ここから本文です

投稿コメント一覧 (2705コメント)

  • 14日の日経7面より 配当性向3割どまり 日本企業、欧米・アジアに見劣り 株価抑える要因に
    日本企業の株主に対する利益配分が足踏みしている。2017年度の上場企業全体の配当総額は13.5兆円と過去最高を記録したが、純利益に対する割合を示す配当性向は3割程度と横ばいが続く。海外主要企業の配当性向は米欧が5割弱、アジアも3割後半にのぼり、日本勢の低さが際立つ。日本株への関心が高まらない要因にもなっている。

    配当性向30%でも低いそうだ 10%など論外だな
    日本でも有利子負債ゼロのフジミインコなどは配当性向50%以上
    株主価値を向上させる気がある会社は社長がホームページで株主、投資家に挨拶している
    好業績なのに配当性向10%、減収減益予想、株主、投資家に挨拶もしない無気力な奴が社長ではアカン

    イソライト  644円 時価総額152億円 配当性向10%
    ニッカトー 1,510円 時価総額183億円 配当性向34%

    ニッカトーは、昨日も年初来高値更新した 上場来高値1,700円が見えてきた

  • 純利益  モノタロウ サイバーダイン ソルガム 日本海洋掘削 田淵電機
    2013年  2,289    ▲573    ▲454   2,532     578 百万円   
    2014年  2,544    ▲688    ▲253   6,106    4,100  
    2015年  4,439    ▲915    ▲1,275   1,892    7,695 
    2016年  6,368    ▲718    ▲3,076  ▲7,017    3,181    
    2017年  8,464    ▲789    ▲1,357  ▲23,053  ▲5,782  
    2018年  10,044    ▲1,084   ▲2,346  ▲45,459  ▲8,830     

    サイバーダイン 14年連続赤字 需要が少ないロボットスーツ
    1円の利益も出せない山海の珍味のハッタリ研究所 上場詐欺
    マヌケとバカの妄想に支えられ 茨城の弱小赤字企業の時価総額が1,785億円 

    2014年3月26日 マザーズ上場 公募価格3,700円 初値8,510円
    2014年7月 1株→5株 2015年7月 1株→2株
    分割修正した上場来高値は2016年6月1日の2,629円 上場来安値は2014年5月21日の495円

    赤字垂れ流しは破綻へと続く道 
    国策だから大丈夫と、わけのわからんことを言うマヌケ
    親方日の丸と呼ばれた日本航空でさえ、2010年1月会社更生法申請したことを知らんのか

    ロボットという言葉に過剰反応しているだけ、たんなる赤字の医療機器メーカー
    こんな業績で時価総額1,700億円以上維持していること自体が相場操縦

  • 2018年3月期 売上高  営業利益 経常利益 純利益
    5月12日予想  21,200  1,300  1,400   950百万円
    2月8日上方  24,000  3,200  3,300  2,400
    5月11日結果 24,217  3,559  3,663   2,625

    傾向と対策
    株主価値を向上させる気が全く無いので投資してもムダな会社だが、わざと減益予想するので上方修正する時がある
    その直前に仕込むのが賢明なやり方 前期も上方修正確実だったので2月6日、7日に買い増し宣言した 第3四半期決算後2日連続ストップ高した 不人気会社なので2月中に売り抜けなければだめ
    5月の本決算では、わざと減収減益予想するので直前に買ってはだめ
    今期は前期より酷い減益予想なので、11月の中間決算で上方修正するかもしれない だから10月から仕込み始める
    決算以外、IR、PRは一切ないので保有し続けてもムダ

    従業員持ち株会 2017年3月末 608千株 2018年3月末 365千株
    保有し続けてもムダなことは従業員もわかっている

  • 純利益  モノタロウ サイバーダイン  東海カーボン
    2013年  2,289    ▲573      1,213 百万円   
    2014年  2,544    ▲688      2,562  
    2015年  4,439    ▲915      2,484 
    2016年  6,368    ▲718     ▲7,929    
    2017年  8,464    ▲789     11,816  
    2018年  10,044    ▲1,084    68,600予     

    サイバーダイン 14年連続赤字 需要が少ないロボットスーツ
    1円の利益も出せない山海の珍味のハッタリ研究所 上場詐欺
    マヌケとバカの妄想に支えられ 茨城の弱小赤字企業の時価総額が1,900億円

    株の格言 株価は業績に収斂する
    今年、モノタロウと東海カーボンは上場来高値更新した 過去最高益なので当然
    赤字拡大したハッタリは、2014年5月21日の上場来安値495円(分割修正)更新するべき

