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投稿コメント一覧 (1732コメント)

  • >>No. 523

    523
    死神 11月14日 14:28
    > さて、あと30分ね。
    > 最後のセットをさせてもらうわね。
    > 私はショートを掛ける。かなり大きく。
    > 明日、騰がるようなら笑ってね。
    > そしたらもう、二度と出てこないから。
    >
    > さようなら。

    明日、削除しても笑わせて頂きます。(笑い)

  • >>No. 304

    やはり本日は、GUスタートとなりましたね。
    このまま、窓埋めを気にしないで上昇してください。

    > 今日は、市況が急落していた寄付、どさくさに紛れて
    > しっかり、下の窓埋めを完了しましたね。
    > これで、明日GUしたら疲れますね。(笑い)

  • 今日は、市況が急落していた寄付、どさくさに紛れて
    しっかり、下の窓埋めを完了しましたね。
    これで、明日GUしたら疲れますね。(笑い)

  • 配当増配については、東海カーボンと異なり昭和電工社長はコメントを
    していませんよね。

    よって、昨年12月の中期経営計画で宣言した
     「配当性向30%を2018年度に実現」がまだ担保されています。

    前回の上方修正でEPS781円×30%=234円となると現在の
    20円+70円 → 20円+214円(+143円の増配)
    となります。

    よって、増配についても、12月11日に発表されると期待しています。

  • いよいよ来週14日は、決算発表ですね。
    黒鉛電極については、心配していませんがカーボンブラックについては下方修正が
    あるかもしれませんね。
    下方修正の理由は、下記の本日日経朝刊記事です。

    タイヤ4社、下方修正 今期見通し 中国減速など影響
    タイヤ4社の2018年1~9月期連結決算が9日出そろい、4社がそろって18年12月期通期の
    営業利益または事業利益(国際会計基準)を下方修正した。
    米国発の貿易摩擦を背景にした中国景気の減速がタイヤ販売の足を引っ張っている。
    米利上げに伴う新興国通貨安も収益の重荷だ。
    横浜ゴムは9日、18年12月期の事業利益の見通しを前期比6%増の615億円と従来予想
    (8%増の630億円)から下方修正した。
    国内販売は堅調に推移しているが、中国のタイヤ販売本数が新車用と補修用でいずれも
    計画に届いていない。
    ロシアや欧州が暖冬となり、冬用タイヤの販売も計画を下回っている。
    中国景気の停滞で販売本数が伸び悩むのは東洋ゴム工業も同じ。
    18年12月期の営業利益見通しを従来予想から30億円引き下げ、7%減の420億円とした。
    米国で製造するエンジン用防振部品が苦戦しているうえ、前期に国内で実施したタイヤ
    の値上げに伴う駆け込み需要の反動減も響く。
    新興国通貨の下落もタイヤ各社の業績の足かせとなっている。
    住友ゴム工業はブラジルレアルやタイバーツなど通貨安がマイナス要因となり、ブリヂ
    ストンもアルゼンチンペソなど南米通貨安で業績が下振れする。

  • >>No. 699

    今期の予想ではなく、来期通期の話ですよ。(苦笑)

  • > 12月12日発表予定の、中期事業計画(見直し資料)の中で最終数値が出ます。

    私が直近数年のIR発表から12月12日予定と投稿しましたが、決算発表説明会より
    既に訂正投稿したように12月11日(火)に決まりました。
    皆さん! お間違えの無いようにね。

    因みに、本3Qの実績から10月以降の値上げを考慮しなくても来年通期予想は下記の通りです。
    売上高   2,691億円×4四半期=10,764億円( +9.2%)
    経常利益    564億円×4四半期= 2,256億円(+35.8%)
    当期利益    411億円×4四半期= 1,644億円(+43.0%)

  • 超微粒子酸化チタン「スーパータイタニア®」生産設備の増強を完了
    2018年11月9日
     昭和電工株式会社(社長:森川 宏平)は、子会社である昭和電工セラミックス株式会社(本社:長野県塩尻市)において、積層セラミックコンデンサー(MLCC)の原料である超微粒子酸化チタン「スーパータイタニア®」の生産能力増強を完了しました。

     多くの電子機器で使われているコンデンサーのうち、MLCCはスマートフォンや携帯電話など小型化・軽量化が要求される情報機器や薄型TVなどのデジタル家電に多く使用されています。MLCCの市場成長率は年10%程度ですが、これら電子機器の需要拡大に伴い、設備はフル稼働の状況が継続しています。

  • ウエハ価格動向
    ・300mm では18 年4Q までに16 年4Q 比で45%上昇(YoY20%程度上昇、従来通り)。
     19 年と20 年の契約(価格や数量)は8 割程度を締結済み。
     21 年以降は3 割程度を締結済み。
     200mm では20 年までの契約は5 割から6 割程度を締結済み。

    こんなに業績が安定し、保障(契約)されている業界は他にあるのでしょうかね?

