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投稿コメント一覧 (1554コメント)

  • >>No. 216

    > 馬鹿発見
    > 220億入ってない
    > 何時の連結出してんだよ

    貴方は、会計処理の基本も知らないとは驚きましたが
    それより、そう思うが7人もいるのは呆れてしまいます。

    経常利益 709億円に特別損益 215億円をくわえて税前利益 924億円
    と分析しているだろう!
    こんな単純な計算も出来ないのか? (笑い)

  • 戦闘機から超音速旅客機へ次のチタン特需は変わるようですね。

    ボーイング「極・超音速機」はマッハ5、相次ぐ開発構想
    自動車・機械 ヨーロッパ 北米 科学&新技術  2018/7/22 6:30

     音より速い「超音速機」の開発競争が始まった。米ボーイングは音速の5倍(マッハ5)で飛行する
    「極・超音速機」の実用化を目指すと表明。
    米スタートアップのブーム・テクノロジーやスペースXも、2020年以降に旅客の高速輸送を実現させる
    構想に野心を隠さない。
    空の未来を巡る新旧勢力の主導権争いはスピード勝負の様相だ。
    (省略)
    ■技術革新と新規参入、構想後押し
     再び、超音速機の開発ブームが起きつつある背景には技術革新がある。
    NASAは衝撃波を生まない超音速機を開発中で、20年にも試験飛行させる。
    ボーイングもマッハ5の飛行時に出る超高温に耐えるチタンの外装や、極・超音速の最新鋭エンジンを
    開発している。
    (省略)

  • >>No. 193

    > 投稿No 108 kintarou 様 有益な情報ありがとうございます。
    >  営業利益に対する上方修正の記事は多々ありますが、貴投稿の中の 当期利益に関するモルスタ
    >  アナリストのレポート中の記載(会社予想= 686 億 レポート記載=523億 対会社予想 ▼ 163億)に
    >  アレ? と思いました。
    >  アナリストは当期利益について、現時点では水面下の情報をお持ちなのでしょうか? それが強烈な空売り
    >  の根拠?
    >  営業利益についての上昇修正情報が多々あるなかで、当期利益についてのアナリスト発信の情報を有難く
    >  読ませてもらいました。

    どこかの阿保が、未だに7/5レポートについて古い時期にだした営業利益予想と訳の分からないことを言って
    いますが、営業利益690億円、経常利益709億円、当期利益523億円の数値は間違いなくレポート発行した
    時の最新分析データです。

    私が、本件で最初に投稿した時に言ったのは、税前利益924億円に対し当期利益が523億円と会社予想と
    大きく異なっていたためです。
    その原因が、下記のように法人税等が385億円(実効税率41.6%)となっていることに気付きました。

    如何でしょう。参考になりましたでしょうか?

  • >>No. 456

    > また、今月発表されたGPIFの国内株式で昨年度においてマークラインズを
    > 約40万株追加し、527,900株となっていました。
    > 多分、今年初めの2000円台到達は、GPIFが貢献したのでしょうね。
    >
    > さて、今回の決算発表後には、どこの機関投資家が買ってくれるのでしょうか?
    > 私は、その前に密かに買い増し、買い増しと・・・・・・(笑い)

    先週投稿したようにGPIFは、今年3月末までにマークラインズを4.0%保有しています。
    本日の日経新聞のように、国内外の公的年金にとって長期安定高成長が見込める
    マークラインズは、東証1部になりましたが買い増し条件に最適な銘柄と言えますね。

    今週末までは、高値期日で厳しいと思いますが決算発表までの我慢と考えています。

    国内外の公的年金、日本の中小型株に的
    高い成長期待、運用底上げ狙う  2018/7/21 20:56
     世界の公的年金が日本の中小型株への投資をじわりと拡大している。
    年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)やノルウェー政府年金基金が東証2部や新興
    市場の銘柄の保有を増やした。
    世界的な低金利環境が長引くなか、年金の運用収益の押し上げを狙って、成長期待の高い
    中小型企業への投資にシフトしつつあるようだ。
    (省略)
     GPIFは中小型株指数を運用指標にするファンドを4つ持っており、それらの運用残高は
    今年3月末に3508億円と過去2年で6割増えた。
    中小型株への投資を増やしているのは「全体の運用収益を高めるため」
    (三菱UFJモルガン・スタンレー証券の中川和哉氏)とみられる。
     中小型株は投資評価をする証券会社のアナリストが少なく、独自調査を運用収益につなげる
    機会が相対的に多い。
    中川氏は「GPIFが委託する運用会社を通じて上場市場にこだわらず成長性の高い企業に
    投資する傾向は今後も続く」と見る。
     日本の中小型株に注目しているのは、海外の年金基金も同じだ。
     ノルウェー政府年金基金が17年12月末時点で投資していた東証2部や新興市場の企業は
    94社と1年前より6社増えた。
    保有する約1400の東証1部銘柄のなかでも、4割は時価総額が1千億円未満の比較的「小粒」
    な企業が占める。
    (省略)