    日本で販売して利益が出ないのに、外国なら利益が出る製品などあるのか?
    どこの会社のどんな製品だ 教えてくれ
    赤字垂れ流しは破綻へと続く道 世の中そんなに甘くない

  • 本日の日経7面より 配当性向3割どまり 日本企業、欧米・アジアに見劣り 株価抑える要因に
    日本企業の株主に対する利益配分が足踏みしている。2017年度の上場企業全体の配当総額は13.5兆円と過去最高を記録したが、純利益に対する割合を示す配当性向は3割程度と横ばいが続く。海外主要企業の配当性向は米欧が5割弱、アジアも3割後半にのぼり、日本勢の低さが際立つ。日本株への関心が高まらない要因にもなっている。

    配当性向30%でも低いそうだ 10%など論外だな
    日本でも有利子負債ゼロのフジミインコなどは配当性向50%以上
    株主価値を向上させる気がある会社は社長がホームページで株主、投資家に挨拶している
    8年間、一度も株主、投資家に挨拶しない奴が社長のここは、株価も配当も上がらないのは当然

  • 東証1部窯業のPBRと時価総額
           PBR  時価総額
    日東紡    1.18  1,058億円
    旭硝子    0.87  10,207
    日本板硝子  1.04   977
    石塚硝子   0.33    78
    日本山村硝子 0.33   205
    日本電気硝子 0.58  3,120
    オハラ    1.61   732
    住友大阪セメ 1.07  2,219
    太平洋セメン 1.11  4,513
    日本ヒューム 0.71   256
    日本コンクリ 0.51   184
    三谷セキサン 1.00   644
    アジアパイル 0.97   271
    東海カーボン 3.56  4,822
    日本カーボン 2.39   731
    東洋炭素   1.05   641
    ノリタケ   0.82   853
    TOTO     2.67  9,309
    日本ガイシ  1.37  6,436
    日本特殊陶業 1.66  6,444
    ダントー   0.39    38
    MARUWA   2.25  1,108
    品川リフラク 0.71   358
    黒崎播磨   1.12   649
    ヨータイ   0.67   175
    イソライト  1.32   150
    TYK     0.62   171
    ニッカトー  1.66   178
    フジミインコ 1.32   738
    クニミネ   0.86   152
    A&Aマテリア 0.79   88
    ニチアス   1.56  1,742
    ニチハ    1.76  1,446

    PBR1倍以下は業績が悪い、財務が悪い、不人気などが理由
    窯業は地味で華がないのでPBR1倍以下が多い 評価されPBR1倍超えるよう努力する必要がある
    東海カーボンとTOTOは人気も実力もありPBRが高い

  • リミックス 2006年12月1日 マザーズ上場 公募価格30万円 初値101万円
           売上高 営業利益 経常利益 純利益 百万円
    2006年    581   111   105   58
    2007年    932   212   199   110
    2008年    840  ▲350  ▲374  ▲552
    2009年   1,466  ▲245  ▲258  ▲475
    2010年    916  ▲149  ▲175  ▲636
    2011年    576  ▲162  ▲232  ▲252
    2012年    251   ▲37  ▲10    16
    2013年    263    6    3     1
    2014年    131  ▲137  ▲155  ▲150
    2015年   3,948   211   203   227
    2016年   6,337   345   332   295
    2017年    5,561    32    6   ▲42
    2018年   14,163  3,411  3,358  2,293
    2019年予  33,338 10,238  10,235  6,885  

    画像解析・補正ソフト → 自動車関連 → エネルギー関連 → 仮想通貨交換業

    大量の第三者割当増資で発行済み株式上場時から14倍以上増加 現在 5,704万株 
    実態は株券印刷業 実質経営者は増資引受人 社長は短期で交代  

    決算発表5月15日の終値は1,107円 理解不能な今期業績予想で23日1,843円まで上昇
    仮想通貨取引は大きく減少していると聞くが、なぜ今期こんなに売り上げ利益が伸びるのか?
    これで大幅下方修正したら、株価を上げるための虚偽の業績予想と言われても仕方ない
    マザーズ時代は下方修正の常習犯だった

  • ヨータイ 売上高  営業利益 経常利益 純利益 百万円  
    2014年 20,107   884  1,043   793    
    2015年 21,123  1,179  1,346   924   
    2016年 21,465  1,309  1,396   936   
    2017年 22,236  1,913  2,013  1,374   
    2018年 24,217  3,559  3,663  2,625
    私の予想 26,600  5,200  5,400  4,200  

