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投稿コメント一覧 (86コメント)

  • 皆さんは、<歴史認識の誤りを正す>とか<正しい歴史認識>という言葉を、よく耳にされますよね。<正しい>とは、はたして、だれから見て正しいと言っているのでしょうか?
    <正しい歴史認識>という言葉自体そもそも欺瞞性をたっぷりと帯びています。あえていうなら、事実に基づいた歴史認識もしくは、史実に基づいた歴史認識と、言うべきでしょう。





    かくて欺瞞と思い込みのもと、民族的コンプレックスの反作用過程として捏造はすすめられました。その第一弾は!!
    <大日本帝国陸軍による碑文改竄説>です。


    1884年(明治17年)1月、情報将校として実地調査をしていた陸軍砲兵大尉の酒匂景信(1850年(嘉永3年) - 1891年(明治24年))が参謀本部に持ち帰った資料の中に、好太王碑の拓本が含まれていた(「酒匂本」)。

    その後、参謀本部で碑文解読に当たったのは文官である青江秀と横井忠直であり、それが日本の古代史に関係する重要史料とわかったため、漢文学者の川田剛・丸山作楽・井上頼圀らの考証を経て、1888年(明治21年)末に酒匂の名により拓本は宮内省へ献上された。


    戦後になって、酒匂本を研究対象にした在日の考古学、歴史学者の李進熙が、旧大日本帝国陸軍による改竄・捏造説を唱えた。5世紀の朝鮮半島に日本が権益を有していたように捏造するために、広開土王碑文の拓本を持ち帰った日本軍部が碑面に石灰を塗布して倭・任那関係の記事の改竄を行ったとするものである。

    これに、北朝鮮や韓国の歴史学者が一斉に獲物に群がるピラニア同然歓呼と支持のエールを送った。日本の左翼系の歴史学者も、彼等特有のはねあがり的なおっちょこちょいぶりを遺憾なく発揮し、この説の支持に回った。


    その後、2005年(平成17年)6月23日に酒匂本以前に作成された墨本が中国で発見され、その内容は酒匂本と同一であるとされた。さらに2006年(平成18年)4月には中国社会科学院の徐建新により、1881年(明治14年)に作成された現存最古の拓本と酒匂本とが完全に一致していることが発表され、これにより改竄・捏造説は完全に否定された。逆に、彼等半島系の歴史学者自身が、捏造に加担していたことを、図らずも暴露する形になった。

  • 事大主義の韓国人が今度は「米国が息子である韓国を捨てた」 竹島問題は韓国による強盗犯罪です!



    竹島を強奪した李承晩が韓国で不人気なわけはなぜ?

     2月22日は竹島の日ですが・・強盗韓国人排斥の日にしましょうか?


    ですから李承晩は韓国でも人気がなく、特に共産主義者を見境なく虐殺したので、韓国の左翼からは宿敵扱いされています。そんな李承晩が行なった「竹島占有」を韓国人がありがたがるのは「反日>李承晩の犯罪」が優先するからでしょう。   
       
        
         ザ真実
         売春が韓国のGDPの4・1%以上を生み出す。
         韓国人男性の20%が毎週売春婦を訪問する。
         韓国の性産業に従事する女性は40万人以上いるというのに
         在韓米軍への韓国人売春婦のサービスは1%以下です。 
         これ、思いっきり受けるんですが!

     本来ならば、「竹島関連米国の記事」ならば、日本のメディアがしっかり報道すべきなのですが、日本のメディアにとっては「韓国に不利な記事は流さない」という韓国コードがありますから、こういう記事は韓国報道をいったん通して日本に伝わってきます。

    ということで、早速、韓国人が「米国が息子である韓国を捨てた」と悲嘆している米国メディアの記事を探しました。一応、英語で検索をかけましたら、なんと、日本語の記事がありました。

    どうやら米国メディアというのは「ブルームバ-グ」であり、発信元はブルームバ-グ東京オフィスのようですね。

        「韓国人はアメリカの息子」・・なるほど!

    いやはや、韓国のメディアが伝える、「米国が息子である韓国を捨てた」という韓国人のコメントに一番驚いているのはアメリカ人ではないでしょうか? 

