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投稿コメント一覧 (1289コメント)

  • やはり、昨日で買い転換したようで買い増し準備は完了しました。
    現在、三角持合いの上値抵抗線まで来ましたよ。
    後場にこれをブレークするといよいよ、上場来高値3,040円に
    向けて急騰相場が期待できそうですね。

  • >>No. 779

    > 確か、自社株買は、買いあがれないルールがあったと思います。

    その通りですよ。価格制限は「前日終値以下の指値により、買付注文を発注すること」

    多分、自社株買いは本日か明日には終了リリースがされると思います。
    女々しいブルーな奴が一人で、間抜けなコメントを連投していますが、
    予想通り昨日からARAによる反転相場の開始です。

  • >>No. 893

    早速、回答を頂きありがとうございました。

    私は、11月からのホルダーなので下記の経緯は分からないのですが、発行条件等の決定
    リリースには、CBコールオプションの記載はありませんが、問題はないのでしょうか?

    2017年8月29日
    2020年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債及び2022年満期ユーロ円建転換社債型
    新株予約権付社債の発行条件等の決定に関するお知らせ
    2017年8月29日
    2020年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債及び2022年満期ユーロ円建転換社債型
    新株予約権付社債の発行に関するお知らせ

  • >>No. 889

    CBのコールオプション条項を気にしているようですが、
    昨年のCB付帯条項でコールオプションの記載は、どこに記載されているのでしょうか?

  • 女々しいコメントも空々しい限りですね。(爆笑)

  • >>No. 732


    > 2/9決算発表までこのまま下落相場が続くとは考えておらず
    > 本日、日銀政策確認後にも反転相場になることを期待しています。
    >
    > そろそろ、ARAが3度目の買付を開始すると見込んでいますが
    > 如何でしょうかね?

    日銀政策結果を確認する前のフライングですかね。
    次の日銀政策は3月9日ですから、これから一気に上昇相場へ転換しますね。

    これで、女々しいアホなコメントを見ずに済みますかね?(爆笑)

  • 自社株買いも今週末までには完了すると思っていますが、
    12/1の高値770円から1ヵ月半も下落相場が続いていますね。

    2/9決算発表までこのまま下落相場が続くとは考えておらず
    本日、日銀政策確認後にも反転相場になることを期待しています。

    そろそろ、ARAが3度目の買付を開始すると見込んでいますが
    如何でしょうかね?

  • 何か皆さんは勘違いをされているようですので一言。

    株価上昇リスクは、用語としては間違いではありませんよ。

    元々、価格変動リスクは、上下に株価がぶれることで次のように言われていますね。

    ■価格変動リスク
      株には値段(株価)が付いていて、その値段は株式市場が開いている間に上下します。
      この上下に伴うリスクで、株取引の中でも最も代表的なリスクです。

  • Nギア様 非常に参考になるサイトを紹介して頂き、感謝しています。

    相変わらずクダラナイ無視リストが飛びかっていますが、このような情報を
    得られることが掲示板の本来の目的であり、メリットと考えています。


    > ttp://www.financepensionrealestate.work/entry/2018/01/18/230733
    > 結論だけいうと
    > 「筆者の意見は以下の通りです。
    > メタップスの会計処理は間違いとまではいえない
    > 理由は単純でありIFRSでは「何も決まっていない」ため、理屈がつくのであればどのような会計処理でも企業の責任においてなされるべきであるため
    > その上で、筆者は仮想通貨を時価評価すべきだったという考え
    > 考えの背景としては、IFRSは投資家が利用するべく貸借対照表(B/S)を重視しており、その思想は資産の時価評価に繋がること、日本の会計基準も時価評価すべきとしており参考となること、仮想通貨の取引市場が開設され仮想通貨の返還義務が消滅したのに時価評価をしないのは原則に反すること
    > トークンの販売も収益として計上すべきであり、韓国の仮想通貨取引所が運営できなくなった場合にはじめて、仮想通貨の返還等を損失計上すれば良い
    > 以上が筆者の考えです。」
    > ということらしいです。

