年3月期の税引き前損失計上で東証1部上場の申請基準を満たしていないことが判明した。「前期の損失計上が国際会計基準の採用に伴うテクニカルなものだったため、1部変更の可能性を探ってきたが、難しいという判断に至った」という。
     2月10日には今期の業績予想の下方修正を発表。営業利益予想を170億円から124億円(前期は10億円)に下げた。大手製薬会社と手掛ける新薬開発の遅れが主因。株価も先週末時点で同10日と比べ約2割低い水準にあった。今回の上場先変更の見送りは「悪材料出尽くし」(松井証券の窪田朋一郎氏)と受け止められた面もあるようだ。
     短期の値幅取りを狙った資金も多いとみられ、目先は値動きが荒くなる可能性がある。市場では「新薬開発の進捗が確認できれば、株価の持ち直しも期待できる」(SMBCフレンド調査センターの高沖聡氏)との声も聞かれた。

    乱気流真っ只中ですが、
    そーせいの中長期ファンダメンタルズに変化なし。

    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (既出情報ですが、3月13日付 日経バイオテクオンラインより抜粋)
    検証 企業価値
    M&Aの成否を分けたもの(そーせい)
    2008年に株価97円と創業以来の最安値になったそーせいグループは、曲折を経て2016年に株価2万5730円の最高値を記録した。最大のトリガーは2015年に1億8000万ドル(総額4億ドル)で買収した英Heptares Therapeutics社が、複数のパイプラインを大手製薬企業にライセンスアウトしたことだ。研究開発型のベンチャーを買収したにもかかわらず、買収後約1年で、買収時に支払った額の約80%を回収する、驚異的なトラックレコードを残した。

    MSしつこいですね。
    第一三共との提携IRに対しても
    毎度の対応かな???

    そーせいの中長期ファンダメンタルズに変化なし。

    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (3月3日付 日経朝刊 17面より抜粋)
    4~12月期決算番付(8) 
    新興企業の増益率 
そーせい、新薬契約で伸びる

     日経ジャスダック平均株価が連日25年8カ月ぶりの高値を更新し、東証マザーズ指数は8カ月半ぶりの高水準になるなど新興市場が活況だ。好業績銘柄が相場をけん引している。ジャスダックとマザーズに上場する企業の2016年4~12月期決算で純利益の増益率(前年同期比)を高い順に調べると、他にはない独自技術や商品を持つ企業が上位だった。人手不足を背景に人材関連も好調だった。
    首位は創薬ベンチャーのそーせいグループで、16年4~12月期の連結純利益(国際会計基準)は5倍だった。アイルランドの製薬大手アラガンとアルツハイマー向け新薬の共同開発契約を結び、受け取った一時金収入が押し上げた。

    MSしつこいですね。
    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • 私見ですが、今後中長期の可能性として、
    ⚫️競合他社ブロックバスターに対する優越性と
    サノビオン社へのライセンスアウト、米国販売開始により、
    グローバル販売拡大急加速、ウルティブロ早期BB化
    ⚫️深刻なPM2.5汚染〜中国での早期承認
    ⚫️ノバルティス喘息治療薬開発進展
    ⚫️競合メガ・ファーマ他社の失敗続く難しい領域で、
    アラガン社、世界が驚くアルツハイマー、認知症新薬
    ⚫️アストラゼネカ社、がん免疫療法開発進展
    ⚫️後発医薬品世界最大手のテバ社、片頭痛治療薬研究開発進展
    ⚫️ファイザー社との新規医薬品、戦略的提携進展
    ⚫️Kymab社との新規抗体薬の研究開発・商業化に関する戦略的提携進展
    ⚫️最先端の低温(クライオ)電子顕微鏡法研究発展
    ⚫️Nature 誌で発表された先天性高インスリン血症関連進展
    ⚫️MorphoSys 社との提携による自社抗体開発プログラム 進展
    ⚫️薬物依存性新薬
    ⚫️複数パートナーと基盤技術提携進展
    ⚫️ヘプタレス社ORBIT立ち上げによるR&Dの更なる拡大と加速、
    パイプラインの拡充。インペリアル・カレッジ・ロンドンとの
    オーファン受容体に関する取組み進展
    ⚫️ORBIT におけるケンブリッジ大学との新薬の研究開発プロジェクト 進展
    ⚫️全てのケモカイン受容体ファミリーに対する構造ベース創薬開始
    ⚫️G7 社の買収によるHeptares 社の知的財産の拡大・強化、
    研究開発の生産性向上、パイプラインの更なる充実
    ⚫️JITSUBO社発展〜上場?
    ⚫️そーせいCVCファンド投資活動始動、イスラエルPluristem社と
    日本での合弁会社設立合意〜細胞医薬開発進展
    ⚫️カンジダ症治療薬進展
    ⚫️東一鞍替え 、配当予想修正、他・・
    ・・・
    2020年に向け、材料は尽きません。
    創薬力&成長性のさらなる加速、進展楽しみです。