    韓国人を象徴する言葉に「韓国人は事大主義」という表現があります。「事大」とは「大国に仕える」という意味で、韓国人が「中国は親」というのも「韓国が中国に仕える」ことから来ています。

    現在は「アメリカが親」だと思っている韓国人もいるようですね。ちなみに戦前の韓国人(朝鮮人)は日本が親」と考えていたようです。韓国人は根っからの「強者に媚びる連中」なんです。根っからの「自主独論者の日本人」と韓国人は本質的に違うんです。

  • マイナンバー制度の法律改正案 概要まとまる 税の徴収漏れや生活保護の不正受給を防ぐ



    マイナンバー制度の法律改正案 概要まとまる

    政府は「共通番号制度」、いわゆる「マイナンバー制度」を巡って、税の徴収漏れなどを防ぐため、金融機関に対し、個人の預金情報をマイナンバーで検索できるよう管理することを義務づける内容などを盛り込んだ法律の改正案の概要をまとめました。

    国民1人1人に番号を割りふる「共通番号制度」、いわゆる「マイナンバー制度」の運用が
    来年1月から始まるのを前に、政府は今の国会に、制度の効率性や利便性を高めることを
    目的とした、いわゆる「マイナンバー法」の改正案を提出することにしていて、
    このほど、その概要をまとめました。

    それによりますと、税の徴収漏れや生活保護の不正受給を防ぐため、金融機関に対して、
    預金残高など個人の預金情報をマイナンバーで検索できるよう管理することを義務づけるとしています。

    また、風しんなど法律に基づく予防接種の履歴や、特定健康診査、いわゆる「メタボ検診」
    の結果などを、マイナンバーを活用することで、転居しても市町村や健康保険組合などの
    間で共有できるようにするなどとしています。

    また政府は、再来年にはインターネットを利用して、年金の保険料や納税額の確認、
    それに住所変更などの各種申請手続きを行えるようにする方針で、今後、具体的な方法を
    検討することにしています。

  • パチンコ台販売会社の社長だった韓国人の大村年央こと孫陽成(ソン・ヤンソン)被告(59)ら3人を4億円超“詐欺”で起訴



    パチンコ台販売会社の社長ら3人が取引先の会社から約4億2000万円を
    だまし取ったとして、東京地検特捜部に起訴されました。

    詐欺の罪で起訴されたのは、パチンコ台販売会社「オムコ」の社長だった
    韓国籍の大村年央こと孫陽成(ソン・ヤンソン)被告(59)ら3人です。

    孫被告らは去年、パチンコ台を販売する予定があるように装い、仕入れ先の会社に自身が経営する別の会社からパチンコ台を購入させ、代金約4億2000万円をだまし取った罪に問われています。

    特捜部によりますと、孫被告らは仕入れ先の会社に対し、パチンコ店から購入の申し込みがあったとする嘘の契約書などを67回にわたってメールで送っていました。孫被告らは資金繰りが苦しくなったことから詐欺を繰り返したとみられていて、オムコはこの直後、破産しています。

  • 【ニッポンの新常識】


    英雄視する前に韓国人が知っておくべき安重根の真実 

    K・ギルバート氏 
    2015.02.18


    初代韓国統監だった伊藤博文を暗殺した安重根をたたえる「安重根義士記念館」が、暗殺事件の現場に開設され、開館式が行われた =1月19日、中国黒竜江省のハルビン駅(共同)

     韓国では、安重根(アン・ジュングン)が英雄視されている。彼は1909年に、日本の初代内閣総理大臣で、初代韓国統監である伊藤博文を暗殺した人物である。

     韓国では「反日」が国是なので、日本の重要人物を暗殺した安重根は英雄とされる。一方、保守的な日本人はおそらく、「反日思想のテロリスト」として捉えている。

     日本でも、幕末に数多くの暗殺を行った新選組を英雄視する人は多い。倫理面から、暗殺犯はすべてテロリストだと断じることも可能だ。だから、「安重根は英雄か、テロリストか?」という日韓対決に結論が出る見込みは永遠にない。

     しかし、少し調べてみると、安重根は反日思想の持ち主ではないことが分かる。彼は平和を望んだクリスチャンであり、日本という国や明治天皇に敬意と感謝の念を持っていた。日韓問わず安重根を「反日の象徴」として捉えている人は、史実を調べていない。

     例えば、安重根は暗殺事件の裁判で、日本が、大韓帝国(=李氏朝鮮が1897年から1910年まで使っていた国号)の皇太子、李垠(イ・ウン)の教育に尽力したことに触れ、国民が感謝していると述べている。

    日清・日露戦争を通じて、日本が朝鮮半島を含む東洋の平和を守ったことも評価している。明治天皇が韓国の独立をはかり、平和の維持に努めたことも理解している。

     問題は、安重根が、伊藤のことを「明治天皇の意向に反した政策を朝鮮半島で行う逆臣」と思い込んだ点にある。現実には、伊藤こそが李垠を日本に招いて教育した張本人である。しかも日韓併合反対派の中心人物だった。

     3発の銃弾を受けた後も、伊藤にはしばらく意識があり、犯人が朝鮮人であることを聞くと「バカな奴だ」とつぶやいた。日韓併合に反対ならば、伊藤暗殺は犯しうる最大の過ちだった。

     ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。80年、法学博士号・経営学修士号を取得し、国際法律事務所に就職。