  • 三菱UFJモルガンスタンレー証券のレポートが出ましたね。

    18/8 期1Q 決算発表翌日に、ICO の会計処理についての訂正をリリース
    投資アクション(目標株価、業績予想)
    弊社予想を上方修正、目標株価を590 円(従来460 円)に引き上げるが、
    カバレッジセクター内における同社の今後の株価パフォーマンスが相
    対的に下位になると考え、レーティングはUnderweight を継続する。
    投資判断理由
    仮想通貨関連で大きな業績貢献を織り込んでいた同社の株価は、今後は
    下落すると考え、Underweight を継続する。
    主な理由は以下の2 点。
    (1)弊社予想の上方修正の主因は、仮想通貨の購入の際のクレジット
    カード決済代行だが、売上総利益率は低く、利益貢献は限定的である。
    (2)韓国子会社におけるICO(Initial Coin Offering)で調達した仮想通
    貨の会計処理について、決算発表の翌日に訂正を発表、同社の業績への
    信頼度は低下したままであると考える。
    カタリストとリスク
    株価下落カタリストは、18/8 期の会社予想として、営業赤字予想が発表
    されること、および20/8 期の会社目標数字(=取扱高1 兆円、売上高
    1,000 億円、営業利益100 億円)の達成が困難という見方が広まること。
    株価上昇リスクは、M&A による18/8 期の売上高の増大、および「調整
    後の営業損益」の黒字化など。
    株価の変動要因として、ICO で調達した仮想通貨イーサリアムの価格の
    変動も考えられる。

  • >>No. 604

    今日の調整終了で、恥ずかしくなり少しは静かになるのでしょうかね。

    ミラーマン1970 1月18日 14:51
    > すまんのう~~。
    >
    > ワシの投稿が的確過ぎて、
    > チャチャ入れる阿呆もおらんなったお通夜みたいな掲示板にしてしもたようや。
    >
    > 心配せんでもええで!
    >
    > 今晩またビットコインとXRPが暴落、その上NYダウも急落で、
    > 明日は200円くらいのGDで寄付き決定や!
    >
    > 楽しみにしときや。
    >
    > そうそう、日経平均後場からの急落マイ転は、
    > 強烈な外人利食い売りや。
    >
    > (笑)

  • 本日のSBI証券の増益報道で調整終了になりそうですね。
    特に、新規の空売り機関については本日の上昇で一気に丸焼きにしてほしいですね。(笑い)

    計算日    空売り者         残高割合 増減率 残高数量    増減量
    2018/01/17 Macquarie Bank       0.580% 0%    1,306,000株
    2018/01/16 BNP PARIBAS ARBITRAGE  0.500% 0%    1,125,691株
    2018/01/16 Merrill Lynch       1.280% +0.010% 2,889,969株 +22,379
    2018/01/11 Nomura International     0.750% +0.180% 1,706,517株 +422,700

  • 今朝は虫リストが一杯飛んでいますね。
    それより、日経新聞朝刊1面の記事でも読んだ方が良いですよ。(笑い)