    1株純資産1,008円 現在685円 PBR0.67倍 時価総額175億円 発行済み株式2,558万株 上場来高値1,680円
    総資産295億円 純資産223億円 株主資本213億円 利益剰余金176億円 自己資本比率75% 有利子負債ゼロ

    この業績、財務でPBR1倍以下など通常ありえんのだが、株主、投資家に対する姿勢が悪すぎるので仕方ない
    ホームページを改良しIR 、PRを積極的に出す
    まともな業績予想を開示する
    配当性向を30%にする
    この三つを実行するだけで必ずPBR1倍以上になるのだが 
    何度も電話して改善するようアドバイスしたが全くやる気なし 不人気で評価されないのも当然

    第1四半期が良くてもカーボンのように上方修正することはないから、株価は無反応で低迷が続くだろう
    10月に戻って来るが、それまで株価低迷していてくれるとありがたい
    空売り外資たちよ、私が戻って来るまで株価上げぬよう頑張ってくれ

  • 純利益  モノタロウ サイバーダイン  東海カーボン
    2013年  2,289    ▲573      1,213 百万円   
    2014年  2,544    ▲688      2,562  
    2015年  4,439    ▲915      2,484 
    2016年  6,368    ▲718     ▲7,929    
    2017年  8,464    ▲789     11,816  
    2018年  10,044    ▲1,084    68,600予     

    サイバーダイン 14年連続赤字 需要が少ないロボットスーツ
    1円の利益も出せない山海の珍味のハッタリ研究所 上場詐欺
    マヌケとバカの妄想に支えられ 茨城の弱小赤字企業の時価総額が1,900億円

    東海カーボンが2,121万株の大商いで146円高
    株価は上場来高値付近で配当24円でギフト券の優待まである 株主はウハウハ状態

    赤字垂れ流しのハッタリは、ネタによるインチキ上げで73円高
    日本で販売して利益の出ない製品が、海外で販売すれば利益が出るって? はぁ? わけのわからん論理だな
    ハッタリで吊り上げられた株は脆い ダメなものを過大評価していると本物のバカになるぞ

  • 東海カーボンは株主資本1,095億円で時価総額4,822億円 1株純資産590円 株価2,144円 PBR3.56倍
    ヨータイは株主資本213億円で時価総額175億円 1株純資産1,008円 株価685円 PBR0.67倍

    本日の東海カーボンは、値動きも売買高も凄かったな 売買高21,214,400株 146円高
    ここは値動きも売買高もしょぼすぎるな 売買高54,800株 4円高
    株主資本は5倍差だが時価総額は27倍差 人気会社と不人気会社 全てが雲泥の差

    東海カーボンは、これだけ株価上昇すれば配当など不要だろう しかし、配当24円の他にギフト券の優待まである
    株主は皆、投資して正解だったと喜んでいるだろう

    ここの株主は全員、投資したことを後悔しているだろう 
    私は、昨年10月から8ヵ月も保有してしまったが、6月に撤退して正解だった
    低い配当、上がらない株価、IRもPRも無し、保有していてもストレスが溜まるだけ
    やはり、株主価値(株価と配当)を向上させる気がある会社を選ばないとだめだぜ

  • 純利益  モノタロウ サイバーダイン  そーせい
    2013年  2,289    ▲573       948 百万円   
    2014年  2,544    ▲688      1,526  
    2015年  4,439    ▲915       516 
    2016年  6,368    ▲718     ▲1,432    
    2017年  8,464    ▲789      4,634  
    2018年  10,044    ▲1,084    ▲1,227     

    サイバーダイン 14年連続赤字 需要が少ないロボットスーツ
    1円の利益も出せない山海の珍味のハッタリ研究所 上場詐欺
    マヌケとバカの妄想に支えられ 茨城の弱小赤字企業の時価総額が1,859億円

    本物の成長企業モノタロウ3日連続上場来高値更新

    ハッタリは、毎度ネタでダマし上げ どんなネタが出ようが赤字は赤字 
    無知な者に超割高株を買わせて悪質
    ハッタリで吊り上げられた株は脆い 被害者が出るだけ

  • イソライト 1株純資産479円 現在626円 PBR1.30倍 PER8.1倍 時価総額147億円 
    前期売上高167億円 純利益22億円 今期配当10円 配当性向10%

    ニッカトーが黒崎播磨同様、連日年初来高値更新している
    1株純資産885円 現在1,468円 PBR1.65倍 PER23倍 時価総額178億円 今期配当22円 配当性向34%
    前期売上高97億円 純利益7.5億円