  • 続、英雄視する前に韓国人が知っておくべき安重根の真実 K・ギルバート氏 
    2015.02.18


    初代韓国統監だった伊藤博文を暗殺した安重根をたたえる「安重根義士記念館」が、暗殺事件の現場に開設され、開館式が行われた =1月19日、中国黒竜江省のハルビン駅(共同)

     日韓併合で朝鮮半島は日本の一部となり、朝鮮人は日本国籍となった。大日本帝国は国家の威信にかけて、朝鮮半島の衛生改善やインフラ整備、産業育成、教育レベル引き上げに取り組んだ。朝鮮民族の独自性も尊重し、ハングルを普及させた。

     反日でも構わないが、歴史的事実は知るべきだ。結局、安重根による伊藤暗殺が日韓併合を招き、韓国近代化を加速させた。結果から見れば、皮肉にも彼は間違いなく韓国を救った英雄である。

     安重根は何者かに嘘の情報を吹き込まれ、それをかたくなに信じたせいで、祖国の大恩人を暗殺する過ちを犯した。そして、韓国は今、安重根が犯したのとまったく同じ過ちを、国単位で行っている。

     悪質な嘘を吹き込んだ「無責任な新聞」は、某船長のごとく見苦しく逃げ出した。韓国人は最新情報を調査し、各自が冷静に判断して行動しなければ、この先に待ち構えるのは悲劇のみである。

     ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。80年、法学博士号・経営学修士号を取得し、国際法律事務所に就職。83年、テレビ番組「世界まるごとHOWマッチ」にレギュラー出演し、一躍人気タレントとなる。現在は講演活動や企業経営を行っている。最新刊は『不死鳥の国・ニッポン』(日新報道)。

  • 【朝日新聞研究】


    ヘイトスピーチと慰安婦報道 


    憎悪表現で損なわれた国益は大きい
    2015.02.18


    朝日新聞は昨年8月5日、日本と日本人を貶めた慰安婦問題の大誤報を認めた


     朝日新聞では最近、「ヘイトスピーチ(憎悪表現)」「排外主義」といった言葉が頻繁に使われている。私の印象では、同紙が慰安婦問題の大誤報を認めたあたりから目立ち始めた気がする。

    社説でも「ヘイトスピーチ 社会も問われている」(2014年12月12日朝刊)などと何度も取り上げられ、根絶を訴えている。

     私は、ヘイトスピーチも問題だが、一連のヘイトスピーチ批判にも、自分たちと異なる意見に対して、レッテルを貼って封殺しようとする危険性を感じている。

     こうしたなか、産経新聞の人気コラム「阿比留瑠比の極限御免」(1月29日朝刊)には、「これではメディアのヘイトスピーチだ…『東京』『朝日』『毎日』偏見・無知に基づく不公正・不適切な見解」という刺激的なタイトルが付いていた。

     コラムは、安倍晋三首相が「侵略の定義は定まっていない」と国会答弁したことを、東京新聞や朝日、毎日新聞の社説がそろって攻撃しているが、村山富市元首相や、民主党政権時代の玄葉光一郎前外相も現職時代、同様の答弁をしていたことを指摘したものだ。

     そのうえで、阿比留氏は「こんなことを執拗(しつよう)に何度も繰り返すのだから、特定個人を標的にした悪意あるヘイトスピーチだといわれても仕方あるまい。差別的ですらあると感じるし、少なくともフェアではない」と喝破している。

     ヘイトスピーチを問題視しているメディア自身が、「ヘイトスピーチをやっている」と批判されているのである。

  • ヘイトスピーチと慰安婦報道 


    憎悪表現で損なわれた国益は大きい
    2015.02.18



    朝日新聞は昨年8月5日、日本と日本人を貶めた慰安婦問題の大誤報を認めた

     産経は1月3日朝刊で、慰安婦問題に取り組んできた、現代史家の秦郁彦氏と、東京基督教大学教授の西岡力氏の「正論 新春討論」を掲載していた。

    秦氏は対談で、国連人権委員会に慰安婦問題を持ち込んだ日本人弁護士について、「僕はなぜそういう自国を貶めるようなことに熱中する日本人がいるのか、不思議でならない」と述べていた。日本人による日本を標的にしたヘイトスピーチへの疑問といえそうだ。

     朝日が大誤報を認めたことで「慰安婦=強制連行」は否定されたが、日本や日本人の名誉回復にはほど遠い。

    メディアなどの強力な発信力によって一部の日本人は洗脳され、その影響は世界各国に広まっている。国家や民族に対する憎悪表現で損なわれた国益は極めて大きい。

     私は、日本や日本人を貶めることによって、自分たちが正義の立場にいるように振る舞うような人々を「虐日日本人」と呼んでいる。

     1月8日の朝日「声」欄には、東京都の医師による「ヘイトスピーチは絶対悪だ」とする投書が掲載されていた。そうだとすれば、朝日の報道はどう評価されるべきか。

  • 朝日こそ「あべこべ」 


    慰安婦大誤報こそヘイトスピーチ


    最近の朝日新聞に良く出てくる言葉に、「反知性主義」がある。安倍政権が推進する、特定秘密保護法や集団的自衛権を容認する動きを、批判的に表現する言葉として使われている。

