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投稿コメント一覧 (1144コメント)

  • ほれほれ

    あま、株価は市場判断だけどね〜

  • 待ってました〜

    お安くありがとね〜

  • 初参戦

    決算はかなり◎と思うで〜

  • 欲しい銘柄が有りすぎて一旦調整で手放しましたが、遅れてやってくる超大口に期待して監視強化。

    いつでも直ぐに突入できるように待機してます〜

    ちなみに、他のオススメはヤマシナとメガネスーパー

    どちらも今月末前後が楽しみです〜

    ホント、オオカミおばさんはやっぱり邪魔ですね~

  • 煙元をたどってやって来ました

    ココも隠れ炭素繊維関連なんですね〜

    四季報には他にも材料が控えてるようで楽しみです!!

  • 面白いね〜

    ワシは次の仕込みながら…

    それも炭素繊維関連

  • 掲示板みてると、みっともなく過去に負けたのを人のせいにして八つ当たりしてる人がいますが、全て自己責任ですから〜

    まあ心配するな、日経が3万つけたら殆どの銘柄もそれなり上がりますから〜それなり〜

  • 本日、メンバーの一人から連絡、炭素繊維切断を6年前から某機械メーカーや製鋼会社と開発していたが、だいたい完成したとのネタ報告。

    しかしその会社、株式公開してませんから〜

    ダメだこりゃ〜

    やっぱり児玉でいくよ〜


  • >時価総額30億 気づかれたら寄らないかも
    >
    >今朝三菱ケミカルが部品メーカーに出資し、炭素繊維と樹脂を合わせた複合材を量産車へ導入との報道
    >
    >この報道のど真ん中銘柄で間違いないだろう。
    >
    >既に2013年から取り組んでおり、筆頭株主は三菱ケミカル。

    児玉のこの技術が関わってるのなら激熱だ!

    「樹脂成形加工における最大の強み、当社のコアコンピタンスといえるのが、「押出・真空成形」です。「押出・真空成形」への取り組みでは、業界で最も古い企業の一つであり、長年にわたって培われ継承されてきた「押出・真空成形」のノウハウ・スキルが、製品の高機能化・高付加価値化を生み出しています。広く普及している「射出成形」とは違い、「押出・真空成形」は、いわばノウハウのカタマリであり、“職人芸”ともいえる技術が求められる分野。蓄積されてきた経験と技術に加え、新しい技術を取り込み、技術開発力を進化させることで、お客様の多様なニーズに的確に応えていきます。」

    児玉ホームページより抜粋


  • >時価総額30億 気づかれたら寄らないかも
    >
    >今朝三菱ケミカルが部品メーカーに出資し、炭素繊維と樹脂を合わせた複合材を量産車へ導入との報道
    >
    >この報道のど真ん中銘柄で間違いないだろう。
    >
    >既に2013年から取り組んでおり、筆頭株主は三菱ケミカル。

    ホームページにあるこれを自動車にってこと!?

    「三菱ケミカルからの供与を受けた新素材、自社独自の新工法などの技術開発に貪欲に取り組み、高付加価値を目指した提案活動を行っていく考えです」

  • 下の投稿にある

    「トヨタ生産方式」って堂々と自社ホームページに書けるんだね〜

    TOYOTAと仲良し児玉

  • 自動車関連もど真ん中

    タイ、中国で生産、現地自動車生産工場へ部品を供給
    加工メーカーから脱皮し一貫生産体制の確立を目指す

    自動車部品事業では、車内やトランクルームに採用される自動車内装品、及び外装品を大手自動車メーカーに供給しています。現在、国内自動車市場は成熟しており、成長は鈍化している状況です。そのため、各自動車メーカーはアメリカ、欧州、東南アジアなど海外市場に事業をシフトしており、それと並行して現地生産も進展しています。当社においても、中国、タイの工場において自動車内外装品を生産、現地自動車生産工場への部品安定供給を実現しています。海外における自動車メーカーの順調な事業拡大に伴い、当社の自動車部品事業の業績も堅調に推移していますが、現在、次のステップへ進むことを志向しています。従来当社は、自動車内外装品の加工メーカーに留まっていました。その体制から脱皮して、設計から金型加工、材料選定、生産準備、加工組み立てまで対応できる、一貫生産体制を確立したいと考えています。自動車メーカーの部品メーカーには、Tier-1(一次下請け)、Tier-2(二次下請け)などのレイヤーがありますが、今後、従来のTier-2のポジションにとどまらない自社主導による受注体制を築きたいと考えています。そのためにも、技術開発力の強化を進めています。



