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投稿コメント一覧 (211コメント)

  • >>No. 34767

    https://www.youtube.com/watch?v=g-OF7KGyDis

    みなさま全員に心からのメリークリスマス!!

    ksrさん、闘病中と言ってもこうしてネットのおかげで、ご様子も分かり、幽閉感もなくて済みますね。
    けいさん、
    こんなに楽しい夢をありがとう、と言いたいです。
    私もいつかそんな夢を見られるといいな、と思います。
    夢に出てくるみなさま、それもファンタスティックですし、実際オフ会とやらを、実現できたらいいですね。
    ここでは、西日本の方が多い?のかもしれませんが、私は北海道でも九州でもどこでも出ていきたいです。
    ksrさんが回復され、お時間の自由がそんなにないみなさま、特にお年寄りを身近に抱えていらっしゃるララさんなど、なかなか思うにまかせられないですが、ランチのひとときだけでもいつの日か、ご一緒できたらいいですね。

    家人の方も実家の方も親世代はすでに見送りました。
    家人(つまり今の自分の家)のほうの法事が次は義母の7回忌、十三回忌でそれは主催側だから、あんまり苦ではないですが、実家のほうのは、祭祀権のある兄におまかせ。それが全く動いてくれないから、もうこうなったら、ひとりで、お寺さまにお経のお願いをしてみようかしら、といろいろ新年を前に思ってしまいます。たぶん道理に反することだから、口にするには相当勇気が必要でしょうね。。。

    全くクリスマスとは無関係の年相応のぶつぶつ言いでした。
    今年もあと1週間、何とか健康で動けることに感謝して嫌がらずに、この後年賀状、個人年金手続きなど面倒なことを片付けます。
    大掃除は、できるところまで(笑)
    ムスコ夫婦とは31日直接、温泉のホテルで合流して、2日午前チェックアウトしたら、そのまま2台の車で我が家へ。急ぎ、テーブルのセッティング(お正月の掛軸、いけばな、鏡餅、飾りつけなどは、年内にしておく)をして、2時にいらっしゃるお嫁ちゃんのご両親の接待準備。
    夜に閉会したあと、息子夫婦はそのままお嫁ちゃん実家へ。それでお正月の主たる行事は完了します。
    2泊3日、というより、2泊2日に近い温泉滞在中は、人生ゲーム、トランプ、ゲーム(最新のゲーム機とソフトを息子がプレゼントしてくれました)など、子供のように遊びます。温泉に最低5回は入りたいけれど、、、

  • >>No. 34752

    ララさん、カラオケがおできになれるのですね。
    最近、近所に中高年のための健康歌場と称して朝から夜10時くらいまで?やっているカラオケ屋さんが、営業されこの2年くらい順調にはやっているみたいです。
    歌うこと、笑うこと、どちらも、心がけだけではできませんが、生活の中で取り入れると、自らがハッピーな気持ちになれそうです。
    今日の二学期最後の授業には、Merriest Christmas!とHappiest New Year! を生徒さんへの今年最後の挨拶に申しました。
    最後に歌でも・・・と英語のクリスマスソングではなく、山下達郎のを提案したら満場一致で決まり、大合唱のうちに授業を終えることができました。
    身の回りの気になるところを掃除して、11時に職場を出ますと、4階の二年生の校舎からローズちゃ~~ん、と連呼の声があがり、上を見上げるとみんなで手を振ってくれ、私も両手で応えました。いい年をして恥ずかしいものの、嬉しかったでした。
    どこに行くの?と学校の正門付近の落ち葉はきをしていた生徒に聞かれ、家へ…とも言えずに〇〇神社に行くのよ、と答えたら、ああ、ぼくたちのためにお詣りしてくれるの?と予期せぬ答え。
    進路にむけて3年生らしい発想です。

    私は冬至祭参加のために、開町以来400年以上の古い神社に立ち寄っただけなのですが、気合を入れて3年生のために祈りました。
    ksrさんのためやらなにやら、100円のお賽銭でずいぶん、厚かましいことでした。
    おまけに大きいゆずまで巫女さんに頂いてしまいました。お風呂にいれます。

