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投稿コメント一覧 (8コメント)

  • ホームページのSBはサンバイオのことだと思います。
    5月31日に作成とのことですから。実質的には早くて8月頃から開始なんですかね?

  • 4ヶ月以内のボツリヌストキシンの投与は除外基準となっていました。NCIに改訂あるのでまず間違いないです。
    やはり、サンバイオで間違いないでしょうね

  • >>No. 4682

    僕は学会でそんなに新しい話が出るとは思えません。
    シンポジウムだと思うのですが、細胞利用の半紙をするというだけで十分目新しいと思いますよ。
    また、ちょっとした宣伝だと思いますよ。治験の。

  • >>No. 4714

    学会の場では特に議論が深まる様なことはないと思います。
    それぞれの施設が自分たちが行っていることを報告します。おそらく討論をする時間はあまりないでしょう。
    時間が限られるのでそんな時間は少しです。
    治験に関してはプラセボをつかわないことはないと思います。それでは優位性を示すことができないからです。
    癌の場合には、病気の増悪でなくなるので倫理的に偽薬をつかうことは難しいと思いますが、慢性期脳梗塞ではその心配はありませんし。

  • >>No. 4760

    僕の記憶が確かなら、プラセボは使わないと思いますけど。ただ、頭蓋骨にバーホールを開けるだけだと思います。コントロール群は脳には針を刺したりしないと思いますが。でも、効果があるかどうかはプラセボ効果もあるのでコントロール群が必要です。また、どちらを投与したかは医者も知らないはずです。それが二重盲検ですから

  • >>No. 4763

    評価する医師にどちらの軍かわからないように、評価する医師と手術する施設が分離しているんだと思います

  • >>No. 539

    抗がん剤のP1ということは普通は容量設定を行うことになると思います。
    低容量から初めて副作用が許容できれば、さらに増量して投与ということではないかと思います。
    いままで、僕が今まで行ったことがある臨床試験(治験ではありません)では、3例問題なければdose escalation していくという方法で、1例落ちたら、5例行いそのうち4例許容範囲ならドセをあげるという方法でした。
    勝手な想像ですが、5段階容量が設定してあり、1例も許容できない副作用がでなかったということではないかと
    妄想します。
    試験のデザインがわからないのでよくわかりませんが・・・

  • >>No. 2165

    semicolonさん、はじめまして。どのような治療法が最適かという方法の検討のようなことが書いてあった気がします。おそらく、実臨床の中で試験は行い、治療費は患者各自負担だと思います。実際に保険適応があるちろうであるならば、それで問題ないはずです。事務局の費用などはかかるかもしれませんが、大きな病院であるのでそのような臨床登録センターがあるのではないでしょうか?日本でも大学病院の一部にはあります。日本よりも研究にフレンドリーであることが予想される欧米の大学ですのでそのような専門職がいるのではないかと予想します。
    そうすると、決して億のレベルの費用が必要な研究にはならないと思います。
    JCOGなどの臨床研究でも、すでに販売済みのものを使う試験は治療費は患者本人持ちです。
    僕自身は、1万株程度の持株を全て売ってしまいました。しかし、可能性はあると思います。
    本当に創傷治癒促進や癒着予防の効果があれば、purastatをぜひ使用したいと思います。
    特に経口的に切除した時なんかは最高によさそうです。
    扁桃摘出も良い適応だと思うのですが、やはり保険でどの程度認められるかだと思います。
    日本は耳鼻科領域の手術代はとても安いので(特に鼻中隔矯正術や下鼻甲介切除術、おそらく10万円しません)、
    実際に使用されるかどうかは、止血剤に使用を手術料と別枠でどの程度認めてくれるかによると思います。
    術中使用の薬剤も、結構査定されることも多いので。

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