    スタートアップ大競争 進化か過熱か(下)仮想通貨で調達、我先に ICO、革新か徒花か
     「3億5000万QASH」。2017年11月8日深夜、ベトナム・ホーチミン市。
    仮想通貨取引所を運営するQUOINE(コイン)のオフィスで歓声が起きた。
     QASHはコインが発行する仮想通貨。
    4年前に設立したばかりのコインは、72時間で100億円前後の資金を集めた。
     コインが利用したのは、仮想通貨技術を使った資金調達(ICO=イニシャル・コイン・オファリング)。
    トークンと呼ぶデジタル権利証を発行し、対価としてビットコインなどの仮想通貨を受け取る。
    「個人がビジネスを支援する新しい形態だ」。
    コインのICOに参加した起業家の孫泰蔵氏は語る。
     16年にブロックチェーン開発を手掛けるテックビューロ(大阪市)がタレントの人気投票で活用した
    のが、ICOの先駆けとされる。
    1年で世界のICOは累計37億ドル(約4100億円)に達した。
    米国ではインターネット企業のICO調達額が、現金を上回る。
     世界初の株式会社、オランダ東インド会社設立から約400年。
    無担保で返済義務がない株式による資金調達は「実績が乏しい企業が事業を拡大する上で不可欠だった」
    (ニッセイ・キャピタルの有馬英二社長)。
    (省略)
     株式会社は長い歴史のなかで幾多の失敗を繰り返しながらイノベーション(革新)を育む経済制度
    として定着してきた。
     18世紀、英南海会社の株式取引にからむ投機がバブルを生んだ南海泡沫(ほうまつ)事件を教訓に
    会計監査制度が誕生。
    19世紀には英米で会社法が成立し近代資本主義の基礎ができた。
    粉飾などの不正は絶えず、エンロン事件を機に投資家保護の米企業改革法(SOX法)が整備された。
     ICOも各国で規制する機運が高まってきた。英国では金融行為規制機構(FCA)が「高リスク
    で投機的」と警鐘を鳴らす。中国や韓国は全面禁止した。
     マネーの新しい潮流は、会社のかたちを変えるのか、徒花(あだばな)で終わるのか。
    マネーとスタートアップの関係は新たな時代の混沌のただ中にある。

  • >>No. 19

    > 本命SBI.対抗GMOってもう少し勉強した方がいいよ。それはズレてる。。
    >
    > SBIは取引所すらまだオープンできてないんだよ。5000円は行くかもしれないが、
    > 仮想通貨とマイニングってまったく別事業なんだよね。

    確かに、今まではGMOが仮想通貨の本命だったようですね。
    仮想通貨が本日反転開始し、SBIも反転しそうですが、
    GMOは、今まで相当織り込んだようで本日も大幅下落ですね。

    まさか、1500円台の振り出しに戻るような事は無いと心配していますよ。(笑い)

  • >>No. 70

    > 窓埋めは、1329円の下窓が先と思いますが
    > 如何でしょうかね?
    >
    > 基本的に週足の窓は閉めて来ますから!

    やはり、窓埋めに向かっていますね。

  • XRPの下落が続いていますが、SBIにとっては下記の日経新聞朝刊に掲載された北尾社長のコメント
    でも悲観することはありませんね。

    >昨年は日本航空と提携しており、次はモバイル分野を考えている。

    大規模顧客数のを持つ企業とのアライアンスとして、次のモバイル分野とは個人的な予想は
    LINEと考えていますが如何でしょうかね?


    仮想通貨、実需を開拓 SBIホールディングス社長 北尾吉孝氏
     仮想通貨の価格急落が騒がれている。「バブルがはじけた」などの指摘があるが、私はそんな
    状況ではないと認識している。
    チューリップバブルとも全く違う。
    実用価値がほとんどないチューリップに対し、仮想通貨は様々に活用できるブロックチェーンと
    いう先端技術をベースにしている。
    昨年は投機的に値上がりしてきた面が大きいが、今年は制度づくりも進んで「使うため」に買わ
    れるようになるだろう。
     仮想通貨ビジネスでは実需を呼び込んでいく。
    例えば、出資先の米リップルが発行する仮想通貨「XRP」は送金コストが低く、決済などの
    処理速度も速いというメリットがある。
    実用化が進めば膨大な維持費用がかかる銀行業界の送金システムは不要になるだろう。
     仮想通貨が決済手段としてより広く使われるようになるには、価格変動がもっと小さくなら
    ないといけない。
    これには先物などの金融派生商品(デリバティブ)の普及(による流動性の拡大)が重要に
    なってくる。
    出資する米ベンチャーと組み、個人投資家向けの仮想通貨先物を日本にも導入する方針だ。
     証券業については、今年始動した積み立て型の少額投資非課税制度「つみたてNISA」と
    個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」を2大戦略商品として強化する。
    年金不安が高まるなかで自分で運用するニーズが高まっている。
    顧客基盤を広げるために地銀との提携を3月末までに30行程度に拡大し、異業種との提携も
    進める。
    昨年は日本航空と提携しており、次はモバイル分野を考えている。

  • XRPは、大暴落となっていますが、SBIは下記の日経記事のように材料を豊富ですから通貨下落の
    影響は、ほとんどないと想定していますが如何でしょうかね?