  • >>No. 34750

    ララさん、
    恥ずかしながら、同じ用品が我が家の和室の縁側にもありました。雪見障子をあげて確かめましたら、そこに鎮座していました。主を失って。。。
    注文と同時に完結するタイプです。
    エアロバイクもジムにあるしっかりしたタイプのをずいぶん昔に求めました。真面目にやっていて、ある日、そのうえで血圧急降下で倒れて以来、だれも昇りません。友人がもらってくれるそうですが、取りにこなくてもう数回目のお正月を迎えます。
    その他、多々健康器具はありますが、一度不用品をリサイクル業者にもっていってもらったとき、一掃しました。85万円かかりましたので、以来無用なものを見定めているつもりです。縁側のはその直前に買ったのでしょうかねぇ。。。

    サプリメントとかご多分にもれず、複数とっています。青汁は飲んだことがない、と思っていたら、キッチンのどこからか、大量に出てきて先日廃棄しました。
    サントリーウェルネスのいくつかと、R1、カゴメの緑黄色野菜ジュース、冷凍で毎月5袋求めているブルーべり―は信州安曇野です。目のために。
    しじみ、きなこ、良さそうなものは何でもその気になり、そして飲み忘れ、面倒になって続かなくなる。

    実両親は質実で、物を大切にする人たちでしたが、どうやら私には大甘で、昔から例えば、同じ楽譜を二部買ってみたりしてもあんまり注意もされなかった・・・らしいです。って人のせいにするのはいけませんね。

  • >>No. 34749

    ksrさん、びっくりです!
    こんな吉報があるでしょうか。
    思いがけなく、早めの手術になったんですね。
    しかも、病状が、予測されたより軽かった・・・なんて!
    神さまの恩寵といってもいいですね。
    せっかく長期入院のご覚悟をされていたのですから、そして、ご家族も用意周到にお留守宅のお孫ちゃんたちの戦闘態勢?を立案されていたわけですから、この際、事後をしっかりよくなさってくださいね。
    お帰りになってリハビリやら通院にご足労されるより、好機逃がすな、とばかりに、この際しっかり療養いただきたく思います。
    何にしましたも手術のご成功おめでとうございます。
    思わぬ痛みなど伴われることもおありかもしれませんが、まずは、いい方向が見えてきたんですもの。頑張りがいがあるというものですね。

  • >>No. 34748

    Machikoさん、
    ご丁寧なご挨拶をありがとうございます。
    ますます福知山や沿線のあたりに興味津々となりました。
    私は、地方と言っても、年々活気を失いはすれど、何とか人口20万人弱のイオンもスタバもある小都市に住んでいます。
    ところが、しまむら(これは全国区ではない?)にも、ドン・キホーテにも同じくドン何とかというハンバーグのファミレス?にも一度も行ったことがありません。ユニクロにはムスコと一緒に二度くらい参りました。高い天井に届くほどまでサイズを取り揃えて商品が積まれているのを見ていて眩暈がしてきました。でも今年は新大阪駅のユニクロでは、そんな圧迫感も感じることなく、ちょっとした買い物ができました。地方のユニクロと都会のユニクロとは違うのかもしれません。
    みなさま、ご精勤のスポーツジムにこんな私ですが、3年間週に2,3度ですが、水泳に行っていました。30分ほどで1000メートル泳ぐのをまる2年間は続けました。三年目に、会費が下がったとたんに人が大勢押しかけてきて、シャワーさえままならなくなったため、年単位で払っていた会費をふいにするのも惜しくなく辞めました。
    人ごみにいるのが苦手な私は、どこかおかしいのかもしれません。
    いきなり、話が妙な方向にとびました。

    こんな私ですが、旅行は割合好きです。
    最近は、テロのことと、長いフライトが体力的に自信がないことで、もうすぐ無効になるであろうパスポートを何年も使っていません。ウィーンとザルツブルグには死ぬ前にもう一度・・・きっと無理でしょう。
    国内は、原則一人旅が好きです。行先は軽井沢、上高地、東京、京都など決まっています。日帰りも泊を伴うものもその時見たいもの次第です。東京と京都のホテルは一応この数年間同じところに決めています。京都のホテルはムスコの住まいから数キロしか離れていませんが、ムスコ宅には夫同行の時のみ泊まります。
    福知山、未知のところで、そぞろ旅愁を感じます。年が明けて足元がよくなったら、きっと行動に移せるのでないか、と楽しみが増えました。

