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投稿コメント一覧 (333コメント)

  • 北海道の、大雪山系旭岳で、少し早めの初冠雪なのですね。

    富士山の初冠雪平年日まで、あと9日となりました。
    こちらでは、ここのところ雨が多くなっていますが、明日~明後日はまた急に気温上昇の見込み。
    月曜以降も雨が多い予想ですが、雨の割に気温高め。
    なので、富士山の初冠雪は、もう少し先になるかもしれません。

  • 僕も北海道北部の、異例の低温のニュース、きのうの朝ラジオで聴きました。
    本日はこちらも、雨で涼しかったです。
    最高22.9度で夏日回避。
    これは、昨年よりかなり早いようです。
    つまり、「低温」と「降水」がタイミング的に一致したということですね。
    久しぶりに、寒くて降水量も多い、という条件になったみたいです。

  • 昨日の台風21号は、最大瞬間風速36.7m/s(名古屋で歴代7位)でしたが、雨はさほど強くなかったです。
    こちらでも、風台風としての性質が強かったようです。

    また、明後日から、秋雨前線の影響で雨が続く予報がありますが、気温が高めの状態が続くようなので、山に雪、というものではないみたいですね。

  • 現在、台風21号は、915hPa、55m/sの猛烈な勢力になっているようです。
    現在はマリアナ諸島付近、来週の水曜ぐらいが本州最接近のようですね。

    北海道付近を、秋雨前線よりさらに北にある冷たい寒冷前線が通っているため、大雪山系の初冠雪も、もうすぐなのかも。
    また、この先1週間、東海などでも曇りや雨の日が多いようなので、富士山も、初冠雪が近いかも。

  • 一応、現在台風20号が来ていて、雨が降ったりやんだり。
    でも、この雨は中部地方の山地に雪を降らせるものではないようですね。

    オホーツク海高気圧や秋雨前線、寒気などの影響で、高い山が雪になるのは、北海道で今月末~来月初め、本州では9月中旬ごろ、との予測も。

  • 大雪山系は、初雪でしたね。
    記録的に早いのですね。
    ということは、初冠雪も、もうすぐなのかもしれませんね。

    来週は台風などの影響で雨の日が多くなるようなので、第3の初冠雪のチャンスとして、富士山も初冠雪が近いかもしれませんね。

  • >>No. 427

    本日がお盆最終日なので、明日から盆明け。

    富士山初冠雪の、2回目のチャンスが出てきたようです。
    それは、今東北あたりにある秋雨前線が、明日夜あたりに、寒冷前線の形になって、東海や関東等に南下してくる予想。
    降水がしっかりあれば、富士山初冠雪かも。

    あの記録的大猛暑だった1994年も、8月中(8月21日)に初冠雪。

  • 本日は二十四節気の「立秋」。
    北海道や東北北部は、前線の北側に入って涼しくなっているようですね。

    また昨日、前線の影響で関東地方などで雷雨になったみたいですね。
    こちら愛知県は、ぎりぎり前線が通過しない位置となったので、雨になりませんでした。

    さて、富士山も、最も早い初冠雪(8月9日、2008年)の日まであと2日となりました。
    ここで、富士山初冠雪の最初のチャンスが出てきましたね。
    それは、この台風13号。
    現在の予想進路では、富士山はしっかり台風の勢力範囲に入り、かつその左側(北寄りの風が入る側)となる。
    なので、富士山頂で、固形の降水があるかもしれない。

    もっともこの先に年最高気温が出るかもしれないので、気象台としては速報では富士山初冠雪を発表しないかもしれませんが、発表されなくても、一応結果的に初冠雪となっている可能性はある、ということを一応考えておきます。

  • 明日から、8月。
    月ごとに区切った場合、明日から2019寒候年が始まることになりますね。

    明日は、北海道を寒冷前線が通過するようです。
    また、来週からは、前線が北海道または東北あたりに来ることも多くなるみたいです。

    富士山に雪が降るのは、まだまだ先だと思われますが、とりあえずは、北海道に寒冷前線ということから、まず大雪山のほうに着目ですね。

  • >>No. 421

    この台風によって関東などに大雨の予報。
    しかも、この台風12号が極めて変則的なコースを通る原因として、「寒冷渦」というキーワードが登場している。
    寒冷渦があるということで、早くも7月中の富士山の初冠雪があるのでしょうかね。

  • 今年は、甲府気象台を含む関東甲信地方が、これまでで最も早い、6月29日に梅雨明けしたようですね。
    東海地方も、7月9日に梅雨明けしています。
    今月中旬以降、39度を超え40度近い猛烈な暑さが続いています。
    そのため、年最高気温がすでに出たことになるかもしれません。

    富士山の初冠雪で、これまで最も早いのは、2008年8月9日。
    この年も7月は顕著な高温だったようですが、今年の7月はそれ以上。
    すでにこの夏の最高気温が出た可能性が高いようなので、以降に富士山に雪が降れば、それが初冠雪となるかもしれないですよね。
    そのため、立秋より前の初冠雪もあるかもしれません。

    とりあえず、今週末に、台風等の影響で雨が予想されていますね。
    以降、雨と寒気というキーワードが出てきたら、一応富士山の初冠雪ということに着目しておきます。
    記録的に早い、2019年シーズンの雪の季節の幕開けかもしれませんね。

