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投稿コメント一覧 (3888コメント)

  • >>No. 1155

    お前だけ逃げておけよ❗それに推奨しているみずほって株価あがってるか?
    多分、ソフトバンクの方がずっと上がってると思うが?

  • ソフトバンク、汚職取り締まり最中のサウジアラビアに投資
    11/22(水) 7:21

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000211-bloom_v-int

  • iPhone Xの販売でauが苦戦? 新料金プランの功罪

    ソフトバンクモバイルが国内2位になれる可能性有り。

  • とある記事の抜粋。スプリントの今後

    では、スプリントは今後どうなっていくのか。当面は単独で巻き返しを図っていくことになりそうな気配であり、孫社長が11月6日の決算説明会で強調したのは英アームを買収した点だ。「今後のIoT時代で有利な立場にある」(同)。さらに出資先である衛星通信ベンチャーの米ワンウェブを挙げ、他社では買えない低軌道衛星の周波数を独占的に保有しているとした。「将来、この2つが全く異なった次元で差異化をもたらす。スプリントを売却しなくて良かったと心の底から思えるようになる」(同)と自信を示した。

     だが、これこそ、孫社長が「いくら言っても負け惜しみに聞こえるのは分かっている」としていた負け惜しみになる。スプリントは冒頭の通り、設備投資を怠っているのが最大の問題であり、アームとワンウェブを保有しているからといって通信事業でベライゾンやAT&Tを巻き返せるわけではない。

     ベライゾンやAT&Tは米国で揺るぎない地位を築き、周波数保有企業の買収やインフラ関連会社との提携などで、5Gの展開に向けた準備も用意周到に進める。もはや通信事業で対抗するのは難しく、差はますます開くばかりである。

     ただ、孫社長は幸いなことに「ソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)」で10兆円規模と世界で類を見ない「お財布」を手に入れ、「世界中のユニコーン(評価額10億ドル以上のベンチャー企業)の大半はソフトバンクの出資が入りつつある」(同)。どうしてもドメスティックな展開を余儀なくされる通信事業ではなく、成長余地が大きい他のプラットフォーム事業で巻き返せばよい。

     このように考えると、やはり冒頭で紹介した発言「スプリントは半期で2000億円の営業利益を出せるようになった。単独でも悪くない」こそが本音ではないか。無理してベライゾンやAT&Tと張り合う必要はなく、「コスト削減を地道に続けて細々と運営していけばそれなりの利益が出て意外に長持ちする。日本のソフトバンクと同様、AIやIoTの実験台としても役に立つ」(業界関係者)。孫社長には“屈辱の敗戦”だったかもしれないが、あとは細々と生き残りを図るだけである。

  • 日経平均先物、夜間取引で上昇 200円高の2万2650円で終了

  • ソフトバンクが反発、三菱UFJモルガン証は目標株価は1万4300円に引き上げ <9984.T>
    2017/11/21 14:14

     ソフトバンクグループ<9984.T>が3日ぶりに反発。三菱UFJモルガン・スタンレー証券では20日付で、投資判断「オーバーウエート」(強気)を継続、目標株価は1万3200円から1万4300円に引き上げている。

     19年3月期以降の同証券連結営業利益予想を若干下方修正するとしている半面、目標株価は上場済み同社投資先価値増加などを踏まえ、1万4300円に引き上げるとしている。カタリストであったSprintとT-MobileUSの統合案は消滅したものの、同社投資先の企業価値、高収益かつ安定推移可能とみる国内通信などを考慮すると引き続き株価上昇余地が大きいと考え、「オーバーウエート」を継続するとしている。次のカタリストは、出資先の次世代低軌道衛星通信企業OneWebによる衛星打ち上げ成功やサービス開始が考えられるとしている。

     同証券では連結営業利益について、18年3月期1兆2700億円(前期比23.8%増、従来1兆1900億円、会社側計画は非開示)、19年3月期1兆1500億円(従来1兆2000億円)、20年3月期1兆2200億円(同1兆3000億円)と試算している。