  • >>No. 34733

    Machikoさん、
    タイムラグがあって、直接ご挨拶をしているか、失念しているか定かではありません。
    失礼があったらお許しくださいね。
    福知山・・・いつか、JR西日本の大事故がその名前の線であり、尼崎が事故現場でしたが、福知山市のHPを開いたことがあります。
    静かな佇まいの城下町、というイメージでした。
    アクセスがあんまりよくはないみたいですが、いつか、行ってみたい町の一つです。
    行動的なMachikoさんは、それだけでなく、探求心が旺盛なお方とお見受けしています。

  • >>No. 34732

    ksrさん、病院の消灯時間は今でも早いのでしょうね。
    昨夜の頑張りで今は不安を覚えることなく白河夜船の中に身をまかせていらっしゃるでしょう。
    明日の手術、ずっとお祈りしています。
    術後の新しい生活のために、英断でしたが、度胸よく、まな板の上の人になられること、心から敬服します。

    しばらくは大変な日々が予想されますが、お時間が一番の解決の道、見違えるようにお元気になられて登場されるでしょう。

    いいご家族のご理解のおかげで、明日という日をお迎えになるのですね。

  • >>No. 34731

    こんばんは。
    何だか赤面しちゃいます。
    私は高校生の時は、下校してセーラー服を脱ぐと、真夏以外は、和服に着替えていました。
    つまり、私服が着物、ということになり、いくら昭和な私でも、その当時(1960年代の終わりごろ)でもそんな人を他に見たことがありません。
    目立ちたがりだったのではなかった証拠に、休日に本屋さんとか、ピアノのレッスンに出かけるときは普通に、プリーツスカート、ブラウス、カーディガンとかセーターなどの質実な洋服でした。
    何故、和服だったか、その理由は、私はとても冷え性で、真夏でも足の甲が冷たくて眠れないほどだったんですね、和服が下半身の暖をとるのに一番だった、というわけです。夜寝る前に母が私のベッドに入ってあっためておく、母は冷たい自分の布団に戻る、という親不孝娘でした。
    さて、前置きが長くなりましたが、つまり、私は普段着に和服着用は、意外と慣れていて、今でもちょっとした集まりには、大島紬に季節の柄の帯を締めて出かけますと、お洒落さんに見えるようです。三田寛子さんも着物を着慣れていらっしゃる、そのあたりからか、実生活でも似ていますね、と言われたことがよくありました。
    着物は大島とか結城、黄八丈などかちっとしたものをちょこちょこ着ます。ちょっと丈を短か目に着て裾を踏まないようにしています。
    お茶会には、普通に小紋か、無地、付け下げなど。総絞りも橙色ではもう若すぎますが、着ることにしています。
    ピアノを振袖で弾いたことが一度だけありました。国内です。ある小さいホールのこけら落としとチャリティを兼ねての内輪のコンサートで、30歳、乳児のいた身でしたが、加賀友禅の大振袖で、ステージにあがりました。
    三田寛子さんの天然キャラはそのまま私に当てはまる、と鋭いララさんの千里眼?に驚くばかりです。
    自分では我慢強く、地方の因習的な古い家に縛られて、唇をかみしめるように生きてきたつもりですが、周囲からは、苦労知らずのおっとり奥さん、そんな印象で見られているようです。ぽっちゃり体系が災いしているようですから、やっぱり、多少のダイエット、頑張ってみます。

  • >>No. 34723

    こんばんは。
    ksrさん、いよいよ日付は、本日その日になりましたね。
    エンドレスの準備、というのもそろそろ控えられてお休みになっていらっしゃることを願っています。
    50代まで、私も朝になって慌てるよりも、夜中の内に、と寝ずの家事、雑用、仕事など、可能でした。
    いつの間にか、体力もですが、気力がまず落ちて、眠いというより、やる気が消失したらもう続かないようになってしまいました。
    読書や、フランス刺繍などもそうです。区切りのいいとこまで、もうちょっとだけ、と、時間を惜しむようにいくらでもできたのが、最近は、買った本(たとえば、芥川賞の発表作品を読むためにその月の文芸春秋を購入するも、本屋さんの包みから出そうともせずに今年も暮れようとしている、そんなことがごろごろあちこちに点在します)も買った段階で終わってしまうことがあったりさえします。