  • >>No. 170

    > 貴方の言ってる数値はバリエーションとして記載されているものだよ(笑)(笑)(笑)良く読みましょうね

    貴方は、レポートの見方をご存知ありませんね。(笑い)
    この会社のレポートは、下記の様に最新データを『新予』欄に掲載することになっています。
    あなたが言うように、以前に黒坂氏が予想した場合であれば『旧予』欄が追加され必ず直前の
    履歴が掲載されますよ。

    私が東海カーボンを買い始めたったのは、4/25 1,365円からでしたので過去のレポートが
    あったかどうか分かりませんが、こんないい加減な仕事のレポートを容認する貴方のような
    株主がいるから「野村レポート事件」のように内容も自分で確認しないで振り回される株主が
    多いのでしょうね? 残念です!!!

    私は野村レポートを拝見することが出来ませんでしたが、株価はアナリストレポートの影響を
    受け大きく変動します。
    個人株主にとっては、大きな損害をレポート1枚で被ることがあり人によっては命に関わる
    問題です。

    よって、アナリストは、誤記、掲載ミスなどは絶対に許されない仕事なのですよ。
    だだし、どんなに間違った予想をしても、既存の事実を改竄したものでなければ本人の考え
    ですから結果(事実)が出るまで批判することは難しいですね。

  • >>No. 126

    > 見方がちょっと違うんだよね!(^^)!レポートの当期利益は523億円ってのは会社予想が400億円代の時の黒坂予想なんです。レポートは修正前の数値をそのまま使ってるんだよ。会社予想686億円てのは修正後の値ね(^^)vなので▲163億円減てことではないんだな、良く確認しましょう。

    失礼ながら、アナリストの責任を理解されていないようですね。(苦笑)
    このレポートは、2018年7月5日に「新規Overweight: 外部環境好転と「変化」の不退転の決意で生まれ変わった」
    を新規に発行しています。
    個人株主のほとんど全員が、5/28の上方修正発表を知っていますよね。
    目標株価やトレンド分析は、アナリスト毎に考えが違うため異なりますが、上方修正の事実を見落としてレポートを
    発行したことに作為的な意図を感じます。
    もし、上方修正を知らなかったならそれこそアナリスト失格と思いますが如何でしょうかね?

  • 三菱UFJモルガンスタンレー証券の黒坂アナリストから昨日レポートがでましたね。
    彼は、東海カーボン本年度の経常利益を709億円としながら当期利益は523億円と会社予想686億円
    より▲163億円減と意味不明な分析をしています。

    ところが昨日は、日経観測報道に対し下記のようにレポートをしています。
    昨日の日経内容からこのようにレポート出来る神経を疑ってしまいますね。(苦笑)

    日経観測: 18/12 月期営業利益は700 億円超
    7 月20 日の日本経済新聞朝刊に、東海カーボン(5301)の18/12 月期営業利益は700 億円超
    (会社計画657 億円、コンセンサス691 億円、弊社予想690 億円)との観測記事が掲載されている。
    記事によると、
    (1)7月からの黒鉛電極価格値上げ、
    (2)想定為替レート(105 円/ドル)よりも円安が進んだことによる輸出採算改善、
    の2 点が背景。
    弊社の見方
    弊社では18/12 期営業利益予想を690 億円としているが、
    (1)ニードルコークスの市況上昇の販売価格への転嫁、
    (2)4-6 月の為替要因(弊社想定105 円/ドル)による輸出採算改善、については
      増額修正要因となりうる。
    同社は、黒鉛電極のベースマージン改定は既に終え、今後は原料のニードルコークス市況上昇分を
    確実に販売価格に転嫁していく方針。
    また足許の需給環境を考慮すると、製造原価に計上するタイミングより先に製品値上げが浸透する
    可能性が高い。
    したがって、ニードルコークスの価格上昇は、同社が一時的にエキストラのマージンを確保できる
    局面を迎えるため、増額修正要因となりえよう。
    株価へのインプリケーション
    当該観測記事が株価に与える影響はポジティブとみる。
    ニードルコークスの需給も、黒鉛電極と同様に、非常にタイトな状況が続いており、当面は
    四半期ごとに値上げが続く可能性も考えられる。
    同社にとっては高収益を生みやすい環境は当面続こう。

