ここから本文です

投稿コメント一覧 (371コメント)

  • マリーさん、杏さん、皆さん、こんにちは。

    今日はあまり時間がないので、マリーさんが貼った『パリは燃えているか』の話だけちょっとしますね。

    映画は第二次大戦中ドイツ軍占領下のパリとその後の解放までのレジスタンス等の活躍を描いた作品です。
    作品は全編モノクロですが、最後パリ解放に湧く歓びのエンディングシーンでパッとカラーに変わって雰囲気が明るくなります。そのシーンと共に流れたエンディングテーマがその曲でした。だから明るい曲なんですね。

    ちなみに作曲者モーリス・ジャールの息子はシンセサイザー奏者です。
    70年代のシンセブームにのってわりと人気がありました。
    Jean-Michel Jarre - Oxygene 4
    https://youtu.be/kSIMVnPA994


    またゆっくりきます。ではでは。

    PS: 杏さん、安室ちゃんとってもキレイですね。
    スーパーモンキーズの頃はダウンタウンの浜ちゃんに変なこと言われてましたが。
    あれからもう20年以上たちます。早いものですね。

  • マリーさん、皆さん、こんばんは。

    今宵はアル・カイオラのギターで。
    Al Caiola Quartet - Early Autumn
    https://youtu.be/dNGxlrPWIC0

    ほんじゃまた。

  • >>No. 2402

    これ分かりませんでした。
    コメント欄で答えを見て知ったけど、まさかここで浜省とは思わなかった。
    分かってから聞くと浜省にしか聞こえないけど(笑)
    自分も昔は結構好きで80年代はよく聞いたしCDも持ってましたが、
    相変わらず英語の発音はビミョ~ですな...。ナハハ

  • >>No. 2403

    こんにちは。

    『男と女』はけっこう昔に観ました。
    もうあまりよく覚えてないんですが、この曲がオープニングでしたっけ。
    見た時、オープニングがあの有名な「ダバダバ」のテーマとは違ったというのは記憶にあるんですが、
    そのあたりは忘れてしまいました。少しけだるくソフトで落ち着いた感じがいいですね。

    雰囲気がガラッと変わって情熱的なニコール・クロワジールの「恋のときめき」を貼っときます。
    Nicole Croisille Quand Nous N'Auron que la Tendresse
    https://youtu.be/xtdseszn_js

  • マリーさん、杏さん、皆さん、こんばんは。

    マリーさん
    昨日の大型台風ご近所が大変だったようですね。
    しかし、ご自身に怪我や被害がなくて何よりでした。
    こちらは台風の円の端だったけどそれでもものすごい風でした。

    杏さん
    マリーさんが薔薇で杏さんが霞草…何となくお二人のイメージとあってますね。
    >角松敏生、名前から想像できなかったけれど案外カッコイイ
    ハハハ角松だから?もっとおめでたい顔の人だと思いましたか?(笑)

    マリーさん、杏さん、角松敏生気に入りました?
    80年代男女ともに人気ありましたが、ルックスのよさから女性ファンの方が多かったかな。
    ギターも弾くので前貼ったようなフュージョンの曲もあったのです。
    90年代にはプロデュースもしてVOCALANDという数名の女性ボーカリストのプロジェクトも立ち上げました。大きなヒットはなかったですがセンスのいい曲が多かったですね。
    (VOCALAND)Sala - Splendid Love
    https://youtu.be/H5o5Ccj_Uhc

  • マリーさん、皆さん、おはようございます。

    今日の曲です。

    Matt Bianco - Ronnie's Samba
    https://youtu.be/cl4O_1kMJoM

  • >>No. 2277

    マリーさん 
    >エリザベス女王は、感心するほど元気ですよね~。^^

    92歳、お元気ですね。
    エリザベス女王は『裸の銃(ガン)を持つ男』(1988)にも出てましたよ ⌒∀⌒
    https://youtu.be/U19BeZEWNZs

  • >>No. 2272

    マリーさん
    >Anonimo Veneziano(ヴェニスの愛). Stelvio Cipriani

    チプリアーニの『ヴェニスの愛』は好きな曲です。
    当時『ある愛の詩』のメロディが似てるとかでひと悶着あったけどすぐ和解したそうですね。

    映画の方はねえ…、主演がトニー・ムサンテなんですね。
    この人 悪役、チンピラがぴったりはまる役者さんなんですよ。そのイメージが強烈なんだなあ。
    およそ“白血病で余命いくばくもない薄幸のオーボエ奏者”には見えないのでした。ダハハ
    『ある戦慄』(1967)なんて怖かったよ。まだ無名のマーティン・シーンとムサンテのチンピラ2人組が深夜の地下鉄内で乗客にからむ、それだけのストーリーなんだけど、銃とか出てこない分かえってリアルで恐怖でした。
    この人ね。(笑)

