ここから本文です

投稿コメント一覧 (974コメント)

  • >>No. 926

    >トランクルームに熱視線 利回り狙い マネー流入 REIT設立の動きも

    日経朝刊に大きく掲載されましたが、何の反応も無かったですね。
    ケネディクスの13連騰に対し、本当に情けない状況ですね。

    ケネディクスは、空売り機関の撤退が進み売り圧力は弱くなって来ていますが、
    いちごも、下記の通りドイツ銀行340万株とクレディスイスの240万株程度
    を残す状況となっています。

    但し、バークレイズ証券が貸し付けた1,250万株がどこへ行ったのか?
    が不明ですが......

    計算日 空売り者 残高割合 増減率 残高数量 増減量 備考
    2017/09/21 Morgan Stanley & Co. LLC 0.020% -0.590% 131,100株 -2,972,700 報告義務消失
    2017/09/21 Morgan Stanley & Co. 0.060% -1.280% 337,837株 -6,447,190 報告義務消失
    2017/09/21 Deutsche Bank London 0.670% -0.120% 3,412,200株 -569,000
    2017/09/20 Morgan Stanley & Co. LLC 0.610% 0% 3,103,800株
    2017/09/20 Morgan Stanley & Co. 1.340% -0.690% 6,785,027株 -3,483,495
    2017/08/02 Credit Suisse Securities 0.480% -0.090% 2,456,108株 -442,300 報告義務消失

  • >>No. 560

    それは、それは、失礼しましたね。
    但し、下記の投稿からは1000円以上は、妄想の域=ありえない株価と
    思えますが、如何でしょうかね?

    >No.255
    >ケネ株価1,000円の現実味は…
    >2017/06/13 18:28
    >ケネ株価1,000円の現実味は理解できますよ。
    >しかしそこから全員参加で更に上昇というのは妄想の域でしょう。
    >
    >2005年の株価81万円でも時価総額は2,000億円位でしたよ。
    >今のチャートで4,000円ですけど、つまり株価800円位が時価総額2,000億円ね。
    >2013年にも4,000円の倍で目標8,000円なんて言ってた人いましたが、

  • >>No. 558

    可笑しな時価総額理論で1000円以上には、絶対行かないと
    宣言していた嘘(USO)のだんなですからどうぞ、全部売ってくださいね。

    お仲間であった女々しいアホのworに比べたら、ちょっと真面な意見かな?(笑い)
    とコメントしていたら現在高値613円です。

  • >>No. 553

    > 総選挙前後に、ケネデイクスがストップ高するに1票

    USO(嘘)のだんな!
    この変身振りには、驚愕しましたよ。(大笑い)
    本日も、610円の壁を越えたら一気に上値を取りに行きそうですね。

  • >>No. 548

    相変わらず間抜けなコメントを続けて恥ずかしくないですかね?

    今までの投稿した自分の破廉恥なコメントを振り返ってごらん!!!
    この4年間で買った人は、全員儲かっていますよ。

    貧乏人は、女々しく黙っていてくれ!(笑い)

  • >>No. 221

    個人投資家一人が、7万5千株のクロスをするだけですよ。(大笑い)

  • いよいよ、本格上昇相場が始まりましたね。

    後場からは、壮絶な打ち合いになりそうです。
    空売り機関の撤退準備は出来ていると思いますが、
    遅れると丸焦げになりそうですね。

    9/1に近々ストップ高が期待できると言いましたが、
    今週中にも本当にストップ高もありそうですね。

    当然、2年前の669円の奪回は間違いないと思っています。(笑い)

  • tetは風説の流布を勘違いしていると思われますね。
    これが、最後の警告ですよ。

    風説とは、必ずしも虚偽の情報である必要はありません。
    合理的な根拠のない情報であれば、それは風説とされています。
    つまり嘘のニュースでなければ風説の流布にならないのではなく、
    事実を過大に評価し、他人を惑わさせる行為も風説となり得る
    ので注意が必要です。

    また流布とは、不特定多数の人に伝える目的を持って、ネット
    やメディアにより拡散させる行為を言います。

    間違っても風説の流布を行わないように気を付けてください。
    故意であろうとなかろうと犯罪行為と見なされれば最悪逮捕
    されるという結果を招いてしまいます。

    そうなれば、
    金融商品取引法第197条第1項第5号、第158条、
    法定刑:10年以下の懲役若しくは1000万以下の罰金または併科
    となります。

  • 無視リストのtetは、風説の流布である日突然、逮捕されるようですね。
    可哀そうに.........