    次の本決算発表では、下記の様な言い訳は止めて通期業績予想を開示してくださいね。

    今後の見通し
    2018 年度第1 四半期の半導体用シリコンウェーハ市場は、強い半導体需要のもと、需給ひっ迫の状況が継続
    すると予想しております。
    このような市場環境のなか、当社グループでは、引き続き最先端技術開発の推進による製品の差別化を図る
    とともに、需要増に適宜対応した増産が可能となるような価格の適正化や更なる生産性向上の継続等により、
    収益基盤を強化してまいります。
    なお、当社グループが属する半導体業界は事業環境が短期間に大きく変化するという特徴があり、第2 四半
    期(累計)及び通期の合理的な予想を行うことが困難であることから、翌四半期累計期間の連結業績予想を開
    示する方針としております。

  • >>No. 263

    > 昭和電工のIR方針の特徴は、毎年のように12月12日(未定)頃に
    > 中期経営計画"Project 2020+" 本年の成果と翌年の戦略の説明と
    > 合わせて、通期の業績修正を発表していますよね。

    会社説明会の内容を視聴しました。
    今年は、19年から始まる中期経営計画の発表が12月11日午後に決定
    しましたよ。
    当然、ここで今期の上方修正が発表されると信じていますが如何でしょうかね?

  • >>No. 301

    昭電工の純利益4.2倍 1~9月、黒鉛電極の値上げ浸透で   
    日経WEB版 2018年11月8日 20:00

    昭和電工が8日発表した2018年1~9月期の連結決算は、純利益が前年同期比4.2倍の992億円と
    同期間として過去最高となった。
    世界シェアトップの黒鉛電極は旺盛な需要を背景に値上げが進み、採算が改善した。
    半導体向けの高純度ガスも伸び、収益を押し上げた。
    売上高は29%増の7249億円だった。
    電気炉で鉄くずを溶かすのに使われる黒鉛電極は需給が引き締まった状況が続く。
    中国で粗悪な鉄鋼への規制が強化された影響で、電炉方式による鉄鋼の増産が進んだ。
    黒鉛電極に対する電炉メーカーの需要が世界的に増え、急速な採算の改善につながった。
    4~6月期は前期の平均販売価格に比べ3倍強と高騰。
    7~9月期は「さらに1割強上昇した」(加藤俊晴・最高財務責任者)という。
    18年12月期の通期見通しは従来予想を据え置いた。
    純利益の進捗率は86%と高いが、「米中貿易摩擦の影響など今後の状況を踏まえて据え置いた」(加藤氏)。
    足元でも黒鉛電極の価格は高止まりしており、通期業績が上振れする可能性がある。
    来期以降も欧州を中心に需要が伸び、黒鉛電極の需給は20年ごろまで引き締まった状況が続くと予測している。

  • >>No. 263

    > 昭和電工のIR方針の特徴は、毎年のように12月12日(未定)頃に
    > 中期経営計画"Project 2020+" 本年の成果と翌年の戦略の説明と
    > 合わせて、通期の業績修正を発表していますよね。

    黒鉛電極とシリコンウェハは、過去の設備投資で会社が潰れそうになった業界
    ですから、来期も販売単価の上昇は続きますよ。
    しかし、この四半期業績の推移を見て持ち株を損切する人は、株式投資には
    向かないと思いますが如何でしょうかね?

    結果は、明日ではなく12月中旬ですよ。

  • 通期の上方修正が出ないと騒いでいるアホが多いようですね。
    私は、昭和電工の株主になって初めて決算発表ですが、企業のIR方針に
    注意を払います。

    昭和電工のIR方針の特徴は、毎年のように12月12日(未定)頃に
    中期経営計画"Project 2020+" 本年の成果と翌年の戦略の説明と
    合わせて、通期の業績修正を発表していますよね。

    今年も、前回の決算発表で社長が12月の中期経営計画に大いなる期待
    を含ませていましたので、心配はいりませんよ。

    まあ、機関投資家は明日の説明会後に動くと思いますが.......