    術後の痛みや、リハビリの大変さの合間に音楽やラジオを聞いて心が和らぐといいですね。。。

    さて、夜中にぶつぶつ、とりとめもなく、これはいけません。
    そうそう、イメージのことですが、
    芸能人に例えたら。ということで、恥を承知で申しますが、40代までは、石野真子さんに似ていると言われました。
    何をぬかすか、と驚かれるでしょうが、この話には落ちがあります。
    その後、私は家政婦は見た、で、ブレイクした方、市原悦子さん?とか、渡辺えりさんとか、劇団出身の性格俳優に外見が似ていると言われるようになります。
    なお、一貫して声ですが、十朱幸代さんに似ていますね、と言われてきました。円熟したセクシーな十朱さんではなくて、バス通り裏から変わらぬ女学生っぽい十朱さんです。
    きっと、私自身が、苦労知らずのまったりした喋り方をするらしい、そこいらあたりから分不相応なコメントをいただいてきたのでしょう。また、髪の毛が腰近くまであるナチュラルウエーブを、首の後ろより少し上で一つに結んでいるのもちょっと年甲斐もないのですね。

    芸能界は、特に最近のそれは全く疎いのですが、ララさんは、なんとか洋さん(姓がでません、吉田洋さん?)を思い描きます。
    けいさんは、木村佳乃さん、ksrさんは、小林聡美さん、いずれも私の好きな女優さんばかりですが、勝手に連想をたくましくしています。

    他のみなさまのことも、これからその気でちょっと勝手な妄想を持ってみたいかとも思う夜更けです。

  • >>No. 34714

    誤って送信したようです。
    尻切れトンボになってしまったので、お見苦しいかもしれませんが、続けます。
    夜は、ムスコよりだいぶ若い講師の方々数名が、訪ねてくれました。教員採用試験を今年度不合格だったけれど、次年度再トライするために、この時期はちょっと頑張る気迫が薄くなるのか、ちょっとしたことがきっかけでその日の集まりが決まりました。士気を高めることができた、と喜んで帰って行ってくれました。
    このように、仕事を持ちながらこうして、世代を超えた人とのふれあいもできる今の環境を喜ばないといけません。
    私の健康維持には、減量対策しかありません。
    背が低いのに51キロもあり、健康体重に4キロはみだしています。臨月のときでも45キロ、それ以外は40歳まで40キロを超したことがなかった痩身をずっと恥じてきたせいか、40代に入って以降、ゆるやかな上昇を喜んでいたら、いつの間にか、こんな体たらくのあり様です。
    時代に反してぽっちゃり系を望んだ無知さには、われながら呆れます。お酒は全くいただきませんが、ララさんのご指摘通り、お菓子が私の生活習慣の反省点です。
    量や回数を減らすことができません。
    毎日お抹茶タイム、紅茶タイム、コーヒータイム、玉露タイムとそのたびにお茶うけをしっかり予定するどうしようもないわたしです、
    米麹でスポンジ部分を作っているロールケーキとか、一見ヘルシーに見えるお菓子を選ぶというような心配りはしていますが、何しろ、回数が多いのです。
    更に頂き物もお菓子が多くて、これは私がずっとそれを喜んでいただいてきた経緯からだと思います。

    恐らく、摂取カロリーの半分以上はお菓子に負うているはず、、、
    生活改善へ一歩足を前へ進めるには、カミングアウトがいいらしいので、この場で、一年後の人間ドックまで4キロ減をめざすこと、宣言します。
    春夏秋冬で各1キロ、簡単そうですが、自信は全くありません。

    ネット環境が今日は悪いです。我が家のPCのせいでしょうか、あるいは、、、

    駄文を長々と失礼しました。

  • ララさん、
    今日は、私にとっても佳き日になりそうです。
    ここでこうして、ララさんの高揚感のお福分けをいただき、そしてその分析?にも触れることができましたから。
    職場にはもう孫世代に近い若者である生徒さんとか、平成生まれの教職員がいらして、世代を超えたつながりや発見もないわけではありません。
    家庭という限られた枠の中でのみ生活の場があるから、あるいは、キャリアの有無はともあれ、別に自分の居場所があるから、で、人の感性や発展が限定されるものではない、と私は思います。
    ステレオタイプ、群れる、(必要以上に)他を羨む、などうるさいタイプの人たちは、結局どこにいても一人を楽しめない己のない人、と私はそれこそ、勝手に考えます。
    わが心は無限なり。どこにいてもどんなに狭い社会に生きようが、不自由があろうが、心がけを怠らない限り、自分を保持することはできますものね。