  • 昨日は岐阜県飛騨地方に行っていました。
    そこから見る飛騨山脈は、これだけ暑さが続いていても、まだ真っ白な部分も残っていました。
    多分、今季はこれが、雪を被った山も見納めのようです。
    一応ゴールデンウィークくらいまでに、非常にすっきりとした晴天があって、御嶽山が愛知県北西部から見えれば、何とか、それが雪をかぶって見えるかもしれませんが。

    春はあまり遠くの山々が見渡せないようなので、次に雪を被った山が見えるのは10月後半以降かもしれません。

  • >>No. 409

    本日は大気の状態がかなり不安定でした。
    なので、最後のチャンスとなる本日までの一連の寒気の中、こちらでも昼ごろに、一時的に霰が降りました。
    北陸では霰が積もったのですね。
    こちらはほんのわずかでした。

    問題は名古屋でも降ったかどうか(アメダスの降水量は、こちらでも、岐阜でも0.0mm)。
    降ったとして、統計上、雪として認められるかどうか、ですが。

    ちなみに名古屋で平成以降で、霰も雪として扱った場合のもっとも遅い記録が、1999年4月6日。
    岐阜ならなんとか統計記録上で雪として認められるかもしれません。

    雹は直接見たことはないですが、次の週末の雨の後が、雪を被った山々を見られる最後のチャンスのようです。

  • 一応、本日は九州の一部などで雪になっているところもあるようですね。
    こちらでは本日が、霰を含めた場合の最後のチャンスだったようですが、しゅう雨性降水はあっても霰は混じらなかったようです。
    雹まで含めればまだその機会はありそうですが。

  • >>No. 404

    暑い日が多くなってますね。
    ところで、今現在暑いのは、台風3号「ジェラワット」による影響もあると思われます。
    この時期としては相当に発達し、950hPa、45m/sの「非常に強い」勢力になっています。
    台風が暑さの原因になっているとしたら、台風消滅後、反動でやや強めに冷えることもあるかもしれませんね。

    ちょうど、台風が消える頃である、来週金~土曜に雨マーク。
    来週金曜日である4月6日は、1999年に霰(統計上は雪日数に含まれた)が観測されたのと同じ日になる。
    従って、その時期の寒の戻りが大きければ、霰が混じる可能性がわずかにあるかも。

    雹はもっと後に可能性があるけど、直接見たことがないです。

  • >>No. 399

    おとといは、夜遅くまで待ってみても、みぞれが混じることはなかったようです。
    ただ、本日、周囲の山々を見渡すと、幾分、雪は再び濃くなっていて、養老山地なども多少雪があるようになったみたいです。

    こちらも、この先は初夏の陽気のようですが、4月上旬までに強力な寒冷渦が来るとしたら、ぎりぎり霰があるかもしれません。

  • >>No. 387

    本日は最高気温8.7度で真冬並みで冷たい雨が降っていましたが、車であちこち出掛けてみても、ときどき大粒の雨になってくることはあっても、霙が混じることはありませんでした。
    岐阜県は岐阜市付近はもちろん、郡上市~高山市まで行っても、まだまだ雨優勢のようです。
    しかし本日は、長野県の一部の地域では、一応雪優勢の場所もあるようです。

    明日は最高気温がやや上がることになりますが、少し冬型に近づくことになる。とりあえず明け方くらいまで雨予報なので、何とかみぞれが混じらないかは待っていようと思います。

  • >>No. 385

    現在、一応雨はほぼ止んでいますが、夕方は弱い雨が降っていました。
    昨日と違って、中部地方でも、降っているところは一部、雪優勢のところもあるようです。
    また、明日の予想最高気温も、さらに下方修正されて9度。
    みぞれが混じる可能性は捨てきれないですよね。

    また、明日は降水量が多くなりそうとのことなので、最低でも、山々の雪を濃くするくらいの働きはありそうですね。

    >それにも期待してましょうね。

    一応、10日くらい後に日本付近が寒気が届きそうなのですね。
    その間に一旦かなりの高温がありそうですが。
    名古屋でも、過去には4月に、最高気温15度くらいで降った霰が、記録上雪として認められたこともあったようなので、その時期にうまく寒冷渦が来れば、東海と関東両方で最後の雪、というのもありかもしれませんね。

  • >>No. 378

    現在、こちらは雨です。
    また中部圏では山間部でも、雨優勢のようです。

    しかし21日(春分の日)は、わずかながらみぞれの可能性がこちらでも出てきました。
    予想最高気温がどんどん下方修正され、現時点では21日の予想最高気温は10度です。
    北側にやや冷たい高気圧がスタンバイし、その後一時的に冬型になるようなので、ちょっとはみぞれが混じるかも。

  • こちらは昨夜は雨、気温が高すぎて、中部地方は山間部の地域でも圧倒的に雨優勢だったようです。
    あと、名古屋もちょうど明日、日の出、日の入り6時01分で一致となります。
    また、今夜は一応冬型とも言えるようですが、風が強くはなってないですよね。
    21日(春分の日)は予想最高気温14度なので、東海地方では平地で雪は無理なようですね。

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