     しかし、自分の考えと違う人間は、知性に反している、つまり「愚か」だと極めつけているわけであり、これは「上から目線」の、ずいぶん傲慢な言葉ではないのか。

     大江健三郎氏のような、朝日・岩波の御用文化人が、現代日本を代表する知性だとの見方があるが、それにはまったく賛同できない。空想的・盲目的な反戦平和主義こそ、知性に反した、本当の意味での反知性主義であると、私は考える。

     また昨年、「ヘイトスピーチ」という言葉が、流行語大賞になった。朝日新聞はあまり報道しないが、韓国では日本に対するヘイトスピーチが、以前から盛大に行われている。

    さらに、韓国の朴槿恵(パククネ)大統領や、中国の習近平国家主席らは、世界中で歴史問題を利用した日本批判を繰り返している。これも立派なヘイトスピーチと言わざるを得ない。

     そして、朝日新聞は、慰安婦問題の大誤報で、日本にとんでもない冤罪(えんざい)をなすりつけたのだから、これも明らかな日本と日本民族に対するヘイトスピーチである。

     要するに、朝日新聞が他を批判する言葉は、自分自身に見事に当てはまるが、それに気が付いていないだけである。まさに、ことわざに言う「天を仰いで唾する」である。

    「あべこべ」というのなら、朝日新聞の言葉こそ、「あべこべ言葉」の最たるものである。

  • 対日世論戦で巻き返しに出る中国 


    潘基文国連事務総長に送った書簡と意図
    2015.02.16


     中国の劉結一国連大使から一通の書簡が今月初め、に送られた。書簡は今年が「国連創設・世界反ファシズム戦争勝利70周年」にあたり、安全保障理事会の閣僚級公開討論会の月内開催を呼びかけていた。公開討論会は「国際の平和と安全の維持」と、一見するとまともなテーマを挙げている。

     ところが、副題には「歴史を鑑(かがみ)とし、『国連憲章』の趣旨と原則に対する揺るぎない約束を重ねて表明する」と書き込まれていた。議長は中国の王毅外相があたるというから、例によって、作、演出、主演とも中国で、国連の場を借りて都合良く誘導しようとの意図がほの見える。

     副題にある「歴史を鑑」とくれば、日本を原罪意識で金縛りにする常套(じょうとう)句であることに気付くだろう。中国が持ち出す歴史カードの実相は、むしろ「現代を鑑」に、つまり現在のモノサシで歴史を裁こうとする危うい外交作法である。

     まして、書簡を受け取る潘事務総長は、韓国の次期大統領候補に名前が挙がるほどの人物だから、抗日の連帯を呼びかけたようなものである。

    ラヂオプレスが伝えたその数日前の人民日報は、「占豪」の署名論評で、戦勝70周年の抗日戦勝記念日(9月3日)に行う閲兵式の狙いを「日本を震え上がらせる」ためであると書かせている。戦後70年の今年、中国は歴史カードを次々と切って、日本を揺さぶるつもりなのだろう。

    これまでの強硬策が裏目に出て、世論戦で分の悪い中国が巻き返しに出てきた構図である。昨年は、習近平国家主席がオバマ米大統領に持ち掛けた「新型の大国関係」が、南シナ海などを核心的利益と認めさせる方便であることを見抜かれた経緯がある。

    いくつもの国際会議で、日本の「法の支配」に対して、中国の「力による現状変更」が批判の対象になった。

    中国と韓国は戦争が近代国家の形成に深く関わり、反日がその出発点として刻み込まれている。これが仮想現実である以上、日本は「過去からの攻撃」が底なしであることを覚悟する必要がある。

    それでも英紙フィナンシャル・タイムズの社説は、日本人人質「殺害」事件に関連して「ここ数週間の出来事で安倍晋三首相の憲法改正への取り組みが台無しになってはならない」と、現在に目を向けている。
    (東京特派員)

  • 朝日こそ「あべこべ」 


    慰安婦大誤報こそヘイトスピーチ


    最近の朝日新聞に良く出てくる言葉に、「反知性主義」がある。安倍政権が推進する、特定秘密保護法や集団的自衛権を容認する動きを、批判的に表現する言葉として使われている。

     しかし、自分の考えと違う人間は、知性に反している、つまり「愚か」だと極めつけているわけであり、これは「上から目線」の、ずいぶん傲慢な言葉ではないのか。

     大江健三郎氏のような、朝日・岩波の御用文化人が、現代日本を代表する知性だとの見方があるが、それにはまったく賛同できない。空想的・盲目的な反戦平和主義こそ、知性に反した、本当の意味での反知性主義であると、私は考える。

