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投稿コメント一覧 (42コメント)

  • 配当があれだけの差があれば、株価に差がつくのは
    当たり前、それに業績が急ブレーキがかかつている
    が未だ業績改善の具体的リストラ等の改善策の策定
    が遅れている。
    海外事業が安定的に利益を計上出来る体制の構築が
    何年かけても出て来ない。情けない。

  • 当社は業容の割りに有利子負債が多過ぎますね。

  • 証券会社が示す「目標株価」は、「現実予想株価」より、特に
    野村のレーティンク゛と目標株価は、「インフレ」も良いとこ
    で、信用低いのが世間の常識。こういうものを根拠に進軍ラッパ
    を吹きまくり、買い煽りを繰り返すのは止めて貰いたい。
    株主として株価が上昇して欲しいのは私も人後に落ちないが、最近
    の一部のはしゃぎようは、目に余る。
    この株が市場の人気がない状況・自社株買いの9/20終了すれば
    大幅下落するのは、目に見えているのに阿保らしい投稿は無視する。

  • 野村の理想株価が22,000円から2,500円に引上げされたことのみ
    我田引水している人達の投稿に惑わされない事が肝要と思う。
    2019年の特許切れで、一旦株価は大幅下落する懸念がある。
    2019年の特許切れは乗り切れたとしても2017年中に米国
    での特許切れが始まるエンザルタミドの特許切れは凄いものになる
    。この当社の危機は、取り敢えず19年リスクから一時的にV字回復出来そうな事で胸を撫でおろして歓喜し酔っている姿が目に浮かぶが私は超長期指向なので酔うわけにはいかない気で様子を見ている。第一自社株買いによる株価上昇と野村等の理想株価引上げによる株価上昇がどの位なのか当然判然としない、自社株買いが終了すれば、ある程度分かるだろうが。

  • レパーサは、Fierce Pharmaの2024年に全世界で42 .6億$売上となっているが、アステラス製薬の販売権は日本のみなのでレパーサ売上はそんなに大きくないが、野村の2018年7月27日付アナリストレポートの予想によれば、2018年3月期レパーサ日本売上13億円→2023年3月期売上予想192 億円(約15倍)と伸び率は極めて大きい。

  • 自社株買いについては、当社は「自己株式取得:キャッシユフローに応じて機動的に実施」と「キャッシュフローに応じて」と但し書きをつけている。米国自動車関税引き上げの帰趨次第で当社のキャッシュフローは激変するので、現時点で「自社株買い」を期待
    するのは、時期尚早と考える。

  • 自社株買いは、米国が自動車関税の引き上げを「しない」
    と決定しない限り実施しないと思う。

  • SUBARUの7月中国新車販売
    (2018/8/15 05:00) 日刊工業新聞
    SUBARU 1,723台(前年同月比-15%)
    日系自動車メーカー7社の中国での7月の新車販売台数はホンダ、マツダ、スズキ、SUBARU(スバル)の4社が前年同月比マイナスとなった。
    中国全体の7月の新車販売は前年同月比4・0%減の188万9100台だった。輸入車関税引き下げ(25%→15%)による買い控え、サッカーワールドカップによる消費マインドの低下といった要因で市況が厳しかった、と分析した。
    スバルは関税引き下げによる買い控えなどが向かい風だったが、「月の半ばから前年並みに回復してきた」という。

  • どんどん野村の株価が下がれば、当社が自社株買いのコスト
    が少なくて済み良い事。長期現物株保有者の私は、当社が出
    来るだけ早く自社株買いを低資金でやり終え、その後株価が
    上昇する事を超長期で待つ方針なので、株価がその過程で400円や300円迄下がろうが一向に気にしない。

  • 中期経営計画に、自社株買い→「機動的に実施」と記載されて
    いるが、米国の「輸入自動車関税引き上げ」が実施された場合
    当社は、自社株買いどころではなくなるので、自動車関税の落ち着きを待つ必要があると思う。