    環境との調和を目指し、環境に優しい製品を供給
    TPSの実践によってQCDの向上、収益の拡大を図る

    当事業の加工技術において特徴的なのは、塗装や布張りなどの“加飾技術”を有していることであり、それが高い付加価値を持った製品提供を実現しています。現在、国内自動車メーカーは、環境に配慮し、一層の軽量化、低燃費化に向けた取り組みを加速させています。当社においても、そうした自動車メーカーのニーズに対応し、様々なアプローチで部品の軽量化に取り組んできました。剛性を確保して製品の厚みを薄くする試みなどはその一例です。また環境に優しい製品開発も進めています。その成果の一つが、天然ハイブリッド素材不織布成形品「LoPreFin(ロープレフィン)」。軽量高剛性、作業効率化による加工コストの低減、天然素材を用いることから環境負荷の低減などが実現、現在、市場での普及浸透を積極的に進めています。また技術面のテーマの一つが生産・品質管理能力の向上です。ジャストインタイムに代表される効率的生産方法、すなわち「TPS(トヨタ生産方式=Toyota Production System)」を実践することでQ(Quality)C(Cost)D(Delivery)を向上させ、売上高・収益の拡大を図っていきます。

  • 中国のトイレ関連もど真ん中


    洗面化粧キャビネットで国内シェア過半数を確保
    技術開発への積極的な取り組みで高付加価値製品を提供

    住宅設備事業では、便利で快適な生活環境の創造に向け、キッチン、トイレ、バスなどの水周りに活用される、洗面化粧キャビネット、浴室キャビネット、浴室パネル、洗濯機パン、浴室天井等の樹脂製品を供給しています。特に洗面化粧キャビネットでは、求められる多様で複雑なデザイン・機能を実現。OEM供給によって国内シェアの過半数を確保するなど高い評価を得ています。今後のテーマは、“ユニットバス”と“システムキッチン”の分野を強化、拡大することです。ニーズに対して的確なレスポンスで応えるとともに、三菱ケミカルからの供与を受けた新素材、自社独自の新工法などの技術開発に貪欲に取り組み、高付加価値を目指した提案活動を行っていく考えです。また高齢化社会の進展に伴うリフォームニーズへの対応も積極的に進めていきます。エンドユーザーのニーズが多様化・個性化していく中、少量多品種によるオーダーメイド的な製品に取り組むことで、快適な暮らしを支えていきます。一方で、今後飛躍的な経済成長が見込まれる、タイやベトナムなど、東南アジア各国における住設樹脂製品の供給も視野に入れた活動を進めています。

  • ほんまでっか?

    300円狙うって!?

  • 大口はドカンと下がったところからね〜

    狙ってるんだね〜

    たぶん来てくれるよ〜


    こんな材料を見逃すわけない〜

  • ここJQSには勿体無いと違うか〜

  • メガネ展に期待してる人いるの?

    皆んな観てるのはビジョナリーでしょう?違う?

    メガネ展は何か出たら儲けもん程度でしょ〜

    移行前日か当日にそこそこ下がると思うけど〜

    それは振るい落としでしょうね〜

    その時点いくらになってるかは知らんけどね〜

    ココは放置、デイと短期はそれ適切な銘柄で稼ぎましょう〜

  • 移行日の前日くらいにドカンと一旦下げて、HDになってから数日で適当な材料で飛んでしまうかもね〜

    それまでに100円一度は付けてるかもね〜

    我慢大会の開催開始かもね〜

  • PTS

    100株捨て身のマッチポンプ

    これから集める為の手段か…

    まだ待っててやるから

    早く集めろ

  • 今なら80円で新規公開株が買える?!

    『第 30 回国際メガネ展(IOFT2017)』に出展
    メガネスーパーのアイケアソリューションを一同に展示

    ~最新のアイケア商品・サービスの展示と
    ホールディングス体制下の事業・資本提携によりアイケアの拡充・普及を推進~
    株式会社メガネスーパー(本社:神奈川県小田原市、代表取締役社長:星﨑尚彦、以下メガネス
    ーパー)は、10 月 11 日(水)~13 日(水)に東京ビックサイトにて開催される「第 30 回国際メガ
    ネ展」(通称:IOFT2016/主催:リード エグジビション ジャパン株式会社/一般社団法人 福井県眼
    鏡協会)に出展をいたします。
    IOFTは、今年30周年を迎える日本最大のアイウェア・サングラスの展示会で、世界21 カ国から 370
    社が出展するアジアでも最大級、世界五大眼鏡展として知られる国際展示会です。毎年全国や海外
    から数多くのメガネ小売店の経営者、仕入・商品企画責任者が買い付けに来場し、活発な商談が行
    われています。メガネスーパーは、メガネ業界や他業種との提携を幅広く模索・展開していくた
    め、今回で連続4回目の出展となります。
    メガネスーパーは、2014年6月に眼鏡・コンタクトを販売するにとどまらず、眼の健康寿命を延ばす
    ために必要なあらゆる解決策(=商品・サービスやアドバイス)を提供する企業として「アイケア
    カンパニー宣言」を掲げ、アイケアに注力した商品・サービス展開とその拡充を図ってきました。
    そして、2016年11月には富山県の有力メガネチェーン店「メガネハウス(22店舗※)」を買収、また
    今年2017年8月には、シミズメガネ(大阪府・11店舗)を子会社である株式会社関西アイケアプラ
    ットフォームを通じて譲り受け、アイケアサービスの更なる普及とサービス提供エリア・店舗拡大
    の為を推進しております。

    今年11月1日には「株式会社ビジョナリーホールディングス」を設立し、
    ホールディングス体制の下、アイケアを普及と事業成長を加速させて行きます。

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