    足元では悪徳機関勢の買い戻しが加速、
    しっかり75日線を抜けて、週足ではつつみ線も出現。
    モルガンしつこく油断禁物ですが、そろそろ退却いただき、
    ゆっくりでよいので上昇気流にのっていきたいですね。

    今後も、悪しき空売り機関の餌食とならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (2月11日付 日経朝刊 14面より抜粋)
    そーせい営業益124億円、17年3月期 新薬開発遅れ下方修正

     創薬ベンチャー、そーせいグループは10日、2017年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期比11.6倍の124億円になりそうだと発表した。従来予想から46億円の下方修正となる。大手製薬会社との新薬開発が想定より遅れ、進捗に応じて得る開発支援金の受け取りが18年3月期にずれる。
     売上高は2.4倍の194億円と、従来予想から84億円減る。見込んでいた支援金収入がずれるほか海外の製薬会社からドル建てで受け取る販売報酬などが期初の円高進行の影響で目減りする。
     収益が新薬開発の進捗状況で大きく変わる可能性がある。会社側は「税負担が見通せない」との理由で最終損益の予想は非開示にした。これまでは130億円の黒字(前期は14億円の赤字)だった。
     同日発表した16年4~12月期の連結決算は売上高が前年同期比2.2倍の171億円、営業利益が4.5倍の126億円だった。アイルランドの製薬大手アラガンとアルツハイマー向け新薬の共同開発契約を結び、一時金を受け取った。

    私見ですが、
    18年度の大幅減益見込みを回避、
    利益が平準化され右肩上がりへのトレンド転換、
    新体制となり大風呂敷でない保守的かつ、
    早め早めの見通し開示は、
    空売りショッカーにとっては付け入る隙が狭まり、
    ホルダーにとっては、プラスのような気がしています。

    空売り残高も直近では急減傾向、
    週明けドダバタで一気に解消に向かうと良いですね。。

    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (既出情報ですが、Vectura社 Latest newsより抜粋)
    25 Jan 2017
    Seebri® / Ultibro® Breezhaler® 2016 sales reach $512 million triggering $5 million milestone receipt
    Vectura Group plc (LSE: VEC) (“Vectura”, “the Group”), an industry-leading device and formulation business for inhaled airways disease, announces that a sales milestone receipt of $5 million has been triggered following confirmation by Novartis that EU/ROW combined net sales of Seebri® Breezhaler® and Ultibro® Breezhaler® for the year to 31 December 2016 have reached $512 million.