    社員はイソライトの半分以下の283人 売り上げ、利益は半分以下 しかし、時価総額はイソライトを上回る
    上場来高値は1990年の1,700円 更新するかもしれない

    ここは2月2日に1,447円の上場来高値をつけたが半値以下まで下落
    減収減益予想、配当性向10%としみったれたことをしているから評価されないのだ

  • 純利益  モノタロウ サイバーダイン  黒崎播磨
    2013年  2,289    ▲573      1,373 百万円   
    2014年  2,544    ▲688      1,968  
    2015年  4,439    ▲915      1,603 
    2016年  6,368    ▲718      3,675     
    2017年  8,464    ▲789      4,426  
    2018年  10,044    ▲1,084     5,656    

    サイバーダイン 14年連続赤字 需要が少ないロボットスーツ
    1円の利益も出せない山海の珍味のハッタリ研究所 上場詐欺
    マヌケとバカの妄想に支えられ 茨城の弱小赤字企業の時価総額が1,800億円 

    黒崎播磨が4日連続年初来高値更新 地味で華がない耐火物の会社だが業績は好調
    時価総額は654億円で、赤字垂れ流しハッタリ会社の半分以下 ありえん

    ハッタリは、どんなネタが出ても赤字 実績ゼロのインチキ会社
    学習能力ゼロのマヌケとバカがカモられ続ける

  • 毎年、減収減益予想するやる気の無さ
    IR情報は決算だけ PRは一切なし 株主、投資家への挨拶すらないボロホームページ
    東証1部の窯業で最低の配当性向
    株価は8年間PBR1倍以下という事実
    なんのために上場しているのかと質問しても答えられない取締役

    こんなやる気の無い会社は金持ち投資家に相手にされんよ
    金持ちが来ないと株価は上昇せんよ

  • ヨータイ 1株純資産1,008円 現在681円 PBR0.67倍 時価総額174億円 有利子負債ゼロ
    総資産295億円 純資産223億円 株主資本213億円 利益剰余金176億円 自己資本比率75%
    前期売上高242億円 純利益26億円 今期配当10円

    ニッカトーが黒崎播磨同様、連日年初来高値更新している
    1株純資産885円 現在1,468円 PBR1.65倍 PER23倍 時価総額178億円 今期配当22円 配当性向34%
    前期売上高97億円 純利益7.5億円

    社員はヨータイの半分の283人 売り上げ、利益はヨータイの半分以下 しかし、時価総額はヨータイを超えた
    上場来高値は1990年の1,700円 更新するかもしれない

    今年、窯業ではオハラ、東海カーボン、イソライトなどが上場来高値更新した
    業績好調でも株主価値を向上させる気が全くないここは蚊帳の外 上場来高値1,680円の半値以下
    最高益でもPBR1倍超えない不人気会社の株を保有し続けてもムダ

  • 純利益  モノタロウ サイバーダイン  アプリックス
    2013年  2,289    ▲573     ▲2,997 百万円   
    2014年  2,544    ▲688     ▲3,311  
    2015年  4,439    ▲915     ▲2,903 
    2016年  6,368    ▲718      ▲985     
    2017年  8,464    ▲789      ▲946  
    2018年  10,044    ▲1,084      ?     

    サイバーダイン 14年連続赤字 需要が少ないロボットスーツ
    1円の利益も出せない山海の珍味のハッタリ研究所 上場詐欺
    マヌケとバカの妄想に支えられ 茨城の弱小赤字企業の時価総額が1,800億円 

    2003年12月に上場したアプリックスは翌年赤字転落 しかし、ハッタリ同様大人気で2006年1月には時価総額1,500億円超えた 赤字垂れ流しが続き現在253円で時価総額38億円 見る影も無い
    赤字垂れ流しは破綻へと続く道 ハッタリで吊り上げられた株は脆い

    本物の成長企業モノタロウ2日連続上場来高値更新 つまり、投資している者全員含み益

    ハッタリは、どう頑張っても本業が黒字にならないので副業を始めるのか やはり、インチキ成長企業だったな
    数年後、アプリックスのように時価総額40億円以下になり、「昔はこのボロ会社も時価総額2,000億円超えていた頃があったんだな~」と言われていそう

  • 純利益  ヨータイ  オハラ    黒崎播磨  東海カーボン  日本カーボン
    2013年  852   ▲4,005    1,373    1,213      694 百万円
    2014年  793     17     1,968    2,562      802 
    2015年  924    545     1,603    2,484     1,076    
    2016年  936   ▲372     3,675   ▲7,929    ▲5,413   
    2017年 1,374   1,513     4,426   11,816      2,961    
    2018年 2,625   2,400予    5,656   68,600予     7,400予  