    風説の流布とは
    (1)合理的な根拠のない事実・うわさを
    (2)不特定多数人に伝達されうる状態に置くことをいい、
    金融商品取引法(以前の証券取引法)は、有価証券の相場の変動を図る目的をもって
    風説の流布を行うことを禁止しています。

    このうち、(2)については、少数の人に口頭で話したり、特定の人にメールで送ったりした
    場合でも、外部に漏れて広まる可能性のある場合には「不特定多数人に伝達されうる状態」
    とされてしまうので注意が必要です。
    もちろん、ネット上に書込みを投稿した場合は当然に「不特定多数人に伝達されうる状態」
    に置いたことになります。

    風説の流布が禁止される理由は、当たり前のことですが、このようなうわさは投資家の判断
    を誤らせ、相場を変動させた人に不当な利益をもたらしてしまうからです。

    なお、有価証券の相場を操作する目的で虚偽情報を流せば、金融商品取引法違反になり、
    一方で、相場操作を目的としていない場合は、業務妨害罪違反となる可能性があります。

  • さて、今日もお花畑ですかね。(笑い)

  • スレッドが変わったので復習ですよ。

  • >>No. 462

    先週21日の寄付き急騰は、モルガンスタンレーが104千株の損切をしたようですが、
    22日の出来高100万株に及ぶ急落は、これから上昇相場へ切り返すための窓埋めだったか?
    それとも中期経営計画の下方修正を織り込むための下落相場であったのか?

    どちらにしても、75日線(1710円)と200日線(1614円)のどちらかブレークした方向に進むようですね。

    個人的には、中期経営計画の▲5%程度の下方修正を予想していますが、今年の上昇相場の起点となった
    1/31経営計画発表時点の1366円が大底と考えています。

    計算日 空売り者 残高割合 増減率 残高数量 増減量 備考
    2017/09/21 Morgan Stanley & Co. 0.310% -0.250% 128,050株 -104,070 報告義務消失
    2017/09/12 Morgan Stanley & Co. 0.560% 0% 232,120株 再IN(前回2017-08-23)

    > 【課題③】コンサルタントは増加も採用計画値を下回っている
    > ・自社採用ダイレクトリクルーティングの推進
    > 採用環境激化を予測し、
    > 来期以降の経営計画にも反映
    >
    > これって、中期経営計画の売上高とコンサルタント数の下方修正を
    > 実施するようですね。

  • 私も堪忍袋の緒が切れて、無視リストに登録しました。

    それにしても、tetは、一度精神科へ行った方がいいぞ!!!

  • >>No. 2

    9/21モルガンスタンレーが空売り940万株を一気に返済したのは、以前から指摘していた材料で
    本日の日経朝刊を前に撤退したのでしょうか?(笑い)

    トランクルームに熱視線 利回り狙い マネー流入 REIT設立の動きも

    (省略)

    投資家をひき付けるのは、他の不動産に比べて比較的高い投資利回りを見込めるためだ。
    賃料収入から管理費を引いた純収益(ネット・オペレーティング・インカム、NOI)を物件価格で
    割ったNOI利回りは年平均6~8%とされ、10%程度の物件もあるという。
    物件価格の上昇で賃貸用住宅や商業ビルの投資利回りが低下しており、相対的にトランクルームが
    魅力的に映る。

    高い利回りが期待されるのはなぜか。
    トランクルームはコンテナ型や既存物件の改築など様々あるが、設備更新費がほとんどかからず
    新築と中古で需要の差が小さい。
    一度荷物が入れば退去は少なく、稼働率が安定しやすい。
    駅からの距離や方角も問われず、マンションなどと競合せず用地を安く仕入れられる。

    矢野経済研究所によると、16年度末の市場規模は約650億円と過去5年間で4割増。
    トランクルーム大手のキュラーズ(東京・品川)は年8~9%の成長を予想する。
    郊外の戸建てから都心のマンションに引っ越す際、トランクルームを活用する例が多いという。

    リスクは稼働率を上げるのに時間がかかることだ。
    「100室が満室近くになるのに少なくとも約2年かかる」(不動産運用のいちごの渡辺豪常務執行役)。
    広告宣伝などの費用が先行し、事業者にとって資金繰りが負担だ。
    想定通り運用できず、損失を被る投資家も少なくない。

    投資しやすいよう、小口の投資商品の組成を目指す動きも出てきた。

    いちごは7月、トランクルーム中堅のストレージプラス(東京・港)を買収した。
    今後5年で5倍の1万5000室を目指す。
    物件は富裕層向けに販売するほか、100億円程度まで積み上げて機関投資家向けに私募REIT
    組成を検討する。

    (省略)

    足元では15年の相続税引き上げを機にブームとなった賃貸アパート経営が減速している。
    行き場を失ったマネーがトランクルーム投資に流れている側面もある。

  • 空売り機関の買い戻しが進んでいますが、再度売って来るのか?ここから撤退するのか?
    メリル以外は、大きな損失を出したように感じていいます。

    また、この板では一貫した売り煽りがまだ数名残っていますが、昨日の売り煽りで利確された方は
    振り落としに引っかかり残念でしたね。

    離陸を開始したジェット機から飛び降りた人は、もう怖くて搭乗できないと思いますが、
    如何でしょうかね?