     また昨年、「ヘイトスピーチ」という言葉が、流行語大賞になった。朝日新聞はあまり報道しないが、韓国では日本に対するヘイトスピーチが、以前から盛大に行われている。

    さらに、韓国の朴槿恵(パククネ)大統領や、中国の習近平国家主席らは、世界中で歴史問題を利用した日本批判を繰り返している。これも立派なヘイトスピーチと言わざるを得ない。

     そして、朝日新聞は、慰安婦問題の大誤報で、日本にとんでもない冤罪(えんざい)をなすりつけたのだから、これも明らかな日本と日本民族に対するヘイトスピーチである。

     要するに、朝日新聞が他を批判する言葉は、自分自身に見事に当てはまるが、それに気が付いていないだけである。まさに、ことわざに言う「天を仰いで唾する」である。

    「あべこべ」というのなら、朝日新聞の言葉こそ、「あべこべ言葉」の最たるものである。

  • 続、英雄視する前に韓国人が知っておくべき安重根の真実 K・ギルバート氏 
    2015.02.18


    初代韓国統監だった伊藤博文を暗殺した安重根をたたえる「安重根義士記念館」が、暗殺事件の現場に開設され、開館式が行われた =1月19日、中国黒竜江省のハルビン駅(共同)

     日韓併合で朝鮮半島は日本の一部となり、朝鮮人は日本国籍となった。大日本帝国は国家の威信にかけて、朝鮮半島の衛生改善やインフラ整備、産業育成、教育レベル引き上げに取り組んだ。朝鮮民族の独自性も尊重し、ハングルを普及させた。

     反日でも構わないが、歴史的事実は知るべきだ。結局、安重根による伊藤暗殺が日韓併合を招き、韓国近代化を加速させた。結果から見れば、皮肉にも彼は間違いなく韓国を救った英雄である。

     安重根は何者かに嘘の情報を吹き込まれ、それをかたくなに信じたせいで、祖国の大恩人を暗殺する過ちを犯した。そして、韓国は今、安重根が犯したのとまったく同じ過ちを、国単位で行っている。

     悪質な嘘を吹き込んだ「無責任な新聞」は、某船長のごとく見苦しく逃げ出した。韓国人は最新情報を調査し、各自が冷静に判断して行動しなければ、この先に待ち構えるのは悲劇のみである。

     ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。80年、法学博士号・経営学修士号を取得し、国際法律事務所に就職。83年、テレビ番組「世界まるごとHOWマッチ」にレギュラー出演し、一躍人気タレントとなる。現在は講演活動や企業経営を行っている。最新刊は『不死鳥の国・ニッポン』(日新報道)。

  • 身構える韓国!!



              果たして韓国は、日本に対して同様、



    中国に歴史教科書の変更を要求するのか??



             それとも日本に対して同様、反日ならぬ



                  反中フーリガンの高速増殖にいそしむのか??



    東北工程(とうほくこうてい)とは、中国東北部(旧満州)の歴史研究を目的とする中華人民共和国の国家プロジェクトである。1997年から開始され、2000年以後に研究成果が中国国外のメディアにも公表されるようになった。

    その中で高句麗と渤海(百済や新羅も含まれることがある)を中国史の地方政権とした扱いに対して、韓国国内で激しい抗議が発生し、中韓間の外交問題に発展した。

    1996年に中国社会科学院において中国東北部・旧満州における歴史研究を重点研究課題とすることが決定された。この研究プロジェクトは東北工程と称され、2002年から研究が本格的に開始され、2003年頃に高句麗や渤海は「古代中国にいた少数民族であるツングース系の夫余人の一部が興した政権」であり、「高句麗が中国の一部であり自国の地方政権である」との中国見解が中国国外に知れ渡ることになった。また2007年には百済や新羅も同様に「中国史の一部」との中国見解が伝えられた。


    「Korean are stealing Manchu's Koguri history(韓国人が満州族の高句麗の歴史を盗んでいる)」という動画は、「現代の韓国人は高句麗と血縁的関連が弱くて、高句麗の血統を受け継いだのは満州族」として「歴史泥棒もうやめろ」とし、「韓国人は、過去の高句麗の血統を受け継ぎ非常に長い時間満州を支配したと言って歴史の盗難をしようとしている」としている。



    また韓国のテレビ局はこぞって「朱蒙」(2006年MBC)「太王四神記」(2007年MBC)「風の国」(2008年KBS2)「淵蓋蘇文」(2006年SBS)「大祚榮」(2006年KBS)など高句麗と渤海を題材にする歴史ドラマを次つぎと制作し、一時期には韓国の歴史ドラマは古代史を題材にしたものが席巻した。これは内外に「高句麗と渤海は韓国の歴史であること」をアピールする意図があるが、そのため中国では放送禁止となるものもあった。

  • 特に満足の旨仰せあり!!