    ヨータイ    678円 時価総額 173億円 PBR 0.67倍 PER  ?倍   配当 10円 
    オハラ    2,761円 時価総額 702億円 PBR 1.54倍 PER 27.9倍  配当 30円
    黒崎播磨   7,320円 時価総額 667億円 PBR 1.15倍 PER  ?倍  配当 ?円
    東海カーボン 1,969円 時価総額 4,429億円 PBR 3.27倍 PER 6.1倍  配当 24円
    日本カーボン 5,960円 時価総額 702億円 PBR 2.31倍 PER 8.8倍   配当 100円

    黒崎播磨、4日連続年初来高値更新 それでも時価総額は格下オハラ以下
    窯業の注目株 どこまで上昇するか

    ホームページで株主、投資家に挨拶もしない会社は投資家から相手にされずPBR1倍以下が続く 市場の恥さらし

  • 純利益  モノタロウ サイバーダイン  そーせい
    2013年  2,289    ▲573       948 百万円   
    2014年  2,544    ▲688      1,526  
    2015年  4,439    ▲915       516 
    2016年  6,368    ▲718     ▲1,432    
    2017年  8,464    ▲789      4,634  
    2018年  10,044    ▲1,084    ▲1,227     

    サイバーダイン 14年連続赤字 需要が少ないロボットスーツ
    1円の利益も出せない山海の珍味のハッタリ研究所 上場詐欺
    マヌケとバカの妄想に支えられ 茨城の弱小赤字企業の時価総額が1,775億円 

    今年1,970円でスタート 現在1,293円 自分が敗北者であることを認めようとしないマヌケとバカ
    障害者のための製品を販売している会社に投資している自分を善人だと思い酔っているバカ
    きれいごとだけで勝てるほど株式市場は甘くない
    以前、マザーズに上場していた車いすのカワムラサイクルは、黒字で配当も有ったが時価総額30億円前後と評価は低かった 
    自分がカモであることに気付いていないマヌケとバカは今後も損失拡大するだけ
    親切に警鐘を鳴らす者を馬鹿にしているこいつらは頭だけでなく性格も悪い

  • ヨータイ 1株純資産1,008円 現在684円 PBR0.67倍 時価総額175億円 有利子負債ゼロ
    総資産295億円 純資産223億円 株主資本213億円 利益剰余金176億円 自己資本比率75%

    黒崎播磨 1株純資産6,321円 現在7,200円 PBR1.13倍 時価総額656億円 有利子負債352億円
    総資産1,319億円 純資産577億円 自己資本比率40.4%

    有利子負債ゼロで最高益でも配当性向たったの10% 東証1部の窯業で最低
    株主価値(株価と配当)を向上させる気が全くない異常経営者なので8年間PBR1倍以下

    黒崎は有利子負債が多いが配当性向30%で中期経営計画も発表しており評価され3日連続年初来高値更新
    業績が良くても株主投資家に対する姿勢が悪いと評価されない それが株式市場

  • 純利益  ヨータイ  オハラ    黒崎播磨  東海カーボン  日本カーボン
    2013年  852   ▲4,005    1,373    1,213      694 百万円
    2014年  793     17     1,968    2,562      802 
    2015年  924    545     1,603    2,484     1,076    
    2016年  936   ▲372     3,675   ▲7,929    ▲5,413   
    2017年 1,374   1,513     4,426   11,816      2,961    
    2018年 2,625   2,400予    5,656   68,600予     7,400予  

    ヨータイ    684円 時価総額 175億円 PBR 0.67倍 PER  ?倍   配当 10円 
    オハラ    2,750円 時価総額 699億円 PBR 1.54倍 PER 27.8倍  配当 30円
    黒崎播磨   7,200円 時価総額 656億円 PBR 1.13倍 PER  ?倍  配当 ?円
    東海カーボン 1,946円 時価総額 4,377億円 PBR 3.23倍 PER 6.0倍  配当 24円
    日本カーボン 5,930円 時価総額 701億円 PBR 2.30倍 PER 8.8倍   配当 100円

    黒崎播磨、3日連続年初来高値更新 それでも時価総額は格下オハラ以下
    昨日の東証1部全銘柄のPBRは1.29倍 カーボンはPBRが高く上値を追えない

本文はここまでです このページの先頭へ