    まあ、最初からジェット機に搭乗していない人は、指をくわえて黙って見ていてくださいね。(笑い)


    計算日 空売り者 残高割合 増減率 残高数量 増減量 備考
    2017/09/20 モルガン・スタンレーMUFG 0.790% -0.080% 1,985,907株 -217,300
    2017/09/20 Merrill Lynch 0.550% -0.670% 1,404,664株 -1,673,300
    2017/09/14 Nomura International 0.530% 0% 1,337,450株 再IN(前回2017-09-13)
    2017/09/13 JPモルガン証券 0.060% -0.440% 175,620株 -1,093,500 報告義務消失
    2017/09/13 Nomura International 0.490% -0.020% 1,236,150株 -47,200 報告義務消失
    2017/09/08 Morgan Stanley & Co. 0.000% -0.770% 332株 -1,937,765 ポジション解消

  • 本日の日経朝刊 「地価上昇 潜む危うさ(下)不動産投資 迫る天井」

    >ラサール不動産投資顧問の高野靖央チーフストラテジストは「日本の不動産価格の上昇は
    >終わりに近づいている」と警告する。
    >日本不動産研究所(東京・港)がこの春に実施した投資家調査でも7割近くが「ピークに
    >達している」と回答した。
    >東京五輪が3年後に迫るが、すでに地価と不動産投資の世界では、「上値」と「天井」が
    >ちらついている。

    こんなビジネスライクに理性的な不動産価格を論じているようでは不動産バブルはまだまだ
    発生していないですよね。

    現在の日銀は不動産バブルが発生するまでは、金融緩和を継続するため専門家の論理価格を
    超えてからやっと不動産価格は急騰して来ると思いますが、如何でしょうかね?

    まあ、バブルを知らない子供たちは「信じられない~~~!」と叫びながら傍観していて
    ください。(笑い)

  • 今回の月次で昨日、寄付で買いに向かった方は残念でしたね。

    空売り機関にとっては、好都合な内容であったのでいつもと同様に
    寄付、窓を大きく開けてデイトレーダーを呼び込み空売りするため
    必ず、大きな上髭を付けて終わりますね。

    今回の月次内容を見て、空売り機関は中期経営計画の下方修正を
    織り込みに来ているように感じますが如何でしょうかね?

    計算日 空売り者 残高割合 増減率 残高数量 増減量 備考
    2017/09/12 Morgan Stanley & Co. 0.560% 0% 232,120株 再IN(前回2017-08-23)
    2017/09/06 三井住友アセットマネジメント 0.500% 0% 207,700株

  • 空売り屋のtetは、先週金曜日に3100円強でハイカラしたのを大引け3290円で
    損切したと言うことですか?

  • 地価上昇、地方に広がり 福岡など三大都市圏上回る             2017/9/19 20:22

     2017年の地価上昇は地方都市にも広がりをみせた。
    中心部や駅前で再開発が進み、中核都市での地価を押し上げる要因になっている。
    工業地も物流施設の増加を背景に26年ぶりのプラス。
    東京など利便性の高い地域の活発な取引が周辺に波及している。
    緩和マネーの拡大が全国を潤すが、長らく続いた資産デフレは解消へようやく一歩踏み出したところだ。

     ■商業地
    2年連続の上昇となった商業地。
    地方の政令指定都市がそのけん引役を担った。
    福岡、広島、仙台、札幌の4市の上昇率は7.9%。全国の0.5%、三大都市圏の3.5%を大きく上回った。

     九州最大の繁華街、福岡・天神。再開発への期待から同地区のビルは前年より16.5%上昇し、
    県内で最高値だった。
    福岡市は「天神ビッグバン」と銘打って建物の高さや容積率を緩和し、再開発を加速している。

     目玉は中心部の廃校になった小学校跡地。
    事業者の公募が始まる今秋を前に、隣接する土地と建物を西日本鉄道が61億円で取得。
    土地の坪単価は単純計算で約1千万円に上る。
    地元金融機関は「相場の倍。考えられない高値」と驚く。

     仙台市では仙台駅東口で18.3%と高い伸びを示した。
    仙台駅は西口を中心に発展したが、駅の東西を結ぶ自由通路が昨年完成。
    遅れていた東口の再開発に弾みがついた。
    地元の不動産鑑定士は「駅周辺の上昇傾向はしばらく続く」と明言する。
    広島駅でも10月に新しい「駅ナカ」商業施設が開業するなど、再開発案件が目白押しだ。

  • タイムバンク【公式】‏ @timebank_pr 18分18分前
    その他
    【抽選倍率発表】
    本日12:30時点での、初期に公募開始した専門家5名の抽選倍率になります。購入申し込みは本日17時まで受付中。
    ・千葉さん:3.5倍
    ・経沢さん:2.5倍
    ・箕輪さん:4.0倍
    ・坪田さん:2.6倍
    ・はあちゅうさん:4.4倍

本文はここまでです このページの先頭へ