              「富強の実を認むる時に至る迄」の文字を加へ






                     聖意を満足ならしむる!!






    歴史を捏造する韓国は、第二次日韓協約の交渉の際、「伊藤博文が韓国駐箚軍(日本軍)にソウルの宮殿を包囲させていた」と、条約の不法性を主張しています。

    韓国では、儒者などによる「騒擾(テロ)」が、日露戦争中の1904年(明治37年)から異常に多く発生して日本を悩ませていました。

    韓国駐箚軍が王宮前広場で演習などを行った日は、李完用学部大臣の邸宅が焼き討ちされる等の状況でした。

    日本は、テロ防止の目的からソウル市内と宮殿を警護しただけで、第二次日韓協約締結は不法ではありません。


    第二次日韓協約の交渉中、韓国皇帝の高宗らが儒者などを使った「テロ」を企てており、伊藤博文は韓国側の策略を知りました。

    1905年11月15日の高宗との内謁見で、伊藤博文は「昨今儒生輩を扇動して上疏献白を為し秘密に反対運動を為さしめつつありとの事は、疾く我軍隊の探知したる所なり」と述べました。

    伊藤博文の指摘したことに対して、高宗は反論できずに、伊藤博文ら日本側は交渉を続け、韓国側は納得して第二次日韓協約を締結したのです。

    第二次日韓協約締結について、高宗は納得どころか満足していました。

    暫くあつて李内相、李宮相出来り、陛下は該修正案を満足に思召し裁可を与えらるるへきの処、今一箇条陛下の御希望として、韓国か富強を致し其独立を維持するに足るの実力を蓄ふるに至らは此条約を撤回する旨の字句を挿入せんことを特に大使に懇望せらるるとの御沙汰に基き、

    大使は聖意を満足ならしむる為め自ら執つて協約書の前文中に『韓国の富強の実を認むる時に至る迄』の文字を加へ、再ひ李内相、李宮相をして聖覧に供せしめたるに、陛下は特に満足の旨仰せあり。

    「伊藤特派大使日韓新協約調印始末」(日本外交文書)

  • 朝鮮学校が


    『都民の民意を無視して金を出せ』と



    東京都を激しく恫喝。



    都庁で課長級の職員が対応するはめに








    東京都内の朝鮮学校10校への補助金(私立外国人学校教育

    運営費補助金、年間約2300万円)が2010年度分から5年

    間交付されていないことに関し、都内の朝鮮学校関係者ら

    が24日、都の生活文化局を訪れ、来年度予算に計上し、再

    交付するよう強く求めた。10月9日に続いて行われた今回

    の要請では、生活文化局私学部調整担当課長が応対した。

    席上、東京第1初中オモニ会の張京美さん(48)は「(補助

    金再交付に関し)都民の理解が得られないとしているが、民

    意とは一体何なのか」と強い口調で疑問を投げかけた。そし

    て東京第6初級オモニ会の申英鉉さん(43)は「保護者をは

    じめとする同胞の財政的な負担は、以前に比べたいへん大き

    くなった」と訴えた。

    以下ソース

    ソース:朝鮮新報 2014.10.27 (14:14)
    http://chosonsinbo.com/jp/2014/10/20141027ton/
    都庁での要請を行った朝鮮学校関係者たち
    http://chosonsinbo.com/jp/files/2014/10/IMG_0893s-500x309.jpg

  • 国軍によるヴェトナムでの残虐行為。

    ヴェトナムの人たちは日常的に強姦され

    そして日常的に虐殺された。

  • 全世界のインド人へ呼びかけた



              “なつかしき同胞達よ、私は今、日本の東京にいる”



        “私は誓う。常にインド国民の先頭に立ち、祖国へ身命を捧げることを!!”



    チャンドラ・ボースはケンブリッジ大学に留学し、帰国後にインドの独立運動に参加。28歳でカルカッタ市長に
    就任し、後に国民会議派の議長にも就任した。ジャワハル・ネール(後の首相)と共に反英運動を続け、幾度も獄舎につながれた。昭和16年1月16日、捕らえられていたボースは英官憲の目を盗んで逃亡、アフガニスタン、カブールを経てドイツ領に逃れていた。
       
    昭和18年4月中旬、日本の潜水艦「伊29潜(艦長:伊豆寿一中佐)」とドイツのUボート「U80」が、太平洋の同じ一点を目指して航行していた。4月27日の夜、両艦は季節風が吹き荒れるマダガスカル沖で会合、二人のインド人が「U80」から「伊29潜」へ移乗した。その内の一人こそ、ドイツに亡命していたチャンドラ・ボースである。
     
    潜水艦を乗り継いだボースは北スマトラを経由して5月16日に空路東京へ到着。杉山 元参謀総長、島田繁太郎海軍大臣、永野修身軍令部総長、重光 葵外務大臣等と次々に面談した。