  • >>No. 2310

    マリーさん、少し前に映画『ターミナル』のエピソードも含めて
    ベニー・ゴルソンを取り上げてたと思うけど、彼の事をひとつ。

    昨日、映画『ミッション:インポッシブル』の元となった昔のTVドラマ
    『スパイ大作戦』の5tnシーズン(1970~71)を見ていたら、
    何話か目でベニー・ゴルソンが音楽を担当してました。
    もちろんあの有名なメインテーマはラロ・シフリン作曲ですが、
    挿入曲とかこの頃の一時期ちょっとだけ関わったみたいです。
    ベニー・ゴルソンが『スパイ大作戦』の音楽も担当したなんてちょっとした発見でしょ。

  • 皆さん、こんにちは。お久しぶりです。

    今年の夏も暑かったですね。と、まだまだ残暑は続きますが。
    今年の酷暑でひとつだけよかったこと→ あまりに暑すぎて蚊がほとんどいなかった。
    そのかわりなんか蜘蛛多くなかったですか?家の中もちいさな蜘蛛をわりとよくみかけました。
    外に蚊が少なくて稼ぎが悪いから家の中に出稼ぎに来たとか? いや単に涼みに来たのかも。


    masさん
    今は2つの名前を使い分けてるんですね。
    以前貼られた噴煙の写真すごいです。大迫力でした。
    台風19号、被害がなくてよかったですね。20号もどっかに消えてほしいです。
    27日から四国の旅ですか、いいですねえ。気をつけて行ってきてください。

    灯りさん改め?杏さん
    杏さんもトータス松本お好きなんですね。
    昔(20年くらい前)から、女子の間でトータス松本と電グルのピエール瀧だったかな、「隠れハンサム」と話題になってたのを覚えてます。ウルフルズは90年代中盤頃の「すっとばす」とかファンキーなのが好きです。

    asayakeさん
    マーヴィン・ゲイの「ホワッツ・ゴーイン・オン」いいですね。
    とてものびのびとした晴れやかなメロディですが、実は反戦歌なんですよね。

    ケイさん
    黒部の旅は最高でしたか。自分ももう30年以上前ですが行ったことがあります。
    素晴らしい景色の感動が今でも思い出されます。もう一度行きたいですね。

    今日は自分もスタカン(ポール・ウェラー)で一曲いっときます。
    The Style Council - Blue Café
    https://youtu.be/TOQk5O1h4lU

  • >>No. 2301

    せっかくだから一曲貼ってきますね。

    真夏に貼ろうと思ってた曲。掲示板休んでたら季節がちょっと過ぎちゃいました。
    たまにはJ-POPで。(80年代のこの頃はJ-POPなんて言葉なかったけど)

    角松敏生で「Sea Line」
    https://youtu.be/J3xcLmS31FE

  • >>No. 2298

    マリーさん

    >久しぶりに長姉が来ていてヤカマシ三姉妹の集いでした。(笑)

    一瞬ヤマカガシ三姉妹に見えた。コワっと思った。 ヤカマシなのね~

    今日はこんだけ、また今度ね。おやすみ~。

  • マリーさん、皆さん、こんにちは。

    2ヶ月ほどご無沙汰しました。

    何があったわけでもないんですが
    暑さと疲れもあってずっと掲示板投稿意欲ゼロになってました。

    またそのうちボチボチ出てくると思いますので。


    今日の曲です。
    この曲はマリーさんスレに以前2回出してると思いますが
    自分の夏の定番曲なので貼りますね。
    アンテナ「シーサイド・ウィークエンド」
    Isabelle Antena - Seaside Week End
    https://youtu.be/trWU5YCaPpI

