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投稿コメント一覧 (209コメント)

  • 薬品株 全般買いが入っている。
    大日本住薬、中外薬、塩野義、武田、アステラス・・・・

  • >>No. 46

    > 非常のライセンス

    非情のライセンス

  • ロゼッタよ WEBのホームページを大改革せよ。

    T400-V2 の変更は、この会社の年間計画を期の途中で大幅変更し、
    GMOスピード翻訳を買収した。ある意味”社運”を賭け、会社の本気度を感じる。

    しかしながらそのホームページは、T400-V2の項で訳レベル95%の記述がわずかに
    あるだけで、IRのような画期的”革新”さが伝わってこない、

    社運を賭けているなら即ホームページもそれなりに大改革せよ。

  • T400-V2について直接(株)ロゼッタにTELにて質問、回答を得た。

    1.初期費用→20万円

    2.T400-V2と下位の”熟考”との相違
      T400-V2と”熟考”のいずれも初期契約の時点では、ロゼッタから提供される
      2800万語の辞書を持ち、その時点で訳レベル”95%を”達成している。
      T400-V2では、ユーザー側の辞書の構築が可能、また辞書を使用してユーザー企業
      独自の語句の言い回しを付加、文章をAI登録することにより、95%以上ますます賢くなる。

    3.OCR読み込みのPDFの訳は可能か。
      問題ない。ロゼッタ側で再度OCR処理して文字情報を起こし訳を行う。
      またワード、エクセル 等もレイアウトを変えず訳を行う。

    他 GOOGLE訳については、特に意識していない旨の印象を得た。

  • ご託宣ありがとうございます。

  • google翻訳の限界
    個人でWEBページなどを数ページ英日訳するには、”それなり”に訳してくれるので重宝します。
    ただし規格、マニュアルなど1MB、約150ページをgoogleで英日訳にかけようとすると容量オーバーではねられます。無料ですから当たり前か!
    企業では、1MB,2MB・・・ページ300ページ・・の訳文が必要なこともざらです。
    担当者自身が訳する限界を超えています、当然外部に委託します。右から左に95%レベルで訳してくれるなら大助かりです。googleとは、土俵が違います。
    ロゼッタの今後に期待。

  • 今度(T400 V2)の料金

    現行のT400 は、10人で 月 ¥3000/1人(同時使用一人)、  50人で¥1500/1人 (同時使用二人)
    今度(T400 V2)は、翻訳成果物を機械翻訳データへの利用承諾で翻訳料金半額

    ワードでもWEBのCOPY,PDFでもNOTE PADでも無制限 使い放題でCOPY感覚で翻訳してくれる。
    やめられない!
    これが業績に反映しないわけがない!
    結果はすぐに出る、

  • 11月9日発のIRで長文の英日訳例が出ている。
    これでまずは、十分。AIだからまだまだ賢くなる。
    現行のT400 は、10人で¥3000/1人 これが条件付きで今度は半額。
    取説、論文、技術雑誌等の訳レベル100%を望まない英日訳の需要は、いくらでもある。
    それが95%でこの値段なら、既存ユーザーより新規ユーザーの大幅獲得可能。
    企業で務めている人が自分で訳、そんな暇な人いません。95%なら依頼したほうが楽。どうしても不明な箇所だけ原文チェック(まあ見ませんね!)
    AI対応だから右から左に訳文で出てきて手間いらず。今後の業績に十分期待できる。
    だからこそ会社も今回の方針転換を行ったと確信した。高PERも気にしない。

  • > 翻訳会社がtrados とかグーグルなら漬け込む余地は十分あるんじゃないですか?

    漬け込む(例:漬物にするために漬け込む。) 
    付け込む(例:人の弱みに付け込む)
    上記の意味は、”trados とかグーグルが漬物にするために漬け込む余地が十分ある” となります。

  • > じわじわ来てて頼もしい 富士経済の発表した抗がん剤関連の調査報告も心強い内容

    詳細 2017/10/12  日経速報 WEB版
    ttps://www.nikkei.com/article/DGXLRSP460165_S7A011C1000000/

  • 適当に上げてくれたので、空売りのタイミングがそろいました。

  • オプジーボ+ヤーボイの併用療法について

    ①進行胃がん オプジーボ+ヤーボイまたはオプジーボ+化学療法の第3相試験(臨床試験)
     2017.8.21現在上記がすでに実施中です。
     詳しくは、がん情報サイト「オンコロ」ttps://oncolo.jp/ct/gastric-cancer-triallist
    ②食道がんについても現在治療薬である「抗PD-1抗体と抗CTLA-4抗体という免疫チェックポイント阻害薬」
    の治験広告がなされています。これも治験実施の可能性が高そうです。
    詳しくは、がん情報サイト「オンコロ」 ttps://oncolo.jp/ct/ad/ad0016/

    ③小野薬は、オプジーボ+ヤーボイの併用療法についてメラノーマ以外にもすでに手を打っています。
     詳しくは がん情報サイト「オンコロ」を参照。現在進行中の治験が治験広告も含めすべて参照できます。

  • 新たな防衛関連株にオリジン電気が浮上、迎撃用レーザー砲関連
    配信日時:09/07 13:08
    配信元:東洋経済
    新たな防衛関連株にオリジン電気が浮上、迎撃用レーザー砲関連
     新たな防衛関連株としてオリジン電気(6513)が浮上した。午後1時07分現在、前日比31円(9.39%)高の361円と大幅続伸し、東証1部の値上がり率5位に浮上した。 従来は、充放電兼用のリチウムイオン電池電源システムを手掛けていることから、リチウムイオン電池関連の一角とみなされてきたが、ここにきて防衛関連株の切り口がクローズアップされてきた。市場では、有力なミサイル迎撃策として高出力レーザー砲が注目されており、レーザー砲に必要な高圧給電システムを手掛ける当社株が浮上している。石川製作所(6208)や豊和工業(6203)、東京計器(7721)、細谷火工(4274)など従来の防衛関連株が、軒並み利益確定売りに押される中、当社株の場合、これまで動意に欠けていた分、投機的な資金が向かいやすくなっている。

  • >>No. 613

    この会社のIR担当 総務の人間の名前が朴、中身は韓国企業だな、信用できない。

  • 日系中堅証券会社が5月24日、日本アクア<1429>のレーティングを強気(A)に据え置いた。一方、目標株価は560円から700円に引き上げた。因みに前日(5月23日)時点のレーティングコンセンサスは5(アナリスト数1人)で「強気」の水準、目標株価コンセンサスは560円(アナリスト数1人)となっている。

  • 買い板が圧倒的に売り板より厚い。
    本来なら上がりそうだが、売りが厚い買い板をどんどん食っている。相当売りに自信があるようだ。
    またちょっと上がると、かぶさるように売りが出てきてつぶす。株価が元気がなくなり下降。
    これは売りの典型的なパターン。買いは、逆らっても無理だな。

  • チャートを見てください。2016年12月21日終値366円で天井をつけました。その後下降気味、本来なら2月9日366円の高値を抜くべきなのですが、その力がないのが証明されました。これで勝負が決まりました。あとは下降あるのみです。買いの人は一時撤退あるのみです。よほどの材料でも出ない限り奈落の底に落ちます。

  • 小野薬に対する買収リスク
    記事は国際商業出版㈱が、医薬品業界の専門情報誌として"国際医薬品情報"での述べたもの。ちょっと古く、2015.2.9発行のものだがそのリスク等について客観的に述べている。参考に
    h ttp://www.gene-lab.com/IPI20150209.pdf

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