  • 米司法省、AT&Tを提訴 Time Warner買収阻止目的で
    11/21(火) 11:40

  • >>No. 818

    第二のアリババであることは間違いないわい。

  • アングル:ソフトバンクのウーバー出資、東南アの配車市場再編も
    11/21(火) 12:43
    ロイター
    アングル:ソフトバンクのウーバー出資、東南アの配車市場再編も
     11月21日、ソフトバンクグループが米配車大手ウーバーテクノロジーズに出資する計画を発表したことを受け、業界関係者の間では、東南アジアの配車サービス市場で再編が起きるのではないかとの見方が浮上している。写真は都内で2014年12月撮影(2017年 ロイター/Toru Hanai)
    [シンガポール 21日 ロイター] - ソフトバンクグループ<9984.T>が米配車大手ウーバーテクノロジーズ[UBER.UL]に出資する計画を発表したことを受け、業界関係者の間では、東南アジアの配車サービス市場で再編が起きるのではないかとの見方が浮上している。

    ソフトバンクとドラゴニア・インベストメント・グループが主導する企業連合は先に、ウーバーに10億─12億5000万ドル出資し、ウーバー株の最大17%を取得する計画を発表。ウーバーは12日、計画が進展していることを明らかにしている。

    ソフトバンクは、ウーバーのライバルである東南アジアのグラブ、中国の滴滴出行、インドのオラにも出資。

    一方で、アジアの配車サービス市場は競争が激しく、顧客やドライバーの確保のため、値引きやプロモーション費用の負担が重くなり、利益率が低下している。

    グラブに近いある関係筋は、匿名を条件に「ソフトバンクが業界再編で役割を担うだろう。同社は(ウーバーとグラブの)取締役として、基本的な対話の方向性を変えていくはずだ」と指摘。

    「両社の東南アジア事業を統合する合理性は非常に高い。ウーバーは(東南アジア事業の)赤字を圧縮でき、(グラブが進出しているデジタル決済事業の)権益も確保できる」と見方を示した。

    ソフトバンクとグラフはコメントを控えている。

    ウーバーは昨年、滴滴出行に出資して中国から撤退しているが、同筋によると、ウーバーとグラブが提携する場合も、同様の形態になる可能性が高い。

  • 何の実績も持たないカス共はまあ毎日よく吠えよるわい。実績を上げろと言うと逆切れという始末。

    真に通算で勝っているのはほんの極僅かであり
    勝者の意見など理解出来るはずがない。
    これを理解できたらお前らも勝ち組だが、理解出来ないので負け組であることを悟れ。

  • >>No. 668

    自動車運転が段々と現実味を帯びて来ております。この分野で世界を圧倒的に支配するのはソフトバンクです。

  • ボルボがウーバーに自動タクシー、2万4000台供給へ
    2017/11/21 3:43
    【ビルン(デンマーク中部)=深尾幸生】スウェーデンの高級車メーカー、ボルボ・カーが米ウーバーテクノロジーズへ「ロボットタクシー」を供給する契約を勝ち取った。ボルボは20日、2019~21年に最大2万4千台の完全自動運転車を供給すると発表した。米グーグル系のウェイモもロボットタクシーの公道試験を始めており、運転手不要の自動運転サービスが現実味を帯びてきた。


    ウーバーが試験導入したボルボの自動運転車(2月、米ペンシルベニア州ピッツバーグ)=共同
    ボルボとウーバーが同日、完全自動運転可能な乗用車の供給で基本合意した。ボルボの高級多目的スポーツ車(SUV)「XC90」などと共通の車台をベースにロボットタクシーを開発する。

    両社は16年から自動運転車を共同開発している。ウーバーはトヨタ自動車や独ダイムラーとも提携関係にあるが、量産規模の車両提供ではボルボが先行することになる。

    ボルボのホーカン・サミュエルソン最高経営責任者(CEO)は声明で「自動運転車業界は新しい技術によるディスラプション(破壊)に直面している。それならばボルボは壊す方に回る」と述べた。

    ウーバーとの契約は独占的なものではなく、ほかの相乗りサービス事業者などにも供給したい考えだ。ボルボは19年以降に発売する新型車をすべて電気自動車(EV)やハイブリッド車にする方針を掲げるなど、いち早く新技術の取り込みに動いている。