    (添付は、ノバルティス決算より抜粋)

    MSしつこい一方、金男買い戻し加速、
    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。、

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (1月5日配信 四季報プロ500 編集部が選んだ今号の有望12テーマより抜粋)

    テーマ⑨:「バイオ・医療・健康」
    有望新薬の開発は目白押し、収穫期入りも

    ・・・
     そーせいグループ(4565)が、保有するパイプライン(新薬候補)に対する開発契約やロイヤルティ収入の急増を受け、今2016年4~9月期に営業利益122億円(前年同期3億円強の赤字)と大幅な黒字計上を達成したように、これまで雌伏期にあったバイオベンチャーの新薬開発を手掛かりとしたバイオ関連株人気は根強いだろう。新興市場バイオ銘柄の象徴的な存在となっているそーせいは従来から東証1部への市場変更を希望しているが、2000億円を超える時価総額の大きさから、市場変更後から人気化しそうだ。
    ・・・

    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • chiさん、
    今年も1年間、
    大変貴重な情報をタイムリーに共有いただき、
    本当にありがとうございました。
    IR代わりに大変参考になりましたし、
    何度勇気づけられた事か。。
    心より感謝申し上げます。

    私見ですが、今後中長期の可能性として、
    ⚫️競合他社ブロックバスターに対する優越性と
    サノビオン社へのライセンスアウト、米国販売開始により、
    グローバル販売拡大急加速、ウルティブロ早期BB化
    ⚫️深刻なPM2.5汚染〜中国での早期承認
    ⚫️ノバルティス喘息治療薬開発進展
    ⚫️アラガン社、世界が驚くアルツハイマー新薬
    ⚫️アストラゼネカ社、がん免疫療法開発進展
    ⚫️後発医薬品世界最大手のテバ社、片頭痛治療薬研究開発進展
    ⚫️ファイザー社との新規医薬品、戦略的提携進展
    ⚫️Kymab社との新規抗体薬の研究開発・商業化に関する戦略的提携進展
    ⚫️最先端の低温(クライオ)電子顕微鏡法研究発展
    ⚫️Nature 誌で発表された先天性高インスリン血症関連進展
    ⚫️MorphoSys 社との提携による自社抗体開発プログラム 進展
    ⚫️薬物依存性新薬
    ⚫️複数パートナーと基盤技術提携進展
    ⚫️ヘプタレス社ORBIT立ち上げによるR&Dの更なる拡大と加速、
    パイプラインの拡充
    ⚫️全てのケモカイン受容体ファミリーに対する構造ベース創薬開始
    ⚫️G7 社の買収によるHeptares 社の知的財産の拡大・強化、
    研究開発の生産性向上、パイプラインの更なる充実
    ⚫️JITSUBO社発展〜上場?
    ⚫️そーせいCVCファンド投資活動始動、イスラエルPluristem社と
    日本での合弁会社設立合意〜細胞医薬開発進展
    ⚫️カンジダ症治療薬進展
    ⚫️東一鞍替え 、配当予想修正、他・・
    ・・・
    2017年に向け、材料は尽きません。
    創薬力&成長性のさらなる加速、進展楽しみです。

    来年以降も、悪しき空売り機関の餌食とならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で、
    そーせいを応援していきたいと強く思っています。

    2017年がホルダー皆様にとって、
    素晴らしい年となりますように!!

  • (既出情報ですが、ヘプタレス社 HPより抜粋)
    Jan 9-12, 2017
    JPMorgan Healthcare Conference
    San Francisco, CA, USA
    Attending: Barry Kenny, Ali Jazayeri

    Jan 22-26, 2017
    Medicinal & Bioorganic Chemistry Conference
    Steamboat, CO, USA
    Presenting: Giles Brown

    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。

    少々長いそーせい名物
    乱気流の真っ只中ですが、
    そーせいのファンダメンタルズに変化なし。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (12月22日付 四季報オンライン 大量保有報告書 速報より抜粋)
    2016年12月22日、JPモルガン・アセット・マネジメント(東京都千代田区)ら計6名は、そーせいグループの株式に関して大量保有報告書を提出した。報告書によると、報告義務発生日(2016年12月15日)における提出者・共同保有者合計の保有割合は5.68%、筆頭提出者の保有割合は4.5%であった。保有目的は「投資一任契約および投資信託による純投資を目的として保有している」としている。

