ここから本文です

投稿コメント一覧 (168コメント)

  • ギガプライズの子会社(ギガテック)HPオープンのお知らせ。

    私どもはマンションインターネット工事を中心に、今後進化するIoT事業に関わるすべての工事に「高品質」な技術を「安心・安全」かつ「迅速」にご提供し、よりよい社会の発展に貢献できるよう挑戦を続けてまいります。

    http://www.giga-tech.co.jp/

  • 「TSUTAYA」のCCC、主婦の友社を買収か。

    TSUTAYA」などを展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)が、中堅出版社の主婦の友社を買収する方針を固めたと一部が12月13日報じた。
    同日付の日本経済新聞によると、CCCは主婦の友社の発行済み株式の9割超を筆頭株主の大日本印刷から数億円で購入する予定という。競合する米Amazon.comに対抗する狙いで、主な読者層である主婦向けのマーケティングのノウハウを書店づくりに生かす方針としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000046-zdn_mkt-bus_all

  • TONE INFORMATION
                                        2017年12月05日
    【重要】ServersMan SIM LTE提供内容変更のご案内

    平素よりServersMan SIM LTEをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
    このたび、2018年2月1日(木)より、ServersMan SIM LTEの提供内容を下記のとおり変更いたします。
    通常時 250Kbpsとしていた通信速度を、500Kbps~600Kbpsへと増速いたします。
    速度切り替えサービス料金を76%値下げし、100MB 250円(1GB 2,500円)から、1GB 600円へ変更いたします。
    なお、上記に伴いまして、月額利用料金を467円から600円へ値上げいたします。

    http://info.tone.ne.jp/freebitmobile_info/20171205_10947.html

  • トーンモバイルのServersMan SIM LTE(元DTIのヤツです)が2018年2月から通信速度を500kbps~600kbpsへ増強だと・・!?

    【重要】ServersMan SIM LTE提供内容変更のご案内

    平素より、ServersMan SIM LTEをご利用いただき、誠にありがとうございます。
    本メールは、ServersMan SIM LTEのサービスをご利用中のお客様を対象にお送りしております。
    このたび、2018年2月1日(木)より、ServersMan SIM LTEの提供内容を下記のとおり変更いたします。通常時 250Kbpsとしていた通信速度を、500Kbps~600Kbpsへと増速いたします。
    速度切り替えサービス料金を76%値下げし、100MB 250円(1GB 2,500円)から、1GB 600円へ変更いたします。
    なお、上記に伴いまして、月額利用料金を467円から600円へ値上げいたします。

    https://jirosasayama.blogspot.jp/2017/12/serversman-sim-ltedti500kbps600kbps.html

  • 大量保有報告書(カルチュア・コンビニエンス・クラブの保有推移)

    フリービットに対する大量保有報告書
    カルチュア・コンビニエンス・クラブの保有割合
    2017/12/01報告義務発生10.68%→10.68%(2,500,000株を保有)

    https://irbank.net/E05680/share?e=E05081

  • ギガプライズ、株式会社ユーエムイーとの資本業務提携契約締結に関するお知らせ。

    本提携の理由
    当社は、平成9年の創業以来、集合住宅向けインターネット接続(ISP)サービスの提供を中心
    に、不動産業界向けのトータル IT ソリューションを提供しております(平成 29 年9月末現在、
    サービス提供戸数:22.0 万戸)。また、「不動産 Tech のリーディングカンパニーへ」というビジョンのもと、従来の提供サービスに加え、日本初となる集合住宅向け IoT プラットフォームサービ
    スや世界初となる VR 不動産遠隔接客店舗「どこでもストア™」等、住まいを取り巻く様々なニー
    ズに合致したサービスを創出しております。UME 社は、平成 18 年に創業し、多くの人々の暮らしをより『安心・快適・便利』にしたいというビジョンのもと、集合住宅向け ISP サービスを始め、コールセンターサービス、ホームセキュリティネットワークサービス等を展開しております(平成 29 年9月末現在、サービス提供戸数:3.7 万戸)。近年では、住環境領域における IoT サービスの推進を目的に、多くの海外企業と業務提携を行い、ネットワークを利用した遠隔操作のスマートロック「L!NKEY」や、クラウドを経由してスマートフォンで通話できる IP ドアフォンL!NPON」等、住環境領域における様々な IoT サービスの開発に成功しております。