    何かを生み出す、そのエネルギーは、自分しかできないことです。

    つい先日、誕生日を迎えた日に、お昼は、高2の生徒さんたちが、よる

  • >>No. 34705

    けいこさん、
    私の勤務先の保護者会は20日、21日の両日だったはず。高校生の場合は、進路が最も重要な話題になるようです。
    22日終業式ですが、3時限目に行われます。1,2時限目は金曜日の通常の1,2時限の授業。私も出なくてはいけません。久しぶりのクラスで単発にやる授業、一体何すればいいのやら。英語という教科のおかげで、クリスマスソングでも、と思っても余計面倒なので、普通に教科書進めます。それが一番楽なんです。

  • >>No. 34707

    ララさん、
    ローズマリーの生き生きした濃い緑にリボンも余計映える お手作りのリース、嬉しく拝見しました。
    生活の中で、気持ちが高じる、って大切なことですよね。

    私も丈夫ではありませんが、感動を忘れぬ楽しい人生を諦めないでおこうと思いました。

  • ご無沙汰お許しくださいませ。
    やっと、気持ちに余裕が生じ、ここのまとめ読みを楽しんで午前が過ぎました。
    何からお返事したらいいのか、思案しながら、いつものように思いつくまま書きなぐります。

    ksrさん、驚きました!そんなにお悪かったのですね。そして普段、縁の下の力持ちどころかどこから見てもご家庭(特にお若い方々の)の主力要員としてあてにされてるksrさんの入院、手術、治療は、思いがけないアンラッキー過ぎる案件です。
    ご家族の人手を考えられてクリスマスやお正月返上の闘病生活を受け入れられる由、英断、さすがksrさん、と思うものの、事の重要さをあらためて思い至っています。
    始まりが来れば終わりも来る、無責任な励ましかもしれませんが、もうこうなったら、留守になさるご家庭のことをいったん頭から切り離して、まな板の上に乗るksrさんの完全復帰を念じるばかりです。
    ご自分のこと専一で、痛みのない健やかなお身体を取り戻していただきたいです。
    武運長久を祈る!なんて年齢が知れますが、心からお祈りしています。

    とここまで書きましたら、急に書くエネルギーが消失しました。配分よろしく書こうとしない思いのまま、の悪い癖のせいですね。

    私自身は、健康ではない、という自覚はないのですが、やはり、痛みがあると、何とも不都合、非日常体験(大袈裟ですが、普通に歩いたり、食事の支度をしたり、に、支障が出るということです)をすることになります。痛みのおかげで人は守られている、生きることにボタンが押される、と実感しています。
    12月早々に人間ドックを受けました。結果はまだ出ませんが、ドック最後の所見では、心臓と腎臓の要精検はまぬかれません。D判定でした。
    痛みはおそらく、腎臓の結石の状態次第で強く生じることがあるようです。その時を過ぎるとなんでもなくなるのに、ある日ある時、どうにもならないくらい痛くなる、それが、今週初めにありました。直前まで京都は、真如堂や御所近辺の散策に一泊してまでの元気だったのを思うと、人のもろさ(一般的ではなく、わが身の、に訂正した方がいいでしょうね)を思い知らされます。
    動脈硬化の可能性も人並みを超えた数値を示していました。まあぼちぼち、重大視しないで、壊れかけの身体と気長につきあっていきましょう。