    JPモルガン・アセット・マネジメントら計6名の保有割合推移
    ★日付は掲載日
    04月21日:4.70%
    07月06日:6.68%
    11月04日:5.73%
    11月21日:4.00%
    12月22日:5.68%

    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。

    少々長いそーせい名物
    乱気流の真っ只中ですが、
    そーせいのファンダメンタルズに変化なし。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (12月21日付 サノビオン社 Media Releasesより抜粋)

    MARLBOROUGH, Mass., December 21, 2016 – Sunovion Pharmaceuticals Inc. (Sunovion) today announced that it has entered into an exclusive license agreement with Novartis for the U.S. commercialization rights to three approved medicines, UtibronTM Neohaler® (indacaterol and glycopyrrolate) inhalation powder (27.5 mcg/15.6 mcg), SeebriTM Neohaler® (glycopyrrolate) inhalation powder (15.6 mcg) and Arcapta® Neohaler® (indacaterol) inhalation powder (75 mcg), which are indicated for the long-term, maintenance treatment of airflow obstruction in people with chronic obstructive pulmonary disease (COPD). With this transaction, Sunovion now has the broadest COPD portfolio in the U.S., providing handheld and nebulized treatment options for people with all stages of COPD.
    Under terms of the agreement, Sunovion has the exclusive rights to market UtibronTM Neohaler®, SeebriTM Neohaler® and Arcapta® Neohaler® in the U.S. UtibronTM Neohaler® and SeebriTM Neohaler® were approved by the U.S. Food and Drug Administration (FDA) in 2015, and Sunovion plans to bring them to market in 2017. Arcapta® Neohaler® was approved in the U.S. in 2011 and made available to people with COPD in 2012. Novartis will continue to manufacture these three medicines under the terms of the agreement. Novartis and its affiliates will continue to retain the commercialization rights for Ultibro® Breezhaler® (indacaterol/glycopyrronium), Seebri® Breezhaler® (glycopyrronium) and Onbrez® Breezhaler® (indacaterol) outside of the U.S.
    “Sunovion has a long-standing commitment to advancing respiratory health and to providing new treatment options for people with COPD,” said David Frawley, Executive Vice President and Chief Commercial Officer, Sunovion. “We are pleased to add UtibronTM Neohaler®, SeebriTM Neohaler® and Arcapta® Neohaler® to our respiratory portfolio as these will complement our existing products and allow us to provide a wide range of treatment options for people with COPD.”
    Sunovion’s COPD portfolio includes Brovana® (arformoterol tartrate), an FDA approved twice-daily nebulized long-acting beta agonist (LABA), and SUN-101/eFlow® (glycopyrrolate), an investigational

    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • (12月20日付 プルリステム Media Releasesより抜粋)

    Pluristem and Sosei CVC to Establish a New Corporation for the Commercialization of PLX-PAD in Japan
    * Pluristem and Sosei CVC will establish a new corporation which will pursue the clinical development and commercialization of PLX-PAD in Japan 

    * The first indication to be developed will be Critical Limb Ischemia (CLI) 

    * Japan’s regulatory agency has already agreed on the study design of a 75-patient clinical trial in CLI for potential conditional marketing approval under an accelerated pathway 

    * Initial funds of $11 million will be invested into the new corporation by Sosei RMF1 and partners