    http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1536187

  • ギガプライズ、投げて消す消火機器「投げ消すサット119エコ」の取扱いを開始。

    ■取扱いの背景
    ギガプライズは平成9年の創業以来、集合住宅向けインターネット接続(ISP)サービスの提供を中心に、不動産業界向けのトータルITソリューションを提供し、「不動産Techのリーディングカンパニーへ」というビジョンのもと、従来の提供サービスに加え、日本初となる集合住宅向けIoTプラットフォームサービスや世界初となるVR不動産遠隔接客店舗「どこでもストア™」など、様々なサービスを創出しております。この度、「テクノロジーでくらしをゆたかに」するサービスの創出に加え、安心・安全面でも「くらし」をサポートすることを目的とした新たなサービスの一つとして、「投げ消すサット119エコ」の取扱いを開始しました。

    http://gcms.gigaprize.co.jp/api/v1/news/2017-11-24_qOyDY2f6WIECNE5dfzXrDw/download

  • 「ほぼ黒転が見えています」 トーンモバイルがMVNO事業で生き残れている理由 (1/4)

    単体で利益を上げるのが難しいといわれているMVNO業界で、着実に成長しているトーンモバイル。同社が利益を上げている秘密はどこにあるのか? 石田宏樹社長に話を聞いた。

    価格だけではMVNOは持たない
    「置くだけサポート」は月間4万件使われている
    継続課金の値下げは恐怖でしかない
    30~40代のユーザーにはどうアプローチする?
    速度制限撤廃で、動画以外はカウントフリー
    平均ARPUは1500円~1700円
    SIM単体での販売も検討中
    取材を終えて:20代~40代のユーザーをどう獲得していくか

    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1711/16/news042.html

  • トーンモバイルが格安スマホの新施策、シニア向け新機能やTSUTAYAでの端末レンタル(1/5)
    トーンモバイルは2017年11月22日、東京都内で発表会を開催し、格安スマホ「TONE」のシニア向け新機能やTSUTAYAでの無料レンタルなどについて発表した。

    トーンモバイルが格安スマホの新施策、シニア向け新機能やTSUTAYAでの端末レンタル (2/5)
    9月15日に発表した特殊詐欺対策の「あんしん電話」では、全体の約9%が申し込みを済ませて利用しており、この間に317件の特殊詐欺の電話をブロックしたという。トーンモバイル全体ではユーザーの68%を10代の子供と50代以上のシニアが占めるとした。

    トーンモバイルが格安スマホの新施策、シニア向け新機能やTSUTAYAでの端末レンタル (3/5)
    中之条メソッドは群馬県中之条町において2000年から10年以上実施された研究に基づいたもので、5000人の高齢者が加速度センサー付きの身体活動計を装着して生活したところ、1日に8000歩・20分以上の中強度の運動をした場合に生活習慣病にかかる確率を10分の1に抑えられることを発見したという。

    トーンモバイルが格安スマホの新施策、シニア向け新機能やTSUTAYAでの端末レンタル (4/5)
    シニアの関心事として、健康以外には「旅行」や「グルメ」があるという。そこでトーンモバイルでは、リタイアした世代が企業の福利厚生が受けられないことに注目し、トーンモバイルの利用者とその家族向けに福利厚生を提供する「TONE福利厚生」を発表した。

    トーンモバイルが格安スマホの新施策、シニア向け新機能やTSUTAYAでの端末レンタル (5/5)
    レンタル端末では30分間のIP電話や、1GBの高速データ通信、TONEファミリー、各種アプリを利用できる。ライフログなど個人情報を扱う一部機能は無効になっているが、シニアでも安心して試せるようサポートサービスも利用できるという。

    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/112202724/

  • TONEの「ライフログ」機能がリニューアル 端末の「お試しレンタル」と「値下げ」も

    トーンモバイルは11月22日、MVNOサービスと端末を一体で提供する「トーンモバイル(TONE)」のサービスのアップデートを発表した。シニア世代(子育て世代の親)に向けたサービス拡充が中心で、12月上旬から順次開始する。

    ●「ライフログ」アプリのアップデート
    TONE端末にプリインストールされている「ライフログ」アプリをバージョンアップし、新たに「お元気ナビ」「お薬ナビ」を搭載する。