  • 売上高6倍と営業利益6倍の違いが直感で分からない人に言われたくないね。(笑い)

  • モーニングサテライトの「きょうの株価材料」ですよね。

    昨日大引け後のIRは、オフィシャルですから機関投資家が動いて
    来ると期待しています。
    本日は、SBIに1日遅れで東海カーボンも日経新聞が決算報道
    をし、きょうの株価材料で同時に紹介されました。

    SBIと東海カーボンは、私にとって最強のツートップですから
    今日も楽しい飲み屋が待っていそうです。(笑い)

  • モーニングサテライトで報道された記念画面です。(笑い)
    今日は、トランプ発言のおかげで市況が軟調で東海カーボンに
    買いが集中しそうですね。

    「販売価格の引き上げで利益率アップ」とありますが、
    以前から言っているように本日は、更なる黒鉛電極の価格改定が
    開示されると期待しています。

  • > ①企業の上層部がマスコミに意図的にリーク
    > ②何かの取材のついでに聞き出した記者が掲載
    > 会社の正式IRが早ければ今日、あるいは『一部報道について』というコメントを出し、
    > 後で正式発表、こんな感じになるはずw

    ②については、先程投稿したように
    16年秋口には日本証券業協会がアナリスト取材などのガイドラインを公表。
    未公表の業績に関する取材の自粛が求められ、意図せず情報を得た場合も社内で適切
    に管理することが必要になった。

    本日中に、東海カーボンからIRがあると思います。
    多分、本日8時に一旦報道否定をし、来週中に上方修正発表ですかね?

  • 決算発表前の事前取材は、自主規制となっていますが、今回はどうして日経新聞が報道出来たのでしょうか?
    ちょっと調べて見ました。

    プレビュー取材自粛 証券会社、深掘り分析に活路
    2017/1/15 5:30
     証券会社のアナリストが決算発表前の企業に対し、事前取材する「プレビュー取材」も自粛となった。
    外資系証券による特定顧客に対する不公平な情報提供が相次いで発覚したのがきっかけだ。
    プレビュー取材が姿を消したことでアナリストの業績予想に対する信頼度が落ち、株価の振れ幅も従来
    より大きくなっている。
     FD規制と同様、15年後半に外資系証券2社のアナリストが企業決算の未公表情報を一部の顧客に
    知らせていたことが発覚したのが契機だ。
    16年秋口には日本証券業協会がアナリスト取材などのガイドラインを公表。
    未公表の業績に関する取材の自粛が求められ、意図せず情報を得た場合も社内で適切に管理することが
    必要になった。
     その影響は株価形成に大きく表れている。
    従来はアナリストが事前に企業に取材した情報などをもとに独自予想を作成。
    決算発表の前の段階から市場予想をベースに株が売買され、株価の落ち着きどころが探られていた。
    だが事前取材がなくなったことでアナリスト予想の幅が拡大。
    アナリスト予想に対する投資家の信頼度も下がり、株価の振れが大きくなっている。
     三菱UFJモルガン・スタンレー証券が2016年4~9月期の決算発表時の会社側経常利益予想
    (17年3月期)と市場予想の乖離(かいり)が大きい銘柄の株価反応を調べたところ、過去
    (06年3月期~16年3月期の平均)よりも、株価の反応が大きくなっているのがわかった。
     古川真チーフ・ポートフォリオストラテジストは「決算発表前に売買していた投資家は事前情報が減り、
    様子見姿勢を強めている」と指摘する。
    つまり事前の織り込みが少なくなった分、発表後の株価反応が大きくなっているわけだ。
    (省略)
     現在、日本のアナリストは決算後の説明会などの情報をもとに業績予想を立てるようになり、予想
    見直しの頻度もかなり落ちている。
    野村証券の許斐潤エクイティ・リサーチ部長は「アナリストは今後、原点である『分析力』と『情報力』
    を追求する動きが強まる」と話す。
    (省略)