  • 今、日経ラジオでSUMCOの説明会について解説をしています。
    タイムフリーで13:55前後から聞いてみてください。
    非常に有益な情報がありますね。

  • カタル銘柄で連日の買い煽りがあった場合、当面の高値となりますよ。

    一旦、回避されたほうが宜しいかと。。。。。。。余計なお世話でした。(笑い)

  • > UFJの決算説明会レポートありがとうございます。助かりました。

    こちらこそ、いつも、貴重な分析データを頂き、感謝しております。

  • 三菱UFJモルガンスタンレー証券のレポートより

    説明会のポイント(11 月7 日16 時30 分開催)
    (1)ウエハ価格動向
    ・300mm では18 年4Q までに16 年4Q 比で45%上昇(YoY20%程度上昇、従来通り)。
     19 年と20 年の契約(価格や数量)は8 割程度を締結済み。
     21 年以降は3 割程度を締結済み。
     200mm では20 年までの契約は5 割から6 割程度を締結済み。
    (2)ウエハ数量動向
    ・全口径で堅調な需要が継続。
     300mm ウエハの顧客在庫月数は前回決算説明会時の0.5 か月程度から若干増加している。
     しかしながら、適正水準である1 か月程度まで増やすためには、業界全体で300 万枚が
     必要となり、すぐには戻らないだろう。
    ・18 年の需要成長はGDP 成長を上回る。
     半導体微細化の鈍化が背景にある。
     メモリ投資の先送りにより、急激なウエハ増量要求は沈静化したが、中期的な需要は堅調とみている。
    ・300mm の業界全体の供給能力は、18 年600 万枚/月強
     (このうちテストウエハ約80 万枚/月、プライムウエハ520~530 万枚/月程度)。
    ・ブラウンフィールド(BF)は、業界全体で100 万枚/月程度あったが、すでに70 万枚/月程度は
     実行済みで、残りは30 万枚/月程度とBF による増加余地は少ない。
     業界全体の供給能力は19 年末に650~660 万枚/月、20 年末に約700 万枚/月になる見通し。
     ただ、21 年以降の価格はグリーンフィールド(GF)投資に見合わない水準で、GF 投資は
     業界全体としてもそれほど行われず、21 年以降は一層需給がひっ迫する可能性。
    ・仮に、供給が需要を100 万枚/月上回るなら供給過剰と言えるが、30万枚/月程度では供給過剰とは
     言い切れず、ゆらぎの範囲だろう。
    (3)業績動向
    ・3Q 営業利益は会社計画を上回った。これはウエハ価格上昇が計画通りに進む一方で、従来想定ほど
     にはコストが上昇しなかったため。
     なお、北海道地震の影響は営業利益を3.3 億円押し下げた。
    ・4Q 会社計画の営業利益は209 億円で、前四半期比で減益となる。
     これは減価償却費の増加(20 億円増加)と300mm ウエハ主力工場(伊万里)の定修影響が主因。

  • SECカーボンの修正の理由
    当第2四半期連結累計期間及び通期において、国内外の炭素製品の市況が当初想定よりも
    回復する見通しとなりました。
    特に人造黒鉛電極においては、世界的に需給バランスが逼迫していることから、
    販売価格が上昇しており、収益性が向上する見込みです。
    したがいまして、売上高及び各利益が前回発表予想を上回る見込みであることから、
    上記の通り、業績予想を修正いたします。
    なお、本業績予想において当第2四半期連結累計期間の為替レートは1ドルにつき110.57円、
    第3四半期以降の為替レートは1ドルにつき105.00円で算出しております。

  • 後場も続伸を期待していますよ。

    マークラインズが5日続伸、18年12月期第3四半期は2ケタの増収増益に 印刷
    18/11/05 11:26
     マークラインズ3901.Tが5日続伸し、一時183円高の1793円を付けている。
    前週末2日引け後、18年12月期第3四半期(1−9月)の連結決算を発表。
    2ケタの増収増益で着地し、好感された。
    第3四半期決算は、売上高が15億円(前年同期比23.3%増)、営業利益が
    5億2800万円(同24.2%増)だった。
    売上高で、コンサルティング事業は大口案件獲得を含め受注活動が好調に推移。
    LMCAutomotive製品(市場予測情報)販売事業は、新規販売と更新販売が
    いずれも好調だった。
    通期業績予想は、売上高20億円(前期比19.0%増)、営業利益7億4600万円
    (同22.9%増)を据え置き。
    第3四半期決算の通期業績予想に対する進ちょく率は、売上高で75.0%、営業利益
    で70.8%となっている。
    午前11時14分時点の株価は、前週末比144円高の1754円。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS ]

    提供:モーニングスター社 (2018-11-05 11:16)

  • 市場の評価は良かったようですね。
    買い戻し出来なかった人は、残念でした。(笑い)
    今回、決算発表後の恒例の窓開けスタートとはならず、
    上場来高値更新を目指してゆっくり上昇してくださいね。

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