    ●「TONE福利厚生」
    TONE福利厚生は、レジャー施設や飲食店の優待を受けられるサービス。アプリ内で優待施設の「予習」もできる。

    ●「おためしレンタル」(12月1日から)
    「TSUTAYAのスマホ おためしレンタル」は、TONEを取り扱うTSUTAYA店舗(一部店舗を除く)において「TONE m17」を7泊8日(1週間)で貸し出すサービス。

    ●「090電話かけ放題」
    「090電話かけ放題」は、TONEの「090音声オプション」(月額953円)と併用できるオプションサービス。月額750円を追加で支払うことで、1回あたり5分までの国内通話が回数無制限で定額利用できる。

    ●「TONE m17」の値下げ(12月1日から)
    現行のTONE端末「TONE m17」について、12月1日から販売価格を5000円値下げして2万9800円とする

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000086-zdn_m-sci

  • 普段の歩数から病気のリスクを示す、トーンモバイルがシニア向け新サービス。

    トーンモバイルは、シニア向けの新サービス「お元気ナビ」を発表した。12月以降、順次提供を開始する。運動強度と健康に関する研究結果から導かれた「中之条メソッド」をもとに、普段の歩数から生活習慣病などのリスクを教えてくれる。

    歩数と活動量から推定
    新サービスの「お元気ナビ」は、既存アプリ「ライフログ」の一機能として提供される。

    お薬ナビで服用忘れを防止
    12月以降に提供される「お薬ナビ」は、普段、ユーザーが服用する薬があれば、その情報を記録しつつ、服用時間になると知らせてくれるというもの。

    12月上旬、58店舗で「おためしレンタル」
    7月発売の「TONE m17」を7泊8日でレンタルできるサービスも12月上旬より提供される。全国58のTSUTAYA店舗で順次導入される予定で、利用料はサービス開始を記念して当面無料(店舗によって有料の場合あり)

    シニア向けサービスの拡充で競争力アップ目指す
    前身のfreebit mobileを含め、2013年からMVNOサービスを展開してきたトーンモバイル。今年5月には「子供向けとシニア向けをターゲットにする」という戦略を発表していたが、それから半年、石田社長によれば、同社ユーザーの68%が子供とシニアになった。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1092850.html

  • ゼネテック「カメラ監視LTEパッケージ」のサービス提供を開始
    ~ カメラのソリッド社、MVNEのフリービット社と協業でお手軽サービスを実現 ~
     株式会社ゼネテック(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:上野憲二、以下「ゼネテック」)は、月間2,000円~で利用できる「カメラ監視LTEパッケージ」のサービス提供を開始致しました。

     本サービスでは、IPネットワークカメラとモバイル回線が利用できるルータがセットになっているパッケージをご購入いただき、回線料とサポートサービス料金を含む月間2,000円~のご利用料で監視カメラサービスをご提供致します。ネットワークカメラは7万台出荷の実績があるソリッド株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:徳岡 太郎、以下「ソリッド」)の「Viewla IPネットワークカメラシリーズ」、回線はMVNE事業を展開するフリービット株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田中 伸明、以下「フリービット」)のYour Net SIMサービス、ルータはゼネテックが提供する産業用ルータ「LTE-561-TJ」を使用致します。

    http://m2m.genetec.co.jp/news/news_R20171031.html

  • 背景にあるのは「BtoB型事業」への業態シフト:
    TSUTAYAが最近やたら閉店している件について

    日本映像ソフト協会の調査によれば、映像ソフト・音楽ソフトの市場は微減つづき。映像では有料動画配信が順調に伸びていますが、有料音楽配信はここ数年大きな伸びがありません。そんな中、CD・DVDチェーンが新しい動きを起こしています。中でも筆頭のTSUTAYAは最近、全国的に店をたたんでいるようです。ショップの状況に詳しいO.D.A.さんが、大量閉店の背景を分析します。

    TONEモバイルの店舗展開に影響しているようで、目標の200店舗は難しいようですね。
    蔦屋書店に店舗展開を進めるのでしょうか。

    http://ascii.jp/elem/000/001/567/1567589/

  • フリービット、クラウドサービスの利用者が無料で使えるIoTテンプレートを披露。

     フリービットは2017年10月11日に開幕した「ITpro EXPO」で、11月に提供を始めるIoT(Internet of Things)向けのテンプレートを初めて披露した。フリービットが提供するIaaS型のクラウドサービスの利用者が無料で利用できる。センサーを登録して画面にどう表示するかを設定するだけで監視用のアプリケーションを構築できる。