    SBI、AI・ブロックチェーンに投資の新ファンド

     SBIホールディングスは、人工知能(AI)やブロックチェーン技術に関わる企業に投資する
    新たなファンドを創設する。
    国内外の大手金融機関や地方銀行が出資する。ファンド規模は200億円程度で立ち上げ、3月末にも
    500億円規模を上回る見通しだ。
    先端技術に取り組む企業向けの旺盛な投資需要をファンドに取り込むとともに、ベンチャー企業の
    成長を促す狙い。

     「SBI AI&Blockchainファンド」は1月中に運用を始める。
    運用業務はSBI傘下のSBIインベストメントが担う。
    2015年12月に立ち上げたフィンテックファンドは60社超から300億円を集め、同種のファンドでは
    国内最大となった。
    第2弾となる新ファンドでは金融分野に限定せず、ヘルスケアやあらゆるモノがネットにつながる
    「IoT」など、AIやブロックチェーンを活用する分野に投資先を広げる。

     新ファンドに出資するのは国内外の金融機関50社弱のほか、事業会社などの予定。
    投資のニーズが強く、2カ月で200億円を集めた。
    企業への投資だけでなく、出資者による新技術の導入・活用などを通じて投資先の企業成長にも
    つなげていく。

  • 本日の日経朝刊に下記の記事が掲載されていますね。
    これで、メタップスのICO会計問題は全国区になりましたね。

    ICOの会計処理 難航 メタップスの決算深夜発表 監査法人が慎重姿勢

     仮想通貨技術を使った資金調達(ICO=イニシャル・コイン・オファリング)に関する
    会計処理問題が浮上している。
    きっかけが15日に決算発表した、決済代行サービスなどを手掛けるメタップス。
    昨年ICOを実施したが、会計処理を巡り監査法人との協議が難航。
    深夜に決算を発表する異例の事態となった。

     メタップスが2017年9~11月期決算を発表したのは15日の午後10時45分。
    通常は午後3時ごろの開示が多く、異例の遅さだ。
    会社側は「ICOに関する内容の正確性を期すため、監査法人などとの協議が直前まで続いた」
    と説明する。

     ICOでは企業などが「トークン」と呼ぶデジタル権利証を発行。事業に賛同する投資家は
    ビットコインなど流通性の高い仮想通貨で代金を払う。
    メタップスの韓国子会社の場合、昨年のICOで仮想通貨イーサリアムを当時のレート換算で
    約10億円調達した。

     その会計処理方法を巡り、監査を担当するPwCあらた監査法人との協議が難航しているもよう。
    仮想通貨自体の会計ルールについては、日本企業の会計基準を策定する企業会計基準委員会
    (ASBJ)が議論を重ね、昨年12月に公開草案をまとめた。
    だが、ICOについては法律上の位置づけが明確でなく、会計ルールの策定は見送った。
    そのため会計処理は個々の企業や監査法人に任されているのが現状だ。

     メタップスの場合、ICOで得た資金を貸借対照表(BS)上の負債として取得時価格で計上した。
    だが前例は少なく「どの勘定科目に計上するかを含め、見当がつかない」(公認会計士)との
    声もある。
    BS計上時の価格や、イーサリアムの値上がり益をいつ計上するかも問題となる。

    (以下省略)

  • > メタップスペイメントは、仮想通貨の暴騰で売上急拡大となりましたが、
    > 逆に、暴落でも売上急拡大するのではないでしょうかね。(笑い)

    メタップスにとっても、メタップスペイメントにとってもQ2は、盆と正月が
    一緒に来たような仮想通貨特需になりますね。
    売上が1Qの2倍になったりして......。

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