    マリーさん、自分が『黄金の7人』で貼ったのは「ロッサナのテーマ」だったかと。
    https://youtu.be/YfvyPVcSizM

  • マリーさん、ケイさん
    ご無事で何よりです。

    この後もどこが崩れてくるか分からないので
    外を歩く時は十分気をつけてくださいね。

  • >>No. 2060

    ぜんさん、こんばんは。

    >ジェームズ・ガーナ―良い俳優ですよね。
    僕も大好きでした。もちろん『ロックフォード~』も見てましたよ。この人はシリアスな役よりも2枚目半~3枚目なキャラの方がいいですよね。60年代はドリス・デイとの共演でいくつかコメディがありましたがどれも面白かったです。

    >懐かしいTVドラマで「じゃじゃ馬億万長者」を・・・。
    『じゃじゃ馬億万長者』は面白かったですね。子供の頃は “田舎者の成金が都会に出てきて…” という面白さがよく分からなかったけど、それでも見てるだけで楽しいコメディでした。
    余談ですが、ジェフ・ベックの「ジェフズ・ブギー」という曲で後半ちょっとだけ『じゃじゃ馬~』のテーマが入ります。(2:40)
    Beck, Bogert & Appice - Jeff's Boogie(1973)
    https://youtu.be/_v4AWlKOGRM

  • >>No. 2085

    皆さん、こんばんは。

    マリーさん
    >Commodores - Machine Gun
    ファンキーでとってもいいですねえ。
    ところでこの曲は70年代の男の子にとっては(笑)全日本プロレス(馬場の方)のエンディング(正確には次週のカード紹介)のテーマとしてすり込まれてるんですよ。今は全くプロレスとか見てないけど、昔は土曜の8時からゴールデンタイムにやってましたからねえ。結構みんな見てました (⌒ω⌒)
    野球ですらあまり中継しなくなった今では考えられないですね。そういえばF1も数年前から地上波でやらなくなりましたね。

    (横レスですが)
    ぜんさん>>レイバンにスキンヘッドですから新宿で絡まれた事も何度か(笑).
    >逆におっかなくて近寄り難いと思いますが、絡んだ人は勇気があったのね~(笑)
    おっかなそうな人に絡むのは「そのスジの人」ですねん。

    >ロッド・スタイガーの名前も知りませんでした。確認しましたら・・え、えーーっ!? (^^;
    これは僕もぜんさん同様になんで「えーー?」なのか分かりませんでした。
    名前はカッコいいのに写真見たらこんな中年太りのおっさんだったから?(-ω-;)

    >サッカー、8年前までは面白かったです。
    まあ今回はダメもとで気楽に見るのもいいかも。勝てなくてもスカッとするいい試合を見たいものですね。

    では、自分もサミー・デイヴィスJr.をひとつ。
    前のマリーさんスレで5年くらい前に一度貼ったと思うけど、サミー・デイヴィスJrがナット・キング・コールのモノマネをし、さらにモノマネ返しの面白い動画です。
    https://youtu.be/QH6t_VtmRl8

    元はこちら。
    Nat King Cole - Somewhere Along the Way
    https://youtu.be/iVWEeOLBc0o

  • >>No. 2075

    masさん、こんばんは。
    ちょっとお久しぶりです。

    >ユル・ブリンナースキンヘッドしかイメージないけど若い頃は髪フサフサだったんですね

    昔の映画雑誌かなんかで読んだんですが、ユル・ブリンナーは『王様と私』で役のため髪を剃り、
    その後もそれが気に入ってそのままスキンヘッドにしたそうです。一日2回も剃ってたらしいです。
    なのでテリー・サバラスのように薄くなったからあの頭になったわけではないようです。
    まあテリー・サバラスもスキンヘッドにしたおかげで後年『女王陛下の007』でスペクターの首領ブロフェルド役などがきたりラッキーでした。

    ちなみに『大海賊』での “髪のあるブリンナー” はこの映画限定のカツラでしょうね。
    https://youtu.be/aWhgnc2xOkg

  • >>No. 2058

    こんばんは。

    ケイさん正解です!d('ω'

    テリー・サバラスは62年の『恐怖の岬』では髪の毛がありましたが、
    65年の『バルジ大作戦』の時はスキンヘッドでした。その頃剃ったんでしょうね。

  • >>No. 2056

    こんばんは。

    ぜんさん正解です!d(^^ よく分かりましたね。
    『大海賊』(1958)の時のユル・ブリンナーでした。
    イケメンですね。


    では第2問
    こっちは簡単ですね ^^

  • クイズです。

    この俳優さんは誰でしょう?

本文はここまでです このページの先頭へ