    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/101000415/101100019/?n_cid=nbpitp_twcm

  • フルスピードのセミナー

    【登壇レポート】中国最大検索エンジン「バイドゥ」が語る 中国ネット市場の動向と最新成功事例! フルスピード×バイドゥ×ヤフー共催セミナー。

    第1部 スピーカー:バイドゥ株式会社  国際事業本部 石井氏
    中国ネット市場の動向及びバイドゥが目指す今後の展開
    第2部 スピーカー:ヤフー株式会社 エリア・オンライン営業本部 邱氏
    日本企業が活用できる中国マーケティングソリューション
    第3部 スピーカー:株式会社フルスピード 訪日ビジネス開発室 三島
    ROAS1000%超!訪日中国旅行者を呼び込める3ステップと成功事例

    http://www.fullspeed.co.jp/press/2654/

  • 楽天、フリーテルを買収 格安スマホ3位浮上。

    楽天は格安スマートフォン(スマホ)サービス6位の「フリーテル」を買収する。4位の楽天のシェアは、ソフトバンク系とNTT系に次ぐ3位に浮上する。格安スマホの利用者数は低価格を背景にスマホ全体の1割に達する一方、通信大手も参入し競争が激化。初の業界再編につながった。楽天は格安スマホで顧客基盤を広げ、インターネット通販関連事業の拡大をねらう。

    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ26H2L_W7A920C1MM0000/?dg=1&nf=1

  • トーンモバイルの新端末「TONE m17」
    子ども向けサービスに続きシニア世代向けのサービスを大幅アップデート。

    ~特殊詐欺問題などの社会問題をテクノロジーで解決
    シニア世代のご利用者にもスマホを贈る側のご家族にも便利な新機能を追加~

    この度のアップデートでは、シニア世代が抱える社会問題の解決を目指した新サービスを展開します。警察庁(※)によると、今年上半期の「特殊詐欺」の認知件数は8,863件で、去年の同じ時期と比べ37.6%増加しており、被害者の71.9%は65歳以上の高齢者が占めるなど、高齢者を狙った「特殊詐欺」は深刻な社会問題となっています。※「平成29年上半期における特殊詐欺認知・検挙状況等について」より
    トーンモバイルは、シニア世代を狙った詐欺電話や、フィッシングサイトなどによる高額請求を防止するサービスを新たに提供し、スマートフォンやインターネットを使った「特殊詐欺被害」の未然防止に貢献してまいります。

    http://tone.ne.jp/press/20170915.html

  • フリービット、次世代を担う起業家に1,000万円!
    ビジネスコンテスト「freebit biz challenge COMPETE2017」を開催

    説明会  第1回目:9月13日(水)14-16時

    説明回が開始されました。

    http://freebit.com/press/pr2017/20170718.html

  • [変更報告]<3843>フリービット 2017年9月11日 15:13に光通信が提出 保有割合10.51%(+1.15%) 

    http://www.certifiedpublicaccountant.biz/disclosure/view.pl/list/AAAAAACFGA2DSNBY.html?dc=AAAFGMJQGBBEEQRQ

  • 子どもとシニアでナンバー1を目指すトーンモバイル 石田社長「iPhoneの市場も狙う」 (1/3)

    トーンモバイルが展開するMVNOサービス「TONE」は現在、子どもとシニア世代にターゲットを絞っている。直近では雑誌「VERY」と共同開発したスマートフォン「TONE m17」も発売した。そんな同社の戦略について、石田宏樹社長に話を聞いた。

    子どもにターゲットを絞った理由
    石田氏 使っている技術はAIやオーバーレイの技術で、昔から変わっていません。その方向性を、安心・安全に寄せたというのが、一番の特徴です。フリービットも中期計画で、モバイル革命、生活革命、生産革命という順で考えていました。そこに、CCCと組み、TONEができることで、データを取れるようになった。TONEの場合は子どものデータが取れるということです。その部分を使えば、もっと安心・安全を打ち出していけます。いったんその部分(技術やデータ)を、初めてコンピュータに触れるお子さんと、まだ触れていないシニアに広げていくという戦略です。もともとフリービットも、インターネットを広げて、社会に貢献するというのが理念でしたから、そこは変わっていません。

    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1708/21/news063.html

本文はここまでです このページの先頭へ