    6月10日には東條英機首相と会談、東條首相は16日の議会にチャンドラ・ボースを招いて世界中を驚かせた。ボースは壇上のマイクを通して全世界のインド人へ呼びかけた。

    「なつかしき同胞達よ、私は今、日本の東京にいる。東條首相は議会においてインド独立の為にあらゆる協力をする事を言明した。私は誓う。常にインド国民の先頭に立ち、祖国へ身命を捧げることを。」

    またボースは6月26日に日本を立つ際に。日本国民に対し次のメッセージを残している。
    「日本の皆さん、今から四十年前に一東洋民族である日本が、強大國のロシアと戦い大敗させました。このニュースがインドへ伝わると昂奮の波が全土を覆い、旅順攻略や日本海海戦の話題で持ちきりで、インドの子供達は東郷元帥や乃木大将を尊敬しました。(中略)日本はこの度、インドの仇敵イギリスに宣戦布告しました。日本は私達インド人に対して独立の為の絶好の機会を与えてくれました。」

    7月2日、チャンドラ・ボースは昭南島のカラン飛行場に到着、そこには日本の陸軍特務機関によって創設されたインド国民軍13,000人を代表する一個大隊が整列してボースを待っていた。ボースが二十年来求めてやまなかった武力が今忽然と湧現、ボースの目から一筋の涙がつたい落ちた。

    11月5日、ボースは東京で開かれた大東亜会議に、自由インド仮政府の首班としてオブザーバー参加した。
    大東亜会議には日本、満州国、中国国民政府、フィリピン、タイ、ビルマ、インドの各代表が出席し、ボースは席上、これまでの西欧中心の国際会議と対比して日本が主導すべき歴史的必然性を述べ、「大東亜共栄圏の建設は全アジア民族の重大関心事であり、強奪者の連盟に非らずして真の国家共同体への道を拓くものである。」と強調した。
     
    日本の敗戦後ボースはソ連行きの飛行機を日本陸軍に要請。昭和20年8月17日、用意された九七式重爆撃機でサイゴンを飛び立ち台北の松山飛行場に到着。再び大連へ向けて離陸した直後にエンジン故障で墜落、ボースは火だるまになって全身に火傷をおって死亡した。インド民衆は、ボースがどこかに潜伏して再起を図っているものと信じ、彼の死を長い間認めなかった。
      
    戦後、インドは、敗戦国日本に対して、厚い友情を示した。極東軍事裁判で連合国側が日本を弾劾しつづけるなか、インド代表のパール判事ただ一人だけが日本の無罪を主張した。

    また、インドは日本に対する懲罰的な条約に反対してサンフランシスコ講和会議への参加を拒否しまし、日本に対する賠償も放棄している。さらにインド独立運動家のマハンドラ・プラタップ氏は「日本に対してこそ賠償を払うべき」という「逆賠償論」を主張している。
     
    在りし日のガンジーとボース ↓

  • 不思議だと思いませんか???





          歴史認識が大きく断裂していませんか!!!





    戦後の日本、闇市があちこちにありましたよね!
    食糧難での食糧統制。
    そして戦時中から続く食糧配給制度。
    挙げ句、餓死者を防ぐため、日本は占領国のアメリカに食糧支援を懇願したのです!


    一方、韓国は1945年の9月からアメリカによる占領統治が始まりました。
    つい一か月前まで、日本と一緒になってアメリカや連合国と戦っていたのです。

    戦後の韓国に闇市があった??
    戦後の韓国に食糧配給制があった??
    ありません!!

    朝鮮半島では、戦時中も食糧統制や配給制はありませんでした。
    日本よりはるかに食糧事情はよかったのです。

    <参考>
    『朝鮮公論』の1941年(昭和16年)5月号の一コラムは、次のよ
    うな観察を示していた(「公論春秋」29頁)。
    「内地に旅行する人が一一様に言ふところは朝鮮は物資が豊:かだが内
    地は可なり窮屈だといふことである。

    …朝鮮の物資の豊かなのは、大都市のないのと、一つは行政機構が単純化されてゐるためで、凡ゆる品物がお上の号令一下、一元化して流通され、地方地方に偏在しないことに由因する」。

    同じ時期、総督府商工課長井坂圭一郎も次のように朝鮮の統制経済
    の特徴をあげ、朝鮮では法規の形式的整備を必ずしも最優先せず「自
    治統制」を行ってきたと強調している。

    「(一)官庁の統制力の徹底せること、(二)官庁統制に対し民間が
    協力的なること、(三)統制に当たり形式的整備を民度その他と権衡
    を失せないやうにしたこと、(四)従来の機構、組織を極力活用した
    こと、(五)法規統制をなるべく避けたことの五項が朝鮮の経済統制
    の特徴の主なるものとして挙げることが出来ると思ひます。

    しかし、結局これらは…朝鮮総督にすべての権限が集中されてゐるといふこと
    …に帰着するのであって、統制に携ってゐるわれへ関係者の功績では
    決してないのであります」。>>以上参考終わり。

    皆さんは米穀配給通帳というのを知っていますか???
    65歳以上の方は、修学旅行で旅館に泊まり食事の提供を受けるのに、必ず提示した記憶がございませんか?