  • もっと当社の株価は下落してよい。米国のMBS担保証券
    訴訟関係損失引当不足と思われるから。しかし、この株価
    下落は考えようによっては、自己株式買いを出来るだけ安
    く実施して早く発行済株式数を大幅に削減したい当社にと
    っては、ラッキーな事である。
    これは、飽くまで超長期ホールダーに言えることで、だか
    ら超短期・デイトレーダーは不愉快で悪態をついているの
    だと超然とした気持ちで受け止めている。私は超長期で野
    村の復活を待つ覚悟でいる。米州の約800億円かもしれな
    い追加引き当てで中間決算無配も受け入れる。別に当社の
    強固な財務に不安とはならないと思うから長期ホールダー
    は一時的に無配となっても理解するだろう。早く野村もリ
    ーマン前の負の遺産と決別して、業務を前向きに積極的に
    推進できる態勢を整えて欲しい。
    願している。
    はないから。

  • 野村の目標株価は、どの銘柄も恣意的に極めて高く引上げ
    ているので、当てにならない。当社も自社株買いが終了す
    れば、株価は可成り下がる筈。調子に乗らない事が必要と
    思う。

  • 馬鹿は死んでも治らない。相手にすべきではない。
    相手にしていると本質を見逃して相手のペースに
    嵌ってしまうだけで何も得る所ない。
    リーマン前のMBS訴訟関係損失を早く処理する事
    と自社株の買い入れを促進して発行済み株式数をリーマン
    前に早く戻せば、野村は確実に蘇る。

  • SUBARUの7月のドイツ販売台数715台(前年同月457台、前年同月比56.5%増)、メーカー別前年同月比トップはSeat14,016台(前年同月比72.6%増)。

  • 大和の営業窓口よりセンターの担当者は、もっと酷い。
    大和のメルカリ特需があってもEPS11円という結果
    は必ずしも良好とは言えない。普通の状態に戻る7月
    以降の業績そんなに期待できないのでは、ましてや
    今期配当37円と予想する人いるが、まず無理と私は
    思う。

  • 野村先見の明があるのでは、ないかと思う。
    早ければ12月に米国国債利回りが逆イールド
    になり、米国株式下落→つれて日本株下落が
    予想されているので、野村が先物を売却する
    のは寧ろ当然の行動と思う。さて先行きどう
    なるか?

  •                   2018年6月25日
    関 係 各 位
                野村ホールディングス株式会社

       米国子会社等における訴訟の結果に関するお知らせ

    野村ホールディングス株式会社(代表執行役社長 グループCEO:永井浩二、以下「当社」)の米国子会社らは、2018年3月13日付「子会社に対する訴訟の判決に対する上告のお知らせ」でお知らせしたとおり、米国連邦最高裁判所に対する上告受理申立てを行っていましたが、2018年6月25日(米 国時間)、同裁判所において、当該申立てを受理しない旨の決定がなされましたので、下記のとおり お知らせします。

                 記

    1. 決定をした裁判所および年月日 米国連邦最高裁判所 2018年6月25日(米国時間)

    2. 上告受理申立てに至った経緯  当IRに記載あるが途中省略
     2015年5月に第一審判決が言い渡されました。判決は、政府系機関が購入した住宅用不動産ローン担保証券(以下「RMBS」)の募集資料に重大な不実記載があったとするFHFA の主張を認め、政府系機関が当社米国子会社らにRMBSを引き渡す代わりに、当社米国子会社らが政府系機関に806百万米ドルを支払うよう命じる内容でした。
    2015年6月、当社米国子会社らは第一審判決を不服として控訴しましたが、2017年9月、米国 連邦第2巡回区控訴裁判所において、控訴棄却の判決が言い渡されました。2018年3月、当社米国子会社らは、当該判決を不服として上告受理申立てをしました。 2018年6月25日(米国時間)、米国連邦最高裁判所は、当社米国子会社らの上告受理申立を受理しない決定をし、これにより、第一審判決が確定しました。

    3. 本決定の業績への影響 訴訟の状況等に鑑み、合理的に発生する可能性のある損失額を負債に計上済であり、本決定 による連結業績への影響は軽微です。  
                            以上

  • アステラス製薬が中東欧資産の売却を検討、評価額560億円強ー関係者 ブルームバーグ
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-07-18/PC2XU66S972801

  • 2018/07/16 18:57

    マレーシア・タイ(タイは2019年生産開始予定)の組み立て
    工場で、1〜2万台生産したって東南アジアで売れていない
    ではないか。笑える程極僅かしか売れていない。情けない。
    本国の日本での売り上げを伸ばす姿勢がない事そのものが
    怪しからん。将来性なしと思う、ああ困ったなあ。

  • 当社の株価が、いくら配当性向を50%以上に決定しても
    850円なんかに、そう簡単には上昇しないと思う。

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