    (16年5月4日付 東洋経済オンラインより抜粋)
    イスラエルのバイオベンチャー、プルリステムは胎盤細胞を使った
    再生医療製品を日本で開発する予定

     再生医療製品を日本で開発しようという機運が高まっている。2014年秋に法改正が行われ、再生医療製品がスピーディーに承認されるようになったためだ。水面下で数々の動きがある中、イスラエルのバイオベンチャー、プルリステム・セラピューティクスは、早くも日本での開発を表明した1社だ。
    来日したプルリステムのザミ・アバーマンCEOは、「法改正はワンダフル(すばらしい)。新しい治療を患者さんに早く届けられる。日本は再生医療でリーダーになれると思う」と話す。「日本は世界で2番目に大きな医薬品市場。欧米で開発しているわれわれが次に日本へ進出するのは自然な流れ。また、日本人の医療に対する考え方は、西洋の一面的な見方と違って多面的。国として再生医療に注力しているのはその表れで、われわれもこの市場にぜひ参加したいと思った」(アバーマンCEO)。
    ・・・
    いずれも欧米などでは臨床試験にすでに着手している。日本でも、まず1つ目の製品で、重症虚血肢を対象とした臨床試験を今2016年秋にも始める。アバーマンCEOは、「日本は法改正があったため、臨床試験開始では先行していた欧米より先に発売に至る可能性が高い。2018年にも日本での承認(新法による早期承認)取得を目指している」と言う。
    目下、臨床試験の開始準備と合わせて、販売パートナーとなる日本企業を選定中だ。プルリステムが照準とする治療領域での販売能力を持ち、再生医療に参入する意志と投資意欲を持っていることが条件だ。
    「およそ1年半前、日本のトップ20製薬企業と接触を開始した当初は、『イスラエルから製品を輸入することに承認が下りるのか』などと、どこも懐疑的だった。さらに、日本企業は患者自身の細胞で作るiPS細胞にしか興味がなかった」とアバーマンCEOは振り返る。
    流れが変わったのは昨年12月。日本での臨床試験の実施計画について当局(医薬品医療機器総合機構)と合意したことで、臨床試験の現実味が増し、日本企業も関心を示すようになった。
    ・・・

    乱気流もそろそろ・・
    年末〜年度末に向け、トレンド転換に期待。
    そーせいのファンダメンタルズに変化なし。

    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。

    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
    日本版ギリアドへ。

    頑張れ、そーせい!!

  • 私見ですが、今後中長期の可能性として、
    ⚫️競合他社ブロックバスターに対する優越性と
    米国販売パートナー決定、米国販売開始により、
    グローバル販売拡大急加速、ウルティブロ早期BB化
    ⚫️深刻なPM2.5汚染〜中国での早期承認
    ⚫️ノバルティス喘息治療薬開発進展
    ⚫️アラガン社、世界が驚くアルツハイマー新薬
    ⚫️アストラゼネカ社、がん免疫療法開発進展
    ⚫️後発医薬品世界最大手のテバ社、片頭痛治療薬研究開発進展
    ⚫️ファイザー社との新規医薬品、戦略的提携進展
    ⚫️Kymab社との新規抗体薬の研究開発・商業化に関する戦略的提携進展
    ⚫️最先端の低温(クライオ)電子顕微鏡法研究発展
    ⚫️Nature 誌で発表された先天性高インスリン血症関連進展
    ⚫️MorphoSys 社との提携による自社抗体開発プログラム 進展
    ⚫️薬物依存性新薬
    ⚫️複数パートナーと基盤技術提携進展
    ⚫️ヘプタレス社ORBIT立ち上げによるR&Dの更なる拡大と加速、
    パイプラインの拡充
    ⚫️全てのケモカイン受容体ファミリーに対する構造ベース創薬開始
    ⚫️G7 社の買収によるHeptares 社の知的財産の拡大・強化、
    研究開発の生産性向上、パイプラインの更なる充実
    ⚫️JITSUBO社発展〜上場?
    ⚫️そーせいCVCファンド投資活動進展
    ⚫️カンジダ症治療薬進展
    ⚫️東一鞍替え 、配当予想修正、他・・
    ・・・
    材料は尽きません。

    今後も悪しき空売り機関の餌食にならぬよう、
    ゆったりゆっくり着実に現物長期で。

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    創薬力&成長性に対する評価、注目度は青天井!!
    グローバルバイオ企業への序章〜次なる大飛躍、
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