    また、顔を出させてください。

  • >>No. 34497

    ララさん、暖かいお言葉をありがとうございます。
    皆々様もお変わりなくお過ごしでしょうか。
    新しいお方もお見えのようですが、いつも出遅れての登場なのでご挨拶もかように、場違い感ばかりで。
    どうぞよろしくお願いします。
    Ksrさんの小さなお姫さまもやがて4歳ですか!
    かわいい盛りですね、妹君もお姉ちゃまを見ているからきっと年齢の割にはおしゃまさんでしょう。次女ちゃんがたくましい所以でしょうね。
    私の環境では、小さい方とのふれあいがほぼありませんので、ちっちゃいおててを想像するだけでも、笑みがこぼれ、胸がいっぱいになりそうです。
    先日、お嫁ちゃんのお里からお歳暮が届きました。いつもの山形産ラ・フランスです。
    お中元は、岡山から白桃と概ね定番になって品物を決める煩わしさから解放されてるようです。お返しのこちらが、定番がなくって、芸がありませんが、千疋屋のネットからギフトとして季節のものを選んでいます。今年は干し柿にしました。
    先月の法事にお里にお邪魔した折、(お仏壇のある亡きおじいさまのお宅へは、伺ったのがはじめてでした)会食の場所からの帰りにもう一度コーヒーでも、と誘われ、法事の仏間からリフォームされたばかりのリビングやダイニングの方に通されました。
    今はお嫁ちゃんが育ったご実家にはご両親が住み(そちらにも玄関までしか行ったことはありません)おじいちゃまのお住いの方にお嫁ちゃんの妹さんがひとりでお住いらしいです。什器類が揃ってなくて、こんなティーカップでごめんなさい、と出されたコーヒーはおいしかったでした。その時のことを思い出し、ちょっと出過ぎたことか、と迷った末、カテラリーのセットを求めて送りました。それも喜んでいただけたようです。
    もうひとつ、妊活体制強化をしたい、とお嫁ちゃんのお父上からお礼の電話の折に申し出がありました。結婚して7年以上、(子供室AとBがある)新居を建てて4年になります。さずかりもの、と呑気にしていないで、積極的に治療を…とのことで、私たちにも異存がないことを申し上げました。望むところですが、こちらからは、なかなか言い出せなかったことでした。。。

  • >>No. 34495

    みなさま、こんばんは。
    ご無沙汰を重ねているうちに、行く秋を惜しむ侯になりました。
    仰せのとおり、この季節、柿が主材料の和菓子が美味しいですね。
    我が家の冷蔵庫にひときわ茶色がかった昔のハガキがマグネットで押さえてあります。
    母の送ってくれたハガキ、今で言う絵手紙もどき、でしょうか。。。
    「木守柿」と筆で書かれて、下には母の手による柿の一枝の絵。
    亡くなって十有余年です。このハガキは、もう二十年以上も前のものです。どうしても冷蔵庫から外せないでいます。
    母は、割合書くこと読むことがまめな人でした。
    ここに入るためのヤフーIDを母が主宰?編集?していた茶道の同門の憩いの場所みたいな小さい本の題をそのまま使っています。パスワードは母の誕生日と名前です。
    その本の何冊かは、母からもらった百通余りの手紙と一緒に手文庫に収めてあります。どうしても母が懐かしくなると、ひとり、手文庫を開けて母を感じて読んでいます。

    この一ヶ月の間に急性気管支炎で緊急入院(といっても数日で済みました)、性懲りもなく旅行に出かけ、折からの台風で雨にあい、たぶん、それと、諸々の疲れとで風邪をひきなおし、なんと2週間以上完治に至っていません。それでも今日はだいぶ、ひどいせき込みがなくなってようやくトンネルの出口という嬉しさを覚えています。
    この2週間ほど、やむを得ないこと(仕事以外にはありません)で外出する以外は、ほとんど臥せっていました。こんなによく眠れると自分でも恥ずかしくなるほど、帰宅してはすぐ横になり、食事(といっても新米のご飯が基本で栄養的には???でしたが)を何とかしてはまた寝て、どうにも起きる気にならない毎日でした。
    PCを久しぶりにあける気になり、のぞいたところで、柿のお菓子の話。つい、母のはがきがだぶってしまいました。
    もう2,3日前でしたら、小さい頃の母の優しい手を思い出し、もっと気弱くなっていたかもしれません。

    夜更かしできるようになったら、私の本領発揮?
    なんて言っていないで、今後は健康管理につとめないと、と猛省を促されているところです。
    またお話の輪に加えていただけると嬉しいです。