    ロボットタクシーを巡っては、ウェイモがこのほどアリゾナ州で公道実験を始めた。一般市民の利用も想定している。

  • ソフトバンクグループの孫正義社長が、「原発規模の太陽光発電を日本で実現できないのは電力会社が意地悪をしているからだ」と批判したことについて、電力会社側は「原発が優先される」と説明しました。

     ソフトバンク・孫正義社長:「今はやりたくても電力会社がつないでくれない。意地悪してますよね。どうして海外でできることが日本でできないのか」
     孫社長は、サウジアラビアでは原発3基分の太陽光発電を進める計画があり、こうした事業を日本で行えないのは、日本の電力会社が送電線につなごうとしないからだと批判しました。これに対して電力会社からなる電気事業連合会の勝野会長は17日、「原発の再稼働を進めているため、送電網にはいずれ原子力で発電した電力をつなぐことになる」と説明しました。

    意味不明、、、脱原発を目指しているのではないのか?もう一度大きな地震きたらどうする?

  • インドア農業のPlenty(プレンティ)とは? ソフトバンクやベゾスから大型資金調達も
    11/20(月) 7:10

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00034235-biz_plus-bus_all

  • ウーバー:ソフトバンクからの出資提案を承認-新たな一歩踏み出す
    11/20(月) 6:56
    Bloomberg

    ウーバー:ソフトバンクからの出資提案を承認-新たな一歩踏み出す

    Bloomberg
    ウーバー・テクノロジーズは、配車サービス会社である自社の株式をソフトバンクグループが数十億ドル規模で取得する出資提案を承認した。株式非公開の新興企業を対象とする取引では過去最大規模の1つとなる。ブルームバーグのマックス・チャフキンが詳細を伝える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000561-bloom_v-int

  • サウジに最大2.8兆円=新都市や電力会社へ投資―ソフトバンク
    11/16(木) 7:39
    時事通信
     【ニューヨーク時事】米ブルームバーグ通信は15日、ソフトバンクグループがサウジアラビアに今後3、4年で最大250億ドル(約2兆8200億円)を投資する計画だと報じた。

     孫正義社長は、石油依存経済からの脱却を進めるサウジを有望な投資先とみて、関係を深めている。

     紅海沿岸での新産業都市開発計画「NEOM(ネオム)」に最大150億ドルを投じるほか、サウジ政府系ファンドなどと立ち上げた「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」(通称「10兆円ファンド」)から国営サウジ電力会社に最大100億ドルを投資し、再生可能エネルギーや太陽光発電事業に取り組む。

  • 未だにソフトバンクをバッシングしているバカは?頭大丈夫か?
    投資家引退を進めるよ。これだけの勢いで的確に投資を続けているソフトバンクは
    数年後には投資先から第二のアリババが誕生することは明白…買い煽りでも何でもなく
    中長期観点で見れば間違いなく絶好の買い増しチャンスです。
    結果は未来が証明されるであろう。ソフトバンクはサウジで大儲けします。

  • サウジアラムコが上場したら200兆円くらいになって、アップルの2倍くらいの時価総額をつけて世界最大の会社になる訳あり、これを操るのはソフトバンクビジョンファンドです。といのもこの200兆円の内訳はビジョンファンドの追加資金になることが想定されます。故に次の一手はオイルマネーと王族を信頼するべく、重要な一手と言う意味を含んでます。

  • 今回の下げでも、個人投資家が何人も含み損を抱えただろうが、長期組は今年も下げてもプラスをkeepしている。このことより本当に株で利益を上げることは容易ではない。
    重要なことは、下げて利益が低下する過程でも通算の実績を把握することが重要である。これは、短期売買の妄想投資家ほど通算の成績を把握していない傾向にあり、下がれば彼らは、ここの投稿が増し、空売りを入れた時の大きな含み損の鬱憤を晴らしている、まさしく負け犬の遠ぼえなのです。彼らは、妄想の住民であり投資家の反面教師なのです。なんで自分がこれだけ強気な発言が出来るのかは?未来の株価が証明され未来で意味が分かると思います。毎回これの繰り返しなのですからね♪

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