    米穀配給通帳(べいこくはいきゅうつうちょう)は、1942年(昭和17年)4月から日本において食管制度の下で米の配給を受けるために発行されていた通帳。1981年6月11日の食糧管理法の改正により廃止された。
    朝鮮半島では、一度もこの通帳が発給されることはありませんでした。

    なんで苛酷な植民地支配を受けた朝鮮のほうが日本より食糧事情がよかったの??
    それは、日本が朝鮮を統治の対象とはしても植民地と考えず、従って、苛酷な植民地支配をしなかったからです。

    端的に言えば、日本は朝鮮から戦時の非常事態であっても、強引な食糧徴発をしなかったからなのです。ですから、朝鮮では戦時でも食糧の配給制をしませんでした。また日本国内で行われたような隣組といわれる相互監視制度・密告制度も行いませんでした。

    当時の朝鮮人は日本人以上に日本人だったのです。
    日本人以上に大東亜戦争遂行に一丸となって協力したのであります。


     アメリカのルーズヴェルトは、カイロ宣言で政治的一大プロパガンダとして、「世界で最も苛酷な圧政を受けている朝鮮人」との表現で日本統治を非難している。他方同時に内心では、朝鮮人は自治能力がないとして、国際機関による信託統治を予定していた。

    この「世界で最も苛酷な圧政を受けている朝鮮人」は三・一独立運動を非難した、朴殷植著『朝鮮独立運動の血史』に紹介されている上海西報の記事のプロパガンダ用の題名であり、それをそのままパクったものである。


    韓国は未だにカイロ宣言を金科玉条として、日本を強請り続けるが、同時にアメリカの方針である国連統治を拒否し、朝鮮人による自治を強硬に主張して、ついには一大民族悲劇の朝鮮戦争を招いたのであります。

    この民族殺し合いの朝鮮戦争と李承晩の一連の虐殺政策により、60~70万人といわれる朝鮮半島の人たちが命からがら日本に密航・密入国してきたのであります。


    これが昭和17年4月以降の配給制度の象徴、米穀配給通帳 ↓

  •  韓国主要紙である東亜日報記事データベースに、「慰安婦」で検索してみた結果資料

    『韓国人が書いた韓国が「反日国家」である本当の理由』  「崔碩栄」著のページ100より



    年度     日本軍慰安婦関連記事数     米軍・国連軍慰安婦関係記事数

    1951-55      1件                17件   (朝鮮戦争)
    1956-60      0件                36件 
    1961-65      0件                56件   (日韓条約賠償交渉/反日デモ多発)
    1966-70      1件               118件 
    1971-75      5件                39件   (千田夏光が「従軍慰安婦」造語)
    1976-80      0件                20件   
    1981-85      4件                 9件   (83年吉田捏造本出版)                               
    1986-90      5件                 8件   (89年吉田捏造本韓国語で出版)
    1991-95     616件                3件   (91年朝日新聞・植村隆、慰安婦捏造記事)


     この資料を見れば、「米軍・国連軍慰安婦関係記事」が韓国のマスコミで取り上げられていたのは1966年~1970年にかけてがピークであり、この間、「日本軍関係」などいっさい見向きもされていないことは明白です。1991年~1995年に激増するのは、朝日新聞の責任であり、福島みずほが韓国に行って、「日本軍慰安婦は金になる」と宣伝したため、アメリカ軍売春婦関係者が日本に「乗り換えた」だけの話です。 こんなのは誰が見ても明白ですよね!


    この人福島先生 ↓

  • 生活保護って、日本に住んでる人に対してではないのですか?





        生活保護の受給マニュアルがあり





             在日の弁護士が付き添ってくれます








    安倍政権による在日特権の実態調査で判明したことあります。警察の家宅捜査により生活保護の受給マニュアルがあり、偽造の診断書等があるのが判明しました。さらに申請手続きに、民潭に連絡すると在日の弁護士が付き添ってくれます。弁護士相手に役所窓口は手を焼いてる現実がわかりました。


    在日は付き添った弁護士の指示により、生活保護の受給が銀行振り込みであることをいいことに、南朝鮮の銀行を指定するそうです。在日の家族として来日し、特別永住者資格取り、生活保護を認めてもらい帰国します。審査と事後調査の徹底だけではなく罰則が絶対必要です。


    生活保護って、日本に住んでる人に対してではないのですか? 南朝鮮の口座に入金して、しかも南朝鮮に帰っても貰えるって… 日本の生活保護制度はどうなってるんだ⁉︎ 公務員に在日認めるからこんなことに。

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