  • 東海カ、今期営業益6倍の700億円超に
    黒鉛電極値上げで上振れ
    企業決算  2018/7/20 2:00
     東海カーボンの2018年12月期の連結営業利益は、前期比6倍の700億円超になりそうだ。
    最高益を見込んでいた従来予想(657億円)を約50億円上回る。
    需給が逼迫する黒鉛電極の販売価格を7月から引き上げたため、黒鉛電極事業の利益が一段
    と拡大する。
    9月にタイヤ原料のカーボンブラックを手掛ける米国企業を買収する予定で、その利益も加わる。
     売上高は2倍の2100億円程度になりそう。
    従来予想は2040億円だった。
    同社はすでに今期の業績予想を2回上方修正しているが、さらに上振れるとみられる。
     東海カは7月から、黒鉛電極の値上げを実施している。
    海外向けを1トン1万2000ドルと、それまでより1000ドル程度引き上げた。
    国内向けも3~4割値上げした。
    原料価格も上がっているが、価格転嫁によって利ざやが拡大する。
     黒鉛電極は電気炉での製鉄に使われる。
    中国で粗悪な鉄鋼(地条鋼)生産への規制が厳しくなり、高品質の鉄(電炉鋼)の生産に必要な
    黒鉛電極の需要が急増。
    さらに、原料のニードルコークスが電気自動車(EV)のリチウムイオン電池向けの需要増で
    需給が逼迫しており、黒鉛電極の価格上昇につながっている。
     カーボンブラック事業でも、9月に買収する米大手のシド・リチャードソン・カーボン
    (テキサス州、SRC)の収益が4カ月分加わる。
    SRC社の18年12月期のEBITDA(利払い・税引き・償却前利益)は5000万ドル(約55億円)
    を見込む。のれん償却はあるが、今期から利益に貢献する。
     東海カは今期の業績予想をすでに2回上方修正している。
    同社の黒鉛電極は19年度まで売り切れになるなど、当面は需給逼迫が続く見通しだ。
    為替レートを1ドル=105円で想定しており、円安など他の利益押し上げ要因が加われば、もう一段
    の上振れもありそうだ。

  • 大変失礼しました。IFISの最新コンセンサスとの比較でしたか?

    7/5に前週値の69,833百万円から0.4%上昇し、70,100百万円に増額変更し、
    7/12に前週値の70,100百万円から0.9%上昇し、70,725百万円に増額となっていました。

    7/5のコンセンサス変更は株価には影響を与えていませんが、7/12のコンセンサス変更は
    先週末の急騰に影響を与えたのでしょうか?

    でも、通期経常利益で会社予想と比べたった47億円(+7%)の増益しか増えていませんね。

  • > 通期経常利益予想も前期比で会社予想は4倍、コンセンサスは5倍です。

    下記のように私の知る限りでは、IFISやロイターのコンセンサスは会社予想より
    たった40億円増しか予想していませんよ。
    どちらのコンセンサスが5倍なのでしょうか?

  • 毎日、500株追加し現在3,000株まで来ました。

    これからしばらく、様子見ですが決算発表前までに
    目標の5,000株まで買えれば良いのですが.......

  • >>No. 903

    石原産業は、酸化チタンの値上げ報道から31%上昇の高値1,431円を
    付けてから下落しましたね。

    石原産業を調べたら前期、酸化チタンは売上高433億円(+63億円増)で
    機能材料は、売上高111億円(+6億円増)でした。
    この電子部品向けや誘電材料向けに製造しているのは2005年に買収した
    富士チタン工業が製造しているようです。

    MLCC材料メーカーの銘柄としては、石原産業と東邦チタンと思っていますが、
    売上比率からは東邦チタンが本命と思いますが如何でしょうかね?

    > 昨日も、酸化チタン材料メーカーの買いが続いていますね。
    >   石原産業は、昨日も続伸し終値1,401円(+115円)
    >   境化学工業は、直近高値更新の終値3,185円(+100円)

  • >>No. 944

    私は、テクニカルに弱いので大変参考になりました。

    ただ、個人的なメインシナリオは
    今週中に1150円まで急騰したとして日足雲の下限に押されて来週、調整。
    27日の決算発表を受けて急騰し、雲の上限を突破。
    三役好転で年初来高値を目指す。

    以上、如何でしょうかね?(笑い)

  • SBI証券の連結純利益は3割増の100億円弱とみられる。
    RIZAP(ライザップ)の公募増資の主幹事やソフトバンク債の引き受けなど、法人向けが好調だった。

    この記事ですね。
    SBI証券の日本会計基準における前期は、76億円(▲12.2%)でしたので
    100億円なら31.6%増となります。
    尚、前期は前々期の特別利益20億円を考慮すると15.7%の増益でしたので
    成長率がアップしていますね。

    さて、本日の株価は一旦窓埋めに向かうか?昨日の高値を更新するか?
    外部環境は良いようなので後者に期待しています。

  • >>No. 892

    > 俺は先週売り玉どっさり仕込んだが。自信あり!

    売り豚さんよ!
    怒濤の踏み上げが始まる前に買い戻した方が良いよ。

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