  • 旅談義、お酒談義でにぎわっておりますね。
    こんばんは。
    まさに、このトピックのタイトルに恥じないお話で目にするだけでも楽しいです。

    先日来の鬱々とした思いがおかげさまで、だいぶ払拭され、そういえば、この中旬は、小さい旅の予定があるんだった・・・と急に気になり始めました。
    ksrさんの島西條通いと宮島の話題から、そうだ、私も宮島へ行くんだった、と思った次第です。
    確か、新幹線で広島まで行って、宮島のあとは、日本海側に出て、萩、津和野散策、そして一泊目はそのあたり。途中秋吉台も寄るのかもしれません。翌日は角島と門司がメインです。二泊目もどこかの温泉泊です。帰路は、山口から新幹線に乗る・・はず。
    お一人でいらっしゃる、あるいは、ご友人といらっしゃる、など、すてきな旅への計画段階からの楽しみ方をここで目の当たりにしますと、旅行会社のいいなりになるパック旅行が、味気なくなります。
    ひとつだけいいのは、夫婦で旅しますと、第三者に任せた計画の方がスムーズで気楽だということです。年に二度はそのようなレールにのっかった旅をします。また二度くらいは、マイカーでの気まま旅、これが曲者、道中、不満を鬱積させながら、安全に帰ることだけを楽しみにあちこち盛りだくさんを回ります。テーマも何もないのですが、とりあえず、人並みに二人が元気なうちに・・・の年中行事です。海外は、ムスコ夫婦が同行してくれれば行きたいのですが、夫と二人はとてもとても、お相手できません。日本語の通じる国内でならやっと二人で旅行も実行できています。
    私はその合間にひとりであちこち、出かけております。運転が苦にならないので思いつきましたら、日帰りで温泉巡りとかします。一日100キロくらいの運転は全く支障がありません。また、京都、奈良は日帰りでも、一泊でもほぼ一人で行くことが多いです。その方が時間の有効活用ができるからです。
    ララさんの旅へのご造詣の深さには脱帽します。
    自分で行動できるか、といわれると???の私ですが、ぜひ、そのスピリットを学んでいきたいと思います。

  • >>No. 34282

    追記
    書いたあと、削除しないと、と何度も思いました。
    目にして気持ちいい話が何もできず、悔やまれること甚だしかったのです。

    厚かましくこのままにさせてもらいますね。
    うまくお話の中に入っていけたら、といつも読んでは思うばかり。
    運動神経が鈍くて、大縄跳びに入れない・・・そんな感じです。
    あらためまして、よろしくお願いします。

  • >>No. 34281

    ララさん、何だか泣きたい気持ちです。お返信ありがとうございます。
    私はこう見えても(見えませんけど)亡き母が「山椒は小粒でピリリと辛い」と評したほどの果敢な気持ちの持ち主です。そう友人に申しましたら、山椒じゃなくて、ワサビでしょ、とまで言われました。それくらいの女丈夫!
    でも心の中はなかなか見せないけれど、いつも繰り言、泣き言でいっぱいです。
    そこのところを、しかと、受け留めていただき、嬉しいです。
    あんまり暗い話ばかりではどうも・・・と思いつつ、また寄せてくださいね。
    お礼の一言まで

  • 申し忘れました。
    先ほど送信しました写真は、陋屋の前座敷の外の土縁から撮ったものです。明治七年築の華奢な建物ですが、思うところあって、少しは手を入れ、楽しんでいます。柱や外観はほぼ140年前?以来変わっていません。母屋の座敷や仏間は往時のままです。天井裏と、畳の下には切り炭が敷き詰められています。湿気対策と温熱効果?でしょうか。
    さて、話がかわりますが、先日の小学校の英語の先生のお話です。
    私の出身大学は同窓会の活動が活発で、夏休みなどは、小学校英語教師の単位?取得の講座を開いて参加者を募集しています。私は関心がありませんでした、というより、小学校の先生に自分がなれるはずもなかろう、小学校の先生にいつも敬意を持っていますので、まさか、この自分が?だったのです。
    昨年度の終わりごろ、市教委から打診がありました。ちょっとお手伝いいただけませんか?上の理由から丁寧に断らせていただきましたが、二学期早々、また同じように(もう少し緊急性があったようです)照会がありました。
    実の孫でもいれば、もう少し小さい人との関わりも得意になれるかもしれませんが、ちょっと私では荷が重すぎます。今回もお断りさせていただいた次第です。
    きっと楽しいでしょうね。難しいのはわかりますが、無邪気な低学年の小学生さんたち、思っただけで笑みがこぼれそう。。。
    実際は、非常勤ながら週10時間だけ、高校の教壇に立っている私は、お引き受けはまず、無理な話ではありました。高校の方が本当ははるかに楽だから、と、私は小さい声で申し上げときます、ここでは(笑)

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